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おすおす、おはようございます。 こんにちは、こんばんは、里山暮らしの案内人のもおちゃんでございます。
8月の26日水曜日、いかがお過ごしでしょうか。 もおちゃんは、今、お手紙を書かせていただいているんですよ。
でね、お手紙もですね、今、たくさんの方に受け取っていただけるようになりました。
まあ、すごく簡単に言うと、メールマガジンとかニュースレターっていう言葉の方が馴染みが実はあるのかなぁなんて思うんですけど、
もおちゃんはお手紙って読んでいるんですね。 そのお手紙お手紙ってずっと言い続けていたら、もおちゃんからのお手紙読んでるよーっていうね、そんなお返事が届くようになりました。
嬉しいです、すごい嬉しいです。 で、これを本当に受け取ってくださっている方は、もおちゃんからのいついつのお手紙なんだって思ってくださってる。
これが本当にありがたいなーって思いました。 メールマガジンとかニュースレターはこれもいわゆる一人一人に当てたお手紙ではあるんですけど、不思議ですね。
呼び名が違うだけで随分とまあ一斉送信感が出るという感じですね。
それが今もおちゃんはお手紙という形で 一人一人のメールボックス、ポストですね。ポストにお届けさせていただいているということになっております。
現在この前始めた そのお手紙のメディアは38名の方が受け取ってくださっております。
そしてその38名の方、ただ受け取ってくださってポストにずっと入りっぱなしですよ なんてことはなくてですね、およそ8割の方がちゃんと
開いて読んでくださっているようなんです。 もおちゃんからはね誰が読んでて誰が読んでないのかなんてことはわからないんですけれど
でも わかるのはどれだけの人がしっかりと開いて読んでくださっているのかっていうことなんですよ。
これ本当にありがたいね。すごいんですよ。これ80%の方が読んでくださっているそういうメールのお手紙なんてないんですから。
これ本当にありがたいことです。 これはいつでもいつでもまだ受け取っていただくことができますが
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8月いっぱい、9月いっぱいぐらいなんですよね。今のお話を届けられるのが。
また僕もですね自分自身の人生を歩んでいる一人です。あなたと同じようにね。
だから来月になったら来月になったでまた違ったお手紙になるのかなと思うんですね。
この前ね、そうなんだってちょっとおかしかったのが もおちゃんからのお手紙を受け取ろうか迷っているんだよねって言ってくださった方がいたんですよ。
本当にこれありがたいなって思ったんです。 もう迷ってくださっているっていうことってさ
それだけ自分の人生の中に取り入れようかどうかっていうのを考えてくださっているんですよね。
ありがたいなって思った。押し売りとかないし押し付けもないから軽い気持ちで受け取っていただいてみて
それでいいややっぱり合わないやって思ったらアンスクライブっていうボタンを押すとね
スクライブっていうのは高読するって意味なんだけど、アンスクライブは高読をやめるって意味ですから
これをすぐに押していただけたらもうそれでね終わります。
そしたらもうメール、もうちゃんから届かなくなります。お手紙届かなくなりますので、もしよかったらもう軽い気持ちで
まず最初受け取ってみていただけたらなって思っています。 このお手紙で何をお伝えしているのかっていうと
もうちゃんがこれまで作ってきた物語、創作活動を入り口とした
もうちゃんからのメッセージなんですよ。もうちゃんが普段届けているのは里山暮らしのことが多いんですよ
田んぼやったとかさ、田んぼやったとかさ、田んぼやったとかさ、草刈りしましたとかさ、畑やってますとかさ
本当にもう泥まみれ汗まみれになっている、そんな等身大のもうちゃんをお届けしている
そんなこのスタンドFMだったりとか、あと他のSNSだったりするんですけれどもね
今回は創作活動、これも等身大のもうちゃんなんですけど、創作活動っていうのはさ、今まさにっていうこともあるんですけど
これまで自分が生きてきたことっていうものがその一点に凝縮されて表現されていくものじゃないですか
僕が書いているものは自分の過去を抜きにしては語りうることができないんですよね
そして僕が持っている物語のイメージとか、物語論なんて言ったらちょっと硬いんですけど
