いやーね、ちょっとね、あの、またね、 これもさ、
どうなのかな? まあ、あと10年も経ったら、
大したことじゃないと思って、 思うのかな?と思うんだけど、
まあね、ちょっとね、この1ヶ月ぐらいが、 ちょっとバタバタだったので、
またちょっと、 別に残しておかなくてもいいんだけど、
全然残しておかなくてもいいし、 写真を見返せば、
どんなことになってたか、とかいうのはわかるので、 最近はそれにね、頼っちゃって、
えーと、まあ、日記とかを書く感じではないので、 えーと、そうだね、10年前はこんなことしてたね、っていうのも、
子供たちと振り返るのも、 まあ、写真がね、だいたい、
あの、 すごいなんて、何年ぐらいとかで、ちゃんと出てくるし、
あとは誰といたかとかも顔、 フェイスレコーディションで出てくるしさ、
まあそういうのをなんか、振り返るのも 楽になってくるよね、
で、去年の今頃はとか、 あと10年前の6月はとかさ、
まあ、Facebookでも、よく、えーと、ランダムに、 5年前の今日とか言って、
えーと、比べてみましょうとかいうのを、 あの、促す、こう、
これで、写真貼ってください、投稿しませんか、 みたいなの出てきますけど、
まああれもね、ほんと、 15年ぐらい会ってない友達とかが、
結構いっぱいいる、Facebook界隈では、 なんかそれをするとみんなね、
あー懐かしいわねー、みたいなこと言ったりとかして、 まあそれ、あの、ママ友系とかね、
子供を育ててる時の、 ママ友系の友達は結構まあ、
その頃まだ、Xとかオンラインに 住んでなかったので、
えーと、やってたのは、Facebookぐらいでね、 そっちの方にはたくさん、
こう、子育てをね、の大変さを共にした 友達がいっぱいいるわけですけど、
で、子供たちはどんどん育って、 育っていってとか、育って、
育っていってる様子とかもね、やっぱり、 まあたくさんポストする人はするし、
しない人はしないんだけど、 あの、お互いにね、こう、コメントを、
エクスチェンジしたりとかするっていうのはね、 なんかやっぱり、
感慨深いものがありますね、はい。 えー、そういうことで、まあ、
振り返るって言うとね、そんな感じで 振り返れる、写真を見てね、振り返ったりとか、
そういった昔のお友達と、 まあ、Facebookのおかげでさせてもらったりとかしてるので、
まあそれはそれでいいんですけど、 まあ今回ね、やっぱり、
ちゃんとね、本当はね、えっと、落ち着いて、 あの、残しておきたい年ではあるんですよね。
今思えば、今っていうか、話し始めてから思ったんだけど、 うん、
そうだな、 あの、うちの息子が高校を卒業しまして、
それが先月の、まあだいたい今頃ですね、はい。 で、
で、えっと、
ちょうど今月の頭ぐらいに娘が21歳になりまして、 えっと、アメリカでは21歳っていうのが、
まあ、えっと、
成人、お酒を飲める年ということで、 まあビッグバースデーなんですけど、
まあ彼女の場合は18歳で、 シンガポールにいる時にですね、
シンガポールは18歳だともう大人なので、 えっと、お酒が会見にあるということで、
それでまあ一度お祝いはしてるんですが、 一応アメリカ人ということなので、
まあ21歳おきバースデーということで、 それもね、本当はね、
あのまあ家族がこっちに全員いれば、 みんなでね、親戚も集まって、
パーティーをするみたいなことにもなったんだろうけれども、 まあまた彼女は大学の方があったので、
お友達にね、一日中付き合っていただいたみたいで、 いろいろやったよ、みたいなことがあったり、
まあ私はだからそこには参加してないんですけど、 なんとなく落ち着かないですね。
で、うちの息子の卒業式があって、 卒業式自体は全部で2時間ぐらいだったのかな、
あれ、もっとあったかな、 一人ずつ卒業証書みたいのをもらったりするので、
まあそれで、あの、いただくところとかを見るっていう、 あとは知ってるお友達がね、出てくる度にこうなんかね、
ああ、よかったね、みたいな感じでね、 気持ちがね、こうね、いろいろこう感情がね、
ああ、よくやったね、みたいな、 ここまで頑張りました、っていう、
まあ本人に対する気持ちと、 自分たち、私とか娘、まあ旦那とか、
ここまで頑張って育ててきたよね、みたいな、 まあなんかそういうのの、
