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こんにちは、Moです。こんばんは、皆さんお元気ですか?おはようございます。
えーとね、今日は本当は荷物をまとめて、明日ね、飛行機でバンコクの方に行くので、準備をしなきゃいけないんですけど、もうね、なんか全然やる気がなくて、で、ちょっとね、なんかもうこれ誰かに聞いてやろうとかって思ってる話があったので、
これすごくなんかもうずっと考えてて、やっとなんかこれならどんな人にでもなんかポッドキャストおすすめする理由になるなっていうのがやっとなんかまとまったので、でも全部ちゃんと話しきれるわけじゃないんだけど、
今ここに、なんていうの、もっとね、ちゃんともっと細かくとか、なんか深掘りして、本当はいつかね、ちゃんと話したらいいんだけど、ちょっとなんか今ね、こうブレストっていうか、あのそんな感じで自分で一人で話してみて、もうちょっとまとめられたらいいかなとか思ってるんですが、みんなさ、あのポッドキャスト私ずっとやればいいと思ってて、前回もちょっと最後の方で、なんかやっぱりずっとこのことが話したすぎて、なんか言ってたと思うんです。
けど、あのみんなね、どんな人も実は話を聞いてもらいたいというか、人に話すと、なんかこう何かが問題があった時でもそうだし、まあ本当に楽しくなっちゃったりとかするとか、そういうことって絶対あって、そういうのちょっと誰かがね、あのもうそういうもんなんだよって言って、多分研究とかがあったりするんだろうけど、とにかく人と話したりすると気分が良くなったりとか、もうそもそもあのカウンセリングとか、
そういうのでも、やっぱり普段は人に話せないようなことをテラピーとかで先生に聞いてもらうだとか、カウンセラーさんに聞いてもらうだとか、まあキャリアカウンセリングとかもそうだけど、キャリコンかコンサルタントとかの人に話を聞いてもらって、
自分の中のことを整理したりとか、いろんなことをこう、なんていうのかな、吸収しやすくなるというかね、お話ししながらだとね、こうラリーをするみたいなね、言葉のラリーをするとかっていうことで、対話とかも哲学対話もそれはあるし、もうとにかく、まあ昔、私が初めて知ったのは、やっぱりあの中毒、何かの中毒になっちゃってるね、あの人たちが
ドラグ中毒とか、
喫煙の中毒、ヘビースモーカ中毒とか、そういうのアディクトになっちゃってる人たちが、
日本ではそれあまり聞いたことがなかったけど、アメリカとかでは、もうそういうところ、なんかそういうグループをボランティアの人たちが作ってくれてて、そういう人たちを集めて、なんか自分はどうしてそういうふうになっちゃったのかな、みたいなことを話したりすると、ボランティアじゃない場合もあるけど、
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あの、なんかちゃんと先生がね、そういった、そういう場合は精神科とかなのかな、メンタルケアとかの先生とか、いろんな、まあいろんな肩書きがあると思うんだけど、そういう感じの人たちが、こう話を引き出してると、話してみて、あとは人の話も聞いてみると、こうなんていうのかな、自分がこう
持っている問題点とかもわかってきたりとか、話したことによって話せなかったこととかが、こう人に伝わったりとかするって、自分も話せたっていうことで、なんかこう、ね、プロセスとしては、こういい方に向かっていくっていう、そういうのがあるじゃないですか。で、そういう、そういういろんなことで、やっぱり人に話すっていうことってやっぱりどうしたって大切だって、多分全員がわかってるはずなんだけど、
あとは、えっと、全員が話したいはずっていうことなんだよね。それがね、すごいわかってきて、まあ無口な人とか、えっと、本当に無口な人とか、別に人の話を聞き、人に話はしたくないですとかって、結構いう人とかも私も出会ってきたんだけど、
私はそもそもすごい人とお話しするのが楽しいし、自分のこととかも、こういうこと言ったら、なんかこう会話のキャッチボールみたいなのがすごい好きなので、で、楽しい時間を過ごすときにも、こうお話のこの、本当だよね、キャッチボールじゃなくても、あのやっぱりこう、何を交わしてる感じだよね、この一緒にコミュニケーション、言葉を交わすっていうことで、もうなんか楽しいと思っちゃう方なんだけど、
