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Mizがニューヨークで劇作家になるまで
2026-05-19 57:03

Mizがニューヨークで劇作家になるまで

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初回スペシャル回として、ニューヨーク在住の劇作家・Mizさんをゲストにお迎えしました。日本で生まれ、イギリスで育ち、現在はアメリカで活動する彼女のこれまでの歩みと、演劇界のリアルな現状について伺います。2026年ニューヨークにて収録。

NY在住の劇作家Mizさんを迎えて / 12年前のサマースクールでの出会い / イギリスの大学で触れたスタンドアップコメディと演劇 / 演者から脚本家へ移行した経緯 / コロナ禍を機にNYで本格化した劇作活動 / 31歳以下の劇作家育成プログラムでの刺激的な日々 / 舞台上にバスタブを設置した上演エピソード / 助成金や寄付などアメリカ演劇界の資金事情 / 度重なる不採用(リジェクション)のなかで書き続ける理由 / 俳優や演出家との協働が生み出す舞台芸術の魅力


Mizさんのプロフィール

https://newplayexchange.org/users/80458/miz-hashimoto

Mizさんが所属していたプログラム

https://www.ensemblestudiotheatre.org/youngblood


ーーー

私は人類学実践者という、誰もやったことのない不安な旅路を始める上で、私の尊敬する友人であるMizが劇作家として挑戦している経緯や思いを聞きたくなり、今回インタビューしました。私も様々な方とのコラボレーションで自分の外にある可能性に気づき、新たな価値を生んでいきたい!と希望を持てる対談でした。


人類学実践者・水上優はあなたのサポートをお待ちしています。ほぼ毎日メンバー向けの日誌を更新しています。またこのポッドキャスト制作費にも使われます。

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感想

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00:00
はい、みなさんこんにちは。
これ実はまだ、実はこの時点ではチャンネルの名前決まってなくて。
あのね、ちょっと気になってたんだ。これ何て言うポッドキャストなんだっけって聞こうと思ったんだけど、決まってなかったのね。
こんなとき見たいと思うんだけど、水上優のいろいろな活動をお伝えしていくっていうポッドキャストではあるんですよ。
で、今日は実はあの大変特別な回で、ニューヨークに来ています。
すごい、遠いじゃん。
で、ニューヨークに来てて、今友達の家にいるんですけれども、その友達に今日出演してもらおうと思っています。
じゃあ自己紹介お願いします。
はい、こんにちは、みずです。
自己紹介って困るな。
私もよく言うの困る。
自分のアイデンティティーとか、自分の自分のイメージをいくつかの単語にまとめて言わなきゃいけないのがすごく難しいなって思うんだけど、
でもメインとしては、日本生まれで、イギリス育ちで、今はアメリカに住んでいて、劇作家をやっています。
あと犬も飼ってます。
今ね、私たちの足元にはその犬のムースがいますね。
そんな感じかな。
私とみずは、もともと熊津サマースクールで出会ったんですよね。
熊津サマースクールって高校生向けのサマースクールをやってた時があったんですけど、そこで一緒のスタッフとして働いてて、あれは何年前?
12年前だね。
そんなに経ってない。
時間の流れが早い。
そこで出会って、そこから一緒にいろいろね、スキーに行ったりとかしたよね。
その時はまだみずはどこに住んでたんだ?
1年目はちょうど1年日本に実家のところに住んでいて。
日本に住んでたけど、その後イギリスに戻った?
うん、その後大学に入りにイギリスに戻ったって感じだね。
そっか、あの時大学にまだ入ってなかったんだ。
そうそう、ギャップイヤーみたいな感じで。
で、だから大学でも今言ってた演劇っていうか関わることしてたよね?
そうだね、高校生くらいの時からイギリスのスタンドアップコメディがすごく好きで、
大学に入った時にその大学が割と演劇とかスタンドアップコメディとかが盛んな大学の環境だった。
03:04
なんか私の記憶ではそれがあったから大学選んだみたいなとこあった記憶があるんだけど。
あ、もうあったと思う。
それも大切だった、大学選びの時に。
で、スタンドアップコメディを何年か大学でやってて、
その時も短い10分劇を2本書いたのかな?
で、その時に初めて舞台脚本を書いて。
で、たぶん子供の時から割と劇作家になりたいなみたいなことは考えていたんだけど、
それが別にできる環境とかではなかったし、どういう風にしていいのかわからなかった。
スタンドアップコメディはただサインアップして、そしたらはい5分どうぞ喋ってよみたいな感じで、
割と始めやすいから、好きだったのもあるし、たぶんこのバリアが結構低くて。
子供の時から結構スタンドアップコメディ見てたりしたの?
