そうなんですよ。びっくりしちゃって。えーって。いいんですか?って。
いやなんかね、スタイル風だとお話できるかなと思って、女子乗ってお誘いしたんですけど、めちゃめちゃ緊張してます。
さっきもね、インスタのDMで緊張してますね、話は。
ね、ちょっと前にね、出たんですよね。
なんかあれですよね、インスタのライブでは、うちが話してるのにコメントでくださったりとかしてっていうので、
会っているというか、普段喋ってる感じはするけど、言葉で実際に喋ってる感じは初めてですもんね。
そうですね。
インスタで一緒にライブさせてもらったわけでもなかったりするのでね、会ってお話はしてますけど、
こういうね、公の場に向けてお話をするのはね、なかなか私自身があんまやったことないので。
そうなんですね。
そうなんですよ。
そうですね。だってスタイル風もほとんど、あれです、収録でやってるので。
あーなるほどなるほど。
そうなんですよ。あ、おはようございまーす。
おはようございまーす。初めましてー。よいしょ。
のぼうさん、ありがとうございます。あら、そちらは雨ですか?
雨か。
ね、雨マークがついてますね。
そうなんですよ。
あ、そうなんですね。
今日を含めて3日間雨で。
うんうんうん。
なんかその前だったかな、3月2日あたりがすごい春っぽくて天気が良くて、
なんか春だと思ったら、いきなり雨でザーって。
ね、ほんとです。みなさんの春のストーリーズとかを見るのがすごい楽しくて。
うんうんうん。
そしたらみなさんとこもやっぱ寒くなっちゃってますね。
あ、鹿児島は曇りらしいですね。
あ、そうなんですね。
こちらも雨です。
あのー、サンドイッチしてますね。北海道は曇りなんですよ。
なので、のぼうさんところとうちとで。
サンドイッチですね。
そうですね。
あ、名古屋は小雨ですかね。
ほんとですね。春前のね、雨。
私も名古屋なんですよ。
あら、ほんとですか。
小雨と多分春の長雨なのかなと思って。
うーん。
寒いかなと思って。
ほんとですね。
ここが越えていくとまたちょっとね、
季節が移り変わっていくのかなっていう感じもしますけどね。
そうですね。確かに確かに。
なんか、普通に季節の会話してますけどね。
まず触りというか、はい入りのとこですね。
はい。じゃあ早速お話をしていきましょうか。
お願いします。
お願いします。あ、声とかどうですかね。聞こえてますか。
あ、皆さんどっちが大きいとか。
大丈夫そうですかね。バランスはね。
じゃあ森ちゃんちゃんと聞こえてちょうだい。
聞こえてますか。あ、よかったです。
じゃあこれでまずは進めさせていただきましょうか。
お願いします。
お願いします。
じゃああの、早速なんですけど。
あ、ありがとうございます。どちらの声も聞きやすいですよ。
ありがとうございます。
えっと、レオさんのね、あのーことを私はとにかく皆さんに知ってほしいんですよ。
めっちゃずっと言ってますけど。
それがすごいびっくりしてるんですよ、うち。
どこでそんなうちをいいと思ってくれてんだろうっていう。
すごいね、うちのライブも来て、来てくださったり見てくださったりして、
感想とかもすごいいっぱいくださって、
でもどこなんだろうって思ってて。
ね、すごいバーって送っちゃうっていうね。
あれめっちゃ嬉しいんですけど。
いやほんとありがとうございます。
やっぱり2時間のインスタライブの物量に対してのそのフィードバックなので、
必然的にボリュームが増えちゃうっていうね。
そうですね、本当は1時間の予定が絶対1時間超えるんですよ。
だから1時間って言わなくても、1時間以上かかりますって言っておけばいいかと思うんですけど。
いやー、なんかもうみんな入り込んで見てると思うんですよね。
ほんとそばにいるような感じでいつも参加させてもらうから、
もう結構あっという間かもしれないですね。
あ、そうなんだ、2時間というかその長さが。
そうですね。
えー、そうなんだ。
それだけ集中してるってことでしょうね。
多分そうですよね。
あの2時間を集中してるんですか、すごいな。
だって集中して喋ってくださってますもんね、エリアさんもね。
あれは本当にね、もうね、頭の中はもうフル回転して喋ってるんで。
もうカードが出てることを読み取るのにすごい必死なんですよね。
同じカードが出てもその時その時で言ってる意味が違うので、
その言ってる意味に対してどの言葉が適切なのかって、
もうすんごいえーっとえーっとって考えて、
一発で言えないから、えっとこういうことでこういうことで、
あ、そうだこういう感じかみたいな感じで言うんで、
だいぶ一言でスパッて言えないんですよね、意味を汲み取ろうとして。
いや本当そうですよね、なんかこう降りてくるじゃないですか、リオさんに。
そしてリオさんが選ぶそのワードのワードと、
それを表現されてる世界観というか、それがなんかもうすごい意味です。
もう語彙力なさすぎて説明できないけど。
そこを見てくださってるんですね。
なんかあのカードのイラストとか、
ああいうものとこう跳ね合わせて出てくるじゃないですか、
繋がっていきながら、あれがめちゃくちゃ面白くて。
あーなるほどなるほど。
そしてきっと参加されてる皆さんはそれぞれにいろんなステージにいらっしゃるんだけど、
リオさんのそのカードとリオさんのお導きですよ、いつも言ってる。
あのお導きの言葉たちから、みんながこういろんなところでキラキラし始めるっていうのが見えるんですよね。
あー確かに。
それがすごい面白くて、で自分自身もいただくでしょ。
だからあれはね、リアルで参加する楽しみがやっぱり一番あるなと思って。
でも確かにそれはありますね。
自分もそれが見たくてやってるところがあって、
あと面白いのが、毎回来てくださってる方もいるんですけど、
たまに来る人ってだいたいその時のメッセージが必要にだから来る時とかがいるじゃないですか。
ね。
今まさしくそれなんですけどみたいなのを毎回言うんですよ。
言ってる。
だからそれがやっぱり、頭で考えてるんじゃなくて何となくの感覚で来てるってやっぱり
意識しなくてもみんな何かしら感じてるんだろうなってすごい感じるんですよね。
ここがやっぱ面白いなって思って毎回毎回やってますね。
ありがとうございます。もうなんか即話したいこと詰めちゃってるんですけど。
まずはレオさんがどんな人かっていうのを。
ありがとうございます。
会見できっと聞いてくれる方もたくさんいらっしゃると思うので、
自己紹介とかお願いしてもいいですか。
レオと申します。
インスタの方で基本的にライブ配信中心にやってます。
書いてもらってもいいんですけど、
チャロットと西洋先生術。
よく雑誌の後ろに載ってるような十二星座とかの占いがあるじゃないですか。
ああいうのを使って占いの発信をして、
みんなが自分の生活をよくするために占いをサポートとして使っていくような発信をしていております。
本当ですよね。よろしくお願いします。
背中を押すっていうのをね、みんなしてもらいます。
すいません、変なボタンを押してしまった。
いいんだよ。
そうなんですよね。
うちは占いをよく、みんな結構占いに言われたことに対して、
じゃあその手、その扉みたいな感じっていう流れが強いかもしれないんですけど、
自分が占いを使ってきた流れもあるんですけど、
一番大事なのは自分なんですよ。
はい。
それが本当に大人気で、そこで自分がもともと落ち込んでるのがディフォルトっていう状態の人間だったんで、
占いに導かれてというよりは占いを自分が使えるところをかいつまんで使ってみて、
そうかこれでいいんだ、こうやってやってみようみたいな感じでどんどんトライしていって、
