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#17【週4勤務スタート】自分の時間を取るために私が「時間を捻出」したリアルな
2026-07-08 16:31

#17【週4勤務スタート】自分の時間を取るために私が「時間を捻出」したリアルな

「自分の時間が全くない」
「やりたいことがあるのに、日々に追われて終わってしまう……」
そんなモヤモヤを抱えていませんか?

実は私、今日から「週4勤務」という新しい働き方をスタートしました!
今回は、私が自分の時間を取り戻すために、どのようにして時間を捻出し、この働き方を選んだのかというリアルな舞台裏をお話ししています。

「仕事を減らすなんてハードルが高い」
「収入や周りの目が気になる」と感じる方も多いかもしれません。
でも、何かを得るためには、まず自分の意志で
「時間を生み出す環境」を作ることが大切なのだと実感しています。

配信では、
本日スタート!週4勤務を選んだ理由と私の決意
「時間がない」から抜け出すための、リアルな時間捻出のステップ
自分の時間を確保した先に、私が新しく挑戦したいこと
について、等身大の本音でお話ししています。

「もっと自分の人生の時間をコントロールしたい」「
働き方や時間の使い方を見直したい」と感じているママへ。

聴き終わったあと、タイムスケジュールや働き方を見直す小さな「お土産(きっかけ)」になれば嬉しいです。
家事や自分時間の合間に、ながら聴きで楽しんでくださいね!

