1. お気楽主婦ですけどなにか?笑
  2. オンラインでイベント目白押し..
オンラインでイベント目白押し勝手に盛り上がっているオバ
2026-06-07 54:20

オンラインでイベント目白押し勝手に盛り上がっているオバ

Mo
Mo
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サマリー

このエピソードでは、パーソナリティのMoさんが、自身の怪我のため外出を控え、オンラインイベントやポッドキャスト界隈の盛り上がりに触れながら、自宅で過ごす日々について語っています。ローランギャロス観戦や、ポッドキャスト界のNVP(ナイスボイスポッドキャスター)アワードの話題に触れ、オンラインでのコミュニティの面白さや、新しいことに一歩踏み出すことの重要性を説いています。また、日々の生活に変化を取り入れるための小さな工夫や、立ち止まらず前に進むためのメンタリティについても言及しています。 後半では、息子さんの海外旅行の準備にまつわるドタバタ劇や、家族との関わり方、そして子育てを終えつつある親としての心境の変化について語られます。さらに、人間は皆、何かを伝えたいという根本的な欲求を持っていること、そしてポッドキャストのような音声配信メディアが、その欲求を満たすための希望あるプラットフォームであるという考察が展開されます。最終的には、数少ない大切な人との繋がりや、自分自身のペースで発信することの価値を見出し、音声配信の可能性について語って締めくくられています。

怪我とオンラインイベント、そしてポッドキャスト界隈の熱狂
どうもおはようございます、Moです。
こんにちは、こんばんは、皆さんお元気でございますか。
えっと、今というか昨日ぐらいから、なんかオンラインの
いろんなところ、なんかいろいろなんかイベントが目白押しというか、勝手に盛り上がったわけですけど、うちの中にいて
なんか頭の中があちゃこちゃ行くのって、本当どうなんだろうね。なんかやっぱり一つの
こう、面白いお祭りとかに行って、体を動かしながら、いろんなことを体験する方がやっぱり健康的なんだろうなと思うんだけど、
なんといってもですね、ちょっと外出ようかなと思っても、まだ
5月1日に痛めた足がですね、なんか本調子じゃなくて、
もしですよ、あの本当に結構たいそうな肉離れだったとしたら、
今ね、やっぱりちょっと、まだちょっと痛い感じがするのに無理をすると、
まあまた治りもどんどん遅くなるだろうしっていうことで、基本的に、
この痛いっていうのがね、全然まあ、生きていけるんですけど、
ちょっとこのね、歩いていると痛かったり、椅子から立ち上がる時にその痛めたところがまだ痛いみたいなのがあって、
どうも本調子がないのが一つありますね。ということで、うちになるべく言って、本当にね、
油断体的?どう言っちゃいようか、絶対安静?とか言われて、本当にね、
自分が今、いつもだったらまあ大丈夫かなと思って行っちゃいそうなところを我慢しているっていうのがあるので、
なんかね、もうなんかイライラするんですけど、まあうちの中にいてじゃあできることはと言って、
今週はね、ローランギャロス、パリに行ってね、
テニスのグラウンドスラムがあるので、時間的にもね、そんなにtoo bad じゃないんですよね、nottoo bad なんですよね。
午後からちょうどね、始まって、
ちょっとね、夜中になっちゃうゲームとかもあったんで、それは見れなかったんですけど、向こうの夜のゲームとかね、こっちの夜中になっちゃうから。
でも昼間のゲームはね、ライブで見ることができたんで、それをして楽しんでたりとかしてたんですよね。
で、昨日はあのポッドキャスト界隈、私のあのギチの完全人間ランド界隈の方たちがめっちゃ盛り上がっていた、
なんか覚えてないワースレスじゃないなのバリューポッドキャストか、
NVP とかを決めるっていうレースの発表会があったんで、
順位がね、昨日発表されて、発表って言ってもさ、上の人たちがポッドキャストを撮って、それをみんなでわーって聞くって感じだよね。
それもね、もうポッドキャスト界隈ならではですよね。発表は、はい、じゃあ配信で。
ライブとかで、YouTubeとかでライブでやりますとかじゃないっていうところとかがね、やっぱりポッドキャストっぽくて面白いんですけど、
でもこれちょっとね、全然その界隈、特にだけどギチの完全人間ランド界隈の流れをあんまり知らない人にとっては、
勝手に盛り上がってるなとかって思われちゃうんだろうなと思うんだけど、
でもね、やっぱりその辺の面白さをたくさんの人に知ってもらいたいとか、でもオンラインでこそこそ、こそこそって言うと笑っちゃうか、ちょっとおかしいかもしれないけど、
こそこそやってる人って、やっぱりその自分でこういろいろ調べたりとか、ちょっと入ってみるとか、名前で別に匿名でも入れるところが多いわけだから、
そういうふうにして、好奇心を持ってね、やっぱり今年のワードとしては前にステップしていくっていう、ステップって、
飛び跳ねるとかじゃないですけど、ステップだから前に進むみたいなね、ことがやっぱり必要で、
まあ基本的なメンタルとしては、やっぱりこうなんか別に変えなくていい日々を送ってるならいいですけど、
なんか自分にモヤモヤがあるっていう人がいたらこのままでいいのかなとかって思いすぎちゃう人がいたら、
やっぱり今日とは違うことをしてみる、何かしら変化を自分でなんか考えてやる、
ちっちゃいことでもいいんですけどね、いつも行ってるコーヒー屋さんじゃないところに行くとかでもいいんですけど、
例えばだけどね、コーヒーを飲むにしても、いつもやっちゃうこと以外のことをちょっとするっていうの、
そんなの別にクリエイティビティとかなくたってできるよね、
例えば、私だったらお金もなくて、時間もなくてっていう時だったら、
会社、よく仕事の時にやってたけど、いつも行ってないトイレに行くとかね、
仕事場のビールの中の、いつもは行かないトイレまでちょっと遠いけど歩いて行ってみるとかね、
そうするとなんかいつも会わない人とすれ違ったりとかするとか、
そういうちょっとしたことでもなんか気分が変わってきたりとかするんですよね、
それ1回やっただけで、なんか今日から明日が違う見え方がするとかってそんなもんじゃないとは思うんですけど、
そういう小さいことでいいから、例えば、いつも買ってるコンビニがあったとしたら、
