朝のハプニングと赤福
もりっしぃです。7月6日の声日記をアップしようと思います。
本日も、今週も始まりましたね。
今日でも朝一からね、駅に着いたら、定期とか財布とか全部忘れてるのに気づきましてね。
いやー、本当、奥さんに車で持ってきてもらってね、ご迷惑をおかけしましたんで、まぁお礼というか、お礼でね、今、百貨店で赤服買ってきましたね。伊勢の名物ね。
こちらをね、片手に今帰っている最中でございます。
仕事の理不尽さと西の河原
ということなんやけど、今日さ、俺もね、長いこと仕事してるけど、こんなこと初めてあったんや、ほんまちょっとね、もう、いや、どれくらいかけてるかなぁ。
まぁそれ、集中して時間かけてるわけじゃないけど、俺たぶん1年近くね、やってる話があってね。
まあいいんやけど、イメージさ、あのこう、石をね、
積み上げてコツコツとね、石を積み上げてたら、なんか知らんところから人出てきて、思いっきりね、なんかあの、蹴って全部ぶっ壊されたみたいな感じになってましてですね。
はぁ?とかって思って、今日、ここは西の河原かと、ね、わかる?わかる人はね、わからない人は調べてみてくださいね。
わし、西の河原で石積んどとんかいな、みたいなさ、いう風にね、ちょっとこう、思ったりね、まして、なんかこう、なんかこう納得いかんやんなぁ、みたいなね、感じでおったんですけども、
娘の努力と親バカな感情
まあ、でね、いやと、いやじゃないんやけどね、あの、こう、赤服をね、買いに行こうと思ったら、ちょうど道のところで行くまでにね、娘の場所先がね、あるので、今日おるかなと思ったら、
まあ、あの、行ってなかったんですけど、そういえば勉強とかって言ってたかなぁと思いつつですね、今ちょっとこうね、入試の勉強されてらっしゃるんでね、
でさ、あの、そうするとこの間あったエピソードがあってね、えーと、娘が、はい、とか言ってね、紙持ってきたんですけどね、えーと、その、まあ、成績かな、4年間、大学、4年間の成績言ったかな、多分そうやったと思うんですけど、で、結局次のね、入試の時にこう、提出しないといけないからということなんですけども、
あの、ぱっと、はい、言って見せられたんでね、見せたら、まあね、あの、まあ、ごっつは、あの、成績いいんすよ、いや、あの、まあまあ、えーと、成績いいこともさることながらね、こう、なんちゅんかな、
これ、あの、ちょっと、尊敬するのはね、あの、成績いいことじゃないんですよ、まあそれは勉強できるとか勉強できるやろうからね、あの、そうじゃなくてね、まあ、娘の場合はね、わしと同じように、こう、えー、大学ね、行きたいとこあったけどもね、えー、浪人してね、えー、2年連続ね、
受けましたけどもね、えー、夢叶わずということでね、もうわし全く同じ道をたどってね、わしはもう大学入ったらめっちゃ腐ったんですけどね、極端な話こう、なんちゅんやろ、俺こんなとこ来たかったんちゃうねんみたいなさ、立ち直るまでめちゃめちゃ時間かかったんですけどね。
えーと、まあ、長女の場合は、まあ、この、やりたいことっていうのね、新年、いや、だいぶね、落ち込んでね、もう声もかけられへんようなこともね、あったんですけども、まあ、それはそれ、これはこれでね、えーと、ね、自分のやりたいことを見失うことなくね、えー、コツコツとお勉強してたと、
知ってるけどね、知ってるよ、いや、知ってる様はね、知ってるんやけどさ、いやー、なんかもう、これ俺とはもうこう、格が違う。
俺がこれからもうちょっと手前見そうです。超強烈親バカですけどね。格が違うなぁと思ってね。
いやー、腐らず、いやーね、むっちゃ腐ってたんですけどね。腐ってたんですけど、いや本質的には一切腐ることなくね、あのー、前向いてね、あの頑張って張るなぁと、張ったなぁと、いうことをしみじみと、えー、感じていた。
娘から学んだ教訓と今後の決意
次第ですと、いうことをね、ちょっとこう、ふと、えー、場先の横を通り過ぎる時にこう、思い返してみてたんですけどもね、はい、で、だからわしもね、えーと、今回の件にね、バーンって石崩されて、いや、もう才能変わらず状態になったんやけど、とはいえね、まあ、あのー、腐ることもなくね、
全然、はい、まあとりあえずトラブルにもなんにもならないから、まあまあいいやっていう話なんですけど、ただそのプロセスはね、ちょっと慣れない仕事をずっとしてきたんで、えー、そのプロセスはね、最後まで身につけたいからね、本当にあのー、お世話になってる東京の先輩にね、ちょっと最後までやりたいから、あの全てね、噛み込ましてくださいねっていう風に、でないと、
やってきたことの積み上げはね、自分の体にね、習得させたいからね、それをお願いしますわ、という風な感じで、ただとはいえね、作業はさ、その方に全部さ、やってもらわんとあかんから、その横からね、眺めるみたいな感じになるんでさ、
ほんまに仕事自体はね、ここから先もおんぶに抱っこになっちゃって申し訳ないんだけどさ、ね、いや、まあそんなおんぶに抱っこの、でもだからね、子供、子供にはね、腐らずにね、頑張らなあかんなという風に、教えてもらった気がするんでね、何もかもね、おんぶに抱っこの日頃、おんぶに抱っこの森市でございますが、
大凧に教えられ、ということで今日この辺で、それではまた。