1. みゆんの~心にエールをGO FIGHT SMILE🌼
  2. めんよわなボクらのひらやすみ..
2026-02-25 1:10:46

めんよわなボクらのひらやすみターイム☕️🍰

#メンタルよわよわなボクら #コラボLIVE
#ひらやすみ #感性 #楽しむ #生活 #ライフスタイル・生活
#今を生きる #凪 #メンタル
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00:05
みなさん、おはようございます。
メンタルジョバイバーなボクら、今月も始まります。
ヤマルさん、おはようございます。
あれ?
あ、はい。ありがとうございます。今から参加しますね。
待ってますよ。いきますよ。
いよっ!いよっ!いよいよっ!
ヤーマルさーん。
ヤーマルさーん。
あれ?あれ?
コラボ開始が出てこないですね。
あれ?参加できない。お前はなんだろう。
私が?
今ね、招待…あ、ヤマルさん消えちゃった。
あれ?ヤマルさーん。
あれ?もう一回いけるか。
あ、よかったー。
ああ、びっくりしましたよ、みゆんさん。
もう一体どうなってたの。
このパターンないですよね。
びっくりしました。
あれ?今日ずっともうコメントでコラボするのかなって思っちゃいましたよ。
びっくりしました。
ちょっとなんでしょう。いたずらですか?みゆんさん。
ん?なんですか?
みゆんさんのいたずらですか?
いたずらできたらいいのにな、余裕に。
ああ、びっくりしました。
びっくりしました。よかった、こんなことも。
ちょっとあの、ドキドキ焦ってるみゆんさんも面白いは面白かったんですけどね。
焦ってましたよ。
焦ってました。あれ?あれ?
コンニー、コンニーって言ってたんですか?
言ってた。
なんやろなーって言ってたんで。
嘘?ほんとに?
どうしようと思ったんですか?
こういう時ってあれですね、巣が出ますね。
巣が出てましたね。
まああの、みゆんさんに限ってはいつでも巣ですけどね。
そういう意味では特に変わりはないですけどね。
そっかそっか。
おはようございます。
おはようございます。今日もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
もう月末なんですね。
ねえ、早いですよね。
ほんとに早い1ヶ月が。
ねえ。
えーと、数日前にみゆんさんからコラボライブのお誘いが来た時に、
えーって思いました。
ちょっと、みゆさん早いってみたいな。
何を競ってるんですか?と思ったら、
03:02
あ、もう月末かーって。
そうそう。で、最後の週だと思って。
あ、まずい。私仕事入ってるからこの日しかない。やばいと思って。
打ち合わせ遅かったみたいな。
いやいやいや、ありがとうございます。
もう気づかず、もう3月になっちゃってましたよ、そしたら。
そうかそうか、まあ2月ですもんね。ちょっと日が短いですもんね。
ね。
それもあいまって、なんかもう月末かーって驚きました、みゆさん。
早かったですよね。なんかね。
いやー嬉しいです。でもこうやってまた誘っていただいてありがとうございます。
いや、いつもこちらこそありがとうございます。
えー、空いてる日が2日しかなくて、
この1つが次の日、翌日でしたからね。
めっちゃ、あって送ろうと思ったのに、あって。
危なかった。
危なかった。
一昨日決めましたからね、これやるって。
ほんと危なかった。
危なかったですよ。
りのえっとさんおはようございます。もしかして、りっとさん熱で病院?これ。
え?
あ、そういうことか。絵文字が、男性暑い病院。これそういうことか。
もしくは、お子さんのわびぴーさんかもしれない。
そっか、わびぴーさんの可能性もあるのか。
あ、そうですよね。
家族でちゃんとそういう、ハンドルネームがあるっていうのはすごいですね。
え、りのえっとさんどっちだろう。
だったらりのえっとさんが来てくださってもおかしくないから、
普段はお仕事か、りっとさん。もしかしたら、りっとさんが病床にふされてるかもしれないですね。
ねえ。あ、わびぴーさんや。
え?
救急外来?
わびぴーのほうです。きのうの山野さんのライブ中救急外来で39.9だした。
わびぴーの点滴中で、今外来のまちです。
え?
大変だ。
39.9度くぶか。
40度ですよね、もうね。
そうですね。もう40度ですね。
え?
うわあ、しんどいなあ。
しんどいですね、それは。
もう動けないでしょうね、ヘロヘロで。
意識も、もしかしたら猛老としているかもしれないですね。
それはもうぜひ、りーのりとさん、つきそっていただいて。
いや、でも外来のまちあいで。
ヘロヘロでした、すごいヘロな。
外来のまちあいで僕らのライブ聴いてるの?
じゃあ、応援ライブですね。わびぴー応援ライブです。
今日は。
あ、ヘロヘロでしたって。
いやあ、そうですよね。
で、またそのね、あの年齢、ちっちゃい子、ほんとに、
ヨウジさんとかニュウジさん、ヨウジさんかな、の熱高いと結構元気だったりするじゃないですか。
06:04
でも、ね、ある程度やっぱりこう、なんていうの、青年ぐらいになったらもうね、きついですよ、余計にね。
いやあ、きついと思いますよ。
ミュウさん。
はい。
39.9度くぶ出したことあります?
あります。
はい、どういうことですか、それは。
39.9度くぶトークしましょう。
39.9度くぶトーク。
あの、わびぴーさんを元気づける意味で。
ほんまや。
うん。
いやあ、あの、私は一番最初にその、あれ言ったのは、
ヨウジの時です。
初めてになったインフルです。
ああ、インフルエンザ。
はい。
初めてのインフル。
でも、初めてのインフル、大人になってですね。
あ、そうなんですか。
はい。
じゃあ、大人になってからの39.9度くぶ。
うわ、きつかったですね。
なんか、38度くらいはね、結構私平気だったりするんですよ。
それもすごい。
それすごいですけどね。
結構熱に強いタイプなんですよ。
熱に強いタイプ。
そんな、なんかあの、新築こだてみたいな言い方して。
ほんまや。
この広報は熱に強いじゃないんですよ。
防風とかで。
そうなんですか。
38度は平気。
うわ、意外と大丈夫なんですよ。
まあ、しんどいけど、どうにかいける。
でも、さすがにね、くどくぶとか40度。
その時も40度いった時は、
いや、こんだけ上がるとやっぱりしんどいんだなと思いました。
そんな熱に強いミュウさんでもやっぱりしんどいんですね。
山田さんは?
僕ありますよ。
どうでした?