えっと、そうじゃないタイプの人でも、今日も朝、朝日新聞で、えっと、同じお家にいても、なかなかこう、きちんとした話をお互いにできてないみたいな感じのことで、なんかやっぱり、えっと、認知症になりやすい人がどの子のみたいな、そういう記事があって、えっと、シェアしといたんですけど、あの、まあ詳しくちょっと読んでないんだけど、シェアしちゃったんだけど、なんで、
で、あの、じゃあ対話ができないと、とか会話ができないと、あの、認知症とかになっちゃうんだったら、絶対話してた方がいいじゃんって思うし、あとは、えっと、私もね、知ってる人で、えっと、お母さんがちょっと認知症になり、なりそうだとかちょっとなっちゃう。だけど遠方だから、まあ、なかなか行ったりとかできないんだけど、毎日必ずお電話してるんですよ、とかっていう人とかがいたりとかするんですよね。
毎日なんかいろんな話を30分必ずするとか。そういえば、あの、その話っていうのでは一方的なんですけど、赤ちゃんを育てる時も、なんかいろんな言葉をかけてあげられると、あの子供がこう、なんていうのかな、こう落ち着いて育つとか、いろんないいことがあるって、もうこれちょっと雑ですけど、そういうことも言われることがあって。
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で、あの、安心して育っていくっていうことが私は一番大切かなと思うんですけど、だから今、まあ私の時はまだiPhoneとかがそんなになかったからなんですけど、あの、目を見てね、子供に話しかけてあげることとかで、あの安心感が出るんですけど、みんなが、お母さんとかがiPhone見ちゃってたりとか、あの、Zoomとかで会議をしちゃってて、そっちを見ないで子供に話しかけるとかっていうのは、
やっぱりその、なんていうのかな、心理的安全性を保つのにあまりいい影響がないとか、まあいろいろあるじゃないですか、そのコミュニケーションのいいところと、どういうふうにした方がいいね、あの安全性を確認できるとか、まあ子供にとってはとかね、まあそういうことがいろいろあるわけですけど、そもそもまあ大人になって、私は今こう思ってるのは、まあ子育てもそうなんですけど、そもそも大人になってからとか、
まあ、話が合う人とね、あのやっぱり、なんかいろんなことをすごく深く考えてたりとか、勉強したりしてる人ほど、やっぱり自分と同じ感覚で、あの深く話せる人っていうのをね、なかなかやっぱり、例えば同じ会社にいたってとか、あと同じ業界で働いてたってとか、でもなんかやっぱり探すのが難しいっていうことが、なんかやっぱり出てくるのかなと思って、
もうまして家族だったら全員が違う趣味、趣味というか、こうなんか関心がね、違うかったりとかしたら、まあ同じだったらすごい盛り上がるディスカッションができるから、そういうなんかもう問題がない場合はいいんですけど、なんか例えばそういうなんか孤独になってしまっているみたいな、あとはなんかすごい最近何日か、もうなんか毎日見ちゃうのが、なんかえっと家庭内離婚とか、なんか話ができない、
見えなくなってるみたいな、でやっぱり結婚して、なんかあのそうだな、事務的な話しかしなくなっちゃうっていうこととかもあったりするんですけど、まあそういうこともあって、やっぱり長年いれば、まあめっちゃ盛り上がる時もあるだろうし、でもまあただ淡々と、なんか同居人として生きてるみたいな感じもあるだろうし、そんなこととかも考えたりとかすると、別にね、近くにいるからってめちゃくちゃ、なんか2人で仲良く話してなきゃいけない、
なんていうことは、まああんまり別に重要じゃないんじゃないかなっていうのは最近思ってて、で、でもまあなんだかんで言って、この今バーってコミュニケーションのことを私が気づいたみたいなことをちょっと言ったんだけど、結局誰でも本当に自分の話をしたい、あの心の底では、もし本当にオープンマインドで自分の話聞く、
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私の話聞いてくれるよ、みたいな人がいたら、私もすごい言っちゃうし、だけどやっぱり誰かの時間を、まあよく言うんだけど、時間を搾取しちゃってるみたいな感じの時もあるから、なんかやっぱりお互いに楽しめる相手っていうのを、やっぱりね、たくさんいればいいけど、やっぱりなかなか持てないとかいう場合にね、
