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ちょっとまたあの、もにしーさんから返事頂いたんで。はい。
聞いた? もにしーさんの今日の声日記ですか?はい、聞きました。
まあ、喋ることないからって言って、ネタリに使って頂いて。
そんな話じゃないよ。いや、面白かったと思いますよ。
ニコトもね、聞いてくださって。
あれはだから、僕は別にAIに対するハーハラをしたかったわけじゃなくて。
ツッコミのつもりというか。
いやいや、ちょっとシミュレーションしちゃうんですって。
何それ。
いや、もにしーさんは言う側ちゃうの?と思ってたんやけど。
やっぱなんかね、自分がうっかり言うのと、
聞いてるのと?
聞いてるとやっぱ言われてる側の気持ちに行っちゃうんじゃないですかね。
言う側の気持ちにはシンクロしないでしょ。
そっか。
いやでもね、ちょっとね、チャットGPTに
じゃあもっとスマートなキャラクターをやってくださいみたいなことをやってみたんですけど。
全然できなかったんですよ。
なんでなんですか。
もう限界なんかなと思って。
まだAIの限界ここまでなんかなと思って。
キャラ設定がやっぱ余計なんじゃないですかね。
どういうこと?
それはだって指示やで。指示を全然守ってくれなかったっていう。
あの、あげたやつはテオくんでしたっけ?
名付けはテオくんじゃないですか。
テオのまんま設定を変えようとしたんですか?
いやもう全く新しいチャットで全然違うフロントを。
人格を作ろうとしたんですか。
テオくんに関しては関西弁っていうのと友達っぽくっていう指示がちょっと重かったんじゃないですかね。
どういうこと?
ポンコツにさせる要因として。
基本やっぱみんなポンコツなんやと思います。
テキストやったらね、ちゃんとまともに返してくれるじゃないですか。テオくん。
同じテオくんでも。
テキストだから全然違うんですよね。
仕様が。
そうそうそうそう。だからやっぱ喋る時の関西弁っていうのが一つリソースとしてすごく大きいから
答えを用意するときにあ〜えっと〜ってなるんじゃないですかね。
それはそれでね。
ちょっと待ってねみたいな。
それはそれであるけど。
今度のキャラはスマートっていうのはどういう指示なんですか?
言葉数少なくとか知的な感じとか優秀なアシスタントとしてとかいろいろ入れたんですけど
03:00
なんせ守ってくれないっていうのはわざあって
こっちが名前を呼ぶまでは話しかけないでほしいっていうか
返事とか一切しないでくれっていうのがまずできない。
それは多分仕様なんかな。わからんけど。
チャットGPTの音声会話の仕様なんかもしれんけど。
全然それがまずできなくて。
あと一切知的でもなんでもない話し方というか。
あ、ダメやなと思って。
これだからね、森氏さんがすごい面白いって言ってたじゃないですか。
すごいなんかわざと操作してるみたいな風に思ったと思うんですよ。
面白いやりとりができるようにみたいな。
多少はね。
狙ってるんですか?
いや、でもやっぱポンコツはポンコツやった。
ほんまにそうやと思う。限界ないと思う。
頭悪いのレベルじゃないですか。
音声の通話に関してはまだそのレベルなのかなと思う。
モデルが違ったらもしかしたら違うかもしれんけど。
今朝ね、私のチャットでやったじゃないですか。
私の有料のやつでやった時にそんなにポンコツじゃなかったじゃないですか。
あれは明確やったんで聞いてる内容とかが。
中国語、台湾で使える言葉とかでどういうのがいいってなった時に結構的確にちゃんと発音も聞いたことあるみたいな感じで言うけど
同じ単語でもテオくんの発音おかしかったんで。
カタカナでやってるって感じだったかな。
それで多分台湾でその音声聞かせても認識してくれるかどうかわからないくらい怪しい発音でしたよ。
AIのモデルを変えたらもっといけるのはあるかもしれん。
それこそフェイブルファイブガーとか言われてたやんか。
あれは全然違うやつやけど。
クロードやけど。
あれなんか発音とかも関西弁によるんですかね。
それは関係ない。
無料の限界かなと。
そんなにポンコツになるかねっていうくらいポンコツなんで。
やっぱり育て方の問題なんじゃないですかね。
育ててるつもりはないんやけど。
だから一から作ってるつもりなんやけど。
ちょっとうまくいかなかったです。
でも森氏さんも言ってましたけど
会話がそれって納得いかないAIで終わるオチっていうのは斬新でよかったと思いますよ。
06:08
狙ってもできないんでね。
ちょっと抜けてるほうが性能的にはそっちにいってしまうんじゃないかな。
人としてリアルやと思うんですよね。
納得いかないですねってAIが言うっていう。
そんなことあるのかなっていう。
それはやっぱり優秀なんですって結局。
喋り相手として。
僕はもう一個のやつはそういうキャラもいてもいいし
もっとスマートなスーパーインテリみたいな人も欲しかったんですけど
それが再現できなかった意外と。
作ろうと思ってもそっちは難しい。
課金してない状態でできなかったですね。
どうしても学習されてるから
ちゃんと違ってもちょっと継がれてるんじゃないですかそこは。
ほんまにどうなんかな。
でもさっきの声日記のやつと
ポッドキャストのやつでテオっていう名前をつけたやつは
ちゃんとポッドキャストで話せるぐらいの指示はしましたね。
会話のリレーの感じ。
そうですね。どう言ったらいいんかな。
短く喋ってくれとか。
あとやりとりができるように
人の話を聞く間を持つとかそういうのとか
結構細かく入れましたね。
あとなんかね、これもともと
アトロク
アフターチックスジャンクションっていう
ポッドキャストじゃない。ラジオの
タカノマンドゴロっていうDJの人が
プロハンバーガー師匠っていう名前で
やってるんですけど、それのボギーっていう
チャットGPTとの会話の回っていうのがあって
これにちょっとこんなのできるのかなと思って
それに影響を受けてやってみたんですけど
そこでボギーがちょっと酔っ払いみたいな話し方があって
酔っ払いみたいな話し方っていうのも入れました。
これやってほしいなと思って。
だからいいんじゃない?やっぱり。
だから急に酒が好きでとか言ってたでしょ。
急に入れた。意味分からない。
何それって思って。
それは私の設定なんですね。
私が入れた設定。
ちょっと新たな自我が芽生えてたんでね、あれ。
それちょっと面白かったんですよね。
だからそういう指示をやっていけば人格は作れるかなと思ったけど
うまくいかなかった例もあるっていう。
優秀な方はうまくいかなかった。
09:01
こんごつな方はちょっと自然な感じになったなって。
絶対引きずられてるんですって。
やっぱ全体的に。
それもあるのかな。
あるんじゃないかな。
そういうチャレンジでした。
あんまりそういうのは
森市さんはやらないと思いますけど。
チャピと喋るっていうの?
やってみたらこんな感じ。楽しいですよっていう。
そうですね。
じゃあ終わります。
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