そのコンビニじゃないコンビニにわざと行ってみるっていうのを楽しむとかね、
そのまま変化を思いついた自分も楽しんじゃうとかね、
そういうことをしたらいいと思うんですけど、何の話をしてたかというと、
そういうふうなことが思いつかないで、その場に立ち止まっている、
立ち止まってるっていうのはフィジカルに立ち止まってるだけではなくて、
メンタル的にもう頭の中も立ち止まっちゃってると、
例えばですけど、そのポッドキャストとかで、
なんであの人たちは勝手に盛り上がってるんだっていうときに、
別にそこは閉ざされてるわけではないので、
今まで聞いてたポッドキャストを聞かないで、
面白そうだなって思うところに視点を変えてみるとか、
そういうことで毎日の生活って結構面白いことになったりとか、
あとはそういうところで刺激を受けて、
昨日とは違う自分になったりとか、
明日はちょっとまた変わってるとかっていうことがあって、
そういうことなんだと思うんですけどね。
日常に変化をもたらす小さな工夫とメンタリティ
ということで、ちょっと分かりにくい、
あんまり知らない人には分かりにくい、
覚えてないグランプリ、おぼあんとかっていうので、
私が最多エントリー賞のはずなんですけど、
全然賞もらえなくて、
なんか賞くれよとか思ったんですけど、
あ、ひろひろさんおはよう。
おはようじゃないですね、もうね。
私がちょっとね、昨日夜遅くまで起きてて、
ちょっとついさっき起きたんですけど、
こんにちは、お料理しながら聞いてます。
何時とかかな、食べて、食べるのかな。
いつもありがとうございます。
で、そう、それで、えっと、
4つ番組あるから、4つ、自分の番組と、
毎日お祝い賞の昔のと、
あと体からで取ったやつと、
哲学はわざわざ取らなくて、
なんか一番、一番全然ダメな回を、
ちょっと選んでもらって、それをエントリーして、
で、もう一個は高いところから失礼しますですね。
読書部高いところから失礼しますも、
そのためにどうでもいい雑談を取ったんですが、
まあなんかそれぞれ何票かずつは、
入れていただいた方がいて、
私自分のやつは入れなかったので、
すごい嬉しい。
なんか何票か入ってたみたいで、
で、もう4つもエントリーしたんだから、
ちゃんとなんか、
咲いたエントリー賞とか、
自分でなんか協賛すればよかったのかなとか思って、
自分で出して自分でもらうかと思いましたけど、
で、そしたらなんか、
あの体からだを一緒にやっているバドさんが、
なんか神前大使みたいな、
おぼあん神前大使みたいな感じで、
ポッドキャストウィーケンド、
まあポッドキャストエキスポですけど、
2日間めちゃくちゃなんか、
Tシャツ着たりとかして、
そのおぼあんの宣伝してたんですよね、
投票お願いしますみたいな感じで、
それでなんかTシャツにみんなのサインとか、
なんかもらったりとかしながら、
あとステッカーとかも、
なんか無理やりもらわされましたけど、
でもそのステッカーも、
昨日は知ったのは、
あのデザインしたのは、
体からだのプロジェクトで、
チームとしてやらせていただいてるんですけど、
チームメンバーのスキさんがやってたりとかして、
なんかみんななんかね、
あの結構いろんなところに顔出して、
みなさん活躍されてるんだなと思ったりとかして、
で、その時になんか、
あの競馬のね、
シンプル競馬っていう番組の方が、
あのうちの鉄柄家の、
えっと、なんていうんだ、
テントの、一緒だよ。
で、私足が痛くてね、
あと目もあれだったんでね、
ご挨拶ができなかったのが、
すごい残念なんだけど、
バドさんはなんかすごい、
お話ししたみたいでね、
競馬と競輪の選手だったから、
なんかそれでお話ししたみたいで、
仲良くなったおかげかわからないんですけど、
そのシンプル競馬さんの協賛で、
えっと、
その協賛のシンプル競馬賞というのを、
体からだでいただけたそうなので、
まあね、あの競馬をね、
なんかすごい愛好されている方だということなので、
皆さん、あのそのシンプル競馬の皆さんがね、
ちょっと何回か聞いて面白いなと思って、
ね、なんかオンラインでもかけられるみたいだから、
ちょっと遠隔でやりたいとかも思ったりしたんですけど、
そのシンプル競馬さんの、
え、何言おうとしたんだっけ、
あ、そう、せっかくね、
いつも毎週やってらっしゃるみたいだから、
勝つ馬券をね、
副賞でいただきたいかなとかって思ったんですけど、
勝つ馬券がいいですよね、どっちかっていうとね、
負けた馬券いただいてもしょうがないんでね、
っていうことを思ったりとかしていて、
そしたらなんか昨日ぐらいから、
えのび個展とユニークなトイレ、そして人間関係の繋がり
先週ぐらいからしてたというか、
なんか盛り上がってたみたいなんですけど、
今日とか、アットホームチャンネルのえのびさんっていう方が、
あの、どこだっけ、だから、
代々木?代々木上原?だっけな、
そこで、あの個展をね、もうね、
結構恒例になってますよね、毎年ね、
で、私ね、たぶん2回目だかなんかの時に、
ちょうど日本にいたので、
行ったんですよね、すごくそこ、
あの会場になってるところが、
すごい駅前でね、すごい素敵な、
こう、なんていうのかな、
イベント会場でもないんだけど、
ほんと小さな個展ができるスペースで、
ポップアップショップとかね、
たぶんできるんだと思うんですけど、
そこでね、そこに行ったんですけど、
で、そこの公園のね、
前なんですよね、
何公園っていうか名前わかんないんだけど、
そこのね、公園ね、私ね、
その時子供みんな連れて行ったの、
うちの子供2人と、
あと妹子2人も連れて行ってて、
で、なんか義理の弟が車で運転して、
連れて行ってくれたのね、
みんなでいたんだけど、
あの、その道がね、
あの、ほんと向かい側が公園になってて、
ほんと良いとこなんでね、
みんな、ほんとあの公園に行くっていうのでもね、
どっちついででもいいかな、
えのびさんの個展行くののついでに公園に行くか、
公園に行くついでに、
えのびさんの個展に行くか、
どっちでもいいと思ったりするぐらい、
公園が素敵でね、
あの、ちょっとあの辺で、
ハイソなさ、
なんか住宅街なのよね、
だからなんか、
いらっしゃる方とかも、
いらっしゃるとか言って、
あの子供遊ばせていらっしゃる方たちも、
なんかこうハイソな感じで、
ちょっと異空間みたいな、
私にとってとかね、
思ってすごい素敵だなと思ったんですけど、
