時差ボケとサッカー観戦への期待
どうもおはようございます、Moです。
こんにちは、こんばんは、皆さんお元気ですか? 私はおかげさまで元気です。
はい、えーとですね、今こちら3時、朝の3時です。
えーと、日本は多分もうちょっと夜かなと思うんですけど、で、夜、今日のね、多分夜中に、日が変わった2時くらいに
サッカーね、日本とブラジル戦があるので、みんなね、今頃もしかしてちょっと寝たり、 仮眠を取ったりして、それに備えているんではないかなとか思ったりとかしています。
私は数日前にアメリカの方に着きまして、
えー、初めの日はね、結構ね、夜、夜通しで寝られたんですけど、
今日、えーと、昨日、今日はですね、まあ、
2時半ぐらいとか、2時ぐらいに目がパッチリ開いてしまいまして、 えーと、本当はね、ここで、あの、
えーと、忘れちゃった、あの、なんとかっていう、えー、よく、えーとね、ちょっとね、
あの、豚のホルモンが入っているね、 あ、忘れちゃった、名前。
えーと、そういうね、あの、サプリメントを飲むと、夜ね、なんか、あの、
眠れるホルモンがこう入って、寝られるんですけど、ちょっと名前がすぐ今、ぼーっとしてて出てこないんですが、
そういうのもね、まあ、それ飲めばね、別に、あの、本当、よく眠れたりするんですけど、
なんかめんどく、別にね、まあ、なんていうのかな、少しぐらい眠くても、次の日大丈夫だっていう感じもあるので、
無理にそれを飲んだりとかしないんですが、 それ、今、話してて飲めばいいのになーって今思いますが、
まあ、飲んじゃって寝てたら今話してないので、 どっちでもいいんですけど、はい、えーとですね、
引っ越しとアメリカでの生活
あの、そういうことで、実際ボケで、 あの、普通はね、あの、まあ、ホテルに泊まってたりとか、
あと、だいたいね、あの、 こちらにアメリカに着くと親戚がいるので、親戚の家に泊まらせてもらって、
で、そこから自分家があるところに移動するっていうのがだいたいなんですけど、
あの、今ここに写真に載ってるのは、この、 空港があるね、ところあたりで、ちょっと2泊させてもらって、親戚に、
で、そっから、あの、山の中の方の家に移動する時の、今日ちょうど移動してきたんですけど、
移動している様子ですね。 ちょっと曇ってたので、
えーと、山がね、あんまり見えにくいんですが、 まだ雪がね、あの、てっぺんの方には積もっていて、
たぶんこれは、今すぐわからないけど、まあ4,000メートル以上、
5,000メートルとかあるのかな? あったっけ?忘れちゃったんですけど、それは結構、
雪が積もっているあたりは、結構高いですね、山が。
それで、その中に今来ていて、 えっと、自分の家は、
2,400メートルか、2,800メートルか、忘れちゃったんですけど、 そのぐらいのところに、今ついています。
過去の振り返りとSNSの活用
いやーね、ちょっとね、あの、またね、 これもさ、
どうなのかな? まあ、あと10年も経ったら、
大したことじゃないと思って、 思うのかな?と思うんだけど、
まあね、ちょっとね、この1ヶ月ぐらいが、 ちょっとバタバタだったので、
またちょっと、 別に残しておかなくてもいいんだけど、
全然残しておかなくてもいいし、 写真を見返せば、
どんなことになってたか、とかいうのはわかるので、 最近はそれにね、頼っちゃって、
えーと、まあ、日記とかを書く感じではないので、 えーと、そうだね、10年前はこんなことしてたね、っていうのも、
子供たちと振り返るのも、 まあ、写真がね、だいたい、
あの、 すごいなんて、何年ぐらいとかで、ちゃんと出てくるし、
あとは誰といたかとかも顔、 フェイスレコーディションで出てくるしさ、
まあそういうのをなんか、振り返るのも 楽になってくるよね、
で、去年の今頃はとか、 あと10年前の6月はとかさ、
まあ、Facebookでも、よく、えーと、ランダムに、 5年前の今日とか言って、
えーと、比べてみましょうとかいうのを、 あの、促す、こう、
これで、写真貼ってください、投稿しませんか、 みたいなの出てきますけど、
まああれもね、ほんと、 15年ぐらい会ってない友達とかが、
結構いっぱいいる、Facebook界隈では、 なんかそれをするとみんなね、
あー懐かしいわねー、みたいなこと言ったりとかして、 まあそれ、あの、ママ友系とかね、
子供を育ててる時の、 ママ友系の友達は結構まあ、
その頃まだ、Xとかオンラインに 住んでなかったので、
えーと、やってたのは、Facebookぐらいでね、 そっちの方にはたくさん、
こう、子育てをね、の大変さを共にした 友達がいっぱいいるわけですけど、
で、子供たちはどんどん育って、 育っていってとか、育って、
育っていってる様子とかもね、やっぱり、 まあたくさんポストする人はするし、
しない人はしないんだけど、 あの、お互いにね、こう、コメントを、
エクスチェンジしたりとかするっていうのはね、 なんかやっぱり、
感慨深いものがありますね、はい。 えー、そういうことで、まあ、
振り返るって言うとね、そんな感じで 振り返れる、写真を見てね、振り返ったりとか、
そういった昔のお友達と、 まあ、Facebookのおかげでさせてもらったりとかしてるので、
まあそれはそれでいいんですけど、 まあ今回ね、やっぱり、
ちゃんとね、本当はね、えっと、落ち着いて、 あの、残しておきたい年ではあるんですよね。
今思えば、今っていうか、話し始めてから思ったんだけど、 うん、
