9月5日、6日で行われたメーカーフェア東京2026おもちゃの旋盤というですね、今私が開発しているプロダクトを出品、出品というか出展ですね。
あー、鼻が詰まる。来てきました。
で、例年より1ヶ月早いんですよね。去年は10月の初旬だったんですけど、1ヶ月早まって、
しかも場所も違うと、有明GMIXという会場でやってきたんですけど、
その会場が変わった理由は多分、国際展示場の工事とかが入ってたりとか、他の展示会と被ったみたいなことだとは思うんですけど、
今ね、あれなんだよね、東京の国際展示場、ビッグサイトね、あそこで工事しているんですよ。
なんで、工作機械の展示会のジムトフっていうのが、11月初旬、10月末にあるんだけども、
ジムトフも東から半分使えなくて、めっちゃ今年ちっちゃいんですよね。
ビッグサイトで行われるイベントは、結構今年異例の措置を取られていたりするんですけども、
例によって、このメーカーフェアも同じで1ヶ月早いの開催と、いつもと違う場所っていう感じになっておりますけども、
有明のGMIXという場所、めっちゃ良かったですね。
なんかね、すごい広かった。広かったし、悠々とお客さんたちがいろんな展示を楽しめるような広さがあって、
展示場も高いし、展示している方としても、めっちゃ広い会場でできてるなぁみたいな、この開放感があって良かったですね。
今年もすごく盛況で、2日間、9月5日、6日、両方出しましたけど、
両方とも子どもたちがめちゃくちゃ遊びに来てくれました。
たぶん合計で言ったら300人以上、たぶん400人近いんじゃないかなと思います。
今まで数を数えたことなかったんですけど、今回ですね、事前に色々と告知してたんですけど、
ツネゾーさんという方が、デザインレビューFMというポッドゲストをやっているツネゾーさんという方が作ってくれた、
おもちゃの旋盤ノベルティーを配るということで配ってたんですよね。
ツネゾーさんね、いくつだったかちょっと具体的な数字忘れちゃったんですけど、数えてもなかったんですけど、
120とか130とか、相当な量作ってくれたんですけど、
なんかね、このノベルティー実は、初日の午前中でなくなりそうで、
いやなんか、もうこんだけあれば、2日間で150人とかそのぐらいしか来ないだろうぐらいな、
なんとなくそのぐらいの肌感覚だったんですよね。
で、ばんばん配ってたら、初日の午前中というか、12時から初日は始まったんですけど、
3時間ぐらい経った時に、もうなくなっちゃうかもしれないこのまま配ったらということで、
今回ね、協力していただいたのが、一緒に出展手伝ってもらったのが、
ものづくり未来塾というね、トヨタの企画、企画じゃないや、
トヨタのそういうイベントじゃない、なんていうんだろう、
そういうあれがあって、もう言葉が出てこないんだけど、プロジェクトがあってですね、
新しいものづくりを支援しようみたいなプロジェクトがあって、
トヨタ市のそのプロジェクトで、一緒におもちゃの専門作ってた森島さんと永島さんという、
ダブルアイランドコンビニですね、ちょっと手伝ってもらってたんですけど、
森島さんも永島さんも、ちょっとなくなっちゃいますよということで、
一旦セーブしてたんですよ、配るのをね、っていうぐらいに、
人がめちゃくちゃ多く来ていて、本当にありがたい限りでしたね、
で、一応ね、急遽2日目に、ちょっとすごいやっぱりノベルティも人気だから、
焼き石水かもしれないけど、ちょっと作ろうと思って、
昨日、1日目終わった後にすぐ家に帰ったんで、
3Dプリンターをフルに稼働させてですね、20台のノベルティを追加で作ったりとかしたりして、
