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こんにちは、現役教師の逢坂ひめこです。 私、ひめこは高校で非常勤勉強をしながら、発達障害の子供向け放課後デイサービスの支援員や家庭教師をしています。
そんなひめこが日々思っていること、感じていること、挑戦していることについてお話しするチャンネルです。
日々思っていることをアウトプットするというか、言語化するという形でね、スタンドFMを今ね、しゃべっています。
まあ、昔みたいに毎日毎日配信することはもう無くなってはいるんだけど、
でもちょっとしゃべりたいなぁと思った時に、こうやって記録用としてね、スタンドFMを配信しております。
はい、いつも聞いてくださっている皆さん、ありがとうございます。
なんか嬉しくてね、最近なんかね、あの、聞いてくださる人の顔ぶれが変わったというかね、
あの、オンラインビジネス界隈の人ね、全然聞かなくなったよねって、私は聞かなくなったし、
そういう人たちもなんか私の配信聞かなくなったのかなぁ、もしくはいいねつけてないだけかもしれないけど、わかんないけどね。
まあ、だけど、自分の中で少しずつ関わる人たちが変わってきています。
はい、でもそれがすごく今心地いいです。
うーん、自分らしくいられる人たちと付き合いたいし、
うーん、私はなんか自分、一緒にいてて、こう、お互いがこう、向上できるような人とね、
あの、もっともっと成長できるような人とね、関わっていたいなって。
一緒にいても何も変わらない人とか、もしくは足を引っ張る人とかも、関わりたくないなってすごく思うから。
だから、今はね、付き合う人は減りました。
だけどね、今の方がすんごい生きていて心地がいいです。
はい、さっそくのひめ子なんですけれども、
えーと、まあ、オンライン家庭教師をね、始めて、
あのー、今ね、二人の女の子の家庭教師をしています。
はい、で、まあ、2月まではね、中学校3年生の男の子と女の子をそれぞれね、担当してたんですよ。
で、その二人はもうね、無事に私立に受かりましたので、
私の家庭教師の仕事は終わり。
で、進路決定まで導けたのでね、はい。
で、今度はね、新しくまた家庭教師を紹介してもらいましたのでね、見てます。
今度は女の子。ね、小学校の女の子と中学校の女の子。
で、今度ね、あのー、中学校3年生になる子なのでまた、
二人三脚でね、その子の進路決定まで頑張っていこうと思います。
で、どうしようかなーと思ってて、
高校の非常勤講師の仕事どうしようかなーって実はちょっと思ってて、
あのー、ねー、ちょっと、私ね、結構去年ね、頑張ったんですよ。
頑張ったんですよっていうのは、年度途中だから、
もう学校に慣れるのに必死だったんですよ、私。
年度途中に、あのー、病気で休んだ給食した先生の代わりに呼ばれてさ、
私授業担当することになって、
年度途中やからほんとバタバタだったんだけど、
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ゴールデンウィーク明けからね、急に仕事始まってね、
うん、でもそれを結局、まあ1月2月までね、
えー、なんとかやり通せたんです。はい。
で、もうね、2年前に、2年ぶりにさ、
高校の仕事、教師の仕事に戻って、
やっぱこの仕事しんどいなーっていう風に思ったのもあります。
あのー、やっぱ40人をこっちに向かせるってものすごいパワー使いますよ。
やっぱ授業でね。で、授業のレベルっていうのも、
そのー、私たち教師はね、
あのー、大体テストは60点を取るようなテストをいつも作ってるし、
60点が平均になるようにね、テストは作るんですよ。
で、クラスの、ということは60点になるっていうことを大体、
クラスの真ん中ぐらいの成績の子たちが60点取れるようなテストっていうことで、
で、授業もそういう、あのー、いわゆるボリュームゾーンっていうより
真ん中の子たちの成績の子たちに合わせた授業をしてるんだよ。
だから、それよりも、あのー、勉強できる子にとってはつまらない授業だろうし、
それよりも勉強できない子にすると、
もうなんか授業言ってることが意味わかんないってなるから、
このいろんなその学力のある子供たちを一堂に介してですね、
その子たちに、なんか満足してもらえるような授業をするっていうのは、
なかなか難しいこと。
で、そもそも無理だと思うんだよ。
だって同じ時間を共有してて、
例えば前半だけ授業して、後半は勉強が間に合ってる子は自習しなさいとか、
勉強できない子はこのプリントやりなさいとかね、
っていう風に課題を分けるっていう方法もありますよ。
この問題は、じゃあよくできる子はやって。
苦手な子はこのA問題でいいよ。
で、勉強できる子はC問題までやって、みたいなこと言えばいいんだけどね。
それは数学とかの話で、
国語はね、ちょっとそういう問題演習というよりかは、
一つの作品を読み続けるところがあるからね。
なかなか難しい。
本当にいろんなレベルの子に合わせた授業をするっていうのは難しい。
だから、来年度またね、どっかからお話はもらえると思うし、
今現在も実はちょくちょくちょっと非常勤の話をもらってはいるんだけど、
揃いも揃ってですね、ものすごい指導困難な学校から来てるから、
ちょっと私自身ちょっとこれは負担だなと思ってどうしようかなってちょっと考えてます。
来年度4月以降ね、高校で働こうか、
それとも家庭教師とか放課後デイサービスの方をメインとしようかなとかね、思ったり。
もしくは、もし高校で働くとしても、
去年の半分ぐらいの授業の割合にしたいなって思ってて。
どっちにしてもさ、高校で働いてても、
7月下旬、8月はね、夏休みだから授業ないし、
その分お給料入らないしね、
その分、結局塾とか夏季講習とかね、家庭教師とかで、
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その方でお話は来ると思うけれども、
