旅行の体験と体調管理
どうもこんばんは、Moです。おはようございます。こんにちは、皆さんお元気ですか? 私はですね、おかげさまで
あの そうですね
日本とかシンガポールから結構遠くの、今フランクフルトにおります。 ヨーロッパの方に来ておりまして、これからシンガポールの方に帰るところです。
ここ1週間ほど、こちらに滞在してたんですけれども、 こちらというのはマドリッドとパリに行っておりました。
数日ずつだったので、もうほんと慌ただしかったのですけれども、こちらのね あのスタイフの毎日
毎日配信はちょっと中断していました。 まあいろいろ、いろいろというか、もうね全部残しきれないんだよって感じですね。
本当にね、いろいろ残したいと思っているけれども、 一日中
忙しいというか、やることが本当にあったりすると、この残すということを おろそかにしてしまうというか、その時
やっていることの方がちょっと大切になってしまうので、 またシンガポールに戻ったら、1からやり直そうと思います。
1日目からですね、やり直そうと思います。 多分日本はまだ夜中ですね、これはね。こちらも夜の便で
何時間ぐらいかかるんだろう。ちょっとあんまり分かりたくないぐらい長い飛行機になるので、 歯でも磨きたいんですけど、歯ブラシを手荷物に入れていないので、どうしようかと思っている感じです。
やっとね、これぐらい喋っても咳が出なくなったというか、もうずっとね、こっちいる間 咳が出てて
あーもうね、なんかね、本当に体調をちゃんと管理したいですね。 というふうに思っていた数日でした。
寒かったので、冬なんでね、こっちは寒かったんで、 結構寒いのは好きだなということをまた実感しました。
シンガポールでは熱中症になってしまったりとか、 テニスのやりすぎというか、
昼間にすごい暑い時にやるので、熱中症になってしまったりとかしたことがあったので、 どちらかというと寒めの方が好きですが、寒すぎるのが毎日続くのも体が
怖ばって大変だなと思ったりしています。 いろいろですね、あの
天気が暖かいっていうのはね、本当に過ごしやすいということで、 一日中がよく使える。
やっぱりね、夜中とか寒くなると、寒さを耐えるために、 寒さに耐えるためのエネルギーをいっぱい使ったりするので、
いろいろこういうのを経験すると考えることありますね。 とにかくどこに行っても人が多いということを今回もまた感じました。
文化と歴史の影響
両方とも街だったんでね。
それもそうだし、あとはパリとマドリトですね、スペインとフランスですけど、
いやーちょっとね、やっぱりこの数百年というか千年とかの歴史がね、
なんかもう本当に重々しく 乗しかかってくるというか、歩いてるとね、街を
私に乗しかかるわけじゃないんですけど、すごく、もうオーバーウェルミングって、 日本語で何て言うんだろう、もう本当にね、
いっぱいいっぱいになるというかね、そんな感じの数日でした。 いやー、国力というかね、そういうのを見せつけられて、フランスは特に、
パリはね、特にね、いやー本当にそこら中の何て言うのかな、
その必要なもの、パリに必要なものをそこら中から取り寄せて、街を作ったんだろうな、みたいな感じがあったので、
こういうのもね、ちょっと後で消すかもしれないけど、とりあえずちょっと撮っておいて、
後でちょっと自分でも聞き直したいと思ったりします。
まだまだ色々感じたことがあるんですけれども、今日はこのぐらいにして、
ゲートに行かなきゃいけないので、ゲートに歩いていきたいと思います。
では、お聞きいただいた皆さんありがとうございます。皆さん良い感じの一日をお過ごしください。
今日はアメリカの方では、テンクスキュービングで、お祝いを皆さんターキー食べてしてると思うんですけど、
ハッピーテンクスキュービングということで、私たちはそれをしないでチュロスを食べておりました。
うちのシンガポールにいるはずの主人と息子は、そのテンクスキュービングウィーケンドなので、
学校がお休みでタイの方に行っております、というような家族バラバラの週末ですけれども、
そんなことをここに残して、どなたに聞いていただいて申し訳ないです。本当に。
では、皆さん良い感じの一日をお過ごしくださいませ。またね。バイバイ。