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好きな事をダラダラと
2026-04-29 25:49

好きな事をダラダラと

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子供、子供よな

↓勉強させて頂きました

#声日記

感想

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サマリー

もりっしぃは、4月29日の声日記で、祝日に始めた障害馬術の練習について語ります。ライセンス取得を目指し、6月のモンゴル乗馬旅行に備えて「立ち乗り(ハーフシート)」の練習をしていると説明。過去の経験から、座りっぱなしによるお尻の痛みを避けるためだと明かし、馬術クラブでの「浮気」疑惑についても触れ、その楽しさを強調しました。 次に、声日記界隈での「集める」というテーマについて言及。あきこさんやあこちゃんが始めたこのテーマが、かつての「回覧版」のようなムーブメントを想起させ、収集や何かに夢中になることの面白さを再認識したと述べます。また、「春のつながりすん」の最終回でグリーンフィールダーさんの娘さんの話に感動し、健康や笑顔といったAIには真似できない人間の大切な価値について深く考察しました。 さらに、子どもの教育、特に中学・小学校受験に関する自身の見解を詳しく展開。自身の就職氷河期の経験から学歴の不確実性、AI時代における学歴の価値の変化、そして多様な人間関係を築くことの重要性(ひろゆきの意見を引用しつつ)を挙げ、親が子どもの「心の鐘を鳴らす」機会を多く作ることの重要性を訴えました。最後に、最近の多忙と体調不良に触れつつ、今後も声日記を続けていく意向を示し、野球観戦で一日を締めくくる予定を語りました。

