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オンライン家庭教師でこれはキツイ(泣)
2025-08-06 22:29

オンライン家庭教師でこれはキツイ(泣)

オンライン家庭教師で
初めて自分からNGを出して 
担当を外れました。
これは逃げなのか。
 
ぜひリスナーさんのご意見 
教えて欲しいです。
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00:05
はい、こんにちは。40代主婦の逢坂ひめこです。 今日はね、私、ひめこが自分の仕事で出会ったとある生徒さんの話をしたいと思います。
あの私、今ね、オンライン家庭教師って言って、今、小学校から中学生の子供たちをね、実はネットで、オンラインでね、実は見てるんです。
で、今、まあ夏休み中なんで、まあ子供たちとね、まあ勉強を教える機会もちょっと増えたりしているんですけれども、書き講習とかでね。
で、その中で出会った、ちょっと1人の生徒さんの話を今日はしたいと思います。 で、結論から言うと、実は私、あの、その1人の生徒さんの担当を外れることになったんです。
で、その理由っていうのが、これはもうあの、私がちょっと抱えられる問題じゃないなぁと思ったことがあったので、ちょっと教訓も込めて、今日は紹介したいと思います。
あの、その女の子は、もう私のね、この教師経験から考えるに、おそらく知的障害と学習障害が入っている子なんですよ。
その理由を言うと、まず、1人で最初、そのネットをね、繋げることができなかったっていうのがあるかな。
オンライン家庭教師を始めるときに、私はTeamsっていうね、あのGoogleのやつを使っているんですけど、そのTeamsがね、
あの、まず設定ができなかったんですよ、その子。で、お母さんもできなかったんですよ。
だから、私ね、一緒にLINEで電話しながら、一つ一つ作業を教えてあげたんですよ。
次ここやって、ここでアカウントを取ってっていう風に言って、で、ID、パスワードは必ず保存してくださいとかね、いろいろ言って。
で、それで何とか初回繋げることができて、まあそこからもまあなかなか大変だなと思ったんですけど、
その子の勉強の状況を見るに、不登校だったと。で、不登校の時期があって、実は勉強が追いついてないんですっていう。
まあまあ、不登校っていうのはまあまあありますよ。
そりゃあ、学校来れなくなって、気持ちが向かなくなって、休んでる時期っていうのがあるけど、どれぐらい休めたんですかって言ったら、
大体1年ぐらい実は不登校の時期があったんですって言うんですよ。
ていうことは、その不登校の時期は勉強がね、ちょっと大変になっているのかなーって追いついてないくて、
で、今ね、中3の子なんで、中3だし、受験も試合に入れるとすれば、ちょっと復習みたいなことになるのかなと思ってたんですけど、
そのレベルがちょっと桁違いに復習だったんです。
で、今勉強どんな感じって言ったら、実は数学がすごく苦手で、小学校6年生からやり直してるんですよって言うんですよ。
えっ、ていうことは、この子はおそらく小学校の時にもすでに算数につまずいてて、授業についていけなかったんだなーと。
で、私はその、このいわゆる英語のレベルってどれぐらいなのかなと逆に気になったんですよ、次にね。
03:03
まあ算数、数学は小学校6年生ぐらいのレベルの勉強している。
じゃあ英語はどうなのかなーって聞くと、アルファベットがちょっと不安なんですって言ってて、
アルファベット、大文字小文字ってあるけれども、何か間違っちゃうのかなーとか、
BとGとか、PとQを間違えるとかそんなレベルなのかなーと思いきや、何か書けない時があるって言うのね、アルファベットが。
えっ、今、中3だよな。中3の4月、4月ぐらいの話だったんだけど、4月だよなと。
これ今の時点でこれって相当きつくないかってここの中で思ったの。
でも私も中学校とかで、中学校では特別支援の子供たちを教えていたし、
高校でもどちらかと言ったら学力が大変な子供たちがいる夜間の学校で教えていたから、
