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トランジットあらたの熱血マンデー野球塾、本日も担当させていただきます。
RKBフォークス応援団長トランジットあらたです。よろしくお願いいたします。
さあフォークス、エスコンフィールド北の大地での3連戦でございましたけども、
いやー、ニッポンアム勢いあるね。
ニッポンアムもこれで勝ち越し13としまして9.5ゲーム差に迫ってくると。
ただ、9.5ゲーム差1位と2位であるということ自体がまずね、
すごいことですし、フォークスはこれで1勝2敗とカード勝ち越しは2連続でならずと。
楽天2連敗、そして1勝挟んでニッチャム2連敗ということでございまして、
ただマジックは23から21に減ったということで、
マジックは1つでも減ることが大事なんです。
減ることが難しい。そんな中で2位を減らしてくれた選手たちにまずは拍手を送りたいなと。
そして結果的には71勝39敗ということでございまして、
残り試合は30試合かなになっております。
30試合の中で、さあどう優勝を決めていくのか。
これがね、1つポイントになってくると。
29勝1敗でいけば100勝到達ということでございまして、
やっぱり100勝ってそれだけ難しいんだなというのをこんだけフォークス勝手でも
100勝まであと30試合で29勝、そう考えるととてつもない数字だなというのを思いますけれども、
やっぱりこれだけのね、2位に差を開いて1位をキープしているまずは選手たちご苦労様ですと。
そしていつも感動ありがとうございますという言葉でございます。
さあ今日もメールをいただいております。
ラジオネームひろくんさんからいただきました。
この1週間のフォークスはビジターウィーク、宮城でパリイグ4位のイーグルス、
北海道で2位のファイターズと戦い、優勝マジックは21のままということでございまして、
2位ファイターズも昨日の試合で今シーズンの貯金が今季最多13となりましたと。
そして野球情報を書いてくれております。
さらに今年の全国高校野球選手権大会では京都府代表の京都国際高等学校が優勝し、
京都勢優勝は1956年平安高校以来実員68年ぶりと。
メジャーリーグドジャース大谷さん40-40達成史上6人目ということでございまして、
たくさん野球の話題がありましたねということでございまして、
今週も番組後半は木曜日のフォークスイニングゼロ内でお送りしている
フォークス週間実はノーカットの完全版が楽しみですと放送されますねといただいております。
ありがとうございます。
確かにフォークス以外も野球がしっかり盛り上がっている。
毎週毎週ここで更新をお届けしていますけれども、
まずは京都国際高校優勝おめでとうございます。
68年ぶりの優勝。もちろんオフを取ったわけではなくて、
がっつり午前中が空いておりましたので午前中しっかり更新を見させていただいたんですけれども、
京都国際、やっぱり野球はピッチャーだ、投手力だ、守備力だというのを見せつけた
この大会の優勝だったなと思います。
飛ばなくなったバット、そしてホームランス激減、熱中症対策、
いろいろな変化があった甲子園でございましたけれども、
総じてすごくいい甲子園だったなと感動は感動を呼びますし、
03:05
何か選手の一生懸命さというのは例年通り、例年以上にあったような気がしますし、
何より1球に向かって、最近の若い子たちはとか、こうがこうがとか言われますけれども、
いや、あんだけボールに1球だけを見て怪我を恐れず負けを恐れず、
必死に泥だらけになって戦う選手たちを見るだけでも最高の夏でしたって言えるぐらい、
そんな甲子園だったなと。
さっきも言いましたけれども、投手力が明暗を分けたそんな勝ち上がりになったと思います。
5試合で、6試合か、5失点ということで、とんでもない少ない失点数でございますし、
エラーも少なくということで、やっぱりバッティングは水物という言い方をよくするんですよ。
相手にもよりますし甲府町の波はあるけど、守備に不調はないと、守備にスランプはないということでございまして、
しっかりとした鍛錬、そして丁寧に130キロ台のストレートでもコースを突いていく
中崎投手、そして西村投手の両投手の投げっぷりというのがね、僕は優勝にふさわしい投球だったんじゃないかなと。
京都国際これからまだまだ強くなっていくんじゃないかなと。
優勝監督小牧監督がおっしゃっておりました。
予選の時に強い京都、野球の都、強い京都を復活させていきますと言って牛元実行できたのが良かったと。
とんでもないセリフだなと。かっこよすぎるなと思いました。
その他にもね、いろんな高校がね、しのぎを削ったんですけども、
ドラフトが楽しみになるような講師になったんじゃないかなというふうに思います。
さあ、野球の話題ね、もう一つありまして大谷昭恵さんの40-40でございますよ。
さよなら万里大村で決めるかね、普通。すごすぎるね。
3対3で迎えた9回裏、しっかりとライトスタンドに運んで史上6人目の40-40達成と。
45-45も行くんじゃないかと言われております。このペースで行けば。
ということでございまして、新たなる記録が楽しみになる大谷昭恵さんでございます。
いろんなプロ野球選手、元プロ野球選手、解説者が大谷昭恵選手に対しては触れられないと。
それぐらいすごい選手だとおっしゃっておりますけれども。
となると、僕なんかが言及することはない。ただこれだけ言わせてください。
かっけえ。めちゃくちゃかっけえ。これだけ。本当に皆さんと共通認識です。これは。
大谷昭恵さんがね、また新たな記録を生み出すことも楽しみにしながら、今週も野球情報を追っていきたいなと思います。
さあ先ほども言いましたように番組後半では、北斗選手との貴重な貴重なノーカット版のラジオがございます。
柳町選手とのラジオをお届けしておりますので、ぜひそちらも楽しみにしてください。
それでは今週も始めましょう。プレイボール!
