00:02
こんにちは、さくたひなです。
今日はですね、看護師歴20年のベテラン看護師、ゆきえいさんをお迎えしまして、コラボライブをしていきたいと思います。
ここが変だよ医療職ということでですね、
医療業界ってね、結構閉鎖的と言いますか、特殊な業界なんですけれども、そこでね、長年働いている私たちが、こういうとこ、ぶっちゃけ医療職って変だよねとか、面白いよねっていうのをわきあいあいとね、話していきたいなっていうふうに思っています。
ゆきえいさん、ありがとうございます。
こんにちは、ありがとうございます。
こんにちは、よろしくお願いします。
こちらこそよろしくお願いいたします。
あ、しゅうさん、こんにちは。
こんにちは。
初めましてですかね。
初めましてなんですけど、しゅうさんって子どもの発達のことに関する配信をされていまして、すごくためになるっていうか、すぐ実践できるような方法とかをすごく配信されていて、面白いですよ、聞いてほしいです。
子育て中のお母さんには。
そうなんですね、すごい、ゆきえいさん何でも知ってる。
しゅうさん、間違ってたら修正してくださいね。
しゅうさん、私の直近の投稿にも何か、いいねを押してくださったと思うんですよね。ありがとうございます。
初めましてですということで、ありがとうございます。
今日はですね、私たちは看護師なんですけれども、なんだかんだ言いながらすごい看護が好きな私たちなんですけれども、そんな私たちがですね、好き勝手いろいろ喋っていくという回になっていまして、
決して愚痴だけではなくて、ちょっとくすっと笑えるような、そんな回にしていきたいなと思っていますので、よろしくお願いします。
ゆきえいさん、私の声大丈夫ですかね?
はい、よく聞こえています。大丈夫ですか?
大丈夫ですよ。えなさんもこんにちはってことで、ありがとうございます。
ちなみにしゅうさん、えなさん、私たちの声のバランスは大丈夫でしょうか?
えなさんはね、助産師さんなんですよね。
嬉しい、嬉しい。来ていただいて。あ、声OK、バッチリってことで、ありがとうございます。
助産師さんすごいですね。
ね、本当に。そしてね、引っ越ししてまだ1週間も経ってないと思うんですけど、そんな大変な中で聞いていただいてありがとうございます。
ありがとうございます。
ではですね、あの、私の方からゆきえいさんのことちょっと話をしていたんですけども、改めましてゆきえいさんの自己紹介からお願いしてもいいですか?
03:07
はい、ありがとうございます。
私とさくひなさんね、前一緒のコミュニティというか講座を受けていて、それで知ったのと、
3児のママであり、同じ看護師をしているということで、すごい共感、勝手に共感を得て仲良くさせてもらっているんですけれども、
私も看護師をもう20年以上やっていまして、その間にね、自分で何かをしてみたいなとか、副業をしてみたいなとか思いながら過ごしていて、
やってみたものの今ちょっと全部ストップさせて、看護師っていうものにだけ今向き合っている状態です。
そして4歳の息子のママをしていまして、ちょっとワンオペなので、働き方も今ちょっと考えながら、今後どうしていこうかなっていう風に過ごしているところです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。ありがとうございます。
えなさんが看護師20年、私とは比べ物になりませんってことでね、いや本当すごいですよ、ゆきえいさん。
ただ年月重ねただけですから、その間時々休んだりとかもね、したりとかもしてますから。
ありがとうございます。ではですね、私の方も少し自己紹介をしていきます。
さくたひなと申します。私はですね、看護師歴が16年、多分この春で17年目になるのかな、なんかちょっと10年超えてくるとちょっとよくわかんなくぶっちゃけなるんですけど。
それぐらい一応経験があって、一つの新卒から一つの病院でずっと働いているような形になります。
で、プライベートでは子供が3人おりまして、3姉妹の子供を育てるワーママになります。
本業で看護師をしておりまして、今副業でね、生理習のアドバイザーだったりとか、直近ですとちょっとコミュニティの方ね、初めてのコミュニティをちょっと立ち上げて、
この春から習慣化をちょっとやっていきましょう、みたいなね、なんかそういうこともやっているような形になります。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい。というわけで、早速ね、ゆるゆると喋っていきたいなっていうふうに思ってるんですけれども、
ちょっとあのコミュニティのね、ライブのお知らせ投稿でもちょっとなんか書いたんですけど、
どうですかね、人見るときにユキエさんはこう血管見たりとか、なんかこう看護師だからついつい見ちゃうポイントみたいなのあります?
確かに夏が来ると刺しやすそうな血管だなってね、思ってる時とかあります。飲みながらとか、食事しながらとか、相手の前に向かいに座ってる方の。それはすごくありますよね。
06:04
いや、ありますよね。なんかこうふと目に入りますよね。
いや、本当にふと目にいい血管だな、みたいな。一回でいけるな、みたいな。
そうなんですよね。仕事をしててもね、なんかこうすっと採血できたりとか、あの点滴が入った時に、なんかこうこの血管ありがとうっていうのプラス、なんか自分の技術やったみたいなのありません?
