日常生活の挑戦
大丈夫って言える場所。暮らしと心のラジオのmonです。
家族のこと、子供のこと、仕事や暮らし、全部大事だからこそ頑張りすぎてしまうままへ。
ここでは、4人の子育てや日々の暮らしから見つけた、心が少し軽くなる視点と現実に役立つ気づきをゆるっとお届けしています。
母さんだけがやらんといかんとかないんよ。 一人じゃなくて一緒に暮らしも心も整えていきましょう。
ということで、約1ヶ月ぶりのね、スタンドFMになります。 えーっと、皆さんお元気でしたか?
いやー、なんかもうあっという間の1ヶ月だったんですけど。
ね、えーっとね、でもすごくね、充実というかもうバッタバタ、本当に忙しい1ヶ月だったかなぁと思います、私はね。
皆さんはどんな感じだったですかね。2月もね、えっと28日しかないから、あっという間に終わっちゃうと思うんですけど
またね、皆さんと歩みを進めていければ嬉しいなぁと思うので、またこれからもよろしくお願いします。
はい、えっと今日は何話そうかなって思ったんですけど、もうね、タイトルちょっとあの後からにしようかなと思うけど、この1ヶ月のね、報告をとりあえず
記録も含めてね、お届けしてみようかなと思ってます。
いやー、なんかね、あの前回の放送がね、受験生こんなことやるといいよっていうのをお届けしてたんですけど
あとね、そこから最後にね、お伝えしてた少年団のアルバム作りが架橋に入っているから、ちょっと忙しくなってラジオ撮れないかもごめんねーって言って締めて1ヶ月結局経っちゃったんですけど
アルバムはね、無事に何とか完成しました。そしてちゃんとね、総会も終わって、総会終わったのね、昨日、一昨日とかそんな感じなんですけど
総会でちゃんとね、皆さんにも渡すことができたから、あ、よかったーっていう感じですね。はい
そうそう、そんなことをやってましたね。結局1ヶ月の間ね、大きな出来事としては、やっぱりその少年団の総会に向けての最終のアルバムの入稿
結局3週間ぐらいするのにかかるんですよ。だからもう本当ギリギリだったんですけど
印刷会社の方とね、やり取りしながらギリギリに入稿させてもらって、印刷かけてもらって、取りに行ってみたいなのをやって
総会で渡すっていうのと、あとはね、総会に向けて会計の資料をね、仕上げるっていうのがあったんだけど
少年団ってね、毎年毎年管理していく人が変わるわけですよね。その最上級生の父母が結局やっていくわけですから
まあその言うてしまえば会計がわかる人とか、そんなのちょっとよくわかんないなみたいな人たちでできてる台っていうのももちろんあるわけで
そんな中、みんな資料を見ながら頑張ってやっていくんですけど
今年はね、ちょっとユニフォームの変更とか、段比のいろいろとか、いろいろね、変わるところもたくさんあって
会計資料としてね、作り変えないといけない部分とか、そういうのもいっぱいあったから
会長とね、どうしようみたいな感じで、いろいろすり合わせながら、ああでもない、こうでもないって
で、みんなにまた確認してとかいう感じで、結局1ヶ月まるまるそっちもかかりましたね
っていう感じもありました。そのやっぱり段の運営っていうのも、やっぱり一つの大きな
人数が集まっているところを動かすって、やっぱりパワーがいるなっていうのを改めて感じましたね
っていう少年団のやり取りと、あとはね、まあまあもちろん主人の会社のね、経理っていうのももちろんありましたね
納税が必要だったりする月だったりしたもんですから、そこの納税の処理っていうのにもすごく追われちゃったかな、結局ね
で、もう一つ大きなことっていうと、うちは長男がね、今年高校受験っていう大きな
彼の人生にとっては大きな分岐になるところがあるんですけど、そこに向けてのね
志望校を決めるために受けられる最後の模試、ラスト模試がその期間にあったんですよね
その模試の結果を踏まえて、最終的に自分がどこに行こうかっていうのを目指してたりしました
で、これまたね改めて受験のね、取り組み方っていうのはお届けしてみようかなと思うんだけども
あのね、やっぱ親の思いもあるんだけど、本人が結局納得していくっていうのが一番重要だから
いやーここもね、結構いろいろ、最終段階までね、いろいろいろいろお互いに考えることがたくさんありましたね
手続き関係もたくさんあったし、そうそうそう
そこらへんはね、また別でお伝えしてみようかなと思いますね
っていう大きな動きはそこらへんの3つだったかなと思います