そうかこれで大丈夫だなっていう自分が今みたいに落ち着いて、自分のことが信じられるようになってきたっていうのがあるので、
そういうことをライブとかでお伝えできるようにしたいなと思ってるんですよね。
なるほど。ご自身でももちろんメッセージをもらうっていうことができますもんね。
そうなんですよ。毎回やってるライブもそうなんですけど、
あそこにいるその場で聞いてるメンバーもそうだし、後でアーカイブで聞いてる人もそうだと思うんですけど、
聞いてる人たちってどこかしら同じ立ち位置というか、ちょっと難しいことを言うと、
集合的無意識っていうのがある。
近い意味で言うと暗黙の了解みたいな感じで、
何も言ってないけど、今こういうふうにするべきだよねみたいなことをみんな感じてるみたいな。
近いものがああいうライブを見ている同じメンバーにはあるっていうふうに今私が習った通りと言われてるんですけど。
確かに。ありますもんね。だって実際。
コメントとか見てるとみんな同じようなこと言ってるんで。
いや、ほんとそうですよ。面白い。
ステージは違うのにそうですね。同じですよね。
だから多分ステージ同行というよりはその人自体の状態が一緒。
なるほど。場所っていうよりもその人自体なんだ。
そうそう。そのときにテーマになってることが共通してるときが多分来てるのかなっていう感じですね。
言ってる内容は一緒だけど、その人その人によって響いてる内容が多分違うんですよね。
人間関係に響いてるのか、それとも仕事に響いてるのかとか。
そこが面白いんですよね。
言ってることを聞いた人からそれぞれがそれぞれで受け取るんですよ。
そこが自分たちが一人一人違うって感じるところだし、
それは話し合わないとあるんですけど、
伝えた側からすると全然違う。
一緒のところで感じてはいるけど、でも背景は全然違うし、
そうするとそうやってみんなが一人一人自分の人生歩んでるんだろうなっていう風に見てるのが面白いですよね。
どうやってみんなが自分の人生を生きていく手助けだったりサポートだったりになってほしいんですよね。
結局は自分を大事にしてほしいんですよ。
そうですね。
よく言われますよね。自分を大切にしてほしいよっていうワードをね。
さっきもちょっと言ったんですけど、もともと私が常に落ち込んでる状態がデフォルトっていう人間だったので、
そこから占いをどう使っていったかというと、
やっぱり占いって自分自身に対して今どういう状況に生きてるよとか、
そういう感じだよってことを言われて、
じゃあ本当にそうかって自分に当てはめてみると、
ここのことを言ってるのかもしれない。
本当ですね。
生きるためのツールっていう感じで、
レオさんが使ってこられたっていうのがすっごいなんか、
えーっと思って聞いてて、
みなさんその、
人生の中でそういうふうな経験を積まれてきて、
これいいじゃんっていうのが、
やっぱりこういうね、みなさんにじゃあ私はこれを伝えようみたいなのに
つながってきてるんだなっていうのをやっぱり改めて思いましたね。
そうなんですよね。
原則から言える話ってやっぱり、
実感がある分、説得力がありませんね。
その人しか感じられない、その立場で、
その時の立場で感じられたことを聞くっていうと、やっぱり、
違いますよね。ただ聞いただけというよりは。
ディティールも違うし、その人は受け取り方とか、
どこに目を向けるかも違うから、
自分と違う目線で物事を知るっていうことで、
やっぱりそういう意味で発見もあるし、
実際に感じてきたからこれだけリアルな、
条件がありありと浮かぶようなことを言えるんだろうなっていうとやっぱり、
本当、本当そうです。本当にそう。
リアルな条件って本当ですよね。
絶対、私、ネオさんにね、
星読みのセッション受けさせていただいたじゃないですか。
個別のね。ライブももちろんすごくいいんだけど、
個別になると本当に自分にだけネオさんが伝えてくださるので、
そこがめちゃめちゃもうスペシャルだと思ってるんですけど、
ありがとうございます。
その時に私に対して出してくださったそのメッセージとか、
言葉がもう多分他の人から絶対出てこないみたいなね。
ワードがポンポン出てきてて。
絶対出ないですよね、あんなの。
絶対出ないと思う。
いや本当そう。
紹介してもいいですか。
いいですいいです。言ってください。
私がももちゃんの星を読ませてもらって、
いろいろ言った後にまとめて言ったのが、
人と関わる時は距離感、
物理的な距離感で人との距離を取るんじゃなくて、
霧吹きみたいに湿度みたいなもの。
この人と仲良くなりたいと思ったら、
すごいめちゃめちゃアプローチかけるっていうのを、
霧吹きめちゃめちゃシャシャシャシャシャって感じ?って話をしたんですよ。
別に仲良くなくていいかなと思ったら、
もう霧吹きしてくらいの、こんにちは終了みたいな、
何言ってもいいと思いますみたいな感じに言ったんですよね。
めっちゃ面白かったですよそれが。
でもそう、読んでてそうだったんですよ。
もともとももちゃんの仕事とか背景っていうのをちょっと知ってたからかもしれないんですけど、
でもやっぱりいろんなそういうのも、
霧吹き。
なんとなく部距離的な距離というか、
たぶん心の面で人と距離を、
仲良くなろうとしてるっていうふうなのかなっていうのを、
なんとなく感じて。
いろいろ読んでたら、あ、霧吹きだなって思ったんですよ。
パッて思い付いたのが、霧吹きでシュッシュッシュって、
自分のシュッシュの回数で、
時間を作ってくる。
ちゃんとした星読みのテーマを説明すると、
これはあれなんですけど、ちょっとタルトと星が混ざるんですけど、
タルトで言うと感情とかって水が表すんですよね。
だから感情と水がたぶんそこで組み合わさって霧吹きになったのかなって。
湿度みたいな。そういうのが、
もんちゃん的には、人間関係を築く上で、
調子よくするポイントなのかなと思ってお伝えしました。
これは本当に面白かったんですよね。
あの情景がさ、思い浮かぶじゃないですか。
特にりあさん今言ってくれてたから、みんなたぶん思い浮かんでると思うけど、
私が霧吹き持って人のところに行ってシュッシュシュッシュやってるんですよ。
それ面白いと思って、そしてイメージがめちゃくちゃしやすいし、
なんかふに落ちたんですよ、すごく自分自身も。
なるほどなーと思って。
だからじわーっと行く方ももちろんいるし、
あれっていうぐらいガーって進んでいく方もいるんだけど、
そういう方に対してはすんごい勢いでシュシュシュシュしてるんだろうなっていう。
そういう感じですよね、きっとね。
多分そうだと思います。だからそれこそ、具体的な話で言うと、
DMとかでいっぱい会話するとかもそうだし、
ライブでコメントいっぱいするとかもそうだし、
具体的だとそういうところですけど、
多分そういう感じで仲良くなるんだろうなーって思いました。
実際そうですね、私にすごく霧吹きめちゃくちゃかけてくれてるので、
そうですよねー、すいません。
いつもその霧吹きであったかくなって、はーって、よかったーってなって。
いやほんとですねー。
いやーそうなんだよな、これをだからみんなもぜひ体験してほしいなと思うんですよね。
この霧吹きは個別じゃないとちょっとね、与えてあげられないから、
それはちゃんと個別でね、レオさんのところに行ってほしいんですけど、
ご褒美で霧吹きいただいたんで。
そう、人によって全然違うんですよ。
こう思うとちょっと人のも気になっちゃいますよね、どんなこと言われてるのかなー。
言えないですねー。
本当に人それぞれで面白い。
それをされてるレオさんの活動というか、レオさん自身もね、楽しまれてるから、
もっといいな、素敵だなーと思って。
ありがとうございます。でも本当に皆さんが、割となんだろうな、