そこにあるトイレがね、
あの、結構、
もう3年ぐらい経つのかな、
あの、なんだっけ、
Perfect Daysっていう映画に出てくるんですよ、
トイレが。
それで、あの、
これ有名な話なのかもしれないけど、
いやーもうあのトイレすごく面白くて、
あの、中が見えちゃってる、
透けちゃうんですよね、
透けちゃってるよね、
入ってないときは。
で、入ると、
こうなんかふわーって、
なんか曇りになるの。
それってホテルとかでも、
あの、ね、
お風呂とかがそうなってたり、
お風呂って言わない、
バスルームとかがそうなってるところも結構あるけど、
そういうとこで見たことあったけど、
トイレさ、なんか外でね、
ほんと、
入ったとき全身見えちゃうわけで、
トイレのボールもあるし、
トイレ、で、
それも見えちゃってるんだけど、
まあ入ると、
なんか、ね、曇るけど、
なんとなくね、
日の光も入ってくるし、
やっぱりなんとなく落ち着かないけど、
すごい面白いので、
私が一番面白がって何回も入って、
写真撮ったりとかしてたんだけど、
子供たちは、
私が何回もやってるのを見て、
ちょっと飽きて帰ってたっていうのを、
思い出したりとかするんですが、
ぜひね、
あのトイレはね、
ほんとね、楽しいので、
えのびさんの、
これから東京にいる方はね、
まだね、
間に合うから、
5時までやってると思うんで、
ぜひね、
公園のトイレを見に行くついでに、
えのびさんでもいいし、
えのびさんのついでに、
公園見てもいいので、
ぜひね、
なんか天気も良さそうだから、
行かれたらどうかなと思って、
で、そういう、
なんかイベント、
私全然行ってないけど、
今日はね、
でも行ったことあるし、
あとその時の様子とかも、
すごい覚えてるし、
あの、
たかやさんとかね、
その時もお話しさせてもらったりとか、
この前も、
なんか人間用ありがとうっていう番組の、
あの競馬、
競馬ね、
あのそこのパーソナリティのみそちゃんが、
あの競馬好きで、
あの、
一緒にね、
テツセカっていう番組やってるんで、
それのなんか関係で、
えっと、
ダービー、
日本ダービー、
をなんか、
かけるっていう、
みんなで、
なんかそう、
集めたお金でかけるっていう、
なんか馬券を買うみたいなのが、
なんかあったんだよね、
Zoomで先週、
で、
その時にもね、
お話とかちょっとさせてもらったりとかするから、
まあ、
そうやってなんとなく人間関係が、
何なんだろうね、
合ってるわけじゃないんだけど、
あるので、
それがちょうど先週かな、
日本ダービー、
先週?
忘れちゃったけど、
で、
それで、
それで今日、
今回が、
アトホームチャンネルの、
えのびさんのその、
イベントでしょ、
で、
あとは、
なんか今、
えっと、
なんていうの、
なんだっけな、
名前忘れちゃった、
今、
急に忘れちゃったけど、
他のどこでも、
えっと、
レインボーのやつ、
あの、
大丈夫だよ、
10っていうのを、
ポッドキャストで、
やってて、
あの、
それが新宿でも行われていて、
で、
なんか大きい、
他のイベント、
Spotifyとかも参加している、
大きいイベントも日本、
なんか東京でやってるということで、
で、
そういうのがやっぱり、
Xで流れてくると、
あ、
なんかその、
何回か前の、
そのイベントの時に、
私Tシャツをもらったりとかして、
で、
そういうのとかも思い出すと、
あ、
そういうイベント、
あのイベントだなとかって思い出したりして、
なんかそこに行ってるつもりになったりとか、
まあ、
なんかいろいろ、
ね、
なんか頭の中がこう、
飛び回ってるわけなんですけど、
まあ、
あんまりそれはね、
健康的ではないから、
まあしょうがないんでね、
私足があれだから痛いから、
しょうがないからやってるんだけど、
でも、
まあ、
それで、
ずいぶんなんかこう、
いろんなイベントあるなとかって、
ちょっと思って、
だから何でよっていう感じなんだけど、
息子さんの海外旅行準備と親としての心境の変化
で、
何で喋り始めたかって言って、
あのね、
そのイベントとかで落ち着かないのもあるんだけど、
頭の中がね、
あの、
いやあね、
今日の、
今日の夜かな、
夜ぐらいから、
うちの息子が、
あの、
日本にちょっと10日間ぐらい行くんですけど、
まあ、
そのために、
なんか、
この洋服洗っといてとか、
あの、
アイロンかけてとか、
で、
そういうのをまとめて言ってくれればいいんですけど、
まあ、
まあ、
いろいろ、
なんていうのかな、
バラバラ持ってきたりとかするんですよ。
で、
私も他のことで忙しかったりしたら、
その、
なんかルールみたいな、
ことを決めればいいと思うんだけど、
なんとなくだけど、
もうなんか、
娘が大学行っちゃって、
本当にね、
心の底から、
ああ、
この子たちも大人になっちゃって、
本当、
結局自分のこととか、
全部自分でしなきゃいけなくなっちゃうから、
まあ、
本当に限られた時間なので、
私がここにスタンバイして、
勝手なことをして、
まあ、
ママがいろいろやってくれるっていう、
そういう、
そういう、
なんていうのかな、
ちょっとした時間をね、
楽しんでもらいたいなとかっていう、
ちょっと気持ちがあるので、
まあ、
なんとか、
私はなんかだいたい落ち着きが、
落ち着きがない、
なんとなく落ち着かないんだけど、
まあ、
なんか、
スタンバってるというか、
なんかね、
なんかやっちゃえばいいのに、
っていうこともいっぱいあるんだけど、
まあ、
それを選んで、
私はね、
他のことを、
なんていうのかな、
自分の予定とか入れてもいいんだけど、
そっちよりも、
まあ、
なんとなく、
子供の方に、
っていうか、
家族の方に、
まあ、
時間をかけたいという感じがあるので、
今はね、
そういうチョイスをしてるという感じですかね、
だから、
まあ、
暇もあるし、
ほんとね、
なんか、
いい、
気分いいんですよね、
やっぱり、
あの、
なんか、
自分のことばっかりやってなくって、
なんか、
スタンバイしてる状況っていうのがね、
最近ね、
だから、
ちょうどそういう時期なんだかな、
とかって思って、
まあ、
今までもなるべくね、
子供のことを優先にしてたし、
家族を優先にしてきたんで、
まあ、
疲れちゃったな、
っていう時もあったんですけど、
それもね、
まあ、
