1. 趣味発見!むしゃむしゃラジオ
  2. 【アイシングクッキー】をいた..
2026-02-21 28:44

【アイシングクッキー】をいただきます。

【#362】

「アイシング」ってどういう意味?


ゲスト:ぴーちゃん & チャーシューさん

「まちあわせラジオ」:https://open.spotify.com/show/0JrdwSmVD5B9PcxV6mYX3x?si=e4d374843ca04d23


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サマリー

今回のむしゃラジ!では、DJいしかわさんが、中学時代の同級生でポッドキャスト番組「まちあわせラジオ」を配信しているピーちゃんさんとチャーシューさんをゲストに迎え、ピーちゃんさんの趣味であるアイシングクッキーについて深掘りしました。ピーちゃんさんは普段訪問看護師として活動しており、物作りが昔から好きで、保育園時代の先生の言葉が自己肯定感を高め、現在の創作活動に繋がっていると語りました。アイシングクッキーの魅力について、見た目の可愛らしさだけでなく、立体的な作品作りや、クッキー自体の美味しさにもこだわっていることを熱弁。クッキーの型作りから始め、クリームで絵を描く技術、さらには作品を美しくラッピングするまでのこだわりまで、その情熱を語りました。チャーシューさんもピーちゃんさんのアイシングクッキーを絶賛し、そのクオリティの高さを証言しました。番組後半では、アイシングクッキーの始め方やおすすめの探し方、制作にかかる時間や工程についても触れ、リスナーの挑戦意欲を刺激しました。二人の掛け合いから生まれた「まちあわせラジオ」の紹介もあり、終始和やかな雰囲気で番組は進行しました。

オープニングとゲスト紹介
こんにちは、趣味は何でもむしゃむしゃDJいしかわです。
むしゃむしゃラジオは毎回ゲストをお招きして、趣味のお話を聞いています。
知らない人の知らない趣味を聞くと、毎日の景色の中に新しい発見があるかも。
そんな日々の解像度がちょっとだけ上がる番組です。
本日お伺いする趣味は、この季節にもってこいの趣味でございます。
本来であればもうちょっと前にね、公開したら女性向けにもなったんですけれども、
男性向けにね、来月に向けて、ぜひこの趣味を習得してみてください。
それでは本日もDJいしかわのむしゃむしゃラジオをいただきます。
早速ゲストをお呼びしましょう。今回のゲストもこの方々です。
やりたいことは全部やるがもっとうの多趣味代表のピーちゃんです。
ピーちゃんよろしくお願いします。
待ち合わせラジオからピーちゃんと、そして前回にも出てくださったチャーシューさんに来ていただいてます。
やりたいことは食事です。チャーシューです。
ありがとうございます。
ピーちゃんとチャーシューさん2人で待ち合わせラジオというポッドキャスト番組をやられているということで、2人は中学の同級生なんですよね。
「まちあわせラジオ」誕生秘話
そうなんです。中学校の同級生の私たちが20年、20数年ぶりに久しぶりに再会しまして、
ポッドキャストを始めた番組、待ち合わせラジオというものをやらせてもらっています。
その中学時代の同級生が20年ぶりに会ってポッドキャスト始めようってなるってどういうきっかけなんだろうっていうのが気になるんですけど、番組で話されてますか?
番組でちょっとだけお話させてもらってるんですけれども、私がポッドキャストしたかったんですよ。
私個人でポッドキャストチャーシューがやってたんですけど、やっぱ誰かと一緒にしたいという気持ちがあって、
いろんな人に、この人とお話ししてポッドキャストやってみたいなっていう人をお誘いして、振られ続けてっていうのがあったんですけど、
できれば同級生とやりたい。同じ同年代とやりたいという気持ちがあって。
で、ぴーちゃんと会って、結構話が合うなこの人と思って、改めて。
で、ぴーちゃん、俺と一緒にポッドキャストやってくださいっていう風にプロポーズして、
はい、お願いしますってぴーちゃんにね。
言ってない言ってない。
言ってなかったっけ。
そんなすんなり。
あれ、つつか者ですがお願いしますって。
そうそう、こんな素人でもいいんですかっていうことで。
私でいいの?
