1. 投資を語らう
  2. 2023年12月 こたつラジオで話..
2023-12-28 35:46

2023年12月 こたつラジオで話したかったこと 後編

投資家の renny です。

2023年12月22日、みずのけいすけさん の こたつラジオに登板予定でした。


しかし、僕の都合が悪くなってしまい、、、


そこで、もし当日お邪魔できていたらお話ししたいなあ、と考えていたことをポッドキャストにしてみました。その後編です。


前編は こちら から。


noteのこの記事も一緒にご覧くださると嬉しいです。


Summary

株式投資に対する関心が続く中、居酒屋デコポンでポッドキャスト関係者と出会いました。ポッドキャストの収録について話し合った後、ピスコサワーを飲みながらジョン・キョウ・ボーズさんの公開収録を楽しんでいました。田内学さんの本『そのお金』には大きな衝撃を受け、また、北村圭さんが徳成宗明さんであることに驚きました。2023年を振り返ると、投資の重要性と資産の多様性が強調され、新しいアイディアや芽を育むことができました。

ノートさんとの出会い
はい、投資家のりんにぃです。
2023年を振り返るひとり語りの特別編の第2つ目のエピソードをお届けしたいと思います。
1つ目のエピソードでは、6月までお世話になったパーソナル編集者の水野圭介さんのお話、それからネット書店を始めた、ネット書店リーディングアズインベスティングを始めたお話をさせていただきました。
この2つ目のエピソードでは、それ以降のお話をさせていただきたいと思っています。
それ以降でですね、今年の大きなエポックといえばですね、ポッドキャスターさんにお会いすると、お目にかかるというような機会があったというか、これは意図的に増やしましたということです。
きっかけはですね、去年の年末に上場したノートさんに株式投資をしました。
実は僕、ほとんど僕のポートフォリオって、そのノートさんに投資するまでは99.9%までいくのかな。
ほぼほぼ全て投資信託、いわゆるファンドだったんですよね。個別のその会社に投資する株式を持つというようなことはやってこなかったんですよね。もう投資歴20年なんですけれども。
でもその去年の12月にノートさんがやってきました。
その当日にほんの少しですけれども、株式を取得しました。
ノートさんにはすごくサービスでお世話になっているということもあったりですね。
創業者の加藤さんのことは、そうですね、彼がモシドラを作られたとき以来というか、そんなことはありませんでした。
そうですね。
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そうですね。
はい。
はい。
素晴らしいですね。
そうですね。
はい。
はい。
はい。
こんにちは。
皆さんこんにちは Pi vibratingです。
会社を創業されて
ノートのサービスも
まあまあ早い段階から
使い始めてたと
2019年ぐらいから
僕のテキスト等での発信というのの
本拠地的にですね
ノートに移したということで
ノートの株主になりたいと思って
上場されたその日に
株式を取得しましたと
それで晴れて株主になったわけですけれども
株主になった以上ですね
その会社のことをもっと知りたいなと
どんな人が働いているのか
とかっていうのにすごく興味がありました
ノートのイベントみたいなものにも
実は一度
ノートさん自体は
夏に青山の方から
四ツ谷の方にお引越しされたんですけれども
青山のオフィスでされたイベントが
さっき最初のエピソードでお話した
平田遥さんの出版イベントが
ノートのイベントスペースで開催されて
そこにお邪魔して
そこでノートで働いている方も
当然スタッフとして
運営に関わられてたんで
お会いというか
お目にかかることはできて
例えば
ノートのメンバーシップで
絡みで
接点があった
朝っ子さんとかですね
とお話する機会は
あったんですけれども
イベントは平田さんのイベントなんで
そこまでの
深くというか
時間もあまりなかったっていうのもありまして
なんかこうモヤモヤっとしてた時にですね
たまたま
これ何がきっかけで見つけたのかっていうのは
多分どんぐりFMさんなんですよね
ポッドキャストのどんぐりFMさんは
しばらく前から
そのしばらく前というか
もうちょい前からですね
聞いてたんですけれども
どうして聞き始めたのか
