1. モックアップラジオ
  2. 28. 2023年の振り返り
2024-01-01 13:11

28. 2023年の振り返り

Summary

2024年の初めに、1月1日になってから、そのポッドキャストの最初のエピソードが公開されています。このエピソードでは、2023年の出来事を振り返っています。具体的には、ブックサンタに関する詳しい情報や、フィオルドブートキャンプに参加したことや、オフラインイベントに参加したことを話しています。2023年には、フィオブーフェスや会議オンレイルズといったイベントに参加したり、スクラップボックスや静かなインターネットなどのオンラインサービスを通じて、自分の活動や情報発信が増えてきました。2024年も引き続き、オンライン上での活動を積極的に続け、リスナーとの交流を楽しみたいと思っています。

Table of Contents

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はい、じゃあ今回も収録を始めていきます。
モックアップラジオ、略してモックラです。よろしくお願いします。
えーと、年末年始ということで、これを公開するのは、多分1月1日元旦になると思うんですけど、
ちょっと前倒しをして、収録は12月30日の早朝に行っています。
なんで、もし編集進んで気が向いたら、12月30日に出しちゃおうかなとも思うんですけど、
毎週月曜日っていう感じでやっているので、おそらく1月1日に公開されると思いますので、
皆さん、明けましておめでとうございます。
ということで、1月1日、2024年1回目の話ではあるんですけど、
ちょっと2023の振り返りの話っぽいことをしたいなというふうに思っています。
で、その前に一つ別のポッドキャストで、モックラの話をしていただいたので、その紹介をしたいなと思っています。
ブックサンタの話
前に、ブックサンタの話を何回か前のエピソードで話をしたんですけど、
その時に、テクテクラジオっていうポッドキャストで、もともとブックサンタのことを知って、
今年やってみたっていう話をしたんですけど、
なんとそのテクテクラジオの方で、このモックラの話を少ししていただきまして、
どうもありがとうございました。
ありがとうございます。
何を話してくれたかっていうと、そのブックサンタの話なんですけど、
ちょっとその話で補足というか、もう少しお話ししようかなと思っています。
うちの娘と一緒にブックサンタ本を選んで、本屋さんでブックサンタとしてお渡ししてきたって話をしたんですけど、
その娘にブックサンタ、つまりサンタの話、説明をどこまでしたんでしょうかみたいなことをおっしゃられていて、
そうなんですよね。
これまた、
ちょっと前のエピソードで話した通り、
うちの娘は今年、配送されてきたプレゼントの梱包がちょっと甘くて、
それがもう配送された日に中身が娘にバレちゃって、
その流れでサンタさんの正体というか、機密情報が漏洩してしまったっていう話も、
これまた前の方の話でしたんですけど、
その話を踏まえてのブックサンタということで、
ブックサンタの話をどうしたかっていうと、
そこはですね、割とふわっとした説明、
説明ではあるんですけど、
一応ブックサンタっていうのは何なのかっていう説明を娘にはしています。
ブックサンタのウェブサイトとかにも書いてあるような内容、
つまりその、いろんなお家の事情とかで、
クリスマスにサンタさんが来れないご家庭があるので、
そこに対して他の人たちでプレゼントを代わりに届けてあげようっていう取り組みがあってね、
みたいな話をして、
娘も、なんて言うんでしょうね、
そんなこう、いろんなことを、
正しく理解した上で一緒に行ってくれたのかどうか、
ちょっとそこまではわからないんですけど、
なんとなくそういう概念は説明をして、
娘もふーんみたいな感じで、
一応、わかった上で選んだっていう感じですね。
ただ、このサンタさんの話に関しては、
ちょっとなんか、すごい我が家の中でセンシティブな感じになっていて、
何かっていうと、梱包がね、甘くて、
プレゼントが見えちゃって、
サンタの正体は誰だ、みたいなことがわかってしまったんですけど、
なんか、
その後もね、
なんか、そんなに娘がもうサンタの話をしなくなったんですよね。
なんで、こう、なんて言うんでしょう、
ちょっとこう、子供なりにそこは触れちゃいけない、
みたいな気遣いがあるのか、
あるいはまだその自分の中で、
こう、紹介できてないっていうか、
ちょっと混乱してるのかなとかも思ったり、
あとはその、まだ小児なんでね、
お友達とかとの話でも、
サンタさんの話とか、
小学校でも普通にそういう話あると思うんで、
やっぱちょっとそこでこう、ギャップがあったりとか、
なかなかこう、自分の言葉で噛み砕いて理解しているかどうかっていうのが、
ちょっとまあ外から、親から見たときにわからなくて、
まあそこも含めてね、ちょっとこう、なんて言うんでしょう、