はい、私の前で話すことなんてないんでね、通常生きていたら本当に初体験ですね。
そう、なんでぴーちゃん緊張しながらも私のお誘いを受けてくださって、細々とやらせてもらってますね。
いいコンビですね。中学時代から仲良かったんですか?
えっと、生徒会の、一緒に生徒会をやってまして、その時にいろいろと。
何笑ってるの。仲良かったって言いましょう。
仲良しでした。
仲良しでしたよ。
はい、仲良しでした。
仲良かったかどうかには言及せずに答えようって。
今、イエスノークエスチョンですからね、仲良かったかどうかですから。
はい、はいで良かったですね。
はいです。
ちょっとなんかあるのかなと思って。
ないです、ないです。仲良しです。
仲良しでしかない良かったです。
ゲスト・ピーちゃんの自己紹介と趣味への情熱
先に、ぴーちゃんがどんな人なのかの自己紹介を伺いたいですね。
ぴーちゃんってどんな方ですか?
私は普段看護師をしておりまして、訪問看護師です。
病棟で働いているわけではなくて、家庭で療養されている利用者さんのご自宅に訪問させていただいて、
医療的なケアをしたり、お話を伺ったり、お薬のセットをしたりとか、
はい、させていただいている仕事をしています、普段は。
すごい、もう人のためのお仕事をされている方だ。
はい、そうなんです。
で、そこからの、私すごい今からお話はしようと思うんですけど、
いろんな趣味が山ほどありまして、
今日は語りきれないほどある。
今日は一つに絞っては来ているんですけど、
もうやると決めたらとりあえずやるっていう、
考えるより行動するような私です。
じゃあその趣味を全部紹介していくために、
レギュラーとしてムシャラジに出ることを狙っているってことですね。
ぜひぜひ、いっぱい喋れるならお願いします。
たぶん一回じゃ終わらないと思いますね。
終わらない気が。今日は絞ってきました。
ありがとうございます。
アイシングクッキーの世界へ
じゃあピーちゃんが今日ムシャラジで喋ってくれる趣味は何ですか?
はい、けんせんされた趣味1位で、
私アイシングクッキーっていうものを作っておりまして、
しかさんご存知ですか?アイシングクッキー。
かわいいやつですよね。
かわいいやつ。
かわいいやつ。
カラフル。
あれかわいいですよね。かわいいですよ。
どうやってかわいくしてるのかまではちょっとわからないですけど、
僕もわからないです。あんまりわからない。
ティックトックとかインスタのストーリーとかで作ってるところが流れてくるやつ。
はい、それですね。
それ作れるんですか?
はい、ちょっとこれもいろんなきっかけがあって、
もともと物を作ることがずっと好きで、
アクセサリーを作ったり、流行り流行りにレジンアクセサリーとか、
ネイルも好きですし、自分でセルフネイルしたり、
作る、手を動かすことが好きで、
その中で米粉のおやつを習った先生からアイシングクッキーをしていて、
見たときにもう惚れてしまったんですよ。
これって全部食べれるの?みたいな。
立体のクッキーもできるんですけど、
いや、これはちょっと学ばないと私ちょっともう、
わー、とりあえずやろうっていうので、
知ってしまったからには。
知ってしまったので、もう即講師を取りまして、
はい。
物作りへの原点とアイシングクッキーの技術
そういう講師の活動とか、人を集めて、
講師、講師。
講師を取りまして、今、
アイシングクッキーと知り合ってから講師になるまでが一瞬だったから、
一瞬するしっかりだったんですけど、
もう教えられる立場になってるんですか?
一瞬じゃないでしょ?
一瞬じゃないでしょ?
一瞬、まあまあまあ、何ヶ月っていうのはありますけど、
ちゃんと研修というか、勉強されたでしょ?