皆さんから声かけてくださるんですよね。
私、割と言ってなかったりするんですけど、
皆さんが必要なときに、レオさんってちょっとって声かけてくださるっていうところが、
やっぱり何かしらそっちに対していいなと思ってくださっていることもあるからだろうし、
あとそうだな、
昔そういうふうに教え込みとか受けてくださった方で言ってくださったのが、
レオさんのエネルギーをすごい感じるって言われたんですよ。
エネルギーをうちは与えてるのかと思って、そこで。
全然一生懸命、それこそ言ってしまうと、
保守嫁セッションの準備でスライド作るんですけど、
モンちゃんのときとか、開始20分くらい前でやっと完成したりとかして、
おっしゃってましたよね。
はーってなってたね。それでもう一生懸命で、はーってしながらお願いしますって言ったんですけど、
それでもこうやってめちゃくちゃよかったって言ってくださって、
自分的にはもう出せるものを出し切った感じだったんですけど、
その中で皆さんがすごいパワーを感じてくれたっていうのが、
あ、こんなんでいいの?って思ってました。
あんなゼーハーゼーハー言ってる感じなのにって思って。
いやそう、ほんとそうですよね。皆さんライブもそうだけど、
本当に最後息切りしながら終わっていくっていう、
パワー出し切ったっていう状態がすごく見てて伝わりますもんね。
そうなんだね。
伝わる。だからみんなもその分エネルギーもらってるんですよね。
そうか。
そうだから、これね、概要欄にね、ゆうさんのインスタグラムも貼っとくんですけど、
是非ね、行ってくださいみんな。
インスタライブされてて、しかもアーカイブ残してくださってるので、
リアルタイムにちょっとお邪魔できなくても、後から拝見させてもらって、
しっかり学ぶことができるので。
ありがとうございます。
一応期間があるので、例えば満月とか新月だと大体2週間なので、
その間だけ見れるようにしているので、
ちょっと見たい方は是非是非、
早めにね。
期間内に見ていただきたいなと思います。
期間内に見ないとちょっともったいないですね。
意味ないですね。
リアルタイムをその時に見ないといけないというか、
ライブ見てくださってる方はちょっとわかるかもしれないですけど、
例えば2週間だと2週間の流れを見てるから、
例えばその2週間の途中で見たとしても、
今その途中の、今見た期間と同じ期間のことでどうかなって、
今うちが発信していることを聞いて、
それどうかなって見てほしいんですよね。
そうするとリアルタイムの星のロックと
自分の体の動きというか、
自分の体の状況がリンクしてくるから、
そういう風に使っていくとやっぱり、
いい距離感で占いが使えるというか、
占いって言葉も最近どう使おうか迷ってるんですよね。
どういうことですかそれは。
占いって言うと、
よくわからないものとか、
形がないのに何で合うことができるんだろうとか、
依存とかが頭に浮かぶような。
っていうのはやっぱりどこかしらあると思うんですよ。
言葉を変えてからどうすればいいかわからないですけど、
もっとうちが言ってるような、
自分のサポートとして使ってもいいと思うということを
もっと伝えていきたいんですよね。
なるほど、なるほど。
うちのもんちゃんもそうだし、
うちの占いのファンになってくださった方は、
やっぱり使うっていうことを、
体験、
考えなくても体験でできてる方が多いのかなというか。
ちょっとやってみようって言ってやってみる。
それに対してどういう結果が自分の体の中とか、
自分の感じだかってわかると、
そういうことみたいなのがわかったりしてるんじゃないか。
そこからうちのやつを突き続けてくださってる方いるのかなと思ってて。
そうですね、それを言うと、
ちょっとレアさんにもお話ししたんですけど、
私自身がそもそもそれこそ占いとか、
いろいろあるじゃないですか。
雑誌の後ろにちょっと載ってるとかもあるし、
占い師の方ももちろんいるし、
そういうのをいろいろ生きてくる中で、
体感することはたくさんあったけれども、
私自身はそれにずっとピンとこない人だったんですよね。
おっしゃってましたね。
そうなんです。
嫌いとかそういうのじゃ全然ないんだけど、
それを見ても、
うーん、ぐらいの。
全然面白くないでしょ。
うーん、ぐらいの人だったんですよ、本当に。
なんだけど、
すいませんね。
そうなんだけど、
それは多分私に感じ取る力ももちろんなかった時期っていうのも、
あるなっていうのを今では思うんですけど、
それプラスアルファ抜きにしたとしても、
レオさんのやつはもう全然違って、
なんだろうな、
あんまり言い方が良くなかったら申し訳ないんですけど、
とにかくそれを上手く、上手くというか、
自分の中に上手く使ってほしいというか、
自分のために使えるようにっていう意識が多分強いのかなって感じがしますね。
だからかもしれない。
本当使ってほしいっていつも言ってくださってますもんね。
本当にただ道具として使うというよりは、
やっぱり読んでるのはなぜかっていうと、
自分のサポートに、自分を応援してもらってるわけじゃないですか。
ヒントもらってるとかも、やっぱり応援というふうに読めると思うんですよ。
だから、それを応援として読んでるのかな。
なんか言いたいことがわかんなくなってきた。
本当にレアさんの半月のメッセージとかもらうじゃないですか。
そしたら過ごしてる間にいろんなことがあるときに、
ここ!みたいなところでちゃんと背中押してもらえるんですよ。
そうなんですか。
だから本当応援してもらってるっていうのが、
本当そうだなと思って今聞いてたけど、
やっぱりみんな背中押してもらいに来てるんだろうなと思って、
参加させてもらうときにいつも思ってるんですが、
みんな背中押してもらいたい同志が今日集まってるみたいな。
そうですよ。のむさんがめっちゃわかるって言ってくださって。
ありがとう。
うんうんって言ってる。
そうですよね、のむさん。
確かにそう。なんだろうね。
その通り。
うちのライブ来てくださってる人って、
もともとすごい頑張ってる方が多いんですよ。
自分でビジネスされてる方とか。
やっぱり、だからこそ一人でやってる方が多い分、
やっぱり背中押してほしいっていうのは多分強いんだろうなっていうのは。
自分も一人でやってるビジネスにとって地味だから、
同じことで競争はなんとなくわかるし、
あと占いが面白いのって、
人じゃないし、ちょっとすごいじゃないですけど、
なんか目に見えてるわけじゃないんだけど、
自分にビシッと来る内容を教えてくれるっていうところがある。
はいはい。
だから人からは出ないアドバイスがもらえるっていう意味で、
新しい視点が欲しいというか、
新しいところからのアドバイスがもらえるっていうのをみんな期待しているのかなと思います。
確かにそうですね。
だから本当に私いつも言いますけど、
りょうさんのおみちびきでっていう、
あれが本当にしっくりきてて、
おみちびきか。
もちろんね、相棒のカードたちのパワーとかもあるし、
あとは石をね、最近ね、チョイスするときに出してくださるじゃないですか。
石のパワーもきっとなんか私はあるなと思ってて、
今日はこの子が読んでるみたいな、3番。
3番選んでるのぶさん。
あ、3番選んだのぶさん。
のぶちゃんすごいいつも選んだけど。
チームりょうさんの子たちが集まって、
ほら私も石で選ぶよって人もいるかもしれないけど、
これらへんのみんなのバランスがあってのなんだろうなっていう感じがしますよね。
この石の子たちも本当は置く予定で置いたわけじゃなくて、
裏話なんですけど、
ライブするときって下に布をひくんですよ。