あります。あとやっぱり、人間にも相性っていうのがあると思うんですけど、血管にも相性あると思っていて、どんなにムキムキと出ていても、この血管そんなに好きじゃないなって時がたまにあったりとか、血管の相性とかも考えながらこう見てます。
血管の相性ってめちゃめちゃ面白いですね。
ちょうさん氏、えなさん。夫の血管で採血失敗されたと聞いた時、なんで?って思いました。あ、多分これ相性かなって。それかもしくは採血された方が採血そのものが苦手な方だったかもしれないですね。
そうですね、そうですね。なんかでも本当にこの、私も定期的に健康診断とかで採血あるんですけど、される側になった時に、絶対私はここの血管が一番いいだろうって思うんだけど、なんか取る人はなんか別のところをこう狙ってきたりとかして、なんかこうやっぱ人それぞれここだって思うポイントとかも違うかったり、やっぱりこう相性ってあるんだろうなって思いますね。
すごいそれ思います。しゅうさん。血管にも相性があるんですねって言ってるんですけど、本当にあると思うんですよ。で、私結構何回か入院したことがあって、1回見つけられ、なんかムキムキしてるんですよ、私の血管ちゃんと。
なんですけど、多分そこに出勤されていた皆様との私の相性が悪くて、最後お医者さんがエコーで血管移しながら私の点滴の針入れてました。
あ、そうなんですね。
だから、相性あるんでしょうね、きっと。
うん、あると思います。あ、まいこさん、こんにちは。
あ、まいこさん、こんにちは。
笑いが豪快なオンライン秘書ということで、もしユキエさんのまいこさんのことをご存知なかったらですね、配信聞きに行ってみてください。すっごい笑っている方なんで。
わかります。
でもまいこさん聞いたことありますよ。
北海道の方ですよ。
そうですね、まいこさんの聞きに行ったことあります。
面白い、ずっと笑ってます。よしこさんとのゲラゲラライブ、ずっとゲラゲラ笑っていて面白いなと思って、潜り込んでたまに聞いてます。
そうなんだ、さすがさすが。
まいこさん、まさにさっき看護師さんに採血の時、私の血管見えにくくて逃げます、申し訳ないですと謝ってきたところです。
あ、そうなんだ。
09:01
申し訳ないやつです。ごめんなさいね、私たちみたいに。
でもね、私たちはそういうことを言われると逆に燃えたりもするんで、そういうふうに患者さん言ってるけど、私は取ってみせるぞみたいな。
大丈夫ですよ、一回で取りますからって心の中で思います。
そうそうそう、だから安心してください。
ちなみにグッパグッパとかしてくれたりとか、事前にしておいてもらえると、私たちは助かりますかね。
そうですね、血流良くなって。
皆さん、相性ありますねってことでね。あ、あっこさんも来てくれました。
こんにちは、少しだけお邪魔しますってことでありがとうございます。
ゆきえさんイラストってことで、そうゆきえさんね、今日はこれイラストですね。
そうです、これAIで作ったんです。イラスト風にしてって言って。
すごいいい感じに作ってくださって、ありがとうございます。
あっこさん、私取りにくかったみたいで、3回やり直しされたことあるって。
あ、そうなんですね。
痛い、痛いですよね。
それはね、痛いしね。
だいたい2回ぐらいもう失敗しちゃったら、次の人に変わるパターンが多いですかね。
歯血とかは。
えなさん、あと、針抜いてから歯血抑えてほしいですね。痛い。
細かい。
確かに、人見てやっちゃうところがある悪い癖ですね、これ私たちの。
抑えれそうこの人、自分でよろしくみたいな方と、
この方はきっとちょっと抑えといてあげないと、自分で抑えてること難しいなって思ったら、私たちも抑えてるんですけれど、
多分、えなさんは自分で抑えれる認定されてしまったのではと。
もうごめん知れない。
ごめんなさい。
まいこさん、私は手の甲でよく取られます。
1回で取れたらもう感動して、看護師さんと大盛り上がりです。
あ、そうなんだ。そっか。でも手の甲痛いでしょ、まいこさん。
どうかな。
痛いよね。
涙ちょっと切れるやつですよね、これ。
そうなんだよね。ちょっと手首動かしたらね、落ちにくかったりとかね、点滴が。
痛いよね、手首。手とひらとかね。
手の甲とか。
まいこさん大変、てねえなさん。歯が縛ってるんですか?
なりますよね。
そうか。次、まいこさんリアルでお会いするとき、ちょっと私が血管見ますね。
取れるとこないか。
見てってことで。
寺居酒屋で楽しみにしています。
ねえ、痛いですよね、てねえなさん。
12:03
しゅうさん、手の甲からでも採血できるんですね。しかも痛いって。
いや、そうなんですよ。やっぱりね、皮とかもきっと薄いでしょうしね。
そうですね、痛い。手の甲は、やっぱり脂肪が少ない部分っていうのと、手の甲って神経がたくさんあるので、
痛みが強いかもしれないですよね。他より。
足の甲とかからでも全然採血はできるんですけど、やっぱりそういうところって痛いですよね。
やってしまうんですけれども。
まいこさん、やったあ。えなさん、苦血大事さんで集合。
それめっちゃ面白そうじゃないですか。
なんでみんな持ってるの?
あこさんあれでしょ、この前、しーなりんごの歌を歌うときにナース服か何か着てたからさ、
あ、いた。ナース服あるよって。
似合いそう。
それを着て、集合でよろしくお願いします。
超ミニスカだけどね、すごいミニスカだった。
あれはなかなか着こなせる人はいませんよ。
そうね、恐ろしくて着れないわよ。
まいこさん、ゲラ居酒屋でまさかの血管見られるとはということで、楽しみが増えましたね。
あとなんか私ね、思うのは、歩くの早い人多いですよね、基本的に。
あ、本当にみんな強歩ですよね。
そうなんですよ。
音を立てないように歩かないといけないから、
すごい早歩きだけどパタパタパタじゃなくて、
強歩の選手みたいにササササって歩いてる方がすごく多いなっていう印象はあります。
そうなんですよ。
基本走っちゃいけないから。
そう。
なんだけど、基本ちょっと急いでるんで、小刻みに腕を振りながらシャシャシャシャって動いてますね。
本当にあの、強歩の選手のような歩き方をみなさんしてますね。
何かが起きない限り、起きたらもう蛇腸のごとくみんなタタタタタタって走ってると思うんですけれど。
まいこさん確かに、えなさんが食べるのも早いですね。
本当食べるの早いですよね。
あとお昼のもので用意するので、悩むのがカップラーメンですね。私結構食べるんですけど。
基本3分待つ前に呼ばれたりする時とかあるじゃないですか。
それはね、なんかよくXとかで、このカップ麺の時だけは呼び出しないようにしてくれみたいな投稿を見たりするんですけど、
それはゆきえさんもそんな感じなんですか?呼ばれることあるんですか?