そうではないかな。本当に高校生中学ぐらいの時からハマり始めて。
日本に中学と高校の時ちょっと住んでたんだけど、
その時にイギリスのラジオよく聞いてて、
イギリスのラジオでコメディアン2人がよく喋ってるショーとかあって、
それを通じてラジオだけじゃなくてコメディのショーとかを見たりしてた。
それは何?別にショーとしてやってるの?2人は漫談というか、どういう話をしてるの?
そうだね、本当に雑談で、一応ラジオ番組だから音楽も流して、
一応音楽が3時間の番組があって、2時間は音楽って感じで、
1時間は音楽の間に雑談して、いろんなコーナーがあったり。
今パッと思い描くのが、誰かに電話してもらって、
その電話してる相手がその電話の前で何か食べてる、
それを何食べてるか当てなきゃいけないみたいな、
そういうすごいくだらないことばっかりだったんだけど、
本当に低予算でくだらないことをたくさんラジオでしてたのを聞いてた。
日本のあれではね、深夜番組みたいな感じで、
オールナイトニッポンとかいうのに近い感じするね。
うん、そう思う。
06:00
そういうのイギリスにもある。
あとあれじゃないか、みんなの想像をつけやすいように、
大学はどこにあったとかは言っていいかな。
うん、キャンブリッジ大学に行って、
キャンブリッジは有名な俳優とかコメディアンをいっぱい出しているところで、
それに憧れて入ったっていうのもあって、
有名なコメディアンや俳優をよく出している演劇のクラブみたいなのがあって、
そこに私はオーディションしたけど入らなかったんだけど。
入らなかった。
入らなかった、落ちて。
でもみんなすごい優しかった。
優しい。
いい思い出だった。
何だろうね。
結構記憶だと、
演劇、今回ちょっと興味あったんだけど、
演劇の人たちは結構固まってて、
あと割と中上流階級、上中売階級みたいなポッシュな人が多くて、
割と入りにくかったんだけど、
スタンダップコメディの方の人たちはもうちょっとオープンな感じで、
その人たちとの交流の方がいい思い出がある。
そのクラブとかには落ちたけど、
自分とあと友達とかで自分たちのスタンダップコメディのショーとかしたりした。
面白い。
自分で会場を予約して日決めてやってたんだよ。
そうそう。
1ヶ月に1回やってたのが、
私たちとか他の学生のコメディアンが5分から10分とかして、
プロの人にもうちょっと長く30分とかしてお金を払うっていうのを、
お金払ってきてもらうっていうショーをしてて。
やっぱり大学は結構お金持ちだったから、
そういうことをできる環境にあったら、
お金をもらって、
私たちがお金をもらって、
プロのコメディアンの人を呼ぶみたいなのが結構できたりしたから。
それは入場料だけじゃなくて大学からお金をもらったりしてるってこと?
大学にいろんな小さいカレッジっていうのがあるんだけど、
そのカレッジのソーシャルアクティビティーをする予算みたいなのがあって、
普通にそこからもらえたりして、
その時は本当に私が昔高校生の時とかに見てたコメディアンを呼べたりして、
それはすごくいい、本当に楽しかった。
すごくいい思い出がたくさんあった。
そこでは自分がスタンダードアップコメディアンとして立ってたの?
09:03
来てた時もあったし、
ただオーガナイズしてた時とかもあったよな。
さっき言ってた小さい作品を2本描いたっていうのは、
またそれとは別のこと?
それとは別に、いくつか演劇のクラブとかで10分劇を募集してますみたいなのがあって、
そういうのは公募だから、誰でもできるから書いて応募して、
それで舞台にしてもらったみたいな。
じゃあ採用されたんじゃなかった?
そうそう!
すごいね。クラブには入れなかったけど、
描いたものは評価された。
すごい、そのほうがかっこいいじゃん。
短く言うと、パフォーマンスよりも書くほうが上手。
クラブに入る時はパフォーマンスのオーディションみたいなのがあったの?
そうそう。
なるほどね。
でもやっぱりそれよりも書くほうに向いてる。
面白い。
たまに聞かれるんだけど、
自分の書いた作品に出たりしたかったりする?って聞かれるけど、
いや!
いや!
誰も見たくないから。
聞かれるんだね、そんなこと。
うん、やめる。
絶対嫌だ。
そういう人もいる?
そういう人も結構いる。
今はニューヨークとかで言われるってこと?
うん。
結構両方やってる人が多かったり、
あと俳優を目指してるけど仕事見つけにくかったり、
自分が演じたいような役がなかったりして、
じゃあ自分で書こうみたいな。
そっち側のルートから来る人も劇作家の中にいるから。
面白い。
私も日本の演劇の人と最近会い始めたから、
この2、3年だから本当のことはよく知らないけど、
書いてる人で出てる人ってそんなに多くはなさそう。
あ、そうなの?