永島さんに製作は委託してたんですけど、自分で作ってみるとめっちゃめんどくさいなこれって思って、
よくこれを100台を200台以上やってくれたなと思って、本当に感謝ですよね、
20台作るのもめっちゃめんどくさくて、うわっ細けーと、
これ永島さんやってくれたんだと思いながら、ありがたい限りでしたけど、
子供たちが本当にそれで喜んで、ノベルティを持ってってですね、
おもちゃの旋盤で遊んでですね、笑顔になっていたと。
めちゃくちゃ良い2日間でございましたね。
例によってね、今回も大盛況でございまして、ほとんど人が途切れることはなかったですね、
ずーっと人がいたんですけど、
結局2日目の、増産したにも関わらずノベルティは2日目の、
午前中終わって午後に入るぐらいにはもう枯渇していったかなという感じはあるんですけど、
なので全体的に言ったら多分、本当に300人400人ぐらいの子供たちが削ってくれたかなという感じです。
もう一個ね、ポカ押してしまって、
ジャパンレプラプフェスティバルっていうね、あれ何月だったっけ、5月か6月ぐらいに、
展示会があったんですよ、3Dプリンターのね。
その時に、おもちゃの旋盤ステッカーも一緒に配ってたんですけど、配ろうと思ったんですけど、
ちょっと発注数を間違えてね、100個作ると思ったら1個って入力し間違えるっていう通行のミスをして、
ステッカー1個しか持っていかなかったんですね。
というのがあったんですけど、今回その反省を生かしてですね、
ちゃんと200部ステッカーを準備していったんですけど、
本当に、やっぱ寝不足ってよくないなっていうのがあって、
忘れました、家に。ステッカーを初日ね。
せっかく作ってね、ちゃんと準備して置いてあったんですけど、
会場に持っていかないっていうね、そういう通行のミスをしまして、
1日目ステッカー配れなかったんですよ。
1日目ステッカー配れなかった。
あ、しまったなと思って。
2日目、ちょっとね、本当に初日も渡したかったけど、
と思って2日目にね、200部一気に持っていったんですけど、
ほとんどなくなりましたもん。
2日目のステッカーだから200部じゃ足りなかったですね、2日間ね。
ってことは、遊んでくれた子に全部渡してるんで、
1日で200人近い子が遊んでくれたんだなということで、非常に良かったですね。
あとは、今回は残りの15分。
今日最終日の残り15分で2台一気に壊れて、最後1台になってしまいましたと。
最近結構安定して動いてたんですけど、ちょっとね、弱いところが見つかりましたね。
やっぱ設計ってすごい難しいなと思うのが、
かなり今回実は細かいところブラッシュアップしたんですけど、
今までやってなかった微調整。
ちょっと寸法をコンマゴミに変えてみるとか、
ちょっとガタがあるところを少しずつ詰めていくみたいな、
設計の寸法上少しずつ詰めていくみたいなことをやって、
動かす時の負荷とか、その感覚みたいなものを変えたりとか、
あと初日にね、こういう子どもたちがもっと力を入れずに加工できるような、
こういうジグあるといいよねみたいな話があったから、
家帰ってすぐ作って導入したりして、それもすごく良かったんですね。
加工がすごくできるようになったんですよ。
安定して、もともと結構洗練されてきてはいたんですけど、
かなり加工体験として安定して削れるような設計変更を、
すごく詰め込んだんですよね。
結果ですね、やっぱめちゃくちゃ削りやすくなって、
ガンガンロウソクを削れるようになったんですけど、
やっぱ幸せっていうのがあってさ、
力の伝達的にここが良くなってここが良くなって、
加工がすごくしっかりできるようになると、