15:00
ありますあります。
昼ごはんだからって入って、そしたら何かしらが起きるわけですよ。
急に受け持ちのオペ館帰ってくることになってしまったとか、対応しなければならないご家族が来てしまったとか、
私っていう、あとは何でしょうね、詰め書に誰もいなさすぎて誰かお願いって言われた時だったりとか、
あとはリーダーって業務の中であるじゃないですか。リーダーができる人がいなくて、
誰かが来たけれど、他の事務の人来たけど、お客さん来たけれど、対応がわからないからお願いしますとか、いろんな理由なんですよ。
そうなんですね。
もう何か迎えに行くとか、何でも人が足りなくなって呼ばれるとか、いろんな理由はあるんですけれど、
それでラーメンダメになったこととか結構何回もあるので、だからXの方はきっとそういう気持ちなのかなって思います。
そうなんですね。代わりの人、休憩交代で多分ペアとかがいたりするのかなって、
うちのとこはそうなんですけど、代わりの人が帰ってきた手術後の患者さん見てくれるとか、そういうのではないんですね。
いろいろそういうイレギュラーなこととかも対応ちょっとお願いされるんですね。
基本そうなってるはずなんですけれど、多分キャパを超えたときに呼ばれるの回数が多いか少ないかの話だと思いますね。
そうなんだ。
ここはカップラーメン食べられるんですけど、食べられないこともある。
そうなんですね。結構カップラーメン食べてる看護師多いですよね。
そう、患者にはいいもの食べなさいって言ってるのに、自分たちカップラーメンでジュース飲みながら薬飲むっていう。
そうなの、そうなの。
コンプライアンスね、悪い感じのね。
悪い悪い。
多いですね。
あっこ、私は大学ジムやってたから、大学病院にもいたことあるけど看護師さんたち強くてビビった。
怖い怖い、わかる。
強いと思いますよ。
まいこさん、あっこさん、それはそう、どんどん強くなっていく。私の友達の看護師たちも。
そうなんだ、どんどんどんどん。
なってくなってく、最初はね。
かわいいからね、みんなヒヨコのようなところからだんだんにイワトリからダチョウに変化していく人もいる。
ダチョウ。
そうですね。
あっこ、強くないと生きていけない世界なんだなと感じた。
まあ、そうですね。
それはやっぱりあるかもしれない。
ドクターヘリ授業担当してて、フライトドクターやフライトナースとも関わってたけど、本当に尊い仕事だなと。
医療従事者への尊敬の念は尽きません。本当にすごいことしてるってことで。
嬉しい嬉しい。ありがとうございます。
18:01
ねえ、なんかあの、あれ、ヤマピの。
コードブルー。
そう、コードブルー。あれもね、なんか、すごい好きでしたね、私。
ね、あんな美人とイケメンばっかりの中で働いたら、もうテンション上がってすごい働いちゃうと思う。
いや、本当にあの、ヤマピみたいなね、やったらいいですよね。
全然解除つくよ、みたいな。時間外大丈夫大丈夫。
コードブルー並みのイケメンはいなかったけど。
そう、いないのよね、実際は。
実際はね、なかなかいないかな。
見たことないよね。
ただね、これはあの、胸を張って言いたいんですけど、マジで美人な看護師は多いと思いますね。
看護師さんはね、かわいい人いっぱいいますよね。
いる。
本当に。
そうなの、なんかみんな忙しいけど、なんだかんだ美意識も高いし。
そうそうそう。
みなりもかわいい。
服脱いだらね、みんなかわいい服着て。
そうなの。
すごいよね。
そう、だからね、顔面偏差値はね、すごい高いと思いますね、あの、後輩とか見ててもね。
うん、かわいい。みんなツヤツヤ、ツヤツヤパッチリみたいな。
そうそうそう。
でもかっこよくは見える、あの服装。
そうそう、あのね、そういうスクラブマジックはありますね、確かにね。
さらにそれね、白いの着ちゃったら、白いマジックもね、白いなんか白いマジックみたいのもね、ありますよね。
そうそうそう、あの、ちょっと微妙だなっていう先生でもね、そういうの着たら、ちょっと5割増しぐらいには見えますからね。
脱いだらとんでもないかったりするんですけどね。
そう、5割増しよ、まいこさん。
で、結構それで言ってることとかがこうね、あの優しくって、でも指示はテキパキしてたら、もうそれだけで株爆上がりですよ。
ほんと、神様みたいな存在に急になりますね。
かっこいいすぎて。
えー、あっこ、フライトドクターの服もかっこいい。あ、そうですね。
いいね。
そうそうそう。
あの、東京MERの鈴木良平がやってた、主人公でやってたやつも、あれも結構かっこよかったですかね。
あれかっこよかったですよね。
ほんとに。
うん。
素晴らしいシステムですよね、実際あれ日本にはないけれど。
そうそうそう、そうなんですよね。
あれは面白かった。
面白いですね、また続編が何か映画するってね。
うん、やってますけどね、あれ見たいなーって思ってます。
あの映画といえば最近ナースコールっていう映画があるの知ってますか?
あー、知ってますよ。
21:01
あれ見たの。
見たんですか?
そう、でもあのそう、ちょっと大きな劇場でやってないんですよね、あれ。
あ、そうですよね。
なんだっけ、スイスとドイツ、ん?スイスとドイツ?じゃないな、スイスとドコとかの合作で、あれマジ日本の夜勤みたいな感じの内容でした。
あ、それ聞きました、なんかXで話題になってて。
そうなんですね。
そう、なんかこれは夜勤並みにドッとつかれる映画だって、なんかそういう意見があったりとかしてたけど、
結構そのなんですかね、過酷な状況とかそういうのとかを題材にしてるんですか?
あのほんとリアルです、ほんとに。
なんかあの、たぶん夜勤の話なんだけど、手術室から医者が出てこなくて、家族がまだかまだかってずっと文句言っていて、
いざ医者が出てきたら私だって帰りたいのよって帰っちゃって、患者の家族に謝るとか。
えー。
ナースコール何回も何回も鳴らしてきて、患者の帰りたいとかいろんなご意見は、
医者に確認するまで難しいって言われたら置き手紙置いて出てかれちゃったとか、脱走する人たまにいるじゃないですか。
脱走する人。
たまに極端は。
そういう内容とか、あとはもう怒っているとか、いろんな内容ですねほんとに。
で、一人血因が出ちゃったとか、体調不良でとか。
なのに、次から次とナースコールも鳴るし、電話も鳴るし、いろんな点滴とか何度かもあってみたいな、電話をしながら何かをするとか、
本当になんか忙しそうな、ザッて、ただ本当働いてる気持ちになる内容。
えー、そうなんですね。
映画ですね。
素焼きにこなした気持ちになる映画でした。
やっぱりそうなんですね。ちょっと見るときは、自分が元気なときに見たほうが良さそうですね。
息詰まる。
でも、すごく日本にも日本っぽいなって思いました。
えー。確かにね、そのマルチタスクの大変さとか、そういうのはね、日本と似てる部分が多いですよね。
ほんとに。他の国って結構採血するナースとか、全部別れてたりするじゃないですか。
うんうん。
うん。
なんだけど、そこのスイスとドイツとかの合作のは、全部その人がやってましたね。
うん。なるほど。
大変そうでした。
自分が元気なときがあれば、見に行ってみますね、私も。
ほんとにほんとに。ぜひ。面白かったですよ。
えー、あ、医者とナースで恋に落ちたりってありました?
あります。
ありますよ。
ありますあります。誰がね、狙い撃ちできるかを結構毎年ね、新人たちとか若い子たち頑張ってるよね。
ほんとに。
ありますね、やっぱり。
あと、まあドクターとナースもあるけど、結構まあナース同士もあるし、ナースとコメディカルとか、リハビリの人とか、検査技師の人とか、そういうのはね、多いですよ。やっぱり。
24:13
多いし、出会いがないのか何なのか、あの狭い建物の中でいろんなものがね、なんかこう、いろんな出会いがね、あの中であるのも特徴かなって思いますよね。
そうですね。
あ、狭いからこそかもね。
あのね、やっぱりそれはね、あると思うし、何だろうまあ、いろいろ詳しく言わなくてもね、なんか大変さとか、いろいろそういう情報共有とか、そういう背景が分かってるっていうので、いいのかもしれないですね。居心地がいいとかって。
あと話す内容が、たぶんその書類を渡す受けるとかよりも、ちょっと患者っていうクッションありながら、結構密な考え方まで話すこととかあったりすると、急に縮まった感じがしますよね、距離とか。
あ、そうそうそう。
それはありますね。
こういうのとかもあるのかなと思って。
確かに。あと結構飲み会とか好きな人とか多いから、その何ですかね、仕事の場とその飲み会でのギャップ?