なるべくだからね、
自分のこともやりながら楽しんできたので、
十分やってるし、
だから、
今もこうやってスタンバイして、
あの、
まだ起きてこないので、
それまでの間、
こうやって喋れる、
時間を気にせず喋れるというのは、
なんかいいよね、
とかって思ったりしてるんですけど、
皆さんはどんな感じでしょうかね、
ほんとまだね、
子育て真っ最中の人にはね、
何の大きなこと言ってるんでしょう、
って思われると思うんですけど、
でもね、
あの、
そういう時も、
やっぱり何を優先にしてきたかとかって、
やっぱりすごく重要で、
だと思うんですよね、
自分が、
明らかに何を優先してきたかっていうことが、
分かってさえいれば、
まあバタバタしてても、
一生懸命やったなっていう風に、
残るっていうかね、
あるのでね、
っていう感じですかね、
はい、
そういうことで、
今ダラダラ話してる感じで、
明日、
あさってはね、
なんと私はまた、
誰もいなくなった状態で、
でももう、
あさってから、
鯛に行くので、
それの準備とかもあるんですけども、
なんかちょっと今、
移動することを考えたくないっていう感じなので、
今はあんまり考えないで、
今日は、
息子が無事に飛行機に乗って、
日本に向かうっていうことだけを考えて、
なんかね、
例えば、
なんか細かい話なんだけど、
これちょっと息子にも言ったんだけど、
例えば息子はね、
夜中の飛行機なんですよ、
友達と行くから、
友達と7人ぐらいで行くんですよ、
だけど、
なんかまとまりがないのかよくわかんないんですけど、
一緒の飛行機じゃないわけですよ、
みんな、
毎日とかそういうのもあるからかもしれないんだけど、
それで、
もうこれもね、
言い始めたら、
もう本当、
自分だったらこんなことにならないのにっていうことがいっぱいあるんですけど、
自分たちでね、
考えてやるのが経験だから、
黙ってるっていうのもね、
これ訓練されたんですよね、
20年ぐらい子育てしていく中でね、
待つってことね、
子供たちにやらせる、
結果はどうなってても、
私がやればこうなるのにっていうこといっぱいあるわけなんですけど、
黙ってられるようになったのはね、
やっぱ、
親として成長だなと思うんですけど、
で、うるさく言ったところで、
まあ、
1回は言いますけど、
1回、2回ぐらいは言うけど、
言ったよねっていうことで、
後で、
ほらざまぁみろって言えるから、
でもその、
なんか期間がね、
結果が出るまでの期間が長かったりするので、
でも私は、
もういいよねと思っているので、
いいんですけど、
だからその旅行のね、
決めるのも、
本当に今思うと、
なんでそうなんのよっていうことばっかりなんですけど、
とりあえず7人で行きますと、
で、1人が、
1人が先に行って、
その子は、
なんか3日間しかいなくて、
これ全然、
皆さんに言ってもあれなんだけど、
ただちょっと言いたいから言うけど、
3日間しかいられない、
その子は。
で、3日後は、
他の人と合流して、
他のところに行っちゃうと。
で、
他の6人は、
え、違う、
6人、
自分が入れて、
7人だから、
えっと、
他の5人は、
どうも日にちとかも決められないし、
飛行機のこととかも何にも言わない。
でも私は、
やっぱり私の、
なんかそういうのを見てるからかもしれないけど、
もう僕も早く取りたいんだけど、
誰も決めてくれないとか言ってたんですよ、
初め。
で、誰が中心人物で、
一応もうまとめ役みたいのが絶対必要ではなと、
私は、
それはもう思ってるわけですけど、
うちの息子ができるはずないなとか思ってて、
でもじゃあ誰がそれまとめ役なのって言うと、
もう分かんないとか言って。
いやーもうね、
別に、
なんか今言ってるけど、
まあ大体、
ああそうなんだって言って、
別に私もね、
それを考えちゃうともうイライラするから、
もう考えない術を知ってるので、
その辺すごいよね、
最近思うと、
今思い返すとね。
だから考えない、
だから勝手にしたさいと言うよね。
で、そのうち取ったんですよね、
ちょっと僕なんか取らなきゃいけないんで、
何々くんと、
その先に行くって言ってた子と同じ日に行くことにして、
その子が、
どうしてもJALだったかな、
JALがいいからって言ってるから、
じゃあ取りましょうって言って、
で、こっちで取ってあげて、
で、その同時に、
その向こうのお友達も取るからって、
で、じゃあ席の番号も取ってあげて、
私が取ってあげて、
教えて、
で、じゃあそこで隣になるようにすればいいよねとかって、
まあ言ったわけですよ。
そしたらまあそれに合わせて、
もう一人の子も、
じゃあこれやっと決めて、
同じ飛行機に行きますって言うか。
それでね、
しばらく経ってから、
それ3週間ぐらい経ってから、
その先に行くって言った子が、
しかもそのJALって指摘してきたくせに、
お父さんが取ってなかったとか言って、
で、うちね、
これまたすっごい細かいこと言ってるんですけど、
JALだとワンワールドっていうアライアンスなんですよね、
このマイレージに貯めたりするのに、
だからね、
うちはね、スターライアンスっていう、
アナとか、
あとはユーナイテッドとか乗るんですけど、
あとタイのタイ航空とか、
そういうので貯められるんですけど、
JALだと貯まらないんですよ。
だからJALやだよねって言ってたのに、
その子のためにJALにしてんのに、
結局その子ね、
JAL取れなくて、
でもよかったのは、
あの3番目に、
っていうか、
僕もそれで行くって決めた子がいたので、
とにかくうちの子はもう2人で、
その飛行機に乗れることになって、
他の5人はもう全然ちょっと、
5人じゃない、
4人はちょっと分からない状態なんですよ。
それでね、
分からない状態の子たちも、
その何週間かの間に、
その1人の子はいつ来ます、
そのもう1人の子はいつ来ます、
1人は羽田に着きます、
1人は成田に着きます。
で、みんな飛行機違うわけ。
で、もう1人は、
大阪に2泊するらしいんだけど、
大阪に行くときに合流します。
だから新幹線は、
行きは5人です。
あ、そうだ。
で、7人だったのが、
1人はちょっと私そっか、
初め7人と思ってたのが、
結局まあトータルで6人になったのかな。
それで、だから、
行きは5人分の新幹線取ります。
帰りはだから6人分にしてください。
で、
いつ取るんですかって、