あれをカードをシャッフルとかしてると動いちゃうから、
両面テープで四方とかを貼ってたんですよ。
それをあるとき時間がなくて朝のライブがなくて、
やばいどうしようってなったときにパッと身についたのが、
石たちおるやんと思って石たちにされてもらおうと思って置いたんですよ。
めっちゃいい雰囲気。
そしたらこれよくないと思って、
そのまま登場してもらうことにして、
そういえばみんな石を1,2,3で選んでたなと思って、
じゃあウチもやってみようと思って。
今日出演したい子たちにどうぞどうぞみたいな感じで、
1,2,3で置いてもらってってやったら結構みんなも石で楽しんでもらったり、
その石かわいいとか言ってくれて、
そういう新しい楽しみ方もできたのかなと思って、
結果オーライになりました。
いいと思う、悪いと思いましたすごく。
その時に呼ばれてる子がいるんですよね。
うんうん、視聴者がいらっしゃいますね。
選んでみて。
もともと石時代も性格じゃないですけど、
功能みたいなのがあって、
仕事をはかどるときに一緒にいるといいみたいなことがある子たちなので、
たまたま選んだけど、
その時にやっぱり物に対して性格があると思ってるので、
石たちに私がこのメッセージを伝えさせてくださいみたいなこと言ってそうだなみたいな人を選んだりするんですよね。
面白いな。
チームレオ、確かにチームレオかもしれない石とかも含めて。
チームレオだと思いますよ。
聞いてくださる方にも石のパワーが強いって言ってる方がいるので、
そうなんだって個人的にいつも一緒に普通にいるので。
そっか。
共鳴してる部分があるから、あまりすごいパワーを感じているってことはないのかもしれない。
自分はね。
でも他のみんなの参加ですると、はーってすごいって思うのかなっていう。
それで言われて初めて気づきましたね。
そうですね、確かに。
そばにいるとわかんないあるじゃないですか。
うちだと子供とかの場合だと、いつも見てるから何も変わってないんだけど、
他の方から見たらめっちゃ大きくなったねとか、
あるからそんな感覚なんだろうと思うんですよね。
たぶん似てると思いますね。
うーん、ね。
なんか家族みたいなもんかもしれない。
いやほんとですよね。
やっぱりなんか、この石たち買った時もそうですけど、
なんかはーってこう、いいなと思って買ったのが普通、そんな感じだったんですけど、
そのいいなとかっていう気持ちってやっぱり自分の中からは消えてるし、
これって結構大事な感覚だったりするんですよね。
みんな大事にして選んだ子たちなので、やっぱり無理なく共鳴してくれてるんだろうなっていう。
そうですね。
面白いな。
いや面白いでしょ。
いいな。
さっきはゆうさんが言ってた言葉なんだったっけな。
もの、もの、ものにも性格がある。
うん、それめちゃめちゃなんかすごく共感してて。
私、やっぱりものと向き合うことが私も多いので、
自分の家もそうだし、お客様の家もそうだけど、
やっぱりそこも考えながら行くと面白いなと思ってますね。
やっぱり性格の合う問題もきっとあるから。
ゆうさんのチームの子たちは合う子がきっと揃ってるから、
あのね、ちょっと違うけど、性格が合わない子っていうのもやっぱり入ってくるわけですよ、お家には。
なんでも入ってこれちゃうから。
なのでそこらへんも見ていくと、なるほど性格なぁと思って聞いてましたね。
今言ったその性格が合わないっていうのがあってないのをそこにいるってことですね。
そうなんです。
その最初はもしかしたらあってたかもしれないですけどね。
やっぱり移り変わりがあるので、今仲良しですかとか、
っていう考え方も一つできるなぁと思いました。
洋服とかもそうですよね。
そうですね。
見た目とかサイズじゃなくて、何かこれじゃないんだよなっていうのとか、
そういうのに近いのかなって今思ったんですけど、
あと物に対して、確かにぶつけちゃった時とか、ごめんねとか言ってよしよしってすぐに。
ね、優しい。
ごめんねとか言って、よしよしごめんね言いたかったです。
今日、よく何だっけ、日本でやおろずのかゆみとかって言うじゃないですか。
万物には何か宿ってるみたいな。
多分なんかああいうのが、もしかしたら気づいてないけど思ってるのかもしれない。
でもきっとそうですよね。
大人になるとそんなことしませんけど、なかなか。
子供の頃は全部擬人化できるじゃないですか。
絵本の世界とかもそうだけど、
みんなそういうふうに見えてるとすごくにぎやかですよね、お家の中。
そうなんですよ。
全員が全員読むわけじゃないですけど、
やっぱり特に一応石とかよく自分使ってるもので見ますけど、
やっぱりなんか、はあ、元気だなとか。
なんか言いたいことありそうだなみたいな。
なんかすごい個人的な話ですけど、
その石の一人が、石の一人って呼びますか。
たまたま机に置いてあったカードの上にポンって置いてあった。
なんかすごいそのカードに近づきたいみたいなことをすごい言ってる気がして置いてあったら、
元気だったんですよ、なんか。
ニコニコになんかウキウキしてて、
あ、そんなこともあるんだ、みたいな。
だから、タロットカードに視聴してるとかっていうのに採用し始めてから、
そういうことをなんか謙虚に感じるようになった気がしますね。
えー面白いな、それ。
いいな。
物々たちもニコニコしてくれる状態を作れるってすごい良いですよね。
あー、確かにそうかも。全然意識してないですけどね。
あと、自分が変わるとなんか物々をやっぱりさっき言ったみたいな相性みたいなのが変わるだろうから、
そういうのを移り変わり、自分が変わってるんだってことがわかるのが面白いかもしれないですね。
そうですね。自分が変わるね。確かにそうですね。
さっきもね、あのお子さん全然変わってない気がしたけど周りがね、すごい変わってるっていうこともありますけど、
やっぱりそうやって物が合わない、案が合わないで、自分も変わってるんだなっていうふうに思うと、
そこを私も結構気にしてるところで、
自分の感覚を感じるのが難しい人が結構いるってことに気づいたんですよ。
わりと感覚とかすごい気にするタイプというか、
それで自分が今どういう状況なんだろうって知ろうとする人なので、
逆に感情とか感覚がよくわからないってところだと、
そうかと思ったんですよ。
そういう自分が普通だと思ってたところがあったんで、
それを聞いて、そういう感じもあるのかと思って、
これからそういうことに対してアプローチしていこうかなって、
共鳴してる人と話をしてるんですけど、
やっぱり感覚とかを知るっていうのは、
自分を知る大事なポイントだと思うんですよ。
一番わかりやすい感覚って五感ですよね。
そうですね。
あそこで、例えばですけど、
納豆を食べておいしい人とおいしくない人っていうわけじゃないですか。
はい。
一つ性格というかその人の特徴が出てるわけですよね。
って思うんですよ、うちの場合は。
そういう自分が、例えばですけど、納豆おいしいって感覚を、
これは自分の唯一の感覚なんだっていう。
他にもおいしいって感じる人がいるけど、
どこがおいしいのかって多分違うと思うんですよ。
そうですね。
そういう細かいところを知って、
自分って納豆の粘々が好きなのかと思うと、
そこにいれば人間なのかっていう風に、
そういう感じで自分を知っていくっていうことをよくしてたので、
私納豆は嫌いなんですけど。
そうなの。
好きなのかと思ってた。
頭の中でフッて浮かんだんで。
ウケる。
納豆嫌い。臭い人に。
臭いのと粘々と、当時豆が嫌いだったんで全部食べて。
フルコースですね。
フルコースで、でも食わず嫌いかと思って食べたけど、
早くなって、ダメですって失礼しますみたいになって。