なんかこうちょっと仕事でも無口でパキパキしてるけど、なんか飲み会ではなんかこうまた違った面を見てキュンってきたりとか、私服見てキュンってきたりとか、そんなのあるかもしれない。
確かにそうですよね。ニコニコ、ずいぶんニコニコしてて、なんだか素敵な人だなみたいな。
あるよね、たまに。
飲み会だけ急にニコニコしてる人いますもんね、普段怖いのに。
そうそう、いますいます。
確かに、そうか。確かにね、医療職って狭い中で生きてますよね。
って思ってしまう。
そうですね、院内のレイヤーは何せ多いですね。
よく聞きます。
本当に、あと何でしょうね、例えば今来てくれてる中で看護師さんじゃない人もいると思うんですけど、医療職ってここ変だよねとか、なんかあるんですかね、どっぷり使ってしまっていて、あまり思いつかないところも出てきてしまってると思うんですよ、私も多分作品屋さんも。
私1回OLやってたことがあって、最初。
そうなんですね。
そうなんです、3年間ぐらいですけど。
そこから病院に入った時に、ちょっと若かったんですよ、まだその時20前半だったんですけど。
なんかそれですら、そんな若い、ようわからない自分の状態ですら、なんかいろいろ思ったのが、なんでこの人たちみんな来た患者さんの家族とかにため口なのかしらとか。
27:01
お電話出る時も、丁寧な方とはい、みたいな感じで出る方とか、業務、形式っていっぱいあると思うんですよ、会社で働いてると、形式が微妙に錯乱しているなっていう風に印象を受けたこととか、ありましたね。
あと、封筒とかも送ったりするじゃないですか。
データとか入れて、患者様のデータ入れて。
それを、なんか私ジムやってたので、必ずノリを付けて、ノリ付けして蓋を閉めて送るのが当たり前だと思ってるんですけど。
そんな開くものなんか信頼性も信憑性もないし。
でもそれをノリじゃなくて、セロハンテープとかガムテープとかホチキスで止めてる先輩方とかもいて、すごい衝撃を受けた記憶があって、そういうところで多分わからないというか、何も悪気がなくやってるんだろうなって思うんですけど、
そういうなんか不思議がいっぱいあるなって、最初会社員から看護師ってものになった時に思いましたね。
なるほどね。でも確かにこう、なんて言うんでしょうね。一般的なそういうマナーというか、そういうお作法みたいなのは、ちょっと苦手な人多いかもしれないですね。
ね、なんか本当にあららららってたまに多い方ですね。
まゆこさん、あ、業務だなこの人っていう対応の方はいらっしゃいますよねっていうので、特にまゆこさんオンライン秘書だからいろんな職種の人と関わるだろうけど、やっぱその職種、職種で違うんですかね。
この職種の人はすごい細かいなとか、こういうメール文のやり方なんだなとか、あるのかなやっぱり。
あとなんか私たちもサマリーって言って患者のことをまとめて書いて出したりするじゃないですか。
でも形式があまりないじゃないですか。会社の業務メールのような形式がないから、あれもなんかこう、なんか感情ばっかり乗せて書いてるサマリーの時とかもあって、
なんかそういう、なんか業務書類みたいなの作るのもちょっと苦手だし、パソコンにこう機械オンチな人も多いなっていうのも医療業界へのなんかこう不思議だったなって思います。
あー確かにそれはありますね。えなさん一般常識がなかなか通じないですよね。私も狭い世界で生きてたなぁと感じますっていうことでね。
いやーそうですよね。私あのさっきねあの職場からメールが来たんですけど、なんかうちチームスっていうマイクロソフトがなんか作ってる、なんかチャットみたいなやつを使って業務連絡みたいなしてるんですけど、
そこにあの書いてあったのが、今の備品を余った、あの私たちがその会費、職員が会費で集めているので、備品を買うかどうかっていうアンケートを取ってるんですね、部署で。
30:06
それの賛成かどうかのやつを正の字で書いてくださいっていうので、賛成の人はここにチェック、正で入れてくださいっていうのを言ってるんだけど、正の字が書けてないと。
1、2、3、4、4まで書いて5を書かずに次の正の字をぴょって入れる人がいると。
これでは困りますと。数がきちんと把握しにくいですと。
一旦皆さん落ち着いて、正の字は正まで書いて、次に進んでくださいっていうのが書かれてあって。
いろいろ考えられますよね。そもそも大した見てないか、そもそもやり方がちょっとわからないか、そういう画期的なものに慣れてない人がたくさんいるか、しかもその飲み会アンケートみたいな状態になってるのもちょっと面白いなって。
そうなんですよ。まいこさんどういう意味で。
正の字が書けない人が多いってことです、要は。正で1、2、3、4、5まで書いて次に行くじゃないですか、6って。
だけどその、ちゃんと正の字が完成してないのに、次の正を書く人がいるから、正の字をちゃんと書いてくれたら、5をかけるいくつね、20だなとか15だなってすごい計算できるのに、
4とかで止まってるから、一体これはいくつなんだってパッと把握しにくいっていうのを、その担当の子がすごい怒って、そういうメールが今送られてきて。
そういうね、たぶんね、細かいこととかがね、たぶんこの日々の何でしょうね、忙しさでできないのか、どうなのか。
たぶんそこって命に関わらないから軽視される部分ではありますよね、きっと。
きっとね。
なんか、常に私たちのこの日常の正しい正しくないってこう、生死の、生命の保持の上に成り立ってるものじゃないですか、すべて。
働いてる間って、だからその生命からかなりかけ離れてるから、書けばいいんでしょっていう心の方はちょっといるかもしれないですね、そのやり方もしかしたら。
そうそう、とりあえず書けばいいんだみたいな。
うん。
それはあるかなってちょっと思いましたね。
まあ良くないですよね、それだったらどうなるかっていうそのもう一歩先が欲しいところですけれども。
そうなんです。
でもちょっと忙しいなよっていう、自分の方が暗い上に見たくなってしまうみたいな方って、まあわりかし見受けられるかなともちょっと思います。
そうなんですよ。
あ、かいほさんこんにちは。興味深いテーマってことでありがとうございます。
こんにちは。
かいほさんはね、あの薬剤師さんなんですよ。
あー本当ですか、大変なお仕事ですね。本当に大変薬剤師さん。
ねー、ちょっとかいほさんもここが変だよっていうのあったらちょっとコメントしてくださいね。
33:04
もうここが変だよ、看護師さんでも大丈夫です。
看護師さんちょっと個性的にたまに飛んでるんで。
あ、医療従事者ホイホイってことで。
いやそうよそうよ、今日はね、あの医療従事者の人ね、もうぜひぜひこのライブに参加してほしいですからね。
ね、面白いね、なんかことありますよね、病院の中ってこう話していいんだろうかって思うような不思議なこととか、本当に?みたいなこといっぱい起きますよね。
そうそうそう、そうなんですよ。
えー、ワールドワーカーさん、たびSPP、ハローってことで、ありがとうございます、初めましてです。
こんにちはー。
少しお邪魔しますってことで。
あ、ユキエさんはお知り合いなんですかね?
