🎙️内容
・話題のスマートグラス「EVEN G2」を注文 ― 検査で意外な発見が
・カメラ付きは日常で着けづらい ― EVEN G2が"一線を画す"理由
・機能はミニマル、でも見た目は普通のメガネ ― 緑の文字に一目惚れ
・度付き検査で判明「両目でものを見れてない」― VRの二重表示は"目の限界"だった
・純銀座で"ここメガネ屋さんだ"を忘れた失礼な質問(総額14万円)
⏱️チャプター
話題のスマートグラス「EVEN G2」を注文 ― 検査で意外な発見が
カメラ付きは日常で着けづらい ― EVEN G2が"一線を画す"理由
機能はミニマル、でも見た目は普通のメガネ ― 緑の文字に一目惚れ
度付き検査で判明「両目でものを見れてない」― VRの二重表示は"目の限界"だった
純銀座で"ここメガネ屋さんだ"を忘れた失礼な質問(総額14万円)
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・話題のスマートグラス「EVEN G2」を注文 ― 検査で意外な発見が
・カメラ付きは日常で着けづらい ― EVEN G2が"一線を画す"理由
・機能はミニマル、でも見た目は普通のメガネ ― 緑の文字に一目惚れ
・度付き検査で判明「両目でものを見れてない」― VRの二重表示は"目の限界"だった
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カメラ付きは日常で着けづらい ― EVEN G2が"一線を画す"理由
機能はミニマル、でも見た目は普通のメガネ ― 緑の文字に一目惚れ
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サマリー
しぶちょーは、AI界隈で話題のスマートグラス「EVEN G2」を注文した経緯と、その購入体験について語ります。EVEN G2は、カメラ非搭載で日常使いしにくい他のスマートグラスやAR/VRゴーグルとは一線を画し、音声認識と緑色の文字表示というミニマルな機能に特化しています。その結果、見た目は普通のメガネと変わらず、軽量で顔にフィットするため、日常生活に自然に溶け込むデザインが最大の魅力です。しぶちょー自身も緑色が好きで、フレームのカラーバリエーションに緑があったことや、自宅から近い銀座の店舗で度付きレンズの調整ができることに運命を感じ、購入を決意しました。 購入時の視力検査では、自身が両目で物を見ることが苦手な「両眼視」の問題を抱えていることが判明しました。これにより、過去にVRゴーグルで二重に見えたり、本を読む際に片目を閉じていた理由が明らかになりました。EVEN G2のレンズに両眼視を補助するプリズムを追加することで、視界が改善され、普段使いのメガネでも同様の調整が有効であることが分かり、大きな収穫となりました。本体とリングコントローラー、そしてプリズム調整を含め総額13〜14万円の買い物となりましたが、ガジェットの機能を最大限に活かすためには適切な調整が不可欠であると強調しています。 高級メガネ店「純銀座」での購入体験では、スマートグラスのガジェット感に夢中になり、そこがメガネ店であることを忘れ、他の店での調整方法を尋ねてしまうというユーモラスなエピソードも披露されました。この経験を通じて、スマートグラスの度付き調整の重要性と、専門店の価値を再認識したと語っています。
話題のスマートグラス「EVEN G2」の注文と日常使いの課題
どうも!しぶちょーです。
ものづくりの視点は、産業機械の現役エンジニアである私、しぶちょーが、
ものづくりに関するトピックを独自の視点で解説する番組です。
先日ですね、とうとうとあるガジェットを注文してきました。
それは何かというと、スマートグラスEVEN G2というものですね。
ちょっとまあ詳しくは説明するんですけども、後でね。
今、AI界隈で爆流行りしているめっちゃいいスマートグラスなんですよ。
仲良くさせてもらっている唐揚げ先生もEVEN G2を使って、