あとは自分の本当に興味のあるところを同じぐらいの深さとか、あとは深すぎない、逆にね、軽さでとか、その自分の程度でね、自分が話したい感じの程度で、こういい感じで話し合えるみたいな、そしてまた、まあ話してるとちょっとした学びがあるとか、まあただ愚痴言うだけの日みたいのがあってもいいと思うんだけど、お互い様でね。
でもとにかくどんな人でも、私やっとわかってきたのは、あの無口な人でもなんでも、自分の関心事とかをふと聞かれて、私が例えばね聞いて、何に興味があるんですかみたいな感じで聞いて、なんか初対面とかでもね、それで私があんまりなんかこうジャッジメンタルではないっていうことが伝わっていたとしたら、
絶対みんなめっちゃ喋ってくれるんですよ。
で、それをずっと思ってて、子供はね結構それはあるので、なんかこう生徒とかね、なんか教えたりとかするときほとんどそうだし、もうそもそももともと喋れない人はこっちが聞くことは重要じゃない、全然関係ないんですけど、そんなことしなくてもいいんですけど。
でも今なんか、なんか音声配信とかポッドキャストを配信する方がいいっていうことは、私ほんと直感的に絶対いいってずっと思ってきたので、人に勧めるわけですけど、やりたそうな人には。
だけど、なんか自分の直感だったので、もし何にもポッドキャストを全然知らない、聞いてもいないみたいな人に何がいいのかって言って伝えるときに、やっぱだから喋るのが好きな人だからやればいいんだよみたいになっちゃってたような気がするんだけど、
今はわかったのは、本当に全員が喋るべきだなと思って。
で、普段からこうなんかジャーナルとか書いてたり日記書いてたりとかする人もいると思うんですけど、あの、やっぱ書くときの姿勢とかって、やっぱりこうなんか中にこもりがちだったりするような気がするんですよね。
で、喋るって、本当体使うし、これ今も息してるじゃん。で、私なんで今ね、これわざわざ今撮るべきってことないと思ったんだけど、あの、ウォームアップみたいなね、なんか全然今日1日ちょっと家にいて、あの、昨日夜が遅かったのでちょっと朝もダラダラしちゃって、それでメンテナンスっていうか、うちのちょっとなんか修理しなきゃいけないところをする人が来てて、
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まあその人と喋るわけ、そんなにベラベラ喋るわけいかないんで、ちょっとしか喋ってないし、人とあまり喋んないでいて、それでやる気が出ないので、何にもこう本当は煮作りしなきゃいけないんだけど、したら、ああやっぱ喋ろうと思って、喋りたいと思って、で、そうすると今喋ってくるとなんてやっぱりこう呼吸もね、あの深くなったりとかするし、やっぱいいよね、自分の声も出るっていうのもあるし、
だからなんか運動になるんですよね、結構ね、だからこれ体がもし弱い人とかでも、喋るのつらい時あるけど、やっぱりね、熱とか出てる時、私もそういうつらさの時あるけど喋りたくもない時あるんだけど、でもなんかやっぱりその1日例えば10分でも20分でもここにこうやってマイクに向かって喋っている、自分の声も聞いてみるとか、
そういうなんか普段は多分普通の人だったら誰かと喋ってたりすればいいんですけど、でも誰かと喋っている時もあんまり喋りたくないことを喋ってたりとかするとか、そういう変なコミュニケーションを逆にしちゃうと、あんまりいい効果がないと思うんだけど、喋りたいことを喋ってみれば、なんか体もなんか循環して、あの血流が流れていい感じになるし、
なんかだからとにかく喋るのいいことだなと思ってて、で、喋りたいはず全員、あのこれはね、喋りたくないと、人に、誰にも話したくないとかいう人が本当にいたら教えてもらいたいんですけど、あの実は絶対喋りたいはず、だけどいろんな状況で、なんか
すごい大切なことを喋ったときに、なんか喋った相手がおかしくって、相手のせいですよ、そんなのね、相手がおかしい人だったから聞いてもらえなかったみたいな、そういう嫌な経験をね、まあ親とかの場合もそうかもしれないんだけど、すごく大切なそのピンポイントで、自分にとってはとっても大切なことを喋ったときに、なんかあの変なリアクションしかされなかったみたいな人はすごく心に傷がついていて、絶対に、
絶対喋んないとか、大人になってからなんかこじれてたりするわけですよ、すっごく、あとはまあ1回ぐらいじゃなくて、それがね、もう何回も何回も周りの人になかなか恵まれなくて、話し相手にね、でも実は本当はね、喋りたいこと、ちょっとしか喋りたくないんだけど、ちょっとだけ喋りたかったときに、またそれでなんか嫌な経験をしてたりすると、もう喋んない、誰にも言わない、どうせ言ったって、
