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  2. #178 スマートホームしてます..
2023-10-06 31:40

#178 スマートホームしてますか?

最近ちょくちょく聞くようになった言葉「スマートホーム」。みなさん、やってますか?日々ストレスを感じていることがちょっと軽減されるかもしれません。召し上がれ。

ゲスト:コジマサトシさん X:@tonari_kojima Podcast「働くひとのたち話」:https://open.spotify.com/show/02gMJDcOVi0F5gKYOF2SZt

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Summary

今回のゲストは、異色獣のコンサルタントである小島さとさんです。彼はスマートホームを趣味としており、加湿器やスマート電球、セキュリティシステムなどを活用して快適な生活を送っています。 小島さんはスマートフォーム化に興味を持ち、家の中のスイッチを自動化するためにスイッチボットを始めることになりました。 スマートフォーム化すると、寝室での生活が便利になり、QoLも上がります。そのため、スイッチボットとスマートスピーカーセットがおすすめです。

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こんにちは、趣味を何でもむしゃむしゃDJいしかわです。むしゃむしゃラジオでは、いろんな方をゲストにお招きして、趣味のお話を聞いています。
その趣味の楽しいところや、始め方など美味しいところを聞いて、新しい趣味を見つけるきっかけにするための番組です。
本日はイギリス・ロンドン・パリントン駅近くのAirbnbのお部屋で収録をしています。このオープニングとエンディングだけですけど。
5日間くらいこのAirbnbのお部屋に滞在しているんですね。この部屋はB&Bなんで、一般のマンション、アパートのお部屋の一室を借りているっていう状態なんです。
1週間よりも短いながらも、生活していくにはいろいろ必要じゃないですか。歯ブラシだったりとか、歯磨き粉だったりとか、シャンプーだったりとか、そういうもの現地で用意すればいいやって思って用意してるんですけど、
物価が高すぎて困ったなぁなんていうことになってはいるんですけれども、自分が困らないレベルの生活の基盤を整えるって実は結構いろいろ大変だし、とりあえずでやってるといろんなね、祖母が生まれますよね。
今僕がこうやって喋っている状態も、スタンドにスマートフォンを立てて喋っているんですけど、それをするためにはテーブルが必要ですね。
このテーブルを立てると今度シャワールームの扉が開かなくなるんですよ。こういう負の連鎖が起きるような狭い部屋に今は滞在しているんですけれども、そういうものってより長く住んでいこうとすると日々のストレスになっていくじゃないですか。
その日々のストレス、どこまで軽減するかを突き詰める人が本日はゲストでございます。
というわけで本日もいただきましょう。DJ HIKAKINのむしゃむしゃラジオ。
異色獣のコンサルタント小島さとさん
早速今日のゲストをお呼びしましょう。今回のゲストはこの方です。
小島さとすと申します。
小島さんよろしくお願いします。声渋いですね。
いや石川さんよりは全然。
ありがとうございます。小島さんってどういう方なんですか?
少し職業の話させていただきたいと思ってるんですけども、もともとアパレルの販売員やってまして、30歳ぐらいまでアパレル業界にいたんですけれども、
そこからはちょっといくつかのところでプロフィールを書かせていただいているんですが、14年間ぐらいちょっと異色獣のコンサルタントみたいなことをやってる人間です。
異色獣のコンサルタントすごいですね。
ちょっと何やってるかよくわからないとは言われますが。
30歳まではアパレルだったんですね。
そうですね。ずっとアパレルにいて、異色獣って言ってますけども、もともとやっぱりそのアパレル系のEのところでコンサルタントをやっていて、
少しずつインテリアとか食品とかにちょっと手を伸ばしていったという形になっています。
人間の根幹になるもの全部ですね。
広く浅くやることでちょっとなんとか生きてるという感じです。
面白そう。ってことはもう興味の幅もめちゃくちゃ広そうですね。
そうですね。やっぱり消費活動に関わると思うので、異色獣っていうのは。やっぱりその辺はちょっとミーハーなところはあるかなと思っています。
楽しみだ。そんな小島さんの趣味って何なんですか?
