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最近行った会社の飲み会なんですけど、
会社の飲み会ってめちゃめちゃ久しぶりだったんですよね。
昔、前の職場、職場って別に会社は一緒なんですけど、
場所がちょっと僕異様になったんで回ったんですけど、
その前の職場の飲み会というか、あそこにいた人が退職するということで、
その飲み会に行ったんですけど、
その飲み会自体は楽しくはあったんですけど、
みんなこう、めっちゃ愚痴言ってんなっていうのが思ったというか、
めっちゃ愚痴、ほぼ愚痴しか言ってないなみたいなことを思ったんですよ。
なんかすげえ、昔そんなんだったかなみたいなことを思いながらも、
一番盛り上がるネタが愚痴だったんですよね。
僕が職場移動になってから入った人とか、
そういう人の愚痴が結構多かったんで、
僕にとっては何のことか一切わからないような話とかもあって、
そこは全然つまらなかったんですけど、
そもそも愚痴がつまらないなって思ったんですよね。
愚痴をそこで言ったところで何が変わるんだっていうのもあるし、
人がいないところで、本人がいないところで言われるというか、
こうやって言われるのって、
僕がもしいないところで、言われてるかもしれないですけどね、
こうやって言われる可能性があるんだと思って、
すごい怖さを感じたんですよ。
こうやって言われることはあるんだなみたいな。
SNSとかもその人のSNSが開かれて、
いろいろ言われたりしてて、
なんかすげえ怖い世界みたいな感じでしたね。
難しいですよね。
なんかすごい怖いというか、やべえ、やべえ、やべえというか、
なんか荒れてるなみたいな感じでしたね。
ストレスが溜まってるんでしょうけどみたいな。
僕もそういう職場にまた戻るかもしれないですよね。
そうなったらまたこの人たちと一緒に仕事をするのかなっていう、
なんかその辺も、こんな愚痴言われたら嫌だなみたいな。
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なんか今思って僕、愚痴全然言わない、
言わない、思ってはいるんですよ結構、いろいろ。
でもなんかそれを表に出すかっていうとそんなに出さないですよね。
時々、よっぽどだったら言ったりするかもしれないですけど、
そんなにあんまり愚痴って最近言ってないなと思って。
だからやっぱり愚痴ってそんなにやめたほうがいいんじゃないかなというか。
なんか聞いてる人、みんな愚痴好きだったらいいんですけど、
僕みたいに愚痴嫌いな人もいるし、
あんまり愚痴言ってていいことないんじゃないかなみたいなことを結構思ってました。
結局自分らの話、僕はもっとその人たちの話を聞きたかったんですよね。
飲み会にいる人たちの話を、今どんなことをしててみたいな話を聞きたかったなと思ったのに、
結局他人の話ばっかり、第三者みたいな人の話ばっかりになってて、
そこはちょっと残念だった。楽しかったんですけど、若干残念だったなという。
その人の方は直接の話を聞くんですけど、それはあんまり盛り上がらないですよ。
確かに。みんな愚痴が好きだから。
愚痴会だったんだねみたいな感じでした。
ということで、この放送はコーヒーだけでクラス目指して
いろいろやってることとかこれからやろうと思っていることなどの話をします。
一応週3回程度は話しておりますので、よければフォロー等よろしくお願いします。
ということで、僕はというか、今日の話じゃないかというと、
副業を始めると嫉妬心がなくなるシンプルな理由ということで話していこうかなというふうに思います。
僕がそれとしては愚痴あんまり言わなくなったので、
これのおかげみたいなところもあるかもしれないなと思って話してみようかなというふうに思います。
副業というか、僕は会社員しながらコーヒーマーケットの販売を始めているんですけど、
あんまり僕の身の回りでは副業的な感じでやっている人が少なくて、
ほとんど皆無なんですよね。
何も言わずにやっている人もいるかもしれないですけど、
分かる範囲で言うとそんなにいないんですよね。
ずっと僕は会社員だけに集中しているときというか、