書いてて、演出って何だろう、英語で何て言うかわかんないけど、
ダイレクションをする人はいっぱいいるし、
そこが分かれてないことは結構あるんだけど、
出てるっていう人はそこまで見ないかも。
あ、そうなんだ。
確かにすごく多いわけではないと思うけど、
あと出てる場合も主役じゃなくて、
脇役とかで出てる場合の方が多いから。
主役はできないですね。
今ちょっとさらっとあれしたけど、
ニューヨークに来る前にイギリスでそういう活動をしてて、
だから英語、ニュースはいつも、母語は英語になると。
12:03
難しいね。両方だと思うけど、
小さい、日本までだから、
多分イギリスに移住したのは1歳とかで、
だからギリギリ日本語は喋り始めてたくらいの時から、
一応日本語が先に喋ったのかなと思うけど、
でも今は考えるときは英語かな、夢見るときは英語かな。
じゃあ基本的には英語でやってきて、
英語で脚本を書いたりもしてきてってことだね。
で、イギリスの大学を出た後にどうなったんだっけ?
その後はアメリカ人と結婚して、
ニューヨークに来て。
ニューヨークはやっぱり舞台とか結構盛んなところで。
そこの間を私あんまり実は知らないけど、
大学の時はそうやって書いてたけど、
大学の後とかニューヨークに越すまでとかは、
あんまり書いたりしてなかった?その間は。
そうだね、割と大学卒業して、
1年以内くらいにニューヨークに引っ越したんだけど、
その時はまだ劇がやりたいかどうかわからなくて、
スタンダードコメディもちょっとまだしてたし、
テレビの脚本とかのクラスを受けてみたり、
結構いろいろ模索してて、
子供向けの小説、児童小説みたいな。
もう一回言っていいですか?
とりあえずいろんなことを試してみて、
それで2020年のコロナの時に、
他にすることもなくて、
テレビの脚本とか、
児童小説とかいろいろ書いてみたけど、
長い劇、60分とかの、
そういう長い劇は書いたことがなくて、
じゃあこの機会に書いてみよう。
大学の時も15分とかだったから。
そうそう、初めて書いてみて、
ニューヨークいろんな劇場に所属している脚本家とか、
劇場が運営している脚本家のグループとかがいろいろあるんだけど、
それの一つに応募して、
合格じゃないけど受け入れてもらって、
そこから劇作家としての活動が本格的に始まったという感じかな。
それが2020年の終わりのほうとかってこと?
15:02
そうだね、実は応募して、
コロナでいろいろあって、
1年以上連絡が来なかったの。
だからこれは落ちたのかな?みたいな感じで、
いろんなものに応募しているからそんなに気にせずに、
忘れていたぐらいの頃に、
あのメールが来て、
面接をしようみたいな感じで、
あ、そうなの?これまだ?
生きてたの?
まだしてたんだ、これ。
っていう感じだったの。
入ったのは2021年の9月から。
そこにも今所属してるの?
そこは卒業して、3年して。
3年のプログラムだった?
なんかね、そのグループはちょっと珍しくて、
31歳以下の劇作家のグループで、
31歳を超えると強制的に卒業して、
その時はまだ?
27歳とか28歳とか、
30歳になった年に卒業して。
ちなみに何て名前のとこ?
えっとね、
Ensemble Studio Theaterっていうところで、
Youngbloodっていうプログラムで、
プログラムの名前も若い子と主張してて、
Student Theaterって名前なんだね。
あ、Studio。
あ、Studioだね。
そうそう、Ensemble Studio Theater。
そうだね。今はちょっとルールが変わって、
劇作家として活動しだしたけど、
31歳以上の人でも応募できるけど、
すっごく長い間は厳しく。
31歳まで。
31歳まで。
ちょうど学年みたいな感じでスケジュールがあったんだけど、
たぶん7月1日が誕生日の切り替わり。
7月1日が新年だみたいな。
そうそう、だから6月30日生まれの人は、
その年で31歳になったら卒業しなきゃいけなかったけど、
7月2日生まれの人はもう1年入れたみたいな。
そういう例が前にあったらしくて。
なるほどね。
そこに28歳の時に入って、
それはどういうことをするんですか?
それは週に1回集まって、
メンバー誰かの脚本をみんなで読んで、
コメントしたり。
書いた人が何が欲しいかによるけど、
大体の場合はフィードバックが欲しくて、
シェアしてそれを読んだりして、
あと1ヶ月に1回イベントがあって、
ブランチっていうイベントで、
18:00
劇場に行ったら観客がブランチをもらえるという
セットアップなんだけど、
それは4,5人、10分から15分くらいの短い劇を書いて、
それを全部1回で上映するっていうイベントがあって、
時期によってテーマがあって、
俳優と演出の人を集めて、
短いのを1個上映するっていう。
やっぱり自分の脚本が本当に上映されることは珍しいから、
結構楽しかったです。
15分ぱって書いてやってもらう。
1年の終わり、夏、5月とかに、
新しく書いた1本の作品のリーディングをするんだけど、
リーディングってなんていうのかな、
俳優と演出の人はいるんだけど、
ただステージのとこに立ってて、
そこで朗読じゃないけど、
本を持って読むってこと?