多分その
えっと
どんぐりFMのなるみさんが
ポッドキャストの発信とか配信について
ノートに記事を書きになってたことがきっかけで
どんぐりFMの存在を知ることになったと思うんですけれども
それの流れでですね
でこぽんFMという
ポッドキャストの存在を知りまして
でそのでこぽんFMをやられてるお二人が
ノートの社員さんであると
でその中で
でこぽんFMさんの記事とかポッドキャストの中で
東中野に雑談さんっていうお店があるっていうことを知りまして
これがそのクラフトビールのバーと
ポッドキャストスタジオがセットになってるっていう
ユニークなお店なんですけど
まあこんなとこあるのかと
ポッドキャストの可能性を感じ始める
あー面白いなと思っていました
まあその後
えっと
ポッドキャストの収録で二度ほどで
えー東中野の雑談さんにはお世話になって
えーまあ
ただまあその時にはですね
まだまだポッドキャストの
あー魅力というかですね
可能性を
えーそんなに認知してないとか
認識してないようなタイミングだったと思います
でそのでこぽんFMさんがですね
えっと
居酒屋でこぽんっていうイベントをですね
されるということで
でそこにはなるみさんも来られるみたいなことが書かれていてですね
んー
ここに行けばノートの社員の人とゆっくりおしゃべりできるかもしれないなんていう
こう妄想がぐぐぐっと湧き上がってですね
でその居酒屋でこぽん
えーこれ高円寺で9月の終わり頃に行われたんですかね
そこにお邪魔しましたと
でこれがまあ非常に楽しくてですね
えー
まああのー
でこぽんFMのパーソナリティのお二人がですね
まああの居酒屋のえー
店主さんになってですね
えーお料理を振る舞ってくれたり
お酒をえーサーブしてくれたりというようなことで
でまあそこにはそのどんぐりFMさんで
出てきたどんぐりハイボールなんかも
えーありましてですね
まあ本当に僕その開店から閉店までずっといたんですかね
まあ楽しくてですね
それでいろんなそのポッドキャスターの方とも目にかかれたと
中でもそのえっと当日まあ僕も酔っ払っちゃってると結構その
あー多少羽目外しちゃうところがあって今もまあちょっとよろしくないところではあるんですけれども
あのー当日えーイベントに参加されてたポッドキャスターさんで
えっと小田仁さんがいらっしゃいまして
で小田仁さんはですねえーそのイベントの途中でですね
こうマイクのついたこう録音機材を
あーカバンからお出しになって
でインタビューしていくというようなことを始められたんですね
でそのなんかしょっぱない僕調子に乗ってですね
えーインタビューに応じちゃったわけですよ
であのー応じちゃったって言ったらちょっとあれなんですよ応じたんですね
であの正直言いましてその
ポッドキャストはやってたわけですけれどもその月でレポート研究所でね
であの正直言いましてそのポッドキャストはやってたわけですけれどもその月でレポート研究所でね
通常のポッドキャストとしてですね
やってましたしあとそのまあ投資って何ですか○○さんっていうような
対談のものもやってたりして
まあポッドキャストやってるっていう意識はあったんですけれどもその
別のポッドキャストの番組なりにですね
こうお邪魔するというようなことはこれが初めてのことでですね
あーそれのときに
これは面白いなという風に
えー
思い始めました
最初のエピソードのところでも
お話ししましたけれども
僕の周りにいる人は
ここ数年ですね
株式投資とか投資進捗とか
資産形成とかそういうことについて
一定の知識と経験をお持ちの方が
どんどん増えてきていて
そういうところの部分というのに
あんまり興味を持っていないとか
興味はあるけど特段何もしていないとか
というような人と出会う機会というのがない
というのがパーソナル編集者で
水野さんにお願いしたというようなところに
通じるわけなんですけれども
小田陣さんにインタビューをされていて
その後現場にお越しになっていた
ポッドキャスターの
三毛猫ラジオさんとかとお話していて
これなのかもしれないなっていうふうなことを
感じたんですよね
ポッドキャストを通じて
もしかしたら
僕が知り合いたいというか
お話を聞いてみたい人に
出会えるんじゃないかなと
そういうような可能性を感じ始めたんですよね
そんな
居酒屋デコポンでの出会い
なんていうんですかね
出会いを得られたのが