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副業を始める前って結構嫉妬深い感じだった。
今も別に確かに嫉妬深いタイプではあるんですけど、
でももっと嫉妬深い感じで常に機嫌が悪かったみたいな感じなんですよね。
何でそうなったというか、
逆に何で最近嫉妬していないんだろうなというふうに考えたんですけど、
あることというか単純にシンプルだなという謎の理由が見つかったので、
その辺をお話ししようかなと思います。
一つ目なんですけど、
副業を会社員しながらコーヒー豆の販売をしているというパターンの人がそんなにいない。
だから比べようがまずないというところですね。
比べるとしても会社員に全力を尽くしている人と僕と比較しても同じ土俵じゃないですよね。
同じ土俵に乗らないということは結構大切なんじゃないかなと思ったんですよ、嫉妬をなくすためには。
同じ土俵にいるとどうしてもこの人にはこういうことができるのに、
僕にはこれができていないみたいな、そういう思いになっちゃうんですよね。
それで嫉妬に入っちゃって、嫉妬すると本当に何も手につかないというか、
ずっとイライラするだけで、あの人はみたいな感じ。
何もしてないんですけどね、その人は、ただただやってるだけで。
なんですけど、それで嫉妬に狂ってしまって、本当に何もできないみたいな状況によく打ち入ってたんですよね。
同じ状況じゃない、もう比べる人がいないという状況を作れば、もうめちゃめちゃ気が楽なんですよね。
僕は今会社員しながらコーヒー飲むのも始めて、さらにブログとかも始めて、
あとノートっていうサイトで記事書いたりとかもしてて、
あとはこの放送、ラジオとかもやってたりとか、YouTubeやってた時とかもあるし、
インスタとかXとかも発信毎日やってるし、
あとは最近ブランドを立ち上げて、全然売れてはないですけど、
HTTKっていうブランド立ち上げたりとかして、
子供は今双子が2歳で、休日はその育児に潰れるみたいな状況なんですけど、
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だからそんな状況の人ってなかなかいないと思うんですよね。
だから同じ人って、そもそも同じ人っていなくて比べる人がないんですけど、
でもどっか会社員だけやってるとそこで比べちゃうんですよね。
でもそうじゃなくて、僕はまたさらにいろいろやっていて、さらに子供も双子がいるという状態です。
土日はずっと基本的に子供がいてしたりとか、遊びに行ったりとかしてる、
そんな状況なんで、言ったら全然違うタイプなんですね。
例えば同期が、もっと出世が僕より早かったりとかしても、
僕はもうそれはどうでもいいって思えるんですよね。
本当に今は本当にどうでもよくて、出世とかに全く興味がないんで、
同性同じことをやるなら給料が高いほうがいいだろうみたいな感じで言われて、
いやそんな思わないですけどねみたいな感じで言ってるんですけど、
出世とかも本当に興味ないんですみたいな。
今の仕事をただ早く終わらせて早く帰れればそれでいいですみたいな感じ。
本当にそういう比べようがない状態に持っていければ、
嫉妬が本当になくなりますね。これはもう確実ですわ。
嫉妬する人って自分と似た境遇とか、
自分が届きそうだけどちょっとサボって届いていない位置にいる人のことを嫉妬すると思うんですよ。
芸能人とか見てそんな嫉妬しないと思うんですけど、
身近な人がめちゃくちゃモテるとか、
日々遊び歩いているとか、めっちゃお金持っているとか、
そういうので嫉妬って生まれると思うんですけど、
でも比べようがない状態であればそんな嫉妬って生まれないですよね。
芸能人みたいに、元々セレブだとか実家が堅いとか、
そういうので比べようがないっていう人に対しては嫉妬しないと思うので、
自分がそういう比べようがない存在になるっていうのが一番ベッド取り早いというか、
そうなるしかないかなというふうに僕は思っています。
あともう一つで、忙しくするっていうのが一番いいかもしれないです。
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暇だと本当にそういういろいろ考えちゃうんですよね。
