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2025-10-07 18:26

ep185  シーズン最終戦終了!ホークスから8人のタイトルホルダーが!!1人1人掘り下げます!

野球大好き芸人でRKBのホークス応援団長むなかったんあらたによるホークスファンのための番組です。「シーズン最終戦終了!ホークスから8人のタイトルホルダーが!!1人1人掘り下げます!」

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さて始まりました。むなかったあなたの熱血満点野球塾。本日も担当させていただきます。
RKBフォークス応援団長、むなかったあなたです。よろしくお願いいたします。
さて改めましてフォークスが2連覇ということでございまして。
パリーグを制して1週間ちょっと最終戦ですね。
今シーズンの最終戦がソゾマリンで行われたそんな週末になりました。
最後143試合目も見事勝利で飾ることができました。
そして何より皆さん優勝の後のお楽しみでありました個人タイトルですね。
今年よく1年本当にねいろんな選手がフル回転でそしてチームのために頑張ったんですけどその延長戦長に個人タイトルというのがありました。
なんとフォークスからは計8人の個人タイトル受賞者が現れたということで改めて皆さんおめでとうございます。
その一人一人を今日少し皆さんと一緒にどんな選手が選ばれてどういった今シーズン活躍だったのかというところも見ていけたらなというふうに思います。
その最終戦で2つのタイトルが確定したというところで有原投手杉山投手ということでナイスピッチングでございました。
セーブシチュエーションになりましたので杉山投手がマウンドに上がりましたし、
クライマックス日本シリーズを迎えるにあたって8回からあえて当番するといういい経験もできたというコメントもありましたので、
非常に意義のある最終戦になったんじゃないかなというふうに思いながら応援しておりました。
皆さんもいろんな選手の最後の最終成績ドキドキしたと思います。
牧原選手や中松選手のシュイダシャ争いもありました。本当にいろんな選手が頑張って結果を残したそんなシーズンだったと思います。
改めて選手の皆さん1年間本当にお疲れ様でした。
今日もメールいただいております。先ほど言ったタイトル獲得者、後ほどじっくり振り返っていきたいなというふうに思います。
今日はひろくんさんからいただいております。ありがとうございます。
ついに昨日、低基地のドゾマリンでロッテ戦をもって今シーズンの北施公式戦全日程が終了しましたねと。
03:04
2年連続21回目、球団創設が23回目、2連覇は2014年、15年シーズン以来10年ぶりの優勝ということでございまして、
今シーズン公式戦最終試合で優勝の日を飾りましたねと。
ここからが日本一への試練の道の幕開け。
しかしその会議の裏では残念なお知らせもあり、球団と来季の選手契約を締結しないと通達された選手もいましたというふうにメールいただいております。
そうですね、このラジオで話すかどうか迷ったんですけれども、来季の契約を結ばない、
皆さんがよく耳に聞いたことあるのは戦力外通告というような言葉もあると思うんですけれども、
この戦力外というところが言い渡された選手もいますし、これから何人かまたプラスで出てくるというような可能性もあります。
本当に選手にとっては我々が経験したことがないようなことですから、
とても苦しい苦しい決定、通達にはなると思うんですけれども、
やはりそのたんびにプロの世界というのは本当に、
我々が言葉で言うのは簡単でしょうけれども、本当に大変なんだなと厳しい世界なんだなと、
そして、だからこそ活躍している選手は改めて進まないなというふうに思えるような、
そんな瞬間にもなると思いますので、CS日本シリーズの応援の仕方というのも変わってくるんじゃないかなというふうに思います。
ひろくんさん、メールありがとうございます。
ということでございまして、今日は中身をたくさん時間を取りたいなというふうに思いますので、
皆さんいろんな思いを持ちながら最終戦を見たと思いますけれども、
ぜひその最終戦、そしてタイトル獲得者を振り返っていきたいと思いますので、
最後までぜひ聴いてください。
それでは行きましょう。プレイボール!