居酒屋デコポンだったということになります
でその居酒屋デコポンでですね
お目にかかったというか
お会いする機会があったのがですね
これどういう紹介を
しかし方がいいんですかね
なるみさんのノート
個人のノートですね
スポンサーされてる
うたたさんっていう会社がありまして
そこのえっと
キジさんとですね
キジマさんなのかな
えっとあと田村さんって方と
お話しする機会があって
で僕はまあまあ酔っ払ってて
そのお二人にですね
そのなるみさんのノートへのスポンサーって
すごくいいアイデアですよねっていうのを
まあ3回か4回ぐらい
同じ話した記憶があるんですけれども
でまあなんかあのいろいろお話しさせていただいて
そのあとその11月に
その
みなさんがククタナっていうキッチンカーで調理されてる
まあ普段はだからキッチンカーとして使われてる
その車だと思うんですけど
それをポッドキャストのスタジオに使うというような企画でですね
夜散るというイベントが11月の真ん中ぐらいにありましたと
で池袋の路上でですね
公開収録をするというなかなか大胆な企画で
でそこに
その居酒屋デコポンの2人というか
まあデコポンFMですね
デコポンFMのお二人も公開収録されるとかということでですね
どんな感じなのかなと思ってですね
興味があって見に行きました
でそこでまあいろいろこう
初回だったんですね
それ初めてだったんで
なかなかいろいろ難しい点があったようには思ったんですよね
例えばその
えっと
お酒と公開収録
まあポッドキャストの収録についてはね
まあポッドキャストの収録についてはね
まあポッドキャストの収録についてはね
音声が届きにくい感じになってたりとかですね
そういうようなのがあって
でもまあ
そこでいろいろ面白いお酒とかいただいて
あのピスコサワーという南米のお酒を
これそのカクテルなんですけれども
あの卵の黄身なんかがですね
それをその使って
黄身を使ってたのかな
黄身?白身?
え、白身?
あ、黄身なのかな
何か白身を使うんですね
黄身使ってあんまりいいかな
白身使ってそれメレンゲにしてるのかな
それをして
それとピスコっていう
蒸留酒と合わせるっていうカクテルなんですけど
ドス強いんですけれども
まあ非常にこう味が濃くてですね
美味しくて
まあそういうようなの飲ませていただいたり
まああとその
ポッドキャストでいろいろ面白いなっていうふうなことを
感じさせてもらえる機会がよるちるだと思います
12月にも夜チルがあって
そこにもお邪魔してきたんですけど
それはなかなか
さっきのピスコサワーっていうのを
2杯飲んじゃったんですね
あとどんぐりハイボールも結構な数飲んで
酔っ払ってまして
その日当日の公開収録が
ジョン・キョウ・ボーイズさんのポッドキャストだったんですけど
これ当日の模様ってもうすでに配信されてるんですが
僕がかなりひどく酔っ払った状態で
登場してます
ジョン・キョウ・ボーイズさんの公開収録を楽しみに
お越しになってた方には
非常にお聞き苦しかったかもしれないんですけれども
本当にピスコサワーは1杯だけにしていこうと
いう風に痛感したのが
12月の夜チルでした
でも12月の夜チルでは
音声の聞こえ方とか
それがすごくアップグレードされててですね
非常に楽しい楽しい一晩になりました
次回というか来年もまたそういう機会があれば
お邪魔したいなという風に思いました
ポッドキャスト絡みで言いますと
ポッドキャストウィークエンド
12月16日に下北沢のボーナストラックで行われた
非常に大きなイベントに
幸運にもですね
スタッフとして参加させていただきました
朝の7時半集合で終わったのは
多分もう夜の10時近くだったと思うんですけれども
非常にいい経験をさせてもらいましたし
大きな気づきというか
学びというか
あとそれから出会いというかですね
ポッドキャスターさんとたくさん知り合うことができましたし
そうですね
この投資っていうのが
これも本当にお金かけた投資ではなくて
自分の時間と当日の仕事からいくと
力というか労働力ですかね
力仕事ができるというか
労働することも多かったんで
ちょっと50を過ぎた体にはきつかったんですけれども
でも
ポッドキャストの盛り上がりみたいなことをですね
すごく感じられるイベントで
田内学さんの本『そのお金』
大変印象深く記憶に残ってます
そうですね
さっきその
居酒屋デコポンに行った時に
ポッドキャストだと