障害馬術の再開とモンゴル乗馬への準備
もりっしぃです。4月29日の声日記をアップしようと思います。 ということでね。今日は祝日なんで、あのー
馬乗りに来てました。ということでね。 また馬乗ってました。
楽しいのよ。仕方ないじゃん。
今日はね、実は、いつもはね、バババ術って言ってね。
この規定演技みたいなやつの練習しかしてないんですけども。 ちょっとね、あの障害を
また再スタートということでね。今回は一回ね、ちょっとライセンスを取りたいなぁと思って 障害を絶賛
練習を始めまして、ということでございます。 楽しいのよねー
ぴょんって飛ぶやつ。飛ぶんだよ。 ただただ楽しいんだよなぁ。
なんちゅうやろ、ちょっと語弊を恐れずに言うと、誤解を恐れずに言うとやなぁ。
あんまり技、あんまり技術いらないのは、ちょっと怒られるけど、いるんやで、いるんやけど、細かい技術がいらんからなぁ。
ずいぶんこう、ストレスなく乗れるなぁというふうな話なんですけども、全然バランスが。
で、なんで乗り始めたんかというと、6月にね、モンゴル行くんで
立ち乗りできるようにしておこうと思ってね。 障害って、ベタって座らずに、ハーフシートって言うんですけどね。
まあまあ、立ち乗りですわ。座らないんですよ、基本的に。 座らずに乗るというのは、なかなか難しくてですね、バランスの練習、バランスいるんですよ。
だから、今のうちからちょっと練習しておこうと思いまして。
で、なんでモンゴル乗馬行くのに、わざわざ立つ練習せなあかんねんかというとですね、座っとるとですね、ケツ痛いんですよ、尻が。
クッションの上乗ってるわけじゃないしね、常時揺れてるじゃないですか。
だから、これ立ってる方がね、ケツに対するダメージがね、少ないんですよ。
昔、むちゃくちゃまだ経験が浅い時にね、外城って言って金沢の外で走りに行くと、金沢の浜を走るというのがあったんですよ。
千里浜っていうところ、石川県のね、千里浜っていう浜をバーッと走るというのがあって。
走ってきてめっちゃ楽しいんですけどね、めっちゃ座りすぎて、お尻の皮がね、ベロンめくれてめちゃくちゃ痛くて大変やったんですよ。
でね、今回も、去年行った時にね、あんまり乗ったことがないというね、全く面識のない人ですけども、仲良くなりましたがね。
沖縄のシャーマンね、天見のシャーマンか、と一緒に乗ったんですけども、天見のシャーマンがね、お尻がかわいそうなことになってたみたいなんで、
だからそういう風にならないようにね、と思って今練習しておりますというような感じでございますね。
で、わし、城場倶楽部では、いわゆるババハンね。ババ、そうそう、ババ魔術をやってるからババハンって、ハンね。
あんたババハンでしょっていう感じでね、言われてるんで。
要はできて、ババを得意とする馬と生涯を得意とする馬ってもう明確に分かれてるんですわ。
そうするとね、今日は常に生涯の馬を連れてたんで、あれ、森氏ちょっと待って、あんた浮気してんの?って言ってね。
そう、生涯をするだけで浮気と言われるんだよね。ひどいでしょ。
これまたお友達から言われるぐらいでいいんですけどね、先生も言い出すからね、ババの先生がね、言い出してくるんでね。
別にババ魔術の練習しないわけじゃないんだからさ、いいじゃんっていう感じではございますけどね。
はい、というわけで絶賛練習中ということで、今日も生涯の練習をしてきました。
来月もね、基本的には生涯を中心にね、乗りたいなというふうに思いました。
皆さん、飛ぶの面白いんでね、是非生涯飛んでみてください。
というようなことでございました。
声日記界隈の交流と「集める」テーマ
あと、小絵日記界隈で言うと、あの、あれね、あきこさんとね、あこちゃんと、
ネタフリ森氏のね、小絵日記に感想で、ということで、集めるっていうのでね、
なんか収集をテーマに、みたいな形で声を掛け張ったんでね。
で、私もこんな昔集めてたみたいなことを話したら、
グリーンフィールダーさんとかね、浜さんとかね、そういった界隈の人が、
私これ集めてた、みたいなことでね、ちょっと波ができてますね。
なんか昔のあれを久しぶりに思い出したわ。
あの、回覧版があったじゃないですか。
あの、界隈の方、昔から居てはる人、覚えてはると思うんですけどね。
最近の方はあれかもしれませんが、あの、小絵の回覧版っていうのがあって、
一つテーマを出して、で、それについて、
次、この回覧を誰々さんに渡しますって言ってね、誰々さんに渡すわけですよ。
誰々さんがそれを受けて、そのテーマに基づいて喋って、また次の人に渡していくっていうね。
あれ面白かったよな。
久しくやってへんけど、なんかまた面白い題材があったら、
あの、小絵の回覧版、だいぶ新しくリスンね、
始めてらっしゃる方もいらっしゃるんでね。
こんなんもまたなんか、みんなに共通するテーマかなんかあったら、
回覧版あってもいいっすよね、久しぶりに。
ムーブメントがね、あれも自然発生的でしたよね。
なんか2回ほどあってか、
夏の曲といえばとか、なんかそんなのやったっけ、2回目かなんかはね。
さよなら。
っていうようなことを、なんか思い出させるような、今回のね、
集めるっていうのがね、静かに伝播していく感じがなんか良くて、
皆さんもね、なんでこれ集めちゃうんすかね。
なんかこう、前にも森氏の集めてたものをいうことで、
これ日記であげましたけども、
聞いてると、他の方の聞いてると、
それも集めてた、これも集めてた、みたいなね。
私めっちゃ集めてたんよなーとか思いながら。
集めるとかね、ハマるとかっていうのはおもろいんですよね。
ハマったもん勝ちやからね。
何でも、推し勝つもそうやけど。
ハマるっていうことは楽しいんでね。
それを意識か無意識か、子供の頃からやっとったんかいなーなんていうことを
思いながらっていうことでございました。
「春のつながりすん」と子どもの健康・笑顔
で、あとは、そうやなー、
界隈でいうと、春のつながりすんがあって、
それで、いろいろ全部ね、今日聞かせて、
最終日の分までね、聞かせていただきました。
皆さんどうもありがとうございます。
それぞれね、ある春についてということでね、