それではタイトル受賞者の方から振り返っていきたいと思います。
本当に多くのタイトルホルダーが誕生いたしました。
合計8人のタイトルホルダー。
ヤシュが3人、そしてトーシュが5人ということで、
凄まじい結果的にはチームだったということが言えるでしょう。
まずは最優秀防御率投手賞ということで、
最優秀防御率1.46ということで、
なんと先発転校から2年連続2度目、
モイネロ投手おめでとうございます。
リバン・モイネロ投手が1.46という防御率で、
このシーズンも最優秀防御率のタイトルを獲得いたしました。
もう言わずと知れたホークスのエースピッチャーでございますし、
中継、押えの頃から本当に信頼をチームからもファンからもされている投手でございましたけれども、
特にその凄みが今年増したんじゃないかなというようなシーズンでございました。
本当に借金7を抱えて最下位に沈んでいるチームの時も、
調子がいいホークスの時も、
どんな時も変わらず同じ投球を唯一続けていたピッチャーじゃないかなというふうに思います。
06:03
1年通して本当に波がなく、そしてイニングのね、
1試合の中でも波がない、波のなく高水準で全てのマウンド捌き含め、
投球術含め、変化量だったりストレートの強さだったり、
1年間通して活躍の投手でございました。
もう今はね、モイネル投手がホークスのエース、そして日本のエースじゃないかなと、
日本球界のエースピッチャーじゃないかなというふうに僕は思っておりますので、
来年もね、楽しみです。
何よりCSも日本シリーズも1敗もせずに勝ち投手になってくれると思います。
防御率1.46、1試合9イニング投げて1.46しか取られないと、
凄まじい成績でございます。
こんなピッチャー見たことありません。
特にね、キャッチャーを務める海野選手に、
モイネル投手のことをね、シーズン中2,3回聞くことができました。
特に優勝決まった後のね、優勝特番のインタビューの時に聞きましたけれども、
改めてエグいんだと、ちょっともうストレートの質が違うんだと、
やっぱり変化球に目が行きがちだけど、やっぱりモイネルはストレートだというふうにおっしゃっておりました。
手元でグッと伸びてくるストレート、相手のね、分かっていても振り遅れるストレート、
凄まじいスピン量、モイネル投手がいないと今年の優勝はなかったと思います。
本当におめでとうございます。
そして続きまして、勝率第1位投手、初受賞でございます。
勝率7.2、勝率7割にむにりんということでございまして、
大関投手でございます。おめでとうございます。
分かりますかこれ、勝率第1位ということで、自分が投げた試合でなんと7割以上勝つということで、
とんでもない投手でございます。
投げた試合に対する勝率ということで勝ち星の数ですね。
やっぱりそれを、途中5連勝、6連勝もありましたし、
安定してね、成績を残してくれた、そんなピッチングだったんじゃないかなというふうに覚えます。
大関投手の急成長、やっぱりね、有原投手だったり、他の先発投手の、
モイネルさんはね、ずっと調子よかったですけども、
調子が崩れている時も、他のピッチャーが入れ替わっている時も、
大関投手はずっとローティンを守り続けて、
ほんとちょっとの離脱以外はね、マウンドを守り続けた。
本当に大関投手がいなかったら、キーマンと言っても過言ではない、
そんな活躍だったと思います。
大関投手、本当におめでとうございます。
さあ続きまして有原公平投手でございます。
有原公平投手は埼玉勝利投手賞でございます。
14勝ということで、2年連続3度目の埼玉勝利を手にいたしました。
有原投手最終戦のロッテ戦で見事、山川選手より逆転満塁を、勝ち越しですね。
勝ち越し満塁ホームランで14勝目を手にして、
あんなにガッポーズしている有原投手、あんまり見ることないんですけども、
本当に嬉しかったんだろうなと。
山川選手もですね、有原投手のために打ったと言っても過言ではない、
そんなバッティングだったんじゃないかなと。
2年連続3度目、少し調子を落とす場面、
そして開幕から調子を上げれないような場面もあったんですけども、
最終的にはやっぱり14勝ということで、
素晴らしいというか、すごすぎるピッチャーだなと改めて思いました。
09:00
何より僕が有原投手の一番すごいなと思うところは、
そのタフさ、スタミナですね。
このスタミナがやっぱり有原投手の一番の武器じゃないかなと。
たとえ1回、2回で点数を取られて、
本来であれば交代のような場面であっても、
有原投手はしっかりとマウンドをね、
7回、8回、6回、7回、8回まで守り抜きますし、
120球まで投げ続けるということで、
ピッチャー、ローテーションに入るピッチャー、
監督からすると一番イニングをたくってくれる、
イニングイーターとよく言いますけれども、
そういったピッチャーの存在というのは大きい。
ローテーションに有原投手がいるだけで、
フォークスのローテーションというか軸ができると、
本当に素晴らしいピッチャーになったと思います。