じゃあお姉さんは納豆じゃないところでね。
そう。
食べていきましょうって。
そうなんだ。
そうなんですよ。
なんでそうやって感覚、感情を感じ取りにくくなる背景があったのかなって思うと、
やっぱりあれですよね。
今までの日本の話になりますけど、
背景的にみんなと同じ状況になろうっていう風に教育を受けるじゃないですか。
そうすると、自分が例えばケーキ食べたい、ケーキ好きって言われて、
でもみんなが違ったら、自分おかしいんだみたいな感じで、
好きな感覚とかをフタにするじゃないですか。さっきのもんちゃんみたいにフタをしてしまって。
だから自分の感覚感情がわからなくなる安いんだと思ったんですよ。
だけど、みんな同じ状況になりましょうねとかっていう、
同調圧力みたいなのがもたらしたものの中に、
自分がうまく行動できないもあるけど、
自分の感情を感じきれないっていうことも多分そこに影響が及んでるのかなって思ったんですよね。
だから逆に言えば、そうやって自分の感覚に目を向けていくと、
わりともっともっと内側の自分みたいなものを知っていけると思うんですよ。
そうで、占いも、占い通じてそういう風に感じ取れたらいいなと思ったんです。
そうなんです。
だから、そこでね、私が本当に感じ取るのが苦手だなと思ってたんですけど、
唯一感じ取れてるところがあって、私が、これは本当に無意識レベルなんですよ。
それが本当に、家の中の空間とか、そういうのを見るのが、
私はそこに対して解き放たれてたんですよ。
解き放たれてたっていうと変だけど、
だからそこを向き合うことで自分とも向き合えるっていうことが起きてたんですよね。
だからそこに繋がっちゃってびっくりしたんです。
これもりょうさんと出会ってからかな。
自分と向き合っていくとか、そういう使っていってねとか、
それこそ、事前のインスタのDMのやり取りで言いましたけど、
未来を作っていくっていうところ。
あれも、私ここでやってるわ、みたいなふうに気づいたんですよね。
そうやって、すごい今、理想の形ひとつ聞かせてもらいましたね。
自分でこういう運動になって知っていくと、思った以上に世界って広い気がする。
感じれる気がするんですよね。
外ばっかり世界が広いかもしれないけど、自分っていう中もかなり広いものがあるというか、
他に制限。
自分の体っていう制限だけで、あとは何もないんじゃないかと思うんですよ。
頭の中の何か考えるってことも、感覚を感じるってことにも制限がないと思うんですよ。
でも癖はありますよね、特徴というか。
そう感じると、自分ってこういうふうに感じるんだって思っていくと、
自分の感情とか感覚の範囲がわかっていくと、
思ったより広いじゃんって言って、それもありだよね、みたいな感じになっていけるところが、
どんどんどんどん、さっきも言ったような凝り固まってたとか、
蓋をしてしまったところを少し蓋をずらしたりして、変わっていくというか、
自分を知っていく、意外と自分を知らないことがあるので、
育っていくっていう流れというか、つながりになっていくのかなって思いますね。
いや、ほんとそうですね。だから半月半月のレオさんのタロットで、
結構なんかトレーニングされてる感じ?
全然トレーニングとかじゃないんだけど、
そうそうそうそう、そうかもしれない。
自分がそういう時間を一緒に持たせてもらうことで、
必然的に自分もそこで、これはこういうことで、自分の人生の中ではこういうことなんだっていう向き合う練習をさせてもらってるような感覚じゃないですか。
確かにそうだ。
タロットだとそれがやりやすいんですよね。
タロット自体に人生、人間の成長過程を表すカードがあるんですよ。
タロット78枚のうちの22枚だったかな?に、それがあるんですけど、
それが毎回順番に、しかもその月の全体の表すカードに出るわけじゃないんですけど、
でもそういうカードがどっかで出たってことは、
そういうカードから言われている、表すものに対してのテーマを今学び取るときだったりするし、
あとうちが月の全体を表すカードを出すときも、そのときのテーマを教えてくださいっていう。
言ってますね。
そのときどういう運勢かっていうよりも、どういうことを学ぶタイミングなのかっていうので、
そのときのテーマを教えてくださいって言ってます。
だから、そのテーマに対して自分はどうやって動いていこうかってやっていくと、
自分それぞれの、それを見た人それぞれの生活とか人生の中で、
そのトレーニング期間になるのかなって思いますね。
まさにですよ。
トレーニングか。
トレーニングっていうとめっちゃストイックに聞こえますけど、
全然そんなことないですよ、皆さんね。
すごく優しくね、優しく楽しくメッセージをくださるんだけど、
それを楽しい時間を過ごしながらも自分の中で解きほぐされていくっていう、
またさらに相乗効果があるっていう体感が得られてるなっていうのを今お話しながら気づいたから、
すごいことをさせてもらってるなって思います。
そうなってると思ってなかった。
でも確かにそうなってほしいっていうのは、
自分のそのときのテーマに沿って動いていくことで、
自分のテーマに対して、
トレーニングって言葉があったんで、鍛えるって言っちゃいますけど、
鍛えたりとか、それに対して考えるっていうふうにしていくってことを、
前回言いたいことがまたすっとんだな。
でもそうやってやっていくと、
私が占いを生むというよりは、自分の活動でみんなにどうなってほしいかっていうと、
やっぱり自分の選択で、自分の頭で自分の人生を選んで生きる人を増やしていきたい。
特に何でも全部やれるようにしろっていうわけじゃなくて、
みんな絶対何かしら力はあるんですよね。自分だけの。
その力を大事にしてほしいし、持ってるってことをしてほしいんですよね。
持ってる力で自分の納得する、生きたい未来を選択できるようにするために、
そういうことをしてほしいよとか、そういう人を増やすために私は占いをやってるんですよね。
だからこうやってみんなでこういうことを、
テーマらしいからちょっとみんなで考えてみよ、みたいなことが多分そういうふうになってるのかもしれないですね。
そういう人は何て言ったらいいんですかね。
何だろうなぁ。
ヒトミンとかノーさん聞いてくれてるかな。
確かになんか、ほんと単なる占い師じゃないんですよ。
言い方変ですけど、ほんとそう。
あ、聞いてる。ヒトミンPなんかこれは何て言ってるんですかね。
いや、ほんとそうじゃないですよ。
だから占い師がたぶんしっくりきてないと、話進めちゃいますよ勝手に。
すいません、ツボに入ってるだけなんで。どうぞどうぞ。
そうそう、おれおさんが占いっていう言葉がしっくりきてない感じが今あったから、
それはだって単なる占い師じゃないもんで言いたかった。
そういうことなんじゃないかなと思ってたんですよね。
ただものではないでしょ。
そうそうそう、ただものではない。
本質を捉えたいっていうのはすごくありますね。
何事もね、こういうふうに起こるけど、それは何でそういうふうになってるのかっていう。
例えば背景とかを知った上で、起きたものとかメッセージとかを受け取ると、
なるほどって、ちゃんと繋がりというか本当はここを知りたい。
ここがメインだけど、それを伝えたいのにこのメッセージを届けてくれてるっていうふうになってると思うんですよね。
そういう本質を知っていくと、
本質を知ろうとするこの探究力じゃないですけど、
やっぱり本質を知るとそこで納得できるんですよね。
納得できて、じゃあそういうふうだったら自分はこうしようかなっていうふうになりやすい気がしてるんですよ。
いや本当ですね。
すみません、途中なんですけどトイレ行ってきてもいいですか?