はいはい、もちろんテストというか、テストもありまして、
そういうのも受けさせてもらって、
一通り人に伝えていくこととか、
ワークショップをするっていうこともできるようになったので、
はい。
はい、してますね。
プロフェッショナルじゃないですか?
いや、そんなことないんですよ。
はい。
すごい。もともと何か作るのは、もう本当にあれですか?
それこそ中学生時代から好きだったんですか?
好きでした。
昔から物作り好きになるきっかけが、
保育園の時に、
そんな前から。
そうなんです、もう忘れない一言があって、
忘れられない一言があって、
保育園の先生に、なんか私物を作って、
それを先生に見せに行った時に、
なんか、やっぱりなんかピーちゃんって作るのうまいよねって、
先生が言ってくれた一言があって、
なんかやっぱりっていう言葉がついていたってことは、
普段からその先生って私が作るの上手とか、
素敵だねっていうふうに思ってくれてたんだなっていうのを、
5、6歳の頃に伝わってきて、その先生の言葉が。
そこがすごい自己肯定感を高めてくださった、
その先生のおかげで、
なんかずっと絵を描いたりとか、
なんかこう空き箱で何でも作るとか、
プレゼントをね、
お父さんお母さんにプレゼントを空き箱で作っちゃうとか。
嬉しいね。
すごく手を動かして、
誰かに喜んでもらうものを作るっていうのが好きで、
そこがあるのかなって思います。
いろいろと作っていく中で、
これは挑戦してみなきゃいけないと思ったのが
アイシングクッキーだったんですね。
そうなんです。
すごく細かい技法だと、
お花絞りっていう、
立体的にお花を絞ったりとか、
色と色を掛け合わせて、
すごいどうなってるのっていう色合いのものとか、
あと立体的に組み立てていくっていう、
クッキー同士を組み立てていって、
立体的に木場とかケーキとか、
そういう風に作るような作品、
作品って呼んでるんですけど、
作品もあって、
もう作品なんだな。
作品で全部食べれるんですよ、最後は。
アイシングクッキーの多様な表現
それもアイシングクッキーなんですか。
僕の中のアイシングクッキーのイメージって、
ドラえもんとかみたいな形にクッキーが描かれていて、
その上にドラえもんの絵を描いていく。
TikTokとかでよく流れてくるのは、
その平面のやつで、
それがアイシングクッキーだと思ってたんですけど、
立体的にも作ることがあるんですね。
クッキー同士をくっつけるっていうイメージだと、
クッキーを立てて、
そこの間にクッキーをくっつけて、
もう一個クッキーをつけて、
木場、なんて言ったらいいんですかね。
ちょっと説明下手ですけど。
それこそプラモデルみたいな、
プラモデルじゃないけれども、
プラモデルじゃないけど、
けどあんな風にマジで立体になるってこと?
それは。
クッキーだけど、
本当に立体ない、平面じゃないよね、それは。
で、アイシングクリームっていうので、
私も描いていくって言ってるんですけど、
クッキーにキャンバスだと思って描いていくんですけど、
そのクリームってお砂糖とメレンゲパウダーと水っていうものでできていて、
基本的にのりみたいにくっつくというか、
クッキー同士をくっつけたりできるので、
ちょっと最近そういうのもいいなって、
ちょっと練習してます。
レベルアップしてます。
アイシングクッキーって、
今みたいにドラえもんを作るときは、
ドラえもんのシルエットみたいな状態でクッキーが焼かれてたり、
今おっしゃってた木馬も馬みたいな形のものが、
例えば2枚あって、
その間をつなぐものがあるとかっていうことですね、きっとね。
そうです、そうです。
形を焼くところからスタートするんですか?
はい、何なら私クッキーの型を作るところも、
クッキーの型を作る?
はい、ちょっと有名な先生に教えていただきまして、
もう型がないときは作ってしまいます。
ゼロから自分でやっちゃうってこと?