家族の大きな節目:卒業と誕生日
そうだな、 あの、うちの息子が高校を卒業しまして、
それが先月の、まあだいたい今頃ですね、はい。 で、
で、えっと、
ちょうど今月の頭ぐらいに娘が21歳になりまして、 えっと、アメリカでは21歳っていうのが、
まあ、えっと、
成人、お酒を飲める年ということで、 まあビッグバースデーなんですけど、
まあ彼女の場合は18歳で、 シンガポールにいる時にですね、
シンガポールは18歳だともう大人なので、 えっと、お酒が会見にあるということで、
それでまあ一度お祝いはしてるんですが、 一応アメリカ人ということなので、
まあ21歳おきバースデーということで、 それもね、本当はね、
あのまあ家族がこっちに全員いれば、 みんなでね、親戚も集まって、
パーティーをするみたいなことにもなったんだろうけれども、 まあまた彼女は大学の方があったので、
お友達にね、一日中付き合っていただいたみたいで、 いろいろやったよ、みたいなことがあったり、
まあ私はだからそこには参加してないんですけど、 なんとなく落ち着かないですね。
で、うちの息子の卒業式があって、 卒業式自体は全部で2時間ぐらいだったのかな、
あれ、もっとあったかな、 一人ずつ卒業証書みたいのをもらったりするので、
まあそれで、あの、いただくところとかを見るっていう、 あとは知ってるお友達がね、出てくる度にこうなんかね、
ああ、よかったね、みたいな感じでね、 気持ちがね、こうね、いろいろこう感情がね、
ああ、よくやったね、みたいな、 ここまで頑張りました、っていう、
まあ本人に対する気持ちと、 自分たち、私とか娘、まあ旦那とか、
ここまで頑張って育ててきたよね、みたいな、 まあなんかそういうのの、
やっぱ感情がね、こみ上げてきますよね。 そういうのって、まあ結構疲れるよね、
そういうなんかやっぱり、 嬉しいんですけど、みんなそうだな、こういうの、
いいことありましたとかって言ってるけど、 結局、まあ、
疲れるって言っちゃいけないのかもしれないけど、 やっぱりこう、
楽しい反面、やっぱりこうちょっとね、
いろんなことが起こるから、体力的にも精神的にも、 やっぱり、
疲れるっていう表現じゃちょっとネガティブっぽいか、 なんかでもやっぱりこう、
終わった後は、 気持ちのいいね、あの、
倦怠、え?って、なんていうの、そういうの、 ちょっと疲れ、みたいなね、
アメリカと日本の祝い方の違い
やり切ったなぁ、みたいなね、疲れがあって、 それが今ね、まあ今言ったのは卒業式と、
卒業式と、 誕生日だよね、
それでやっぱりね、彼らに対しての、 彼らもなんか、
表現の仕方が違うんでね、それに合わせるのもね、 なんとなく難しくてね、
あの娘と息子ね、合わせなくてもいいんだろうけど、 あのそれに対してこう、
どういうね、アクションをこっちが、 すればいいのかみたいなね、
自分のことじゃないんでね、親としては、 あの本人たちのことなどで、
まあ、 私は喜んでるよということでね、
21歳になったのも喜んでるし、 卒業したのも喜んでるし、
で、そういうのをさ、結構アメリカ人の人って、 本当になんか、めっちゃ心の底から、
よし!やったね!みたいなことを、 あの、
なんか、力強くお祝いできるっていう、 なんかのがあって、
そういうのね、すごいね、私としては、 見習えたなぁって言って、もうね、
体中っていうか、もう本当に、 雰囲気も全てね、あのお祝いできるっていうのがね、
なんかやっぱり、私はなんか、それはカルチャー的に、 冷めてるかなぁとか思ったりとかしちゃうんですけど、
逆に、まあちょっとこれ、もうポッドキャストっていうかね、 音声だから、あの細かいことをグチグチ言いますけど、
冷めてるというか、そういうなんか、 あの、はしゃいじゃうみたいなって、
なんかそれっていいんだっけ?みたいな、 なんかそういう感じもあるじゃないですか、日本って。
だから、まあ相当酔っ払わないと、 なんかはしゃげないみたいなのってあるから、
こっちの人ってもう全然シラフでも、 めちゃくちゃ心からお祝いしてるよって思えるような、
なんかアクション起こしてくれて、言葉もね、いっぱいね、 言葉もちょっと今、すぐ、ちょっとなんか、
こう、こちら、ちょっと早朝で、 目もしょぼしょぼしてるから、ちょっとすぐ出てこないんだけど、
だけど、まあちょっとそれもね、慣れないとね、 ちょっとフェイクっぽいというかね、
それ本当に思ってる心から、みたいな、 ただ言ってるだけじゃない?とか、
そういうふうにグツグツ思っちゃったりする自分もいたりとかして、 これね、わざわざ今、話してるから言ってるだけで、
こんなことをいちいち、いちいち、こう、その度に、 こう、考えてるわけじゃないんですけど、
こう、一度、こう、振り返ってみると、そういうふうに、 一瞬ね、え、それ本当?みたいな、
フェイクじゃないの?言ってるだけじゃないの?って思っちゃう瞬間っていうかね、 瞬間もあるよっていう話ね、
そうそうそう、そういうのをちょっとね、こうやって話し始めると、 細かいな、それ、みたいな、自分でちょっと嫌になるけど、
まあね、そういうのを残しておける音声配信ということなら、 はずだから、
というか、私はそう思ってるので、 そうだね、
いや、そこまで言わなくてもいいっしょ、 みたいなのを、まあ、
たくさんね、ポッドキャストとか音声配信を聞いてると、 なんでだろうね、すごく詳しく知りたい場合と、