ポッドキャストの中でもレビューしてたんですけども、
私もそれに影響されてですね、とうとうEVEN G2を注文してきました。
注文してきただけなので、今手元にあるかって言ったらないんですけど、
メガネ屋さんに行ってですね、ドツキのやつを注文してきたんですよ。
その過程ですね、いろいろ触らせてもらったりとか目の検査したらですね、
意外なことが分かったりしたので、今日はそういうことをお話ししていきたいと思います。
それでは早速いきましょう。
AI系のスマートグラスっていろいろあるし、
ARゴーグル、VRゴーグルなんてものもね、よく出ていますけども、
その中でもEVEN G2というスマートグラスは一線を隠すクオリティなんですよ。
ARグラス、VRゴーグルとかね、MRとかミックスドリアリティなんて言いますけど、
基本的には立体が浮かび上がって出てきたりとかね、
音声でコントロールできたり、カメラがついていてね、
いろいろ記録できたりみたいなことがあるんですけど、
やっぱりちょっとね、日常を使いするガジェットとしては、
過剰というか、なかなか日常に使いにくいよねっていうのが割とあるんですよね、
そういうグラスって。
未来観というかね、SF観はすごいあるんですけど、
つけてみて、これはすげーや、で終わっちゃうみたいな、
なかなか日常に溶け込んでいかない感じがあるんです。
その中でもレイバンメタとか最近発売されましたけど、
あれもつけてる人いるんですよ結構。
私も展示会行った時にレイバンメタで、
あれカメラがついてるからさ、富士の鶴のところにね、
そこがピカピカ光って録画中ですよみたいな人結構いるんですけど、
やっぱりね、カメラがついているっていうだけで、
日常使いめっちゃしづらいんですよ。
これ落ち着けやすいの方でも話したんですけど、
女性がレイバンメタかけてたら結構かっこいいのね、
あ、この人レイバンメタかけてるみたいな感じなんだけど、
おじさんがレイバンメタかけて、
なんか顔にメガネついてたら結構危ないんですよね。
危ないっていうのはそのおじさんとしても危ないと。
何も罪を犯してなくても何かの理由でね、
イチャモンというか因縁つけられたら、
割と結構危ない立場になってしまうような、
そんな可能性もあるわけじゃないですか。
だからオイソルとこのカメラがついてるスマートグラスって、
日常でつけれなかったりするんですよね。
やっぱ相手を威圧してしまうじゃないですか、
カメラがついてるっていうだけで。
じゃあね、カメラがついてなくても立体が見えるとか、
そういうVRとかARができるよねっていうグラスはグラスで、
その投影するものが立体的、
すごくクオリティが高いものを投影しようと思うと、
デカくなるんですよね、メガネ自体が。
すごく筐体がデカくなってしまって、
日常使いというよりは本当に家の中でかけて使うよね、
みたいなものになってしまうんですよ。
Xreal1 Proとかもそうだよね。
あれはそもそも日常でかける前提で作られてはいないんですけど、
それをつけると画面が投影されてね、
パソコンの画面がすごくデカく表示されますよみたいな、
あれもARグラスがあるんですけど、
カフェでXreal1 Proやっぱりつけてたら、
ちょっとなんかこの人変なのつけてるなっていう風になるんですよ。
そのぐらいやっぱメガネ型といえど結構デカかったりするんですね。
日常生活に溶け込むような、
そういうメガネ型のデバイスってなかなかなかったんですけど、
そこでこのEVEN G2というスマートグラスが出てきて、
これが界隈ですごく話題になってるわけですよ。
EVEN G2のミニマルな機能とアジア人向けデザイン
これはね、実に日常に溶け込むスマートなグラスなんですね。
基本的には音声認識機能と、
文字を緑色で表示させる機能ぐらいしかないんですよ。
立体で浮かび上がって見えるとかじゃなくて、
本当に空中に数字とか文字がパパパパッと見えるみたいな、
目の前に文章が流れてくみたいな、