どうにか教えれるかなと思ってたんですけど、結局ちょっとね、私には手に負えないなと思ったんです。
で、その子はつまりアルファベットがあやふやで、
ということで、まずそうなるとね、英語を理解する以前の問題で基本的な文字が書けないということなので、
それは英文もわからんだろうなと。じゃあ読む問題ですよ。英語を読むのはどうかっていうと、
その子は実はローマ字が書けなかったんですよ。ローマ字が読めて書けなかったんです、この時点で。
だから、いろいろ喋って授業していくうちに、なかなかつまずいていくわけですよ。
英語も中1のレベルから教えてはいたんですけど、そのB動詞がわからない。
B動詞とか、B動詞を使う時と、いわゆるDoとかの助動詞を使う時のパターンっていうのも、
その子は理解できてなかったのね。だからその状態で英語を教えるもんだから、
で、しかもわかったふりするんですよ。これどうかな、わかるかな、はい、はいって言うけど、実際に問題解かせたら全然解かせないよね。
で、うちの家庭教師って、私は授業を教える担当なんだけど、
宿題を出す担当の先生もいてて、LINEのほうで、ネットでいつもデータで宿題を指示してくるんですよ。
で、それをやるんだけど、宿題提出しないんだね。
で、数日止まってて、宿題どうなったって聞いたら、わかりませんでしたっていうわけが出てくるよ。
それはわからんだろう。難しいから問題がね。わからんだろうと。
こともあるだろうと。そして答えが送られてくる。そしたらそれを見てもう一回やってみてねっていうふうに担当者の方が言う。
そしてやったら全部合ってる。そりゃそうだよ、答え全部移してるんだからね。そう。
で、次に新しい教題が送られてきます。で、わかりません。じゃあ答え送るから、それでもう一回やってみてね。答え全部合ってる。
で、次、新しい教題が送られてくる。でもわからない。答えが送られてくる。できる。次みたいな感じで。
06:05
これって、やりとりを見てて、これちゃんとして宿題として機能してるかなと思って。
だからレベルが結局合ってないんですよ。そのレベルも、英語は中1レベルで、算数は実は中1レベルだったの。
政府の数、プラスマイナスの計算だったんだけど、それも基本的な問題が間違ってるのよ。
だから足し算引き算はギリできるんだけど、掛け算割り算ができないのよ。中3ですよ、この子。
で、これは困ったもんだなと思って、いろいろちょっと私も聞き取りをしながら授業してたんですよ。ここできる、ここできないっていうのを私が方で整理したところ、
その子はやっぱり小学校6年生でやっぱりできない。特にこの子は分数ができないことがわかったのね。
小数もちょっと危うかった。分数のいわゆる掛け算割り算と足し算引き算の違いがわからないから、掛け算割り算で通分しようとしてたんですよね。
通分も結構あやふやで、通分ってさ、2つの分母の数の最小公倍数で通分するじゃない。だから最小公倍数がわからないと通分できないんですよ。
例えば、2と3の最小公倍数は6なんだよね。それを掛け算でやるのも結構あやふやだったよね。2×1が2、2×2が4、2×3が6とかどう?って聞いてもなかなか答えが出なくて。
ここで気づいたんですよ。この子って大体学力のレベルは6年生って言ってるけど、実は知的障害があるんじゃないかなって思った。
私が中学校で見てた知的障害の子達っていうのは大体小学校3、4年生の問題レベルなんですよ。この子ももしかしてそれぐらいのレベルで止まってんじゃないかなって思ったのね。
分数が結局通分ができないかったわけで、これで中3までよくやってこれたなって思って。その子が学校を休みしていた時期がある。
つまり不登校になっていた時期ってあるけど、これって二次障害なんじゃないかと思ったのね。知的障害があって、それで授業についていけなくて、
劣等感がだだ漏れというか、劣等感ばかり感じて、人についていけなくて、授業も楽しくなくて、学校に気持ちが向かなくて、学校休んでということ。