加工ができるようになった分、負荷がかかる部分が出てきて、
同じ箇所が2台とも壊れましたね。
今まであんまそういう壊れ方はしてなかったんだけど、
しっかり力が伝わるようになった分、
今までこうなんとなく工具側とか、
いろんな機械の側で逃げていた力が一箇所に集中しちゃった感じで、
ギアの付け根の部分がパキッと折れるっていう現象が結構多発したんですよね。
設計って本当にそういう難しくて、
あちらが立てばこちらが立つじゃないですけど、
昔から本当に本物の工作機械を設計してますけど、
その時もそうなのよね。
見た目的にここ弱いなって部分を補強すると、
それが次の部分に移るだけで改善されないんですよ。
直列のバネの例えでよく言うんですけど、
柔らかいバネをいっぱい繋げるとするじゃない。
例えばその中間にすごい強いバネを入れたとしても、
横に引っ張ったとしてもその柔らかいバネが伸びるだけで、
その強いバネって全然生きてこないんですよね。
バネを直列、だからまっすぐ繋げるとやっぱりそういうことになるわけですね。
この機械の強度とか剛性っていうのも、
直列のバネを縦に並べていくのと一緒で、
一箇所でもボトルネックがあるとそこに集中するという構造を持っているんですよ。
まさにそれが今まで散々苦しめられてきたことであります。
本業の方でね。
やっぱそうだよねっていう感じでここに出たので、
一部弱いところに出て、それでも2日間耐えたから、
まあまあ設計としてはいいのかなというか、
別に対策は打てるような内容なので、
次回に向けてブラッシュアップしていきたいなと思います。
次回はまた具体的には言えないんですけど、
私はちょっと言い切れないんですけど、
豊田市の方でまた展示会があって、
それに森島さんと長島さんにおもちゃの旋盤を出してもらうっていうのはあるので、
愛知県でね、おもちゃの旋盤遊べますよというのがありますから、
ぜひぜひそちらも楽しみにしておいてくださいということでね。
すごいですね。
今日はそんな感じの展示会でヘトヘトでございましたと。
2日目もね、すごかったね。
もう2日目はね、森島さんと私の2人で、
2人でオペレーションしてたんですよ。
プラップフェスティバルの時は1人だったんで、
2人もありがたいなって感じだったんだけど、
やっぱ人の数が全然違うから、
すごい来るから、
今日は2人とも休憩なし7時間ぶっ続けでしたね。
本当に飯も食わずに10時から17時まで座り、
てか今回椅子邪魔になると思ったから、椅子頼んでなかったんですよ。
もともとね、椅子あったとて座れないんですけど、
もうずーっとフルで立ってね、
2人とも飯も食わずに水も飲まずにずっとヘトヘトなんすよね。
だからね、いい疲れですけどね。
帰ってきてね、やっぱちょっとお湯を感じましたね。
2年前はまだいけたんですけど、
2年でこんな疲れんだと思って、
今ずーっと重力2倍みたいな感じになってますけど、
これはある意味子供たちがすごい楽しんでくれたから、
いい疲れだったなという感じでございます。
あとね、これまたものづくりのラジオの方で流すんですけど、
ステージプレゼンを今回やってきました。
おもちゃの旋盤、製品界への道っていうテーマで、
実際に物を作って、物を売ると。
物を作ることと物を売る間の壁みたいなことを
色々調べたりとか、自分が取り組もうとしていることがあるので、
それを紹介させてもらうってことをやったんですけど、
今ね、製品界に向けて色々やっているんではありますけど、
去年からクラファンやるって言いながら、
ずっとズルズル引っ張っていって、今に至るという感じでございます。
いつ売り出すんですか?