そうそう。
それで実際に俳優に読んでもらって、
どういう感じなのかを見る機会。
それも観客とか入ったりして。
確かにリーディングって言う気がするんだよ、それは。
あとは夏に1週間、
みんなニューヨーク州の田舎の山の中とかに連れてってもらって、
合宿みたいな。
1週間みんなで書いたり、ハングアウトしたり。
劇作家だけが行くってこと?
そうそう。
結構何人も所属してたの?
いつも30人くらい所属してるのかな。
でもその中で、
毎週来てる人とかは30人ではなかったけど、
毎週他の予定があったり、
20人くらい。
だったかな?
なるほどね。
さっき言ってたシアターだから、俳優として所属してる人とかもいるの?
うん。俳優として所属してる人もいるし、
演出家として所属してる人もいて、
でもそこの中から絶対選ぶ必要があるわけじゃなくて、
すでに他のよく一緒に仕事する俳優とか、
一緒に仕事する演出家とかがいる場合は、
普通に外から連れてきて。
やったりもできた?
水はどうしてたの?
でも私はこれが初めての劇作家ライフだったから、
だから基本的に劇場の人にどういう俳優がいいかオススメしてもらったりして、
ほぼみんな、80%くらいオススメされる人は所属してる人だったから。
21:08
他の劇作家は脚本のマスターしたりしてる人がすごい多い。
たぶん私が言ったときは30人の中で、
舞台とかを学部か大学院で勉強してなかった人は、
私ともう一人しかいなかった。
私は学部は政治の勉強してたんだけど、
他の人は結構そういうところで経験を積んできてから。
パフォーミングアーツの大学とかを出てる人が多かった?
うん。
その辺もまた違うかも。
日本だとほとんどパフォーミングアーツとかを学べる大学ないから、
その辺のバックグラウンドも違うかもって聞いてて思った。
そうだよね。イギリスとも違う。
イギリスもない?あんまり。
イギリスでは俳優だったらドラマスクールとかに行くことが多いけど、
脚本家で大学院に行ってマスターしましたとかいう人は結構少ないと思う。
多分、いろんな劇場の養成育成プログラムとか、
そういう機会が多いから、
特に大学に行って劇作家として勉強するみたいなのはない気がする。
じゃあ結局そこで2020年に入って、
最初に書いてフィードバックをもらうみたいなことをみずはやってたってことか。
そうだね。1年に2回ぐらいグループでシェアしたり、
あとブランチは楽しかったから私は結構何回も参加して、
15分の脚本を書くの苦手とか短いのに興味ないから、
それに参加しない人とかも結構いたんだけど、
私はせっかくだから。
それ大事だね。
しようみたいな。
ちなみにどんなことしてたのその時に?
15分の劇の中では。
そうだね。毎月テーマがあったから若干テーマに沿ったりしたんだけど。
テーマってどんなの?
コロナでブランチはもちろんしてなくて、
初めて2022年かの春とかにまた初めて再会した時のテーマはリユニオン。
再会みたいなのがテーマ。
その時は大学生の時にバンド組んでたけど、
24:04
解散したバンドが30歳過ぎてまた戻ってくるみたいな。
すごい。
確かに15分だったらもう本当に再会したシーンだけで終わりそうだね。
そうそう。だから運すごく短いし、
でもこの劇場に所属しててすごく良かったなって思ったのが、
何か書いたらどんなセットとかが必要とかでも全部してくれる。
今考えると私はその時初めてしたから全く考えずに、
バンドが再結成するストーリーだみたいな感じで、
ギターの人はギター持ってて、ドラムキットとかあって、
結構勝手に色々書いてて、
今考えると実際に楽器持ってきて集めるのすごい大変だったんだなって思うんだけど、
客観化グループの運営してる人は、
自分のティーネイジャーの息子のドラムキットをわざわざ持ってきてくれたりして、
すごい、予算をかけないでいっぱい準備する。
あとは一回お風呂がある、バスタブがある劇を書いて、
その時は一応バスタブがあるか聞いて、
あると思うって言われたから分かったって言ってバスタブを書いて、
リハーサルの1日目に劇場に着いた時に、
すごい大きいドリルの音がしてガーって音がしてて、
えー何これ、なんでこんなドリルの音がしてるのって思ったんだけど、
実はバスタブを劇場に入れるのに、
どこかの板を外さなきゃ、
床の板を外して外さなきゃいけないみたいな感じで、
わざわざそういうことをしてまで入れてきてくれた。
だからすごく劇作家をサポートしてくれるところで、
もちろんこういうのを書いたらちょっとお金もくれるし、
すごくいい環境で、
今この小さい脚本を上映してもらえた。
恵まれた環境だね。
俳優もいるし、劇場もあるし、
お客さんも呼ばなくても来るってことですよね。
そうそう、すごく楽しかったし、すごくラッキーだった。
なんかその中でこれが良かったなとか、
この時面白かったなっていうのは何かあったりする?