嫌な気持ちになるから、みたいになっちゃったりとかすると思うんですよね、だけど、だけどですよ、あの、だけど、あの、喋ってみてほしいんですよ、本当になんかそういう人でも、で、えっと、ポッドキャストに配信しなくても、とにかく音声ファイルとかに、なんか自分の声を録ってみる、それで聞いてあげてほしいんですよ、自分の声を、
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まずは、それでなんか、ポッドキャストね、私も勧めてる割に、途中でやめちゃったりとか、えっと、なんか、やっぱり誰も聞いてくれないからとか言って、なんかモチベーション下がって、やめちゃう人とかいるんですけど、なんかめちゃくちゃもって、まあ、でもね、何話、10話とかでもね、いいからね、撮っといて、撮ってたら、なんかもう、それで、なんか10話のその思い出作りをしたみたいな感じで、後からも、なんか意味がつけられるから、
まあ、消しちゃってもいいけど、でもそういう、やったっていう経験があるから、私はまあ、全然やらないよりはめちゃくちゃ、なんか、ご自身に撮って、なんかこう失敗したっていうことで終わらせないで、やっぱり撮ってみて、その時の、その瞬間っていうのはもう過去なわけだから、その過去の声をもう一回聞いてみると、
ああ、なんかやる気になってきたなあ、みたいな感じの、別に、まあ、ポッドキャストに戻ってくるとかはどっちでもいいんですけど、まあ、とにかく喋ってみて、自分のことを、こう、なんか聞いてあげるみたいな、そういうのってすごい大切なんじゃないかなと思ってて、で、それをなんかもう、多分全員喋りたいから、本当に、あの、ただ、喋る相手がやっぱり必要だとめんどくさいんですよ。
私もちょっとだんだん、本当別にあの、話し相手になってくれる人いるんですけど、でもだんだん、それもなんか、あの距離的なこととか、なんか、やっぱり相手が本当に聞きたい話だったのかなとかって思うと、やっぱりなんとなく最近ね、特になんだけど、あの、なんか、どうなんだろうと思ってね、いっぱい話しちゃうから、私も人と会うと1時間とか2時間とかだったら、なんかもうその時間になんか話せることいっぱい話したいし、
あとは話したいことがあるなら、めちゃくちゃ話してもらいたいんだけど、でも、あの、なんとなくこう、別にどっちでもいいみたいな人の場合ね、聞いてる方も楽しいのよ、みたいな人の場合、私やっぱり喋りすぎちゃうんですよ。
そうすると、やっぱり必ず帰ってくるときに、ああ、また今日も喋りすぎちゃったなと、喋りたいことあっただろうになと思って、でも私もカウンセリングに行ってるわけじゃないから、その人の話、あの、今日話し聞いてくださいよっていう人の場合はめちゃくちゃ聞くけど、あの、別にそうじゃなくて会いましょう、ご飯食べましょう、飲みましょうとかいうときは、まあなんていうのかな、こっちも話してて、こういうノリですよ、今日はみたいなのを、なんかこう、
初めにプレゼンテーションしてからじゃないと、向こうもそのこっちのノリとかも分かりたいかなとかってちょっと思っちゃったりとかするから、で、でもそれでも、それで向こうがそのノリに、そのノリじゃなかったっていう場合もあるかもしれないけど、同じテンションで話せないときは、やっぱり私が話しすぎちゃうっていうのが気になりすぎて、あの、後悔するんですよ、最近ね、やっぱり。
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だから、なんていうのかな、だから逆に私はこうやって聞きたい人だけが聞いてくれるっていうので、今夜の配信をしてて、すごいいいなと思ってるのがあるんですね。
でも、中にはやっぱり誰にも聞いてもらえない、自分で一人で喋ってるのだけじゃちょっと困るなって思う人がいると思うんですよ。
でもね、実はあの、この、何、えっと、誰だっけ、ほら、ちとか、ち、まるとか、ひゃくえむとか書いた、うおとさんがおっしゃってたんだけど、そのうおとさんがね、なんかやっぱり漫画を書き続けるときに、えっと、自分がやっぱり納得いく、自分が、その自分が書いた作品の一人でもファンでいるっていうことが大切だと思って書き続けてるんですよ。
で、そういうふうに思えない人は、あの、何でかって言うと、多分、うおとさん的には書いてる人、私はこれ自分で誤読してる、なんかちょっと自分で受け取り方をしてるんですけども、