そう、なんかたまに私ライブをするときに必ず顔を出してくれる素敵な方です。
えー、すごい嬉しい、ありがとうございます。
今日はちょっといつものユキエさんの話してることとはちょっと変化球的な感じで、ここが変だよ、医療職っていうネタでね、喋ってます。
そう、でもライブのときの私の話は、この間お土産についてとかね、病棟に届くお土産についてとか、そういう漢語にあまり関係ないネタとかも話してるんで、そのとき来てくれてるんで。
そうか。
そうなんです。
いつもありがたいなと思います。
ありがたいですね、来てくれると。
はい、元気出ます。
カイホさん、研修医はベテラン看護師に仕事を教わる?
あ、そうですね。
大体そうかもしれないですね。
確かに。
そう、お医者さんたちね、物のありか一つ分からないのと、使う順番にホイホイホイって出してあげないと、ちょっと分かってない方、たまにいらっしゃいますからね。
使う順番に並べてあげたりとかね。
そうそうそうそう。で、もうなんか、この先生のこのメッキン手袋はこのサイズだなとか。
あー、ありますね。あ、6半だなーみたいなやつ。
そうそうそうそう。
で、この先生の場合はこの順番で物を出したらいいんだなとか。
本当に、そういう、なんていうの、言葉にならない家事みたいなのがあったりするけれど、それと同じことが起きてますよね。
あ、起きてます。
本当に、名もなき家事、名もなき医療仕事みたいな。
そうそうそう。
お世話しないと先生方ちょっとね、難しいんで。
そうですね、まあもうね、先生たちも初めての職場ですしね、物のありかからなんせ分からなかったりもするから、
まあでも無事にね、こう、技術を取得してくれれば即戦力になると信じてやってますね。
やってますね。
36:00
うん。
えー、ワールドワーカーさん。
拙者は心や霊的な病を治しますが、リアルの医療従事者さんのお話聞かせていただくの勉強になります。
お、そうなんですね。嬉しい。ありがとうございます。
大学病院従事者が使うシステムのIDとかパスワードの問い合わせ担当をやってた時、看護師さんの圧がすごかった思い出。
あ、これね。これはね、ほんとごめんなさいって感じかな。
強いよね。そう思います、あっこさん。強いんです。パソコンとWi-Fi繋がらなくなっただけですごい圧で電話かけ始めますから、繋がらないんですけど、みたいなね。ごめんなさい。
いや、そうなの。
ごめんなさい。
これはね。
あ、とっつぅさん。
こんにちは、とっつぅさん。私今すごくお世話になっている方で。
そうなんですね。
そうなんです。
午前中ライブしてませんでした?
してました。
はい。あ、私?
なんか私の通知に今ゆきえさんがとっつぅさんとコラボライブしてますっていうやつが午前中出てたんですけど。
あ、えっとですね。一瞬、たぶん10秒ぐらいそこに上がっただけで降りました。
あ、そうなんですね。
そうなんです。
はじめまして。ありがとうございます。お越しいただき。
ありがとうございます。とっつぅさん忙しいのにありがとうございます。
いや、このね、システムのやつはね、本当に申し訳ないんですけど、
あの、慣れてない人も多くてですね、
ちょっと1分1秒でもちょっとなかなか繋がらないとちょっとイラッとしちゃう。
まあ、せっかち民が何せ多いので。
そう、すぐ電話しちゃいますね。ごめんなさい。
ちょっと見たらすぐ治るものもすぐ電話して圧かけて早くこのパソコン直してよみたいなこのIDカード直してよみたくなってしまう。
いや、そうなんですよ。
ごめんなさいね、あこさん。怖い思いをさせてしまいまして。
とっつぅさんイライラ選手権。
どういうふうに言ったらやっぱそのシステムの人もいいんだろう。
ごめんなさい忙しいところみたいなそういう枕言葉的なクッションの言葉があったらちょっとまだ圧感じないかな。
看護師さん枕言葉使えない人が9割型だと思ってました。恐れ入りますが的なやつ。
急に要件からバッて話し始める方。
さっきのリーマの取り方みたいなことを最初に言ってたと思うんですけど、
それって枕言葉の部分がない方が多い。
急に要件に使いだすみたいな。
はい、はいからから。毎度みたいな感じではいから始まる人多いですよね。
39:04
本当にそうなんですよ。
自分たちが一番忙しいと思ってるからそうなってしまうのかもしれないからそこは謝るところかなって思うんですけど私たちのね。
なんだけど相手にも相手のお仕事と時間割り振りいろんなことをなさってるっていうこの一歩踏み込んだ感覚なくて私たちの仕事を何とかしてよっていう思いが強すぎて
という方はちょっと見受けることがありますね。
違う人ももちろんいますけど。
必死なんでしょうね。
必死なのよね。きっと。
本当に必死の必死すぎて電話が圧がすごすぎて今すぐ何とかしてくれない圧が。
あんこさんごめんね。
ごめんねしかもさなんか電子カルテ遅いのよ更新が。
そう重たいのよ。
重たいのよ本当に。
膨大な量入ってるのにどんなレベルのものを入れてるのか。ケチってるやつは本当に遅いですよね。病院がケチって入れたシステムは。
あれもお金で解決できるんですけどね。
本当本当。
ケチなやつ入れたらちょっと頑張んないと動かないって多いですよね。
トッツーさんピカチュウ選手権に私一瞬上がってピカチュウのモノマネする人誰かいませんかって言われて朝ねトッツーさんのところに登ってピカチュウのモノマネだけして去ってったんです。
そうなんですね。
その通知がさくひなさんに飛んじゃった。
なるほどなるほど。
カイホさんでも先生の方が変わってる人多いから看護師さんはすごい。
まあそうですね先生も変わってる人多いですね。
個性的。個性的が8割9割。8割かな。残り2割がお話ししやすい。
そうですね。
まあでも看護師さんも変わってる人多いですけどね。
それだけ本気で働いてるってあっこさん。でトッツーさん看護師さん見る目が変わります。どういうこと?怖いって。
個性的イコール変態って聞いてる。
でもなんかさっきのねある意味欠陥まじまじ見ちゃうとかこの人採決しやすそうだなとか思っちゃうのも他の業界の人から見たら変態ですよねある意味。
確かに欠陥変態ですよね。本当にですね。確かに変態の域。
あとなんかあれですよね話していても感覚が違うのが食事中の人いたら大変ナーバスの人見たらごめんなさい。
排泄とか生殖とか死とか介護とかそういうことに対する目線が医療に関わってる人と関わってない人の言い方の違いで話すから取り扱ってない人から聞いたらちょっとデリカシーな問題が出てくるかなっていうにはちょっと。
42:08
あーそれはそれはありますね。
言ったらいいのかでね私たちにとっても日常会話だけれども一歩外でたらこうデリカシー問題に関わるかなっていう内容はいっぱいありますよね。
確かに。だってその家であの普通にその排泄の話とか普通にやっちゃって昔なんか夫に今ご飯中なんやけどとかって言われたこととかもあったからあごめんごめんみたいな感じになって。
私の悪いところなんだけどそれやりすぎてしまってうちの4歳の息子がねおむつ外れておパンツだけど時々失敗したらねえママねえあのね尿漏れしたってくるの。
おじいちゃんみたいどうしよう。でも保育園でもそうやって言ってるみたいなんか漏れちゃったりしたら尿漏れしたって。