今現在は学校に行けてはいるけれども、不登校の時期がある。しかも夏休みの宿題とかを確認したんですよ。この子は宿題わかっているのかなと思ったら、
09:10
夏休みの宿題が理解できていなかったんですよ。何が宿題でいつまで提出かって分かるって聞いたら黙り込むんですよ。分かんなかったの。だから自分の宿題の管理もできないということで、やっぱりこの子は限界のギリギリの知能なのか。
IQが70とかそれぐらいの子なのかもしれないなと思ったり。ネットが理解できなかったというところとか、一人で最初ネット繋げなかったとかいろいろあると、この子は知的障害かと思った決定的なところがあって、言葉が不明瞭なんです。
聞き取りにくいしゃべり方をするから、脳の障害があったりするんじゃないだろうかとか、いろいろ考えて。それを塾の方に説明したんですよ。
この子はまず宿題があってない。レベルにあってないと。今、中1の内容をさせてるけど、明らか小学校でつまずいてるから、それで中学の内容をやっても宿題はできませんよと。宿題全部移してるし、答えしか書いてないし、移してると。
その子は分からないのに分かるふりをするから、一向に学力がついてないっていうことを、オンライン家庭教師の事務局の方に全部説明したんですよ。電話して。そしたらそこの人が、「じゃあ、ひめこ先生、一回親御さんと面談してもらえませんか?」って。
これ、私が面談するん?って思って。これは塾の方が宿題…いや、塾の方が、事務職の方が聞き取りするもんじゃないのかって思ったんだけど。私も責任感が強いので、「じゃあ、私の方で一回確認して、その子のお母さんの意見も聞いてみます。」って言って。
それで、そのお母さんと子供と3人で面談をしたんです。そしたら、いつもの時間に面談して、その分お給料も出ることになったんだけど。その時間になって、中3の女の子はネットの方に顔出ししたんだけど、「お母さんは?」って聞いたら、「お母さん寝てます。」とか言うの。
で、「え?今日、面談って言ってましたよね?」っていう話になって、「ちょっとお母さん、起こしてきてくれないかな?」って。お母さん、すごい疲れて寝てるって言って。これ、もしかしてお母さんも結構しんどいんだろうなって思いをしつつ、お母さん出てきました。
寝もったそうな顔で出てきて、「お子さんの学習状況なんですけど、お母さんはどのようなことをお子さんに望まれてますか?」って聞いたら、「普通に、中3のレベルまで何とか間に合ってほしいと思うけれども、それが難しければ、小学校のところで躓いているところを教えてください。」っていう風に言って。
12:05
それに関しては、私の方もいっつも授業報告をするときに、「この生徒さんはまずローマ字を教えることから先です。」とか、「まず文数とかの計算から先です。」っていう風に言うと、お母さんはすごいそれに協力的でやってくれるんですよ。
今日は週末に問題集を買ってきて一緒にやりましたとか。そのお母さんが結構そことか協力してくださるんで、アルファベットとローマ字が書けるようになったんですよ。この数ヶ月でね。それはクリアしたんだけど、今度英語の学習をするときにB動詞を2回ぐらい授業で教えたんだけど、理解できない。
B動詞の使い分けができない。
Iのときはアムだよ。Uのときはアーだよ。B動詞はイズとアーがあってそれを使い分けるんだよ。代名詞によって使い分けるんだよ。代名詞って何?みたいな感じだし。
それで一回このときはこうだよって説明しても、じゃあここにIがついてるとき、B動詞何入れる?って言ったらポカーンとしてて。
だからその応用ができないというか、教えることを教えるんだけど、それをそのまま問題に還元できないんですよね。
だから今度はなかなかきついものがあるなって私も思ってきて。
最後の方なんだけど、つい最近ここ数学の間にそのいわゆる1学期にテストがあったんですよ。
いわゆる中間期末ね。
そのときの点数聞いたら、英語と数学を教えてるから私ね。
2つの科目どうだったって聞いたらちょっと言いづらそうだったけど、数学実は0点ですって言って、0点だったんですって数学がね。
えーってびっくりして、英語は?英語は12点です。
英語12点!