書いてる時の自分と、だからそれを読んでる時の自分が、なんかちょっと違う人、人格みたいに捉えてるのかなとか思ってて、で、そういう人格を、まあ、自分の中に、まあ、6人ぐらいいればいいんじゃないかっていうことを、この前、あの、かまたつさんっていうインスタに出てて、今、今、たぶんテレビとか、あべばなのかなとか、そういうのにもなんかちょっとすごい、
出てらっしゃるみたいで、なんか、なんていうのかな、メントーみたいな、なんかちょっといろんな人の悩みとかも、なんか聞く感じなのかな、で、その方が言ってたのが、6人の、6個、6個の、なんか人格持ってれば、すごいいつもその6人で話し合いからいいじゃんっていうのを言って、おっしゃってて、いや、6人いらなくてもやっぱり3人とか、
そういうのがわかりにくければ、ここにいる時の自分と、ここにいる時の自分と、ここにいる時の自分って違うよねっていうことで、家庭にいる、たとえ私だったら、家庭にいる時の私と、テニスをやってる時の私と、自分の、あの、もともとの、
ちっちゃい時から知ってる時の友達といる時と、あとは、えっと、今だったら、ポッドキャストの界隈にいる時の自分っていうふうに、ちょっと初めは考えるようにして、で、その時の自分がどういうふうに考えるかっていうことを考えて、で、こっちの時の自分だったら、違うふうにこう俯瞰して見えるなとか、他の部分にいる、ね、ABCDいるとしたらさ、Aだった時はさ、Cの自分をさ、ちょっと俯瞰してるなっていうのとかが練習していけばできるようになってて、で、そのうち、
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あの、どこにいても、その、なんていうのかな、4つとか、4から6ぐらいのその人格をこう話し合わせて、で、なんか、一個のちゃんとしたチョイスができるようになってくるみたいなのがあると思うんですけど、そういうのも考えると、自分がポッドキャストをこうやってやっている、一人でやってる、たとえばね、あの他の人とやるのちょっとめんどくさいみたいな、でも一人でやり始めました。
それを誰かに応援されるっていうのを待たずにも、自分の中で、あ、めっちゃこれできた、自分が喋りたいこと喋れたっていうので、なんかもうまず大成功なんじゃないかなって思うのね。
で、それをずっと続けないと、やっぱりそんなさ、1回やったからって満足度って増えるわけじゃ、なんか、満たされるわけじゃなくて、やっぱり何回も何回も何回もやってると、こうだんだんなんか、きっとね、自分がどういうふうに何をやりたいのかっていうのとかもすごいわかってきたりとかして、その、まあ音声配信とかするのでもね、あとは別に音声配信がしたいわけじゃなくて、ただやっぱり話したかったんだっていうことがね、わかるかもしれないし、で、
あの前提は全員絶対めちゃくちゃ話したいはずっていうのですね。これがわかったので、今これなんかすごい熱を持って話してんだけど、全員話したいはずです。だから一番近い人が話がすごく合う人だったら超ラッキーなんだけど、まあ私的には、あの別にね、旦那がいればどうでもいいこととか話して全然聞いてくれなさそうな時とかもあるんですけど、えっと、うーん、そうだな。
話し方とかやっぱりレイヤーがね、なんかその、例えば政治の話をするとかっていう時も、彼が今日話したい政治の話のレイヤーと、私がめちゃくちゃこうディープに考えて話したい時の、自分としてはディープに考えてるつもりなんだけど、でも、なんかその話したいレイヤーが違ったりとかすると、なんかやっぱり全然聞いてくれてない感が残るので、
そんなことするぐらいだったら、こうやって一人喋りしてみて、自分の頭の中を整理できるし、一応ね、整理できてるかわかんないけど私は、でも皆さんだったらきっとできるし、何が本当は言いたかったんだろうって言って、多分もう下向いてね、なんかね、
あの、なんか何かを読んでたりするだけじゃわからないことがね、もうこうやって口に出してみるとね、自分に耳に聞こえてるからね、もうなんかね、絶対、もうこれ絶対ってまた絶対って言いがちな人いるよね、私みたいな人なんだけど、もうその時絶対って思っちゃってるから言うんだけど、でも、あのね、きっとわかると思うんですよ、そのなんか自分、自分のファンになって自分の、自分は何が言いたいんだろうって聞いてあげる。
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ファンにならなくてもいいけど、自分は何が言いたいんだろうって聞いてあげられたりとかするんでね、だからリスナーさんゼロでも大丈夫なんですよ、自分がリスナーだからまずは。