オランジット新たの熱血満点野球塾!
さて、それでは今週一週間を振り返っていきたいなと思います。
まずはね、楽天に2連敗ということでございまして。
楽天も負けられない戦いが続いている上で、仙台でね、悔しい悔しい負けになりました。
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ただね、23日金曜日、初戦でそのね、まあ悔しさというのを晴らしてくれました。
延長10回表、正木選手の勝ち越しソロホームランで、フォークスが勝ち越して6対5で勝ったという試合でございました。
ヒット10本、相手11本、まあある程度がね、1イニング1本出るランダム戦になりましたけれども、
有原投手がね、珍しく打ち込まれるということでございまして、6回5失点。
最近ね、ちょっと校長並みが出てきちゃっておりますけれども、やっぱりそれだけ相手も研究してきてるんだなという中で、
3回までに5点を取られるという展開、非常に驚いた展開でございました。
1回裏は3勝問題で抑えたにも関わらず、2回の裏、清宮さんヒット、レイユスさんヒット、
マルティネスさん、フォアボール、伏見さんが先制タイムリフトと。
まあただね、ここをね、1アウト満塁を1点に抑えたのもまあでかかった。
まあ次のイニングで4点取られて結果的には5失点を食らうということになるんですけれども、
最初失点、最初失点という気持ちがね、2回裏は良かったんじゃないかなと。
ただ4回表ですよ。
フォークス打戦大爆発。3番栗原さんホームラン、4番山川さんホームランということで、
この時点でもうちょっとね、フォークスにもう流れが来たなと。
まだその時点では3点差ある中でございますけれども、
相手の福島同士のスライダー、そしてストレートをそれぞれ捉えるということでございまして、
栗原選手のあたりなんか、スタンドに入ってもまだまだ伸びておりましたけれども、
アウトコースのしかも低めのスライダーを宇宙間スタンド、
山川選手はストレートを、しかもアウトコース低めをレフトスタンドということで、
ポイントはこの低めをしっかりと捉えるって、
ダンドをホームランのダンドに乗せれるってところが、
やっぱり相手からしたら低めに集めてるのになんでという精神的ダメージを与えたことが一番大きかったんじゃないかなと。
僕がよく言うのが、ホームランが出た後にホームラン以外の得点をそのイニングにもう一回すると、
ほとんど勝つんですよ、そういう試合って。
これ何でかっていうと、切れてないんですよ集中力が。
でも逆に相手は集中力が切れてるんですよ。
ホームランを打たれたらショックピッチャー。
チームは打った方が勢いに乗る。
その後の1点というのが実は大事でございまして、
その後、6番正樹選手が2ベースで失礼した後、
柳町さん、周藤さん、牧原さんにタイムリーが出ていると。
ここが今年のフォークス多いところで、
やっぱり点を取られた後に取り返すだったり、
ホームランで打った後に気を抜かずもう1点取りに行く野球というのが、
今年のフォークスの象徴かなと。
5回から9回まではすごく緊迫した試合でございましたけども、
10回表打たれた宮西さん悔しそうでしたね。
まさきさんがもうめちゃくちゃドマシンで捉えて、
勝ち越しのホームラン、これね、放ったんですけれども、
打球が伸びる伸びる伸びる。
なんかこの楽なような構えから、
よくもあんなに伸びる打球が打てるなっていうストレート、
これもね、実はアウトコース低めだったんですよ。
だからアウトコース低めがこの試合のターニングポイント、
キーポイントになったのかなと。
普通ピッチャー困ったらアウトコース低めって言われるんですけども、
そこに集めても今のフォークス多選には敵わないよっていうのを見せつけた試合でございました。
09:01
さあ土曜日でございます。
柴田ジュニア投手が負け投手となってしまって、
結果的には6対1となってしまいました。
6回2失点。
ただね、クオリティスタートですし、
落ち着いた投球しておりましたんで、
柴田ジュニア投手には、
この試合もよく投げてくださったなという感情が、
フォークスファンも多いんじゃないかなと。
それ以上に相手の北山投手が良すぎた。
8回無失点、122球ということでございまして、
脱走10。