あの、僕最近です、実は。
去年。
去年初めて39.9度くぶになったことがあって。
それが、あの、幼齢菌でした。
うわー。
大人の幼齢菌。
幼齢菌ね、大人の幼齢菌きついって聞きますね。
あの、子供がよくなるやつですよね。
かやりやまいで。
うんうん。
僕、あの、子供からもらってなったんですけど。
多分40度いったんじゃないかな。
40.3か。
うわ、きつい。
いったこと、いきましたね、多分ね。
きつい。
もう、もうあれですよ。
この、つらいとかしんどいとか超えてきますね。
本当にもうろうとしてて、逆に覚えてないですもん、何が起こったか。
もう、頭痛いとか、こう、熱が出てるとか、喉痛いとか、そういうのも超えて、
もう動けないって、
あの、何もできない。
なんか、ただ寝てるだけと一緒だと思います。
他、周りから見たら。
あー。
だいぶしんどかったですね。
きつい。で、また熱そんなに高いのもそうだし、
大人の幼齢菌ってめっちゃきついって聞くから、子供からもらうの。
本当にきつかったです。
だから、でも、今、みゆうさん元気ですか?
今、元気です。
はい、で、僕も元気です。
YBPさん、大丈夫だよ。
聞こえてる?
ほんまや。今、しんどいけどね。
ね、あの、外来の待ち合いで、あの、りゅうたさん聞いてるから、
絶対今、あの、YBPさん聞こえないと思うけど。
09:00
まあ、そう、そうか。
大丈夫だよ。
そうや、そうや。
YBPさん、頑張って。
ね、ほんまや。
すいません、インフルとかなんですかね。
ぐったりしてます、かわいそうに。
リノエットさんも心配ですよね、息子さんそうやったらね。
そうですね、あの、リノエットさんもですよ。
そうそう、そうそう。
気をつけてほんとに。
今、気を張って、ね、あの、大丈夫、大丈夫って心配してると、
ふとしたときに、うつっちゃったりするかもしれませんから。
そう、ね、気張ってるときはいいんだけど、やっぱりね、ほっとしたときとかね。
気をつければさ、できない。
うん、うん、うん。
で、看病するのって絶対、あの、何、ね、病気の人も大変やけど、
看病さんも大変やから。
いやいや、もうぜひぜひ。
ね、リノエットさんも無理なさらずに。
自分の体が一番大事。
うん、うん。
まゆピッサ頑張って。
ほんまや、応援してる。
僕はあの、
ね、早く良くなりますように。
あの、何ですか。
来月楽しみがあるので映らないように気をつけましたってリノエットさん。
楽しい予定があるんですってリノエットさん。
ほんまや。
どれかな、あれかな。
あれ、あれじゃないですか。
あれかな。
山本さんとバーニンさん。
それだったら、お。
ん?
それだったら嬉しいですね。
その、あれです。
あれだって。
そうですね。
3月29日日曜日に。
告知。
えー、僕とバーニンさんがいつもやっている
サブカラー世界を救うラジオの
公開大収録イベントを行いまーす。
ぽちぽちぽちぽちぽちぽちぽちぃー。
すいません、流れるように告知をしてしまいました。
いい感じです、いい感じいい感じ。
えー、みゆんさんは来れないということで。
まだ分からないです。
残念で仕方ないよ。
いやいや、まだ分からないです。
あ、まだ分からない?
あ、そうなんですか。
まだ分からない。
じゃあその話、ちょっとしますか。
ねえ、後で場所をまたちょっと教えてください。
あ、場所がですね、大阪から変更になりまして。
うん、そうね。
はい。
うん、そうね。
本当に悔しそうに。
ねえ。
三重県四日市開催となりました。
はい。ぽちぽちぽちぽちぃー。
ぽちぽちぽちぽちぃー。
僕の、あの、今の居住地なんですけれども。
はい。
みなさん来ていただいて、本当に来ていただくことになってありがとうございますということで。
あのー、いつもやってるサブカラーライブのね、バニューさんと僕が実際にこう、
イベント、ライブでやるっていう感じになるんですけど。
でもね、なんか今ちょっといろいろ詰めてるんですけど、
これは裏話なんですけど。
はい。
結構参加される方がね、結構ファミリー層が多くて。
っていうかその、ご家族で参加される、お子さんと参加されるみたいな方が多いので。
うんうん。
あれ?みたいな、これちょっとファミリーイベント要素が出てきてですね。
うんうん。
だから、あのー、そこもまた特色が出るんじゃないかと、僕はワクワクしてます。
また、あれですよね、お子さんいたらそこの内容とかもね、またちょっと変わってきますもんね。
そうですね、ちょっとね、あのー、なんて言うんですか。
アダルトな内容はできませんよね。
したことないけど。
ないない。
ミュウさんがね、楽しみにして、アダルトなのはちょっとできない。
えー、私が?
12:01
パンツの話もできないですから。
あ、そうか、そうやって、それもそうやって。
だから、まあ、あのー、子供、お子さんと一緒に楽しめるような会になるんじゃないかと、僕は踏んでおります。
もう結構集まってるんですか?
えーと、まだあのー、それこそ、
ご家族で。
予定で、予定調整中ですって方も合わせると、でも3,4組くらいの、もうちょっとかな。
ご家族で。
うん、ご家族。
うんうんうん。
ってことは、もう×4,3,5くらいになるんで。
そうですよね、もうそこでね。
結構な人数になるかなと。
あとあのー、山田由紀さんもね、ご参加いただける。
あー、ほんとに?
はい。
だから、あのー、なんですかね、普段僕らのライブ聴いてくださってる方々は、もうだいぶ楽しめるもののこと間違いなしだと。
ねー、そうですよね。ちょっとどうにか。
そうだ、みぐさんも今だから、絶賛日程調整中なので、
はい。
あの、さっきからちょっと悔しいという気持ちで連れてきてますけど。
心の声がね、声、あのー、心の声が実際の声に出ちゃうって。
まあ、それはもう仕方ないですからね、それは。
うん。
みなさんそれぞれ予定がありますので。
これは僕にしてはものすごく、僕としてはものすごく嬉しくて、
うんうん。
なんかエンターテイナーになりたいんですよ、僕は。
うん。
で、あのー、お笑い芸人とかやってますけど、
うん。
えー、まさにこういうのって僕のやりたいことだなみたいな。
うんうん。
えーと、僕のこと知ってる人たちというか、
うん。
あのー、いつも応援してくださってる方々と、
うん。
オフラインというか対面、実際にその一堂に会して、
で、エンタメをするっていうことじゃないですか、イベントとしてね。
うんうんうん。
うんうんうん。
で、それをあのー、仲のいいバーニングさんと一緒にできるっていうのは、
あら、これ僕がもう目指してる、望んでるエンタメの形じゃんみたいな、
あのー、そういうワクワクがすごくしてます。
あ、そう、私思ったんですよ。
うん。
ヤマロさん、あのー、前から夢で、
あの、四日市で、
うん。
舞台でって言われてたじゃないですか、夢の一つで。
僕の住んでる町で。
そうそう。
だから、あ、これって今回、
ヤマロさんの本当に、あ、夢が叶うってことなんだなって一つの、一つの夢。
そうですね。
うんうん。
まさにそうです。
それはすごい思ってました。
うん。僕の住んでる町に、
皆さん来ていただいて、僕の好きな人たちが来ていただいて、
うん。
僕の好きなことをする、好きなだけ、
これはもう僕が、あのー、理想とすること?
