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#562 花凛さん富山講演会、開催しました!
2026-10-18 17:13

#562 花凛さん富山講演会、開催しました!

10/17(土)に
五十嵐花凛さん出版講演会in富山
「SNS初心者でもできる!
声だけで理想のフォロワーが集まる音声配信術」
を開催しました✨

共催させていただいて、感じたことを雑多に話しました🎙️

花凛さん
参加してくださった皆様
本当にありがとうございました!!


•本の内容は話さないにビックリしたが、意図に納得
•セミナー60分に対する不安(笑)と結果
•個人で考える→ペアワーク&シェアを回したのが、すごくよかった
•会場の雰囲気に緩急がついたのが嬉しかった(真剣にシーン→蜂の巣を突いたかのように賑やか)
•「富山で開催してくれてありがとう」と言っていただけたのが嬉しかった
•このタイミングで富山講演会が共催できたわたしも、参加者の皆様もラッキー✨
•当日の運営は、おハルさん、とんきちさん、エリィさん、香奈江さんに助けられました😊
• 2次会も楽しかった&嬉しかったです


#富山講演会レポ
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00:05
こんばんは、室屋みきよです。私は北陸在住のアラフィフ会社員で、会社員をしながら副業活動をしています。今回は、富山講演会開催しましたというテーマで話をしたいと思います。
昨日、10月17日土曜日、私が住んでいる富山県に株式会社リフロールの代表で、スタンドFMでも大人気配信者でいらっしゃる井原氏花凛さんをお招きしまして、花凛さんの出版された著書、スタンドFM副業の教科書
の出版記念講演会を開催させていただきました。
この収録しているのは翌日なんですけども、今の気持ちとしては、無事に終わってよかったという一言になります。
それだけだと、せっかく直後の要因が残っているというところもあるので、今だから言えることってあるかなというふうに思いますので、今回共同開催させていただいた立場として、当日どんなことを思ってたかみたいな
ことを話しできればいいなというふうに思っております。
というわけでですね、昨日音声発信のセミナーはですね、花凛さんと山で開催いただいたんですけども、私ですね、2日前の金曜日に花凛さんと交流して、今日こんな内容で話そうと思ってるんです、大体資料でき
ましたっていうので共有いただいたんですよ。
それでですね、その時に花凛さんがですね、本の内容は基本やらないですっていうのも言われていて、それでですね、ちょっと驚いてたことと思ったことが2つあって、1つは本の内容やらないんだっていうことを思った
んですね。
で、というのはですね、出版記念講演会なので、大体というか私の勝手な印象で、本の内容についてよりこうね、噛み砕いたり、より理解が進むような感じにアレンジしたような、そんなセミナーになるのかなというふう
に思ったんですけど、なんかその本の内容、花凛さんが言われるにはですね、本の内容は本読めばわかると。
でもせっかく来てもらっているので、それだけじゃなくて、その本に書いてないことをあえてやることで、その音声発信に対する理解を深める、解像度を高めるというところに繋げる方がいいんじゃないかっていうような
ことを確かに言われていまして、なるほどっていうふうに思ったというところが1点と。
あとね、もう一つはですね、時間配分なんですね。で、その資料を共有いただいた時に、セミナー60分ぐらいで終わらせたいと思っているんですっていうのを言われたんですよ。
でもすごいね、ワーク多めだったので、これ本当に60分で終わるのかなっていうのは、もう金曜日のその資料を見せていただいた時点から、あのうすら思ってまして。
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で、それでですね、本番を迎えたんですけども、まずね、セミナーの内容についてはですね、多分カリンさんの冒頭に、今回本の内容はやりませんって言われていたので、それを聞いてびっくりされた方って結構いらっしゃ
ったんじゃないかなっていうふうに思いました。