一言で言いますと、どう超えたスマートフォーム家が趣味です。
どう超えたスマートフォーム家。スマートフォームっていうのは、ヘイ、シリ、アレクサみたいな感じのやつで全部動くよみたいなやつのことですよね。
おっしゃる通りです。
どう超えた?
はい。一般の人よりもそこに入り込みすぎた結果、趣味であり特技だと思ってるんですけども、スマートフォーム家にはまりすぎた男の話が今日できるかなと思ってます。
興味めちゃくちゃあります。僕の中でのスマートフォームの知識を先に共有させていただくと、これぐらいのレベル感の人間に話すと思っていただければなんですけど、それこそアレクサにお願いして音楽をかけてとかぐらいまでが一般家庭のスマートフォーム感だと思っていて、
例えば、最近家電とかで、炊飯器でご飯炊いたりとかをスマホで操作できるよとかっていうのがあるらしいっていうぐらいのレベル感なんですね。
なるほど。
あと、カーテンが閉められたりとかっていうのも、それはあるのか、未来の話なのかっていうぐらいの知識なんですけど、多分大体のスマートフォームに対する知識のマジョリティはこんなもんだと思うんですけど。
そうだと思いますね。僕も数年前まではそうでしたので。
ここから越えていくんですよね、道。
ちなみに少し石川さんにお伺いしたいんですけども、おうちにSiriとかOK Googleとか、アレクサみたいなものって、そういうスマートスピーカーって言われるんですけども、そういったものっておうちにありますか?
ないです。
じゃあ全くその辺は日常の生活の中では使ってないって感じですかね?
そうですね。スマホのiPhone使ってるんで、Siriはありますけど、あんまりSiriに話しかけて操作するっていうこともないですね。
なるほど、なるほど。少しプロフィールのところで僕の年齢だったり、どんなキャラクターなのかっていうことをちょっと補足でお話しするとお話ししやすくなるんですけども、先ほど30歳までアパレルで14年間コンサルなので、一応現在44歳なんですよ、私。
実は44歳なんですけど、一応3歳の娘の父親をやってまして、ちょっと遅めかもしれないんですけども、そこがスマートフォーム化がどうこすきっかけにブーストをかけたという形になってます。
子育てと引っこ付くってことですか?
そうですね。そこが自分に対する言い訳でもあるんですけども、それをやっていいという、そこが絡んでるって形で使ってるイメージとかシーンとかを想像できるようにお話しできたらなと思ってます。
むしろどちらかというと、悠々自適一人暮らしのほうがスマートフォームしてそうなイメージがあったんですけど、もうそこからちょっと僕のイメージとは変わっていく感じですね。
そのイメージっていうのは正しくてですね、僕もすごく歴史に詳しいかっていうと、一応スマートフォームの中で一番有名な機械がスイッチボットっていうものがあるんですよ。
これ名前聞いたことございますか?