そうです、もうなんか気に入らないんですよ、逆に。
知ってしまうと、ただの丸でも、
ただの丸っていっぱいね、百均とかにも型あるんですけど、
ちょっと楕円形にしたいときって、
その丸を潰すだけでは、
ちょっと私の中でこだわりがあって、
いやこの丸違うってなると、
ホームセンターでアルミ板買ってきて、
それをこう切って、
専用の棒があるんですけど、
それでこうカーッてやって、
楕円にするっていう。
すごいですね。
市販の形じゃ満足いかなくなったんですね。
満足いかないですね。
すごい。
すごいですね。
アイシングクッキーの美味しさと販売への展望
型をじゃあ作って、
クッキーは普通のクッキーを焼くみたいな感じですかね。
アイシングクッキー用のクッキーみたいなのは、
また違う作り方があるものなんですか?
普通のクッキーです。
普通のクッキーを焼いて、
違いはある?違いは全くなく?
ちょっと水を含ませたクリームを乗せるんで、
通常の市販のクッキーとかでもいいんですけど、
ちょっと先生に教えていただいた配合のものを、
私は作ってまして、
アイシングクッキーっていうと、
ちょっと昔のイメージだと、
可愛いけど美味しくないっていうイメージがある方が多いんですよ。
そのお菓子料理だと。
日持ちが長い分、
その味に期待するものじゃないですよ、
みたいなイメージがうっすらありますね。
はい、そうなんです。
ケーキの上に乗ってるけど、
これは食べるメインではないっていうイメージがあるんですけど、
私のクッキーは美味しいです、クッキー。
美味しいんですよ。
なので、それもやっぱりきちんと作ったものも、
最後まで食べてもらえるっていうのが作ってますね。
クッキー焼いて、そのクッキーの上に書いたり組み立てたりとかして、
完成っていうことなんですね。
それって、ぴーちゃん普段作られているものは、
売ったりしてるんですか?
販売は、ちょっとかなりレベルが上がらないとできなくて、
いろんな兼ね合いがあって、
販売したいんですけど、
お祝いはちょっと販売とか、
カフェを作るのが私の晩年の夢なので、
そこに行き着くまでには、
ちょっとそういう営業の許可とか、
そういう施設の申請、
もちろん作るか借りるかってあるんですけど、
借りるんであれば作った方がいいかなって、
今思い出してるんで、
そうなるとやっぱりお金もかかるし、
設備も整えないといけないので、
あれなんですけど、
販売はちょっと今はやっていないので、
ワークショップメインでやっております。
すごいな、全部作っちゃうんですね。
そうなんです。楽しいんです、それが。
チャーシューさんの証言とピーちゃんさんのこだわり
いや、物作りは僕も好きなんで、
ちょっと分かるところはあるのかなと思いつつ、
アイシングクッキー楽しそうだなって、
その流れてくる動画で思ったことあるんですけど、
チャレンジしたことはなくて、
本当ですか。
すごいですよ、それをやろうってなってるのが。
ちなみにチャーシューさんは、
Pちゃんのアイシングクッキーを食べたことあるんですか。
あります。
美味しかった?
まずこう、もちろん美味しかったんですけど、
これどうだ、私作ったやつって言ったときに、
まず思ったのが、
本当に売り物と同じなんですよ、ビジュアルが。
もちろん可愛らしい感じで書いてあるし、
放送もちゃんとされてるんですよね。
私素人やから、
放送されてる段階で渡されるのがまずびっくりして、
ラップか何か分からないですけど、
にくるまれてね、
カバンの中入ってたから若干ラップがクチャってなってる状態で、
入ってくるんじゃなくて、
マジで放送専用の容器に入った状態で来たから、
すげーなと思って、
食べてももちろん美味しいから、
この人本物なんやなって思いましたね。
ありがとう。
そんな思ってくれてたのありがとう。
せやで。
めっちゃいいな。
今Pちゃんいっぱい喋ったように行動力もすごいですよね。
やっちゃうんですよね。
頭よりも体が動くみたいな感じで。
結構あれですか、完璧主義というか、
作ったものがちゃんとラッピングされてるっていうところまで持っていきたいっていう、
なんかあるんですね。
多趣味と言いつつ結構一個一個深掘りしてストイックにやってしまうので、
それが結構私の、
あーちゃーみたいなところではあるんですけど、
よく気づきましたね梱包もあれも機材買ってますね。
ちゃんと。
あんなん買わんとできんからね。
買ってますね。やりたいんで買ってました。
それPちゃんが作ったアイシングクッキーが見れるアカウントとかそういうのないんですか?