お漏れしじゃなくて尿漏れなんですね。
失敗しちゃったとかじゃなく保育園行っても尿漏れしたって言っているって保育園の先生に言われました。ごめんねって思ってでも本人それが正しいと思って一生懸命言ってるから。
そういう失敗がありますよこれ。
いやー面白いそれ。
にーんって思ってます。
お友達とかもえーとかってどういうことなりなりちゃんってきっと聞いてるでしょうね。
何言ってんのと思ってますよね。うちの息子ごめんね。周りの人もと思って。
介護さんも熱発したとかも言うのかなって。
あーそうだね。言ってるのかなうちの。少女とかは言ってるかな。
どうなんでしょうね。家で使うのかな。分からない。普段使っててもはや分からないね。
うんうん。ちょっと当たり前にね使いすぎてね。
そうトツーさんもいて尿漏れ。専門用語やないの。
トツーさん熱発はね熱が出る、発熱することをねまるっと熱発って言うんです。
まるっとして食べてる。
あ、お仕事戻りますってことでありがとう。
ありがとうございます。
トツーさん変態の息に言ってますか。よかった一緒でって言ってる。どの変態。
ねー。尿漏れ。
えっと、あ、予備の申請担当もしていたことあるけど不足書類の採測何回しても反応してくれない先生とかいた。専門のこと以外は興味ないんだろうなぁと。
あーなるほどね。
職人派だみたいな人はちょっと多いですよね。でも職人さんが全員こう書類出せないかったらそういうわけではないんですけれどもね。
45:00
うんうん。事務作業苦手な人とかそういうのは多いですね。
そう、わからんって大概先生方言いますよね。
そうそうそうそう。
しゅうさんありがとうございました。
ありがとうございます。皆さんお仕事、お昼からも頑張ってください。
えートツーさん、どういう意味。熱発、熱が出ることですね。本当に医療職ってね。面白いこといっぱいありますよね。
面白い。
よくね、看護職だったら薄衣の天使とかって言われたりするけど、全然なんか家族とかでも優しくするけど、優しく見えて冷静に今熱何度で呼吸はどうだとかそういうのを判断してますよね。
本当にいいです。熱が出たって例えば旦那に言われてもなんかすっごい自分たちの中でレベルの高い熱とレベルの低い熱があるじゃないですか。
ありますあります。
レベルの低い方の熱言われたときにはふーん、なんか風邪薬飲んだらみたいなさらっとそうなんだねみたいな流しちゃうこととかありますね。
ありますね。まあ37度台だったらそっか寝よっかみたいな感じになるかな。
ほっとくみたいな。
それ超えてくると何が起きたかって思うんですけど。
そうそうそうそう。38度とかになってくると原因はこれはなんだみたいな感じになってきますね。
トッツーさん看護師さんやっぱり頼りになるイメージがいいかな。
どうなんですかね。
頼りにはなると思いますよ。
本当ですか。
なりませんよ計算。
まあ確かにどのあたりでなんでしょうね。
私はイメージがいい。
ありがとうございます。
イメージがいいってことですかね。
看護師、確かに自立していますよね。
いろいろわかってないこと多いじゃないですか。世の中の税金の仕組みとか何でもいいんですけど。
でもわかってなくても生きていけちゃうのが看護師ですよね。
病院の力に守られながら、病院って結構ちゃんとしてるじゃないですか。組織システム。きちっとしていると思うんですよね。
個人のちっちゃいところとかに行ったこともあるんですけど一回。
すごく守りは低いんですよ。守り度は低いんですよ。
やっぱりそこそこの大きな病院とかになってくるとやっぱりすごい病院が守ってくれていて。
48:03
本当に自分が力なくても一生懸命働いていれば守ってもらえて一生懸命生きていけるのと、ある程度のちゃんとした看護師さんっていう名目があれば生きていくことって可能なんですよね。マンションを買えちゃうしみたいな。
ローンは通りやすいですよね。
介護さんもそうだと思うし、えなさんもそうだと思うけど、やっぱり国家資格っていうので住宅ローンとかそういうのとかは全然通りやすいですよね。
国家資格の中でも便利な方の国家資格だと思います。もう一個国家資格実は持ってるけど何にも使ってないし、それ効力なさそうなイメージだもん。それでローン組めなさそう。国家資格もう一個持ってます。
公認審理士さんでしたっけ?
そうです。それでは多分ローンが組めないのではと。
そうなんですね。
そうなんでしょうね。
ちなみにそれは、確かキャリアコンサルタントとか持っている方も多いと思うんですけど、更新みたいなのが必要とかも聞いたりするんですけど、その公認審理士さんとかは更新とかあるんですか?
国家資格だからないです。
なしなんですね。
えーーー。
ローン通りやすい。お名前貸して。
大きく返す。利子高いよ。
いいですか?それでも。
お世話好きな人が多い気がします。
それは多いですね。
それ私生活でもやっちゃってる人多いですからね。
いいことですけどね。
いいこと。いいことだし、なんだかんだ誰かに何かをやって感謝されるとか、ありがとうって言ってもらえるのがすごい好きな人がやっぱ、医療職の人は多いのかなって、そこに槍が生み出す人が多いのかなって思いますね。
本当にそう思います。でもありがたい言葉ですよね。何かをしてありがとうって言ってもらえることってそうそうないじゃないですか、大人になってくると。
その中で本当に言ってもらえるって嬉しいですよね。
そうそう。そうなんですよね。人の命に関わることだったりとか、そういうのに携われて大変だけど、それでお金ももらえてっていう形ですよね。
本当にいいなって思うのが、自分で何かをしたら自分で全部をするけれど、本当に看護師って管理職になっていくと違うけど、スタッフでいる楽しさって、やっぱり捨てがたくて管理職になりたくない人っていっぱいいるじゃないですか。
管理職になったら患者さんを看護するとか、救急車来たから受けるとかもないじゃないですか。
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でもそこの部分がやめられなくて、ずっとスタッフでいたい人ってたくさんいるじゃないですか。
世の中に出たら偉くなりたいっていう人がいっぱいいる中で、不思議な空間がそこも看護師の独特なところかなとちょっと思うんですけど、昇進したくありませんみたいな。
たしかにそういう感覚って、医療業界独自なのかもしれないですね。
上に上がっちゃったら楽しい患者との関わりとかなくなってくると思ったら、新しいステップなんだけれど、今までの自分の積んできたキャリアがなくなっちゃうわけじゃないんだけれど、そこが脅かされるんじゃないかみたいな、
いろんなことを思って、昇進しない人ってきっといっぱいいるんだろうなっていうふうに思いますね。
そういうところも独特なのかなってちょっと思ったりもしますよね。
患者さんと関わるの楽しいですからね。
そうですね。
あとは体力もすごいある人が多いから、
今はお互いに、ユキエさんも私も子供がいるから、そんなすぐどっか行くとかは難しいかもしれないけど、それこそ独身の時とか、夜勤明けで海外そのまま飛行機飛び立ちますとか、そんなありませんでした?