いや、ないです。
どんなものかというと、イメージ的に言うとですね、サイコロぐらいの大きさの箱があるんですけども、そこから爪がボタンを押すとピュッて飛び出て、それを電気のスイッチの横につけておくんですね。
で、先ほどのスマートスピーカーでもいいですし、スマホからでもいいんですけど、操作をするとその爪が電気のスイッチをパチッと押すみたいな。
あー、はいはい。その名前自体を把握してなかったんですけど、なんか見たことあります。
それがスイッチボットの一番、スイッチボットのボットって言われるものなんですけども、それが2016年ぐらいに結構ガジェット好きの中では結構盛り上がって、なのでガジェット好きの方々っていうのはやっぱりおっしゃってたような、独身貴族ではないですけども、
悠々時的に自分のお部屋を快適にっていうところから始まっているので、そのイメージとは正しいんだと思います。
なるほど。このスイッチボットって用途としては昔、すごい昭和な考え方ですけど、紐引っ張って電気消すっていうやつを寝ながらやりたいから、なんかシュルシュルシュルって長くなるキャラクターがついてるみたいなのありましたよね。
ありましたね。
これちょっと20代が聞いてたら全然伝わらないかもしれませんけど、長くできる、ブラインドの横にある紐みたいなやつが電気の引っ張る電源のやつのところについていて、
それの未来版ってことですよね。
そうですね。それの操作がスマートフォンからとか、先ほどのCDにお願いすれば操作してくれるというようなイメージですかね。
なるほどね。ちゃんと向き合ったことがないけど、もうすでに便利そうだぞって思ってます。
すごく便利なので、一応石川さんにちょっと導入してもいいかなって思えるようなお話ができたかなと思ってます。
寝るときに明るいままベッドに入ってしまって、もうだいぶ眠くなってきたのに電気消すの、一回立ち上がるのめんどくさいな、が解消されるってことですもんね。
そうですね。解消されます。
もうすでにいいな。
ただ僕自身は別にスイッチボットの関係者ではないので、スイッチボットだけではないんですけども、一番代表格というかたちでお話しさせてもらおうかなと思います。
そこから始まっていくんですね。
そうですね。少し僕の思っている知識で、今のガジェッターのイメージだっていうところからなんですけども、
スマートホームの便利さ
実はそこからですね、本当にスマートフォンだったりパソコンだったり、ギアみたいなものが好きな方々っていうところから、ちょっと風向き変わってきてっていうのが今2023年なんですけど、
大きく3つ言うと、ここが僕はハマっている部分なんですけど、1つ目はどちらかというと加湿器が操作できる。
実は湿度を測れる機械っていうのが別にあってですね、例えば湿度が30%を切ったら加湿器が自動でつくみたいな。
先ほどおっしゃってたカーテン自動で開けるとかもまさにこれです。何時になったらカーテンが開く、しまうみたいなこと。
あとはルンバとかもともと有名だったと思うんですけど、ロボット掃除機。これもアプリからとか、ルンバ自体もアプリで操作できるようになってきてるんですけど、
そういう割と生活を便利にする系のアイテムが発生して広がっていったという感じですね。
2つ目はどちらかというとインテリア系なんですね。スマート電球って言われてるんですけども、
要は普通に明るさも1段階から1%から100%まで明るさも調整できて、まさしく真っ白の蛍光灯のような光も出せますし、
ちょっと黄色っぽい白熱灯もできますし、赤も青も黄色も、なんならクラブみたいな。
クラブというか、昔のディスコに近いファッションなんですけど、何色にもできると。こういうちょっとオシャレ系というかインテリア系みたいな、そんな感じですね。
カラオケにある明るさを0から100%にできるのよりも、さらにそれが縦軸だとしたら横軸にも色の展開とかができるんですか、そのスマート電球とか。
そう、オシャレですね。明るさともう色も何色でも出せると。
へー、オシャレ。
まぁちょっとインテリア系で、結構そのガジェット好きの方々とかはそういうのでちょっとこうブルーでサイバーな雰囲気を醸し出したりとかってことをやらせたりって感じですかね。
へー。
セキュリティシステムの重要性
で、流れなので3つ目もお伝えしようと思うんですけど、これが最近熱いなと思ってるのがやっぱりセキュリティ系ですね。
うん。
ここも僕ちょっとやっぱり使わせてもらってるんですけど、いわゆるセンサーがついてるカメラとか、要は泥棒とか全然入らないですけど、不審者がいたら写真勝手に撮ってくれるとか。
うんうんうん。あのペット飼ってる人とかが見たりとかするやつですよね。
はい。ペット飼ってる方々が結構、そのペット系のスマートフォーム化ってかなり進んでいて、もう見守りながら何時に餌を出すとか。
うんうんうん。聞いたことある。
そっち系になったりとか、先ほど3歳の娘の父はやってるって話をさせてもらったんですけど、もう今違いますけど、赤子の時はやっぱり見守り系のカメラとしても使えるとか。
はい。
あとは一番ちょっと毎日使わせてもらってるのは、スマートロックって言われてる玄関の鍵を、普通にマンションとかだったりとかだとオートロックだったりとかってあると思うんですけども、本当に玄関の鍵を自動で開け閉めとか、スマホから開け閉めできるみたいな。
うん。
だいたいこの便利系とインテリア系で、セキュリティ系みたいな、この3つがあって、もうドハマリしているって感じですね。
今の玄関の鍵がスマートフォンで操作できるって、メリットって何ですか?
