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こんばんは、室屋みきよです。私は北陸在住のミドフォー会社員で、会社員をしながら副業活動をしています。今回は、30年越しのチャレンジというテーマで話をしたいと思います。
えっとですね、私もミドフォーになってですね、大体やりたいことっていうのはね、いろいろとやってきてるんですけど、この歳になってね、実は初めてやったことっていうのがあります。
えっとね、3月14日にその初めてのチャレンジっていうのをやったんですけど、何をやったかっていうと、ライブ会場でアーティストの名前を叫ぶっていうことですね。
私これ前からやりたかったんですけど、なんか照れちゃって声が出せなくてですね、なんか周りの人とかが結構言ってるのを聞いて、いいな、私もやりたいなって思いながらなかなかできなかったタイプだったんですね。
で、でも、3月14日に私、イエローモンキーのライブに行ったんですけど、その時に、なんか今日はちょっと勇気を出して声出してみようっていうふうな気持ちになって、で、もうね、叫びましたね。
よしーさーんって叫びました。
一回叫んで、一人でちょっと真っ赤になって、それで終わるっていう感じだったんですけど、本当に30年越しですよね。
私、高校生の時に初めてライブに行ってて、それもイエローモンキーなんですけど、その時からできなかったことが30年経ってやっとできたというようなところであります。
まあね、えっとね、これでね、思うのってね、本当に初めてチャレンジするのって、やっぱすごい怖いなっていうことをね、改めて感じました。
なんかね、すごいドキドキするし、心臓バクバクして、しかも若者が叫んでても可愛いけど、なんかね、もう本当に50近い女性が一人でね、よしーさーんとか叫んでもね、ちょっと恥ずかしいだけだよなとかね、いろいろね、考えちゃったんですけど
でも、なんかそういうのを乗り越えて、一回言ってみたら、あ、私頑張ったなっていう気持ちになりました。
もうこれ完全にね、自己満足のね、世界なんですけど、まあそれでもですね、自分がやりたいと思ったことをちゃんと実行できたっていうことがね、すごくね、自分にとって良かったなっていうふうに思います。
声を出してね、どう思ったかっていうことについてはですね、もういいかなって思って、一回叫んで満足しちゃった感じではあるんですけど、でも一回やったら、またもし次やりたいなと思っても、スムーズに声は出せるでしょうし、
なんかそうやって、なんか人って経験を積んで、度胸を積んでいくんだなっていうのをね、改めて感じました。
まあね、そんなわけでですね、初めてのチャレンジってやっぱりね、怖いんですけど、でも何かやりたいなと思ったことがあったら、いつかはそれやらないといけないって思うんですよね。
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だって自分がやりたいんだからっていうところで。
まあ、なのでですね、ちょっとね、無理矢理こじつけにはなるんですけど、今週の土曜日のね、午前10時からですね、今現在開催しているゼロガネ講座のね、卒業政策セミナーっていうのがあって、そこでですね、
ユイゴン書担当の藤子さんと、隠れ肥満担当の三浴さんがね、初めてのチャレンジをね、してくださるんですよね。
たぶんね、おそらく彼女たちはですね、私がそのライブ会場で叫んだってとこよりもすごくね、ドキドキしていると思うんですよね。
でも、お二人とも副業をやりたいっていうふうに思って、今回この講座に参加してくださって、それでその初めてのチャレンジっていうのを迎えているというところなので、
このね、ドキドキをね、すごく楽しんでもらって、今後のね、その副業活動をね、糧にしてほしいなというふうに思いますし、
あとはですね、できれば、お時間があれば、そして興味があればですね、この3月29日土曜日午前10時からのね、卒業政策セミナー、ユイゴン書担当隠れ肥満セミナーですね、
ぜひぜひ参加していただいて、お二人のね、その初めてのセミナーっていうのをね、一緒に楽しんでいただけるとね、嬉しいなというふうに思います。
はい、セミナーの概要とかね、お申し込みはですね、この放送の概要欄に貼っておきますので、そちらからぜひぜひお申し込みくださると嬉しいです。
ちなみに、この収録しているのが3月25日なんですけど、現時点ではですね、9名の方からお申し込みをいただいております。
いやー、あと1人、私個人的にはね、あと1人ね、申し込んでほしいなっていうふうに思ってます。10人。
10人とね、9人だとね、やっぱ10人の方がね、桁がね、1つ上がって嬉しいので、ぜひぜひね、あの、10人目になっていいよっていう方がね、いましたらね、
申し込んでくださると嬉しいなっていうふうに思います。
というわけでですね、初めてのチャレンジ頑張った。そして今週末、初めてのチャレンジ頑張ってください。ということでですね、今回の収録は以上で終わります。
最後まで聞いてくださってありがとうございました。