また心苦しいというか、
まあ申し訳ないっていうのも違うんだけど、
ちょっとこう、やっぱりちゃんとした形でね、
こう、そこの認識を娘に与えてあげたかったなーっていうのは、
やっぱり未だに思っていて、
まあまあまあ、それは今、
小児で、そう思って、
僕の方ではそう思ってて、
まあ数年後には、
笑い話になればいいなとは思っているんですけど、
まあまあそんな感じでした。
で、えーと、今回本題としては、
2023の振り返りをしていこうかなというふうに思っていて、
まあ全部話している、
いろいろ取り上げると長くなりそうなので、
フィオルドブートキャンプの活動
本当にかいつまんでいこうかなというふうに思っています。
2つぐらいお話をしたいと思っています。
で、1つはですね、
ヨルドブートキャンプですね。
これは何かというと、
まあこのポッドキャフトでも、
何度か紹介はしたことがあると思うんですけど、
オンラインのプログラミングスクールで、
僕が今そこに通ってというか、
そこに入会して、
オンラインでいろいろと勉強をしています。
で、僕が入会したのが実はもう2021年で、
丸2年経っちゃったんですよね。
で、卒業するにあたって結構大変で、
卒業するまで1000時間かかるとか、
まあ人によっては1500時間かかる、
2000時間かかるっていう人もいる中で、
僕もまだ卒業できずに頑張っているんですけど、
まあどうしてもこう、
勉強をしながらその合間時間とか、
あとは早朝、早起きをした時間帯に勉強するっていう風に、
自分としてはルールを決めてやってるんですけど、
なかなかまだ卒業には至らずっていう形で、
ただまあようやく、なんて言うんでしょうね、
あのゴールが見えてきそうなところまでは来て、
なんとか来年卒業したいなというふうには思ってます。
で、まあとはいえ、
あの今年結構そのフィオルドブートキャンプ内の活動というか、
フィオルドブートキャンプ絡みでやったこととして結構有意義だったりとか、
楽しかったことがいくつかあったので、
その紹介をしたいなとは思ってます。
一つは臨読会といって、
まあこれもあのご存知の方は多いかもしれないんですけど、
一つの書籍を何人かグループで順番に声を出して、
読み上げながら読んでいって、
その中身の感想とか議論とかっていうのをそのメンバーでするみたいな会で、
まあその技術書、
プログラミングのことに限って、
限らず一般書籍でもその臨読会っていう集まりとかはたくさんあると思うんですけど、
フィオルドブートキャンプ内ではその臨読会っていうのは結構盛んで、
いろんな時間帯にこの本を読んでるみたいな会が行われてるんですけど、
今年、今年というか2023年、
まあ僕もそれの中の2つぐらい会に参加していて、
技術書を読んでます。
まあそのおかげで結構フィオルドブートキャンプの他のメンバーの方と、
そこでお話をしたりとか、
一緒に勉強するっていう感覚を持つことで、
自分も頑張ろうっていう気持ちになれたりとか、
っていうのがあって、
すごい参加していてよかったなというふうに思っている取り組みです。
来年、来年じゃないな、
今12月30日だからどうしても来年って言っちゃう。
今年、2024年も引き続き参加して勉強やっていきたいなというふうに思ってます。
っていうのとフィオルドブートキャンプでいうと、
オフラインイベント参加
オフラインイベントに参加したっていうのがあって、
これも前話したかな、
夏ぐらいにですね、
フヨブーフェスっていって、
フィオルドブートキャンプのちょっとした集まりがあって、
そこでまさしくさっき話した臨読会に参加して、
臨読会おすすめですよっていう発表を少しだけさせていただくっていう機会がありました。
これもすごい良くてですね、
まずフィオルドブートキャンプはオンラインのスクールなので、
定期的に物理的に集まるみたいなことは基本的にはないんですけど、
たまにそういうオフラインでお会いできる機会があって、
僕は今までそういうのを言ったこと、
なかったんですけど、
その時初めてでメンターの方とか、
2023年のイベントとオンラインサービス
あと同じ受講生の方とかにリアルで対面で会うことができて、
すごい良かったなというふうに思いました。
なかなかそういうのに行く機会も自分としては行きたいと思うんですけど、
どうしても時間とか都合が合わずに行けないことが多いので、
またチャンスがあれば行きたいなというふうには思ってます。
っていうのと、
これもポッドキャストで話したんですけど、
秋にですね、
会議オンレイルズっていう、
テックカンファレンスがあって、
それに自分はデザイナーとして色々と製作物を作ったりとかっていうのはしつつ、
当日は当日でスタッフとしてお手伝いをしたりとか、
カンファレンスで発表されている内容をこう聴講して、
色々と勉強になることがあったりして、
それもさっきのフィオブーフェスと同じですけど、
リアルオフラインでその場に行って、