そうですね。まず基本的には鍵を出さなくていいっていうのが大きいですね。
うん。
鍵をすぐに取り出せる方っていうのは、あんまりそこのメリットを感じないと思うんですけど、まずスマートフォンだったら常にポケットに入ってますよっていう方だったら、まず便利だというのと、私なんか設定で、家に近づけば開くドアが。
それ便利ですね。車でもありますもんね。
そうですそうです。スマートキーって言われるやつですね。車の玄関から離れば自動でドアがかかるとか。
スーパー帰って両手にガッサガッサ荷物持って鍵探すのが大変だからみたいなやつですね。
そうです。あとは一番最近それで僕恩恵を受けているのは、ちょっとね、やっぱり44歳ぐらいになってくるとですね、あれ鍵かけたっけっていうのがすごい多かったんですよ。
なるほど。
で、1回玄関に戻って、やっぱかかってるなみたいな。それを今の状態がアプリから見れるんですね。鍵がかかってるか。
なるほどね。
はい。なので結構そういうので安心してとか。結構スマートロックは便利ですかね。
1週間家族旅行をしていくときとかに限ってあれってなりますもんね。
そう。ちょっとなんかね、もうだいぶ遠くまで行くってね、あいつどうだったかなってすごい不安のまま旅行するの大変ですよね。
はい。そっか。それがもうちゃんと閉めてるじゃん自分っていうのが確認できるっていう安心感ができるっていうのはちょっと今までにない安心感ですね。
スマートフォーム化の魅力
そうですね。すごく僕は閉めたっけっていうのは結構多かったので最近。そこが一番助かったところですかね。
なるほどね。ありがとうございます。
そのなくても生活できてしまっているけれども、お話を伺うと確かに日々のちっちゃなストレスいっぱい感じている部分が解消できそうだなっていう気がしますね。
どこが自分の中で便利にしたいかっていうこともありますし、逆に言うとその手間でもあると思うんですよ。
スマートって言いながらもうそれを整理したりとか先ほどの貸し付きもそうなんですけど、水を足すのは人間なので。だから逆に急かされてる感じもある。
初期投資ですね。面倒くささ。
そこはですね、コツコツ買い揃えていってって感じでとんでもないことになっているんですけど、一応僕が今どれぐらい持ってるかっていう話もさくっとさせてもらうとですね。
先ほど申し上げたスパートスピーカーって言われるもの。気がついたら7台ありました。
スマートスピーカー同士が喧嘩しません?
あの喧嘩してますね。アレクサとグーグルさんはよく喧嘩してます。
そうなりますもんね。
あとはスイッチボットってさっき言ってたものとかの関連機器で数えたんですけど、18個ありました。
すごい。めっちゃスイッチありますね。
徐々に買い足した感じですね。
それって電気以外のものにも使ったりしてるんですか?