だから、だからボードキャストやった方がいいって思ってて、それで、だからね、あの日記じゃダメなのはどうしてかっていうと声を出さないからなんですよ。
書く姿勢とかが、あとだからタイプとかでもいいんだけど、タイプ、だからああいうので上手にもう自分のことをすべて表現できちゃう人とかは別ですよ、だけどなんかこう、なんか誰かに話したいけどって言ってなんか孤独になっちゃってるのは私、僕みたいになってる人とかに特にね、あとは一人もポッドキャストを聞いてくれる人がいないっていう状況で悲しくなっちゃってる人とかには、
あなたが自分のファンですか、ファンになってあげてくださいとか、あとはファンじゃなくてもいいからよくやってるねって言ってあげられる、もう自分でねちゃんと、でもその代わり喋っといてほしいですね、喋らないとなんか自分にもっと語れないから、話したいはずだから全員が。
で、なんかね、あの昔だったら私ね、なんかね、あの近所のね、私の知ってる人しか、あの私のこの番組とか聞いてないのを知ってたから、あのもしね話したかったら連絡してくださいとかって言ったりとかしちゃってたんだけど、あの聞ききれない、あの無理だったことがわかってきたし、あのとにかく自分で何とかしないといけない場合も多いので、
あとは近くの人に聞いてもらってくださいとか思ったりするんだけど、聞いても、だから聞いてもらえない場合とかでもこうやって話してみて、あの誰かに聞いてもらいたいっていうんじゃなくて、あなたが聞いてあげてくださいって思うんですよ、自分の話を。
そうするとやっぱりこの音声配信をしてるという、する意味というか、あの意味がなさそうだからとか価値がなさそうだからっていうふうに言ってやめちゃう人がいるらしいんですけど、まあそうじゃなくて、ポッドキャストやっぱ全員やった方がいいよっていうことでめっちゃお勧めできるんじゃないかなとか思ってる、思ったんですね。
前提は全員が喋りたいはずってことですね。
いないと思うので、あのコミュニケーションする動物だから、深井さんがよく言うけど、コモサピはですね、コミュニケーションしたいはずなんですよ。
本当はね、ぬくもりとか触りたいとか、なんか本当に近くにいてほしいとか、なんかこうぬくもりが欲しいとか、なんか多分匂いとかも動物だから、人間の匂いとかがあったほうがいいと思うんですけど、もう自分の体とかを、だから中国のさ、なんかちょっと運動とか最近してるんだけど、
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何なんだろうね、排地とかそういうのの流れかわからないんだけど、血流というかなんかをよくするための運動で、手をこうやってさするだけの運動もいいんですよって言うんですけど、その仕組みはよくわかんないんだけど、とにかく自分の手を擦ってるだけで、なんとなく自分にぬくもりがあることを感じられるし、やっぱり人に頼るっていうのもめっちゃ大切なんだけど、
だからそれはそれでまたもう本当に頼り方とか、どこまでのラインを自分として見るかとか、もうすごい本当に人間関係って難しいし、なんかね、人生って難しいんだけど、だけどとにかくこの声の配信は、
なんとか一人でご機嫌を取れるような人が増えた方がいいなと思うので、みんながやればいいと思うし、それで日記の代わりにもなるんだけど、それが配信をすることによって、もう何回も言ってるかもしれないけど、
社会学者の岸さん、岸先生がやってるこの東京の社会史とか、東京の生活史かとか言って、なんか100人とかの人たちの、100人かな、500人だっけ、のそのお題は何だかわかんないんだけど、この東京に住んでることについて書いてあるのかな、
そういうのを残しているっていう、生活史みたいに文章とかにしないでも、こうやって私たちは膨大な話をみんなしてて、何回もやればね、そういうことで歴史に残してるっていうつもりもあったりすると、なんかやりやすいしとか言って、でもそれが中身が大した話じゃないなって私もいつも思うんですよ、大した話じゃない。
だけど、本当の歴史とかを学んでると、最近ちょっと渡辺幸太郎さんとドミニクチェンさんが合同でやってらっしゃるフライヤーのブックキャンプっていうのに参加してるんですけど、