ずっと言ってたんだけど、
やっと先週、
5人の中の、
あ、6人の中の、
あ、5人の中の、
3人ぐらいが集まって、
だから4人集まってここに。
で、新幹線も、
私がちょっと手伝ってあげて取りました。
それでまあ、
飛行機とか乗り物は、
一応取れたわけなんだけど、
今日ね、だから出発するのに、
一番初めに行こうとしてた子がね、
なんと、結局もともとの
ジャルが取れなくて、
もう遅くなりすぎちゃってね。
それで、違う飛行機で行くことになったそうなんですよ。
で、その子の飛行機は
11時ぐらいに出るんだって。
それもよくわかんないんだけど、私ね、今。
大体11時とかに出るらしいんですよ。
で、それでね、その子はね、
成田に着いちゃうんですって。
で、彼は先に行くから、
で、僕たちは、
1時過ぎとかなのかな、飛行機ね。
それで羽田に着いて、
で、向こうで、だから、
品川か、とか、
泊まるところ、たぶん新宿あたりだって言ってたので、
その辺で合流すると。
で、それいいんですけど、
出発するのもみんなで行きたいって思ったみたいで、
その11時の子に合わせて、
夜ご飯を食べようってことになってるらしいんですよ。
でもだよ、私だったらもうさ、ほんとさ、
何時に飛行機出るとかさ、
あとさ、ターミナルだって別々なわけだよ、たぶん。
ほんと大丈夫なの?って思うんだけど、
いや、別に僕、ジュエルで食べますって言って、
ジュエルっていうね、ターミナル1にある、
結構、シンガポールで入れると、
シンガポールチャンギ空港とか言うと、
結構ね、有名でそこを売り出してるよね、シンガポールとしては。
大きい滝があってね、
ドーム状になってるビルディングなんだけど、
そこで結構いろんなイベントがあったりとか、
お店がね、結構いろんなもうほんとに、
ハイブランドとかもいっぱいあったりとか、
ほんとに何でもできて、一日中、
シンガポーリアンの人としても遊びに行ける、
子どもの遊具のアスレチックみたいのがあったりとかして、
旅行者もご飯とか食べたりとかゆっくりできるし、
シャワールームとかもあって、
そういう場所なんですけど、
そこで絶対食べるっていうわけ。
でもさ、10日間分の荷物とかあるからさ、
どうすんの?とか言って。
で、私だったら自分のターミナルに、
一応もう早めでも多分だけど、
チェックインできちゃうから、
チェックインをするとかって考えるんですけど、
そういうところまでも、
頭が回らないじゃない。
私さ、もうそういうのもさ、
ああと思って。
でももう本当、今話してて思ったけど、
だんだん私自分で心配してあげる、
あげないっていうことができるようになってきてるの。
もう勝手にしろとか思ってるよね。
だから、もし荷物が持ってあちこち行かなきゃいけないようだったら、
かわいそうだなとかって、
もっと昔は思ったんですよね。
ちっちゃい時はさ、そういうことにならないように。
そういう時は、
私が荷物持たなきゃいけないから大変だったからか。
だからちゃんときちんと考えないと動けないですからね。
荷物一人でもってミニミニ連れてとか。
だからいろいろ考えてたけど、
そうだね、大きな荷物持ってたってもう、
あなたたちは若いんだから勝手に移動すればいいわって、
ちょっと思えるようになってるからっていうこともあるけど、
細かいことを決まってなくても、
とりあえず私はなんか空港まで送らされるんで、
送ってくれって言われてるんですけど、
時間もよくあんまりわかんない。
だいたいだから、
7時ぐらいからスタンバってればいいのかな。
だって11時に出るから、
9時にはその初めの子は、
自分のターミナルに行ってチェックインはしなきゃいけないから、
で、ご飯食べるのに。
男の子だからそんなにベタベタしてご飯食べないから、
1時間ぐらいとして。
そうだね、7時に出る。
多めに見て7時に出る。
早く行って悪いことないね。
でも8時ぐらいか。
でもそうしたらお腹空いちゃうよね。
だからそうするとお腹空くと、
うちでご飯ちょっと食べていくとかになるじゃんね。
っていうのを今、
ここに喋ってるから考えますけど、
最近はこういうことも、
もうだいたいで、
どっちでもいいわよみたいな感じで、
構えてることができるようになったので、
自分としても精神的にも楽ですよね。
それはやっぱり私も年取ってきて、
やれることがもうちょっとのんびりになってくるっていうのもあるし、
あっちもあっちで、
若くてもう大人になってきてるので、
勝手にやれって思えるっていう気持ちもあるけど、
これでもほっとけない人って多分いるよね。
何でもかんでも。
だって親がやっちゃった方がっていうか、
慣れてる人がやっちゃった方がいいことってたくさんあるのでね。
キッチンで何か温めるみたいなときもね、
最近は自分でやらせるようにするんだけど、
やらせるのもさ、
私がやっちゃった方がいいんだよなとか思うけど、
でもやらせてる間は、
別に自分でやんなよって言ってやって、
その後ちょっとぐちゃぐちゃでも、
こんなもんだよなみたいな感じで、
許せるっていうか、
余裕が持っててる自分がいるな、そういえば。
でもここまでいくには、
やっぱり子どもたちが高校生とかになって、
大学生とかになったからということで、
もっとね、成長の早いお子さん、
お持ちの方だったら高校生ぐらいとかで、
みんなもう一人前になったりとかしてるんだろうけど、
うちはやっぱり過方だったんだろうなって思いますね。
でももうやりきった感がありますね。
だからね、相当。
だから、
旅行の計画と子供たちの成長、そして異文化交流への期待
あ、ひろひろさん、
バラバラに行って旅行って言うんですかね。
旅行、旅行というか、
まあバラバラに行くんですけど、
向こうで泊まるところは一緒なんですよね。
で、泊まるところもAirbnbって、
日本では民泊っていうか、
民泊をとっていて、
で、そこをみんなで泊まるので、
だから、はじめのところは、
6人、5人で泊まれるところにして、
で、大阪行って、
で、ホテルも全員が一緒のところに泊まれないから、
2部屋はうちの子がとって、
もう1部屋は別の子が自分でとるみたいな感じにしてるみたいで、
あとは、東京にもう1回帰ってきてからは、
1人の子はね、
はじめから他のところに、東北かなんかにね、
他の子と合流していくらしいんですよ。
他の友達と合流して。
で、うちの子たちはまた東京に戻ってきて、
5人か、だから、