使ってるもので、一番電気なんですけども、便利なもので結構メジャーな使い方なんですけど、お風呂のお湯張り。
お湯張りが機能があるようなマンションだったりすると、もちろん予約っていうのはできると思うんですよ。何時にお湯張ってねとかってあると思うんですけど、突然ちょっと帰宅が早くなってとか。
そういうパターンってあるんかなと思うんですけど、それが多かったのでそこにスイッチがついたりとか。
ここが外から操作できたらいいよねっていうのは結構便利かなと思いますね。
お米とか。
お米とかできますよ。
僕はやらないですけど、朝を快適に過ごしたい方とかはコーヒーメーカーの方につけて、起きる時間になったらコーヒーが入ってるっていうので朝を優雅に過ごすっていう方もいらっしゃいました。
そこはちょっと僕はやれないんですけどね。
意外といろんなところにありますね。思ってる以上に。
実はどう越えたって意味合いのところが、そこを妄想するところにあるんですよ。
どこがスマートにできるかなって。
スマートっていうとすごく頭がいいような、頭扱ってるみたいな感じなんですけど、自分の日々のタスクって言ってしまっていいのか分からないんですけど、ここって自動化したら面白いんじゃないかっていうのを考えてるときが一番楽しいですね。
そこがもうピークです。
設計というかね、どうやっていこうかみたいな、ちょっとプラモデル感みたいなのもあるんですかね。
自分の生活を組み立てるみたいなね。
そうですね。だからピークがそこって言い方をしてるので、お察しかもしれないですけど、ここにこの機械買ってつければスマートじゃないみたいなふうに思って、購入したときにはもう100が60ぐらいになってます。
もうつけたら終わりだから。
設置してるときにちょっと80ぐらい戻るんですけど、うまく動き始めたらどんどん日々がそれがあるのが当たり前なので、もうそのときには100はないですね。楽しさっていうのは。
なので、うまく動かないときに逆にマイナスになります。
スマートフォームの具体例
爪が空振りしてるとか。
そこも伺いたかったんですよ。うまくいったときは確かに日々がスマートになるなって思ったんですけど、あれ、これ別にスマートにする必要なかったなって思うことってないのかなって。
ありますね。いいとこつきますね、やっぱり。
あるんですね。どういうときにそれ感じるものなんですか?
一つは自分の寝室から玄関までに歩いていくところに自然にスイッチがあるもの。
自分で押した方が早いよねってものもあるわけです。
でも僕が一番どうこしてもっとこじらせてたときがあるんですけど、スマートフォン部下を。
そのときには全てのスイッチにそれを設置してみたんですけど、これさすがに音声で操作するとかスマホで操作するよりも自分で押した方が早くないみたいなのが結構あったので。
それは一番意味がないなって思ったのと。
あとはエアコンとかで、今年の夏すごく暑いと思うんですけど、28度を超えたら冷房が入るっていうような設定にしてあるんですよ。
たまたま数日間家を開けるみたいなパターンがあったんですけど、その設定はそこまではできないんですよね。
今、主人というか小島というものが旅行に行ってるかどうかっていうのはスマートフォン部さんは分かってないので、
リチギにエアコンを入れ続けてたっていう。
これは結構無駄でしたなとか。
その辺はやっぱりまだ現在だとうまくは稼働しないかなって感じですね。
そこはGoogleカレンダーとかと紐づき始めたら最強ですね。
そうですね。おっしゃる通りで。
そんなに遠くない未来にそうなってくるんだろうと思いますが、すべて握られてる感じも若干するので。
一旦全部スマート化して、その上でさらにそれを削ぎ落とすスマート化が必要なんですね。
そうですね。それ方がスマートですね。本当の意味でね。
すごいスマートの渋滞が起きてますもんね。
僕は上手にスマートフォーム化できてるっていう趣味ではなくて、