うんうん。
そうですね。まさにミヨさんの言うように、夢が一個叶うなーっていう気がしてるので。
うんうん。
非常に楽しみです、僕は。
ねー、なんかすごい、あ、四日市って聞いて、
なに?まずそれ思いました。
うんうん。
あ、ヤマロさんの夢?
うんうん。
まずそこを思ってくださってありがとうございます。
いやいやいやいや。
あのー、ヤマロコクラブ、
あのー、1号なんで。
15:00
あ、そうですね。僕のファンクラブね。
いやー、嬉しい限りですよ。
だからまあまあ、あのそういう楽しみなイベントもありますので、
あのー、リアルタさん、体調には気をつけてくださいね。
来月も楽しみなタイミングで。
いやー。
ヤマロさん、自己紹介と思ってたけども、
あれやねん、肉。
あ、えっとー、刀のやにく、刀手の丸と書いてやまない。
ミヨさんの本当に優しいところは、
えー、これ何ヶ月か前ぐらいですよ。
もう半年ぐらい前ぐらいの回で、
なんで自己紹介させてくれないんですか?って僕が、
こう、なんて言うんですか、クレームをね。
なんでなんで?ってこう、イチャモンをつけてから、
それ以降ミヨさんは必ず僕に自己紹介の時間をくれる。
ほんと?
あ、無意識だった。
やり知りですよ、さすがミヨさん。
いや僕もその時のノリでね、
いやミヨさんのチャンネルで僕ゲストで当たり前のように喋ってるけど、
僕のこと知らない人に自己紹介させてくださいよ、
ときのことを言った記憶があるんですけど、
そこから毎回ミヨさんは、
はい、ミヨさん自己紹介してくださいって。
あ、ほんとそれからだった。
全然自分では無意識でした。
それまではね、全然時間くれなかったんですよ。
山野さん、最近どうですか?ってすぐ話が始まって。
確かに普通に話してた。
そうなんですよ。
あの、コメントがね、
僕の知らない方々も来てくださるっていうのが、
このライブのすごい特徴だなと思ってたんで、
いろんな方と出会えるっていうのがね、
うんうん。
僕も楽しみなんですよ、このライブでね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
来月、3月でたぶん丸2年になりますよね、きっと。
あーすごい。
そうね。
2年間コラボライブを続ける。
ね、そうなんですよ。
確か3月やったと思うんで、
来月は2年です。
すごいですね。
続けたことあります?2年間コラボライブって。
ね、私結構ね、あのね、
持続するとかね、継続苦手なタイプなんでしょ。
うんうんうん。
でしょうね。
待ってろ。
いや、みゅんさんは、
何か一つの物事を延々と打ち込むよりも、
その時みゅんさんの心が動いたものに飛びつくタイプじゃないですか。
そうそうそうそう。
パクッともうすぐに。
そうそうそう。
だから、
そんなのもうみゅんさんを知ってる人はみんな、
あー確かにって思いますよ。
あ、そっか。
何個アイコン持ってるんですかって感じですかね。
こんなにね、アイコンとか、
なんていうんですか、
自分のイラストがこうコロコロ変わる人なかなかいませんからね。
何個かを持ってるんですかね。
誰かに書いてもらったり、
AIに作ってもらったり、
いろんな自分を表現してみたり。
アイコン一つ取ったって、
常に面白そう。
自分の興味に合ったものが出来上がってるじゃないですか。
そっか、アイコン考えてる方、
18:00
それも確かに心のままですね。
楽しそうみたいな。
僕なんかね、戦略とかそれほど大したことじゃないですけど、
この緑色とか、
寝そべってるこのもじゃもじゃ頭とか、
キャラ付けしたいじゃないですか。
みんなに覚えて欲しいから。
だから僕はこれあんまり変えないようにしてるんですけど。
なるほどね、キャラ付けか。
ミュウさんはもういろんな顔が持ってるから。
筋トレしてみたり、
ラグビーボール持ってみたり。
落ち着きないな。
落ち着きないよ。
そんなコツコツひとつのこと続けるなんてね、
そんな人じゃないですよ、ミュウさんは。
その時面白いと思ったものを食らいつく人ですから。
でも、こんな私でもあの子の題名にしてるんですけど、
やっぱりこれね、山田さんが話してくださったひな休み。
あの空気感は私持ってるんですよ。
今みなさん気づかれました?
ミュウさんがトークを自分で持っていってますよ。
これなかなか見れない。
考察されてる。
私の考察会になった。
あれ?と思いましたもん。
ミュウさんが話したいことある時って、
こんなに積極的に自分から話を振っていくってこと、
あんまないのに。
しかもすごく上手に。
考察されてる。
こんな私でも。
実は。
ひな休みの話がしたいんですね、ミュウさん。
そうなんです。
じゃあ聞きます。
なんですか?
山田さんがね、
あの黄昏でライブしてたじゃないですか。
はいはい。
あの1回目の時。
幻の伝説の。
妻の声と僕の本音が聞こえて終わったね。
伝説のライブで。
そう。
で、やっぱりそれ聞いてた時に、
やっぱり私も同じだなっていうか、
空見上げて、
最近仕事終わった後に夕焼け見るの好きだったりとか、
仕事行くまでの、
冬だったら霜が降りてる状態とか、
冬の空気感だったりとか、
そういうのがすごい、
なんていうんだろうな、
自然に?自然が好きっていうのかな。
そういうのがやっぱり、
キレイ休みを見て思い出せたっていうか、
私このテンポだったなっていうのかな。
自分が。
面白い。
ちょっと、え、
この話しっかりしません?
どうですか?
え、
しません?