何よりこの試合はね、キーポイントはストレートでございますよ。
もう北ちゃんのストレートがちょっとすごすぎた。
指にかかりすぎてる、本当に。
かかるっていう言い方ね、これね、絶妙なニュアンスになるんですけども、
縫い目、108個の縫い目がある中で、
そこに指を引っ掛けて、
ボールを切る。
パチッというね、リリースで音がするんですけど、
いいピッチャーは。
その切る時に、
しっかりと指の腹、第一関節の腹でその縫い目を押し込めるか、
そして強烈なスピンを与えられるかっていうのがね、
ボールの切れだったり伸びだったり体感に変わってくるんですけど、
それがしっかりしてることを指がかかってると。
抜けることがないと。
しかもそれに低めに集まってると。
ストレートでの空振りもかなり多かったですし、
重達三振とられるってことはやっぱり変化球だけではダメなんで、
ストレートがあってこその変化球っていうところを、
言うならばフォークスとしてはお手本としたいピッチングをされてしまったというところでございまして、
この試合もちょっと北山さんがすごすぎたということで、
いいんじゃないかなというふうに思います。
2チャムのクライマックスシリーズでも当たると思いますけど、
やっぱり警戒したいのは3回の裏も浅間選手がね、
セーフティースクイズを成功させて1点取られましたけども、
やっぱりバウンドというところは向こうはよく使ってきますんで、
これは一つ課題というか、決められるセーフティースクイズではしょうがないんですけども、
2連続セーフティーとか進場感覚してきますから、
そこらへんもね、もっともっと怖くなってくるのが
クライマックスシリーズ1球ワンプレーが大事になってきますんで、
その次への糧にはなったのかなというワンプレーでございました。
さあ日曜日、勝ち越しを決めたかったんですけども、
伊藤博美選手に、当初にね、5回3失点ですから、
まあ打ってるんですけど、フォークスは。
まあ他のピッチャーにも抑え込まれてしまって、
結果的には5対3と負けてしまったと。
まあ初回ね、1回の裏、松本晴人選手が今季2度目、
2サウンドでは3度目かな、先発して、
前回がね、ペーペーでめちゃくちゃ良かったので、
かなり期待したマウンドだったんですけども、
初回にエニチャーマダセに捕まってしまいまして、
マンナミさん、群二さん、清宮さんの連続ヒットで、
そして川上川端さんのタイムリヒットで3点ということでございまして、
これ野球がね、どんなピッチャーでも、どんな名投手でも、
立ち上がりが一番不安定とよく言われるんですけども、
まさにそのような東急になってしまったのかなということでございます。
1回の裏に、まあかなりの球数をね、結局費やしてしまいまして、
21球かな、投げまして3失点するということでございまして、
先頭はしっかり水谷選手を打ち取ったんですけど、ここ8球かかっちゃったと。
その後にマンナミ選手からのヒットを打たれてしまったというイニングだったんですけども、
まあ、チェンジアップ、2ストライク追い込んでからの、
12:03
ノーボール2ストライクっていう完璧な状態で、
まず松本春人選手がボール球のチェンジアップを投げたんですよ。
そのチェンジアップをうまく救われて、レフト前にされた。
そこで少し歯車が崩れたのかなと。
あら、今の捉えられるんだ、やばいって思ったのが始まりじゃないかなと。
そこから少し崩れていって3点を取られた。
4回裏にもレイスさんのホームランで4点目。
ただやっぱりホークスが取られた後にすぐ取り返す今年の野球でございます。
カイさんのフォアボールをきっかけに、
周藤さん、川尻さんの連続タイムリー。
そしてね、周藤川尻さんというのはもうRKBラジオの、
もうメインパーソナリティと言ってもいいぐらい出てくださっておりますので、
ラジオが本業になる12月に今年も出てくれるんじゃないかなと思いますけども、
このね、サムライ2人が9番1番でしっかりと結果を残してくださって、
この試合なんか川尻さんに関しては4打数にやんだと。
1番でショートでセカンドも持ってこの成績をしっかり残していると。
川尻さんがね、なんでこうやってここまで一軍で活躍できるかっていうところの象徴が、
スターメンで出た時はスターメンの役割、
途中から出た時は途中からの役割をしっかり果たすと。