なんか、そこまで言う?みたいなのがあるよね、 だからまあ、それもね、私が今話してるのも別にそこまで、
そんな細かく言う?みたいに思う人もいれば、 まあ、私もそう思います、みたいな言葉にしといてくれてありがとうございます、
みたいなことを言われたりもするので、いろいろですからね、 人間はね、今私はこう、気ままにこう、
寝れないんでね、これね、結構ね、喋ったりするのってね、 あのいいんですよ、喋るとね、もう頭の中空っぽになって、
眠りにつけるので、こちらはね、こちらの時間だと朝の11時から、 ワールドカップの
ブラジル日本戦があるので、ちょっとそれはね、 たまたまね、
娘と息子が今一緒にいるので、3人で張り切って応援しましょう、ということで、
思って朝ね、朝ごはんを食べながらやろうって、 ちょっと気合いを入れてるので、ちょっとこんな話してて、
早く寝て、ゆっくり休んでおきたいんですけど、 だけどね、ちょっとね、あの、
足の痛みとメンタルヘルス
そういう状況なんですね、はい、それでこの1ヶ月、 本当ね、毎日のようにいろいろありまして、
毎日のようにというか、
5月の1日ぐらいにですね、足がね、 痛くなった話ぐらいから、ちょっとずっと何も配信してないんですけど、
息子の卒業式のこととかもいろいろあって、足痛いのね、 本当に困る、今もまだね、くすぶってるんですよね、
まだ完全に治ってない、 それをね、頭の片隅に置きながらとか、あとちょっと動く時に、
こんな痛いはずじゃない時に痛い、みたいなのがね、 もうね、あるの、だからね、
普通に日々を暮らしているのよりも、ちょっとやっぱりこう、 メンタルやられるんですよね、そこね、
何パーセントぐらいやられるかっていうと、 自分では1パーセントぐらいだと思ってるんだけど、
今こう話してみると、 結構ね、10パーセントぐらい持ってかれてるんだよね、
15パーセントぐらい持ってかれてるのかなとも思うな、 だからね、あの、飛行機の中で、
えっと、今回と16時間以上の1回飛行機と、 3時間ぐらいの飛行機乗ってきてるんですけど、
途中でね、なんかね、やっぱりね、 ただちょっと動くだけでも狭いでしょ、飛行機の中、
もうね、ちょっと痛いわけ、足が、 そうするとね、なんかもう、イラッとするんだよね、
だからそのイライラで、 もう本当に自分に気合を入れるために、
Xに、あの、やっぱり体と、 あと頭がね、やっぱりはっきりしないとダメだから、
頭と、あとね、心のこの感情的なことがあると、 疲れすぎるので、
いやだなと思う時もあるんだけど、 でもこう感情的になったりとかすると、
何かをね、感じることっていうのはね、 いろんな意味でね、喜びも、あの嬉しさとかもそうなんだけど、
悲しいこととか、悩むとか、こういうのはどうなのかな、 心配事とか、そういうのもね、ちゃんと受け止めていかないといけないと思うから、
受け止めすぎるのもいけないんだけど、 そのためにはやっぱり体と、もう痛いなんて言ってられなくて、
あとははっきりする、 頭ね、本当に頭、頭さ、やっぱりさ、脳みそが働かなくなると、
言葉もさ、さっきもほら、あの、 ホルモン剤みたいなやつの話したけど、全然まだ出てこないけど、
なんだっけ、思い出したいけど、 もうちょっとすれば出てくるかもしれないんだけどね、
飛行機移動中の思考とX(旧Twitter)活用
だからそういうのを考え、もう暗いからさ、 飛行機とか暗くさ、されちゃうから寝なさいみたいな感じで、
強制、強制になんかショートみたいな、面白いなっていつも思うんだけど、 強制ショートされちゃうから、
そういう時に、急にね、足が痛い、みたいになった時に、 今みたいなことが頭にこうガー回って、
それでXに、もうそれ3つ大事、みたいな、 もう説明するみたいな格好が、
飛行機ってさ、あの、 エンジンの音がずーっとグワーって聞こえてるから、
結構頭ボーっとするんだよね、 まあだからそういう時は、
見たい映画とか見ちゃえば、全然ご機嫌なんですよね、 そうなんだけど、ガーってしてるから、
そうやってボーっとしちゃいそうになる自分を、 なんか、それじゃいけないみたいななって、
急にね、なんか覚醒したりする時があるんですよ、飛行機乗ってると、 だってさ、寝なくていい時間に消灯されて寝ろと言われるからさ、
まあそういうこともあるんだけど、 私は飛行機がすごく好きなので、
そういうのを楽しみながらやっていこう、 今、それ全然もう楽しんでる感じしないんですけどって、
まあ印象を持たれる方もいるかもしれないんですけど、 私は結構好きなんですよね、
それで、そういうことでRXにいきなり、こう、 ポストしたりね、
そうしたんですよね、 本当にいろいろ前後するんですけど、
旅行中のアクティビティ制限と足の痛み
そういうことで痛いとかっていうのは、 いろいろ10%か15%か持っていかれる、
この痛みが大きすぎると、本当休んだ方がいい、 他のことは忘れて、とか思いますね、
そういうことで、まだ足がくすぶっているので、 こっちに来ても、
あ、馬にいっぱい乗って楽しもうとか、 ちょっとトラッキング、
トラッキングってすぐ言っちゃうんだけど、 トレッキングね、ちょっと山の中入って、
あの、鹿とか見たりとかしたりなとか、 そういう楽しみとかがあんまりないっていうのも、
ちょっと楽しみに思えないのが、 ダメだね、それもね、
まあそれはいいんだけど、 あんまりそんなことは思っていなくて、