そのぐらいのものが表示されますよっていうのと、
こっちの声とか相手が言ってることを認識して、
目の前でそれが文字起こしされたりとか、
英語を喋ってる人がいたら、
英語がどんどん日本語に翻訳されて文章で出てくるみたいな、
そういう表示とか体験を提供してくれるようなデバイスなんですよね。
だから本当に近未来っていう言葉がすごくフィットするなと思っていて、
未来観的すぎないというか、
自分の生活の延長線上にあるSF観をそのまま前借りして持ってきたような、
そういうデバイスなんだよね。
指輪型のデバイスも同時にあってさ、
文章が目の前に出てくるから、
それをスクロールしたりっていうのは手元のメガネ型のデバイスでやったりすると、
そんな感じの操作をします。
私もそこでちょっと体験しただけだから、
あんまり操作感みたいなのはわかんないけどね。
できることは当然調べて買いに行ったんですけど、
実は手元にあるわけじゃないですからね。
何が一番いいかというと、
ミニマルな機能ですよっていうのは置いといてですね。
そういう機能をミニマルにしたからこそ実現できていることがあって、
それがマジでメガネなんですよ。
もう普通のメガネ。
普通の黒ぼちメガネで、
もう何も全然知らない人が見たら、
スマートグラスかってわからないぐらい、
本当にメガネとして自然にかけれるようなデバイスなんですよ。
私も目悪くて常にメガネかけてますから、
メガネのかけ心地みたいなやつってずっとかけてるから評価できるんだけど、
かけてみても重くないですよ。
普通のメガネとそんなに大して変わらない重さだし、
顔にフィットする感じとか、
ツルの顔を締め付ける感じとかも、
全然普通のメガネと変わらないと。
見た目も普通のメガネと同じような感じと。
なのに、
緑の文字みたいなやつが空中に表示されたりとか、
スマホと連携していろんなことができたりとか、
あと自分でツールも作って、
オリジナルの機能を実装できるみたいな機能もあるみたいで、
本当にスパイの秘密道具みたいな感じで、
めちゃくちゃワクワクする、
そんなデバイスなんですよね。
しかもね、私緑好きだからさ、
まず緑の字で表示されるっていうね。
それだけで買いですよ。
もう購入決定です。
かつ、メガネのフレームも、
形がね、スクエア型とラウンド型って、
丸いやつと四角いやつの、
2種類あって、カラーバリエーションが、
黒と茶色みたいなやつと、
緑なんですよ。
そこのカラバリにも、
緑を入れてくると。
当然私は緑を選びましたし、
私はラウンド型の、
比較的丸いメガネが好きなんで、
丸の緑カラーを選んできましたから、
カラーバリエーションに緑があるってだけで、
もう買おうと思ったんで、
このデバイスは非常に期待でございますね。
早く来ないかとワクワクしてるんですけど、
お店によるとですね、
最長2ヶ月くらいかかるよって言われたんで、
手にするのはもしかしたら、
9月くらいになるかもしれないんですけど、
それでも挫して待ちたいと思います。
このEVEN G2というガジェットは、
結構運命を感じてるなっていうのがあって、
まず緑ね。
文字も緑だし、カラーバリエーションにも緑があるってことで、
支部長さん買ってくださいよって、
ガジェットの方から喋りかけてきているんですね。
喋りかけてきてるんですよ。
私にはその声が聞こえるんですけど、
っていうのもあるし、
ドッツキの調整をするお店がね、
名古屋と銀座にあるんですよ。
銀座にあって、
カラゲ先生はね、
名古屋で買ったとかって言ってたんですけど、
私も東京にいるから、
銀座かーと思って、
場所を調べたんですけど、
あんまりこれ詳しく言うと、
家が特定されちゃうからあれなんだけど、
めっちゃ近かったんですよ。
さあ、準銀座行くかーと思って予約して、
予約も1ヶ月前から近くに来なかったので、
あのね、すごい今、
やっぱり混んでるみたいで、
じゃあそのね、
イーブン実体験みたいなやつを予約しようと思ったら、