大雪の影響
で、それをやりくりしながら、北海道って1月のね、4週目ぐらいまでだいたい冬休みなんですよ
で、4週目ぐらいから公立のね、学校が始まっててっていう感じなので
始まってすぐね、3番目の子が宿泊学習が入ってたんですよね
冬の宿泊学習ですよ
ね、なかなか大変ですよね
で、しかもその宿泊学習の時が
大雪が来るっていう予報になってて、大丈夫か?行けるか?行けるか?みたいになってたんだけど
なんとね、すごく持ってる学年だなぁと思ったけど、なんとか行けて
研修もちゃんといろいろやれたんだって
行って、吹雪で何もできないっていうのも思ってたんだけど、そんなこともなくちゃんといろんなアクティビティできて
楽しく帰ってこれましたっていうところまでは良かったんだけど
帰ってきてからですよ、あのニュースでもご覧いただいた方もいると思うんですけど
雪がほんとすごくて
えーとね、1日で結局私が住んでいるところは112センチ降ったんですよ
1メートル12センチですよ
いやほんとずーっと降ってた
ほんとにずーっと雪警報が発令されてて、その間もずーっとしんしんと降ってね
あの雪かきしてはしては積もってっていうのと、だから1日中本当に雪かきをしてたなっていうのと
プラスもう本当にそこら中で車がどんどん埋まってくるんですよね
みんなやっぱり用事もあるので
出たりするし、やっぱね北海道の人って雪に慣れてるから、そうそうね
あの埋まったりとかしないんですよね、みんな上手だから
だけど今回はほんともう予想を超える積雪だったので
いやもうみんな埋まってましたね
そこら辺の大きい道路でもトラックが埋まったりとかして
もうみんなね、そういう埋まった車をこう助けるっていうようなのを
1日中やってましたね、っていう感じだった
それがね1月25日だったんですよ
でそこから、もうほんと今もまだなおなんですけど
交通網が麻痺してて、JRは動かない、バスも動かない
ってなるともう自分の車しか動けるものがないんですよね
でも最初の方はやっぱり雪が積もりすぎてたりするから
道が悪すぎてちょっと出たらすぐ埋まっちゃうんですよね
っていう感じなのでもう本当に移動ができなくて
なのであの大雪の次の日とかは臨時休校もちろんなりましたし
会社等もね、いろんな配慮がされて昼から
出勤とかっていうところも多数ありましたし
お休みにされるところもあったし
リモートでできる仕事はねリモートでやってたりしたなっていうのを見ました
っていう感じで、あのね
振り返りと気づき
えっとそう1月の後半からはその悪天候過ぎて生きていくので精一杯みたいな状況になったんですよ
だから、なんかねプラスで何かをできるっていうような時間も費やせなくて
っていうような状況がありましたね
っていうのがざっくり1ヶ月の流れでした
皆さんどうですか?
あの皆さんね住まわれている場所も暮らしている環境もいろいろ違うかなと思うんですけど
今回ね1ヶ月経験して
いやーなんかできなかったなーって思うこともたくさんあるんだけど
今振り返ってみるとそんな中でもやってることめっちゃあるなぁと思ったんですよね
で、やっぱりね家族の生活をこなしていくっていうことも立派な1日の営みだなっていうのもあるんですけど
やっぱりこれ、これが安心安全で健全に運営されていくっていう環境っていうのはすごく重要だなぁと思いました
だってさ、ただ移動するのにも移動できないみたいなのってなかなかないじゃん
これ災害時とほとんど変わんない
雪国での生活の厳しさ
ただ物が行きっていうだけで全然災害だなっていう感じが今回はあったんですよね
まだ改善はされてないから
ちょっとねもうちょっとしばらくかかるかなーっていう感じなんだけど
子どもたちが是非動けるようになるぐらいに戻るにはまだ全然しばらくかかるんじゃないかなっていうふうに思ってます
なんで、あのね、うちは私は特にだけど何よりも大事な存在なので、子どもっていうのがね
なので子どもの移動とかそこらへんに時間をこう、もっと割いていかないといけないという状況が今ある中では
ちょっとね、自分の取り込みっていうのは後回しにしていくかなっていうような状況が今ありますよーっていうことでした
だけど、これをね、じゃあどういうふうに改善していこうかなって思った時に
もう、必要なのはここに住まないっていうことがやっぱり必要なんですよね
すっごいもう、この環境じゃないところに行けばこの悩みっていうのはなくなるわけじゃない?
