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こんにちは、mkです。今日もお知らせしたいと思います。
この放送では、コーヒーだけでグラスを目指していろいろやっていることとか、これからやろうと思っていることなどをお話ししております。
僕自身、会社にしながらコーヒー豆の販売を始めて7年目になるんですけども、
これまでいろいろ経験してきたこととか、これやったら売り上げが上がったとか、これだけだとしたら失敗だったなとか、そういった実際的にもどつ話をしておりますので、
これからコーヒーを販売を始めるようになっている方とか、
あとは何か自分の商品を販売したいなというふうに考えている方に聞いていただけると嬉しいです。
特に選挙でやっている方というよりは、何かと掛け合わせで副業的な感じでやっていこうというふうに思っている方に聞いていただけると、
より参考にしていただけるかなと思いますので、ぜひお聞きください。
一応、週3回程度このように話をしておりますので、今後もお聞きいただければなと思いますので、ぜひフォローとよろしくお願いします。
ということで、僕は今日も朝から焙煎したりして、いつも通りなんですけど、若干寝坊していますね。
4時に起きたところが4時半に起きて、そこから焙煎したので、事務作業的なところはあまりできずに、
結局5時過ぎぐらい焙煎スタートで、いつも通りぐらいで終えられたという感じですね。
結局ノートの記事を毎日書いているんですけど、そのノートの記事を書き終わったらもう7時半。
そこからご飯を食べたり、子供の対応をしたりして、あと自分の短くとかしたら、
今これ収録しているのは大体8時20分ぐらいですかね。
なのでそれぐらいになるんですよね。
今会社に向かいつつこうやって収録をしているという感じですね。
休む暇がないように感じるんですけど、そんなもんだと思って守りたいと思います。
最近家帰るのも大体7時ぐらい。早くて6時半。
若干の残業になると7時になって、最近そこからも直行で子供たちはお風呂に入れるという方向に変えたんですよね。
それまでは僕が家帰ったら大人がご飯を食べる時間としていたんですけど、
そこから直行のお風呂にしたので、常に休まる暇があんまりないように感じはするんですけど、
でもその後ご飯はゆっくり食べれるからいいなと思ったりするんですけど、そんな感じで慌ただしい日常なんですけど。
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いずれは暇になると思って頑張りたいと思います。
今日の話は何かというと、嫉妬に狂わない方法が見つかったんでその共有をしたいなと思うんですけど、
嫉妬に狂うことがよくあったんですよ。
僕結構嫉妬深いというか負けず嫌いなところがあって、
人がやってて僕にもできそうだなと思うことは、いいなというかクソって思うタイプなんですよ。
昔からそうなんですよね。小学校の頃は全然そんなことなかったんですけど、
小学校って何がきっかけなのかわからないですけどね。
気づいたら結構嫉妬深いような感じになってて、
嫉妬にもいろいろ種類があると思うんですけど、全く僕にはできないような世界で活躍してる人とかがいたら、
それは全然嫉妬の対象ではないんですけど、僕ができそうみたいなことを人がさらっとやってるように思えたら、
それはそれですごい嫉妬なんですよね。
こうやって嫉妬するのもアホらしいというか、嫉妬するとそこから動くのが結構大変なんですよね。
一人で拗ねちゃうというか。
だから自分の機嫌をもう一回取り戻すのが結構大変で、
でも最近そうならない方法というのがようやくわかってきたなというのがあって、
その辺を今回話したいなと思います。
そういう人は結構多いんじゃないかなと思うんで、
特に自分で何かやろうと思っている方は結構多いんじゃないかなと思うので、
その辺りを話していこうかなと思います。
一つ目としては、やっぱりいろいろやるというのが一番いいですよね。
人と比べちゃうんですよね、どうしても嫉妬深い人というのは。
人と比べて自分はこういうところができてないとか、
この人とそんなに境遇変わらない、年も変わらないのに、
この人はめちゃめちゃここで活躍しているみたいな。
というのは比べられてしまう尺度があるんですよね。
だからその尺度的に比べられないところに行っちゃえばいいんだという風に考えるようになったんですよ。
例えば会社の仕事とかでも嫉妬している時があって、
同期とか後輩とかがめちゃめちゃ活躍して、
先に昇進というかランクがどんどん上がっていくみたいなのに対して、
何か思うところがあった時は正直言って嫉妬していたんですよね。
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嫉妬があって、会社に自分はそんなに頑張ろうと思っているかというと、
別にそんなことは思っていないんですけど、
でもなんかそこで嫉妬していたんですよね。
どうしたら嫉妬から逃れるかなと思った時に、
自分と嫉妬の対象の相手が同じ境遇だと思っていたから、
嫉妬していたというか、比べちゃっていたんだなという風に思ったんですよ。