アイシングクッキーの始め方と注意点
今作成、もともと今あるんですけど、
最初から今私、多趣味アカウントはあるんですけど、
ちょっとそのアカウント今取りやめて、
アイシング1本でちょっとまた作っていこうかなと思ってるので、
今はちょっとないんですね。
でもこう聞いてて、
アイシングクッキーそういえばやってみたいと思ったことあったななんていう人はいると思うんですけど、
それって簡単に始められるもんなんですか?
全国に講師の先生たくさんいらっしゃるんで、
何かしらどこかでワークショップっていう形ではやっているかなって思うので、
ちょっとお値段高め、500円とかではちょっとできないというか、
クッキーを焼くところからクリームを練り込んで、
色をつけてきちんと絞って、絵を描いていくように入れるんですよ袋に。
そういうのも全部講師の先生が手作りで作っていたりするので、
ちょっとワークショップの参加の値段としては、
ちょっと全国の平均がわからないんですけど、
うちの県でいうとだいたい3000円とか、
東京とかだと5000円とかするところもちょっと私は知っているので、
本当にやりたいっていう方はいいのかなと思うんですけど、
気軽にって言うとなかなかちょっとないかもしれないですね。
インターネットとかYouTubeとか見て取り組むというよりは、
やっぱりワークショップに1回飛び込んだ方がいいかなって感じですか。
おすすめですね。
そこで先生に教えていただくの、
100円均一にアイシングのクリーム売ってるんですよ。
水に溶かすとすぐ使えるっていうものが、
某100円均一に売っているんですけど、
多分それを使ってやるとアイシングクッキー嫌いになると思います。
おいしくないんで。
なるほどね。
その出会い方大事ですね、そういう意味ではね。
そのピーちゃんがアイシングクッキーを作ろうって思って作った時に、
アイシングクッキー制作の時間と工程
型からじゃあ作ろうかなってクッキーをやるって、
もちろん日々お仕事しながらだからあれだと思うんですけど、
だいたい作ろうかなって完成までって、
どれぐらいの時間、日数で作るものなんですか。
集中すれば、難しいな、物によるんですよ。
なのでちょっと簡単な丸いクッキーにちょっと絵を描くぐらいだと、
乾燥とかもあるんですよ。乾燥させて梱包ってなると、
6時間ぐらいはかかりますね。乾燥全部入れると。
それって、じゃあ割と通常平日とかだと、
1日で全部やっちゃうものというよりは、何日かに分けてやったりするものなんですか。
はい、その通りです。クッキーだけは先に焼いておいて、
密閉した容器に乾燥剤を入れて保管する。
クリームは長持ちがしないので、作ったら基本的にすぐ使う方が良いので、
クリームの質がだんだん落ちていってしまうので、ちょっと生物みたいな感じですね。
なので、私は例えば週末にワークショップをやるよっていう予定があるのであれば、
もう前の週に材料をすべて買っておいて、計量までしておいて、
子どもたちが寝た後にクッキーだけ焼いておく日とか、
デザインを考えてる日とか、型を作る日っていうのをちょっと別々に分けてやっています。
工程ごとに日を分けたりするんですね。
はい、そうです。
でも毎日やることが違うから飽きなそうですね。
そうですね。楽しいので、基本は飽きないですね、アイシングクッキーは。
インスピレーションと作品の楽しみ方
いや、めっちゃ良いですね。
はい。
ちょっとやってみたさは生まれているものの、僕にはチャレンジできなそうだなって思っちゃった。
しかさん、出張します、出張します私。
教えてくれます?
