進撃の巨人の視聴
はい、じゃあ収録を始めていきます。 モックアップラジオ、略してモックアです。よろしくお願いします。
えーと、今週は何を喋るんだっけなぁ。何を喋ろうかなぁ。 そうそう、何回か前に進撃の巨人を家族で見て、年末年始見て、
めちゃくちゃ良くて、なんと2週目をそのまま見ているって話をしたんですけど、 えっとね、2週目がね、もうすぐ終わりそうで。
いやー、2週目。てか、僕は3週目だし、妻は4週目なんじゃないかな、実際。 娘と一緒に見るのが2週目ってことですね。
いやー、何回見ても面白くて、もうね、ハラハラしてて、もういろんなところで、え、次どうなっちゃうの?とか言って、
いや、知ってるでしょ?みたいな話をしながら、もうみんなでバイバイ見てます。 いやー、それ終わったら何見ようかなぁ。また3週目行っちゃうのかもしれないし、
どうでしょうね、なんか小学生の娘と進撃の巨人を見ているような家族にオススメのアニメとかドラマとか
もしあったらぜひ教えてください。 っていうのと、今日は音声入力をうまいこと活用したいなーっていう話をちょっとしたいと思ってます。
音声入力ね、前も何回かトライしたことがあるんですけど、結局なんかあんま定着しなくて、 音声入力っていうのはまあその名の通り
音声で入力。まあ仕事だったり、プログラミングだったり、趣味の開発だったり、なんかそういう時にキーボードでガチャガチャ打ち込むんじゃなくて、
もうマイクに向かって喋るみたいな手法が、まあ昨今のその生成AIも含めて、なんかちょっとまた音声入力増えてるなーっていう感じがしていて、
例えばAIに指示を出すプロンプトっていうのかな、っていうのはまあもちろん入力してもいいんだけど、
そういうのは結構音声で入力しちゃって、それをそのまま使うっていうのが結構それでいけちゃうみたいな話もあって、
なんかね、周りでも使ってる人いたりしますし、よく聞くんですよね。
僕も音声入力したいんだけど、なんかね、いくつか要因があって定着してないんですけど、ちょっともう一回トライしていきたいなって思ってます。
一つはね、まずね、家の中でやってるんで、家族に結構喋ってると普通に聞かれるっていうか、
別に聞かれることはまずいことを聞かれるわけじゃないんだけど、どうしてもね、家族の耳に入るっていう前提で喋っていると、
ちょっと落ち着かないっていうか、気を使うというか、なんかね、うまくできないなっていうのがあるんですよね。
僕のその仕事スペース、作業スペースが、なんていうんだろう、リビングに接したあの一部屋。
よくマンションとかで、リビング、一部屋としてカウントされてるんだけど、
襖みたいなのでリビングと仕切られていて、その襖を開ければちょっと広いリビングとして使えるみたいな、
なんかそういう間取りがあると思うんですけど、うちそんな感じで、まさにその開けっぱなしの基本的には、
襖の中のところに僕のデスクがあるんですけど、襖を閉めても結局襖だから丸き声なんですよね。
だから、例えば休みの日とか、日中でも妻がいたり、休みの日は子供がいたりっていうのがあるんで、
なかなかそこで音声入力で喋りだすと、突然どうしたみたいな感じになっちゃうし、
それはもうそういうふうにやるよっていうふうにあらかじめ言っておけばそういうもんだと思うんですけど、
言うてもやっぱりちょっとハードルを感じるなっていうのがあるんですよね。
っていうのが一つと、もう一つが、これはポッドキャストやっておいてなんやねんって感じなんですけど、
喋りながら音声入力でうまいこと要点をまとめて喋れないっていうか、
僕結構チャットだったりメールだったり、文章打ち込むのは嫌いじゃないですし、
結構考えながらどんどん文章を変えるっていうか、
要点をビャーって書いて、その後で言い回しを直すとか、
結構そのまま打ち込んでそのままエンターするみたいなってあんまりないんですよね。
だから音声だと喋ってることそのまま垂れ流しで入っちゃうから、
それを一回声で喋って、それからちょっと追考、追考とまでじゃなくてもちょっと調整して、
それで投稿するっていうか、方法はできなくはないと思うんですけどね。
Aqua Voiceの活用
ちょっとまだそれに至ってないというか、なかなか難しいなって感じですね。
だからポッドキャストでこうやって毎週10分ぐらい喋ってるんですけど、