27:00
お客さんからフィードバックもらったとか、
タイ風の演出で面白かったとか、色々あると思うけど。
そうだね、バスタブがセットの中心となった劇が、
すごい良い思い出かな。
その劇の概要として、
その時のテーマがサイエンスで、
アメリカでサイエンスがテーマの脚本とかにお金をくれるファンデーションみたいなのがあって、
その人たちがスポンサーしてるイベントがあって、
テーマはサイエンスで、みんなちょっとサイエンスか、
マステムの分野のテーマを取り入れた脚本を書くっていう感じだったんだけど、
その時に私はオランダのダムの建設について読んでて、
ちょうどその時オランダに旅行する前だったから、
それについて色々読んだりしてたんだけど、
オランダのダムの建設のエンジニアとかについて読んでて、
そういうことについて話をしてる。
もう一回最初から説明する。
3年前だったから自分でもあんまり覚えてないんだけど。
バスタブを使う演劇で。
ストーリーの設定としては、
エドワーディアン時代のイギリスで、
時代ドラマ?時代何ていうの?
時代劇?
時代劇みたいな。
イギリスの古い時代のが設定で、
それで3人キャラクターがいて、
メインの2人の友達とその友達のお姉さんが3人で話してるんだけど、
友達のうちの1人がこの後結婚してアメリカに移住するみたいな、
別れの時のシーンで、
その別れで友達2人は昔恋愛関係でもあったし、
色々な気持ちがあるんだけど、
時代も時代だし、イギリスもイギリスだし、
あんまり表現できないっていうことで、
表現できないんだけど、
最近オランダのダメ建設について読んでて、
その話をするみたいな。
恋愛のことは話さずに、
オランダのダメの話をする。
っていう概要の劇だったんだけど、
その中でアメリカに行く方の友達は、
そのシーンの中でずっとバスルームにいるんだけど、
パッキングしてて、
30:03
一応ステージディレクションのところに、
彼女は彼にタオルを渡すって書いてあって、
とがきかな日本語だとか。
そうそうって書いてあって、
私の頭で書いた時は、
彼はパッキングしてるし、
彼女は手伝ってあげたりしてるみたいな感じで書いたんだけど、
実際にリハーサルの時に、
このタオルをあげるのは、
彼女が触れたもの。
彼は彼女の触れたものに触れ合う。
最後の機会っていうことで、
割と俳優たちが演じてて、
自然にタオルを渡す瞬間が、
すごく重みを得たことがあって、
その時にすごい面白いなって思った。
私は別にそんな想定してなかったけど、
実際に俳優たちがステージにいて、
演じて、タオルあげた時に、
これは彼女が触れたものだっていう。
それがすごい面白かった思い出かな。
何が何でもバスタブを入れるみたいなことと、
結構繋がってくる話だね。
物があるかないかがすごく重要じゃん。
それがタオルじゃなくて、
タオルとしての仮の紙とかを出してたら、
多分あんまり浮かばなかったと思うけど、
ちゃんと描かれたものを再現して、
タオルがあってバスタブがあってっていうところだったから、
きっとそうなったのかなって聞いてて思ったけど。
聞いてる人で、
これバスタブいらなくない?みたいなことを
ちょっと考えてる人がいるってことに気づいて、
一応バスタブにキャラクターの一人がずっと入ってたり、
それでダムの話、水の話とかしたり、
もう一人の友達とお姉さんが水が入ってないバスタブの中に入って、
船のように使ったりして、
一応みんなが苦労してバスタブをステージに置いてくれた。
意味があった。
そう、意味があったっていうことをお伝えしたかった。
ありがとう。
でもそれが結局、さっきの話に戻ると、
俳優が自分でタイピングして作ってたときとは
違う風景を見せてくれたっていうので、
面白かった経験だった。
そう、すごく視野が広がった感じ。
すごいってなった瞬間だった。
33:02
それが何年前くらいなの?
それはちょっと3年前くらいかな。
なるほど。
それをやっていて、何本かシアターでやって、
卒業になって、その後どうした?