はい、もちろん飛行機に乗ること大好きなんですよ。
待ち合わせラジオの方でもお話ししてるんですけど、私飛行機大好きで、もう乗りたいんですよ。
いいですね、飛行機の話もいいですね。
飛んでいきます。
僕も今週乗る予定があります。
飛行機トークもできそうですね。
いいですよね、どう過ごすかとかも含めてね、楽しいですよね。
ありがとうございます。
アイシングクッキー、知ってはいたけど深掘ってみようと思ったことがなかったので、これきっかけでちょっといろいろ見てみたいなと思います。
ありがとうございます。
さっきはワークショップっていう話だったんですけど、僕含めアイシングクッキーという概念がうっすらわかっている人が、
じゃあアイシングクッキーをもうちょっと興味持ってみようかなって、やるにはワークショップに行くんだと思うんですけど、
このサイトとかこういうアカウントとか見たらやる気になるよとか、
もしそういうおすすめのアイシングクッキーの、ぴーちゃんがよく見てるようなものとかってなんかあったりします?
インスタグラムで検索でアイシングクッキー、あとクリスマスとかアイシングクッキーバレンタインとかで検索していただくと、
だいたい初めの方に出てくる方は結構上手な方が多いので、基本的に私もそういう感じで普段見ています。
フォロワー数の多い方がおすすめ。
あとは私、型にあまりハマりたくないので、人の真似っていうのが嫌で、結構今まで尊敬できる先生のを結構真似して作ったりしてたんですけど、
日本じゃなくて海外のアーティスト、アイシングクッキーアーティストさんの作品がカルフルだったりとか奇抜なデザインだったりするので、
ちょっとインスタの海外のアイシングクッキーのアーティストさんのアカウントもおすすめです。
英語でもアイシングクッキーのままですか?
はい、アイシングクッキーのままです。
今チラッとインスタで見てますけど、すごいですね。
型にはめて作るクッキーなのに型にはまるのが嫌なんですね。
同じ。
例えばチューリップの型で売ってて、これチューリップだよって言って、そういう作品の見本がついてるんですけど、
チューリップを逆に向けると違うクッキーに作り変えることができるんですけど、
石川さんは何かわかりますか?
チューリップのこういうギザギザの型があるとして、それを反対に向けると下がギザギザになっているデザインになるんですけど、
石川さんに聞いてるから。
手あげてるけどずっと当ててもらえない子供。
無視無視無視。
手あげてるのにずっと当ててもらえない子供です。
なんだろう。
なんだと思うのか。
お姫様のスカートとか。
素敵ですね。
すごいチャーシューさん組み立ててる。
はい、じゃあチャーシューさんどうぞ。
当てにいくよ、当てにいくよ。
おばけ。
あー、おばけは。
あれ、正解じゃないの?
違うんかい。
今当てる気満々やったのに。
じゃあおばけもできるね、ドレスもできるねっていう。
青ありがとうございました。
それが言いたかったんだよ。
青を増やしたかったんだよ。
違う。タコさんウィンナーになるんですよ。
タコさんウィンナーがちょうど可愛くて、
そういう発想の転換もできるっていう。
雲を見てて何に見えるかみたいな感じのことが、
正解はこれでしたみたいなのができるのがアイシングクッキーなんですね。
そうです。
面白い。
面白いです。
連想できるね、いろいろとね。
「まちあわせラジオ」紹介
使わせていただきます、お二人の。
ありがとうございます。
いいだろう。
いただきました。
よかろう。
ありがとうございます。
こうやって会話がどんどんドライブしていって、
新しいものが生み出していく感じとかは、
このピーちゃんとチャーシューさんの掛け合いならではだなって思ったんですけど、
そんな二人の会話をもっと聞きたいなって思った時に、
その二人の会話をもっと聞けるようなものってあったりするんですかね。
石川さん、覚えてませんか?
ありましたっけ?
覚えてませんか?
マイクとユーナのクリームで、
私、チャーシューとピーちゃんというクッキーをくっつけている番組があるんですよね、ピーちゃん。
うまいのか、今のは。
それが言いたかっただけです。
言いたかっただけやな。
言いたかっただけです。
ぜひぜひ教えてください。
ピーちゃん、番組名何でしたっけ?