私そう、なんかしたくって。
しよう。
これにしたんですけど。
ありがとうございます。
これじゃあ、
もう20分経ってますけど、
ようやくじゃあ、
これをメインとしましょう今日の。
はい。
めっちゃいい話。
じゃあ事の経緯を説明していいですか?
えっと、
僕がね、
そうか、
2週間、
もう2週間以上前か。
そうですよね。
はい。
NHKドラマの平休みを、
この愛を、
平休み愛を語るというのをね、
それこそサブカルライブでさせていただいて、
バーニングさんにもね、
バーニングさんの心も打てたんですけれども、
そこの平休みの空気感というか、
21:02
世界観というのが、
今の忙しい現代社会とは全然違うところ、
逆と言ってもいいぐらいの空気感で、
主人公の30歳のフリーターのひろとくんが、
自分ののんびりとした、
のんびりとした性格を、
ただただ日常として映していくみたいなね。
とても温かくてゆっくりのんびりとした、
ドラマなんですよ。
僕はそれすごくいいね、
いいですよ、
これハマってるんですよ、
っていうのを影響受けすぎちゃって、
最近僕の趣味は、
空を見上げることなんですよ。
これ本当に僕贅沢な時間だなと思ってて、
それをおとといですね、
おとといかな、
黄昏時に黄昏るライブというね、
ライブをやったんですけれども、
いいですよ、空見上げるって最高だ、
夕日が変わっていく瞬間を、
実況中継のようにライブをしてたら、
ご飯できたよ!
あれ聞こえてました?
聞こえました。
あっ、バッチリ聞こえてた。
あと名前も聞こえてましたね。
妻の声で、
ご飯できたよ!と。
僕の本名ですね、
思いっきり本名。
何々、ご飯できたよ!
っていう声が入って、
僕が大焦りして、
ミュートにしたけどもう遅くて。
ああ、もうちょっと名前聞こえた。
ああ、じゃあ帰りますって言って終わったんですけど。
それをミウさんが聞いてくださってたわけですね。
そうなんですよ。
気になるのがさ、
僕は最近そうやって、
わざとあえてゆっくりとした時間を取ろうと思って、
空を見上げたりとか、
自然を眺めたりとかしてるんですけど、
ミウさんもそういう一面だったって言ってましたね、今ね。
そうなんです。
もともと持ってたって感じで。
はい、もともと。
でもさっきも話してましたけど、
ミウさんなんか忙しくてさ、
そう、落ち着きないね。
さあもうね、落ち着きなく、
あれ面白そう、これ面白そうみたいな、
パクパクって食らいついたりとか、
最新のAI技術とかに興味津々だったりするわけじゃないですか。
最新とかトレンドとか、
トレーニングとか、
マインドとか、不動産とか、
いろんなことに。
いろんな人に、いろんなことに興味を持って、
いろんな人を応援してって、
そんな忙しそうなミウさんも、
そういう一面があったっていうことですか?
そうなんですよ。
でも、もともとそっち?
ちょっとそれ聞きたいです。
どれくらい前からそんな性格?
なんていうのかな。
子供の時から、
それこそ帰り道とかに、
群馬だと桑の葉っぱがあったりとかしてて、
そうすると、
桑の木を触りながらとか、
ドドメを取りながらとか、
ドドメ?
ドドメ知らない。
知らない。
桑の実。
桑の実。
桑の実とか、
24:01
そういう季節の、
今だったら麦畑があるなとか、
すごい歩いてて、
いろいろ見てて、
するのが好きなんですよね。
雨の匂いとか。
それは、
学校の峠校とか。
そうです。
子供の時からそれ好きで、
また、
保育士をしてから、
またもう一回、
そこにまた戻った。
お散歩行って、
子供と一緒に、
小さい変化を見つけたりとか、
自然とか空とか、
雲の形とか、
やっぱりそこで戻った時に、
子供の頃にまた戻ったかな、
保育士になってから。
もともと私はそれを持っていて、
でも、
やっぱり、
保育士をする前、
スポーツショップとかで働いてたけど、
なかなか、
雪山とかを見るけど、
外、ゆっくり歩いてとか、
仕事の時間的にも、
空を見る朝の、
そういう感じの外に出るってことも、
あまりなかったので、
保育士になって、
またその感覚を戻し、
思い出して、
また、
平休みを見て、
私そうだよなって、
改めて思い出せたっていうのかな。
素晴らしい。
まさにじゃあ、
僕と同じような、
今まさにそういうのに、
大切だなとか、
そういうのが好きだったなってことを、
思い出せてるみたいな感じがする。
そうなんです。
全く一緒じゃないですか。
山田さんもやっぱり、
昔からそうだったんですか?
すごい聞くの上手ですね。
本当?
悔しいな。
今日、嬉しいな。
めっちゃ褒めてもらえる。
考察されてるな、でも。
考察しがいがある、
今日のミイラさんは本当に。
僕もまさしくそうで、
小学校の時とか、
田舎だったんで、
三重県の田舎町だったんで、
自然豊か。
田んぼですね。
田んぼとか見るの大好きで、
小さい生き物も好きなんで、
田んぼの中にね、
春になると、
オタマジャクシとか、
カエルとか、
ドジョウとかが見えてきたりとか、
そういうのを見て、
歩いて、
捕まえてとか、
そういうことをしてる子供でしたね。
今もちょっと中二臭いというか、
臭いなっていう性格があるんですけど、
当時もそういうのを、
ノスタルシックじゃないかな、
今で言うエモいみたいな感じに、
浸りたい性格だったんで、
小学校の下校とか、
学校の先生は、
みんな誰かと一緒に帰りましょう、
危ないからね、
陶芸が危ないから、
二人以上で帰りましょう、
みたいなこと言われてたんですけど、
僕は本当に、
友達いたんですけど、
絶対一人で帰ってたんですよ。
一人で、
27:00
学校から家まで歩く、
田舎で遠かったんで、
20分、30分くらいかかってたんですけど、
通学、下校時間が。
下校道を、
田んぼの景色とか、
街並みとか見ながら、
自分の頭の中で、
いろんなことを妄想してみたり、
想像してみたり、
逆に何も考えなかったりする、
その時間、めちゃくちゃ楽しかったんです。
一人だけで歩いて、
頭の中でいろんなことを考えながら、
景色ばーって見ながら、
空見ながら歩いていくっていうのが、
僕にとってめちゃくちゃ楽しい時間だった。
これ今でもすごく覚えてるんで、
だから、
繋がる部分があるなというか、
今、僕があえてそういう時間をとってる、
見ると、
あの時の自分の、
楽しかったっていう感覚が思い出したりとか、
この時間って今も、
この歳になっても今も好きなんだって、
再確認できて、
自分のことちょっと好きになれますね。
いいですね。
そっからまた自分のこと好きになれるって、
いいですね。
みうさんもそういうとこあったんだよね。
あったんですよ。
保育士さんなんて、
仕事はめちゃくちゃバタバタして忙しいです。
子供がさ、
エネルギーの塊みたいな小さい子供が、
常に暴れ回ってるっていうイメージなんで、
のんびりゆっくりみたいな感じは、
できないのかなと思ってたんですけど、
でも確かに外に散歩にみんなと行って、
外の景色、
のんびり動いてる草や空を見るっていうのは、
すごく確かに、
のんびりとした時間として取れるんだというか、
それって絶対子供にとってもめちゃくちゃいい時間だよなって、
今話し聞いてて思いました。
やっぱり保育で忙しさ、
確かに忙しいんだけど、
でも子供と一緒にいる時間、
遠亭で遊んでてもやっぱり空を見上げて、
あの雲先生、あの雲何とかの形に似てるとか、
子供がやっぱり言ったりとか、
遠亭に咲いてる草花とか、
そういうのとか子供が取ってきてみたりとか、
そういうところでもやっぱり、
お散歩と同じ感覚も味わえるんですよ。
でも私やっぱりそうやって子供とゆったり、
過ごすのが好き。
そのちっちゃいのを一緒に見つけるみたいな。
意外。
え、本当?