もしかしたら
僕がお話を聞いてみたい人と知り合えるんじゃないか
そういう機会をたくさん得られるんじゃないかな
っていうようなのはですね
その辺すごく
実現させたいなというふうに思っています
あとそういう文脈で言うとですね
こたつラジオ
水野圭介さんの
こたつラジオで接点できた
水野さんもバーこたつってイベントをされてて
そこで知り合った方
多くはその
こたつラジオのリスナーさんであったり
水野さんと親しくされてる方々なんですけれども
そういう人とですね
知り合うことができて
ここもそのポッドキャスト
ポッドキャスターさんと同じような
感覚を持つことができて
中でもですね
ミカンヌさんっていう
アラサーオイルって自分でおっしゃってたと思いますけれども
僕の発信とかに関心をお持ちくださって
一緒に今度スペースをやりましょう
みたいなところまでこぎつけてまして
1回目は12月にやったんですけれども
こういうチャレンジもできるようになったと
いうことで
すごく大きな進展があったように思っています
今年を振り返ってですね
いろいろ大きいなと思ってるのは
そうですね
お会いしたいと
ながら思ってた人とお会いできたっていうのが
大きかったんですよね
これはノートの記事にも書いてきましたけれども
えっと
そうですね
一番
一番っていうか順番付けられないな
そうですね
まず最初にお話ししたいのは
田内学さんですね
今年その君のお金は誰のためっていう本を出版されて
これ小説なんですけれども
田内さんのデビュー作
これはビジネス書に相当するんですかね
お金の向こうに人がいるっていう
この本に
結構大きな衝撃を受けました
本が出たのは2021年の秋だったと思うんですけれども
要はお金について考えるっていうようなこと
お金って何なのっていうか
そういうようなことを
そういう問いをですね
ズバッと投げてきて
こういうことなんじゃないのっていう風なことを
田内さんが説明されるっていう
その枠組みみたいなのは今回の小説
もう変わってないんですけれども
今回の小説は
今回の小説はその先
じゃあ僕たちはどういう風な考え方で
どういう風に振る舞えばいいのか
行動すればいいのかみたいなところ含めて
踏み込んだ小説だったと思いまして
これは本当に
今年一番印象に残っている本ですね
その田内さんが出版イベントをいくつかやられてたんで
青山ブックセンターの会も
池袋の準工堂での会も
お邪魔してきました
一度やっぱりその田内さんの
生のお話をお聞きしてみたいなというのがあって
多分コロナの最中に
そういう機会があったんですけれども
ちょっと僕の事情で
お邪魔できなかったんで
まあ
今回はぜひともお会いしたいなということで
お邪魔してきたっていうのがあります
やっぱり田内さんの本を読んで
その痛感したのは
やっぱりそのお金なのかなっていうことですね
今思ってるのは
お金って
特に今年そのインフレが
いよいよ
世界的なインフレだけじゃ
世界っていうか
日本だけは違うっていうようなことが
なくなってきたっていうのが
今年の一番の大きな動きだった
というふうに僕なんか思ってて
インフレになった時に
そのお金って何なのっていうかですね
お金はあくまでその金融資産の一部にしか過ぎないと
金融資産に限らず
資産の一部に過ぎないっていうような部分が
よりこうクローズアップしてきて
クローズアップされてくるんじゃないかなと
ではその
デフレの頃は
その時間が経ってば
その価値がむしろ上がるって
まあちょっとそれも言い方微妙なんですけれども
ただまあデフレであれば
同じ100円で買えるものが増えていくみたいな
世の中だったわけですけれども
それがもう完全に反転してるっていうようなところもあるんで
そこの部分っていうのは
今年大きかったし
その意味で
まあ先ほどもお話ししましたけども
今本屋さんのそういう
資産運用株式投資のところのコーナーに行くとですね
お金っていう言葉が踊ってるんですけれども
お金
それをすごい狭い意味で
現金で捉えると
現金増やしたい
お金増やしたいっていうのは
もはやもう違うんじゃないかなっていう風なことを思っています
そこら辺に関しては
先ほどお話ししたときに
お話ししました
みかんぬさんとのですね
スペースなんかで
これからお話ししていきたいですし
まあその辺に関しては
そのそれ以外の機会
例えばそのフォトキャスターさんとの
何かゲストに呼んでもらえる