やってました。
本当に夜勤明けに、夜勤にもうガラガラとスーツケース、キャリケースでっかいの持って行って、
夜勤明けだから汚くてズダボロだから、私いつも最寄りの駅は千歳空港なので、千歳空港に温泉あるんですよ。温泉で風呂入って、そっからすっぴんで身切れになって飛んで行くみたいな。
それいいですね。
飛行機で寝るっていう、着いたら元気いっぱいになるみたいな、やってましたね。
本当に近いじゃないですか、韓国とかも、夜勤明けで行って、友達と現地集合して、ご飯食べて、一泊だけして、次の日帰ってくるとか、やってましたね。
そうなんですよ。夜勤とかもしてるから、そんなに時差ボケとかもなくて、
本当にいいです。
基本元気で遊びまくれるっていう。
元気元気。
トッツさん、すごい世界やな。管理職より現場スタッフがいいなんてあまり聞かないな。やっぱりそうなんですね。
そうなんですね。
医療職は全然ありますよね。現場にいたいっていう人。
54:00
あります。だし、そんな管理職になったから、すごいお給料が跳ね上がるかって言ったら、そうでもない現実もあったりとかして、
もちろんすごいトップみたいなのになるんだったら、年収はすごい上がると思いますけど、ちょっと管理職ぐらいだったら、そこまで上がらない場合も多いんじゃないかなって思いますね。
次、3万から10万くらいとかですよね、多分。
そうね、大変なのにね、管理職、医療職の。大変だなって思うところが、管理職もそれで楽しそうだなって思って、やったことないんですけど、
私、現場が好きだった。だけど、看護師さんってやっぱり人を相手にする仕事だから、感情的な方が多いなって思うんですよね。
会議をするにしても、何かあったにしても、さっきのお電話の話じゃないけれど、枕言葉はなくて、会議をするにしても、感情と事実と解決策がごちゃごちゃになってお話しする人が本当に多いから、
そんなんで、管理職になったらね、廊下で捕まって、すごい言われたりとかすることとかもよく見てるので、大変だなって思って、そういう感情処理とかが結構つらい職業だなと思って見て、
その管理職の方がね、ちゃんと自分のフィールドに持ってこれる力があればいいけど、ない管理職の人はそこでわわわって聞かされて、大変な思いをしているとかね。
確かにね。感情と状況をごちゃごちゃにする人はいますもんね。
そこ分けるの苦手なのも、看護師さんとかの特徴かなと思って私は見てますね。
会社に勤めていて、感情と感情でぶつかり合って会議してる人見たことないじゃないですか。
確かに。
それが見受けられるのが医療業界だなってちょっと思いますよね。
そうですね。
看護官の上になり立つお話だから、どうしようもないのかもしれないですけどね。看護への思いからの、とか患者への思いからの話だから、
確かに。
思いをベースに喋ってしまうことはね、多々あるんだろうなって思うんですけど、言い方よねっていうのもちょっとありますけれどね。
そこ面白いとこだなと思ってみて、そんな中で管理職やったら大変だなって思ってみているところもあります。
はい。
最近思うのは、どこの業界ももう髪の毛とかそういうのも全然規制ないよとかってしてるけど、
なんだかんだ医療業界はまだその辺はうるさいというか、髪の毛の色はなんか7番レベルはダメですとか、
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そういうのがね、まだあるのがこの令和の時代に古いなっていうのは思いますね。
いや、ありますよね。本当に本当に。でも私が働いてたところ、ハイライトOKでした。
あ、ハイライトOKなんですか?
途中でアンケートを取ったんですよ。結構もう最近ですよ、ここ1、2年の話で。
アンケート取って、改善してほしいルールとか、もう今時みたいなルールがあれば教えてくださいみたいなアンケートが回ってきたんですよ。
へー。
すごいですよね。
すごい。
それで、トッツーさん、ハイライト、たばこ的な。髪の毛の1本、なんか線、キラキラのピンクとか赤とか金髪とか線が入ってるやつですね。
昔で言うハイライトじゃなくて、なんて言うんだろう。この間まで言い方違ったよね。
ハイライトじゃなくて、メッシュ?