いや、そっか。意外か。
そうですね。なんて言うんだろう。
保育士として大好きな子供と関わることを、
やりがいにしてるのはもちろん知ってるんですけど、
ミュンさんはそういう一面。
なんかより詳しくというか、
解像度が上がったというか。
ミュンさんはそういう子供との接し方も、
30:01
接してる時間も楽しめてるんだっていうのも、
意外でしたね。
やっぱり手遊びとかね、折り紙とか、
僕が見てるミュンさんってアクティブに子供と関わるところを、
ショックショック、仲でしょうね。
そうですね。
そうか、自然を一緒に楽しむっていうのも、
保育士にとってめちゃくちゃ大事な時間かって思いましたね。
あれですかね、山田さん、
ずっと最近走り続けてるじゃないですか。
それも全速力で。
今日、いいパス出しますね。
本当?そこも聞きたかったんです。
いいですか。
僕ね、ミュンさんと喋る時は、
ミュンさんをいかに引き出せるかみたいなのが、
僕の楽しさ、やりがい面白さでもあったんですけど、
今日は喋らされちゃうな、ミュンさん。
山田さん、喋って、喋って、喋って。
いいですか。
なんで僕が今ここに来て、
この平休み的な時間とか、
あえて何もしない時間をとって、
黄昏る時間をとってるかっていうのは、
間違いなく、
お笑い芸人、お笑いライブを頑張ってきた、
反動って言ったらネガティブなのかな、
反動でいいや、反動かなとも思ってて、
半年ぐらい前ですね、去年の6月ぐらいから、
お笑い芸人頑張るぞって決めて、
ネタ作ってライブ出てっていうのを、
めちゃくちゃ頑張って繰り返してきてて、
YouTubeもやって、TikTokもやって、
発信発信みたいな、
認知認知、もっといろんな人に知ってもらうぞみたいな、
めっちゃ一生懸命頑張ってたんですけど、
別にそれが悪かったとは全く思わないですし、
めちゃくちゃ楽しかったのが事実なんですよね。
アンチコメントすらアンチコメントじゃねえって言って、
やり取り楽しんでましたから、
めちゃ良かったです、あの活動は。
良かったんですけど、
ほんと年末年始ぐらいに、
もう疲れちゃったんですよね。
どういう言い方が正しいのかわからないですけど、
疲れちゃったんですよ。
で、
頭としてはまだやりたいとか、
まだまだやらなきゃとか、
っていう気持ちあるんですけど、
もうなんかね、心が向かなくなったというか、
やんなきゃになってたんですよね。
ネタ作んなきゃとか、
もっと登録者数伸ばすにはどうすればいいのかとか、
ビジネスにしたい、
お金、仕事にしたいと思ってる。
仕事にするには、
こんなんでいいのかみたいなの、
ずっと葛藤があったんですけど、
だったんでちょっと一回、
33:01
休んでみようって決意をして、
で、最後の今月最後のお笑いライブにも出てきて、
僕としてはすごく満足した結果になったんですよ。
ワラリーマ、東京新宿ですよ。
やってみて、
多分過去一受けましたし、
過去一いいコメントというか、
フィードバックもいただけたんで、
僕としては、
また気持ちが出てる。
僕としてはもう本当にやってよかったっていう、
気持ちいい形で、
よしじゃあ一回お笑いライブ出るのは休もうと。
ってなった時に、
本当に今、
自分のためにというか、
次じゃあどんなエンタメしようかなっていうのを考えながら、
ゆっくり過ごせてる。
そこに一回、
本当に自分の、
自分だけ楽しいでいい時間というか、
自分が楽しいと思える、
自分だけでいい?
自分だけでいいのか。
楽しいと思えることは何なのかなってなったら、
本当にいいタイミングで平休みと出会って、
その前に何だったら、
前回、その前の回でサブカルで、
バーニングさんがパーフェクトデイズっていう、
これまた生きることの喜びみたいなのを、
根本みたいなのを、
突きつけたような方が、
映画に教えてくださって、
あれ?みたいな。
一回ちょっと、
何にもなくても幸せだってことを、
味わいたいと。
そんなしっかり思ってないですけど、
多分そう思ったんでしょ?
ここからだというか、本能で。
で、何にもない、
何もしない時間、
これめっちゃ幸せだねっていうのを今、
噛み締めるタイムに入ってますね。
長々と。
すいません、たくさん喋らせていただいて。
でもなんかすごい、
なんていうんだろうな。
走ってた矢丸さんもかっこいいし、
あれはね、
誰でもできることじゃない。
矢丸さんだからできたこと。
僕の周りにはね、
褒めてくれる人がたくさんいるんだよな。
本当にそう思いますよ。
昨日も褒められたんですよ、
そんなこと言われて。
えつこさんにね。
えつこさんにね。
えつこさんにね。
ありがとうございますよ。
そこからまた、
なんていうんだろうな、
止まる?