いろいろ趣向を凝らしたりね、
あってね、私も楽しませてもらったんですけども、
最終日のね、グリーンフィールダーさんの
お子さんね、娘さんについてっていうところの話がね、
良かったっすね。
ありがとうございます。
まあ良かったっていうのか、ごめんなさい。
短絡的な言葉しかね、
ちょっとボキャブラリー、ボキャ禁断で出てこないですけど、
ね、すごく、
お腹の中にいるときからね、
非常にね、大変な環境下でね、
それをね、お父さん、お母さんと、
一番頑張ったのは本人やろうけどな、
まあ、あの、みんなでね、
頑張って、今すくすく、
今は、今やすくすく育ってますっていうところでね、
良い話やなあ、というふうに、
あの、思いながら、聞いておりました。
ね、そうなんよな、
そういう、こういうお話を聞かせていただいたり、
あと、わし、その、なんやったっけな、
去年なんか、児童養護施設とかで結構ね、
関わらせていただいたんですけども、
もうね、なんやろう、
なんか別に、子供って、
もともと返せば、
本当にね、こういうお話を聞くと、
元気やったらそれでいいよっていうふうにね、
究極、思うなあっていうのと、
お聞きしてると、ダンスが好きとかね、
こういうこと好きっていうことで、
なんか打ち込めることがあって、
笑顔が素敵ということでね、
これ、いいことじゃないですか、
笑顔が素敵とかね、
ダンスが好きとかっていう、
こういう楽しい感情なんていうのはね、
AIには真似できひんすからね、
こういうのはね、
表情は作れるかもしんひんけどさ、
だからなんかこう、
改めてね、
健康とか、
無事であるとか、
笑顔とかってさ、
なんていうんかなあ、
空気みたいなもんだよね、
普段ありがたみが分かんないんでね、
空気や水と一緒で、
なんかっていうので、
非常に自分に照らし合わせてすると、
まずまずは元気なんでね、
元気で二人とも、
私は娘二人ですけど、
成人までしましたんでね、
元気で成人までしてくれてもよかったわ、
というふうにね、
思わせてくれる、
改めて再確認させていただける、
とてもいいお話でした、
っていうようなことをね、
ちょっとこちらで言及させていただきたいな、
なんていうふうに思いましたね、
人生のきっと先輩だと思いますんでね、
捕まえてね、
上柄者申すようで本当申し訳ないんですけどもね、
とてもよかったなというふうに思いました、
ということでグリーンフィールダーさん、
どうもありがとうございますと、
子どもの教育と受験論
あと学歴、
学歴というか受験、
子どもの受験の話があって、
これね、
いつもそうやな、
これなんでなんやろうね、
親でぶつかるっていうのかな、
これは難しいテーマやね、
難しくはないね、
難しくはないんだよな、
何かというと、
早いところ中学受験とか、
小学校受験とかでね、
ということをさせた方がいいとか、
というような話なのか、
いやいやずっと公立でいいやんか、
というような話があるんですけどね、
これね、
結構聞いてると色々聞く、
僕も色々聞くんですけどもね、
グリーンフィールダーさんのところもね、
ご夫婦で、
意見が分かれたも、
お子さんがそうしたいって言ったからそうした、
それはそれでいいと思います、
お子さんがそうしたいっていうのは、
で頑張った、
ただね、
ベストは尽くしたがっていうような、
結果論ね、
うまくいかない部分もあって、
っていうこともあるかもしれないけども、
それはそれでね、
成長の糧というようなところかと思うので、
僕も本当にね、
全くグリーンフィールダーさんと激しく同意なんですけども、
何なんやろうね、
割にママに多いな、
アカンとは言わんで、
中学受験とか何とかっていうの、
で、直近はね、
わしはどっちがいいとかっていうような、
どっちがいいになるんかな、
どっちがいいとは言わへんけど、
わしの回答はどっちかっていうと、
中学、小学校受験とか、
小学校受験かな、
特にかな、
これはあんまりどうなんだろうっていう風に思う理由がね、
大きく二つありますと、
一つ目はですね、
自分の経験をもとにと、
それから社会の変化を合わせてっていう話ですけど、
あ、違うな、
だから大きく言ったら三つか、
一つ目は自分の経験、
これはね、
自分の経験というよりはね、
自分の経験が宛にならないということを言うっていう経験、
変な話ですけどね、
だってその、
わしはね、
就職するときっていうのがね、
超就職氷河期でね、
今みたいな売り手市場では全然なかったんですよね、
だから、
何やろう、
わしの同級生っていうのはロストジェネレーションなんて言われてね、
人口はそれなりに多いけども、
なかなかいいところ、
なかなか思ったところで就職できなかったっていう人たちが多いんですよ、
これがね、
高齢化社会になってきたらまたね、
我らの世代が社会問題になるんですよ、これはね、
ごめんごめん、
話それギミやけども、
何が言いたかったんかっていうと、
就職なんて、
結局ね、
ままならないんですよ、
小田陣さんじゃないけどね、
だって生きて、
その時の就職活動をする時の時代背景によって違ったりとか、
めちゃくちゃあるんですよ、
で、わし、
でも、
いろいろガチャガチャ、
大学出てからもいろいろガチャガチャもがいたんですけども、
今のところ就職先にね、
就職できましたけども、
大学出る時の就職活動の時にはね、
落ちましたからね、
だからさ、
こんなもう学歴もクソもないね、
ある程度な、
東大とか、
ハーバードとかやったちゃうんやるけどさ、
それ以下一緒よ、
言うて、
もう、
そんなままならないものに、
もうままならないんですよ、
正直。
そんなもののために、
なんて言うんかな、
一番こう、
感受性豊かなところで、
本当に、
世の中で役に立つのかどうか分からないような、
勉強に、
捧げる、
後々の進学のためにっていうのを、
捧げるっていうのはいかがなものかな、
っていう風に、
思うと、
そうじゃないよと、
そうじゃなくてっていう部分もあるかな、
そうじゃなくて、
自分でこれを生きたいので、
この学校に行きたいとかっていう風に、