次の予約1ヶ月後ですみたいになってて、
6月の頭ぐらいに
申し込んで、
7月に予約、
体験会兼購入みたいなことができて、
まあ行ってきたんだけど、
で、場所を調べたら、
めっちゃ近くて、
こんなに今住んでる場所から近いんだ、
これはもうかわざるを得ないなーということで、
ガジェットに運命によって
手繰り寄せられたぐらいの感覚が
今ありますね。
実際作りに行って、
視力検査とかもしてね、
ド付きのものを作ったんだけど、
その間もイーブン実体験に来る人が
絶え間なく予約者がいっぱいいて、
どんだけ
このガジェット人気なんだって思いましたね。
やっぱりね、
海外の人というよりは、
アジア人向けに設計されていて、
中国のメーカーが作ってるんだけど、
すごくアジアのギークを対象に
してるような作りみたいで、
っていうのはさ、
メガネって基本的に
ヨーロッパ人向けのメガネってさ、
鼻に当たる部分に
クッションというか、
当たる部分の
出っ張りみたいなやつってないんですよね。
基本メガネのフレームに
なだらかな
ドッキリみたいなやつがあって、
そこに鼻乗せますよ。海外の人は鼻が高いからすごく。
鼻の当たるところの
サポートみたいな部品って、
あんまりヨーロッパ向けのメガネって
ないんですよ。レイバンとか見れば
分かると思うんですけど、そうなってないんですよね。
イブジ2って最初からそこが
ついてて、すごく安定して
アジア人の顔の形でも
フィットするようになってると。逆に
ヨーロッパの人がつけると、そこが
邪魔して結構ね、
メガネの位置が合わなかったりするらしくて、
これ、このメガネかけるためには
鼻を削らなきゃいけないねみたいな
人もいるらしくてですね。すごく
アジア人向けのデバイスになってる
みたいなんですね。そんな感じで
私もかけてきたときに
本当に肌に吸いつくようなフィット感で
これはすごいなと思いました。
視力検査で判明した両眼視の課題とプリズム調整
ただね、1個ね
視力検査をして
ドツキのものを作ってきたんですけど、
その過程で
意外な
自分の体質が分かって
どうやら僕、両目で
物を見れてないらしくて、
視力検査の中で
あんまりやったことない
タイプの検査があったんですよ。
それは、スマートグラスって
結構特殊でさ、右目と左目に
なんか表示が
出て、それが合体して
見えて立体的に見えたりとか
はっきりピントがあって見えるからさ
その、なんかその
右目左目の
両眼視みたいな
もの、両目で見えてるよねみたいな
試験が結構あるんですよ。
今までやったことない
メガネ屋さんであんまりやったことないような
タイプの機械とか試験をやったんですけど
それが全然上手くいかなくて
これ何を見ればいいんだろう
ずっとブレてるけど
みたいな感じで色々検査してもらったら
これなんか両目で
あんまりしっかり物を
見れてないというか、すごくそれが苦手な感じ
なんですねっていうので
両眼仕様のプリズムっていうのを
追加で入れてもらったりとか
っていう調整をしたんですよね。
これですごく分かったのが
VRゴーグルとか
つけて
前メタクエストとか私持ってて
色々VRも
触ってましたけど
やっぱ苦手だったんですよ。
なんか途中で立体的に見えなくなるなとか
特にこのエッチな動画を
見ていてですね
すごい近づいてくるシーンがあるんですよね
顔の近くにぐわって寄ってくる
シーンになると
右目と左目で見て立体的に
見えてたものが一気に
解除されるというか
だからおっぱいが2つだったのが4つに見える
みたいな時があるんですよ。ごめんなさい嘘ですね。
嘘ですけどあるんですね。
その時ってVRの仕様だと思ってたのね。
これは
VRの技術的な限界で
これ以上は
立体に見えないゾーン
っていうのがあるんだなと思いながら
ここが技術の壁かと思ってたんですけど
どうやら違って私の目の限界
になったみたいで
全然両目で
うまく
右と左目をピンと合わせて
見るってことが普段からできてない
ってことが事実として
