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#11 大人になって気づいた、友人の距離感
2026-05-13 13:47

#11 大人になって気づいた、友人の距離感

元CAワーママちえの人生アップデート🚀

久しぶりに会った友人。
なのに会ったあと、なぜか疲れた💭
そんな経験ないですか?

#友人関係 #人間関係 #大人の自己成長 #ワーママ #人間関係の悩み
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00:06
スピーカー 2
おはようございます。5月13日、水曜日。 このチャンネルでは、元CAワーママ知恵が人生を整える過程を、セキュララにお話ししていきます。
今日はですね、ゴールデンウィーク中にあった、とある出来事から、友人の基準、ということについてお話ししてみようかと思います。
私、この間のゴールデンウィーク中に、新卒で入った会社の同期と、数年ぶりに会ったんですね。
その同期は、女の子と男の子がいて、その2人が結婚されて、夫婦になられて、今2人のお子さんがいらっしゃるんですよ。
私、その2人と、家族とは昔から仲良くあったんですけれども、お互い子育てとかね、ちょっと仕事が転職したりとかで離れていて、
スピーカー 1
で、会ったのは多分、3年、4年ぶり?とかかな、3年ぶりくらいかな。
スピーカー 2
で、その間は、LINEでね、特に連絡を取り合うこともなく、あの、まあ、過ごしていたわけですよ。
スピーカー 1
で、そしたら、数ヶ月前にね、私の職場の近くのコンビニで、ばったりその女の子の方の同期と出会って、
で、そしたらなんかその子も転職してて、どうやら私の職場の近くの会社に今いるっていうことで、
スピーカー 2
すごい偶然だねって言って、その時LINEで久しぶりに連絡を取ったんですね。
ただ、なんかその連絡もそれっきりになってて、特にね、なんか会おうよみたいな話にはならなかったんですよ。
スピーカー 1
で、今回ゴールデンウィーク会おうって急になったのは、あとはその男の子の方がね、私の夫ともつながっているので、
スピーカー 2
そちらの方で、なんかビジネスのお話しするっていうので、なんか別件で会う話があって、
スピーカー 1
その流れで、じゃあ家族でも会いませんか?みたいな話になって、今回久しぶりに会うことになって、
みんなでね、食事をしてきたんですよ。
スピーカー 1
でね、あのやっぱり、私が新卒で入った会社の同期っていうところで、
結構やっぱり、楽しい関係っていうか、若かったしね、色々なんかアホなこともたくさんしてきてたので、その当時。
なんかそこらへんを知っている相手っていうこともあって、結構私も巣も出せるし、なんかね久しぶりに会えて嬉しかったんですよ。
03:09
子どもたちもすごい仲良く遊んでたりとかして、なんか形は変わったけど、こういうふうにまた交流できるのって嬉しいなぁと思って、
スピーカー 1
これをきっかけにね、またこうして会うことって増えていくのかなぁなんて思って、すごくワクワクした気持ちだったんですね。
スピーカー 2
でね、その食事をしている中で、どうやらその同期の男の子の方が商権会社に転職をしたっていうことで、そこらへんの話を聞いてたんですけど、
なんかね、FXをやらないっていう感じで、ちょっとね商品の提案みたいなのをさせられてきたんですね。
スピーカー 1
私その時タイムリーでね、別の友人から、なんか夫婦でそのFXの勉強するためのなんかコミュニティに月額2万円で入ってて、
で、なんか夫はなんかやる気なんだけど、私も辞めたくてみたいな、なんかそれも紹介で入ったんだけどみたいな、もう辞めたいけど、
なんか夫にはやれって言われてて、みたいな話を別で聞いてたばっかりだったので、
なんかその、なんだろうな、その提案っていうお話自体が結構あの、なんだろう、結構敏感になってて、
スピーカー 2
なんか久しぶりに会って嬉しかったのはもちろんあるんですが、なんか結局そこ?みたいな風に感じてしまったんですね。
スピーカー 1
でなんか、そこからね、ちょっと私の気持ちもなんか、どことなくもやがかかってしまって、
で、まあね、その2人はね、2人はっていうか、その家族は中学受験が盛んなエリアに住んでいるので、
お子さんもね中学受験されるっていうことで、結構教育の話とか、なんか小学校受験するのとか、いろいろね、質問されたんですけど、
そういうのさえも、なんだか私にとってはなんか詮索のように感じてしまったんですよ。
スピーカー 2
で、すごい楽しい時間ではあったけど、同時になんか終わった後ね、結構疲れたなって思ったんですよ。
スピーカー 1
なんかどっと疲れて、あった場所が我が家だったので、結構ね、遊びとかも子どもたちも派手に遊んでたし、
スピーカー 2
私たちも準備とかもあったし、片付けもあったから、そういった面での疲れもあったんですけども、
個人的には、なんかそのFXの話っていうのが、なんか勧誘みたいな風に捉えてしまって、結構そのメンタルの疲れが結構大きかったんですね。
06:12
スピーカー 1
で、それをね、感情ログとしてAIとね、話してた中で、友人にも役割があるっていう話になったんです。
スピーカー 2