卒業したときに、ちょうどさっき言ってた
サイエンスがテーマの脚本にお金をくれるファンデーションに
お金をもらって、お金をいただいて、
脚本一本書く機会をもらえた。
卒業してからは主にそれを今していて、
それもそこの同じシアターを通してもらえたんだけど、
それは、私は結構ノルウェーが好きで、
そうだよね、ノルウェー語とか勉強してた。
そうなんだね、行ったことないんだけど。
ノルウェー語を勝手に勉強したり、
ノルウェーの文化に遠くから触れたりしてるんだけど、
ノルウェーが第二次世界大戦中に
ナチスドイツに占領されたときに、
これ実際にあった話で、
オスロ大学で初の研究をしているアストリッドという人がいたんだけど、
彼女はマスターとか博士をしているときに占領されていて、
研究していたんだけど、
レジスタンスの一員になって、
ナチスをサポタージするアクティビティをしていて、
ちょうどナチスの基地みたいなのが、
ノルウェーのどこかの国立公園にあって、
彼女はそこに基地の情報を集めに写真を撮りに行ったんだけど、
入るときに、蜂の研究をしているので、
蜂の写真を撮りたいから入れてくださいって言って、
入れてもらえたみたいなエピソードがあったり。
結構面白い人生を送ったと思ったけど、
その人を元にした脚本。
蜂とか研究がしているから、
そこがサイエンスとつながるんだけど、
その脚本を何回も書いたりしていて、
一回リーディングもしてもらって、
それからフィードバックもらって、
修正していくプロセスの中に今は、
それが今主にしていることかな。
それはファンディングをもらって、
結構長いこと考えていいっていうプロジェクトだったね。
そうだね。
36:00
締め切りとかはシアターと相談して決めていいし、
あとここのシアターで、
去年実際に上演された劇があって、
それもサイエンスのところから
お金をもらって始まった劇なんだけど、
プログラムを読んだら、
この劇は7年かかってここまで来たみたいな。
書いたら、え、7年?って思って。
でも割と実際に書いてから上演されるまでのプロセスが長い。
すごいね、ちゃんとしてる。
4、5年はかかるんだと思う。
でもできたら何回もできるってことだよね、きっと上演はね。
1回書いてしまったら。
そうだね。
あとそこのシアターで一応プレミアするっていう、
上演されるとしたらそこのシアターでしなきゃいけないっていう計画はあるんだけど、
1回上演されたら他のシアターとか。
ツアーしてもいいっていう。
ツアーしたりしてもいいっていう感じかな。
それしたり、あとは果てしなくいろんなものに応募してる。
どんなものに応募してる?
そうだね、フェローシップとか。
結構いろんな違うタイプのものがあって、
原稿が一応ある作品で応募して、
1年お金もらってそれを書き直すみたいなフェローシップもあったり、
これをこういうのを書きたい、
まだアイディアの過程でアイディアを出して、
それで3週間どこか連れてってもらってそこで書き始めるみたいなのがあったり。
あとはシアター時代に作品を出して。
そのシアターの劇作家として雇ってもらう?
そうだね、あとはコミッションをもらえたりする感じかな。
なるほどね。
それをさっき言ってた所属の31歳のところが終わってからは
いろいろ出したりしてる感じ?
そうだね。
具体的にどういうことを、全然想像がつかないけど、
いろんなテーマが出たりするとそれに沿ったものを書いて送ったりするってことだよね。
そうだね、このシアターとかフェローシップによって
求めてるものが違ったりして、
このフェローシップはマイノリティのアイデンティティについての作品が好きっていうか、
39:09
過去の作品のリストとか見るとこういうのが好きなんだみたいな。
だからこっちの作品を出すとかそういうことを考えたりするか。
なるほどね。
どうですか、出してる感じとしては今のところ?
今のところは果てしなくいろんなリジェクションされてる感じ。
大変だ。
本当にね、今アメリカの舞台とか劇場とか置かれないし、
年々すごく競争率が高くなっていくんだけど、
でもやっぱりずっと活動してると少しずつ名前を知ってもらえたり、
リジェクトされたけど他のものを読みたいから送ってくださいとか言われたり、
あとは知り合いに推薦してもらって、
そうだね、脚本を読みたいって、
演出家の人とかに言われたりして、
だからちょっとずつそういうところでコネクションを増やしていくっていうのが大切かなって今は思ってる。
なるほど、面白い。
それがだから今3年ぐらいかやってるのかな?
そうだね、4年ぐらいかな。
でもさっきの話を聞くと、お金がないというのが本当かなって気持ちになる。
日本の演劇廊下はお金がなさそう。
確かにニューヨークは物価が高いっていうのもあると思う。
相対できるのが少ないかもしれない。
でもさっき言ってたブラッシュアップするためのフェローシップがあるとか、
すごい手厚いなと思ったし、
完全に完成したものを出すショーとかは私も見たことあるけど、
アイディアだけ出して選ばれた人に書いてもらうっていうのは、
私が知らないだけかもしれないけどあんまり見たことがないから、
面白いなと思った。
なんかアメリカ、イギリスとかは政府とかからのファンディングが多いんだけど、
アメリカはそれもあるけど、
お金持ちの人がいろんなシアターにたくさん寄付してるっていう印象が強い。
どこかの劇場とかに行ってパンフレットとか見ると、
42:02
後ろに寄付してくれた人のリストがあって、
そういうところから来てるんだなって。
確かに日本も多分イギリスに近くて、
文化庁とかが出す補助金とかでやってる演劇が多いんだと思う。
だってシアターも公共の施設のところが多いから、
あんまりプライベートのシアターって数えるほどしかないから、
それもあるかもしれないね。
確かにドネーションをするという文化はアメリカ独特のかもしれない。
今言ってるシアターっていうのは、
すごくエンターテイメントみたいなことをやってるところもあるってことは、
どういうジャンルの演目をやってるの?