ただ、実際にそのカリンさんのナビゲートでワークをして、ハリちゃんの話を聞いて、個人ワークをして、ペアワークをして、あとたまに全体シェアみたいな感じでね、進んでたので。
本当にね、今回はね、ワーク中心のセミナーっていう形でね、進んでいったんですけども、それがね、もう本当に良かったなっていうふうに思いました。
というのもですね、セミナーって資料を投影して一方的に伝えるっていうケースが一番多いと思うんですけど、それもすごくいいんですけど、聞いてるだけだとなかなかね、こう、理解が進まないとか、自分ごととして考え
にくい場合ってね、あると思うんですよね。
特に今回テーマが音声発信術で、それでですね、このセミナーを自分の場合はどうなのかっていうふうに置き換えた上で、今後の発信につなげていくっていう必要があるっていうふうに思うので、そうなった場合はですね、
ちゃんと自分の場合はっていうところを考えて、それに対してフィードバックをもらうっていうのが一番いい流れだと思うんですけど、
それをこのセミナーの中でちゃんと完結できてたっていうのが、すごい良かったなっていうふうに思いました。
なのでですね、とはいえですね、今回はじめましての方が本当に多くて、お一人で参加している方多かったので、隣に座った方が必ずしも面識がある同士ではないっていうところが多かったんですよね。
多分半数ぐらいは、はじめまして同士だった机もあったと思うんですけども、それでもですね、なんかその全ての机でですね、はじめまして同士の方でも、面識がある方同士でもですね、ペアワークがね、ものすごく盛り上
がっていて。
で、それで全体シェアとかを聞いてた時にですね、「あ、なるほど、確かにこの人こんな感じだわ。」っていうのを思いながらね、聞くことができてですね、自分で一人でやる時には自分のことを真剣に見つめ直す。
で、それをシェアする時は、お互いに真摯にシェアをし合って、相手のためにですね、すごいポジティブフィードバックをしていくっていうところをね、皆さんがちゃんとされていたからこその、なんかその緩急っていう
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んですかね、すごい個人ワークの時はシーンとしてて、ペアワークになった瞬間、蜂の巣をつついたかのようなスクワって盛り上がって。
で、私はタイムキーパーしてたんですけど、「時間でーす。」って言っても、なんか全然声が止まらないみたいな感じで盛り上がってたっていうところにつながったんじゃないかなっていうふうに思いましたので。
なのでその、なんていうかね、話を聞いて自分のこととして考えてシェアをしてフィードバックをもらうっていう、そのサイクルを回し続けることができたセミナーっていうのは、本当にね、ものすごくこれは参加者
にとってめちゃくちゃ良かったなっていうふうに思いました。
で、あとね、気にした時間なんですけど、結局ね、セミナー2時間かかりました。
これはもうね、そのペアワークの盛り上がりぶりからね、絶対60分じゃ終わらないなっていうふうに思っていたんですけども。
でもですね、そのセミナーとしては、たぶん60分で時間なんて終わりますっていうふうにしてやるよりも、2時間最後までワークをやりきる方が参加者の満足度は絶対高かったなっていうふうに思いますし、
その分ですね、交流する時間っていうのをきっちり取るってことはできなかったんですけれども、そのペアワークであったりとか、あとはね、セミナーが終わった後、写真撮影とかもね、やってたんですけど、その時に
ですね、めいめいが交流をするっていうふうにしていたので、
なのでその、あえて交流の時間っていうのは取れなかったんですけども、その参加者同士で交流をするってことも叶いましたし、あとはね、ちゃんと時間通り撤収もできたので、なのでね、本当にね、結果オーライだな
っていうふうに思いました。
うん、なんとかなってよかったっていうのはね、すごく思ってますし、あとはね、その、なんかその、初めに決めた計画とは結構ね、そのタイムスケジュールずれたっていうところはあるんですけども、
その参加者の満足度が一番高い形で、そのね、セミナーをね、進行して、で、本当のね、守らなきゃいけない時間っていうのは会場のね、退室時間なんですけど、そこはきっちり守るっていうところで、ちゃんとそのね、