14勝おめでとうございます。
そしてそして嬉しいですね、初受賞こちらも、
埼玉西部投手、杉山投手でございます。
おめでとうございます。
本当にね、最後まで西部タイラー投手とのね、
どっちかというのはありましたけれども、
結果的には最後、最終戦で西部シチュエーションが来まして、
追いつくことができたということでございます。
31セーブ、しかも大隅投手の守護神から始まったシーズンでありましたから、
杉山投手が9回を任されるというのは、
このシーズン中に決まったこと、それにもかかわらず、
しっかりとマウンド、最後9回をね、
締めると、しかも3点差の9回を締める、
基本的には3点差という決まりがありますので、
そういったイニングを任されるということ自体もすごいんですけれども、
そこに対する緊張感を全く感じさせない、
堂々たるピッチングでございました。
本人も優勝得番の時にストレートとフォークしかないので、
なかなかきついですとおっしゃっておりましたけど、
やっぱり1球品のストレートとフォーク、
音を立ててね、ゴーアンから繰り出されるストレートは、
もう本当に手元でもトントンと思うような印象が見ていてもありますし、
落ちるフォーク、やっぱり分かってても振っちゃうというフォークがね、
杉山投手を支えたというふうに思います。
優勝得番ではですね、スピード感を全く気にしないというようなこともおっしゃっておりましたけれども、
自分のピッチングばったり集中する投球、本当に素晴らしかったと思います。
杉山投手が球界を安定、球界が安定しなければ、
杉山投手の球界が安定しなければ、
フォークスのこの位置というのはないですので、
本当に31セーブというのは数字以上に、
50セーブも60セーブ分の重みもある、
そんな31セーブだというふうに思います。
日本シリーズもね、杉山投手にうまくつないでいる時は、
フォークスがいい時でございますので、
最後、杉山投手が道明投手になれるように、
フォークス頑張ってほしいなというふうに思います。
そしてそして、こちらも実は初受賞になりました、
最優秀中杉投手、44ホールドポイント松本優樹投手、おめでとうございます。
本当にね、ブチギレストレートという外角低めのストレートがありますけれども、
特にね、今シーズンの安定感は半端なかったんじゃないかなと。
松本投手、藤井投手、杉山投手、この3投手本当にすごかった。
特に松本投手が出てきたらもう打てないんじゃないかと。
防御率が0点台とか1点前半でございますから、
ちょっと打ち崩せない、JFKと言われたような半信のね、
ウィリアムズ投手、そして藤川球術投手、熊田投手といったような有名なところもありましたし、
12:01
瀬津さん達が任された、そんなね、フォークスの中杉人もありましたけれども、
やっぱり今年の藤井、松本、杉山というこの3人、
とてつもないサンバガラスだったんじゃないかなと。
改めまして、松本、藤城の投球がなければフォークスの優勝というのはなかったですので、
本当にナイスピッチングでございました。
そしてそして、周藤幸男選手、埼玉投売賞でございます。
埼玉投売者賞でございます。
35投売、3年連続4度目ということで、
今年はね、本当に腰に足に不安を抱えながら、そしてね、
チームもね、どん底を味わったわけですけれども、
その中でもやっぱりね、選手たちが口を揃えているんです。
ベンチでの幸男さんの盛り上げ、周藤さんの盛り上げがなければ今のフォークスはないと。
どんな状況、自分の成績が良くても悪くても、
とにかく気持ちでも、そしてプレーでも、声でもチームを引っ張る。
そんなね、選手会長の動きがこうやって咲いたとおりということで身を結んで、
本当にファンも嬉しいですし、
周藤選手がいなければね、生まれなかった得点たくさんありますので、
CS日本シリーズでもですね、
瞬速カットしてもらいまして、
フォークスの日本一に貢献していただきたいなという風に思います。
それでは周藤さん、本当におめでとうございます。
そして残る2人が初受賞組。
まずは福岡ソットバンクフォークスから、
収益打者が出ました。
育成選手、史上初の収益打者、
打率3割オンリー、初受賞、
牧原大成選手、おめでとうございます。
バッティングチャンピオンということでございまして、
規定打席に乗るか乗らないかという争いとともに、
収益打者いけるかいけないかという、
この2個の争いを制した牧原選手、
本当に優勝もかかっている、
収益打者もかかっている、
規定打席もかかっているという、
とんでもないプレッシャーの中、
全てを押しのけて跳ねのけて、
打率3割というのを達成いたしまして、
見事収益打者、
2位は柳町達郎選手、惜しかったです。
最後までもつれたんですけども、
最終戦セレモニー、
ホームでの最終戦セレモニーでは、
国防監督が牧原大成に軍配が上がったと、
今日で勝負がついたんじゃないかなということで、
ドームから拍手も起きておりました。
本当に牧原選手の勝負強いバッティング、