いろんな人とお挨拶をして話をできてっていうのがすごい楽しかったなというふうに思ってます。
2024年も引き続き、
フィオブーブートキャンペーン、
キャンプでプログラミングの勉強をしながら、
ちょっと何か取り組みをやっていきたいなっていうふうに思ってます。
というのと、もう一つだけ振り返り話しておこうかなと思います。
2023年は結構自分の中で記録と発信をたくさんしたなっていう、
これまでに比べて結構増えたなっていう印象があって、
その話を少しだけしたいと思います。
これもほとんどもっくらで取り上げた話題の繰り返しになることが多いので、
簡単に、
いっていこうと思うんですけど、
まずはスクラップボックスですね。
スクラップボックスっていうウェブサービスを使って、
オンライン上に自分の日記みたいな毎日のメモっていうのを毎日記録するっていう取り組みをしてまして、
これは積極的に発信したりPRというか拡散してるわけじゃないので、
かなりひっそりとやっているんですけど、
誰でも見られるので、
もしよかったら概要欄に貼っておこうと思うので、
もしご興味があったら見ていただけたら嬉しいんですけど、
結構毎日日記を書く、
ちょっとでも日記を書くっていうのを続けられてよかったなっていうふうに思ってます。
っていうのと、
あとはこの間紹介した静かなインターネット、
Catnodesさんが開発されたウェブサービスで、
これも言ってみればミニブログみたいなサービスなんですけど、
サービスのコンセプトがすごい好きで、
なんか応援したいなって気持ちがあるので、
そっちはそっちで少しずつ書いてまして、
静かなインターネットの方では自分は、
あの、
猫ちゃん、飼っている猫の写真と、
あとは作った料理を少し紹介するみたいなのに絞って発信をしています。
こちらももしよかったら見てみてください。
で、最後にですね、
このPodcastですね、
このMockupラジオ、
Mockraを夏に始めて、
2024年への展望
毎週更新を続けられているっていうのは自分にとっても嬉しいですし、
あとは少しずつだと思うんですけど、
なんか聞いてくれてる方もいるみたいなので、
まあなんて言うんでしょう、
誰かに聞いてもらうために、
っていうわけじゃないんですけど、
あくまで自分のこう、
考えの整理だったりとか、
やっていることの記録みたいなところを主軸に置いて、
あんまりこう、
気負わずにやっていきたいなとは思うんですけど、
まあ聞いてくださってる方がいるっていうのはもう本当に嬉しいので、
引き続き、
2024年も続けていきたいなっていうふうに思ってます。
で、あとね、
その、
それに関連して、
まあ今日も、
あの、
テクテクラジオのご紹介をしたりとか、
あと前回、
初めてのお便りが来たっていうことで、
その紹介をしたりしましたけど、
結構こう、
聞いてくださってる方の、
こう、
リアクションだったりとか、
フィードバックだったりとか、
反応っていうのも、
少し発生していて、
まあそれがすごい嬉しいなっていうふうに思うんですね。
あのー、
このもっくらに限らず、
さっきの、
スクラップボックスとか、
静かなインターネットとか、
の方でも、
こう、
読みましたよーっていう話を、
こう、
してもらったりとか、
あとまあ、
フィールドブートキャンプもそうなんですけど、
オンラインでのスクールなので、
なかなかこう、
リアルの繋がりとしては、
あの、
まだまだこれからかなって思うんですけど、
去年は、
オンラインのこう、
活動とか取り組みとか、
っていうのをしながら、
それによって少しずつ、
人との繋がりとか、
やり取り、
っていうのがこう、
増えてきたなっていうふうに感覚があって、
なんかそれもあの、
自分としては、
とても、
嬉しい出来事だったなっていうふうに、
思ってます。
なので、
2024年も引き続き、
さっき挙げたような、
オンライン上での活動っていうのは、
していきたいなっていうふうに思いますので、
また、
引き続き、
これを聞いてくださってる皆さんとも、
何かこう、
やり取りができたりとか、
お話できたりしたら、
嬉しいなっていうふうに思います。
すでにね、
もう、
あの、
2024年、
ちょっとこう、
面白そうなことが始まりそうな気配が、
いくつかありまして、
これそれも、
あの具体的になったら、
ぜひここで、
紹介していきたいなというふうには、
思っています。
じゃあ、
今日はそんなところですかね。
2024年も、
どうぞ、
よろしくお願いします。
じゃあ、
今日はこれぐらいにしておきます。
ご意見、
ご感想、
ご質問などある方は、
概要欄にあるお便りフォームにお寄せいただくか、
Xやリッスンなどで、
コメントをいただけると嬉しいです。
今回も聞いていただき、
ありがとうございました。
今年もよろしくお願いします。
ではでは、また。
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