水がいつも出入りしたりするようなシアターとか。
そうだね。やっぱりそういうところは、
新しい作品、コンテンポリーの作品。
ユージン・オニールとか、もっと古くいったシェイクスピアとか。
ではなくて、今新しい劇作家をサポートして新しい作品を出すっていうの。
そういうところに基本的に見に行ったりしてるかな。
そういうところだとやっぱり、
トレンドとかあるのかな。
ちょっとトレンドとして、
例えばクイアーとかフェミニストな話とかが、
それは結構長いトレンドだと思うけど。
そういうところがあったり。
なるほどね。
でも今はシアターとかがあんまり多くはなくて、
キャストが少ない舞台が多い気がする。
そういうこと?なるほどね。
一人舞台とか。
とかを最近ちょっとよく見てて、
お金やっぱりないのかなって考えてる。
もちろんすごい大きいキャストのところとかもあるけど、
そういうのにもよってプログラミングされてるんじゃないかなと思う。
なるほどね。
たくさん人がいてそれを雇おうとすると結構お金が大変になるけど、
一人とか二人だったら予算を小さくできる。
なるほどね。
45:02
なんかもうあれかもしれないけど、
瑞穂はなんでそんなに脚本を書いているでしょうか。
なんでだろうね。
最初はコメディとかをしたいみたいなのあって始めたと思うけど、
今は結構苦しいというか、
いろいろとリジェクトされながらもどんどん書いてたりするわけじゃない。
それってなんでそういうふうにできるのかなって。
確かに。
そうだね。
何かに応募したり出したりしなくても、
結局は何かを書いてるから、
どうせだったら下ろしちゃうかなみたいな感じかな。
それもやっぱり好きなんだろうなと思う。
結構人生の中でいろんなものを書いたりして、
中学生の時とかは、
ハリーポッターのファンフィクションとかをよく書いたり、
他のイギリスのテレビドラマのファンフィクションとかをよく書いたりしてて、
だから常に何かを書きたいっていう気持ちはあって、
やっぱり脚本で一回上演されると、
自分の書いたものを実際に俳優が読んでるとか、
そこでまた編集したりコラボレーションしてるプロセスがやっぱりすごく楽しいから、
できるだけそれをしたいなっていうことでいろいろ応募したり、
いろんな人に脚本を送ったりしてるかな。
自分でプロデュースして脚本上演してる人とかもいるけど、
そこまでの行動力はちょっとない。
そこまでではない。
すごいなって思うけど。
確かにそうか。
誰かにチョイスされるっていうよりも、
自分で作る方が確かに大変なのかもしれないね。
ミュウ君も日誌を書いたり、
いろいろ常に何かをコミュニケーションしようとしてるっていう感じはあるけど、
それは例えばポテキャスト誰も聞いてなかったり、
誰も読んでなかったりしても、
しようっていう気持ちはあると思う?