また5人で違うところに泊まって、
それで帰ってくるって感じなんですけど、
だから、向こうでね、
そう、なんかごちゃごちゃやるのも、
何がやりたいのかもわかんないし、
まあね、とにかくね、
私たちもそうだったんだけど、
家族で東京に行ったとき、
あのね、夕方、夕方じゃない、夜、
夕飯とか食べても、なんか必ず、
ほんと毎晩、
近所の泊まったところの近所のコンビニに行くっていうのがね、
なんか一つの訪問先みたいな感じで、
毎晩毎晩ね、コンビニ行ってて、
うちの子供たちも、まあね、
どんどんどんき、
こっちでどんどんどんきっていう名前なんだけど、
そちらだとどんきほうってか、
どんきっていうよね、
どんきに行くとか、
そういうなんかのがやっぱり行きたいとこなのかな、
まあユニバーサル、大阪でユニバーサル行くらしいんだけど、
あとは、だから日本の食べ物とかを、
なんかいろいろ、ラーメンとかカレーとか、
そういうシンプルなもので、
あとはまあほんとコンビニがね、
ほんと有名なのでね、
日本のコンビニってすごい面白いものがいっぱいあってとか、
あとポケモンとかゲーム、
ゲーマー系の子も結構いるので、
ゲームとかの、
そういった秋葉原とかそういうところに行くとか、
そういうのをね、なんか楽しみにしてるみたいなんだけど、
あとはもうね、
わいわいこのなんか渋谷の町みたいなのを、
歩くとかね、
若い時ってそういうの好き、
なんかそういうの、
買い物に行くっていうのもあるかもしれないけど、
なんかそういうところを練り歩くのも楽しいよね、
多分ね、友達といると。
それで、
そう、で、
うちの子もちょっと日本語をもっと勉強したいと思ってるのも、
上手くなりたいとは一応思ってるのもあるのと、
あと一人の子がやっぱり日本語をすごく学んでいて、
だからそういうのでね、また、
通じるか通じないかみたいなことで楽しんだりとかするのかなとかって思ったりとかね、
してるんですよね。
あとはね、
うちの妹子が、
大学の4年生なんですけど、
その大学の4年生の子が、
えー、じゃあ、
うちの子行くんだったら、
ちょっとみんな、
なんか私の友達も呼ぶよって言って、
でね、
一回ね、
あの、
こっちはね、
みんな男の子なんだけど、
うちの妹子がね、
なんか何人かね、
お友達連れて、
あの、
その中には英語喋れる、
なんか、
子とかもいるから、
あとうちの妹子もちょっと勉強してたりとかするから、
まあ一応それでね、
なんか異文化コミュ、
コミュニケーションみたいな、
そういうのができればいい、
いいね、
みたいな感じで、
それもちょっとね、
親としては、
そういうこと、
どういうことになるかわかんないんだけど、
楽しみだなと思ってるんですよね。
なんか、
まあどちらかと言って、
うちの息子は、
あんまり喋らない方なので、
テレやでね、
だから、
まあ周りの他の子たちもね、
結構大人しい感じの子が多いので、
どういうことになるのかね、
でも、
うちの妹子がね、
結構ね、
あの、
お話とか、
最近は、
大人になってきて、
できるようになってるみたいなので、
それも、
なんかどうなることか、
ちゃんと写真とか撮ってくれればいいな、
とか思ったりしてるんですけど、
なんかね、
どうなる、
ほんとね、
どうなることか、
っていうことで、
あんまりね、
そういうことを考えてたりすると、
目の前のことがね、
大丈夫かな、
とかって思ったりとかして、
あと準備するものないのかな、
とかって思ったりして、
やっぱりちょっとね、
気持ちが落ち着かないっていうのもあるんですよね。
あ、でもまあ、
楽しそうではありますね。
そうなんですよ。
楽しそうですよね。
だからね、
子どもたちがやっぱり楽しそうで、
なんかまあ、
私がしてきた経験とかと、
違う経験をして、
なんか、
あの、
どういう経験をするかっていうのを、
ちょっと楽しみにしたりとか、
するのも、
面白いな、
とかって、
最近はね、
もうどんどん成長していってる子どもたちを見て、
思ったりとかして、
で、
娘さんの誕生日と親としての落ち着かない日々
娘がね、
やっぱりね、
誕生日だったのもあって、
それもね、
ちょっと落ち着かなかったんですよね。
あの、
えっと、
ビッグバースデーって、
日本では、
まあ、
成人式とかある年とかが、
やっぱり大きな、
でも、
バースデーが特別っていうのって、
そんなになんかないような気がするんだけど、
こっちだと、
21歳っていう、
こっちっていうか、
アメリカだと、
21歳っていうのが大人になる年で、
一般的にすごく、
こう、
みんなで、
特別な、
誕生日だっていうことで、
あとはね、
ビッグオーとかいって、
切り目のね、
50歳とか40歳とか60歳とか、
ゼロの時はすごく大きな、
なんていうのかな、
特別でお祝いするっていうのが、
あるんですけど、
21歳ってね、
すごく、
あの、
娘もすごい楽しみにしてたんですよね。
それで、
それでどういう感じかなっていうのでね、
なんかもう、
お友達がすごいやってくれたっていうことなんだけど、
こっちはこっちでね、
何にもしてあげられないわけだけど、
まあなんかね、
あの、
写真送ってきてくれるのを見たりとかして、
それの、
なんかフェイスタイムで話をしたり、
こういうことあったよとかって話をしたりとか、
あとちょっと自分たちでパーティーっぽいことをするのに、
ここにしようとしたんだけど、
行けないとか、
とかどうのこうのみたいなのとか、
なんとかさんは来るって言ったのに来れなかったとかさ、
そういうのとかさ、
なんかいろいろ聞いたりとかするのに、
スタンバってたっていうのはあるんですよね。
それでなんかあんまり落ち着かないって感じでね、
はい、
だからね、
そういう、
なんかこういうちっちゃいことね、
なんか、
別に話さなくてもいいんだけど、
あの、
やっぱりこうたまってくるみたいなことを、
今こうやって話してみるとね、
やっぱり、
どうなんだろうね、
これもし、
主人とかがいつもいて、
こういう話を聞ける人だったら、
言うのかな、
私は性格的にあんまり言わないけど、
まあそれもね、
あの、
性格だと思うけど、
まあこういうことも、
もし私もテニスとか行ってて、
そうだな、
テニスとか行ってて、
ね、
気のおけない友達とかとやってる時だったら、
今日こんなことあったのよ、
みたいな、
で、向こうもね、
お子さんどうしてる?