今回もね、これ売ってるんですか?っていう風にすごい声をかけてくれて、
子供もこれ欲しいみたいな、
お母さんこれ出たら買ってみたいな、
これ買ってみたいな、すごいね言ってて、
本当に早く製品化したいなっていう気持ちが高まりまして、
今ちょうど目の前収録しながらですけど、
裏でAIエージェントがめっちゃ必死に設計をしているという感じですね。
私も必死に設計するんですけど、
もうちょっと明日のネタで話そうと思ってるんですけどね、
Chat GPT-6というものが出まして、
これがまたすごいんですね。
こいつは多分一緒に設計していける相棒だなと思いながら、
実はですね、明日詳しく話すんですけど、
メーカーフェアで出展しながら、
出た不具合を裏で設計させて、
その展示会で出た不具合をリアルタイムに、
私が口でスマホ経由でAIに送って、
家で修正させるみたいなことができるかっていう実験も裏でしてたんですよね。
その結果をちょっとお話ししようかなっていうのは、
明日あるんですけど、
そんな感じで、
AIとともにですね、
爆速でちょっと製品化を進めていきたいなと思っている次第でございます。
これちょっと森島さんとかと、
あと永島さんとかとも一緒に話したんですけど、
やっぱね、
我々大人の時間軸と子供の時間軸って、
すごい違うなっていう感じなんですよ。
っていうのは、
メーカーフェア今回で3年目です。
2年前ですね、2024年に初めて出展して、
去年も出展して、
今年もブラッシュアップして出展したと。
機械はどんどん進化していってますと。
結構ね、固定のファンがいるんですよ、子供の。
このおもちゃの旋盤触りたいって言って、
また来ましたみたいな、
1年後に来たとか、
2年連続で来たとかって言ってね、
初めて触って、
2回目3回目と遊びに来てくれる子がいるんですけど、
やっぱね、
でかくなってるんですよね。
でかくなってる。
子供なんで当たり前なんですけど、
2年経ったらさ、
初めておもちゃの旋盤触って、
面白いって思った時が、
もしも仮に小学1年生だったとしたら、
今年のメーカーフェアだと小学3年生になってるわけ。
めっちゃでかくなってるのね、子供って。
我々は何も変わってないわけ。
我々って言うのはあれだけど、
私は34から36になったわけだけど、
別に体とかも大きくなってるわけじゃないと。
子供の2年ってさ、
めっちゃでかいわけよ。
でも私もね、
自分の子供がいるから分かっているつもりではあったんですけど、
親戚の子供とか、
よその子供って成長早く感じるじゃないですか。
こんなでかくなったんだみたいな。
それがね、やっぱメーカーフェアの会場でも起こるんですよね。
すごい大きくなったねみたいな。
すごいノスタルジーな気分になりつつも、
ひとつちょっと危機感というか、
感じていて、
それが何かっていうと、
今欲しいとか、
今日言ってくれた子もそうだよね。
このおもちゃが欲しいって言ってくれた子に、
あんまり時間をかけてると届かなくなるなってことなんですよ。
じゃああと2年で製品化します。
3年で製品化しますってなったら、
もうその子たち、
開発開始から5年経ったら、
小学1年生だったらもう6年生とかでしょ?
5、6年生か。
だから、
もう大人に近いというか、
その時の欲しいはもう失われてるわけですね。
別に今欲しいって言ってる子たちに、
だけ配りたいわけじゃなくてね。
その先に5年前は赤ちゃんだった子がいる。
子供が5、6歳になって遊んでくれるっていうのはあるんだけど、
やっぱその、
あの瞬間見てすごく心を打たれた子供たちに、
届かなくなってしまうのは、
なんか悲しいなって思ったんですよ。
だから、ずっとクラファンやるやるって言いながら、
ゆっくり牛歩で進めてはいたんですけど、
もうちょっとね、
いろいろと活動を加速させなきゃいけないなってすごく思いました。
我々が感じている時間軸と、
子供が実際にそれに沿って成長していく時間軸って、
同じ1年でも全然やっぱ違うんだよね。
彼らがやっぱり展示会で感じてくれた、
この交差機械の面白さとか、
そういうものを、
そのチャンスというか機械を、
もっと広げてあげたいですよね。
ちょっとチープな形でもいいから、
早めに手に入るようなくくりを作るっていう、
スピーディーな方と、
ちゃんと製品化にこぎつけるっていう、
二軸でやってもいいんかなって思いました。
これを家で楽しめて、
かつ製品は製品で買えるよみたいなのは、
後から出すみたいな。
それが一種オープンソース化なのかなって思うんですけど、