分かりましたと。だからそのために
両眼視ができるような
調整のプリズムみたいなやつを
1万円くらいかけて入れると
まともに見えるようになりますよってことで
教えてもらって
それを追加してもらいましたね。確かにそれを入れたら
普通に
眼鏡として
EvenG2の
文字を見る以外にも
遠くを見たりするだけでも
だいぶ見やすかったんですよ。だから
すごく小さい頃から疑問に
思っていたことが全て解消
されたんですよね。結構
物を見るときに疲れるなとか
右目だけでしか
見れてないな、左目だけしか見れてないな
みたいなことって結構多かったです。体験として
自分として当たり前だから
絶対みんなもこうなんだろうな
と思ってたんですけど
にしては結構疲れるな
みたいなことを思ってた時あったよね
特に私が一番それを
常に経験しているのが本なんですよ
すげー私本読むんですけど
基本的に
私本読むとき片目潰るんですよね
本を見たときに文字を
本を読む近さだと
両目で見ることができなくて
右目で見て
疲れたら左目で見て
みたいな読み方をしてて
これで本の読み方って合ってるのかな
みたいな。でもこうしないと読めないから
こうかーみたいな感じで
そういう風に読んでたんですけど
ようやく
それが自分の体として苦手なんだな
っていうのが分かりましたね
だから本当に私の読書スタイルって
寝そべって仰向けになって
片目潰って顔の上に
金属を両手で持って
おいて読むっていうのが結構
読書スタイルなんですよ。寝る前の
だから本当に
だいたい右目だけでこうやって読むんですけど
こうやってやってもわかんないですけど
ウインクみたいにして
読むんですけど
それがちゃんと調整用の
プリズムがあって
普通の普段の使いの眼鏡でも
そういう調整ができるっていうことが
分かったと。それは大きな
収穫できたね
ちゃんとこういうスマートグラスだと
銅付き入れる
入れる店が少ないからさ
スマートグラスかけるときだけ
コンタクトレンズつけて
スマートグラスかければいいやってる人もいると思うんですよ
なんですけどやっぱその
より両目で見ないと
機能としてうまく果たせないよねっていう
性質をスマートグラスとかVRグラス持ってるから
ちゃんとドッツキを入れて
そういうところを
調整してあげないと本来の力を発揮できない
らしいんですよね
だから本当に作りって良かったなと思いました
私もねやっぱ銅を
入れるとさ高いんですよ2万円とか
プラスで3万円くらいだから2、3万くらい
かかるんですよ。今回は
調整用のプリズム入れたから銅を入れるだけでも
3、4万円くらいかかってますけど
でもそのガジェットをフルに
活かすためにはやっぱそういう調整が
いりますんでなんかねちゃんと
そういうお店で作った方がいいと思います
そういうお店って言ってもイーブンG2銅を入れるのは
多分限られてて名古屋だと純名古屋
で時だと純銀座とかだと
思うんでぜひぜひ
ですね買いに行ってください
私もまたこのガジェット来たら
レビューしますんで楽しみにしておいてください
総額14万円の買い物と高級メガネ店での失態
トータルで
どのくらいだったかな
本体が
と
13万円くらいかかったかな
リングとかも入れてね
もともとリング
リングって表示されてる
文字をコントロールするための
リングがあって買っても買わなくても
いいんですけどさっきもちょっと
名前出させていただいたんですけど
仲良くさせていただいてる唐揚げ先生がですね
リングは買った方がいいと
後から唐揚げ先生はリングを買い出すっていうことを
したらしいんでその教訓を生かして
ですね私も最初からリングを買うつもりで
行ったんですよそのリングも
含めて13万
14万
ぐらいだったかなという
感じですねでっかい買い物
ですがですが
でもその別に
普通にちょっと高い
メガネを作るとしてもそのぐらい
になりますからだいぶ高いメガネなんだけど
まあまあこれはねちょっとちゃんと
日常使いしながらですねこの機能を
生かしてですねちょっとやっぱ近未来