だから僕がその人と比べられないところに行けばいいんだと思ったんですよ。
それをどうやってやるかと思った時に、
やっぱりいろいろやっちゃえばいいんだと思ったんですよ。
今であれば会社員の仕事に対しては嫉妬がほぼなくなったんですよ。
会社の仕事と今コーヒー豆の販売、
あともう一つブランドを別にしていたり、
あとはブログを書いたり、ノートでノートを書いたり、
こうやってラジオも収録したりするんで、
いろいろやることでその人と比べる対象じゃなくなったんですよ。
だから会社員の仕事を本気で頑張って、
そこで成果を出して、どんどん昇進していく人を見たとしても、
別にそこまで何も思わなくなったんですよね。
だから比べる指標が変わっちゃったんで、
その人にそんなに囚われることがなくなったんですよね。
同じ土俵にずっとたぶん立ってたんですよね。
でも僕がこの土俵を降りて、
いろいろやってるようなそっちの土俵に行ったんで、
だからその人と全然、本来別にそこをいろいろやらなくても、
生まれた環境とかも違えば、育ち方も違うし、
卒業した高校も違うし、その人の学歴とかも違うし、
だから比べようがないんですけど、でも何か比べちゃってたんですよ。
っていうのを解消する手っ取り早い方法としては、
いろいろやった方がそこから逃れられるなと思ったんで、
こうやっていろいろ、だからっていうわけじゃないですけど、
こうやってコーヒーマンの販売とかやってたら、
いつの間にか会社員専念してる人に対しての嫉妬がゼロになったっていう感じですね。
本当にゼロになって。
昇進も別にしたくないし、給料も今なのでいいよみたいな感じで
思えるようになったんで、逆に会社にいるのが楽になったっていう感じでしたね。
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そのなんで結構楽になれるのでいいかなと。
あとコーヒーマンの販売を同じようにやってる方とかもたくさんいて、
そういう人たちにも若干嫉妬することがあったんですけど、
でも最近自分でブランドを別で立ち上げたりとか、
ラジオを話してたり、ブログでいろいろ書いたり、
ノートで有料記事の販売とかメンバーシップやってたりとかすると、
やっぱり僕こんだけやってるから、この人と全然違うわなみたいな。
この人は自分のお店も作ったりとかしてるけど、
僕とやってることは全然違うし、
全然違う育ち方もするし、
だから全然比べるところじゃないなというふうに納得できたんですよね。
結構会社員に対しての嫉妬がなくなったら、
今度はコーヒーマンの販売してる人への嫉妬に変わっていったんですけど、
でも僕は会社とコーヒー専業で両立でやってるし、
さらにブログ書いたりノート書いたり、ラジオを収録したり、
今は双子の育児もしてるし、いろいろしてるぞっていう話で、
だから同票が全然みんなそれぞれ違うんですよっていうことがちゃんと理解できたんで、
本当にそれから気持ちが楽になって、
嫉妬で狂うっていうことがほんとになくなりましたね。
あとは自分の発信をいろいろしてて、
人の発信ばっかり見ないっていうことがやっぱり必要だなと思いましたね。
僕の発信は見てほしいけど人の発信は見ないって自分勝手だなと思うかもしれないですけど、
でもやっぱり人の発信っていうのは僕にとってはあんまりいい効果がなくて、
有益な情報とかもあるんですけど、
その中にも嫉妬につながるような発信もあったりするけど、
そういう時もちゃんと自分はどこにいて、
どういうバックボーンがあってどういうことを今しててみたいな、
ちゃんとすぐ考えとかそれをすぐ頭の中で思い浮かべることで、
この人と僕は全然違うっていうふうにできて、
そこで遮断できると。
遮断というか嫉妬から逃れることができる。
逆にその人をまたさらに応援したりとかそういう気持ちも生まれてくるっていうことで、
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同じ土俵に乗らないっていうのが一番大切。
いろいろやって自分だけの立ち位置みたいなのを作っていって、
それを育てていくっていうのが一番いいのかなって思ったので、
そうすることで嫉妬に狂わない。
嫉妬すると結構しんどいんですよね。
人生の中で一番嫉妬って結構上位にくるんじゃないですか。
嫌な、自分の嫌なところとして嫉妬深いっていうのは結構上位にくるんじゃないかなと思うんですけど、
そういうのをなくせる。
嫉妬を力に変える人もいると思うんですけど、
僕の場合は嫉妬すると逆にパワーダウンして行動できなくなっていっちゃうんで、
それは嫉妬しないような仕組みにしていくしかないかなと思ったので、
いろいろ今やってる感じですね。
これからもちょこちょこと増やしていって、
自分の立ち位置をどんどん自分だけのやり方みたいなのにしていけたらなと思いますということで、
今日も聞いてくださってありがとうございました。
この放送は週3回程度ご覧になっておりまして、
この放送をお越ししたものをAIがめちゃめちゃ綺麗に整えたテキスト版がありますので、
ご覧ください。
この放送の概要欄にそのテキスト版へのリンクを貼っておきますので、
ご覧ください。
今日も聞いてくださりありがとうございました。