というようなことが仮に実現したらですね
そういうお話はしていきたいなと思っています
2023年に出会えた人
北村圭さんの正体
お二人目
思い出深いお二人目っていうのが
くなりむねあきさんですね
ペンネームで
北村圭さんというお名前でですね
過去十数年前から本を何冊かお書きになっている作家さんで
僕も何冊か本を読ませていただいてました
とりわけ
覚えてるのが
貧乏人のデイトルさんですね
デイトルで金持ちのインベストメントっていう本だったと思うんですけれども
まあ非常に
そこで得た知識というか
得た感覚っていうのは
その後の僕の株式投資とかした運用に影響がありました
その北村圭さんの
当時からそのペンネームで
権威機関にお勤めだっていうようなことは
認識はしてましたけれども
その正体といいますか
本名が
徳成宗明さんだったと
今年CFO志向っていう本を出版されたんですけれども
そこで驚かされたのが
お勤めだった金融機関っていうのは
三菱UFJフィナンシャルグループで
しかもそこのCFOまで務められたと
いうことで
かなりの驚きがありました
で今はニコンさんのCFOを務められてるんですよね
ですごくその
キャリアというか経歴を知って驚かされました
でそれでその
XっていうかTwitter始められたっていうこともあって
まああの
少しメッセージのやり取りとかもあったんですけれども
少しメッセージのやり取りとかもあったんですけれども
少しメッセージのやり取りとかもあったんですけれども
させていただいて
秋口にイベントが
徳成さんがご登壇されるイベントがありましてですね
そこにお邪魔してきて
ご挨拶させていただいたということでですね
まああの
そんなすごい人だったんだっていうのが
すごく驚きで
もう一つは
徳成さんと接点があったというのは
僕が書き始めたブログ
当時
2005年とか6年ぐらいのブログなんですけれども
そこから十数年越しに
お目にかかることができたということでですね
非常に
投資の重要性と資産の多様性
思い出深い出会いとなりましたということと
あとそうですね
徳成さんのCFO志向ではですね
アニマルスピリッツっていう
なんていうんですかね
そういうこう
どう表現したらいいんですかね
貪欲さというか
なんかその未来に対して
積極的に働きかけるというか
そういうような姿勢の重要性を
説かれている本ではあるんですけれども
一方でその過去に書かれたその本の中ではですね
資産運用とかそういうのに関してはその
いわゆるパッシブ運用
インデックスファンドでいいんじゃないみたいなことも書かれてて
このなんか違いって何なのだろうと
かっていうようなことはですね
今もすごく
言い方を選ばずに言うと負に落ちてないというか
なんでなんだろうと思っているところがあります
ということで
その辺は何か機会があればですね
徳成さんに直にお話をお聞きしてみたいなと思ってます
大変お忙しいと思うので
なかなかそういう機会を得ること難しいのかなと思ってはいますけれども
2024年
そういうような機会がいただければいいなと今は思っています
で長くそのお会いできなかったっていう人でいくとですね
僕にとって非常に重要な本の一冊です
ゆっくり急げっていう本があるんですけれども
ゆっくり急げの著者の影山智昭さんと
ようやく
お目にかかることができるようになっていますので
今日はお話をさせていただきました
影山さんはですね
西国分寺にあるくるみ堂コーヒー
あと
国分寺にあるくるみ堂喫茶店っていう
他にも
事業を携われているんですけれども
その2つの喫茶店といいますか
カフェの店主ということでですね
ご活躍されています
2015年で
僕が尊敬する投資家の一人であるM.NATさんが
紹介されてたのをきっかけに出会った本です
この本でやっぱりその
僕の投資の仕方っていうのがですね
投資に対する考え方が
ガラッと変わったというか
もちろんそれがきっかけで
180度行動が変わったかって言ったらちょっと違うんですけどね
この本がなかりせばですね
僕は未だにインデックスファンドを買い続けてた
かもしれないぐらいの
本の存在の大きさがあります
なんていうんですかね
投資
株式投資ってどういうことなんだろうとかっていうようなことをですね
そういう投資をしている人たちが
投資をしている人たちが
投資をしている人たちが
そういう問いをですね
この本から何度も何回も読み返しているところがあって