どうしたらこの人に追いつけるかとかって考えちゃうんですけど、
忙しくすれば自分のやることで精一杯になるんで、
そうしたらそんなにその人のことを見なくなるんですよね。
僕も会社とコーヒーとか両立し始めてから、
その土俵が変わったっていうのもあるんですけど、
忙しくなって会社のことどうでもいいわみたいなことになってきた。
だから多分そうなったと思うんですよね。
テイジーで帰ったら怒られるかなとか、
そんなこと考えてる場合じゃないなみたいな感じで、
帰らんとコーヒーに支障を起き出すということで帰ってたような時期もありましたね。
そんな感じで忙しくするっていうのも一つで、
何も考えないっていうのが一番いいと思うんですよね。
だからいろいろ成し遂げる人ってめっちゃ賢い人もいれば、
めっちゃくちゃそうじゃない賢くない人も多いみたいな人っていうのも、
考えられないからとりあえずやってみようみたいなタイプの人が
割といいこと、すごいことを成し遂げるみたいな感じのこともあって、
だから自分を忙しくして考えたり暇がない、
それぐらいの境地に追いやることで嫉妬心もなくなるんじゃないかなと思います。
あとこうやって自分でコーヒー屋さんとかを開けることで、
世界って広いというか、自分これまだ何でもできるんじゃないかなみたいなとか、
あとは自分で商品を売るってこういうことなんだって、
今までって会社の枠に囚われていて、
会社で直接お客さんに接することがない仕事をしていれば、
ずっと上司の言うことを聞いて仕事をするだけみたいになっちゃうんですよね。
お客さんの要望を聞くわけじゃなくて、
なんか上司ご客さんみたいになっちゃうんですけど、
でも実際自分で商品を売るとかになってくると、
お客さんと直接繋がったりするんで、
そうなるとお客さんがこんなに優しいんだとなると思うんですよね。
上司とお客さんって全然違うし、
物を売るというか商品を売るってこういうことなんだみたいな、
なんか上司とはまた違うなみたいな感じで、
すごい最初違和感あるんですけど、
でもなんか自分がちゃんと全て決めたもの、
商品の設計とか、どんな豆を使うかとか、
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あとは値段まで自分で決められる。
自分が全て決めたものをいいと思ってお客さんが買ってもらえる。
これってすごいなみたいなことを最初いろいろ思ってました。
だから本当にそうやって、
自分は所詮会社の中の一部の本当に小さな歯車だって思ってたんですけど、
こうやって自分で何かすることで、
なんかもうちょっと大きい、
所詮は何かしらの歯車ではあるんですけど、
でももっと大きい部分の歯車になることってできるんだなみたいな、
そういうことを思いましたね。
だからまだまだ自分の可能性ってまだまだあるなっていうふうに感じられて、
何でもやろうと思ったらやれるんだからっていう意味でも、
もう僕はずっと小さいことで悩んでたんだなっていう、
会社のほんの小さな歯車同士で競ってっていうか、
なんか嫉妬をして、
あの歯車本当にあんま仕事してないくせにとかって思ってたんですけど、
なんかそれがなくなりましたね。
所詮そんなとこで競ってたのかって、
それを思うとすごい馬鹿らしくなって、
本当に自分がやれることは淡々とやっていけばいいし、
会社とかで修正しなくても、
修正したら逆に今度は休みにくくなったりとか、
テレワークしづらくなったりとかするんで、
そうならないように、
修正ってそんなに必要ないかもなって思いました。
ということで、それで嫉妬もなくなりましたよということで、
今日はそういう服用とか趣味でもいいと思うんですよね。
会社とは別の自己表現の場を作ることで、
嫉妬心ってどんどんなくなっていくと思うので、
ぜひ試してみてくださいということで、
今日も読んでくださりありがとうございました。
この放送は週3回程度ここで配信しまして、
この放送を持ち越したものをAIが超綺麗に整えてくれているので、
よければそちらもご覧ください。
この放送の概要欄にノートにリンクを貼っておきますので、
よければそちらからご覧くださいということで、
今日も読んでくださりありがとうございました。