自転車の空気入れとカマキリとの遭遇
始まりました。ねぎらいチャンネルみゆりんです。
今日は7月30日木曜日の夜7時を回ったところです。
ちょっと今日は何か面白いことがあったので、
あと企画を一つ思いついたので、お話ししたいなと思ってます。
私は移動手段としては、歩く、自転車、車、みたいな感じなんですけど、
自転車を割とよく使います。 実家に往復する時とか、
あと駅近くのお店に行く時とかは、割と自転車を使うんですけど、
タイヤの空気が減ってきたなぁっていうのがありまして、
これ以上乗り続けると、何かの表紙にパンクするんじゃないかなっていう、ちょっと危機感を感じるというか、
あと結構重たくなってきますよね、漕ぐのが。 電動じゃないので自力で頑張ってます。
タイヤの空気を入れたいんだけども、空気入れは今持ってなくて、
選択肢としては2つ、3つかな、あると思ってました。
一つは、家の近くに自転車屋さんがあるので、そこで空気入れるのを無料でやってくれるんですね。
機械でプシューってあっという間に空気が入るんですけど、それを無料でしてくださるという自転車屋さんが近くにあります。
まあだったらそこに行けばいいんじゃないのっていう話なんですけど、
タイヤパンクした時も直してもらったり、タイヤ変えてもらったりしたんで、
まあ行ったらいいんですけど、なんかこう無料っていうところも気になるし、
あと割とあの予約制で修理とか受け付けてらっしゃるので、急に行ってすいませんちょっととかっていうのも、
まあそのオーナーさんがすぐに手を開けてくれる時もあれば、ちょっと待ってくださいねって、まあそれはそうですよね、
言われることもあるので、なんかもう一つちょっと気が向かないというか。
で、無料じゃなくて、なんか自転車屋さんにあるものをちょっと買えばいいんじゃないかなぁとも思ったりしてるんですけど、
なかなか今週とかお休みを取られている日が多いみたいで、タイミングが合わない感じなんですね。
で、そこは諦めて、もう一つホームセンターのカインズっていうところのホームセンターがあるので、そこを調べてみたら空気入れの貸し出しをしてるみたいでした。
なので今日は仕事を終えてから在宅勤務だったので、その足でカインズまで自転車乗って行って、サービスセンターみたいなところに聞いたんですね。
そしたら、あの自転車売ってるところ奥の方にあるんですけど、そっちに貸し出ししてるんで、自転車持って行ってくださいみたいな言われて、
自転車持って店の中ずっと行くんですか?みたいな。
どうも店に備え付けなんでって言われて、ああそうかと。
外に持ち出したりして持って行っちゃう人がいるのかな?みたいな勝手に思ったりしながら、
ホームセンターの中を自転車を押して、自転車売り場というか、自転車のことをやってるコーナーまで持って行って、
そしたらレジの前に置いてあるんでどうぞみたいな感じで、レジの前で自転車の空気を入れたんですね。
多分、カインズで売ってる自転車の空気入れを使ってるんだろうなと思うので、
自分で両手で持って押し込んで空気入れるみたいなやつなんですけど、
割とすんなり入って、いいじゃんいいじゃんと思って、後ろのタイヤが入ったので前のタイヤ入れようと思ったら、
なんとそこにですね、小さい子供のカマキリがいたんですよ。
タイヤの金具の上に。
もう生まれたばかり、生まれて何日目かわかんないけど、とにかく小さいやつ。
で、いいえって思ったんだけど、多分私の住んでるところのマンションの自転車置き場に泊めてるんですけど、
その近くに池垣とかあるんで、多分そこから私の自転車のタイヤに遊びに来てたんじゃないかと思うんですけど、
でもこのホームセンターの中でカマキリちゃんをどけるのも忍びないというか、そのままでは生きていけないと思ったんで、
とりあえず彼に、彼にというか、押すかどうかわかんないけど、彼に任せて空気を入れ終わったら、そのまま自転車に乗って帰ってきたんですね。
で、そこで乗ってる間に、いなくなっちゃった、いなくなっちゃった時って思いながら、
恋で帰って自転車置き場に泊めてみたら、まだいました。
それもタイヤの中心部分っていうのかな、鉄の金棒?金棒じゃないな、鉄線が集まって真ん中に集まるじゃないですか、タイヤって。
そこにちょっとカマキリちゃんが立てるような場所があって、そこにいたんで、すごいこの鉄の軸を渡ってここまで来たんだなとか思ったんですけど、
そのままにしといても、ずっとそこに行ってても彼も困ると思うんで、ちょっと枯葉かなんかでピョッピョッピョって彼を追い立てて、
でもなかなかどいてくれないんですけど、無理やりどけて、池垣の方に行けばいいのに、なんか違う普通のコンクリートの方に行っちゃったんだけど、
もう知らんと思って、それはカマキリちゃんとはお別れしました。
この話に何の教訓もないんですけど、なんか面白いなと思ってお話ししました。
人生を振り返る「ライフチャート」企画の提案
もう一つ今日喋りたいなと思ったのは、ちょっと企画を思いついたんで、本当にやれるかどうかちょっとここで話してみて、もう少し寝りたいなと思うんですけど、
何かというと、誰でもいいっていうか、誰かの人生を聞いていく企画をしたいんです。
どうやって聞いていくかというと、最近youtubeとかでよく年表とかグラフみたいな、良い時と悪い時を生まれた時から曲線みたいなのを書いて、それを元に話してる動画とかあると思うんですけど、私結構それが好きでよく見るんですね。
それが好きなのは、私がそれを喋りたいのか、人の話、人の人生を聞くのが好きなのかなと思ったら、断然やっぱり後者なんですよね。
ライフチャートっていうらしいんですけど、それを企画に賛同してやってもいいよって言ってくれる方に、最初にあらかじめ書いてもらって、手書きでも何でもいいんで、生まれてから現在までのグラフを書いてもらって、
それを見ながら、その人に私がインタビューというか、話を聞いていくみたいなことをやりたいなと思いつきました。
昨日かな。
ちゃんと編集して、いい言葉が出た時とかは字幕なんかつけたりとかして、YouTubeにアップできたらいいなって思ってるんです。
もちろんお顔出ししたくない人のためには、ちゃんと顔をモザイクとかスタンプをつけて、お顔は見せないようにしたりして。
そんなことできたらいいなと思って、誰か最初の練習台になってくれる人いたら、ぜひ教えてください。
まだ企画のタイトルも定まってないんだけど、やりたいことをとりあえずここで話してみました。
でもなーとか、あれどうしよう、これどうしようとか、考えだすとネガティブ割り込みが入っちゃうので、とりあえずワクワクする企画を久しぶりに思い浮かんだので、一旦ここで喋ってみました。
ぜひ興味のある方、一回自分の人生を振り返って、何か思い出したり、何か質問されて、喋ってみたいなと思う人は、ぜひぜひ私までご連絡ください。よろしくお願いします。
エンディング
はい、ということで今日はこの辺で終わりたいと思います。
じゃあまたねバイバイ