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こんにちは、Moです。こんばんは、おはようございます。皆さんお元気ですか?
私はおかげさまで元気でございます。
今日はね、全然脈絡もなく、いきなりシゴデキとその逆の差が縮まらないわけっていうのを、
ちょっとね、この前ね、すごい面白いことに気づいたので、
面白くないかもしれないけど、ちょっと撮っておきたいんですけど、
今度ね、アメリカにまた6月の終わりぐらいに行くんですが、
チケットをね、席とかをね、予約するのに、指定するのに、
前だとよく電話してたんですけど、最近はね、もちろんなんかチャットでできちゃって、
そのチャットが、初めはだいたいの時、AIがね、
どんなご質問ですか?みたいなことを言ってくるわけなんだけど、
それを初めね、AIに、私この息子のチケットのこの席をこの番号にしたいんだけどって、
番号わかるから自分でね、オンラインで見れちゃうから、
だから自分の隣にしなきゃいけないんで、ここにしてくださいって言ったんですよ。
そしたら、初めのそのAIは、そういうことはちょっと私できないので、
すいませんけれども、本当の人間のね、人、うちのスタッフに変わりますね、
アシスタントに変わりますって言ったのかな、変わりますねって言ってくれて、
それでちょっと待たなきゃいけなかったのはあるけど、すぐ5分くらいかな、
待ったらその人が来て、私が今からあなたの質問にお答えします、
みたいなことをご挨拶してくれて、それで私がお願いしますって言ったら、
そしたら今AIの方のね、最初に私が言ったこととかをもう1回聞き直すことはなくて、
きちんと私が入力した情報は全部分かった状態で、ではご本人様確認をしますということで、
私がチケットの番号とか入れて、あとは何だったかな、初めはチケットを取った方法は何だったですかとか、
そういった私の本人確認をしてくれて、そしたら、このREGですね、
REGっていうのは皆さんちょっとご存知かわからないけど、あまりファミリアじゃないかもしれないんですけど、
例えば私だったらシンガポールからサンフランシスコっていうそれが1個のREGで、
サンフランから今度デンバーがまた1個のREGでとか言って、それがREGって呼ぶんですけど、
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そのREGが私はなんか頭悪くて、ちゃんとこのREGの席を変えてくださいって書いてなかったんですよね。
だけど、多分なんだけど私がこの席に変えてくださいって言った時点で、私の番号を見てるので、
あ、こちらのREGですねって向こうから聞いてきたんですよ。
それで、あ、そうです、ごめんなさい、そうです、そこです、そこですって言ったんですよね。
彼女は多分、女性の名前だったんで多分女性だと思うんですけど、
彼女はそれをきちんと私に何ていうのか答えさせるのではなくて、きちんと私のこの予定を見た状態で言ってくれてるんですよね。
それがわかるんですよ、その受け答えによって。
しかも私のチケットと息子のチケットって、いつも子供の時は一緒のチケットナンバーだったんですけど、
今、息子が帰ってくる時期が変わるので、別々のチケット番号にしなきゃいけないんですよ。
そのチケット番号が違う状態なんだけれども、ちゃんとそのうちの息子の番号を入れればきちんとすぐ見つけてくれて、
あとは席のステータスみたいのがあって、
なんで私がそこで勝手にオンラインで帰られなかったかというと、チケットが違うので、
私のステータスでこのちょっと前の方に少し幅が大きめになっている場所に移動させるのには、
チケットが同じの場合はできるんですけど、できないんですよ、今チケットが違うから。
だからわざわざアシスタントのチャットに行ってやらなければいけなかったんですけど、
そういう状態も知っているので、もう一度息子さんのチケット番号を確認させていただけますかと向こうからきちんと聞いてきて、
私はね、ただ息子の席を変えたいです、この番号にしてくださいって言っただけだったのに、
全部きちんと向こうが調べてきて、ではわかりました、こうですね、こうですねってやってくれたんですよね。
だから私的には、こんなに少ない情報の中からきちんと向こうで必要な質問をしてくれるということで、すごくスムーズな気持ちになったんですよ。
それで今度、しかも私のステータスを見れば、どうしてうちの息子の席を変えられるのかっていうのがわかるはずなんですよね。