止まる、
なんていうんだろうな、
そこの決断をしたのも、
矢丸さんがかっこいいと思いました。
かっこよくないですよ。
いや、かっこいいんですって。
私前、
ストレングスファインダーで、
ゆうかりさんに言われたときがあったんですけど、
矢丸さんがさっき、
頭ではやりたいと思っているのに、
心がそこでついてて。
そんな感じです。
それってたぶん、
きっと矢丸さんの頭の中の、
36:00
ナムシスかあれだけど、
やりたいって気持ちはもちろんある。
だからそれが楽しみでもある。
楽しみでもあるのに、
その首から下がついてきてない状態。
心が。
そう、なんか、
やっぱり、
私も前それを言われたことがあって。
ちょっと、
なんかミウさんの話っぽいなと思いました。
聞きながら。
そうなんですよ。
それを、
なんか、
人に対して、
私は人に対して、
なんていうんだろうな、
こう、なんていうんだろう、
矢印が向いて、
なんていうんだろう、
喜びになるっていうのかな。
誰かが、
相手に対してできて、
相手が、
なんていうんだろうな、
効果は、
なんだろう、
それが、
相手に向くっていうのかな。
保育とかでもそう。
そうですね。
そうするとパワーを発揮するタイプ。
誰かのためにっていう。
うん。
なんだけど、
そのパワーが発揮しすぎて、
逆に、
自分の心と体はついてきてないっていうのかな。
頭だけでいっちゃってっていうのかな。
そう、
それを言われたことがあって、
すごい、
あ、矢丸さんももしかしたら、
なんていうんだろうな、
やっぱりやりたい気持ち?
だから楽しいから、
本当はやりたいのにって。
うんうん。
だけど心がそこの、
自分のやりたい気持ちに、
なんていうんだろうな、
こう、
なんだろうな、
ついてきなかったのかな。
うん、ついてきて。
その時、
ちょっと疲れちゃったのかなって。
うんうん。
でも、
やっぱりそこで休むからこそまた、
新しい世界が見えるじゃないですか。
うん。
止まるからっていうか。
うん。
なんか、
なんだろう、
矢丸さんは多分こう、
うーん、
なんていうんだろうな、
ビジネスとかで笑いとかをしたくないのかな、
って気がしました。
うわっ。
ふっ。
急に確信に触れるじゃないですか。
あ、本当?
なんていうんだろう。
うん。
なんか、
あの、
なんか、
あの、
昼休みでも、
あの、
言ってた、
シーンあったじゃないですか。
ありましたね。
うん。
あの、
ヒロト君、
主人公ヒロト君の俳優目指してましたよね。
そう、
俳優目指してましたね。
そう、
あれも私めっちゃ響いたんですよ。
うんうん。
私もそうだなって。
うん。
なんだろうな、
人と比べてとか、
うん。
そういうんじゃなくて、
うん。
なんじゃろうな、
うん。
そういうのは、
自分は向いてないと思ったっていうのかな、
うんうん。
その、
うん、
なんか、
もしかしたら山野さんもそれなのかな、
とかって思ってみたりとか、
ねえ、
なんかそんな、
人に聞かれちゃったのかなとか、
ねえ、
そんな気もしてますよ。
うんうん。
なんか、
うんうん。
えーと、
これ僕の話なんですけど、
うんうん。
こう、
目標は言語化すると叶う、
というのをよく聞くので、
うんうん。
あの、
不動産とかね、
ビジネスされてる方々にね、
言語化すると夢は叶うぞと、
うん。
だからじゃあ僕も言語化しようと思って、
うん。
あの、
スタイフとかね、
発信するときに、
うん。
もう、
エンタメを仕事にしたいですと、
うん。
えー、
ビジネ、
お笑い、
まあエンターテイメントでお金を稼いでみたいですってことを、
すごく掲げてたんですよ。
うんうんうん。
でも気づいたら、
うん。
言わなくなってたんですよ、自分が。
ああ、
そうなんだ。
それって多分自分に嘘つけないんでしょうね、やっぱりね。
うんうん。
あの、
僕、
その、
自己紹介しなくなってたんですよ。
そういう目標を掲げなくなってたんですよ。
自然と。
うん。
で、
うん。
いやいやいや、
でもそのエンタメも仕事にしなきゃみたいな。
目標に書いてたんですよ、
もう毎年の。
うん。
去年の、
39:00
2025年の目標とかに、
うん。
あの、
エンタメで月いくら稼ぐんだみたいなことを書いてたんですけど、
うんうん。
いやーなんか、
本当におっしゃる通り、
首から下が動かないというか、
うんうん。
やりたいことじゃないのかもって思って。
うん。
うん。
で、
まさに今こうですよ、
その、
うん。
そういう意味では、
ビジネスというか、
実績というか、
あの、
プロというか、
そういう目で見たら、
厳しい目で見たら、
今止まってる。
うん。
動いてない。
辞めた、
諦めた、
っていう、
あの、
状態になってるんですよ。
でも、
うん。
そう、
でも、
うん。
なんか、
そこじゃないのかな、
っていう気もしてて、
うんうん。
うん。
だから、
自分がやりたいことが、
そうじゃなかった時に、
うん。
自然と僕は、
それを口にしなくなるんだな、
っていうのは、
思いました。
あー、
うん。
でも、
なんか、
分かります。
心、
自分の心に、
きっと、
うん。
嘘つきたくなかったんですよ、
ね。
きっとね。
うん。
違和感、
それがなんていうの、
逆に違和感になる?
うん。
あ、でも分かるね、
私も、
あの、
めっちゃそういうの、
正直なんで、
うん。
本当に思ってなかったら、
うん。
あの、
言えないです。
そうですね。
うん。
うん。
言えなくなってます。
うん、
分かります。
だから、
みーなさん今言われて、
ヤマダさんもそうじゃないのかな、
みたいな、
うん。
言われて、
うわー、
そう、
って、
あの、
思ってました。
最近ずっと心に思ってて、
うん。
でも、
それ言うのもまた怖いんで、
ごめんなさい、
やっぱりやめますっていうのが、
やっぱ怖いんで、
その、
みーなさんお仕事、
お笑い、
エンターメンをお仕事にすることは、
うん。
できません!