そこを越えててちょっとやっぱり空回りしてる感じがあるので、
いい部分だけが最後残っていくっていうのは、ちょっと作業としてしないといけないかなと思ってます。
そこでたまるノウハウはでもすごい有益ですよね。
皆さんに共有いただくことが意味があるなって。
今みたいに自分が歩きながらつけたほうが早いものもあるっていうことって、
やってみないと分かんないところとか、毎日押してるけどスマート化したらいいなって思ったけど、
でも本当に毎日やってるからいらんなっていうことになったりするわけですもんね。
それはやってみないと分かんないところだったりもしますしね。
そうですね。結構先ほどたくさん機器を買ったっていう話させていただいたんですけども、
全く稼働してないものがいくつかありますから、
これはでも買ってしまったからにはちょっと使わないとなと思いながら日々が過ぎていってる状態です。
なるほど。どう越えたスマートフォーム化をするわけじゃないですか。
一回やってみたら便利だなっていうところからきっかけでどんどん増えていくんだと思うんですけど、
児島さんの中のファーストスマートフォームっていうのは何からスタートしてるんですか。
やりたかったことは結構前からあったんですけども、
実は僕もともとずっと東京都に住んでいて、
娘が生まれたタイミングと若干コロナ禍も重なったってこともあって、
ちょっと地方の郊外の賃貸なんですけどこだてに住み始めたんですね。
そのタイミングで娘が0歳という本当に赤ちゃんの状態だったんですね。
実際に実装したものはキッチンが自分が近づいたら勝手に電気がつくっていうのが必要だったんですよ。
いくつかのケースがあるんですけど、抱っこをしてて両手が塞がっている。
先ほどの玄関で荷物を両手で塞がっているのと似てるんですけども、
電気をつけれないという時に自分が近づいたら、
玄関センサーというのもありまして、自分がそこにたどり着くと勝手に電気がつくということで、
これはちょっと両手塞がっている状態で電気をつけてもらうというのは必要だなとか。
あとはこれも同じく抱っこ中の話なんですけども、階段の上り下りですね。
こだてなのでそこもやっぱり両手塞がっている状態でということで、
入り口は両手塞がっている時に先ほど通り道にあれば自分で押せばいいという話をさせていただいたんですけども、
スマートフォーム化の導入
どうしても手が動かないという状態を経験したので、そこがやっぱり一番導入の入り口だったですね。
でもそれでやってみたらめっちゃ便利ってなったわけですもんね。
そうですね。
最初にそのインパクトを感じてしまったらハマっていきますよね。
これは本当に終わりの始まりでした。
なんかすごいどの趣味よりもある種ずるずる沼にハマっていく感が想像できるなと思って。
沼です今、完全に。
そういう風に妄想もどこをスマート化したらいいのかなということを考えていたりとか、
旅行中うまくスケジュールと連動したらいいななんていうようなことも妄想している小島さんだから余計に聞いてみたいんですけど、
この小島さんの中のスマートフォーム化で目指すべきゴールというか、
ここまでスマート化できたら最高だぜっていう、その夢のスマート化ってどういうものだったりするんですか?
ちょっとあんまり考えたことなかったので、少し考えながらお話したいなと思うんですけども、
やっぱりストレスになることっていうのは家の中なのにあるんだと思うんですよ。
ほとんどの皆さん、私もそうですけど、外でお仕事をしてきて、
お仕事上はストレスもいくつかあって、おうちってリラックスしたい場所だと思うんですけど、
先ほどの話でヘトヘトになって帰ってきて、
鍵がスッと開いたら、鍵をね、暗い中探すとかが解決したりとか、
やっぱりおっしゃってたように、自分のスケジュールと連動している状態っていうのは、
多分一つ理想の形だと思います。
あとは、まだいわゆるAIっていうところまでつながっているものではないので、