とにかくこの1ヶ月が、 忙しかったっていう話をしたかったんですけど、
家族のバラバラな動きと移動
どうしよう、もう疲れてきましたね、 結構息せず、息もしないぐらいで、
今ね、iPhone持ってるんですけど、 iPhoneがなんかしないけど、
最新版に取り替えてから、 すごい熱くなるんですよ、これ大丈夫なのかな、
これいろんなアプリをバックグラウンドで、 空いてるからなのかな、
今オレンジ色のやつに、 私は全然変えたくなかったのに、
変えたんですけど、 いろいろ事情があって、変えさせられたというか、
で、写真はめちゃくちゃ綺麗なのが 撮れるのでいいんですが、
とはいえ、今、 ここにバックグラウンドに出てる写真が、
娘に、私が運転してたんで娘に撮ってもらったんだけど、
大していい写真ではないんですが、 これで熱くなるので、
それもあるから、どうしよう、 あとめちゃくちゃいっぱい振り返ることがあるんですけど、
とりあえず、子供たちも、
主人も、めちゃバラバラだったよって話、 この1ヶ月ですね。
だから、ちょっと何て言うのかな、 これからもそういうことになると思うんだけど、
今まで一緒に住んでた子供たちが、
バラバラになっていってるんですが、 この3年ぐらいでね、
今回がもうマジ、息子もいなくなるわけで、
それの前兆っていうか、
始まりみたいな感じなんですよ、今月が特に。 卒業式終わった次の日に、
うちの息子と主人はですね、 早朝、追い過ぎてバンコクに行っちゃいまして、
私、誰もいなくなったって思ってて、 息子が2,3日経って帰ってきて、
旦那はイギリスの方に出張にバンコクから行って、 バンコクから息子は勝手に一人で帰ってきて、
それから数日後にですね、今度は息子が日本に行きまして、
お友達と行ったり来たり、東京と大阪を行ったり来たりしている間に、
それもさ、新幹線とか、私が取ってあげたわけですよ、 5人分とか6人分とか、
それをさ、気になるじゃん、やっぱり遠くに行っても、 乗れたかなとか、乗れるだろうとか、
それで私も、なんか、うちの息子だけとはiPhone、Appleで繋がっているので、
なんか見ちゃったりするわけですよ、彼がどこにいるかなとか、 普段そういうことあんまりしないんですけど、
一応乗れたかなとかも、娘だったらちゃんと連絡してくるんですよ。
私が心配しているのが分かるから、乗れたよとか、 やらない時もあるけど、
でもそういうことを心配しているから連絡ぐらいしろよと思うんですけど、
全くしないので、乗れたなと思うと、それ面白いよね、あれ、
追跡機能でさ、新幹線に乗っているとさ、なんか急に動くから、
なんか迷っている、GPSが迷っている感じに動くのね、あれ。
やったことある人とか、面白いなと思って、
車だとさ、車に乗ってますっていうサインが出るんだけど、 タクシーとか乗ってたりとかするとき、
新幹線だとなんか早すぎるのか、そういう新幹線を追跡するっていう、
新幹線マークとかがまだ確立されてないのか分かんないんだけど、
めっちゃ急いで、ちょっと迷っているの?
場所がこうやってぐるぐる回って、まあいいんだけど、そんなことは。
バンコクでの娘との合流と家族間のコミュニケーション
そういうのを見て、乗ったなーみたいな、着いたなーみたいな、
別に追跡することないんだけど、そういう機能がたまたまあるから、
まあ見ちゃう。で、それを走行しているその辺の日にちに、
私が今度はバンコクに行きまして、
で、バンコクに行って、今度はですね、アメリカの方から、
ちょっとごめんなさい、娘が飛んでくることになって、
この話もしかしてしたかな?前回とかね。
分かんないけど、したかもしれない。
今、フォアヒンにいますとか、明日かも。ごめんね、何回も。
それで、とりあえずそこまで行って、
バンコクで合流することになってたんですよ。バンコクエアポートで。
私、バンコクのエアポートで人を待ったことが初めてで、
どこで待てばいいんでしょうね?と思ってて。
でもまあ一応調べてみたら、いろんなレストランっぽいのがあるので、
そこで待てばいいかなと。
飛行機も、遅れるときってすごい遅れたりするので、
まあ一応覚悟するわけですよね。何時間待ってもいいみたいな。
急ぐ旅ではないので。
まあ一応ね、それを、一応すごい、あんまり心配してなかったんだけど、
めちゃくちゃ心配してた旦那が、
数日前にバンコクにいたので、
バンコクで乗るタクシーみたいのをね、リムジンタクシーみたいのがあるんですけど、
それをちゃんと予約しといてくれて、
多分オンラインでもできるんだけど、
カウンターで予約して、紙ベースのやつを息子に託してくれて、
息子がその紙の予約票を私に渡してくれて、
それもさ、絶対忘れないで、みたいなことを旦那が息子に言って、
息子が忘れてるみたいなことがあって、
何回もそれで、息子からもらった、みたいなこととかもさ、するわけじゃん。
これさ、ほんと言うことないんだけど、
やっぱりさ、この家族ないコミュニケーションについて、
どのぐらいめんどくさいかっていうことをちょっと残しておきたいっていうかね。
こういうことを残しておきたいっていうか、
ありますよねっていうのを、
心配度みたいなの、お互いの違いみたいなの。
その旦那が私に、パパが一生懸命、何回もママに渡しなさいよと言う。
パパは私にもママにも何回も言う。
それを遠巻きに、メッセージとかで見ちゃう娘がいて、
パパは心配症だよね、みたいなことを言う、みたいな。