未来人の考学っていうことで、それでやっぱり私もちょっとすごいインスパイアされて、そうか、100年後に考古学者さんがいたときに私たちがこうやってベラベラしゃべってることとかを研究してくれて、それもAIがやってくれちゃうと思うんだけど、こういうおばちゃんがいて、なんか人間って、なんか結構希望がなさそうに、なんかディストピア感増えてるけれど、こんななんか、
希望だけは捨てないとか言ってるおばちゃんいたんだなとか、なんかそういう人がもしかしたら私みたいなのがたぶんいっぱいいるんですよ。もうポッドキャストウィークエンド行けばさ、みんなさ、もうなんかぐちゅぐちゅ言ってないからみんな楽しくしようって言って前向きじゃん。前向きにああいうとこに出ている人と、なんか声だけしか聞いたことがなかったけど、実際に会うとよかったねってみんな言うんですよ。
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人間は、人間はっていうかね。それでちょっとなんかこう、本当は仲間に入りたかったけど、ちょっとなんかその疎外感があったみたいな、ちょっと悲しい気持ちになる人とかもいるんですけど、悲しい気持ちが出るってことは、本当はなんか仲間に入りたいわけじゃない。だからやっぱりみんな仲良くしたいんですよね。
だから本当さ、戦争とかになっちゃうけど、そんな人ばっかりじゃないんですよ。戦争をやろうなんて言ってる人たちばっかりじゃなくて、やっぱりたくさんの人が平和の方がいいし、みんなと仲良くしたいしとか、そういうことをなんかこうやって残しておくことによって、なんかやっぱり私たちが今こうやって生きてるのも、歴史上の人たちが頑張ってこう生き抜いてくれて、私たちのDNAを
残してくれてるっていうのもあるので、なんかこうやってそういう意味も、自分がちょっと話したいなと思っていることを話してみると、さっきも言ったように自分がファンであればいいわけだし、一人目のファンであればいいわけだし、自分の話を聞いてあげられる自分でいられるっていうこともあるし、あとは
それ以外のことも、だから歴史に残してるっていうつもりで、あなたの生き様が残りますみたいな。私なんかね、生き様なんかどうでもいいんですけど、でも、例えばやっぱりうちの親を亡くしてから考えることは、やっぱり頑張って私を育ててくれたので、亡くなっちゃった後にこんなこと言ってもあれなんですけど、
やっぱり親がもしかしてね、天国から私を見てるときに、なんか頑張って育ててよかったなって思えるような大人というかね、人間になって、自分がそんなに大したことできないんですけど、うちの親だったらそんなに私に大きな期待をしてたわけじゃないから、
よく頑張ったねとかって思ってくれるぐらいの頑張りをしてるっていうことで、いいのかなとかって思ったりとかしてるので、皆さんも、皆さん誰だよって思うけど、そういう風な感じで、いろんな意味で、とにかくちょっとなんか、恥ずかしいとか何とかもいろいろあるかもしれないんですけど、
もう本当にその、やってみてほしいなとか、本当に電話に向かってね、電話のボイスメモに向かって話すだけで全然いいので、話したのを自分で聞き直してほしいっていうか、はありますよね、聞き直してほしい。
幻会議で深井さんとかケンスさんが、自分の収録は全然ほとんど聞かないって言ってたけど、たぶん彼らたちは自分の声をいつももうすでにこの話してるときに聞いているので、それでもう内製みたいのができちゃってるんでしょうね。
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たぶんコンピューターのバージョンが高い感じなんでしょうね、脳みその中が。だからそれ全部言っちゃってるから、言っちゃったことは覚えてるし、忘れちゃってることもたくさんあると思うんですけど、たぶんそれはもうプロセスされちゃってるんでしょうね。
だからいいんじゃないかなと思って、聞き返さなくても。だからそういう人もいると思うんですよ。私聞き返すのが好きなんですけどね、自分の好きっていうか何回もは聞かないんですけど、必ず1回話すともう1回聞くようにしてるんですよ。
で、そうするとやっぱり自分が考えてたことが、やっぱり私こういうこと考えてるなって言って、次に進める感じがしていて、そういうことはあんまりしゃべってこなかったんですけど、でもやっぱりどう考えても5年間とかやってきて、とてもいろんなことを学ばせてもらってるし、