こういう時にはこうしてよっていうのを学習してくれると、カレンダーに入れなくても、
僕の生活パターンとかをキャッチアップしてくれて、
Googleカレンダーに入れるのも、入れる流れで仕事してたらいいんですけど、
イレギュラーなこともあるじゃないですか。
なので、僕の生活パターンとかを全部把握してくれて、
提案してくれるような形になってくると、非常に便利だなとは思ってますね。
確かに。だいたいこの時間に帰ってくると、
まずはビールを飲みたいだろうからグラスが冷えてますみたいなこととか。
最高ですね。
そういうのができ始めたら、今はちょっと疲れていて、
映像コンテンツも難しいドラマとかではなく、
笑ってみれるバラエティーがいいだろうから、
サジェストは全部バラエティーになってますみたいな感じのこととかになってきたら、
だいぶどんどん人間としてどうなのかなっていうところを一旦置いといて。
そうですね、はい。
シュッて全部そういうのが出てくるようになったら、確かに最高ですね。
そうですね、もうちょっとそこって僕も考えてみたいなと思ったんですけど、
例えば今とか僕の部屋の照明って若干黄色にしてるんですよ、スマート電気で。
それは夜で真っ白の光だとあまりにも眩しいからってことで、
ただ完全にExcelの仕事をするとか、本当に紙で書き物をするみたいなときは白い感じなので、
どうなんですかね、スマートウォッチから僕の今のメンタリティーを読み取ってもらって、
今はこれ仕事モードに入ってるなとか、今はリラックスしたいんだなとかっていうのを読み取って、
電気の明るさだったり、エアコンの感じだったりを変えてくれると、
そんなんも面白いかなって思いますね。
確かに、なんかウェアラブルスマートフォン、ウェアラブルなものあるじゃないですか、
メガネとかもあって、ジンズがジンズミーム出してたりとかっていうのみたいに、
瞬きの回数で照明が変わるとか、パソコンの画面が少しずつ暗くなったり明るくなったりするなんていうようなことができたりとかしたら、
なんか良さそうですよね。
と思いますね。
てか、結構石川さんやっぱり詳しいというか、やっぱり情報網はすごいですね。
いい意味で。
メガネかけてるからメガネの情報を持ってただけなんですけど。
僕もメガネ持ってない、共感します今。
気になるなとは思ってたんです。
ガジェットも好きっちゃ好きなんで、ただスマートフォーム化みたいなものは全く着手してないんで、これを機にちょっと興味を持ったなと思ってます。
スピーカーとスイッチだけでしたら初期投資としてはそんなにかかりゃないので、ちょっと試してみたらどうかなとは思いますけど、
あんまり沼に引き込みたいわけではないので、そこはちょっと。
ちょうどそれを聞いてみたかったんですよ。
小島さんが引き込みたいって思ってるわけじゃないかもしれないんですけど、まだスマートフォーム化の初心者、多少いくつか聞いたことあるよっていうぐらいの石川に対して、
まず始めてみるならこれじゃないっていうのはやっぱりスイッチボットですか?
そうですね。やっぱりお家の中にはいくつか電気だったり、例えばおっしゃってたような炊飯器だったり、コーヒーメーカーだったり、お風呂だったり。
結構家の中って見渡すとスイッチだらけだと思うんですよ。
寝室でのスマートフォーム化
ここって先ほどおっしゃってたので多分これが答えかなと思うんですけど、寝室ですね。
ここは一番初めにやると恩恵を感じると思うので、ここだけだったらまずは全然沼ではなくて、
綺麗な水面が映っているような状態なので、これはちょっとやっていただいた方がいいんじゃないかなと思います。
うまい付き合い方をしてスマートフォーム化をすると、QoL爆上がりではあるんですよね。
そうですね。ものすごい爆上がりだと思います。
ちょっと本当それぐらいから始めてみようって思う人が多いのかなと思います。
そのスイッチボットっていくらぐらいするものなんですか?