やっぱ感情がね、こみ上げてきますよね。 そういうのって、まあ結構疲れるよね、
そういうなんかやっぱり、 嬉しいんですけど、みんなそうだな、こういうの、
いいことありましたとかって言ってるけど、 結局、まあ、
疲れるって言っちゃいけないのかもしれないけど、 やっぱりこう、
楽しい反面、やっぱりこうちょっとね、
いろんなことが起こるから、体力的にも精神的にも、 やっぱり、
疲れるっていう表現じゃちょっとネガティブっぽいか、 なんかでもやっぱりこう、
終わった後は、 気持ちのいいね、あの、
倦怠、え?って、なんていうの、そういうの、 ちょっと疲れ、みたいなね、
やり切ったなぁ、みたいなね、疲れがあって、 それが今ね、まあ今言ったのは卒業式と、
卒業式と、 誕生日だよね、
それでやっぱりね、彼らに対しての、 彼らもなんか、
表現の仕方が違うんでね、それに合わせるのもね、 なんとなく難しくてね、
あの娘と息子ね、合わせなくてもいいんだろうけど、 あのそれに対してこう、
どういうね、アクションをこっちが、 すればいいのかみたいなね、
自分のことじゃないんでね、親としては、 あの本人たちのことなどで、
まあ、 私は喜んでるよということでね、
21歳になったのも喜んでるし、 卒業したのも喜んでるし、
で、そういうのをさ、結構アメリカ人の人って、 本当になんか、めっちゃ心の底から、
よし!やったね!みたいなことを、 あの、
なんか、力強くお祝いできるっていう、 なんかのがあって、
そういうのね、すごいね、私としては、 見習えたなぁって言って、もうね、
体中っていうか、もう本当に、 雰囲気も全てね、あのお祝いできるっていうのがね、
なんかやっぱり、私はなんか、それはカルチャー的に、 冷めてるかなぁとか思ったりとかしちゃうんですけど、
逆に、まあちょっとこれ、もうポッドキャストっていうかね、 音声だから、あの細かいことをグチグチ言いますけど、
冷めてるというか、そういうなんか、 あの、はしゃいじゃうみたいなって、
なんかそれっていいんだっけ?みたいな、 なんかそういう感じもあるじゃないですか、日本って。
だから、まあ相当酔っ払わないと、 なんかはしゃげないみたいなのってあるから、
こっちの人ってもう全然シラフでも、 めちゃくちゃ心からお祝いしてるよって思えるような、
なんかアクション起こしてくれて、言葉もね、いっぱいね、 言葉もちょっと今、すぐ、ちょっとなんか、
こう、こちら、ちょっと早朝で、 目もしょぼしょぼしてるから、ちょっとすぐ出てこないんだけど、
だけど、まあちょっとそれもね、慣れないとね、 ちょっとフェイクっぽいというかね、
それ本当に思ってる心から、みたいな、 ただ言ってるだけじゃない?とか、
そういうふうにグツグツ思っちゃったりする自分もいたりとかして、 これね、わざわざ今、話してるから言ってるだけで、
こんなことをいちいち、いちいち、こう、その度に、 こう、考えてるわけじゃないんですけど、
こう、一度、こう、振り返ってみると、そういうふうに、 一瞬ね、え、それ本当?みたいな、
フェイクじゃないの?言ってるだけじゃないの?って思っちゃう瞬間っていうかね、 瞬間もあるよっていう話ね、
そうそうそう、そういうのをちょっとね、こうやって話し始めると、 細かいな、それ、みたいな、自分でちょっと嫌になるけど、
まあね、そういうのを残しておける音声配信ということなら、 はずだから、
というか、私はそう思ってるので、 そうだね、
いや、そこまで言わなくてもいいっしょ、 みたいなのを、まあ、
たくさんね、ポッドキャストとか音声配信を聞いてると、 なんでだろうね、すごく詳しく知りたい場合と、
なんか、そこまで言う?みたいなのがあるよね、 だからまあ、それもね、私が今話してるのも別にそこまで、
そんな細かく言う?みたいに思う人もいれば、 まあ、私もそう思います、みたいな言葉にしといてくれてありがとうございます、
みたいなことを言われたりもするので、いろいろですからね、 人間はね、今私はこう、気ままにこう、
寝れないんでね、これね、結構ね、喋ったりするのってね、 あのいいんですよ、喋るとね、もう頭の中空っぽになって、
眠りにつけるので、こちらはね、こちらの時間だと朝の11時から、 ワールドカップの