セミナーをね、完結させたね、佳林さん、さすがだなっていうふうに思っておりました。
というのでですね、本当に、なんだろうな、なんて言っていいのかな、もう予想以上に満足度が高いセミナーになったなっていうふうに思いまして、で、これはね、本当に一人ね、佳林さんのおかげだなっていうふうに思
っています。
で、今だから言えるっていうところもあるんですけども、あの、富山開催ってやっぱりね、不利だなっていうのはね、すごくね、思っていたんですよね。なので、30人っていうところで、えーとね、募集をね、した
んですけども、あの、募集する前までは何とかなるかもって思ったんですけど、実際募集始めてみたらですね、そんなにですね、そんなにすぐにバッて埋まることもなくて、結果最終的に満席になることもなかったので
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なのでですね、あの、終盤ぐらいになるまではですね、正直ね、あの、半分埋まるかなって、すごいね、ドキドキしてました。でもね、蓋を開けたらね、20名超える方に参加いただけて、で、本当にね、遠方から佳林さん
に会うために富山に足を運んでくださった方がね、本当にたくさんいてですね
私はね、本当にね、あの、その佳林さんというきっかけで、富山に行こうって思った方がいっぱいいらっしゃって、で、しかもですね、なんか結構会場とかでもですね、その富山で開催してくれてありがとうっていう風に
言ってくださった方がね、本当にね、多かったんですよ。で、なんかその佳林さんのセミナーがなかったら、富山に来ることなかったから、あの、富山で開催してくれてありがとうっていう風に言われるっていうのが、本当
にね、嬉しくてね、しょうがなかったです。
で、なのでね、そういう風に、その、なんだろうな、参加者がね、満足していただけるというのがね、本当に一番だなっていう風に思うので、なんかそういうね、えーと、場所をね、提供できた。それもね、富山っていう
ね、あの、なんだろ、返費って言ったらちょっと言い過ぎかもですけど、でも地方都市ですね、なかなか、あの、行こうと思わない地方都市で、あの、開催することができたっていうのはね、もうこれはね、本当にね、
あの、幸せなことだなっていう風に、
思いました。あとはね、もう単純にタイミングも良かったなっていう風に思っていまして、で、本当にこのタイミングじゃなかったら、あの、佳林さんが富山でこんな小規模なセミナーって本当にね、できなかったっていう
風に思うんですよね。
それこそ、なんか来年とか、再来年とかっていう風にね、こうどんどんね、なっていった時に、なんかその、富山でやるっていうことの優先度って多分ものすごくね、下がると思いますし、あとまあ規模感としてもですね、
その20人、30人、なんかとんでもないみたいな感じになっていくんじゃないんだろうなっていうのを、ここ最近の佳林さんの動きを見て勝手に思っていますので、
そう思うと、このタイミングで富山で開催できたってことも非常にね、あの、ラッキーだったなっていう風に思っています。なので今回のその富山セミナーに来られた方はですね、もう本当にね、ラッキーだと思うんです
よ。
こんなに気軽にですね、佳林さんナビゲートでセミナーを受けられることもなかなかないでしょうし、写真撮ったりとかね、多分サインしてもらった方とかもいたと思うので、そういうのもね、そんな気軽にできるもの
じゃなくなるという風に思っておりますので、
本当にね、私もラッキーだったし、参加された皆さんもね、本当にね、ラッキーだったなっていう風に思っております。
なのでですね、私としてはですね、その無事に富山講演会終わったよっていうことと、あとね、二次会もね、二次会まで私、担当をね、場所のね、選定とか予約とかそういうのを担当させていただいたんですけど、
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二次会も無事に終わってですね、もう本当にね、全て無事に終わってよかったっていうのをね、今ね、すごく思ってます。
で、あとはね、本当に助けられたなっていうのも思ってまして、それでというのはですね、今回カリンさんと私が共同開催という形で開催していたんですけども、実際にその当日の会場を回すっていうのは、到底私一人だけ