もちろんです、もちろんです。
失礼します。
行ってらっしゃい。
気づいたらもう1時間ぐらい喋ってましたね。
ありがとうございます。長長場ですけど、
今日はちょっとね、ゆっくりおしゃべりをしてみようと思うので、皆さん忙しかったらね、
またアーカイブ聞いてねって言おうと思ったけど、長いから、
ちょっとタイムスタンプかな、作ってみようと思ってます。
レオさん何だろうな。
ひとみありがとうございます。相手手動のコーチングみたいかな。
そうね、コーチングもあるよね。
コーチングにもなってるよね、実際。
なんかメッセンジャーっていうワードも出たんですけど、私の中で。
メッセンジャーだけじゃないなって思ったり、
なんだろうね、なんかこう、
なんか導いてくれる人なんだよな。
かけてもいいんですよね、別に。
セッション受けてくださった方に許可をもらって、
ベースは押し読みのセッションだったんですけど、
その中でタロットもポイントとして見てほしいところに対して
タロットを引いたりとかしてたんで、
別にこうしちゃいけない、ああしちゃいけないって占いそこまでないので、
やりたかったら色々稼げ合わせて自分に合う提供の仕方みたいな、
セッションの仕方みたいなのをどんどん作っていい気はしますね。
うちが受けた高田先生もすごくクリエイティブにやっていいよっていう話だったので、
自分がやりたいようにやって自分のスタイルができたらいいなって感じですね。
できてると思います。
なんか、どっから言っとんねんって感じですけど。
本当そうだなと思いました。お話を聞いてくださりながら、
ここはこういう風に思ったんですよって私が言ったじゃないですか。
それに対して、なるほどじゃあここはこっちの方のこの星の方がこういう風に動いてるから、
それがこういう風に関係してるんだねみたいなのを、
その時に臨機応変に伝えてくださってるんですよね。
なので、本当その人にあった状態、今のその人の状態にあったものを見てくれてるっていう感覚がすごく強くありました。
あのセッションの時に。
元は本人ですからね。やっぱり気持ちというか、そこから見て、
じゃあ星からしたらどこが作用してるのかってみるとやっぱり、そこが元なんですよ。
自分の気持ちというか自分がこう思ったことから、星もどこかで関係しているから。
そういうことを伝えていくと、星と自分がやっぱりリンクしているところがわかるし、
そうやって自分を知ったりとか、星とかを使い方とかを学んでいくと、
違う目線から自分を知って、自分を動かしていけるというか、
っていうのも多分伝えたいと思うんで。
こんな考えじゃなくていいけど、そういうことをしていると思いますね。
でもそうですよね。ものすごく考えながらやってるとかじゃないってことが本当にできるっていうことだと思いますね。
面白いなぁ。聞いてみたかったことがあって、1個聞いていいですか?
せよさんがセッションとかね、タロットもそうですけど、されてる時に条件を言われていくじゃないですか。
カードのイラストとかもちろん関係していることもあるだろうけど、
そうじゃない時も結構映像とか、そういうものが見えているのかなって思うことがよくあるんですけど。
あー、なんとなくぼやーって見える時がありますね。
話とかカードから読める内容、カードから伝えていることを話していくと、なんとなく浮かんでるんですよ。
カードの映画だからも導き出されて、影響されて出てくる場合もあるし、話しているとだんだん自分の中でできてくるんですよね。
ストーリーが映画のように流れてるんだろうなっていう感じがしてて。
あれですね、私もともと映画大好きなんで、そういうのが影響しているかも。
映像確かに見えてたりしますね。
いやー、面白いなーと思っているんですよ、それが。
そうかそうか、映像か。
そうなんですよ、映像。
映像が、私も見えるところがあって、それこそ人の家に行くじゃないですか。
で、そのご家族のお話とかを聞くと、いないけど、そこで暮らしている方々の様子が見えるんですよ。
想像できちゃう感じですか?
そうです、なんかここでこういう風にしてるなっていう、妄想のフワンフワンフワンみたいなところで映像流れるじゃないですか、あんな感じのが見えるんですよ。
でもうちも似てるかも、そうやって。
ね、なので、そこを見ながら話をしていくから、そういうのも見ながらだから、それこそ未来を作るとか、そういう風なところにたどり着いているのかなと思って、ちょっとそれ聞いてみたかったんですよね。
私はたぶん、それなんだよとか言ったつって、それなんですよね。
いいんですよ、そんな。食べ口でもないんですけど。
いや、びっくりしました、今自分で突然、それなんだよって。
そうかもしれない。それは考えたことなかった。
でもなんだろう、よく例え話するんですけど、やっぱりそれってわかりやすくするために言うんですよ。
例えばですけど、ここで例えば、自分に落とし込みやすくするために、みんなに落とし込みやすくしてもらうために例え話をするんですけど、
その時、だいたい自分たちが普段使っているものとか、体感しているものでわかるように説明するんですよね。
例えばよく言うのが、自分がみんなと同じことができなくて悩んでいるって場合、
でも、例えば自分がフォークだとして、ナイフがやってることできないって言っても、それはナイフじゃないからできなくて当たり前じゃないって言うんですよ。
めっちゃわかりやすい。
だってナイフはナイフで切るのが仕事だけど、フォークはフォークで刺すのが仕事じゃないですか。
で、たぶん刺すのが必要な仕事が絶対出てくるはずなんですよ。
そんなのにフォークのことばっかり言ってて、フォークさん仕事お願いしますって言った時に、自分のことでいいんですかってあわあわしてるともったいないじゃないですか。
だから自分の、私はフォークさせる力があるって思っておけば、誰かにフォークさん助けてって言った時に、よし任せろって自分が胸を張って、よしやってやるぜってできるじゃないですか。
そうすると心持ちが違うと、相手にできることも違ってくるじゃないですか。
説明ができると、今もわかりやすいって言ってくださったじゃないですか。
めっちゃわかりやすいです。
フォークって確かに生活に落とし込もうとしてるから、そうなると自分の人生とかの1ページになるのかな。
全然意識してなかった。
なるほどね。生活、意識せずにできるってことですね。だから意識してないんだから。
フォークのこと言っても、ナイフだから無理だよな、でもナイフのことできるよな、じゃあ切る練習したらみんなに助けられるんじゃない?みたいなことになりやすいような気がするんで。
あとそのほうが面白いんですよね。
確かに。
抽象的に言ってもいいんですけど、フォークとナイフって、自分フォークじゃないけど、でもなんか楽しいじゃないですか。
フォークになった自分っていう。
そうか、私フォークかってなりますよね。
そうだ、切れ味フォークってなんかやっぱり使いたくなるよな、みたいな。
そうなるとちょっと楽しいかなっていうのはあるかもしれない。
確かに。いいですね。楽しみを。
あとよく使うのが、たとえで使うのが、冷蔵庫の残り物の話とか。
あのー、私パロットの中の節制っていうカードがあるんですけど、その説明を言うときに、残り物の話をするんですけど、節制がすごくやりくりをするとかっていうことを表したりするんですよね。