みたいな感じで聞いてきてくれるから、
そういうところで話したりとかするけど、
別にね、
なんか、
話すきっかけがないと、
わざわざね、
誰かに電話して話すっていう感じでも、
私もないから、
でもこうやって話してみると、
いろいろありますね、
話したいという人間の根源的欲求と音声配信の可能性
あの、
そうだね、
この場があってよかった、
私、
って思うね、
やっぱりね、
あとは最近、
最近というか、
最近思ってきたのは、
話さなかったら、
話さなくても、
なんか、
最近ちょっとなんかやっぱり、
Xとかで、
こう、
つぶやいちゃったりとか、
あとノートとかで、
なんか、
思ったとき、
書いちゃえばいいや、
とか、
なんかいろいろあったりとかするし、
なんか、
言葉に出したりするのが、
もうめちゃくちゃめんどくさいときとかもあって、
なんかぼーっとしたりとか、
することもあるので、
昔ほど、
こう、
なんかマイクに向かって、
頻繁に話す、
みたいなことが、
できなくなってるなとか、
思ったりもしてて、
やっぱり、
なんかやっぱいろいろ、
その時のね、
バイオリズムっていうのかな、
そういうので、
いろいろあるんだよね、
とかって、
思ったりして、
で、
これちょっと聞いてる、
くださってるかもしれないけど、
ちょうど、
昨日お話しさせてもらった方が、
言ってたのは、
やっぱりその、
お仕事の都合とか、
そういうときの、
この、
忙しいときとか、
そうじゃないときによって、
なんか、
聞きたいポッドキャストも変わったりとかするし、
で、
そういうのも同じで、
喋りたいときと、
そうじゃないときと、
とかっていうときもあったりとかするのは、
やっぱりなんか、
余白がね、
頭の中に余白があるときと、
そうじゃないときっていうのはあるから、
だからさ、
やっぱり何でもコンスタントにできる人って、
すごいよね、
あの、
で、
私はね、
なかなかできないんで、
1年を通じて、
毎日毎日やるとかっていうのがね、
だから、
季節ものみたいな感じで、
ノートとかも、
100日を毎日ぐらいでやるみたいの、
何回かやったりとか、
ね、
ポッドキャストも毎日やるっていうのを、
こうなんか、
何日ぐらい続けたんだっけ、
この前全然続かなかったんだよね、
20日ぐらい続くと、
もうなんか切れちゃってたりとかしてましたけど、
そういうのもなんか季節的なもので、
思い立ったらやるみたいな感じで、
でもそれでもいいよね、
別に、
だから、
こうやっていつも戻ってこれる場所を、
自分で作っとけばいいし、
っていうことはあるよね、
で、
またブツブツブツブツ言ってるんですけど、
声もちょっと、
なんか、
もしもし、
もしもし、
あ、
今ちょっとなんか電話が来たんだけど、
切れちゃいましたね、
なんか、
最近多いんですよね、
このなんか、
いたずら電話みたいのですね、
で、
えっと、
そう、
で、
あとですね、
これをね、
ちょっとね、
なんか、
今度ね、
ちゃんと話したいと思ってたこと1個だけ、
覚えてたので言うと、
あの、
あれですよ、
どんな人でも、
人間は、
話したいはずだ、
っていうのが、
全員話したいはずっていうのが分かってきて、
えっと、
こちらの聞き方とかなんですけど、
こちらの聞き方によっては、
やっぱりいろんなことが頭の中にこう、
皆さん、
あるから、
全員、
実は、
話すの苦手ですとか、
好きじゃないですとか、
なんだかんだいろいろみんな言ってるんですけど、
みんな、
何かを伝えたい、
だなっていうのを最近思ってるんですよね、
まあだから口で言わなかったとしても、
手で書くとか、
あの、
ね、
タイプするとかでもいい、
なんでもいいんですけど、
言葉にして、
何かを出したいと、
みんな話したいなって思ったりするんですよ、
あの、
芸術家の人たちも、
なんていうのかな、
なんか、
書いちゃうみたいな、
多分、
なんか衝動で書いちゃうんですけど、
結局その、
それを、
なんかそこで何を表現したかったのかって、
結局なんか言葉にして、
誰かに伝えちゃってるんですよね、
これは何を表現してますとか言って、
そうじゃない人なかなかいなくて、
あの、
なんか音楽作りにしてもさ、
何かそういう芸術的なことをしてらっしゃる人でも、
みんななんかどうしても言葉に変えたくなるみたいな、
衝動があるんじゃないかっていう風なのを、
ちょっと最近気づいたというか、
ちょっと、
それは人として生まれた場合の、
気持ちとかを伝えるとか、
私はこうですよと伝えるとか、
っていうのはもう、
デフォルトで、
それができてないときに、
何かしらの、
なんかこうバグが出る、
なっていう風に思ってて、
だから、
だからポッドキャストすごいなっていうのがあって、
勝手にしゃべればいいからなんですよね。
だから日記とかもうみんな書いてたはずですよね、
書ける人は昔は。
でも今それがどこででもタイプできたり、
電話にできたりとかするから、
もっとこう、
マグジが広がってるし、
いろんな人ができるということで、
あと、
もしね、
最近、
私もあれで、
体の不自由な方たちもそういうことができないのはすごい、
なんか不公平だなって私は思っちゃう方だったので、
でも今は、
目を動かすだけでタイプができるっていう技術もできてるし、
あと、
だから、
いろんなね、
この、
人間が、
もし、
ちょっと機能的に、
あの、
動かないところがあっても、
それをこう、
ロボットとかが、
変わってくれる。
だから、
なんかこう、
ちょっと私たちが考えるだけで、
目もね、
目の動きもなくても、
考えるだけでそれを表現してくれるような、
アウトプットでするような、
なんかそういう装置とかも、
それちょっと怖いですけど、
あの、
もしね、
体が不自由になっちゃったとしても、
そういうことで、
何か伝えたいことがあったりとかしたら伝えられるっていうようなのが、
できるようになるっていうのはすごく、
なんか、
明るいなと、
