乗馬体験と日曜日の憂鬱
もりっしぃです。7月5日の声日記を アップしようと思います。
はい、何のことはない、ヘイヘイ、ボンボンな日曜日でございます。
本日もね、今ちょっと雨降ってきたな。朝からね、大間さんに乗っておりました。
いやー、もうドロドロになってましてねー。
最近土日めっちゃ雨多いよなぁ。 鬱陶しいなぁと思いつつ。
はい、またどっかでね、大間さん、
乗ってるのを見ながらとか、乗りながらみたいなね、 声日記も
あげれたらいいのになぁと思いつつ、今日は、
えーっと、序盤はめっちゃうまいことを言ったのに、 ツーレッスン目はもう地獄のようにうまくいかなくて、途中でギブアップ。
ギブアップ、ギブアップ久しぶりやったなぁ。
もう思ったように動かなさすぎて、
えー、ワシがキレた。
久しぶりやったら、もうええって言ってしまった。 もうええよ、って言って。
いやー、難かったなぁ。
むずい。
もっと簡単に乗れる馬が良かった。 今日は難しかったな。
おだじん誕生日と親子の関係
はい、ということでなんかな、
うまくいかねえと思いながら、 はい、えーっと、行きも帰りも
みなさんのポッドキャスト、声日記なんかをね、 聞きながら帰っておって、ふっと、
声日記を、なんか、まあ車の中時間があるんで、 持ってみようかなぁというふうに思って、
なんの気なしに録音を始めました。
で、えーっと、なんやかというと、あれか。 なんか、おだじんさんが、昨日、
おだじん、ハッピーバースデーやったんですね。 誕生日おめでとうございます。
あんた46になったの?
そっか。 そうか、おっさんになったね。いやいや、おめでとうございます。
もう言ってる間にすぐこっちに来るよ。
えーと、わしは去年50になりましたんでね。
はい、あの、言ってる間にこっち来ますんで、はい。
で、あと、なんや。
あー、長男が誕生日を忘れてて、 だから寝てたんかな。
かわいいね、あんた。
そんなんある?そう、あるっていうか。
あんたさ、あのー、でも、ごめんごめん、 聞きたかったんやけど、
あんたは逆に、あのー、高校生の時とかに、
親父に、お誕生日おめでとうとかって言って、 なんかプレゼントあげてたん?
俺は、ごめんごめん、俺はやったことないわ。
ない。ないっす。
今もなんもしてへんわ。
父の日とかね、母の日っていうのは、
一応ね、郵送して、
そういうのを送ってますけどね。
ねえわ。
かわいいやん、まだボールペンこうできてくれるだけ。
なんかあの、見事にさ、
おのれはね、結婚記念日忘れてんのに、
一人自分の誕生日忘れられたら悲しくなるとかさ、
いやー、見事な自分勝手っぷりでさ。
聞いてる限りやけど、長男とも反目してるかもしれんけどさ、
反抗議かな、なんかいろいろブチブチ言ってるの、
歴代聞いてるけど、よう似てると思うよ。
ごめんごめん。悪い意味じゃないね。
ちゃんと親子やなっていうふうにね、思いますわ。
あとなんか、なにだっけ、高校なんてね、
誕生日を気持ちも新たに、
子供に対してなんかやってあげたら、みたいなこと言ってたかな。
ごめん、水さすようで申し訳ないんやけどな、
高校行ったら親としたら、金出す以外にすることねえぞ。
ねえからな。
そう、やたら金だけかかってくるだけなので、
たぶん集中して仕事に邁進するのが一番いいんだと思います。
ほんまねえ、ごめんごめん。
身も蓋もないこと言っちゃって申し訳ないんやけどさ、
だってそうやん、俺も親父と高校の時とか、
嫌いで嫌いで口聞いたことなかったけどな、親父と。
ねえ、私キツめの反抗期やったからな。
ねえ、お金だけ出してあげてください。
だってそんなん言うことじゃんか。
本当、なんて言うんかな、
大きくなってから、不死身不死身になって、
あの時の親父ってこういうこと言ってたんやな、
親父ってこんなに苦労してたんやな、みたいなさ、
そんなん後になってしかわかんないからね。
みんなそうちゃう?
はい、今何かを期待しても仕方がないので、
一生懸命家には餌を運ぶと、
これからこいつお金かかってくるんでね、
頑張ってください。
孫さん方式はね、
孫さんが福岡ソフトバンクフォークスにやるタイプのやつな、
口は出さへんけど金は出すってやつな、
そんなペースで頑張ってください、
っていうような感じでございました。
何の会や、っていう感じなんやけど。
小田神さんがちょうど、
わしの弟と全く同い年なんですね。
ほんとね、そうか。
うちはね、弟はね、
永遠の独身貴族決め込んでますんでね。
それ思ったら向こうにもな、
お前た高校生ぐらいの子供おるんかなって思いながらね。
そっか、なあ。
お母さんどう思ってんのかな。
いや、もう血縁とはいえ、
そんなとこまでも知らんって感じですからね。
というわけでね、声に気を利いててね、
ちょっと口を挟むんじゃねえや。
おめでとうの気持ちをね、
なんか喋ってみたくなったので、
録音し始めましたみたいなとこやね。
洗車と日常の締めくくり
はい。
さてさて、もう言ってる前に、
今日もうほんまね、
雨降ると、
せっかくね、
先週かな、
死に物狂いで車洗ったんですけどね、
台風やって、
岡山行ってきたんですけども、
もうね、ドロドロになりましたんでね。
雨で。
なので、必死こいでね、
洗って、
節目というか、
定期的にね、
がっつり洗わないといけないよなっていう、
年でございまして、
年ちゃう、月でございまして、
ご家族に協力を仰ぎながら、
仰ぎながらね、
ゴリッゴリに洗いまして、
雨は降っとるんですけどね、
アッホみたいにね、
水弾いてまして、
気持ちはいいんやけどな、
降ってくれへんに越したことないんだ、
思いながらね、
帰ります。
皆さんどこは、
お天気どうでしょうか。
この辺にしとこかな、
というわけで今日は、
小田神お誕生日おめでとうの回でございました。
日曜日なので、
お家はございません。
ということで、
今日はこの辺で、
それではまた。