そういったところがこの試合のね、
でもまあしっかりにじみに出てた、そんなプレーになったんじゃないかなというふうに思います。
ただフォークスはこの3点止まりになってしまって、
6回裏に2コンのギダ失策ということでございまして、
杉山さんのファーストへの冒頭で1点取られてしまって、
これがまあターニングポイントですね。
万事急須、7回8回9回2点差で迎えるより、
やっぱ1点差で迎えた方が攻撃も変わってくるということでございまして、
そこが一つきついポイントになったのかなというふうに思います。
正直ね、勝ち越して帰ってきたかったですけども、
もう日夜もこれ以上終われないといった状況なんで、
まあ、ザ・プロ野球とは簡単には勝てないなと。
ただ明日はですね、水尾ペーペードマンに帰ってきて、
オリックスバッファローズと試合でございますし、
モイネロの攻撃でございますんでね、
田島投手との投げ合い、しっかりみなさん楽しみにしていただきたいなというふうに思います。
マジック今21でございますから、
今週終わった頃には、
10、
6、7あたりいってほしいなと。
17あたりいってほしいなという感じでございます。
さあ、ここまでお聞きいただきありがとうございます。
ここからは柳町さんの声をみなさん聞けますんで、
ぜひ楽しみにしていてください。
それではどうぞ。
フォークス週刊実話。
RKBフォークス応援団長、私トランジット新田が
月ごとにフォークスの選手といろんな話をお送りするこの時間。
今月の選手はこの方です。
どうも、福岡ソフトバンクフォークス柳町達郎です。
よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
さあ、今日もたくさん深い話聞きたいんですけども、
野球を始めてから現在まで一番印象に残っている試合というのをね、
これちょっとお決まりでもいろんな選手に聞いていまして、
いろんな試合が飛び出てきましたけども、
プロに入る前と入った後で分けたいんですけども、
どちらから行きましょうか。
じゃあ、プロ前で行きますか。
プロ前でどんな、いつの試合でしょうか。
やっぱり大学4年生の最後の秋に神宮大会優勝して終われた試合ですかね。
15:12
そこで大学日本一に掲げたわけですよね。
そうですね、はい。
どうですか、そこを常に目指されてきたところでありましたけども、率直なその時の気持ちは。
いやもう、すごい嬉しかったですね。
ドラフトを締めされた後ですかね、決勝は。
そうですね、ドラフトを決まった後に最後の最後で優勝できたんですね。
先週のお話で神宮にあまり良いイメージがないとお話されていましたけど、
さすがにその日ばかりはどうですか。
そうですね。
重いな、言葉。
球場自体にはそんなに良いイメージはないですけど、
でもみんなでやってきた結果が優勝っていう形につながったんで、すごい嬉しかったですね。
その試合で柳間さんはどういった活躍がありましたか。
自分で言うのは恥ずかしいかもしれませんけど。
そうですね、僕自身タイムリー打ったかなと思います。
柳間さん、キャプテンとかそういう役職に就かれることって今まであったんですか。
いや、キャプテンは中学時代に一回だけで、それ以外はずっと副キャプテンやってました。
どうですか、自分は副キャプテンに向いてるなっていうのはありますか、副に。
そうですね、戦闘に立つ人間ではないなと思います。
なんでよ、なんでですか。恥ずかしいとか僕なんかっていう感じですか。
僕なんかとかもありますし、結構僕はやっぱマイペースなんで。
人のことをどうできないというか、自分のことをやるので精一杯っていうのがあるんで、ちょっと戦闘は向いてないなと思います。
もしホークスでCのマークをユニフォームにつけてくださいと言われたらどうしますか。
いや、丁重にお断りさせていただきます。
丁重に行きそうやな本当に。そんなマイペースな谷川さんでございますけど、大学の最後の神宮大会決勝がプロ前では一番印象に残っていると。
じゃあプロに入ってからはいかがですか。
そうですね、初ホームランの試合がちょっと印象に残ってるかなと思います。
どの時期のどういった試合でございましたか。
そうですね、僕が2年目のゾゾマリンでの試合で、もうシーズン最終戦でしたね。
じゃあその時の監督ってどなたでした?