でね、昔の話で言うと、私は結構、なんか一人が苦手なタイプだったんですね。中、高、大学生ぐらい。
だから結構、女子あるあるなと思うんだけど、なんか誰かとつるんでたいっていう感じもあって、
スピーカー 1
もちろんね、友人の中でもさ、本当に仲良くしている親友もいれば、普通にご飯とかはするけど、そんな深い関係ではないみたいな。
スピーカー 2
でもとにかく誰かと一緒にいたいみたいな感じだったんですね、昔は。
それが社会人になって、CA転職とかね、いろいろなきっかけがあって、結構一人で過ごすのも好きになったし、一人で過ごす女性がかっこいいなって思うようになってから、
だいぶ私のね、人間関係に関する考えとかも変わったんですけれども、
今回ね、子供がいて、こういう家族ぐるみの付き合いが出てくる環境にある中で、改めてこの友人の基準っていうのもね、ちょっと考えてみたんですね。
そのね、AIとの壁打ちの中で出てきたパターンは、ABCで分かれていてね。
Aが心の避難所タイプ、深く付き合うタイプですね、親友とかね、そういった方になると思うんですけど、
Bは学び、刺激タイプ。
私の中ではこのタイプって結構、自分の中ではたくさんいるんですけれども、
そんなに深い関係になるっていうよりかは、適度な距離で付き合うような方。
Cはイベントタイプ。
家族ぐるみでの付き合いとかね、行事だけとか、距離を置く人みたいな感じかな。
距離を置くって言っても、苦手で距離を置くっていうわけでもなくて、年に数回とか、そういう距離感で付き合うようなタイプ。
スピーカー 2
この3つが私の友人の基準として上がったんですね。
これ私だけではなくて、30代のママさんとかにも当てはまっていくんじゃないかなと思っているんですけれども、
今回のパターンで言うと、私はゴールデンウィークその家族と会った後に結構疲れたっていうところもあったんですが、
09:06
スピーカー 2
でもやっぱり、もともと同期だった人たちだし、すごい仲良くしてたから、
これからも付き合っていこうとしていたんですよ。
でもそれをAIに書くと、そうやってやってると自分が疲弊するよって言われたんですね。
確かに教育のこととか色々聞かれているのが、私は詮索されているように感じてしまって、
他にも色々な感情を抱くことがあったんですけれども、
結構そういうものが、自分を疲れさせてしまったりとか、他人基準で自分はダメだとかね、
すごいな、自分ってまだまだだなみたいな、そういうふうに感じる面も多々あったんですけど、
そういったものは別に無理して作っていくべきではないなと思ったんですよ。
なのでね、今回の友人の件で言うと、この人たちは深く付き合うっていうよりかは、
家族ぐるみとかね、家族でのイベントで一緒に付き合うっていう意味で、Cタイプかなっていうふうに考えたんです。
別にね、それは嫌いとかそういうわけではなくて、友人にも役割があるっていうところでの判断かなっていうふうに結論を出したんですね。
スピーカー 2
やっぱり私の中で、これからも頻繁に会いたいなって思う人ってやっぱり素でいられたりとか、
スピーカー 1
会った後にすごい元気が出るとか、穏やかでいられる関係をやっぱりこれからは残していきたいなっていうふうに思っていて、
スピーカー 2
でもそういった関係の友人だけだと、心のリフレッシュにはなるけれども、
学びとかね、もっと頑張ろうみたいな、自分をエンカレッジするような刺激にはもしかしたらならないかもしれない。
っていうところで、Bの学び刺激タイプっていう人との付き合いも、これから続けてはいこうと思ってるんですけど、
ただそこの人たちとも、やっぱりそのべったり過ごすわけではなくて、あくまでも参考資料みたいな感覚で捉えていたらいいのかなというふうに考えました。
私はね、昔からどっちかっていうと、結構人からどう思われているんだろうとか、
12:00
スピーカー 1
人は頑張っているので、私はみたいな、自己形容になるみたいなことが結構あってね、
スピーカー 2
そういったものを、いろいろな自己啓発の本を読んだりとか、自分をセルフコーチングしていく中で変えてきたところはあるんですが、
スピーカー 1
でもやっぱりまだまだ、人と比べて落ち込むこととか結構あるタイプなので、
スピーカー 2
こういったタイプの友人をね、深く付き合うと、またその比較の対象にしてしまって、自分が苦しくなってしまうのかなというふうにも思うので、
あくまでも参考資料、適度な距離で付き合う人っていう括りでもいいのかなと思って、
友人にも役割があるっていうところで、私の場合はABCで基準を設けようかなと思いました。
スピーカー 1
この基準っていうのもガチガチに守らなきゃいけないっていうわけではないんですけれども、
スピーカー 2
一応もう34歳でね、いろいろ関係性も友人との関係性も20代の頃とは変わってきた中で、迷うこととかもあるんですけれども、
こういう基準を自分の中で持っていれば、自分が疲弊せずに暮らせるかなというふうに感じました。
もし、共感してくださる方がいらっしゃったら、参考にしていただけたら嬉しいです。
今日も聞いてくださりありがとうございます。
13:47

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