思わせる、
それこそその前もちょっと自分の声に聞いて言ったんですけど、
心の鐘を鳴らすっていうことを、
いろんな体験をさせてあげるっていうようなことで、
そういう機会をたくさん作るっていうことしか、
親はできんかなっていう風に、
それは大事な役目なんかなって、
いっぱい鐘を鳴らすっていうのはね、
これ結構大変やと思うんですけどね、
かなっていう風に思うので、
あんまり短絡的に、
学校行った方が、
いじめられへんしとかっていろいろあるかもしれませんけどね、
これ後々に言いますわ、
一発目はやっぱり、
社会の変化っていうか、
AIの浸透ですわね、
こんなもんね、
学歴がほんまにこれから通用するかどうか、
さっぱりわかりませんからね、
言うて、
ほんまに、
そんな時代がやってきますよ、
自分の経験則なんていうのは、
これから絶対に当てはまることないからね、
自分の経験則で子供に当てはまるとかっていうのは、
それはもう、
良いことと悪いこととか、
ありがとうとか感謝の気持ちとか、
そういう人としての倫理観以外のところは、
あんまり、
押しつけたとて、
親の経験は全く当てにならへんという風に思いますよ、
っていうとこかな、
だから、
これはでもどうなんかな、
それは仕事というかね、
社会で仕事しててすごく思いますっていうところね、
そんなもののために、
結局一番目と一緒になるけど、
そんな当てにならないもののためにね、
一番大事な時期っていうのを過ごすのはいかがなーかって思いますっていうところね、
あとは三つ目は、
これはね、
そういう考え方もあんのかっていう話を、
最近ちょっとYouTubeで見たみたいな話ですが、
ヒロユキがね、
言ってて、
あの人も弁が立つんで、
話半年8掛け2割引きで一番聞いてるんですけど、
ただ、
この言い方おもろいなーと思ったのは、
いじめられたくないとか、
そういう意味でも、
自分の子供を守るためにっていう、
母・お母さんたちのとかね、
意見も多いと思うんやけども、
ということで勉強をして、
勉強できた子だけのところで生きていくっていうことを、
道を選ぶわけなんですけど、
そうするとね、
ヒロユキ曰く、
ということは、
例えばビジネスをするにして、
人類の人間のね、
半分の人間と接触しないことで、
例えばビジネスなんて成り立つんかっていう話。
っていうふうに、
そう考えると、
私立なんか行かずに公立行ったほうがいいんじゃねって、
僕は公立行ったほうがいいとかそんなこと言ってないので、
そういう意見もあんのかっていうふうにね、
それも思いました。
確かにおもしろい意見やなっていうふうにね、
特に直近の、
うーん、そうやな。
児童養護施設の子たちと行っても、
それもあったし、
だってね、めっちゃ頑張るし、
めっちゃエコラばっかっすよ。
でも勉強できる環境にあんのかって、
それどころじゃなかったっていうところがあるからね。
そこをつるまずしてって言ったときに、
果たして、
ビジネスだけじゃなくて、
友達をつくるにしてもね、
ものすごい機会ロスな気がするしね。
あとはそうやな、
うちの娘なんか見ててもそうやな、
すごい障害者に対する対応もそうやし、
あとは悪ガキに対する対応もそうやし、
やっぱり非常にいろんなことの知識っていうのは
幅広くよく知ってるなっていう分だけね、
わしより全然、
人としての幅がね、
誰とでもだから、
どんな人とでも交流できるし、
気持ちがわかるちゅんかな。
あの辺はすげえなっていうふうに
我が来ながら思うところありますけども、
結局、
本人の機会ロスになると思うんですよ。
そうやな、こういう言い方かな。
だから、我らは、
こんだけ不透明な世の中に、
不透明っていうかあれやね、
進歩がものすごく目覚ましくなっている時代にね、
自分の経験層に当てはめたりとか、
その時には胸に手を当ててね、
親っていうのはきっとこれでいいのかとか、
これって周りがそういうふうにしてるから、
自分もそうすることで、
みんなが赤信号渡ってるから、
自分も赤信号渡れるわみたいなね、
そんなところで安心してませんかとかね、
胸に手を当てて、
考えてはあかんでやろうなーなんていうのが
ちょっと思った次第です。
言うてもね、
うちみんなね、
三河家の子もそういうことをね、
子供に対しては言ってたりするけどもね、
勉強が意味がないなんてことは全く言わないけども、
要するに本人がやりたがってる勉強でございますか、
っていうような話かな。
夫婦間の教育観と今後の声日記
ちょっと偉そうなことを言いましたけども、
それが元に残念ながらね、
それで元に結局、
夫婦の意見が対立したりとかね、
そうなんで、
別れる別れへんってなったっていう話もね、
わしよく知ってるんで、
これはなかなかね、
よう考えなあかんなと思いながら、
ちょっとごめんなさい、
夫婦間で揉めたけど、
娘がそう言ったからっていうようなね、
話があった時に、
ここってどういう課題解決ができるのかな、
なんていう風にね、
思いながら、
ちょっとグダグダと言っちゃったな、
最近こう思うことがあったんでね、
喋ってみましたっていうようなところでございます。
気分よくジャンプして、
気分よく感動話をありがとうと、
自分勝手に教育論をほざいてみた、
本日の講演日記でございました。
今週はね、
昨日も一昨日も講演日記あげれてへんけどね、
ちょっとほんましんどくて、
月曜日は東京とかやったんですけどね、
体力的にもそうやけども、
いろいろしんどくて、
まだ解決はしておらんのですけども、
久しぶりに講演日記というかね、
久しぶりか、
平日毎日やってるからね、
2日あけても久しぶり感があるんですけど、
3日あけては日曜日もやってないから、
久しぶりの講演日記ではございましたがね、
元気にしておりますということで、
できるだけまた明日からね、
あげていきたいなという風には思っております。
もう夕方か、
早いな一日終わんの。
これから野球でも見て、
ライオンズを応援して、
今日も一日終わろうかなという風に思います。
はい、それでは皆さんご機嫌よろしく。
それではまた。
25:49