そのコミュニケーションもめっちゃめんどくさいんですよね。
こういうのが、例えば1回で済めばいいのに、みたいなことがあるわけですよ。
実はこの全てのコミュニケーションは、私がオンラインでタクシーを取れば、
何も必要なかったみたいな。
だから、全然合理的でないコミュニケーションが繰り広げられたわけですよね。
そういうことがあった後での、娘を待つ万国みたいな感じで、
ああ、うちの旦那と息子はここにいて、相当ああだこうだやったんだろうな。
英語が本当に分かってんだが分かってないんだが、
ああ、でもちょっと分かってんだろうなぐらいの人と一生懸命、
タイでの移動手段とAOTリムジン
来週来る娘とママが来るから、ここでタクシーを乗るから、
何時の飛行機で、何時の飛行機かも分からない。
何番かって分かってれば簡単なのに、何時ぐらいに来るからみたいな話だけで、
タクシーを予約しようとするうちの主人みたいな。
ちょっとめんどくさいでしょ。これで何分話してるんだって。
そういうのをちょっと万国に着いた時に思い出しながら、
簡単に言うとすごくいい仕組みがなってて、
もしどこか少しタイの中で万国に行くだけじゃなくて、
違うところに行きたいとか、アユタヤとか、
フォアヒンとか、ちょっと車で行かないといけないようなところで、
心配だなって思う人は、このAOTっていうリムジンがあるので、
一応多分だけど政府公認なので、とっても安心して乗れて、
現地の職員の人たちは一応英語がわかるので、
でもタイの人たちみんな電話の翻訳機器を使うのがすごく上手になってるみたいなので、
大体日本語でもタイ語でトランスレーションしてもらうと、
なんとなく伝わることはあるから、
空港の職員とかとはすごくやりとりができるかなと思います。
ドライバーさんは英語ができない方が多いので、
気をつけて行ってほしいんですけど、乗るまではすごい大丈夫だし、
制服もきちんと皆さん着られてて、とっても安心な感じでした。
でもとは言え、タイなので、
本当に荷物とかはよく気をつけるようにしてほしいと思うんですけど、
いろいろ飛びますが、そういうことでタイに行って娘を待って、
タイでの滞在とアメリカへの移動計画変更
娘を待って、そこから何日かフォアヒンに行って、
その後バンコクに戻って、
バンコクでイギリスから帰ってきた
主人と合流しまして、それで
何泊したんだろう、3泊か4泊かして、
それでシンガポールに戻ったんですが、
シンガポールに戻って、戻ったら何日いたんだ、あっちに。
でも10日ぐらいはいたのか、一応ね。
でも今思い出すと何してたか思い出せないんだけど。
で、こっちに来たんですけど、それがまた娘は本当はタイに行って、
数日経ったらアメリカに先に帰る予定にしてたんですよ。
いろいろこっちで娘がやらなきゃいけないことがあったんで。
だけどそのやらなきゃいけないことの都合がいろいろ変わって、
結局私たちと一緒にアメリカに帰れることになったんですよね。
だけどチケットが収入チケットっていうのかな、日本で言うと。
収入チケットっていうのが娘が
サンフランシスコから来たんですけど、
サンフランシスコの前に大学がもう一個ドメスティックに乗ってくるんですけど、
ドメスティックに乗ってサンフランシスコ、サンフランシスコからの飛行機のチケットで、
サンフランシスコ、えっと、どこに行ったんだっけ。
サンフランシスコ、タイペイ、タイペイ、バンコクっていうのだったんですよね。
それで、え、サンフランシスコ、タイペイだったんだっけ。乗り換えしなかったっけ。
しないか。そうだよね。サンフランシスコ、タイペイ、タイペイ、バンコク。
で、それがえっと、えっとね、スター、スターなんだっけ。
あ、思い出せない。あのね、タイペイのあの飛行機だったんですよ。
スターなんとか、タイペイ、タイペイ、バンコク。
で、バンコクからは私たち一緒に同じ便で、
バンコク、シンガポール、タイエアですね。
で、そっからのブッキングを変えようと思ったんだけど、なかなか変えれなくて、
結局それはもう捨てて、私たちと一緒のユナイテッドで来ましょうとかいう話にしてたんだけど、
数日経っていろいろ調べてみたら、実はその収入もちょっとお金を払うと変えられるっていうことが分かって、
航空券の変更手続きとカスタマーサービス
そういうのはそうだ。3日間くらいなんかいろいろやってて、
で、やっぱあのブッキングドットコムっていうので撮ったんですけど、
そこのだから、早くね、それ分かって、慣れてれば、ブッキングドットコムで撮るのが慣れてれば、
もうさっさとそれで予約変更できたんだけど、
ユナイテッドで撮ってみたやつをまた変更して、払い戻しして、
で、そっちで撮り直すみたいなことをやってて、
撮り直すのも今度、シンガポール経由、シンガポールからシンガポール、インチョン、
インチョンは韓国ですけど、韓国、バンクーバー、
バンクーバー、デンバーっていうのを撮るんだったんですけど、
それもさ30分くらいずっと電話で、電話じゃないんだけど、
チャットでね、オンラインのチャットで待たされて、
大丈夫ですかって、5分くらいおきにね、まだ繋がってますかって言ってくれるんですよね。
そこにいてくれないとちょっとこれ切れちゃいますよみたいなこと言われて、
でもそれもね、いいよね、ちゃんとカスタマーサービスできてて、
それもちょっと時間かかるのは大変だったけど、
前みたいに昔だったらさ、電話口でずっと待たされて、