これが光ったシーズンだったと思います。
何よりやっぱり途中、
このRKBラジオでも言ったんですけれども、
史上初の4球、
フォアボールがですね、
4球か、フォアボールが
1桁台での収益打者というのは、
なかなか、史上初ということでございまして、
史上初2人目かな、
とにかくなんでこれ関係あるのかと言いますと、
やっぱりストレークボールをしっかり選んで、
打率を下げないようにするというのが、
やっぱり打率をキープする一番の、
何て言いますか、
早い方法というのがあるんですけれども、
振っていく中でこんなに3割4にも打ったという、
珍しい選手ということで、
国防監督もおっしゃっておりましたし、
メディアにも取り上げられておりました。
それだけね、ブンブンブンブン振ってくる選手が
収益打者を取れるというのはやっぱり、
ミート力というのがしっかりある証拠ですし、
負けん気が強いしっかりと振っていくよという、
牧原選手のメンタルの強さ、
これが滲み出た、そんな獲得になったんじゃないかな、
タイトルホルダーになったんじゃないかな、
というふうに思います。
CS日本一でも勝負性バッティングで、
チームの勝利に導いていただきたいな、
というふうに思います。
負け原選手、本当におめでとうございます。
15:00
そして初優勝、最高出塁率のタイトルです。
柳町達郎選手、おめでとうございます。
今までは近藤選手だったり柳田選手がね、
何年連続で獲得してきました。
このタイトル、ついに若手に渡りました。
柳町達郎選手、なんと出塁率3割8分4に、
100打席あったら38打席出塁と、
ほぼね、
4割の出塁率を誇った、
そんなシーズンになりました。
合流戦MVPを河切に、
打率が3割9部隊を河切に、
最初は二軍スタートだったんですよ、
開幕は。ただそこから、
何くそという魂、与えられたチャンスで、
結果を残す柳町選手らしい、
プレーで、
チームに勝利を呼び込みまして、
さらに途中からはですね、
振っていくだけではなく、しっかりとボールを見極める。
そして打率が上がるにつれ、やっぱりピッチャーからの
マークも厳しくなる中で、しっかりと
ボールダムを見極めて、打率もキープしながら、
出塁率も1位ということで、
柳町達郎選手、本当に
キーマンじゃないかなと、柳町選手が
本当にレギュラーになったと言える、
そんなシーズンになった、大きな大きな
柳町選手にとっても、ホークスにとっても、
ホークスファンにとっても、日本球界にとっても、
大きなシーズンになったという風に思います。
柳町達郎選手、本当に
受賞おめでとうございます。そして、
8人の選手、受賞おめでとうございます。
それ以外の選手もね、本当にいろんなところで
活躍してくださいました。いろんな
選手、全選手の
活躍がなければ、優勝はなかったと、
改めて思いますので、全選手に
拍手を送りたいなという風に思います。
そして、最終戦、軽く振り返ります。
6手戦でございました。5対2と
ホークス勝利を収めました。有原徹氏が
14勝目で最多勝を獲得と、
6回1点、最後は杉山徹氏が
セーブを決めて、最多セーブを、
最多セーブと、セーブを獲得と、
ということでございまして、初回にね、
柳田選手の先頭打者ホームラン、
CS日本シリーズが、ここはね、
本当に楽しみになる、そんな逆方向への
ホームラン、あれが入るということは、柳田選手の
調子がいいということでございます。
7回にはですね、
眠れるしっしということで、
CS日本シリーズ、大活躍を期待したい
山川穂高選手が、
宇宙間に勝ち越し満塁ホームラン、
ぐんぐんぐんぐん打球が伸びていく、
風を切り裂くようなホームラン、
素晴らしいホームランでございました。
バッター陣、
よくね、打ちました。9アンダー打って、
5得点ということでございます。
このね、バッティングの勢いのまま、
CS行ってほしいんですけれども、やっぱ期間が空きますので、
チームは練習試合であったり、後半戦で
慣らしながら、優勝へ向かっていく
というシーズンでございます。
残り1ヶ月になりましたけれども、来週にも
CSも始まるということでございますので、
皆さん、相変わらずの応援を是非よろしくお願いします。
そして、またビールかけ、
参加できるように僕も全力応援しますし、
皆さんも応援していただけたらなという風に
思います。
来週もたくさんメールを募集しておりますので、
皆さんたくさん送ってください。
さあ、KOR頭額、
RKB春.jpまでよろしくお願いします。
それでは、きょうも聞いていただき
本当にありがとうございました。
タイトルホルダーの皆さん、おめでとうございます。
それでは、また来週聞いてください。
ゲームセット!
×少女隊の春のキーナと
青いリノアです。
18:00
RKBラジオでお送りしている
ガールズパンチ×少女隊の
×ラジオ隊は
スポットキャストでもお楽しみいただけます。
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