だから雪が降るところに本当は住みたくないっていうのが私の本音なんですよね
ただまぁ、今の旦那さんというか、今の旦那さんしかいないけど私には
ご主人と家族をこう、ね、過ごしていくには今のところすぐ引っ越すっていうことが選択肢に入れられないから
こっからね、じゃあどういうふうにこの後の10年20年の人生を動かしていくかっていうのを
やっぱりね、考えてはいかないといけないかなっていうふうに思います
やっぱり仕事がここにあるから今はここにいるわけで
家族の収支とかね、収入体系がその仕事に今のところは支えられているから
そこをね、今ポンって放り投げてどっかに行くっていうことはできないっていうような状況ですよね
だからそういうことも踏まえてね、人生を組み立てていくっていうのは必要になるかなっていうところですよね
ということをすごくあの強くね感じた1ヶ月だったので
うーん、ねぇ、どうしようねこれからね
ここ数年はね実は息がそこまで苦労する数年じゃなかったんですよね
だからなんかまひってたけど
いやーそうだった私雪国での暮らし結構辛くてしんどくて
自分自身のメンタルに来るタイプだったっていうのを改めて思い出しました
そうだからね、これはね、住んでれば慣れるとかいうもんではないんだなっていうのを感じた
苦手なもんは苦手っていうので別に認めていいし
それを私は持ってるんだなっていうのを忘れる必要もないから
そういう感じですねっていうのを改めて感じました
そして子供たちもね、なんか雪国じゃないところに住んでみたい、みたいなことを言ってたので
ぜひ好きなところにね、行って、好きなことを体験してね
自分の人生をオーガしてほしいっていうのをみんなに言ってるんですよ、うち世に
ちょっと行き場所はまだわかんないだろうけど
あのね、ここにこだわる必要も全然なくて
君たちがいろんなところに行ってくれることでお母さんもそこにね、行って楽しむこともできるから
ぜひ行ってって言ってあります
そこらへんの未来もね、楽しみにしながら今ちょっとね、楽しく
頑張りながら、踏ん張りながら子育てもしていきたいなっていうところですかね
はい、ということでなんかあの気づきと、気づきはあったけど
未来への希望
なんか皆さんにとってのこれがまだ目になるみたいなことはちょっと今回はなかったけど
1ヶ月の、ちょっとここのね、北国の大雪の過酷な暮らしの一部と
なんか私がバタバタしてたことの緊急報告でした
で、このラジオでもね、なんか皆さんに役立ててもらえるようなことをお話なるべくしていきたいんですけど
それって固く思っちゃうとなかなか配信が止まっちゃったりね、していくことも私は多々あるので
なんかね、声を届けながらたまには良いこと、良いこと?違うね
たまにはなんかお役に立てたらいいなっていうこともあるので
なんか皆さんのね、お耳をちょっとね、楽しんでいただけるようなものにしていけたら嬉しいなと思うので
よかったらね、また引き続き聞いていただけると嬉しいです
なんか子育て、4人子育てしててこんなことありますか?とか
子育てで悩んだこととか
なんだろうね、人数が多くて困ったこと何ですか?とかでもいいのかな
なんか気になることあれば、もし良かったら質問してもらえるとお答えすぐできるかと思うので
ぜひ良かったら、レターとかでもいいからいただけると嬉しいです
はい、ということで今日は久しぶりの配信最後まで聞いていただいてありがとうございました
雑談会だったけど
応援のハートを押してくれると嬉しいです
はい、ではまた次の配信でお会いしましょう
もんでした
来たらまたね