っていうのもまた怖い、
自分で言い出しちゃったしな、
みたいな、
なんかそれも、
うん。
恐れてる側面があったんで、
でもなんか、
私、
ヤマダさん今ほら、
うん。
舞台に立つのは、
うん。
お休みって形やけど、
うんうん。
私、
やめたって思ってないから、
うん。
あの、
なんちゃうの、
昨日、
なんちゃうの、
別にこう、
こだわ、
なんちゃうの、
そこにこだわらずに、
ヤマダさんが好きなように、
そう。
やったら、
なに、
もしかしたら、
それが結果的に仕事になるかもしれないし、
なんかさ、
うん。
ね、
ヤマダさんの好きなように、
思いのままに、
うん。
した方が、
ヤマダさんなんか、
どんどん輝く気がします。
なんでみんなそんな優しいんだ。
いやでも、
ほんとに、
だからなんか、
休ん、
今、
やめたって思ってないから、
私、
昨日の、
うん。
あの、
告知のでも、
お笑い芸人、
エンターテイナーで、
お笑い芸人のヤマダさんって、
うん。
私、
ありがとうございます。
紹介で、
確かに、
ありがとうございます。
なんちゃうの、
そうなんだよね。
私なんかやめたって思ってないから、
はい。
うん。
で、
みんな、
なんか別に、
方向性を今こう、
どうにいこうかなって、
考えてる最中っていうのかな。
自分が、
その楽しめる、
ヤマダさんのその、
うん。
なんだろうね、
なんちゃうの、
ネタとかも、
多分なんか、
なんだろう、
どんどんこれからヤマダさん、
浮かんでくるんだろうな、
と思ったっていう感じ。
そこの変なこう、
あれが、
変な。
枠を取ったらっていうのかな。
優しい人たちばっかり、
みんなそれ言うんですよ。
うんうん、
みんなっていうのは今、
42:00
僕の周りで、
僕を応援してくださってる、
方々なんですけど、
例えばその、
あの、
さっき言った2月で、
わらりーまん、
うん。
出てきました。
最後のお笑い。
僕の中で一度、
区切りをつけた最後の、
お笑いが出てきました。
で、その後に、
あの、
ヤマダクラブの皆さんとね、
うんうん。
ちょっとお茶したんですけども、
うんうん。
そこで、
いやなんかそれでいいんですよ、
みたいな。
うん。
いやなんで別に、
お笑い芸人やってるとか、
やってないとか関係なくて、
あの、
ヤマダさんがやりたいことを、
が、
を、
やればいいんですよって。
うんうんうん。
なんて強い言葉かと、
僕からしたら。
その、
決めたことをやめてるとか、
うん。
あの、
もうすぐ、
あの、
いろんなこと、
ん?
いや、
すぐやめちゃうとか、
方向転換しちゃうとか、
それって、
僕からしたらネガティブな、
イメージだったんですけど、
うん。
全然違う。
僕を見てくださる方々は、
全然そんなことなくて、
うんうん。
なんなら昨日、
福田さんは真面目なんだよ、
って言ってましたからね。
うんうんうん。
真面目すぎるよって言って、
あ、そうだったんだ、みたいな。
うんうん。
全く僕には、
僕、
当事者?
うん。
僕から見たらなんか、
勝手にいろんな、
こう、
枷というかハードルを自分で、
つけてるけど、
周りから見たら、
こんなに、
なんかこう優しく、
見守ってくれてるんだ、
みたいな。
うん。
はい、
はい、
感動です。
はい、
今のが感動しております。
うーん、
でもほんとに、
そう思います。
だからなんか、
何、
逆に、
そうに今、
止まったっていうか、
舞台出ないっていうのが、
逆に、
なんていうのなの、
山野さんの、
その、
これこれ楽しそう、
これ楽しそうっていうのが、
どんどん浮かんでくるんじゃないかって、
気がするっていうのかな。
はあ、
そうですね、
今まさにそうかもしれない。
で、
今ほんと、
うん、
なんか、
あの、
平休みタイムしてですね、
うんうんうん。
自然と触れ合いながら、
黄昏れて、
何もしない、
何も考えないみたいな。
それをこう、
贅沢な時間として、
味わってますけど、
うんうん。
多分ずっとこれじゃないんですよね、
きっとね。
うんうんうん。
また何か、
絶対こう、
何だろう、
作ってみたいとか、
うん。
表現してみたいとかっていうのは、
うん。
絶対出てくると思うんで、
うんうん。
それを待っててくださる人がいるっていうのは、
すごい嬉しいことですよね。
いやもう、
待ってますよ、
ほんとに。
ずっと。
で、
そうだ、
あの、
実は、
この後、
多分、
予約配信されるんですけど、
あの、
なんで、
その時に僕の、
あの、
スタイフのチャンネルで喋ってることなんですけど、
僕その、
オファーいただいたんですよ。
オファー?
司会の。
オファー?
でも、
うん。
その、
それが流れちゃったんですよ。
うん。
で、
結局なしになった。
だから何にもなくなったっていう、
うん。
んですけど、
あの、
ぼやかして喋ると、
とある人から、
あの、
とあるセミナー、
まあ、
大屋さんなんで、
不動産、
大屋さん向けセミナーの、
うん。
懇親会の、
うん。
司会をやらないかと、
45:00
うん。
いうオファーをいただいたんですよ。
うんうん。
これまさにこんなの、
僕、
うん。
ぴったりじゃないですか。
うんうん。
そうなんだ。
僕も不動産やってますし、
で、
エンタテイナー目指してますし、
うん。
懇親会の司会なんかも、
ぴったりじゃないですか。
みんなを賑やかして
お祝いさせるような、
うんうん。
やります!って言って、
うん。
あの、
引き受けたんですけれども、
結局、
あの、
なしになっちゃったんですよ。
ああ、そうなんだ。
そうっていう悔しいなっていう、
気持ちなんですけど、
うんうん。
でもそもそも、
こうやって僕に声をかけてくださるっていう、
ことが、
なんていうかこう、
土俵に乗ったというか、
うんうん。
やりたいって言ってるから、
うん。
声をかけてもらったことだなと思って、
うんうん。
さっきみぬさんが言ってたことを聞いて、
そうかみたいな、
なんかこう繋がっていく、
仕事に繋がっていく、
うん。
っていうのが、
こういうことか、
みたいなのがちょっと見えた経験があったんですよ。
うん。
でもなんかまさにそんな気がします。
たぶん自分の、
そこのコツコツ、
それも自分の好きなこと?
うん。
やりたいって、
あのなんていうのかな、
心と口から出すことが、
うん。
なんだろうな、
違和感なくっていうのかな。
うんうんうん。
たぶんそこが違和感があると、
うん。
自分も楽しめないし、
うん。
きっとなんていうのかな、
なんだろう、
行き詰まるのかなっていうか、
うん。
自分が無理してるから、
うん。
そこの心と口で言うことが違うと。
うん。
でも心のままにやり続けてたら、
なんか結果層になっていくような気がするっていうか、
山本さんなんか特に?