だけどそういうことを、もう私もなんかきちんと説明をしないでやったのに、ちゃんとわかってくれてスムーズに終わりました。
私そのレッグだけやって、ありがとうございます、終わりました、よかった、ちゃんと隣同士にもなれたしって言って終わりにしちゃったんですよ。
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あとでちょっと見てみたら、あと2個のレッグでうちの息子と一緒に移動することがあるのがわかって、
しかもそのちょっとアップグレードっていうことまではいかないんですけど、そのちょっとなんか広いところに席を移動させられるっていうことがわかって、
もう1回同じところに行って、もう1回同じ、またね、その初めの人のところでやればよかったんだけどできなくて、
次のまたAIに言って、それでまたAIがそれはできないんでって言って、でエージェントに変わって、でエージェント待ってきたんですけど、
なんとその次のエージェントが、人間のエージェントね、が全く真逆でその初めに出てきた人のと。
私がこの私の番号を入れればそのステータスがわかるはずなんですけど、それすらも多分チェックしてない。
それで何がしたいんですかみたいなこと言うから、私のさんの私のあの英語だったんですけど、私のさんの席をこことここ変えたいですって、で私も学んでね、きちんとレッグのだから、
えっとサンフランデンバーデンバーサンフランのチケットで私のチケットを見れば、いつだかっていうこともわからはずだし、私の席も見えてるはずなので、それをきちんと書いたんですよ。
そしたら、はあみたいなあなたがやりたいことは何万何千ドルかかりますみたいなことを言ってくるんですよ。
はあって言って。
もう一度、あのそうではなくて私のそのステータスでできるそのベネフィットを使って、自分の息子の席を変えたいんですって言って、もう一度言ったのにまたもう一回、
違います、何度見てもこのフライトではそのベネフィットは使えることになってませんとか言うんですよ。
確実に向こうが間違っていて、何でかっていうと、ステータスの名前に私プレミアなんとかっていう名前がついてるんだけど、
その1個アップグレードその何千ドル必要なものにはプレミアなんとかシートっていう名前がついていて、ただの見間違いなのね。
それなのに1回目でさ、私が何か違いますよって言ってるのに、きちんと確認もせずそんなことありませんって言ってきて。
それで、いやそんなことじゃなくてちゃんと見てくださいと、間違ってると思うから見てください。
そしたら途中で多分気づいたんですよ。
そしたらね、2回聞いた後にもう1回その子は、あ、変えました、その次に来たメッセージがね、
あ、もう私変えましたからそちらで確認できますって言ってきたの。
え、なんて失礼な、何か間違えてごめんなさいとか、あ、見間違いました、こういうことがしたかったんですねとかって、
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一言言えば私だってこんな風には思わないんだけど、こんな風にというかちょっとイライラしないんだけど、間違えることあるだろうと思うし、
あ、見てないなっていうのはわかってるから、だけど、あ、全然見てないんですよね。
それでしかもその自分が間違っていた時の対応が謝りもしないし、
Oh, I have changed your seatとか言っちゃって、そんだけなの。
それでね、またもう1個ダメだったことが、それで私アプリで調べられるので調べました。
あ、変わってました。
そしたら私、2個のレッグ変えなきゃいけないって言って、もう初めから言ってるのに1個しか変えてないわけですよ。
でも全然やる気がないのがわかるでしょ、それって、もうね、ただのチャットなんだけど、
それで、あなたはもう1個の方も変えたんですかって言ったら、変えたんですかって言ったらっていうかね、チャットに入れたら、
それもまたなんか、全然何も言わないで、ただ終わりましたみたいな感じで返ってきて、
えーって、もうほんとびっくりしちゃって。
でもまあ私もそういうのに、そんなことはね、よくあることなので、
こちらが怒って、なんていうのかな、そのままチャットを切るっていう、なんか失礼なこともしたくなかったから、
あ、ありがとうって書いて、私がやりたいことはこれで終わりました、Thank youって言って切ったんですけど、
あの初めのこの場合は、その後にきちんと、なんていうのかな、そのフィードバックをするっていうためのチャットをこうやって送ってきたりとかしたんですけど、