では無理だというところがありまして、
それでですね、本当にいろんな方にね、お世話になりました。で、特にお世話になったのは、おはるさんですね。
おはるさんがいなかったら、もうこの富山講演会は無事に開催できなかったんじゃないかって思うぐらいに、本当におはるさんには本当にね、お世話になったし、おはるさんありがとうっていう気持ちでめちゃくちゃい
っぱいです。
で、おはるさんはLPとかチラシとか作ってくださっただけではなくて、あとサムネも作ってくださって、それだけではなくてですね、当日はね、PC周り全部で担当してくださったんですよ。
で、実は当初ね、私PC周りもね、やるかもしれないという状況だったんですけども、ちょっとね、そこまで視界とPC周り両方ともやるのがちょっと厳しそうだっていう話をした時に、
おはるさんにお願いしようと思って、おはるさんにお願いしたら、全然もうやりますって感じでやってくださって、本当にそれがね助かりました。
で、あとはですね、チームカリンのトンキチさんとエリーさん、あと金井さんですね、北中金井さん、会場に早く来てくださって、会場設営とか受付とか、あとね照明とかね、あと写真撮影とかね、そういうのをね、すっご
いね、やってくださったんですよ。
本当に13時開演なので、参加者って来る方はもう12時45分に来ればOKだったのに、もう11時過ぎとかにね、会場に来てくださってですね、本当にもうこれもやりますよ、あれもやりますよみたいな感じで、すごい
いろいろと手伝ってくださって、本当にね助かりました。
やっぱりそういうなんか、手伝いますっていう風に言ってくださって、しかも生き生きと手伝ってくださったのがね、すごく嬉しかったですね。
なのでなんか、人は一人では生きられないっていう風に、人は支え合って生きてるか、そういうこともね、よく言われると思うんですけど、それをね、まさに実感した、そんな機会にもありました。
あとは、個人的にすごいテンション上がったのが、2時間の後の3時間以下、3時間の場でですね、ひなみときやさんが過去に受けてくださった私のFX講座について、いいところをめっちゃ熱弁してくださったことと、
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あとはね、くえさん、お菓子屋さんのくえさんが今構想されているハロウィン館の内容をお聞きすることができた、くえさんのイラストをね、こういうことを考えてるんですっていうイラストを出してくれて、これがこう
で、これがこうでっていう説明をしてくださって、ここちょっと迷ってるんですよみたいな話をね、直接聞けたのがね、本当にね、すっごい嬉しかったです。
他にもね、嬉しいことね、いっぱいあったんですけれども、うん、本当になんか、あの、イラストにキリがないくらいに楽しい、楽しが本当にあふれまくった、そんな1日でございました。
なので、今思うと、本当にやってよかったのね、一言なんですよね。無事に終わってよかった、やってよかったっていうね、その気持ちでいっぱいで、そういうね、企画をできたことがね、たぶんね、今後のね、私のね、副
業活動とかにね、すごくね、プラスに働いていくんだろうなっていうふうに思ってます。
その経験を詰めたっていうところ、なんかあの、ちょっとね、音声ではなかなか言えないようなね、トラブルとかもね、実はあったりとかもしたんですけど、そういうのも全部ひっくるめて経験だと思うので、なんかその
なかなか一人ではできない経験を今回ね、カリンさんっていう存在のおかげでできたってことが、本当に今後の副業活動にとってプラスしかないなっていうふうに思っていますので、
これからもですね、副業活動を楽しんでいきたいなっていうふうに思います。はい、というのでですね、すごい長い収録になってしまいましたので、このあたりで終わろうかなっていうふうに思います。
はい、本当に最後にカリンさん、そしておはるさん、えりぃさん、とんきちさん、かなえさん、あと参加してくださった皆様、本当に本当にありがとうございました。はい、それでは失礼します。
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