その時は工藤監督が最後の年でしたね。
18:03
その時に初ホームラン、なぜその試合を挙げられたんですか。
初ホームラン打ったのもそうなんですけど、その日も猛打賞が初めてですし、
やっぱりちょうど工藤監督から藤本監督に変わるタイミングで最終戦で爪痕を残せたというか、
その試合のおかげでその次の年、また活躍できたきっかけにもなった試合だったのかなと思うので、
それが一番印象に残っているなと思います。
次のシーズンに繋がったと素晴らしい言葉が出ましたけど、
そういった試合っていうのはターニングポイントとしてよく覚えているものですか。
そうですね、やっぱりこの試合があったからっていうのはすごいありますね。
何かこの初ホームラン、初猛打賞で自分へのご褒美とか、勝ったりとか、どっかご飯行ったりしました?
そういう大事な試合の後とか。
いや、特に何もしていなかったです。
どうなんですか?物欲的なことはどうですか?
そうですね、多分人より僕は物欲はないと思います。
何が好きですか?ざっくりですけど。
例えば、車大好きとか、バイク大好きとか、漫画大好きとかありますけど、
何か一つオールジャンル大好きなの野球以外でって言われたら?野球とKO以外でお願いします。
っていうならゲームですかね。
ゲーム?何系のですか?
僕は携帯ゲームでコツコツやるのが好きなんで、
僕高校時代からパワプロアプリをリリース当初からずっと今まで続けてます。
コナミ爆喜びしてるよ、多分これ。携帯ゲームで続けてるんですか?
そうですね。テレビゲームの方も元々好きだったんですけど、
やっぱり移動とかするんで、そのうち手放しちゃったりするんですけど、
携帯はずっと持ってるんで、そこにはずっとパワプロが眠ってます。
もういつでもできますからね。
これ一回プロ野球選手に聞いてみたかったことを初めてプロ野球選手に質問します。
柳町は柳町を使うんですか?
僕は使わないです。
なんでよ。俺めっちゃ使いますよって言うかと思ったら、使わないんですか?
21:02
いや、シンプルに能力弱いんで。
気になるんですか?自分の能力みたいなの見るんですか?
見ますね。
どの選手使うとき楽しいですか?
柳田さん、近藤さんはミートカーソルがすっごいでかいんで、めちゃくちゃ楽しいです。
たまにストライクゾーンより大きいときやりますもんね。
めちゃくちゃでかいんで、簡単にホームラン打てるんで、やっぱり僕なんかより使いやすいです。
僕なんかよりってことはないですけども、あれもシビアですよね、ちゃんと能力値が出て。
ちょっと気にしちゃう、やっぱ。
いや、でも、特殊能力とか意外なところがついてくるんで、そこを見てるかみたいな。なんか面白いですね。
そういう面白さもあるわけですね。
すいません、僕がしたい質問をこれだけ聞いてみたかったんで。
他に聞かれたことありますか?こういうゲーム系のことは。
ゲーム系のことは聞かれるんですけど、でもそうですね、とりあえずパワープロだけやってるってことは答えてます。
じゃあ息抜きも野球ということで。
そうですね、はい。
最初何の話だっけこれと思いましたけども、ナンバーワン印象に残っている試合の話でございました。
さあ来週が最後になりますんで、来週も一つよろしくお願いいたします。
さあ今日も柳町選手でございました。ありがとうございました。
ありがとうございました。
お相手は。
福岡ソフトバンクホークス柳町達郎と。
RKBホークス応援団長トランジット新田でした。
それではまた来週。
球場でお待ちしています。ぜひ来てください。
ラジオラジコでもお楽しみください。
さあお聞きいただきありがとうございました。
柳町さんの爽やかな風が流れるあのラジオブース僕は忘れません。
本当に爽やかな笑顔と何の話題でも笑顔で答えてくれて。
優しい温和化した包み込む感じ。
新たに一切ないそういった要素を持ち合わせているスーパーイケメン。
今日もありがとうございました。
これで柳町さんとのラジオは8月ラストになるということで。
まあ正直言ってかなり。
あ、もう一発あるのかな。8月。
あ、でもラストなのかなこれ。
いや俺でも分からなくなってきている。
もう次の選手ともとっているんで。
まあ次は他の選手になるのか。
柳町さんは再びかというところを楽しみにしていただきたいなというふうに思います。
そしてさらにさらに皆さんからのメールをお待ちしております。
kor-rkbr.jp
kor-rkbr.jpまで皆さんどしどしよろしくお願いいたします。
それでは今日も聞いていただきありがとうございました。
ゲームセット。
数学教師芸人の高田先生だよー。
高田先生の算数ワクワクラジオ。
算数が不安なあなたを算数ファンに変えるポッドキャスト番組です。
アップル、スポティファイ、アマゾン、ラジコなど各種音声プラットフォームで配信中。
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4649よろしくー。