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おはようございます。ももです。本業で営業27年、副業で営業代行をしています。 このチャンネルでは営業が苦手な方や在宅で副業をしたい30歳以上の女性、無理なく売れる考え方や日常の気づきをお届けしています。
すいません、今日声が本当に鼻声になってきちゃって。 明後日私、かりんさんとコラボライブなんですけど大丈夫かなという感じですが、一生懸命今トローチで直しているところです。
お聞き苦しいところあると思うんですけど、ご了承ください。 今日のテーマはベシャリンのプロを生で見たです。
ちょっとその前に最初にお知らせです。 スタイフでつながっている全国の皆さん、この人にリアルで会いたいって思っている配信者さんいらっしゃいませんか?
私もたくさんいます。 きっと皆さんもたくさんいると思うんですけれども、リアルに会える場所ができましたということで、スタイフ公式イベントボイスパーティー。
こちらが11月23日祝日、場所はロフトナイン渋谷で行われます。 会場はネットで拝見したんですけど、最大収容160名ということで、たくさんの方と交流できますよね。
このリアルイベントのチケット、今日6日、午前10時から発売開始になります。
リンクを貼りたいんですけど、ちょっとどこからかわからなくて、いがらしかりんさんのチャンネルを貼っておきますね。
今日午後12時からもかりんさんがライブされるということで、聞いてチケットをゲットしてくださいということです。
今日のテーマに戻りまして、「べしゃりのプロを生で見た」です。 こんな方に聞いていただきたいです。
スタイフを楽しみたい方とか、お笑いが好きな方です。 皆さんご覧になりました?昨日の夜8時のyoutube。
女性企業界がらしかりんさんがyoutubeに初出演ということでね。 私もリアルタイムで拝見しましたが、
かりんさんは音声配信コンサルタントということで、先生役でした。 かりんさんにスタイフを学ぶという形で、司会がお笑い芸人のがくてんそくさん。
ゲストがなんすいさんというお二組でした。 この放送はスタイフ初期の方もベテランの方も参考になると思います。
すごく面白いので概要欄に貼っておきます。ご覧ください。 かりんさんが行かれてたのは東京なんですけれども、
くしくも私ももはですね、会社からちょっと表彰をいただいてですね、 大阪の吉本さんにご招待をいただきましたということで、
お邪魔してたんですけれども、とはいえ会社の方ではなく劇場の方なんですけれどもね。 大阪の南波グランド歌月という劇場で
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漫才、落語、神奇劇というのを鑑賞してきました。 これは世代によってご存知かどうかわかんないんですけど、一応出演されてた方、この8組でした。
継承略でお伝えしますと、 吉田太智、空気会談、丸虫商店、ミキ、月亭宝生、西川範雄、髪型よしお、
パンクブーブー、西川範雄ということでした。 でね、今日のテーマ、べしゃりのプロを生で見た、なんですけれども、私の結論3つあります。
1、聞きやすさの配慮が必要。 2、観客を巻き込む。 3、アドリブが面白いです。
この1の聞きやすさの配慮なんですけれども、これは最初の漫才、落語のお話になります。
でね、よくある漫才の時に見られるセンターマイクってあるじゃないですか。 舞台の下から上がってくるやつね。
で、あれを1本を2人が挟んでお話しされるんですけど、 ナンバーグラウンドかげつってね、800名規模の会場なんですよ。
で、私1階の比較的前の席だったんですけどね、舞台前から12列目くらい。 なのにね、前の方なのに聞こえにくいところとかあったんですよ。
これは、この声の大きさと速さかなと思うんですけど、意外とね、 マイク通してないのかなっていう聞こえ方だったんですよね。
芸人さんは、その話すスピードが早い方が多いんですよね。 で、まあ見事だなぁとは思うんですけど、お上手なんですけど、
あの早すぎるとね、マイクから遠いとネタがわかんないままどんどん進んじゃうんですよ。
ということは、あの聞いている私たちはね、笑うタイミングなく置いていかれた感があるっていう方もいたんですね。
だからね、これね、スタイフに生かすとしたら注意なんですけど、 あの早く喋りすぎる方もしいらしたら、あの聞いている方わかんないまま進んでるよということあると思います。
そこはね、注意かなと思いました。
で、2の観客を巻き込むなんですけれども、これね、やっぱりあの大阪の文化でね、お客様をいじってなんぼっていう感じなんですよね。
で、あの会場にね、例えばお子様がいらっしゃるかということで、お子様いらっしゃいますか?ってね、問いかけされた方もいらしたんですよね。
で、スタイフの場合だったら、ライブとかだったら聞けると思うんですよ。
で、やりとり楽しむっていうのがやっぱりね、観客の方は楽しくされるんだなと思って見てました。
で、一つ例をお伝えしますと、西川清師匠が、お子様に向けたお話ししましょうか?って言われてたんですね。
で、横山靖さんのあのエピソード、お話しされてたんですけど、そしたらね、小さい子が泣き出しちゃったんですよ。
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で、タイミングよく泣き出しちゃったんで、靖さんってちょっとね、昔ご存知の方わかるかな、ちょっとサングラスかけてリーゼントで小表の方だったんでね。
小さい子が泣いたっていうのがね、すごくタイミングよくて、みんなが笑ってたんですよね。
で、そしたらね、西川清師匠はね、お子様に向けてね、アンパンマンの話しようかっておっしゃったんですよ。
でね、まああのされるのかなと思ったら、結局アンパンマンの話されなかったんですけどね。
せーのかーい!という感じなんですけど、こんな風にね、お客様をね、いじるっていうのはすごくその場でしか味わえない空気ということで、楽しかったなと思いました。
で、3つ目のアドリブが面白いなんですけれども、これはね、最後の吉本新喜劇、皆さんテレビでもご覧になったことあるかと思います。
予想外の展開っていうのがね、毎回起こると思うんですけど、やっぱりね、毎回毎回アドリブが出るんですよね。
で、いろんな方がたくさんアドリブされてたんですけれども、中でね、登場人物で、おそらく新人さんかなっていうね、お二人がいらしたんですよ。
で、このお二人は警官役の男女の方だったんですけど、ちょっとあまりにね、アドリブに寄せすぎちゃって、主人公の方がね、困っちゃったみたいなんですよね。
本筋に戻さないといけないじゃないですか、お話が一応あるんで。
で、長くアドリブをやってしまったことで、どう戻していいかっていうのがね、主人公の方々が迷われてですね。
結局ですね、舞台上でこの真実っぽい警官役の男性の方が、主役の方謝ったんですよ。
これ素で謝ってんなと思って、それ誠実な感じだったんですけど、それもね、劇場でないと見れないっていうね、この生の面白さありましたね。
なのでスタイフに生かすとしたらね、こういう言い間違いとか、話そうと思ってなかったこと話しちゃったとか、こういうのが価値なんだなと思って聞いておりました。
はい、というわけでまとめますと、べしゃりのプロを生で見たことのまとめ。
1、聞きやすさの配慮が必要。
2、観客を巻き込む。
3、アドリブが面白いでした。
というわけでね、今日は聞きにくい声で申し訳ありません。
頑張って明後日までに声が直せたらなと思っておりますが、皆さんね、10月8日木曜日夕方5時から日枯らし佳林さんと私のコラボライブあります。
ぜひ応援に来てください。佳林さんのチャンネルになります。よろしくお願いします。
あなたの商品がお客様に感謝されますように。
桃でした。