⁠#時間捻出⁠ ⁠#週4勤務⁠ ⁠#ワーママの日常⁠ ⁠#タイムマネジメント⁠ ⁠#働き方の選択⁠
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00:06
おはようございます。7月8日、水曜日。 このチャンネルでは、元CAワーママ、もんが、人生を整える過程を、セキュララにお話ししていきます。
さて、今日はですね、 自分の時間を作るために、どう時間を捻出するか、というテーマでお話を進めたいと思います。
実はですね、私、今日から、週4日勤務となりまして、今日はね、お休みの日となっております。
というのも、私が育休を終えて、職場復帰をして、今年で3年目になるんですけれども、
復帰してからね、復帰する以前も、ずっと週5日勤務で仕事をしていたんですね。
子供を妊娠するまで、というか、出産するまでは、フルタイムで週5日勤務に働いていて、復帰後はパートで週5勤務。
パートって言ってもね、朝から夕方まで、10時から4時っていう枠でね、大体終わるのはいつも5時とかだったんですが、それでね、週5日働いていたわけです。
でね、私は、復業という観点でね、インスタグラムの世界に飛び込んで、それが2年前なんですけれども、
いずれは本業はね、ペースダウンして、その浮いた時間で自分の好きなこととか、自分がやりたいことに時間を使いたいってずっと思っていたんですね。
そのためには、復業でね、収入を上げて、本業を休んだりとか、ペースダウンして、出勤日数を減らしてね、あわよくば本業を辞めても困らないぐらい、別で収入の柱を立てたいっていうのがずっとあって、それは今も変わらないんですけれども、
とにかく本業のペースはもうちょっと減らしたいなってずっと思ってたんですよ。
これはね、私だけではないと思うんですけれども、そうは言っても、やっぱりね収入は必要なわけで、私にとっての本業っていうのはライスワーク、生きるために、暮らすために必要な収入を稼いでいるっていう場所だったんですが、
やっぱりパートっていうのが、対費用効果が少ないっていう、言葉悪いんですが、自分が働いている時間とか、体力とか、そういったものに対する結果、言ったら収入、給料が本当に低いなというふうに感じていたんです。
03:22
それはね、私よりも、私の夫の方がずっとそう思っていて、私がずっとフルタイムである程度収入を生んでたので、それとの比較があると思うんですけれども、私もね、あるんだけども。
で、時間というかね、短いフルタイムではなくて短い時間で働いてて、でもやってる仕事はね、あんまりフルタイムの時と変わらず、結構忙しくやってるんだけれども、でも入ってくるお給料は少なく、
で、仕事終わってね、もう自由だっていうわけにもいかず、そこからね、迎えに行って、子どものこと、家のことってやって、なんかずっと追われてるみたいなところが、私はすごい引っかかってたんですね。
で、夫からすると、私がね、時間とかいろいろ追われてる中で、やっぱり家の中が雑然としていく。家事とかもね、結構私おろそかにしてて、家の中も子どもが出しっぱなしのおもちゃとかもそのまましてるんですけど、そういうのがだんだんストレスになっていたらしく、
それはね、自分でやればいいじゃんとは思うんですが、そこでね、私に、仕事辞めるか、日数減らして、で、その空いた時間で家のことをやってほしいと。
で、さらにそのインスタグラムの僕業の方に、もうちょっとコミットしてほしいっていう風に言われたんですね。で、最初は、あの、辞めてほしいって、なんか割に合わないから、辞めてほしいって言われていたんですけれども、
ね、ちょっとさすがに自分が本業を辞めるっていうのは、ちょっと不安しかなくて、収入の面でもそうですし、別にね、私インスタグラムで収入を出してるとか、結果出してるわけではないので、いきなりその、なんだろう、収入が立たれるっていうことももちろんすっごい不安だし、なんか急にぽっかり穴が開くし、
人との関わりが急になるくなるっていうのもかなり不安だし、嫌だなって思って、自分が求められるうちは少なくてもね、いいので、仕事はしたい、仕事はしたいというか、本業は続けたいなっていう風に思って、で、辞めるっていう選択は辞めました。
06:15
辞めましたというか、もともとなかったんですけど、辞める選択はないっていう風に伝えました。それで、それだったら、出勤日数を減らしたい。で、だんだん減らして、最後は辞めるかどうするか、その時はその時っていうところで折り合いがついて、今回に至るっていうところなんですけれども、
夫的には、週2とか3の勤務にしてほしいぐらい思ってたみたいで、私もね、週3ぐらいでもいいかなって思ってたんですけれども、先月末、社長に相談して、ありがたいことに辞めないでほしいって言われて、
仕事も、結構1日休むと流れが変わっていたりとかで、結構ね、スピード感が早いので、せめて週4日にしてほしいなっていうことを言われまして、希望としてはね、週3ぐらいだったらめちゃくちゃ自分の時間もできるし、いいなって思ったんですが、週1回お休みもらえるだけでも全然変わると思うなと思って、
一旦週4でやろうっていうことになりました。
それでね、今日がその、第1週目というか、今週から水曜日はお休みということになりまして、初めてのね、週4勤務の体制での日にも迎えたっていうところなんですけれども、
でね、今私はね、インスタグラムのジャンル変更をして、わーままが朝4時起きで、朝活で自分の時間を作り出すっていうことをメインテーマで発信していくアカウントを作っていて、そこで今準備中なんですよ。
で、今朝も朝活の様子を撮影して、今編集をこの後やっていこうかなっていうところなんですけれども、
でね、今私がずっと読んでた、「君は体験に投資しているか?」っていう書籍の中で、まさにこの私が自分の時間のためにね、選択したことについてすっごい詳しく書いてある一節があって、