なんかこれからは自分自分とかって言ってないで、なんかやっぱり私だって聞いてもらいたいなって思ったりとかしたことあったんですけど、聞いてもらうだとしてもね、あのみんなね、あのこそこそ聞いてる人が多いんですよ。それで私も結構だから聞いたら必ずリアクションするっていうことをしてきたんですけど、リアクションすることに時間がかかっちゃって、
それがそればっかりになっちゃうっていうね、それでリアクションすることによっていろんな人とおつながりになるのがすっごく嬉しいんですけど、でもあのやっぱり初めのうちはそれでつながって、でもポッドキャスト界隈の人たちもめちゃくちゃつながってるなって思うし、
あと聞いてるだけで、聞いてるだけで今度このポッドキャストウィーケンドとかポッドキャストエキスポとかに行けば、2年に1回とかあとは東中野の雑談に行けばって私の場合はね、行けばなんかその子で聞いてるポッドキャストのキャスターさんがいたりとかして、それでもうつながれるのがわかってるので、
必死にね、こう全部の番組に対して感想をね書いたりとかしなくてもよくなってきて、だから初めこう新入社員、新入社員っていうか、あのここに入ってきて仲間に仲間が欲しいみたいな人はそういうふうな感じで感想をすごい好きなポッドキャスターさんに感想書きまくるとか、なんか反応を必ずするとかしていくと、
本当にやっぱりいろんな人とつながったりとかできるのですごくお勧めなんですが、私はそれがちょっともう5年もやって、もう本当にたくさんの本当にお話いつも一緒にできる方とかとつながらせていただいて、そこでいただいたものを今度は、
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やっぱり反応だから少なかったとしても、誰かが聞いてくれてる、その聞いてくださっている方が別に私と喋りたいわけではない、だけどどこかでその話が多分聞いちゃってるから、
なんかこれもわかったのは、私が怠け者のアートワークを使っていることによって、世界各国に怠け者を発見すると私を思い出してしまうっていう効果が、効果というか反応があって、それって面白いなと思って、私がコントロールしてるわけじゃないんですけど、誰かのところでそういうことが起こってしまっているっていうことがあるので、
皆さんも誰かが聞いてくれなくてもいいっていうのはさっき分かったよね、自分が一人が分かってはいいか、だけど何人か聞いてくれてるのに反応がないっていうことに対しては、聞いてもらってるだけで必ず何かの影響を与えているので、
そうですね、影響を与えてるんだなっていう気持ちで、どっかの影響を与えちゃってるなみたいな感じで、逆にちょっと聞かれてると、逆にちょっと責任を感じてほしいみたいなことはあるんだけど、責任まで感じなくていいかもしれないけどね。
ということで、ちょっと大体話したいこと。これをみんなに聞いてもらったら、絶対にポッドキャストはやっといたほうがいいよねって思えたかな、思えないか、やっぱり聞きにくい話だけど、でも今日、おちあいさんの話を聞いたけど、分かりやすい話じゃなくてもいいんですよっておっしゃってて、
誰かが聞いたときに、その後何日間かちょっと頭に残ったりとか言って、あれ、なんだこれって思うことが大切じゃないんですかとかいうふうにおっしゃってて、それももうめちゃくちゃ誤読なんですけど、勝手に誤読っていうのは私が勝手に解釈をつけちゃってるわけなんですけど、でも解釈としては私は、やっぱり私のポッドキャストも何かしら言いたいことがありそうだなみたいな感じで、
誰かが聞いた人がちょっとそこから考えてもらったりとかしてると、めちゃくちゃ嬉しいなと思うんですけど、最近はだから、それを教えてくださいとか言われなくても、どっかで誰かが考えちゃってくれちゃってるよねみたいなことが確信があるので、始める人もぜひ始めて、自分の声をまず聞いてあげてくださいということと、自分のことは嫌いにならないで、
一番の味方になっててほしいなっていうふうにちょっと思ったりします。また、話したりでないところはまた話したいと思います。では、今日も聞いていただいてありがとうございました。最後までこんな長いのに、いつも一人でよく話すでしょう。
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本当、本当、最近だから、ポッドキャストもあんまりしゃべってないから、えっと、ちょっとそのエネルギーがあるのかもしれません。ありがとうございました。では、皆さんもいい感じの一日をお過ごしください。あと、私はこれから荷物をパークします。じゃあね。バイバイ。