物語ってこういうものであってほしいなっていう祈りだったり願いだったり、こういうのがですね
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ここに含まれているんですよね。だからそう、また違ったものを読んでいただけるのかなーって思っています
すごくね、ご好評いただいた一通があって、その一通はね、こんな話をしてるんですけど
もうちゃんが物語を選んだ理由なんですね
僕はこれまでね、志願書を書こうと思ったんです。本を書こうと思ってたのは何でかっていうと
自分の子供たちにあてて書きたいものがあったからなんです。伝えたいことがあったからなんです
子供たちはですね、学校に行くことがちょっと難しい時期が、時間がすごく長かったんですよね
これはもう数ヶ月とか1年とか2年とかっていう単位じゃないんですよ
本当にもっともっと長い時間、学校に行くことが難しかったんです
今はね、行くことができるようになりましたけどね
だけどずーっとずーっと家にいて、同じ部屋にずっといて、同じ毎日を過ごしていく
まあね、平和ではありますよ。平和ではあるんだけど、やっぱりなんか不安になるんですよね
社会は動いているんですよ。学校に行っている子たちは進んでいるような気がするんですよ
僕は、でも彼らの中にもちゃんと時間があって、秒針も分針も、それから短い針もちゃんと動いているって思ってましたよ
思ってたんだけどね。だけどすごく不安に思っている彼らがいたんですよ
だから彼らに向けて大丈夫だよって、君たちの可能性は無限なんだからって
そういうことを伝えたかったんです
だけど、しなん書みたいな風に書いてたら、なんだかそれは伝わらないなって思ったんです
なんともまあ自己満足な本なんだろうって思って、一回最後まで書き上げたんだけど
もうその原稿をくちゃくちゃに悪めてポイってしてしまいました
でね、僕その当時ね出版スクールに入ってたんですよ
出版スクールに入って、このしなん書を届けたいと思ったんですけど
だけど、せっかくそのしなん書を書いたにもかかわらず、その出版スクールに在籍のうちには出版がかなわなかったんですよね
僕はちょっとこれ違うなと思って、新しく書き始めてますって言って
新しく書き始めてますっていうところに、まあいいですねって出版スクールの人たちがすごく応援をしてくれたというところで、もうね僕は卒業をさせていただきました
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本の書き方っていうのはね、学ばせていただけたんですけれども、まあそんな感じです
なので僕はですね、今一人でコツコツと書き進めてきたんです
ほんと一緒に出版仲間もいない、スクールがあったのはやっぱりね仲間がいたことがすごくありがたかったんですよね
もちろんしなん書もねすごくいいですねって言ってくださったんですよ
そのまま突っ走ってくださいって言ってくださった人たちがいっぱいいたんですよ
だからありがたかったんだけど、党の本人、僕が納得しなかったんですよね
だからそれをやめました
それで今こうして一人でコツコツと書き溜めています
その物語もようやくもうね出すことができそうだなっていうところになったところで、ぜひですね
あなたにも、あなたにもぜひって思っているんです
あなたに受け取っていただきたいなって思って、このメールマガジン、お手紙のメディアを始めました
一人一人に当てて、僕の過去をお伝えしています
で、読んでくださった方はね、ああなるほどってわかっていただけると思うんですけど
もうこのお手紙自体が一つ一つがモウちゃんの物語なんですよ
だからあなたに押し付けることも何もないんですよね
あなたにぜひわかってっていう強いメッセージもないんですよね
ただただそのモウちゃんはどうしてこの物語を書こうと思ったのか
どうして物語という形を選んだのかっていうようなこととか
物語を書いていて挫折をしそうになったこととか
様々なことをですねお伝えをしております
ということで、もしよかったらこのメールマガジン
今ならまだですね最初から受け取っていただくことができますので
登録いただけたらありがたいなと思っております
ということで番組の概要欄のリンク見てみてください
今日はこの辺にしたいと思います
あなたとあなたの大切な人に森のおせれのおかかごが訪れますように
最後はテーマソング
もうちょっとのんびり行こうでお別れです
またね
ここにご飯急いでしまう日にも
暮らしはここにある
モウチャンネル
もうちょっと
モウチャンネル
のんびり行こう