はい、待ち合わせラジオです。
中学のあの頃を思い出しながら、
くだらなさの中に大人の贅沢を。
はい、こんなキャッチフレーズでやらせてもらってます。
金曜日の夜6時に配信しております、
待ち合わせラジオ。
中学の同級生、私たちがのんびりとあの頃を思い出したり、
大人になったなっていう話をするような、そんな番組です。
待ち合わせラジオ、ぜひよろしくお願いします。
お願いします。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
だってこの雰囲気の話を聞いたら、
もうちょっとこの二人の会話聞きたくなったなってなると思うんですよ。
ありがとうございます。
概要欄に載せておきますのでね、
ぜひ皆さんここまで聞いたら、
次は待ち合わせラジオ聞いてみてください。
お願いします。
待ってます。
エンディングと番組告知
お二人とも楽しいお話ありがとうございました。
こちらこそありがとうございました。
というわけで今回のゲストはPちゃんでした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
待ち合わせラジオのPちゃんがゲストで、
アイシングクッキーのお話を伺いました。
アイシングクッキー知識としては知っていたのですが、
やってみたいなっていう思いは、
まあありました。
だけど、実際にね、
なかなか準備をするっていうことまでは言ってなかったんですけど、
やってる人の話聞くと面白そうですね。
型から自分で作れるってなるとね、
やれること無限大ですしね。
今、僕の手元にはPちゃんが作ったクッキーの、
アイシングクッキーの写真をいただいております。
ムシラジのXの方でこちら紹介させていただきますので、
ぜひね、皆さん見に来ていただけたらと思います。
本当にめちゃくちゃ可愛いです。
立体のやつもあるので、ぜひ覗きに来てみてください。
というわけでですね、
お二人のお話が聞ける待ち合わせラジオ、
ぜひ皆さん概要欄にも記載しておきますので、
チェックしてみてください。
というわけで、本日の趣味線流。
今もなお、由来がわからぬアイシング。
どうやって作るかとか、どっから作るかとか、
何ができるかとかっていうところまでは理解したんですけれども、
アイシングとは一体何なんでしょうね。
あえて調べずにいきたいと思います。
誰かアイシングの意味がわかったら教えてください。
というわけで、いつものゲスト募集です。
どんな趣味でも構いません。
ムシラジに出演してみませんか?
あなたの好きなものの話をぜひ聞かせてください。
2度目の出演でお会いしましょう。
歓迎しております。
ムシラジに出演してみてもいいよという方、
Xでムシラジと検索していただき、
アカウントをフォロー、そして固定の投稿にいいねをお願いします。
僕の方からもフォローさせていただきますので、
DMで日程調整しましょう。
皆様からのご応募お待ちしております。
最後にムシラジはスポットファイ、アップルポッドキャスト、
Amazonミュージック、KKBOX、YouTube、リッスンなどで配信しています。
内容はどれを聞いても同じなので、
使いやすいものでお楽しみください。
その際、番組のフォロー、コメント、評価を何卒よろしくお願いします。
そしてですね、ムシラジがですね、
昨年やったジャケ劇というイベントの運営メンバーと一緒に、
公開収録をすることが決まりました。
3月14日土曜日、赤坂サカスで行われる
ジャパンポッドキャストフェス2026、
3月14日の12時からですね、
赤坂サカス広場というところでですね、
公開スペースで、無料で公開収録をしております。
どんな配信になるのかね、
僕らもまだどうしようかって言ってるタイミングなんですけれども、
最近多いポッドキャストイベントの中でも、
公開収録やらせていただける機会ってあんまりないので、
是非ね、ポッドキャストを撮っている雰囲気、
気になる方は見に来ていただけたら嬉しいです。
イベントの方もお待ちしております。
ムシラジは毎週火曜金曜19時配信です。
それでは今回はアイシングクッキーをいただきました。
ごちそうさまでした。
お相手は石川でした。
バイバイ。
28:44

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