ブラジル日本戦があるので、ちょっとそれはね、 たまたまね、
娘と息子が今一緒にいるので、3人で張り切って応援しましょう、ということで、
思って朝ね、朝ごはんを食べながらやろうって、 ちょっと気合いを入れてるので、ちょっとこんな話してて、
早く寝て、ゆっくり休んでおきたいんですけど、 だけどね、ちょっとね、あの、
そういう状況なんですね、はい、それでこの1ヶ月、 本当ね、毎日のようにいろいろありまして、
毎日のようにというか、
5月の1日ぐらいにですね、足がね、 痛くなった話ぐらいから、ちょっとずっと何も配信してないんですけど、
息子の卒業式のこととかもいろいろあって、足痛いのね、 本当に困る、今もまだね、くすぶってるんですよね、
まだ完全に治ってない、 それをね、頭の片隅に置きながらとか、あとちょっと動く時に、
こんな痛いはずじゃない時に痛い、みたいなのがね、 もうね、あるの、だからね、
普通に日々を暮らしているのよりも、ちょっとやっぱりこう、 メンタルやられるんですよね、そこね、
何パーセントぐらいやられるかっていうと、 自分では1パーセントぐらいだと思ってるんだけど、
今こう話してみると、 結構ね、10パーセントぐらい持ってかれてるんだよね、
15パーセントぐらい持ってかれてるのかなとも思うな、 だからね、あの、飛行機の中で、
えっと、今回と16時間以上の1回飛行機と、 3時間ぐらいの飛行機乗ってきてるんですけど、
途中でね、なんかね、やっぱりね、 ただちょっと動くだけでも狭いでしょ、飛行機の中、
もうね、ちょっと痛いわけ、足が、 そうするとね、なんかもう、イラッとするんだよね、
だからそのイライラで、 もう本当に自分に気合を入れるために、
Xに、あの、やっぱり体と、 あと頭がね、やっぱりはっきりしないとダメだから、
頭と、あとね、心のこの感情的なことがあると、 疲れすぎるので、
いやだなと思う時もあるんだけど、 でもこう感情的になったりとかすると、
何かをね、感じることっていうのはね、 いろんな意味でね、喜びも、あの嬉しさとかもそうなんだけど、
悲しいこととか、悩むとか、こういうのはどうなのかな、 心配事とか、そういうのもね、ちゃんと受け止めていかないといけないと思うから、
受け止めすぎるのもいけないんだけど、 そのためにはやっぱり体と、もう痛いなんて言ってられなくて、
あとははっきりする、 頭ね、本当に頭、頭さ、やっぱりさ、脳みそが働かなくなると、
言葉もさ、さっきもほら、あの、 ホルモン剤みたいなやつの話したけど、全然まだ出てこないけど、
なんだっけ、思い出したいけど、 もうちょっとすれば出てくるかもしれないんだけどね、
どうしよう、もう疲れてきましたね、 結構息せず、息もしないぐらいで、
今ね、iPhone持ってるんですけど、 iPhoneがなんかしないけど、
最新版に取り替えてから、 すごい熱くなるんですよ、これ大丈夫なのかな、
これいろんなアプリをバックグラウンドで、 空いてるからなのかな、
今オレンジ色のやつに、 私は全然変えたくなかったのに、
変えたんですけど、 いろいろ事情があって、変えさせられたというか、
で、写真はめちゃくちゃ綺麗なのが 撮れるのでいいんですが、
とはいえ、今、 ここにバックグラウンドに出てる写真が、
娘に、私が運転してたんで娘に撮ってもらったんだけど、
大していい写真ではないんですが、 これで熱くなるので、
それもあるから、どうしよう、 あとめちゃくちゃいっぱい振り返ることがあるんですけど、
とりあえず、子供たちも、
主人も、めちゃバラバラだったよって話、 この1ヶ月ですね。
だから、ちょっと何て言うのかな、 これからもそういうことになると思うんだけど、
今まで一緒に住んでた子供たちが、
バラバラになっていってるんですが、 この3年ぐらいでね、
今回がもうマジ、息子もいなくなるわけで、
それの前兆っていうか、
始まりみたいな感じなんですよ、今月が特に。 卒業式終わった次の日に、
うちの息子と主人はですね、 早朝、追い過ぎてバンコクに行っちゃいまして、
私、誰もいなくなったって思ってて、 息子が2,3日経って帰ってきて、
旦那はイギリスの方に出張にバンコクから行って、 バンコクから息子は勝手に一人で帰ってきて、
それから数日後にですね、今度は息子が日本に行きまして、