持ってるもので新しいものを作っていくっていうことを言うんですけど、具体的にそれは生活で言ったら、
冷蔵庫の中の残り物で新しい、今できるご飯を作るとしたら何なのかっていうふうに考えたら、たぶん近いなと思ったんですよ。
だからそういうことをよく言ったりするんですよ。そうするとわかりやすいじゃないですか。
確かに。
カードのことそんなのめちゃくちゃわからなくていいんですけど、
すごいですね。本当に感じる力が弱い私からしたら、それは一体どうやるんだみたいな不思議な世界になってくるけど。
最近それを感じて、たまたまですけどチェッシュしてるときに、感情の感じ方がよくわかってなかったことに気づいたって人がいたんですよね。
その感情を感じるってことがわかったってことに対してはーってすごくなってたんですよ。
その感覚をたぶん知ると、すごい自分にとって財産になるし、あと自分のことを知れたっていうのもあるし、自分のことを全然知ってなかったなっていうこともある、感じられると思うんで。
まだまだ自分もっとできるというか、思ったより世界広いんじゃね。さっきも話したんですけど広いだろうし、まだまだこの先、人生という旅も面白いんじゃねみたいなこと思えるんじゃないかなとか思ってて。
ていうことを思ってたりします。果てしない話をしてしまいましたけど。
広いけど、でも本当、感じそうですね。
ひろさん、今年の2月の切り替わりの時あったじゃないですか。
その時に、2025年の旅のやつ。
未来地図、はい。
未来地図のやつをやられてて、あれもめちゃめちゃ向き合うになるなと思って。
あれすごい楽しかったし、なるほどっていうような感覚がありましたね。
めっちゃ導いてもらって、自分の中を知っていくみたいな感じがあったので、
なんかもうすでにやられてるなっていうのを。
うちがタロットとか先生術漫談のときに、先生がもともと心理セラピストをやってらっしゃかったで、
この人が言ってたんですよね。タロットとかのセッションをしたときに、
こういうふうに未来が出ましたけど、どう思います?って。
こうですよじゃなくて、あなたどう思います?って聞く。
で、それに対して、あ、いいです。これでやってみますっていうのは全然いいんですけど、
それで、うーんってなる場合もあるわけですよね。
そのときに、じゃあ要素的には、要素はそのままに、
自分のこういうふうにしたいっていうふうにできるとしたらどうしますか?って聞くっていうことなんですよ。
要は占いを使って自分の未来を再構築できるよっていうふうになってる方なんですよね。
そのときに、じゃあもし自分がこういうふうにしたいっていう未来があるんだったら、
そのときってどういうふうに思ってたりするだろうって考えてみてって言ってたんですよ。
それを踏襲した感じなんですよ。
それがあるから自分のやっぱり気持ちでどうにでもなってしまうから、
逆にどうにでもなるなら、じゃあ自分の好きなようにしていけばいくねみたいな。
確かに。
そうだし、2025年の未来地図もそうですけど、
あれを結構踏襲して、でも自分の様子も汲み込んだんですけど、
人生って言うと、言葉だけで言うと重苦しいところがあるかもしれないですけど、
旅ってすると、自分の旅の名前を決める動画で言ってたけど、
旅だったら、いろんなことあっても、
旅先で財布を下ろしても、
たまたま置いた出店がおいしかったとしても、それが思い出るじゃないですか。
あのときあんなことあったけど、でも今自分ここにおるよなみたいな。
っていうふうに思いやすいんじゃないかって思ってたんですよね。
確かに。
だから旅にすると、それこそどらくえ的な防衛権的にも受け取れられるじゃないですか。
そういうふうに旅を起きにして、目標は旅だとあるじゃないですか。
それこそどらくえだと魔王を倒すとかそういうふうになるじゃないですか。
魔王を倒しに行くために自分はそこに行くんだってやると、
じゃあそのためにって言って、どの道がいいかなとかって選びやすかったりするんですよね。
2025年に出た地図の自分の旅の名前を決めるっていうのは、
どういう自分になりたいかっていうのもあるものとして、
じゃあそこに向かっていくんだっていうふうにすればやりやすいし、
あとそのときの自分がどう思いたいか。
何か自分がこうしたいって結局はどう感じたいかが元だっていうふうによく言われるんですよね。
だから何かを達成したいのも、達成した感覚を味わいたいからとか、
達成して嬉しい楽しいを味わいたいから、
例えばそうやって勉強でベスト100点取りたいとかね、
そういうふうにも言われてたりするので、
だしあと感情とか感覚って割と思い出しやすい気がするんですよね。
文字で表すよりも。
確かに確かに本当ですね。
ウインナー食べたら美味しいなって思い出しやすいじゃないですか。
もう一回ウインナー食べたらこれこれってなるじゃないですか。
これ美味しかったやつってなりますよね。
お腹空いたらまたウインナー食べたいってなって。
やっぱりあのウインナーの味が美味しいからあそこに戻るわけですよ。
そうなると、私が2025の目の見られ地図でも言ったように、
いろんな感覚をおもとにして名前をつけるのも一緒なんですよね。
だから理想の自分がどういうふうになっていたり、どういうふうに感じていたいか。
今は考えられる感覚でいいから、
先に未来にタイムスレップしたようにして、
海の島でトロピカルジュースを飲んだら、
椅子とかなんかの上に寝そべって優雅に暮らしたいみたいなことがあるんだったら、
そのときのトロピカルジュースの味とか、
それ飲んではあ、すっきりとか、あと風を感じている感覚とかがあると、
私はそれを感じるために今頑張ってるんだと思うと、また違うじゃないですか。
大丈夫かな。
失礼しました。
なんかね、喉が変ですいません。
乾燥してますかね。
ねー、ほんとこちらはとっても乾燥してまして。
そうなんだ。
そうなんですよ。
そうですね、もうね、これを今のレオさんの話聞きながら、
もうコーチングだなってめっちゃ思ってました。
やっぱコーチングなのか。
これコーチングですよね。
そうなんだ、コーチング全く知らないのね。
でも昔言われたな、なんか、あ、違うか。
自分がやったわけじゃないけど、
自分が大学に行ったときに、とあるプロジェクトに参加したときに、
先生にいろいろ教えてもらってたんですけど、
なんだろうな、本当は自分たちでやるプロジェクトだけど、
うちは大学でグラフィックデザインを学んでたんですよ。
そこで大きいプロジェクトの中でグラフィックデザインのメンバー、
リーダー的な感じでやったんですけど、
特に自分そこまでできると思ってなかったんですよね。
学びはしてるけど、それを形にできるかどうかって言ったらちょっとどうかなって思ったんですけど、
イベントごとが好きなのでやるって言っちゃったかっていう。
でもそこで、先生に教えてもらいながらやってたっていうのがあったんですよね。
そのときに、
それで私、自分の力でやってない気がするんです、みたいなことを教えてもらった先生に言ったんですよ。
そのときに、これはコーチングだよって教えてもらいながら自分でやってたんだよっていう。
だから別に全然自分が先生に教えてもらったものをそのままやったわけじゃないよって言われたんですよね。
そういうのもしかしたらあるといつも思い出してました。
もうすでにありましたね。
りょうさん、グラフィック学ばれてたんですね。
勝手に親近感です。
やってました?