まあ、
だから使い方によってはむずく、
なんか大変なことになるっていうのは、
みんな道具って同じ、
そうだからしょうがないんですけど、
いいこともあって、
使い方は間違えないようにするっていうね、
あの、
ことがあるんだけど、
で、
そういうことを考えると、
本当に、
ポッドキャストとかで、
この音声で勝手に配信できるみたいなのっていうのは、
あの、
あとは、
まあ、
YouTubeとかと違って、
その、
誹謗中傷とかをされにくい、
ね、
されにくい界隈だっていうのが、
もうみんなわかってきてるじゃん。
だからすごい、
これで、
なんか、
自分の可能性とかを広げられる人が、
どんどん増えていけばいいなって、
やっぱりこう、
この良さとか、
みんな喋りたいはずよねって、
まあ、
私に言われるとさ、
数少ない繋がりと、自分らしい発信の価値
いやもう、
もうおさんほどではとか言われると思うんだけど、
いや、
そりゃそうだけど、
でも、
私も、
なんか喋ってても、
何か満足いかないな、
何でだろうって思ったりとかすると、
やっぱりその、
方法とか、
喋る間とか、
で、
やっぱり満足度って違ってくるから、
その辺も考えたりとか、
あとは喋って、
私別に無口なんですとか言う人でも、
頭の中では色々考えてて、
で、
結局ね、
アウトプットして、
誰かその、
誰かが聞いてくれたとか、
なんか共感できたみたいな時に、
すごくなんかこう、
スパークするんですよね、
爆発力があるというか。
だから、
それが、
例えば言うと、
ちょっともうちょっと長くなるけど、
その、
例えば私は、
なんか初めは、
その誰かからリアクションが欲しい、
みたいなことを思ってたんだけど、
えーと、
その無口の人たちが話し始めた時に、
リアクション欲しいって、
もしかしたら思わないかもしれないし、
えーと、
リアクションをしなくても、
えーと、
私のこの経験上、
リアクションをしなくても、
届いてるとこには届いてるっていうことがちょっと、
分かってきたので、
それがまあ、
何百人に届くとか、
数は関係ないんですよね。
だから誰かに届いていれば、
だって、
例えば一人で、
私が喋っててさ、
お、近所のおばちゃんが、
これさ、
何十人にも喋るなんていうのはさ、
普通の人じゃしないわけじゃない。
だからさ、
何十人からリアクション欲しいなんて思ってるのがさ、
まあ、
そもそも私なんかだったらおこがましいわけで、
でも、
何十人の人が聞いてくれるって思ったらさ、
すごい嬉しい自分がいたから、
なんか、
もっと多くなったら嬉しくなるんじゃないかみたいな、
なんか、
錯覚に陥ってたんですけど、
実は、
あの、
何百人とかに聞いてもらったとしても、
で、
リアクションを、
例えば何十人とかにいただいたとしても、
結局、
深い関係になれる、
人間関係が構築できるって、
まあ、
なかなか、
人の数って限られてるわけですよね。
段場指数とかそういうのとか勉強すると、
あの、
ちょっとしか読んだことないですけど、
結局なんかキャパがないわけですよ、
そんなにいっぱいは。
で、
それがたくさんの人に伝えるだけだとか、
なんかだったらいいし、
その伝えた人にきちんと伝えて、
その人が同じように伝えてくれるとかっていう、
そういうなんか絶対に伝えたいことがあったりとか、
仕事とかで、
仕組みとして、
そういうことをしていかなきゃいけないっていうのは、
それは重要で、
何百人とか何千人とか、
何万人とかの組織を動かす人たちは、
そういうメソッドが絶対必要だったと思うんだけど、
私みたいな、
毎日を、
こう、
お機嫌よく、
えっと、
生きていきたい、
それと、
あと社会の生活も、
なんとなく、
なんかいろいろ、
もやもやもか、
なんか疑問も抱えながら、
でも折り合いをつけてやっていく、
みたいな、
そういう、
近所関係みたいな、
その辺の、
なんかね、
普通の、
一般の社会人としてやっていくための、
コミュニケーションということを考えたときに、
数人でいいわけですよ、
気が合う人が。
で、
リアクションもらわなくても、
誰かに伝える、
伝わる、
配信すれば伝わるっていうことを考えていくと、
自分も、
なんか聞けるものも必ず見つけられるし、
最近ではね、
いろんな人が配信始めてるから、
だから共感を持ってる人、
を見つけることが、
なんかできると思って、
それがだからリアクションを、
なんていうのかな、
したい場合はすればいいし、
欲しい場合はもらえばいいけど、
別にそれがなくても、
ただ配信してるっていうことだけでもいい、
いいんじゃないかなっていうのが、
最近思ってることなんですよね。
それで、
なんていうのかな、
だから、
なんか、
お互いが、
それぞれお互いが、
いい感じのご機嫌でいられる、
その自分の一人一人の立場、
そこにいる場所で、
いやー、
本当に希望のある、
希望、
希望のあるなんだ、
えーと、
えーと、
なに、
なんていうの、
え?
音声配信は希望のあるメディア、
あ、
メディアっていうの?
この、
この、
メディアだなぁと思うっていうことですね。
やっぱりちょっと、
ポッドキャスト神前大使みたいになろうかな、
そのぐらいちょっと大きい、
近所のおばさん出身、
えーと、
ポッドキャスト神前大使、
そのぐらいだな、
お金にはならなそうだけど、
なんか、
なんかちょっと変わったおばちゃんみたいな感じで、
夢にはなりそうだね、
うん、
とか、
変なこと考えてます、
うわ、
息子さんの出発と放送の締めくくり
息子が起きてきたので、
このぐらいにします。
また1時間ぐらい喋ってますが、
お付き合いいただいた皆さんありがとうございました。
では、
また、
今日、
あのー、
日曜日ですね、
いい感じの1日をお過ごしください。
あ、
ヒロヒロさんありがとうございます。
またねー。
54:20

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