繋がってるのか繋がってないのかわからないんだけど、
今回はチャットだったので一応ね、パソコンさえ開けてれば繋がってたので大丈夫だったんですけど、
それを撮って、私たちは、私と息子はもともと撮っていたので、
娘の乗り換えとアメリカ入国審査
シンガポール、サンフランシスコ、サンフランシスコ、デンバーっていう行き方だったんですよ。
それでさ、何が今回また気持ち的にね、大変だったかというと、
乗ってる本人の方がよっぽど大変なんですけど、
娘の飛行機がバンクーバーで乗り換えが1時間しか、乗り換え時間がなくてね、
それで私カナダで乗り換えとかしたことがなかったんで、今回また初体験だったんですけど、
どっかからかアメリカに帰る場合に、カナダに通る人もカナダで入国審査ができるらしいんですよ。
これね、今度あの妹子たちが日本にから来るんですけど、これでわかってよかったんだけど、
だからインチョンからバンクーバー飛んでバンクーバーに着いたときに、
そこでアメリカに入国するっていう入国審査をするっていう。
入国審査なんかされちゃったら時間かかるから、だから1時間しかないから乗り換え。
だからもう無理じゃんって。
でも一応それでね、旅行会社というかbooking.comが取ってくれたってことは、
大丈夫なんだよきっとみたいなことを、娘と言っててさ。
それもAIで聞いてみたわけ、こういうのあるんだけど大丈夫なのって。
いや1時間10分しかないのはちょっときついねみたいなこと言って。
アメリカだとね、入国審査をするときに、
一番初めに着く飛行場、だから外から外国から着く飛行場で、
入国審査をしたら荷物も取らなきゃいけないの。
1回荷物を取って、一応なんかこう食べ物とか持ってきてないかとか、
そういう検疫があるのね。
検疫を通って、それでもう1回荷物をベルトコンベアみたいなところに置いたりとか、
職員さんのところに渡したりすればいいだけなんだけど、
1回荷物を取らなきゃいけないから、待たなきゃいけないわけ、そこで。
それがカナダでやられちゃったら娘乗り遅れるじゃん、絶対。
っていう気持ちになってて。
親心と子供の心配
そういうことも考えて、
あ、だったらあなたの荷物を私と息子で持っていっちゃえばいいじゃんっていう話になって、
今ね、この話聞いてて、もともとそうすればいいじゃんって思ってた人本当に頭がいいんだけど、
私たちが頭を悩ませてる間にすぐ気づかなくて、
で、だいたいちょっとしてから、それでもう疲れるわけ、そういうの考えて、
疲れてるんだ、どうしようね、みたいなこと言ってて。
そしたらさ、あ、そうじゃん、私たちが持っていっちゃえばいいじゃんって、
別に私たちは乗り換えの時にお急ぎなわけじゃないし。
それで娘はだから、機内持ち込みの荷物だけ持っていったわけ。
それで、サンフランシスコに私たちが着きました。
ちょうどその1時間後ぐらいに娘がバンクバに着くからさ、
それもさ、着くかしら、みたいなことを今さ、
すごい簡単にフライトの状況が見れるので、
それで見て、あれ、早く着いてるじゃん、30分ぐらい。
早く着きそうじゃない、とか言って。
で、また嫉妬安心してさ、嫉妬安心だって言って、
息子と、よかった、お姉ちゃん早く着くみたいだから、
乗り遅れないで済みそうだねって言っても、
息子は、ああ、みたいな。
同じ気持ちじゃないわけ、こっちとは。
全然心配してないからさ。
でもなんかがっかりよね。
これが娘だとさ、2人でさ、心配だったね、って言ってさ、
なんか共感を持って嬉しくなるんだけどさ、
っていう感じのこととかがあって。
そういう、いちいちね、やっぱり大丈夫かな、
飛行機乗るときって大体そうなんだけど、
無事着きますように、みたいなことあるわけ。
今回はさ、乗り換えが、
私が自分が勝手に乗り換えが難しかったら、
自分だったらまだマシなんだけど、
娘だとさ、かわいそうじゃない、とかって思う親心とかもあるでしょ。
だからさ、それがさ、いろいろあるわけよ。
そうすると疲れちゃうわけね。
だからゆっくり、あんまり心配しないでって思う時間の方が長いんだけど、
話してるとついついこういう話になっちゃうじゃない。
わざわざ思ったこととかを言っちゃうと。
そういうことで早く着きました。
アメリカ入国審査と顔パス
そうしたらね、やっぱりAIっていうか機械がさ、
最近入国審査とかが、シンガポールもね、
今はもうパスポートさえもスキャンしなくてよくなったのね。
日本はまだパスポートスキャンしないと入れないんだけど、
もうね、航空券のバーコードをピッてやるだけで、
入国ができる、入国じゃない出国ができて、
帰ってくる時はもう何もいらないの。
お顔だけピッて。
それシンガポールは結構前からあったんだけど、
結構前って言って、まあこの1年ぐらいはもうそうなってて、
安定して全然機械も問題ないんだけど、
アメリカの入国もアメリカ人に、
パスポートホルダーとかグリーンカードホルダーが入る場所は、
もうね、顔パスだったんですって。
だから娘すごい全然余裕で乗り換えられてね、
よかったねって言って、
息子もね、実はアメリカ人だからもちろん顔パスで入れて、
私はねまだね、残念ながらまだグリーンカード持ってないので、
アメリカ入国審査での質問と対応
普通に外人のところから、今回もまたね、
働く気はありませんよね、みたいなことを結構しつこく言われまして、
まずは、もしかしてこれからアメリカ行く人とか、
もし英語に不安がある人は覚えておいてもらいたいんだけど、