これも何回かポッドキャスト内でも話してると思うんですけど、
基本的にはマイクをオンして、バーッと喋って、撮り終わって、
そのまま撮って出してみたいな風にして投稿することは基本的にはなくて、
結構言い直して言いたりとか、この部分ちょっと考えながら喋ってて、
結局その次に言い直してるなみたいな時とかは結構省いちゃったりしてるから、
結構編集をしてるんですよね。
なのでポッドキャストでよくあんなスラスラ10分間喋りますねみたいな風に
ありがたいことに言ってもらったりすることはあるんですけど、
全然スラスラ喋ってなくて結構言い直したりするんですよね。
だから音声入力を使って何かするっていうのがちょっと今まであんまりうまくできてなかったんですけど、
最近また考えが変わってきて、それこそ生成AIを使って、
エージェンティックコーディングっていうのを最近結構やってるし、
あと最近はこれを話してる時点で何だっけ、オープンクローっていう名前になったのかな。
ちょっと前はクラウドボット、それともクロードボット、読む方が分からないけど、
っていう名前があったんだけど、それがアンソロピック社か、
クロードとかクロードコードを提供してるアンソロピックか、
名前似てるからやめてくれみたいな話になって、
モルトボットに変わって、変わったんだって思ったら、
最近またオープンクローっていう名前に変わったらしいんですけど、
何かっていうとパーソナルAIアシスタントみたいなのを、
ディスコードだったりスラックだったり、
いろんなところに自分用のパーソナルなAIを相まわせてやり取りできるみたいな、
そういうサービスを提供しているのがあって、
ちょっと面白そうだから少し触ったりしてたんですけど、
それだとディスコード上でAIとやり取りできるから、
なおのこと音声入力でパパッと話をするとか、
っていうのが相性が良さそうなんですよね。
だからそれもあって音声入力もう一回ちょっとトライしたいなって思ってますね。
うまくできるかな。
何だっけ、音声入力といえば、
Aqua Voiceか。
Aqua Voiceっていうのは、何これ、何て言えばいいの。
音声入力を支援するアプリ。
全然分かってない。
適当にこうやって喋ったことを文字起こししてくれて、
さらにAIが言い回し、
特に僕とか滑舌悪いから、
滑舌が悪かったりうまく聞き取れなかったところとかを、
AIが文脈前後で言っていることから推測して保管してくれるみたいな、
結構雑に喋ったことを綺麗な文章に直してくれるみたいな、
そういうアプリって言えばいいのかな。
Aqua Voiceは結構前から入れていて、
無料枠でたまに使ってたりするんですけど、
これをもう一回使いこなしてみたいなっていう感じですかね。
だから最近は先生AIとか、さっきのオープンクローを使って、
アプリを作ったり、
自分の日常をやっていることを自動化したりとか、
ちょっと楽にできるようにとかっていうのを考えているので、
それの延長として音声入力を使って、
もうちょっと便利に楽しくできたらいいなと思っているので、
ちょっとしばらく試してみて、
うまくいったりしたら、うまくいかなくてもいいかな、
どういうふうに結果になったかみたいな話をまた報告できたらいいなと思っています。
じゃあ今日はそんな感じかな。
進撃の巨人をまさか2週目を見ていて、
それが見終わりそうっていう話と、
音声入力をなかなかうまくできていなかったんだけど、
また挑戦したいなっていう話をしました。
じゃあ今日はこれくらいにしておきます。
月曜からまた頑張っていきましょう。
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Mixi2最近やってないな。
ちょっとやりたいんだけど、
複数のSNSを使いこなすっていうのが、
なかなか僕にはハードルが高くて、
うまくできてないんだけど、ちょっと今回やりたいし、
ブルースカイも最近全然やってないけど、
ブルースカイは、
2026年こうしていくみたいな表声明を出して、
それがすごくいい文章だったんで、
ちょっと応援したいから、
できれば触っていきたいなと思ってるんですけど、
余裕があればやっていきたいです。
話が逸れた。
今回も聞いていただきありがとうございました。
ではではまた。