一番だから
いくつもあるんですけども
ちょっと今本が手元にないから
正確ではないんですけれども
あらゆる仕事の正体は時間であるっていう
すごく短い文章なんですけども
それがすごく
非常に響いてまして
さっきの田内さんの話にも通じるのかもしれないですけれども
お金じゃないんですよね
お金があってもそれをうまく使うことができなかったら
価値って生まれないなと
もう一つは時間も必要だっていうようなことをですね
その本が教えてくれたというか
そういうことでですね
影山さんには一度ぜひお目にかかりたいと思ってたんですけれども
なかなかそうですね
国分寺って結構遠いよねとかっていうふうに思ってたんですけれども
ところがですね
さっきのポッドキャストの話じゃないですけれども
東中野とかにも行く機会が増えてですね
あとちょっとその息子が今
国たちの方に住んでるっていうことでですね
ちょっとは
近く感じるようになったっていうようなところもありますかね
まあ
ただでもまあその
要は
これもやっぱお金はまあそれはそのね電車税にかかりますけど
その電車税というよりもその時間の使い方っていうことで
こういう投資っていうのは非常に大事だなというようなことを
改めてですね
感じています
でそうですね2023年を振り返って
その全体振り返ってみるとやっぱりその
投資っていうことに対してすごくこう
考えるというか
まあ今更何をっていうところを思われるかもしれないですけど
投資のことすごく考えた1年で
投資を通じて
それはお金でも時間でも自分の気持ちとか
そういうのも何でもいいんですけれども
それをその投じることで何を得るのか
どんなものを得るのかっていう
どんな資産が得られるのか
でその資産が
また新しい資本というか
まあそれはその
多分時間とかお金を生んでくれないかもしれないですけれども
なんか新しいアイディアの
芽とかですね
そういうものを生んでくれるんじゃないかなっていうようなことを
感じました
新しいアイディアや芽の育成
で2024年に向けて
まあいろいろこう種まきみたいなことは始めてまして
でそうですね
まだ言えることは何もないんですけれども
ただ新しいことを始められるというか
何か新しい
これまでやったことないようなことができる可能性が
少し広がってきているのかなと思っています
で最後になんですけれども
実はまあこういうの
ポッドキャストを
ポッドキャストを始めた時に
独り語りっていうのに挑戦してみたんですね
多分
このポッドキャストの一番最初の方を
最初のエピソードって
確か独り語りだったと思うんですけど
これは難しいなと思ってですね
それでちょっと
どなたかとの対話の形にしようということを考えて
月次レポート研究所で一緒にやってくださってた吉田さんに声をかけたっていうのがまあ
このポッドキャストの成り立ちだったんですけれども
いざこうポッドキャストをいろいろやり始めることでですね
独り語りもできるかなというか
語ることって結構増えてきたよなっていうふうに思ったんで
今日こういうふうな独り語りの収録に挑戦してみました
思うんですけど
こういう独り語りの収録ができるっていうことは
多分その
いろいろな投資ができたっていうか
投資が資産になってるからこそできたのかな
そういう意味で2023年の投資っていうのは
ある意味大成功といいますか
非常に大きな資産をたくさん僕にもたらしてくれたのかなというふうに思っています
このその
ポッドキャストのタイトルなんですけれども
月次レポート研究所のポッドキャストということで
続けてきたんですけれども
今年2023年のいろんな出会いとか学びとか経験とかを踏まえてですね
タイトルは2024年から一新したいなと思っております
それはその初回のですね
吉田さんとの対話のエピソードでですね
発表できればいいかなと思っていますので
お楽しみにお待ちください
それではですね
2023年
この月次レポート研究所のポッドキャストをお聞きくださってありがとうございました
皆さんにとってですね
何かこう
新しい問いが生まれるような番組になっていたら
非常に嬉しく思います
ではですね
2024年を健やかに
良い年を迎えられるようにですね
心よりお祈りしています
ありがとうございました
35:46

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