そうだね、どうかな。
でも誰も聞いてなかったら確かにあんまりやらないかもっていう気はする。
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誰か一人でもいるからやる気になるっていう部分は結構あるかなって思っていて、
それはそうかもしれない。
なんかだからもっと、
例えばだから私がPhDとかに行けてない理由は結構そこにあって、
誰も読む人がいないものでも書きたいことがあるみたいなのだったら、
全然PhDいけるなって思うのね。
研究って基本そうだから、
最初は別に誰にも読まれないし、
読まれる価値があるものなんてすぐ誰にも作れないから、
読まれるレベルに達するまでいっぱいいろんなものを書くっていうところがあって、
初めてなんかね、クオリティーができるペーパーとかに投稿して出すみたいな話になるけど、
私はそこまでのやっぱりやりたいテーマとかなんかものがないなっていう気がして、
いやあんまりPhDとか今のところ行けてないんだけど、
でもなんかそのやっぱりノートに書いたりとか、
ポッドキャストみたいなところに出すと結構すぐ読んでくれる人がいるから、
そっちのほうがやっぱり論文とか読みやすいからだと思うんだけど、
そうするとそういう人からコメントもらったりとか、
実際なんか面白かったですみたいなことを言ってくれる人とかいるから、
じゃあ書き続けようかなみたいな気持ちになって、
書いてるところがあるなっていう気には思う。
そうだね。でも確かにもちろんリジェクションも多いけど、
やっぱりイエスって言われた機会がいくつかあって、
それがなかったら本当に落ち込んで書いてなかったかな、
やめてたかな、どうだろうってちょっと。
そうだよね、わかんないよねそれは、もしそうなってたらっていうのは。
そうだね、またスタートレックのファンフィクションでも書いてたのかなって。
意外とそっちで読まれるかもしれないけどね。
そうなんだよね、それもでもあると思う。
書いてアップロードして、クリックとかヒットするとかわかるし、
コメントとかもらえたりして、それもとても楽しいね。
そうだよね。
でも多分さっき水野が言ってたみたいに、
俳優が演じて違うものが見えるっていうのは結構大事だと思うんだよね。
それって自分の域を超えているというか、
例えば小説とかも多分編集者さんがいる、エディターがいるから、
自分が書いたものと多分超えてくるはずなんだよ、
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その人とのやり取りにおいて。
だから結構大事だと思っているんだけど、
出版される本とかっていうのはいろんな人が関わるじゃない。
だから自分一人だけの文章ではなくて、
っていうことがあると思うんだけど、
だから演劇の場合だったらその俳優が読まれて初めて、
外に出るというか、
具現化されるっていうことがあるのかなと思って。
だからその機会をたくさん持ちたいって思うのは、
よくわかるというか。
本当にそうだね。
結局人とのつながりを通して一緒にアートを作るっていうのが、
本当に本当に楽しい。
だからそれが一番のモチベーションかな。
そこが楽しいと思えるかどうかは、
結構違うかもしれない、もしかしたら。
一人で完結しているほうが楽しい人もいると思う。
そうだよね。
私は結構コラボレーションが好きかな。
自分で書いているときはもちろんすごくぼっとして、
自分の世界に入り込んで、それも楽しいんだけど。
やっぱり俳優とか演出の人とかと一緒にしていて、
脚本について質問されたり、
ここがちょっとわからないとか、
このキャラクターの心情がわからないとか、
これはどうなのかっていろいろ聞かれたり、
あと、実際にステージに立っていろいろしているときに、
実際に歩くタイミングとか変えたりとか、
されるのはすごく嫌な人もいると思うんだけど、
私はいつもすごくウェルカム。
そこそこが楽しいなと思って。
あんまりセリフを全部ピッタリ言わなきゃいけないとかではない。
やっぱりコラボレーションが楽しいから、
それを言われたら別に変えることもできるし、
それを重視しているかな、個人的には。
そうだよね。
私も今だからダンサーの人と一緒に劇作ったりとか、
演出家の人と一緒に演技してみたりとかしているけど、
私が多分あんまり何も知らないからっていうのもあるけど、
全然違うアイディアを彼らがくれるから、
それに影響されたりとかされなかったりしながら、
新しいものを作っていく感覚っていうのはすごい面白いなって思っている。
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だからそれって結局、何かを描くとかって、
自分の表現とかっていうふうにみんな思うし、
そういう側面ももちろんあると思うんだけど、
でも今みずが言ってたみたいに、
他の人と新しいものを作るっていうことは、
自分を表現しているだけではないというか。
うん、そうだよね。さっき言ってた自分を超えてできるっていうのは。
やっぱりスタンドアップコメディってすごくエゴだなと思って、
やっぱり自分で描いて自分が自分で自分の話をしてて、
もちろんキャラクターとしての自分っていうところももちろんあるんだけど、
結局は自分が中心になっているっていう感じなんだけど、
舞台、私の経験だと、
でも舞台だと私が中心なわけじゃなくて、
そこのスペースと観客と俳優が実際にいるっていう、
その経験が中心になっているのがすごく面白いなと思う。
確かに確かに。面白いとこだし、
まあ難しいところでもあるんだろうね、きっと。
そうだね。
思った通りに動かないとかもあるから。
そうなんです。
あとキャスティングがちょっと違ってたとか。
あるんですよ。
ユークのダンスについても聞きたいけど、
それはポッドキャストの他の回を聞くね。
分かりました。
きっとそこで話してるから。
あんまり何回も同じ話をさせてもいいと思いますけど。
結構今もう時間が来たので、
この辺でちょうどいいかなと思うんでやめようと思うんですけど、
何か話したいことないことありました?大丈夫ですか?
そうだね。これあんま関係ないんだけど。
一番最初に僕は何語かって聞かれて、
あ、両方って自分で答えたんだけど、
話してる時に、
日本語のレベルがこれで僕だったら悲しいなって思って、
やっぱり僕は英語です。
苦手な日本語でここまで喋ってくれてありがとうございました。
こんなに喋れる人なかなかいないと思うけど。
ありがとう。すごい楽しかった。
よかった。
またまたよろしくお願いします。
またよろしくお願いします。
57:00
ではでは。さよなら。
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