もうめちゃくちゃ共感というか、もうまさにっていうところがあったので、ぜひご紹介したいと思ってます。
これはね、ママさんじゃなくてもいいんですけれども、特にママ、わーままさんね、自分の時間なんか、そんなの作ってる余裕なんてないよっていうママさんに向けて、ぜひこれは伝えたいなと思います。
09:04
なんか、今やりたいことがあるけれども、とかね、本当はもうちょっとゆっくり過ごしたいのに、とか、なんかあれもちょっとやってみたみたいなーっていう、ちょっと興味関心?とかね、あるけど、そうは言っても時間ないし、
そんなこと言ってる場合でもないっていう風にね、思っているママがいたら、ぜひこれはね、ちょっとお土産として、こういう視点もあるよっていうのを持ち帰っていただけたら嬉しいです。
でね、この書籍に書かれていて、一番カツンと来たところがですね、自分のための時間を優先させることを前提に、他のことを調節しなければ、体験に投資する時間は永遠に手に入らないだろう。
自分にとって本当に重要なことを優先させなければ、常に誰かの都合に合わせて自分の時間を失っていくだけっていう風に書かれていて、もうめちゃくちゃわかるって思ったんですね。
なぜかというと、私もこの復帰してから丸3年、丸3年というか3年目突入で、この時間ね、なんかもうほとんど自分の時間っていうのはあってないようなもんだった。
というか、平日なんかは基本バタバタで、夜とかもだいたい寝落ちしてて、休日は子供の習い事の創芸とか、一緒に公演とかね、だいたい私がやっているので、そこのなんか本当隙間時間とかで息子が連れてカフェに行って、一瞬自分のことをやるみたいな、だいたいそんな感じ。
で、寝かしつけの後ね、まだ息子が0歳1歳の頃とかは起きて、そこでねインスタの作業をしたりとかやってたんですけど、なんかもう最近3歳の息子なんか体力ついてるから寝るの遅いし、
で、そんな時間って私ももう疲れてるから、普通に一緒に寝た方がいいなと思って早寝しちゃってるんですけど、なかなかその自分のやりたいことをするための、自分のための時間っていうことは本当ずっと後回しにしてたなって思ったんですね。
だけど、ずっと後回しにしていると、本当ね、常に誰かの都合に合わせて自分の時間を失っていく。まさにと思って。
そうそう、本当そうなの。私は息子の暮らしを優先させているので、自分の時間もどんどん後回しになっているわけで、自分のやりたいこととかも本当はあったりもするんだけど、そんなことはもう今はいいやっていう気持ちにどんどんなっていくんですよね。
12:07
でね、だけど、やっぱりそれは違うなっていうのは、自己理解を通してわかりました。
自己理解をして、やっぱり本当に自分が大切にしたい価値観とかなんだろうっていうふうに探っていった中で、私はね、読書とかして自分を高める時間とか、愛犬とのゆったりした時間とか、
一人でぼーっとする時間、あんまりぼーっとはしないんだけど、とにかく一人だけの時間がないと、ものすごくイライラもするし、疲れるし、ストレスもめっちゃたまるし、本当に必要な時間だなっていうふうに気づいたんですね。
そういう必要な時間っていうのは、自分の持っている時間全体から先に点引きしておかないと、どんどん後回しになっちゃうんですよね。
特に別にそれってなくても生きていけるっていうところで、あればものすごく嬉しいし、幸せだけどなくたって生きていけるっていうところで、どんどん後回しになっていく。
だけど、やっぱり私自身感じるのは、ママこそ一人の時間とかね、本当に好きなことに没頭する時間ってめちゃくちゃ大事だなっていうふうに思ったんですよ。
さらにこの本には、そうやって必要な時間を点引きしたりとか、年出することで、仕事に支障が生じるのであれば、仕事を変えることも考慮するぐらいの決断も必要っていうふうに書いてあって、
で、それはね、めっちゃ理解、理解というかめっちゃ共感だなって思って、私もずっと、あれをしたい、これをしたいっていう、なんかしたい時間を年出するために、夜頑張って起きてみるとかね、やってたんですけど、
なんか、それはそれで健康害するというか、要は睡眠不足ですよね。自分のね、その体という資本を削って生み出すしかないと考えていたんですけど、
私の今回の例みたいに、そもそももう出勤日数を一日減らすとかね、そういうことを決断して、時間を生み出しちゃう、先に出しちゃうみたいなね、そういった視点も必要かなっていうふうに思いました。
もちろん収入は下がります。下がるので、そのためにもっとね、私は私で、あの、服業の方にコミットしていかなくては、というところではあるんですけども、でも
自分に自己投資をする、自分に必要な時間をまるっと得たことで、私の今日の今の気持ちも全然普段の平日と違いますし、今日はね、一日本当に精算的な一日にしようっていうふうに、気持ちも高くなっているし
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やっぱりね、こういうふうに人生に前向きになる時間っていうのが多ければ多いほど、充足感とかね、そういったものも全然違うんだろうなというふうに思いますね。
なのでね、やっぱり忙しいママ、ワーママこそ、自分の本当に必要な時間、自分の本当に大切にしたい時間っていうものをね、やっぱり優先順位を考えて、それを考えた上で時間を組み立てるっていうのもすごく大事なんじゃないかなと思います。
そういった優先順位がないというか、はっきりしないから時間がなくなっていくのだなっていうのは、自分の体験を通してもすごく言えることだし、皆さんにもね、すごくそれはね伝えたいなと思いました。
今日のお話からね、何かヒントになるものがあれば嬉しいです。最後まで聞いてください。ありがとうございました。
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