に触れていこうかなと思います
あとすごいね
あのメガネ屋さんで作ってきたんですよ
純銀座っていうねすごく高級
ななんかね新庄監督とかもそこで
メガネを作ってるようなんですね高級メガネ
店で作ってきたんですけど
あのめっちゃ失礼なこと
言ってしまって
なんかガジェット
屋さんの感覚があるんですよね別にそこって
普通にメガネ屋さんのオーダーメイド
のメガネ屋さんで
たまたまイーブンG2
とかあとは
XDR-1 Proとかそのド付きの
調整みたいなねそういうさっき言ったさ
両眼視みたいな調整も得意だし
っていうので扱っていて
商材として扱ってますよと
いうところで別にそのね
あんまりプログラミングとかそういう細かい
こと聞かれても私メガネ屋さんなんで分かんない
ですっていう風に最初に言われたぐらい
なんで本当にねこう
メガネ屋さんなんですよねなんですけど
やっぱイーブンG2に触れたり
とか動かしてると
ガジェット店っていうか電気屋さんに
いる感覚にすごくなってしまって
でかつね
メガネの調整してる時もさそのメガネの調整に
使う機械もさなんか
ガジェットっぽいじゃないですか完全に
こうなんかガジェット
店にいるような感覚で
そこでこう両眼視の話をされて
ちょっとあの支部長さん両目で
物見えてないですねみたいなこれ
ちょっとプリズム入れないと結構ちゃんと見えないと思うんで
調整しますねみたいなで普段の
日常生活でも多分
これ支障出てると思うので
お使いのメガネもそういう
調整した方がいいと思いますよ
だから次メガネ作る時にぜひともね
そういう日常使いのメガネも
そういう風に調整しないと
イーブンG2かけてる時はめっちゃこのメガネ
目が疲れないけど他のメガネかけると
すごい疲れるっていう風になっちゃうんで
気をつけてくださいねみたいな感じで
言われてあーなるほどそうなんですね
わかりましたーって言って
でもあのメガネ屋さん行って
そういう調整してもらう時って
なんて言えばいいんですかって
聞いてたらですね
あ、うちがメガネ屋さんなんでぜひうちで作ってください
って言われてですね
そこがメガネ屋さんだということを全く忘れていて
他のメガネ店で作る時
どうやって言えばいいですかっていう
質問をですね今まさにメガネを作っている時に
してしまったという
お話でございますね
エンディングとリスナーコミュニティの紹介
純銀座とか純名古屋
行かれる時はですねぜひとも
ここがメガネ屋さんだよってことを
忘れないようにですね次のメガネも
ここで買うんだという気持ちで
そういうスマートフォンを買うといいんじゃないかな
と思いましたねということで今回はここまでと
させていただきます私は
支部長技術研究所という技術ブログも運営しています
またXで毎日投稿する技術情報の発信を
行っておりますのでよろしくお願いいたします
ポッドキャストものづくりのラジオの方も毎週土曜日週1で配信中です
ポッドキャスト落ち着きエアラジオ毎週火曜日金曜日週2で
配信中ですこちらもぜひ聞いてください
またですね
面白いニクスラブというリスナー向けコミュニティも
運営しております最近その中でも
ディスコードコミュニティ始めましたので
ぜひとも無料で入れますから面白いニクスラブ
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またボイシーの方でもプレミアムリスナー随時募集しております
いつもの配信ではしないような突っ込んだ
話を毎週日曜日水曜日週2で配信しております
こちらもぜひぜひ
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私への応援だと思ってね
応援していただける方はぜひとも
入ってくださいよろしくお願いいたします
というわけで今回はここまで
以上支部長でした
ではでは
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