結構大変よね、本当に。
同率っていうのは。
だけど、いろんな放課後デイサービスの仕事なり、
学生教師の仕事なり、高校の非常期の仕事をするなりで、
結構学べることは多いと。
私が今一番、これをこの先主軸にしていきたいのは、
家庭教師なんですよ。
特にオンライン家庭教師の仕事をメインにしていきたいと思ってて。
その家庭教師の仕事をするにあたって、
私は数学を教えてって言われるのが非常に多くて。
みんな数学苦手なんだよね。
私、実は自分が今一番教えるのに自信あるのは数学なんですよ。
本当に不思議でしょ。
家庭教師やってるときに、本当に数学ばっかり教えてたんですよ。
中3の子たちに。
子どもたちに教えるのに、私もずっと数学の問題を解いてたんです。
受験レベルの応用問題まで。
そしたら、国語と同じくらい数学も教えれるようになってきて。
なので、数学を教えられたらまたいいなと思ったりしています。
家庭教師の仕事っていうのは、
今、小学校と中学校の子を教えていて。
その子たちもね、そんな成績がめっちゃ優秀な成績を収めてる子たちじゃなくて、
どっちかって言ったら苦手。勉強苦手で。
そういう子たち大好きで、私は腕が鳴りますね。
成績がいい子って勝手に自分で勉強するから教えがいがないんですよね。
どっちかって言ったら勉強の仕方がわからないって悩んでる子たちの方が、
伸びしろがありまくるんで、私はめちゃくちゃ教えないです。
だからね、楽しいですね。
前日も家庭教師やりました。初回授業で女の子を教えましたけどね。
楽しかったなぁ。
楽しいですね。
高校の非常勤講師の仕事もね、今のところね。
どんな学校で教えることになるやらですけど、
勉強、どこまで授業関わるかだけど、
それにこだわってる理由って一個あって、
数学の問題でわからないときに聞ける先生が欲しいなと思ったんですよ。
だから非常勤講師で一つか二つかの学校に行くとするじゃないですか。
そこには必ず全教科の先生がいるから、わからないこと聞けるんですよね。
英語とか数学とかの先生だったら聞けるじゃないですか。
だからそういうちょっと相談できる人がいたらいいなって思って。
だからね、高校への非常勤っていうのは続けておきたいなって思いがあるんですよ。
自分も、あと自分の本職が国語の教師なので、
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国語を教える力っていうのは研ぎ澄ませておきたいなっていう思いがあって、
だから自分の中では捨てきれないんですよね。
高校の国語の教師っていう選択肢がね。
はい、そんな感じです。
最近バーって家庭教師とかオンライン家庭教師関連の求人とかを見ていると、
ある一つの求人が目に入ったんです。
それはね、授業を教えるっていうやつではなくて、
いわゆる公募制推薦入試、推薦入試の対策ができる先生募集って書いてあったんですよ。
それは英語とか数学とかを教えているんじゃなくて、
いわゆる推薦入試に向けて志望動機とか志望校とか、
あと小論文対策とか面接対策とかができる先生って書いてあって、
え、もしかしてこれ私できるんじゃね?って思ったんですよ。
なぜかっていうと、私高校の教師の時にめっちゃやってたから。
小論文教えてって言われること多くて、
国語教師なんで文章の添削ができるんですよ。
私文章の添削得意で結構、
人が書いた文章とかを結構書き直すのがね、
頼まれることが多かったんですよね。
そう、卒業式の投授とか掃除とか、
あと卒業生の言葉とか、
生徒会長の言葉とか結構考えさせられてることが多くて、
あとは志望動機とかも考えてあげてましたね。
夜間高校にいる時とか、他の高校にいた時もね。
だから、もしかしてこの推薦入試対策ってできるんじゃないかなと思って、
もしね、いけるんだったらその仕事もまたやりたいなと思ってて、
やっぱり私は教育の専門職が自分に向いてるんだろうなって思いましたね。
思えば今までは自分はオンラインビジネスっていうのに憧れを持っててね、
キラキラ起業女子ではありませんけど、
起業してさ、復業するっていうことにすごい自分はそういう思いがあって、
教師辞めて思ってたんだけど、
結局それは自分の中で納得がいかなくてさ、
今はそこから遠ざかっているようになったんだけど、
やっぱり学校の仕事っていうか教育の仕事ってなるとね、
いくらでもこうやってみたらどうだろう、
ああやってみたらどうだろうっていうアイデアが浮かんでくるんですよね。
これでダメだったら、じゃあこういう方法で生徒にアプローチしてみようかなとか、
こういう教え方を次にしてみようかなっていう風に、
自分の中で結構選択肢が生まれていくんですよね。
じゃあこれやってみようみたいな案が浮かんでくる。
だから私飽きることがないんですよ、学校の教育の仕事っていうのはね。
これってやっぱり自分のライフワークなのかなっていうことを改めて思っています。
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3年前に1回教師は辞めているけど、やっぱり1回一周回ってきたかな。
クルーンとある程度いろんな道をたどって元の道に戻ってきた。
だけどきっとそれは振り出しに戻ったのではなくて、
たぶん螺旋階段のように自分は上に上がっていってるんだとね。
そう信じています。
私はきっと3年前の自分よりも成長していると、そう思ってね、私は過ごしています。
きっとね、どうでしょう、皆さんに私はどう見えているか、
わからないか、どんなことを喋っている。
3年前のスタイフと今のスタイフではどんなことを私は喋っているのかっていうのはね、
また自分自身分析できてはいないんだけれども、
きっとあの時の自分よりかは成長したんじゃないかなって思っています。
はい、というわけで今回はですね、
なんかいろいろとダダダンチックにですね、
この先の展望の話とかね、やりたい仕事、来年度の仕事についてお話をしました。
はい、それではまた。
姫子でした。