まずは、あなた何しに来たの?って聞かれますね。
何しに来たの?だから、
友達のところに来ましたとかさ、
その英語を、
旅行で来ましたってね、言ったりとかすることができるわけで、
トラベリングですとかね、バケーションですとか、
ホリデーですとか、ホリデーなのに私とかだと、
例えば今回とか3ヶ月いるから、ちょっと長くないって、
いつまでいるの?って言われるのね、
私は9月ちょっとまでいるんですって言って、
それ長くない?とか言われるから、
それは、ちょっと私は息子がいて、
息子もいて、娘も今度大学に行くので、
そのことがあってちょっと遅らなきゃいけないからですって言ったりするんですけど、
それで、娘じゃない、
で、主人の家があるし、そういうことなので、
ここにいますみたいなことをぐちゃぐちゃ言わなきゃいけないんだけど、
例えばね、普通に2週間くらいいる、
旅行だったら、ニズニランド行きますとかさ、
ユニバーサルスタジオ行きますとかさ、
ラスベガス行きますとかさ、
あと、セドナ行きますとか、その行き先を2個ぐらい言えば、
大体大丈夫だと思うんだけど、
あとはホテルの場所、住所は?って言われるから、
私も発音が悪いんで、見せるのね、住所をね、
私の場合はうちだけど、ここですって言って、
そうするとそれ見ながら起因してくれるので、
それで、あとは帰りのチケットは?って言われるので、
帰りのチケットを見せるんですけど、
最近はさ、みんなiPhoneに、携帯に入ってるでしょ、
スマホに入ってね、それを見せればいいんですけど、
それ見せるんだよね、見せるでしょ、
でね、みんな怖い顔、大体の人がね、
フレンドリーな人もいるんだけど、職員の人ね、
結構怖い顔してるけど、
こっちはニコニコしていればね、全然大丈夫だから、
怖がらずに、怖がってビビってると、
なかなか終わらないからね、
それで、あとは最近は指紋は取られなくて、
大体顔だけ写真を撮られますから、
それも全部やられましたね、
私の場合今回は、帰りの飛行機の日を見たら、
あなた88日もいるけど大丈夫?みたいなこと言われて、
だから88日、だから絶対これ乗って帰りなさいよ、
90日以上いたら罰金ですよとか、
罰金じゃないな、捕まりますよ、
みたいなことをちょっと脅されたので、
はい、ちゃんと帰ります、大丈夫ですって言って、
絶対もう、I will not miss the flightとか言って、
大丈夫、大丈夫、みたいなこと言って、
そうしてください、みたいな、ちょっと怖く言われて、
じゃあ行っていい?みたいな、
あともう一個そうそう、
食べ物持ってきてないですよねって聞かれますから、
食べ物は持ってこない方がいいですね、
全部ダメなわけじゃないので、
調べてもらえばわかると思うんだけど、
肉系のものが入っちゃいけないので、
カレー粉とか、肉エキスみたいなのが入っている、
カップヌードルとかそういうのも、
すごい嫌われるので、
絶対持ってこないようにした方がいいですね、
いちいち面倒くさいのでね、
どうしても持ってきたい場合は、
検疫できちんと説明をすれば、
通してくれることもあるので、
肉エキスが入ってないものとか、
ダメだって言われてないものね、
生物とか以外は通してくれます、
ちゃんと私とかが子供のためのお菓子とか、
そういうものはね、
おせんべいとかそういうものとか、
たまに持っていって、
見つかっちゃってっていうか、
こう見せてね、これですっていうことを見せれば、
ちゃんと通してはもらえるので、
申告すれば大丈夫ですね、
私たちはそれが面倒くさいので、
ほとんど持ってこないですね、
それで通してそういう感じで、
ちょっと今説明するのだけで長くなったんですけど、
デンバーでの娘との合流とレンタカー選び
結構長く何分ぐらいか足止めを食って、
息子の方が先に出て、
荷物を取ったりするっていうことがあるんですけど、
そういうことがあって、
無事ですね、今回は、
ドメスティックの方も40分遅れぐらいでしたけど、
無事着きまして、
デンバーの空港で娘と合流しました、
娘と合流するときに、
私は一人でバスに乗って、
レンタカーに乗って、
レンタカーを借りるところまで行くバスに乗って、
それもね、ラッキーだったことに、
すぐいっぱいになったら、
出発するみたいな感じで、
時間あまり決まってないので、
来たら乗って、
いっぱいになったら走るっていうか、
出発するみたいな感じのね、
そういうのが面白い、
いい加減な感じの面白いんですけど、
そこに乗って、
ギリギリ最後の乗客だったんで、
全然待たずにバスに乗れて、
それで行って、
これ結構話したかったんだけど、
今回予約してたのが、
なんとかっていう車を予約してたはずなんですけど、
一応シンガポールのライセンスって英語で書いてあるから、
それでだいたい借りれちゃうんですけど、
それを渡して、
チケットみたいなのをもらうんですよね、
空港券ぐらいのチケットね、
それをもらって、
何番だからって、
何回か今まではね、
あそこに泊まってる何番だよって言われて、
それを借りるんですけど、
だから車が決まってるの。
今回は、
なんとかっていう、
フレジデント?
サークル?
そうそう、
ところの、
名前が書いてあるところに泊まってるやつ、
その中にあるやつ全部どれでもいいよ、
とか言われて、
えー、
これ慣れてる人は普通なのかもしれないけど、
私初めてだったのね、
どれでもいいの?