その子の場合、チャットに、私ねもう絶対にフィードバックしようと思ったんだけど、それすらも送ってこないんですよ。
だからあれって自分で多分コントロールできたりすると思うんですよね。
だからもうまさにそういうなんていうのかな、仕事に対してのなんか姿勢みたいなものが、
なんかこんなに一瞬のうちに、私あれで30分ぐらいここ座ってたんだけど、パソコンの前に。
いやーもうね、この、なんていうのかな、やっぱり、
多分その、まあ初めのAさんだとして、次の人がBさんだとしたら、Aさんはあのまま私たちも、
相手のことを気分を良くさせるし、フィードバックもちゃんとしたので、めちゃくちゃいいフィードバックをして、
レイトもいいようにしてあげて、本当にスムーズにできてよかったですって入れたんだけど、
もうこの子の場合は、後のBの子の場合は、もう本当にフィードバックもないだろうし、
多分彼女は何も学ばないわけですよね、多分これからも。
多分どういうことにすれば、どういうふうに気を使えばとか、
どういうふうにすると相手にいい感じにさせるかっていうことに気が回らないでいるんじゃないかなと思って、
もう私が意地悪されてるみたいに思ったんでね。
だから、そういうことってまあ応援にしてあるのかなと思って、
同じことをやってて、私は同じお客さんで、
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同じ情報を持っているのに、その人の受け取り方とその人の仕事のやり方と、
でも誰も教えないよね、そういうふうになっちゃってる人は、
まあできないのかなと思っちゃう。
誰も教えないし、こうやってどんどんできる人とできない人の差が広がるばかりで、
本当Bさんの方の人はいつかいいきっかけで聞く耳を持ってね、
例えばね、自分の態度を変えるとかする時があればいいなとは思うけど、
あれだけ同じような情報で、私は少し気を使ってBの方の人の時は、
もっと情報を私から与えていたというか、お知らせしていたと思っていたのに、
その情報すらきちんと読まないで適当に返して、
もう投げやりだっていうのが分かる状況を作ってしまっているっていうことが、
こういうこと結構あるんじゃないかなと思って、
でもそういう人に限って多分、
なんか自分がこうインプルーブする部分とかに目を向けられないので、
たぶん一生このまま向けられないよね、そういう態度で、
私がなんていうのかな、終わったんですか?とか聞いても、
なんか知らん顔するみたいな感じなので、
ありがとうも言えない、すみませんも言えない、
なんかお時間を取らせてすみませんも言わない、
前の人は全然私のこと待たせていなくても、
はい、では今確認いたしますので、
少しお時間いただいていいですか?っていうのも、
初めから言ってくれてたので、
だから何かいつまで待ってもいいわよ、みたいな感じになったんですけど、
でもそういうのってそうじゃない人が、
できない人がどういうきっかけでできるようになるんだろう?とか思って、
なんかちょっと面白い経験だったので、
残しておきたいなと思ったりします。
そういう人に限って多分だけど、
自分が死後的の人たちに対して、
何が自分と違うのかを分かるような動きをしたりできないと思うので、
ずっとそのままで、結局死後的の人たちも、
説明するきっかけも多分ないと思うので、
その隙間はどんどん広がるばかりで、
結局、他の人からの対応も、
死後的ちゃんの方がいい感じになると思うので、
結局死後的ないちゃんの方は、
全然いい感じにならなくて、
死後的ちゃんのことを羨ましく思う、みたいな、
そういう状況って結構あったりするんじゃないかな、
とかって想像してしまいましたっていう話です。
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すいません、ひろひろしさんこんばんは。
かたりやしんさんこんばんは。
すいません、いつも勝手に話をしている感じなんですが、
そういうことで面白い経験だったので、
ちょっと話してみました。
私もなるべく、
仕事できる、できないとかじゃなくても、
自分が気持ちよくできるようにしたいなとかって思ったり、
気持ちよくというか、関わる人たちに、
お仕事だけじゃなくても、
相手に嫌な思いはさせないような、
人に対する、
態度で生きていきたいなと思ったりしました。
ということで、ありがとうございました。
ひろひろさんありがとうございました。