私は3Dの方、立体スペースデザインを学んできたので、
2次元もすごいですよね。素晴らしい世界だなと思って。
確かに、確かに。
昔勉強してたんで、この今の背景の画像とかも作れるようになりました。
ありがとうございます、ちゃちゃんと。
あと、いただける資料もすごい可愛いから、なるほどと思って。
スライドとかですか?
そうですそうです。
あれはあれですよ、キャンバーのテンプレートそのままスーッと使ってるだけ。
でもね、やっぱり使うっていうのもね、本人のいろんなものがありますからね。
自分がどれを選択するのかもね、結構人によりますもんね。
そうね、そうなんですね。なるほど。
なんか全然違う質問しちゃいそうなんですけど、してもいいですか?
どうぞ。
なんでグラフィックデザインを学ぼうと思ったんですか?
あの時は、たまたま大学入る前に、
CDのカバーデザインっていうのかな?を作りたいってすごい思ってたんですよ。
かっこいい。
それを思ったのが、高校の時の美術部に入ろうかと考えたときがあったんです。
絵が好きだったんで。
で、その美術部のドアの近くに貼ってあったポスターがすごいかっこよかったんですよ。
どの中も、何のポスターかも忘れましたけど。
それを見て、カバーデザインがしたいってピッてきたんですよね。
もともと音楽も好きだったからかもしれないですけど、
それを学びたいっていうのがあって、
そこの先生に、デザイン系の大学に行きたいんです、みたいな感じで。
試験で使うスケッチじゃなくて、
デッサンですか?
デッサンの勉強を教えてもらったりとかしてたんですよね。
そこから別に、一応大学に入ることもできたんですけど、
カバーデザインやることはどんどん薄れていって。
でも、フェルメンデザインするのが好きだったんですよね。
文字とか、文字のフォント、形とか好きだったし、
絵が好きだったかっていうのがあるかもしれないですね。
そこに行きたいっていうのがすごいあって、やってました。
なるほど、カバーデザインか。
いいですね。
まさかそうか、デザインで共通すると思わなかった。
そうなんですよ。
何が好きかとかっていうのもやっぱりそれぞれあるじゃないですか。
2次元、3次元とはいえども、いろいろ方向が違ったりするから、
そういうの聞くの好きで。
聞かずにはいれませんでした。
そういう好きなところが違うだけで、結構その人の特徴的なものも見えたりしますもんね。
ねえ、面白いですよね。
でもそこ考えると、その大学に入って、
今につながってるのがちょっと行動認知学っていうのがあったかな。
そこがね、今にすごいつながってるかもと思って。
どういうのか説明がつかないんですけど、
その授業でやったのですごい覚えてるのが、
ブロックを自分で好きなように組み立てて、
紙で絵で文字を使わないで組み立てられるように説明してくださいっていうのがあったんですよ。
ああ、図ってことですね。
そうそう、図かな。
そこで、二人一組だったんですけど、
相手方に伝えるためにはどうやったら伝わるかって考えると、
相手がどうやったらわかりやすくするかっていう、
相手のことをすごい考える授業でもあったんですよね。
だから相手がどうやって感じるかっていうのを、
だってこれとこれが違うのに合わないとしようっていうのはもうしょうがないから。
それを、さっき言ったフォークとナイフも一緒ですけど、
違うものをえいえいってこうしてもしょうがないから、
だから一旦もううまくできないのはしょうがないよね、諦めようってなってから、そっからなんですよ。
じゃあそこからどうやったら自分たちなりのいい関係を作っていけるかな。
別に一緒にべったりくっつくのが最適かっていったら別にそうじゃないかもしれないし、
そうやって人の関係を、目の前にいる人とどうやって関係をとるかっていうことも、
女だから男だからじゃなくて、目の前にいる人はどういう人なのかを知っていくっていう、
そういうこともきっかけになると思うんですよね。
すごい違う話をしてしまった。
力説したいことを言ってしまったら違う話になっちゃった。
いいです、いいです。熱量は使われました。
そう、結構そうですよね。
違って当たり前っていうのを、たぶん違って当たり前だなって言われても、
いや言うてもさっていうふうに思うけど、
うちは星読みで全く一緒なホロスコープじゃないから、
違っても当たり前やなって思って、しょうがないわと思って。
そうですよね。毎度違うことに常に触れてらっしゃるから、
そうなんですよ。
みんな当たり前じゃんってなりますよね。
違って、それこそ家族と仲が悪くても、いくら仲良くても星から、
星っていう一つの目線ですけど、から見ても違うんだったらしゃーないやんって、
それをえいえいってやってもしゃーないから、しゃーないってことを落ち着いて、
まずそうやって受け止めないから、
人との関係が、良好な関係が自分が関わる人全てとできるかって言ったら、
無理じゃないですか。
さっき言った違いがわかってるから。
だけど目の前の人と自分が、
二人だけの、ある意味唯一無理の関係でもあるわけじゃないですか。
だから、その二人のベストな関係は何なんだろうかっていうことを、
模索していくっていうのがやっぱり大事だし、
そういうふうにしていくと、
多分楽、無理なく生きていけると思うんですよね。
ほんとそう。
無理なく生きていけるし、自分にとってちょうどいい、
前もももちゃんが言ったから、ちょうどいいってすごい言葉、いい言葉だと思うんですけど、
自分にとってちょうどいい生き方っていうのを模索できると思うんですよ。
うんうんうん。
だからそう、違うって当たり前じゃね?っていう感じですね。
そうそう。周りはどうでもよくて、
自分はどうなの?っていうのをね、見ていってほしいですよね。
だからうち占いやってるんですよね。
自分のこと見てあげてね。だって自分しか見れないから。
いやいい、そうなのか、違うからしゃーない。
確かにね、ベストな関係作りたいですって、
ひとみんが言ってます。
そう、だってね、ベストな関係。
だって自分も相手に対してどう思うかってあるし、
相手も逆に言えば、相手は自分のことどう思うかってあるし、
その時点で多分みんな違うわけじゃないですか。
うんうん。
なのにその中ですごくいい状況、
そもそもいい状況もみんなが、
その人に言うと違うじゃないですか。
いやそこなんですよね。
全部含めてすり合わせて、
距離感、自分たちのいい距離感を作っていくっていうことを考えていくといいと思うんですよ。
だからよくね、女性だから男性だからって話って結構、
人との関係に対して、
安全帯を取ろうとしているのかなというか、
本当の意味で仲良くしたいと思っているにつながるのかなと思っているんですよ。
ひとみんタイムリーダー林さん。
タイムリーダーってよかった。
さっき私が言った、
なんでこういうことをしているかって、
みんなが自分のことを自分で選択できるような人を増やしたいと言ってるんですけど、
多分そういうところもそうなんですよ。
自分がどうやってその目の前の人とかと接したいかってことを、
ちゃんと向き合う。
そうやって向き合うっていうのも、
お互いが違うことを認識して、
じゃあその上でベストな関係、
お互いだからこそ作れるベストな関係を作るにはどうしたらいいかってことを、
ちゃんと取り組んでいくと、
そうするとちょうどいいがって、
女作るために頑張ってるので、
ちゃんと目標のためにも頑張ってるし、
ベストな関係がこんな感じかなって分かると、
自分も安心できるんですよね。
これでいいかもしれない。こんな感じかもしれない。
そうするとやっぱり自分にとってのちょうどいいが、
そこで一個できてくるわけじゃないですか。