家に最低限3Dプリンターがあれば、
作れますよみたいな形にしてあげるのが、
今の子供たちにとってすごく届けやすくなるのかなとか、
ちょっと戦略を変えないといけないなと思いました。
オープンソース化で一回ちょっと実は止めてたんですよ。
っていうのは、
おもちゃの旋盤を製品化するにあたって、
結構ビジネス戦略と合わないというか、
ちゃんと売りましょうってなった時に、
オープンソースにしていることが邪魔になる感じの、
邪魔になるというかシナジーがあんまりなかったんですね。
オープンソースはオープンソース、製品化は製品化って言って、
オープンソースにすることによって製品化を加速させるとか、
もっと面白い製品になっていく、
具体的なビジョンみたいなやつが見えてたら取り組むんですけど、
独立の軸として成り立ってしまうような感じがあって、
うまく自分の中で設計できていなかったんで、
設計データを公開してオープンソースにするってことをやってなかったんですけど、
ちょっといろいろ戦略を練らないとなって思いました。
それこそだから本当に今欲しいんだっていう子どもたちに、
どうやって届けるかっていうところですね。
それがすごく子どもたちが成長していくと、
1年だとやっぱね、1年でも感じるんだけど、
特に一緒に出展した森島さんとか長島さんがそれを強く言ってて、
言って私はね、結構展示会一人で出してたりとか、
ちょっと新しい組み立てワークショップとかやってたりするから、
いろんな子どもたち見てるから、
顔と名前が一致しないことがあって、
この子どこの子だったかなみたいな感じなんだけど、
やっぱ1年越しで手伝ってくれてる方たちはね、
去年の記憶が鮮明に残ってるというか、
上書きされてない部分があるから、
やっぱその差分がすごくパッとわかるみたいで、
子どもたちの成長に感動してたんで、
感動してると同時に、
1年ってやっぱでかいっすねみたいな話をしたから、
まさにそうだなと思いましたね。
なんかオチオチね、
私も別に本業がある中でやってはいるから、
スピードには限界はあるんだけど、
それでもやっぱAIとか、
いろいろ、もっと使って加速させていける余地もあるし、
なんかこう設計者とかね、
エンジニアあるあるなんだけど、
100%いいものになってから売り出そう、
みたいなところがあると思うんですよね。
当然それで急いでね、
クオリティが落ちてもいけないんだけど、
割り切れる部分は割り切って、
小出しにアウトプットして、
アジャイル的に開発していくっていうのも、
新しいサードウェイのやり方だと思うんだよね。
アジャイル開発ってね、
ちょっとずつ機能開発して、
どんどん拡充していきましょうみたいなやり方で、
ソフトウェアの分野でよく行われてるんだけど、
ハードだとなかなか相性悪くて、
やられていない部分ではあるんですけど、
リリースの段階をもうちょっと区切っていけば、
なんか成り立つ気はするんだよなーっていうのを、
すごく思っているんですけど、
今日は寝ます。はい。
今日いろいろ考えだすとですね、
多分もう時間なくなるというか、
寝れなくなるんで。
こういう思いが強い時がやった方がいいんだけど、
性格上ね、始めちゃうともう多分寝ないから、
今週は結局、
メーカーフェアの準備であんま寝れてないので、
普通に体調悪いですね今ね。
だから体調を崩すとまずいので、
ちょっと今日は休みますが、
そんな感じですね。
すごくいいメーカーフェアでございました。
学びもあったし気づきもあったし、
反省もあると。
いいですね。やっぱね、
AI自体で展示会っすよ。
本当に。
家で細々自分用のツールを作っているのも楽しいんだけどさ、
実際人と触れて、
物理的なものを作ってね。
こういうの作りました!みたいな。
この肌感覚、経験。
こういうアウトプットだよなーっていう。
簡単にはできないから。
物理的な形とか。
でも3Dプリンターで形って出しやすくなってるからさ、
そういう部分だよなー。
そういう部分だと思います。
そういう部分を自分でもやってきたし、
もっとフランクにできるような世界も作りたいよね。
おもちゃの旋盤もそうだし、
おもちゃの旋盤みたいなものを作りたいと思っている大人たちいっぱいいると思うんですよ。
機械の知識が足りないとか、
ちょっと裸をしてほしいみたいな人たちもいると思うので、
後ろからドロップキックするような、
そういう活動であってほしいですね。
支部長としての活動はね。
いろいろ考えさせられるいい展示会でしたというお話でございました。