まぁでも確かにそうだよなって言って、学年相当の勉強してないからなって思ってて。
じゃあさ聞くんだけど、各テストのときって必ず提出物あるでしょ?提出物出してる?出してないって言うんですよ。
これじゃあもう内進点とかダダ下がりじゃねえかって思って。
お母さんもなんかそこまで疲れててそこまで管理ができないんだろうなって思って。
一応勉強のことは何度か家庭教師やるけど。
お母さんは今まで塾とか塾に行かしたんですけど全然成績が伸びませんって言って、個別指導塾とかやったかもしれないけど伸びなかった。
それで今度オンラインの家庭教師の方だったらいろんな先生がいらっしゃるからってことで、うちの家庭教師に来ました。
でも私よりも前の、つまりひめ子よりも前の家庭教師の方ってやってても、全然成績が伸びなかったから
担当者チェンジとしてひめ子先生が当たったと。
ひめ子先生に関してはすごくうちの子供に真に向き合ってくださるのですごく助かってます。
できたら卒業までお願いしたいですと言われたもののです。
その子にお母さんに聞けなくて、お母さんにね。
15:02
このお嬢さんは知的障害とかの発達成績者受けたことありますかって聞けなかったのやっぱり。
聞けなかったこれ。なかなか難しい問題だからね。センシティブな問題だよ。
お子さん、子供自体もさ、いるしさ、言えないし。
なかったなと思って。でも事務局の人にはこの子はおそらく知的障害もあるし極端に文字を書くのが遅いから学習障害の可能性もありますっていう風に言ったら
でも保護者からその報告を受けてませんっていう風に考えられて。
私も再三この生徒が大変ってこと言ってるけれども、保護者が言ってないからっていうので片付けられるのもなぁってちょっとモヤっとしたんですけど。
結局その私の方で授業を教えるんだけど、全然できないわけですよ。できないことが多いし、指示が通らないし。
最後の方はそのオンライン家庭教師ってその生徒さんと私がそれぞれ手元にある支給されているカメラを写して授業するのね。お互いのね。
私は版書代わり、生徒さんはノート代わり。ノート2回で理解しているかどうかを見せるんだけど、その子ねノート見せてくれないんですよ。
で、ノートでもう私授業で何回も言ってるのに、何々さんノート見えてないよノートちょっと見せてくれるって言っても、なんか全然計算とかを見せてくれなくてパッて答えだけ見せるの。
答え合ってんの。途中式書いてわかってる理解してるかなっていう風に見たいから見てっても見せてくれない。
で、すごくこう私の方もイライラしてきちゃってもうあかんねんけど、もうなんか全然通じないし、できへんし、なんかいろいろやってはいるんだけど、なんかすごい動作もゆっくりやし、
これオンラインでいろいろ指示するのしんどいなと思って、で最後の方黙りこくるし画面切るし、そんなされたらどうやって授業すんねんってことになって、
私もう限界が来てね、この子教えるのは無理だろうなと思ったのねオンラインでは。
あのまだ目の前で教えるのはどうにかなるかもしれん。今までそうやって教えてきたから、そういう学力大変な生徒をね。
でもその勉強大変な子をオンラインで教えるって、これはちょっと無理があると思って。
どういう理由で親御さんも家庭教師を選んだのかわからんけれども、田舎の方に住んでるからおそらく家庭教師のマッチングができなかったからかもしれないんだけど、
これはちょっとひどいよなって。これね本人の頑張りでどうにかできる問題ちゃうわって私は確信したんですよ。
この子は理解が低すぎるから。だから本当のことを言うと、知能発達検査を受けて、それで結果を見て、
この子はその領域、領域というか手帳をもらうとか、将来的に素敵障害者の手帳をもらって、年金もらってね。
18:00
障害者年金もらって、どっかの事業所で働いてっていう言い方をした方がこの子にとって行きやすいんじゃないかなって思ったけど、
こういう障害のことに関して能達の家っていうのはみんなと同じがいいっていう感じなのね。だから認めないんだよね障害があることをね。