メッシュ。
7番。茶髪の色の番号ですね、これ。
そうです、色の明るさの番号なんですけど。
みんなカラーとかもダメとか、私は入れてるんですけど。
私も入れてるんだけど、でもハイライト、耳の横の1本ぐらいはいいっていう内容になったんですよ、結局。
そうなんですね。
ピンクでもなんでも。
全面金とかはやっぱりちょっとやめてくださいっていう。
なるほど。
薄く茶色くって、その横にハイライト1本とか当たったらいいよみたいな。
でもだいぶ違いますよね。
そうですね。
でも、やっぱり髪飾りとは言わないけど、それは黒か茶か紺みたいなのはそれはそうでした。
このあたりがね、なんか私はその髪の毛の色で看護の質は変わらないと思ってるんで、もう10にしたらいいやんって思っちゃうんですけど。
だって患者さんの方がなんか髪の毛紫とか金髪の人とか、最近のドクターも金髪の人とかいるし、
なぜ看護師がこんな規制をされているんだと。
薬剤さんとかね、リハビリの人とかどうなってるかちょっとそこまでわかんないんですけど、なんで看護師がこんな規制されてるんだとかなり不思議に思ってますね。
そうですね、でもこの間までいたところはね、割とベッドが100床ぐらいのちっちゃな病院だったので、ハイライトオッケーでしたけど、
もともと前に働いてた私立とか国立系の病院は未だに黒に近いが、今も普通でしょって言われてます。
あの方が多いんじゃないかな。
1:00:01
あ、とっつさん、それは白衣の天使だから、天使はピンクじゃダメなのね。
ピンクでもね、いいじゃんねって思っちゃいますけどね。
私と作平さんが明日から髪ピンクになった瞬間看護がえらい雑になるとか。
イメージイメージ。いや確かにイメージは大事ですよね。ピンクの人が採血に来たらやっぱり怖いかな。
そうなんですかね。
怖いかもしれないよね。
最近うちの子供たちが通ってる保育園って、保育士さんすごい髪の毛の色自由でね。
なんかピンクの人もいるし、青の人もいるし、なんかシルバーの人とかもいるんですけど。
いいですね、楽しそう。
そうなんですよ。みんな先生たち若いし、基本可愛い保育士さんばっかりなんですけどね。
普通に会話の中で、先生その色いいですねって、どこでやったんですかとか、そういうの普通に喋ってますね、保護者と先生が。
いいですね。子供に黒って植え付けないことが大事ですよね。髪は黒いっていうの。
そうそう、ほんとそうですよね。
植え付けですよ。大事大事。
黒世代がまだ生きてるからダメなんですかね、私たちはまだ。
そうですね。
黒が常識世代がお客様たちだからダメなのかな、やっぱりまだ難しいのかな。
黒が常識な人たちがオツボネにいるのでまだ無理なんでしょうね。
ほんとボネッツたちね、自分たちの生きてきた常識を守ろうとしちゃうから、どうしても難しいところではありますよね。
確かにね。
本当ですね。
最適よりもさ、最適より本当に重く考えるというか、そういう考えは根強いですよね。
根強いです。
最適かより最悪を考えるみたいな前提として、失敗は成功のもとにならないみたいな考え方があるから、
やっぱり頭が黄色になっちゃってしまったら、きっと最悪な状況を生んだら困るとかね。
確かに。
やってみちゃえばないところが、医療職が進歩していかないというか、変わっていかない。
使ってるものとかも20年前と変わらないですもん。
そうなんですか。
良くなってるものもありますよ。
良くなってるものもあるけれど、結局ある医療材料って10年前と形とか方法とか変わらなくないですか。
確かに確かに。
もっとこうしたら使いやすいのになって使いながら思ったりしても、結局20年私が就職したときと大した基本原理原則根本変わらないものの方が多いなっていう、不思議な世界だなって思います。
1:03:15
本当に。
きっと最適よりも違うことを求めてるんだろうなって思いますよね。面白いなと思って。
そういうところも。
いろいろ喋ってたらもう1時間経ちましたね。
あっという間。
この世界の話は止まらない。
初めてユキエさんとコラボライブしましたけど楽しかったです。
ありがとうございます。こちらこそ呼んでいただきまして。
いえいえ。ユキエさんから何かお知らせとかはありますか。
私はね、全然今看護師1本で頑張ってないんですけれどもね。
全然宣伝でも何でもなく、今、作日菜さんが最初にお話ししていたそばにっていうね、ワークだったりとか、あと週刊課のワークに今ちょっと参加させてもらっていて。
今そこをね、どう自分に落とし込んで活用しようかなと思って楽しみにしているところなので、作日菜さんよろしくお願いします。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
じゃあちょっとこの流れで私、レターを出させていただきます。
今、ユキエさんも入ってくださっているんですけど、この4月からですね、週刊課コミュニティアップデートっていうのをね、オープンさせております。
LINEのオープンチャットで活動しておりまして、今メンバーが8人、9人ぐらいになっております。
で、やることは、私からの毎週問いかけだったりとか、今週これやります宣言、みんな聞いて振り返り気づき報告だったり、
セルフチェック投稿、あとはZoomだったり、こちらのスタンドFMを活用しての限定ライブとかをね、やっていこうというふうに思っております。
1ヶ月半のね、短期のコミュニティなので、初めましての人だったりとか、この春ね、何かしたいけれども一人じゃちょっと難しいっていう方とか、
やっぱり春って結構揺らぎの季節だと思うので、弱音だったり愚痴とかを、とにかく誰かに聞いてほしいっていう方とかね、ぜひぜひ来ていただけたらいいかなっていうふうに思っております。
ゆうけいさんね、これにも引き続き入っていただいて本当にありがとうございます。
こちらこそありがとうございます。やっぱりコミュニティに所属するって結構楽しいというかね、いろんな気づきとかにもなるので、すごいその辺も楽しみにして入ってますね、本当に。
1:06:01
そうですね、本当に今やってるこのコミュニティアップデートも、皆さん本当にいい人ばかりで、ゆうけいさんも含め、わきあいあいとしていますので、ぜひぜひ初めましての方、特にね、私は医療職の方にね、特に入っていただきたいと思ってますので、これを聞いたアーカイブの方含め、医療職の方、ぜひぜひお待ちしております。
すごい、なんか医療職の目線がこんな素敵なワークになるんだってすごいびっくりしたのでね、そういうことも気になる方、ぜひ作品屋さんにちょっとどういうものか聞いてみたら本当にすごいなって思うので、聞いてほしいなって思いますね。
本当に医療職の目線がこんな素敵なワークになるなんてって思って、本当に作品屋さんからの来るLINEのメール楽しみにしてます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
お題がないと気づけないっていう人はね、ぜひ入ってほしいなって思っちゃいますね、これ。
トッツーさんは医療職の方なんですか?
いえ、多分これは汗、汗、汗、汗かいた人間のマークがあるので、ちょっと冗談言っちゃったかもしれません。
あ、嘘です。
でも医療職じゃない方も入れるからトッツーさん大丈夫です。
入れますよ。
ありがとうございます、言っていただいて。
男性もいますからね。
そうね、本当にいますね、確かに。
ITの方とか得意な方とかそういう方も入ってますよね。
そうですね、ITの方もいるし、個人事業のして17年ぐらいやってるっていう方もいるし、
本当にね、お金の先生を今後自分業としてやっていきたいっていう人もいるし。
え、入ります?本当にトッツーさん?嘘?
トッツーさんまた私の概要欄とか見ていただいて、興味があったらまたご連絡ください。
ホンマだよって言ってる。
ホンマだよってなんかちょっとエセ関西人っぽくて面白いですね。
方面的に言ったら愛知の方ですかね。
愛知の方なんですね。
浜松って書いてますね。
すごいですね、トッツーさん。
すごいマーケティングとか人事システム構築をされてるんですね。
あのね、ひなさん、トッツーさんね、本当にすごい人なの。
そうなんですね。
本当にすごい方なんで、ちょっとでも入りたいのかわかんないですけど、ちょっと連絡をお願いいたします。
トッツーさん、私忘れないようにフォローさせていただきましたんで、また後でちょっとチャンネル見に行かせていただきますね。
1:09:02
いるよって言ってる。
じゃあ作品のさんとちょっと連絡をトッツーさんとっていただきまして。
はーい。ではではゆきえさん、今日は本当にありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
トッツーさんもありがとうございました。20万ぐらい。
そうです、20万ぐらいです、会費。
そうですね、じゃあトッツーさんはそういうことでよろしくお願いします。
スポンサーということで、ありがとうございます。
はい、ありがとうございました。
はい、ではではまたゆきえさんコミュニティでもよろしくお願いします。
お願いいたします。失礼します。
はい、失礼します。