そうですね。先ほど言った爪が動くというか指が動くような感じのもので、
若干最近の物価高で上がっていると思うんですけど、定価でいくと1個3000円ぐらいだったと思います。
セールなんか上手く使ってしか買ったことないので、ちょっとお安く買ってきたんですけど。
どちらもスマートスピーカーセットでやるかスマートフォンでもできるので、
ボットだけだったら5000円もあればお釣りが来るような。
それを寝るときに消しに行かないととか付けに行かないとということが、
10回ぐらいそれでクリアできたら元取れるんじゃないかなって気もしますね。QoLの角度だったら。
1回電気を消すのが300円ぐらいだと思うんですね。
結構辛いじゃないですか。眠たい時とか動きたくない時とか。
これはアプリみたいなのを入れて連動させてってことなんですね。
そうですね。アプリがあります。
便利な世の中だな。
そうですね。
ちょっと本当に興味ありますね。
ぜひちょっと沼に入る直前まではすごく便利なので、
僕みたいに使わないものが増えてくると、ちょっとこじらしている状態なので。
スイッチボットとスマートスピーカーセット
Amazonプレミアムでみたいなのとか、そういうのがチャンスって感じですね。
そうです。そこでね、やっぱりアレクサ自体がAmazonの商品なので、
あんまり僕がここでそれも言うのもアレですけど、とっても安くなります。
すごい興味があります。面白い。
ありがとうございます。
これも趣味になり得るっていうことを考えると、やっぱ広いなって思います。
そうですね。趣味としてっていう風にやってる知人が周りにはいないので、
YouTubeとか見てるとね、ガジェット系のYouTuberさんとかは商品紹介されてるんですけど、
この話をゆっくり聞いてくれる方はいらっしゃらなかったので、
そういう意味ではすごくそういう理解を石川さんにいただけたのはありがたいと思ってます。
なるほど。ありがとうございます。
我が家でのスマートフォーム化について考える時が来たなっていう感じがします。
最後に小島さんの番組についてのご紹介をぜひしていってください。
ありがとうございます。
私もポッドキャストを昨年の11月からなんですけども、初めてだいたい今10ヶ月ぐらいなんですけども、
番組名が働く人の立ち話しという番組を私と共演で女性なんですけど船田さんって方とやっております。
ちょうどちょっとXでも、ちょうど今企画をちょっとやっておりますので、
もしよろしければタイミングが合うかわからないですけども、
ちょっとそちらの企画の方も見ていただけたらなと思ってます。
ありがとうございます。ぜひぜひそちらの方も皆さん聞いてみてください。
よろしくお願いします。
小島さん今日はありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
どうです?スマートフォーム化興味ありませんか?
自分の生活の中の日々小さく感じているストレスってやっぱり結構多いと思うんですよ。
寝る前の電気もそうだし、お風呂沸かすのもそうだし、
トイレ掃除とかもスマートになったらいいなとか思ったりするし、
鍵かけたっけ?とかなんかいっぱいありますよね。
個人的にはテレビの主電源が自動的に切れるようになったらいいなと思ってて、
Netflixとか見た後にNetflixを消してもテレビ自体の電源はついてるなんていうことがね、
我が家結構よくあるんで、
しかもそれがね、黒じゃないけれどもほぼ黒に近い状態の画面になってるんですよ。
何も映らない状態になってて、紛らわしいんですよ。
部屋の電気を消した後に、あ、テレビもついてたんだってなるんで、
部屋の電気を消した後にテレビがついてることに気づいて、
ディモコンを探すために一回部屋の電気をもう一回つけて、
テレビを消して、また部屋の電気を消すっていうね、
この作業を繰り返すのがね、プチストレスなので、
こういうのを解消できたらいいなぁなんて、小島さんのお話を聞いてて思いました。
スマートフォームか、そろそろ手をつけ始めてみてもいい時期なのかもしれません。
というわけで、本日の趣味線流。
線流も自動化できたらいいのにな。
線流も自動化できたらいいのにな。
この線流ね、毎回エンディングの録音を始めて、
今日の趣味線流って言った後に、5分ぐらい間が空いて撮ってるんですよ。
カットしてるけどね、間の部分は。
だから、この線流が自動化できたらいいなって思います。
というわけで、いつものゲスト募集です。
どんな趣味でも構いません。番組に出演してみませんか?
あなたの好きなものの話を聞かせてください。
ムシャラジオに出演してみてもいいよという方、
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皆様からのフォロー、いいね、DM、メールお待ちしております。
最後に、ムシャラジオは、
内容はどれも同じなので、使いやすいものでお楽しみください。
その際、番組フォローやコメント、評価を何卒よろしくお願いします。
それでは、今回はスマートフォーム化をいただきました。
ごちそうさまでした。
お相手は石川でした。バイバイ。
31:40

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