だからこういう保護者さん今まで何回も見てきたし、だけどねほっとくとね子供さんにとって不幸なんですよ。
だってどう考えてもできないんだから。できないことが増えていくんだもん。年齢が増えていくことにさ、みんなが当たり前にできてくることができないままなのよ。
精神年齢も幼いし、やっぱローマ字が読めて書けないっていうのは致命書だと思うんだよなこの世の中で。
だからこの子は勉強、生きていくために必要な基礎知識を得られた方がいいんじゃないかなって思ったのね。
だけど保護者さんに特別にさ、障害の予約がありますからって言えないし。
結局結論から言うとね、私の方で事務局の方に連絡して、これ以上私が教えるのはもうしんどいですと。
ちょっと難しいですというふうに言って、できたらもう担当者を変えていただけませんかって言いました。
そしたら事務局の方もわかってくださって、本当私に丸投げだったんだけどね、その事務局の方ね。
勉強がわからないとか、いろいろテキスト変えてくださいって再三言ってるんだけど、テキスト変えてくれないのよ、全然。
だから受験対策だからって中3の内容出してるんだけど、そもそも中1の内容とか小学校で躓いてるのにそんな問題集出してもわからんやん。
現にその生徒さん、宿題出さないもんね。宿題出さないし相変わらず答え移してるし。
そんなんで上手くいくわけねえじゃんって思うけど。
そこをやって事務局の人の物足りない対応っていうのにも、いやあかんだろこれって思ったので、
もう私の方でサジを投げましたすいません。
事務局の方もすごいフランクでフランクすぎて、じゃあひめこ先生はもう退職したってことで担当者変えることにします。
すごい軽く言われちゃって、いいや、これ私が辞めたところで次の担当者も同じように苦しいんで同じように嫌になって同じように変わると思うで。
それをいわゆる今は8月だけど、8、9、10、11、12、13、あと何人担当者変えることになるかねえって思ったんだけど。
そこは知らん、もう私がちょっと最初できるレベルではないこれはって思ったんで。
私の方でもオンライン無理です。この子は無理です。
その代わり今自分が見ている他の子は一生懸命見ようって思いましたよ。自分のできる限りね。
なのでその中3の女の子はもう8月で卒業ということ、私から卒業するという形になりましたという。
最近あったねすごくびっくりする話でございます。
昔はね、そうやって自分が担当から降りるというのは逃げだと思ったのよ。
すごい責任感が強めの人間ですから、任されたことはきっちりやらなくてはっていう思いがあって。
21:02
で、すごく一生懸命教えてきたつもりなの。
この授業以外でもどうしたらこの子の学力が上がるんだろうって。
結構頭働かせて事務室局の人に相談したり、保護者さんにアドバイスしたりしてたの。
それで保護者さんはすごく信頼してくださったのよ正直ね。
ありがたいなと思って。
それで実際にその子の今つまずいている部分が分かったから、
それをお母様一緒にドリルとかで勉強して教えてあげてるわけで、
それはそれですごくありがたいことなのよ。
けれどもね、私の方が限界が来ました。
ということで、なかなかオンライン家庭教師の一つの壁というのを感じております。
今までちょっと話したこともあるけどな。
そういう家庭教師の難しさというのをすごく私は実感しております。
でもその中でも本当に成績をアップさせたい、できることを増やしたいとか、
そう思っている人たちを助けたいという思いはありますよ。
でもマッチングっていうのがあるからねっていうのをつくづく感じた昨今でございました。
はい、ちょっと長くなりましたけどね。
オンライン家庭教師の難しさというのを実感したお話、これで終わりにします。
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それではまた。ひめこでした。
22:29

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