コメント

そうですよね、これだけ変化の多い時代、過去のルールが通じるとは思えない社会になってきていますよねぇ。そうして自分がうまくいったパターン、うまくいくと考えているパターンを子どもになぞらせることがいいことなのか、は考えさせられますねぇ。 でもそれは私が大学を出たから言えるポジショントークなのかも?とか、いやぁよく分からないなぁ、と日々自問自答して生きております。 ちなみにうちの妻とは教育方針で決別しました。私はATMとなり必要な時に駆り出される単なる要員に成り下がっております(笑)さきほどもあることで家族会議が行われたようですが、妻と子供だけで決めて決定事項だけ伝えられました(笑)自分にできることはなんなのか、日々考えながら生きています。

長文の感想、おおきにです。 私は子供がやりたいこと、頑張りたい事のきっかけ作りがせいぜい自分の出来ることだと思ってます。それが受験勉強ならそれはそれで有りだと思いますが、目的が何か将来の安定のようなものが約束されるか?と言われたら全くNOなので、「俺の言う通り勉強しろ」なんて言えません、てとこです。 大学出のポジショントーク、私はいろんな子供たち見てきましたので、それは違うと確信持てますので、ひろしさんももりっしぃも言ってるからそれは違うと削除しましょう笑 奥さんはともかくお子さんが自ら頑張ると言ってるならそれでよし。悩んだり、他にやりたい事が見つかったりした時に応援出来るよう、普段から応援してあげてればまずはそれでよしやないですかね(そんな事はわかってるわい、そんでもな!ってとこですかね)。

言及頂きありがとうございます。 言及頂いたのも嬉しいんですが、もりっしぃさんと色々考え方に通じるところがあって、それがまた嬉しいですね! ということで、またこちらのエピソードに対してしゃべってみたいと思います(言及に言及、「言言の回」)(笑) しつこくてすみません。

50%の人と直接接しないからこそビジネスに徹底できる部分もあるでしょうね。交流があると相手を人間として見てしまうから、それをやってたら資本家の富は膨らんでなかったでしょう

辛口ですね〜 2chなんて大衆への仕掛けなので、そこからくる発言だし、BtoCビジネスやるなら正しいんだと思います。 (一部の)資本家とか政治家とか軍人の類が、知らんからこそ上手くやってるとは思いますね。

コーノ
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