お友達と行ったり来たり、東京と大阪を行ったり来たりしている間に、
それもさ、新幹線とか、私が取ってあげたわけですよ、 5人分とか6人分とか、
それをさ、気になるじゃん、やっぱり遠くに行っても、 乗れたかなとか、乗れるだろうとか、
それで私も、なんか、うちの息子だけとはiPhone、Appleで繋がっているので、
なんか見ちゃったりするわけですよ、彼がどこにいるかなとか、 普段そういうことあんまりしないんですけど、
一応乗れたかなとかも、娘だったらちゃんと連絡してくるんですよ。
私が心配しているのが分かるから、乗れたよとか、 やらない時もあるけど、
でもそういうことを心配しているから連絡ぐらいしろよと思うんですけど、
全くしないので、乗れたなと思うと、それ面白いよね、あれ、
追跡機能でさ、新幹線に乗っているとさ、なんか急に動くから、
なんか迷っている、GPSが迷っている感じに動くのね、あれ。
やったことある人とか、面白いなと思って、
車だとさ、車に乗ってますっていうサインが出るんだけど、 タクシーとか乗ってたりとかするとき、
新幹線だとなんか早すぎるのか、そういう新幹線を追跡するっていう、
新幹線マークとかがまだ確立されてないのか分かんないんだけど、
めっちゃ急いで、ちょっと迷っているの?
場所がこうやってぐるぐる回って、まあいいんだけど、そんなことは。
そういうのを見て、乗ったなーみたいな、着いたなーみたいな、
別に追跡することないんだけど、そういう機能がたまたまあるから、
まあ見ちゃう。で、それを走行しているその辺の日にちに、
私が今度はバンコクに行きまして、
で、バンコクに行って、今度はですね、アメリカの方から、
ちょっとごめんなさい、娘が飛んでくることになって、
この話もしかしてしたかな?前回とかね。
分かんないけど、したかもしれない。
今、フォアヒンにいますとか、明日かも。ごめんね、何回も。
それで、とりあえずそこまで行って、
バンコクで合流することになってたんですよ。バンコクエアポートで。
私、バンコクのエアポートで人を待ったことが初めてで、
どこで待てばいいんでしょうね?と思ってて。
でもまあ一応調べてみたら、いろんなレストランっぽいのがあるので、
そこで待てばいいかなと。
飛行機も、遅れるときってすごい遅れたりするので、
まあ一応覚悟するわけですよね。何時間待ってもいいみたいな。
急ぐ旅ではないので。
まあ一応ね、それを、一応すごい、あんまり心配してなかったんだけど、
めちゃくちゃ心配してた旦那が、
数日前にバンコクにいたので、
バンコクで乗るタクシーみたいのをね、リムジンタクシーみたいのがあるんですけど、
それをちゃんと予約しといてくれて、
多分オンラインでもできるんだけど、
カウンターで予約して、紙ベースのやつを息子に託してくれて、
息子がその紙の予約票を私に渡してくれて、
それもさ、絶対忘れないで、みたいなことを旦那が息子に言って、
息子が忘れてるみたいなことがあって、
何回もそれで、息子からもらった、みたいなこととかもさ、するわけじゃん。
これさ、ほんと言うことないんだけど、
やっぱりさ、この家族ないコミュニケーションについて、
どのぐらいめんどくさいかっていうことをちょっと残しておきたいっていうかね。
こういうことを残しておきたいっていうか、
ありますよねっていうのを、
心配度みたいなの、お互いの違いみたいなの。
その旦那が私に、パパが一生懸命、何回もママに渡しなさいよと言う。
パパは私にもママにも何回も言う。
それを遠巻きに、メッセージとかで見ちゃう娘がいて、
パパは心配症だよね、みたいなことを言う、みたいな。
そのコミュニケーションもめっちゃめんどくさいんですよね。
こういうのが、例えば1回で済めばいいのに、みたいなことがあるわけですよ。
実はこの全てのコミュニケーションは、私がオンラインでタクシーを取れば、
何も必要なかったみたいな。
だから、全然合理的でないコミュニケーションが繰り広げられたわけですよね。
そういうことがあった後での、娘を待つ万国みたいな感じで、
ああ、うちの旦那と息子はここにいて、相当ああだこうだやったんだろうな。
英語が本当に分かってんだが分かってないんだが、
ああ、でもちょっと分かってんだろうなぐらいの人と一生懸命、