どれでもいいって、
一応トラックみたいなのとかもあったりとか、
だいたいが、
SUVを、
小さめのSUV、
大きくないやつを
予約してたんで、
いろいろね、
ヒュンダイとか、
ちょっと車のことよくわからないんだけど、
スバルとか、
ホンダとか、
あとは、
えっと、
WWって、
ワーゲンかな?とか、
あとはアウディとか、
でね、BMWが良かったんだけど、
やっぱさすがになんか取られちゃってたみたいでなくて、
でもまあ、
あの、
簡単にできるから日本車がいいかなと思って、
スバル乗ってみたんだけど、
なんか、
あれだなと思ったら、
隣にいた、
隣にあったヒュンダイが、
なんかちょっと中がすごい、
スペーシーな感じだったから、
そっちにしてそれにしたんですけど、
でもさ、なんかさ、
吟味するのもさ、
みんなパッパン乗ってっちゃうのね、周りの人が。
だから、
いちいちなんか、
ジロジロいろんなの見てるって感じの人がいなかったから、
なんかそれも良くないかなと思って、
なんか一人だったし、
え、どうしよう。
なんか毎回ね、
全部乗って、
比べるのもなと思ったので、
でも、
みんな他の人といたりとかしたら、
全部乗り心地試したかったな、
とか思うぐらいだったんだけど、
一応なんか空港で、
まだ子どもたちも待ってたんで、
さっさとやる感じで、
それでももたもたして、
15分、20分ぐらいはかかっちゃったんだよね。
でもまあ、
おかげさまでヒュンダイで、
すごい乗り心地良くて、
でもこれがまあ、
雪降ってる時だったら、
ちょっと怖いかなとか、
軽すぎると、
怖いかなとか思ったりするので、
またね、これはね、
冬こっちに自分で来ることになったりとかした時に、
話したりかな、
とか思ったりするんですが、
はい、ということで、
車の運転と学び
そういうことで、
無事ですね、
車も借りれて、
これはね、
全部ね、今言っちゃったことは、
シンガポールにいる時にね、
頭の中でね、
シュミレーションしてきたことなんですよ。
全部ね、大変だったの。
もうやっぱり、
このシュミレーションが、
毎回ね、
山道登るのとかもね、
ちょっとね、やっぱりね、
ドキドキするんですよ。
でも今回ね、相当慣れてきて、
その山道のこととかも、
頭で思い浮かべると、
怖いところばっかり思い浮かべちゃうのね。
だけど、
今回ね、やっぱり、
天気もめっちゃ良かったし、
もう慣れてきたんだろうね。
あと車もね、すごい、
運転しやすかった車だったから、
前回、前々回ぐらいは、
やっぱり、
慣れてない車で、
車もなんか重い、
やっぱ、
外車、外車って言うと、
私たちからすると外車って言うと、
まあヒュンダイも外車だけど、
ヨーロッパの車とかだと、
重いのかな、ステアリングが。
だから、
車の運転ってやっぱり、
運転のしやすさとかって、
やっぱり、突き詰めると、
合う合わないとか、
あるんだろうね、とかっていうことも、
思ったりとかしましたね。
全然こだわらないから、
旅のシミュレーションと安堵
私走ればいいなって思ってるぐらいなんだけど、
まあ子供のね、今度ね、
中古車買うなきゃいけないんだけど、
そういうのとかの時も、
やっぱり安全に走るためには、
自分がしっくり車の方がいいんだろうな、
とかって言って、
今回ちょっと学びになったみたいな感じで、
でもこういった、
全てのこういう過程をね、
シミュレーションしていた、
えーっと、
そうだな、足が痛いって言っていた、
5月の中旬ぐらいから、
思ってきたことで、
ここでもうやっと無事着いたので、
はい、
一気に話しましたが、
ほっとし吐息しています。
サッカー日本代表への期待と過去の思い出
このほっとした感情をですね、
共感していただける方がいたら嬉しいですが、
まあ、長々と、
最後までお付き合いいただき、
ありがとうございました。
ではこれでね、ちょっと喉も渇いたので、
お水でも飲んで、
また寝に入ることにします。
ちょっと、
夜中、こっちの夜中ですけど、
こんなに喋ってる人、
ちょっとクレイジーですけど、
皆さんでは、
日本戦と、
日本とブラジル戦、楽しみですね。
なんかね、勝てそうな感じだからね、
今回みんな動きがめっちゃ、
なんか前回と違うよね、
4年前、8年前、
12年前と、
全然違うなと思うので、
あの、皆さんね、
本当にね、インターナショナルで、
活躍されている方ばっかりのね、
日本チームだから、
なんかいけるんじゃないかな、
とか思っています。
はい、えっと、
思い出すのはね、おばさんだから思い出すのは、
もちろん2000何年前の、
あの、
韓国と日本でやっていた
ワールドカップなんですよね。
あの頃はまだ、
本当、あの、
Jリーグが始まったばっかり
とかではなかったけど、
Jリーグとかがね、
やっと盛り上がってきて、
みんなもう、
あの、サッカー、
サッカーだよ、みたいな感じでね、
野球、野球とかしか
分からなかった人たちが、
みんなサッカー見始めてます、
みたいな感じだったんで、
あの、私も全然ワールドカップ、
あんまりちょっと、
よく分かってないけど、
韓国と日本でやってるから、
みたいな感じで、盛り上がって、
ビール毎日飲んでたのを思い出しますが、
その頃から比べれば、
なんか日本ってすごくなったよね。
でも、あの時に出てたのを
長友って、
すごいよね、と思っています。
はい。
だからそういうのを思い出しながら、
なんか今回ブラジルに勝っちゃったら、
なんかすごい、
ブラジルに勝っちゃう日本って、
全然20年前では
想像できなかったので、
えっと、ちょっと、
あんまりね、サッカーとか普段は
見ないですけど、やっぱりワールドカップっていうと、
ドキドキするので、
見たいなと思います。
リスナーへの感謝と別れ
え、すごい、ひろひろさん、こんばんは。
えっと、そちらこんばんはですね。
あの、
読めない。
えっと、
読めない。
ワールドカップ、
日韓ワールドカップは
高校生だったの?
そうだよね、だって私も、
まだ若かったもん。
とはいえ30代ですけど、
思い出深いよね、
ほんとね、だから、
あ、そっか、もうでも30代で。
あの、その頃からだよね、
日本がやっぱり、
盛り上がってきたのね。
だからもう、なんか、
みんなでちょっと応援しましょうね。
うん、ということでちょっと、
また1時間近く
一人で喋っている
クレイジーなおばさんです。
じゃあちょっとひろひろさんありがとうございました。
じゃあまた、
頑張って応援しましょう。
今日もみなさん
良い夜をお過ごしください。
バイバイ。
またね、バイバイ。