なんか、
まさにそれですよ。
まさにそれ。
そう。
まさにそれほんとに。
だからその、
えっと、
うん。
主催者の人が、
うん。
ちょっと待ってくださいね、
舞妓さんに。
舞妓さん。
舞妓さん。
舞妓さん。
ありがとうございます。
舞妓さんの笑い声めっちゃ元気になりますよ。
舞妓さんのね、
笑い声めっちゃ元気になります。
僕はでも舞妓さんのアイコンに
いつも元気もらってますから。
ね、
確かに確かにもう、
アイコンから笑いがね、
そう。
笑顔が伝わってきますよね。
笑顔ってほんと素敵なんやなって。
舞妓さん。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
あ、お邪魔します。
お邪魔します。
ありがとうございます。
- ありがとうございます。
- リール動画っていうのはショート動画かな。
- で、まゆこさんが作業してる時は、実は全然笑ってなくて、そのギャップもいいですよ。
- あーなるほどね。動画編集の。
- 動画編集してる時のまゆこさんの、「あ、まゆこさん笑ってないときこんな感じなんだよ。」って真剣に。
- あーでも愛子も笑ってるよ、まゆこさん!っていう、そのギャップも楽しめますよね。
- インスタで僕は結構、まゆこさん。
- 何の話してましたっけ?まゆこさんが笑ってる。
- あーそうだ。主催、オファーしてくださったのは、主催者がいて、会を開きたいという。
- その方が、なんかその懇親会もやって、にぎやかしが必要なんだけどっていうのを、僕のお友達に相談してたらしいんですよ。仲間に。
- うんうん。
48:00
- その仲間の、だから僕、主催者は全然知らないんですけど。
- あ、そうなんだ。
- その仲間が、「じゃあ、不動産やってて、エンターテイナー目指してる山るって人がいますよ。」みたいなことを、その人が言ってくださったんですよ、主催の人に。
- へー。
- で、1回じゃあ検討しますかってなったんですけど、結局ちょっと違う方にしようかなって、その主催の方が考えられたんで、僕は流れちゃったんですよね。
- うんうん。
- でも、だからその、なんていうんですか、その仲間が結局つないでくれるんだというね。
- いやー、いい話やなー、すごいなー。
- いい話でしょ、これ。
- うん。
- だから結局何もならなかったんですよ、自分の実績につながらなかったんですけど、でもそういう、なんていうのかな、自分でやりたいですって言ったから、こう、誰かが動いてくれたという。
- うん。いやー、すごい。めっちゃいい。
- うわー、嬉しいと思って。
- え、でも、実績?実績とかそういうのに関係なくて、依頼があったっていうこと、それがもうすっごい大きな一歩だと思いません?
- それです。僕が言いたいことはそういうこと。
- ねー。
- 結局その土俵に上がれたなというか、これの繰り返しなんですよ、きっとね。ご自身で仕事されてる方々って全員、どんな仕事であろうと。
- うん。
- あれって、じゃあ僕が夢にしてたエンタメを仕事にしてみたい、もうこれじゃん、みたいな経験がちょっとできたんですよ。
- うんうんうん。
- 結局つながなかったんですけどね。
- いやー、でもこの一歩大きいですよね。
- 大きいですよね。
- いやー、すごいなー。
- 今日はミウンさんがすべて見透かしたように僕の話を聞いてくれるから、すげー楽しいお喋り。なんか嬉しい。ありがとうございます。
- いやー、こちらこそ。
- 今日なんか僕がすごい喋っちゃって。
- いやー、めっちゃいい話。
- ミウンさんの話聞けれないなー。
- いやー、あ、こちらも楽しいですよーって。
- あ、マイクさん!
- リノエットさんも言い続けるの大事ですねって。
- ですね、リノエットさん。
- あのー、だから僕が言います。
- えー、僕がエンターテイナーになりたいんですよ。
- うんうんうん。
- だから、あのー、僕のこと知ってる人でね。
- うん。
- ここがヤマルのエンタメどころじゃないかなっていうのをぜひ紹介してください。
- いいいい。
- あのー、ヤマルさんが言ってた、それこそ誰かが悩んでる時に、
- うん。
- あのー、ヤマルさんの動画を見て、
- うん。
- なんていうのも、それこそ昼休みタイムになれるっていうのかな。
- あー、そうですね。
- うんうん、ヤマルさんの動画を見て、
- ヤマルさんの声聞いて、それがその人にとっての昼休みタイムになれるっていうのかな。
- ね、そうになりたいって言われたじゃないですか。
- なりたいですねー。
- そう、なんか、この前何かでもそういうの見た時があって、
- やっぱりそうやって、お笑いの、それを聞いて、
- なんちゃうの、心が、
- うん。
- やっぱりヤマルさんが求めてるもの?
- うん。
- そうになったっていう人がいたんですよね。
- なんか何か見て、
- え、なになになに?え?
- ヤマルさんみたいに、なんかやっぱ悩んでて。
- あー、その、僕みたいな方がいたってことですね。
- なんか誰かがこう悩んでて、その時にお笑いのそのライブを見て、
51:04
- うん。
- そう、あのー、なんちゃうの、無になれるっていうのかな。
- あー。
- うんうんうん。
- うわ、そういう、
- あー、これヤマルさんやと思って。
- 正解ですねー。
- うん。
- 本当目指すところですよ、僕が。
- うんうん。
- 僕、そのー、お笑い、まあ疲れましたと。
- うん。
- ってなった時に、悩んだんですよ、いいのかなと思って。
- で、あのー、ほんと誰にも言えない段階の時、まだ心固まってない時に、
- こう、チャットGPTに相談したんですね。
- うんうん。
- 今僕こういう状況ですと。
- うん。
- 続けたいと思ってるけど、なんか疲れてますと。
- うんうん。
- でも、こうやめてしまう、止まってしまうと、
- うん。
- じゃあこれから僕はどんな発信をしていけばいいのかわからなくなる。
- うんうん。
- という肩書きを自分で名乗ってたから、
- うん。
- お笑いライブ出ますとか、そのネタを発信するとかができてたんですけど、
- うんうん。
- そういうコンテンツが、何をやっていいのかわかんなくなりますよ、
- うん。
- みたいな相談を、チャットGPTにした時に、
- あのー、いやいやいやヤバルさんと。
- あのー、それを発信したいんですって言われて。
- うん。
- うん。
- そのー、悩んでます。
- うん。
- 活動を止めます。休みます。
- うん。
- なんでかというと、こういう理由です。これを発信したらいいんですよって。
- うんうんうん。
- 完成されたものを、
- あのー、本当のファンは、
- うん。
- 完成されたものが見たいんじゃなくて、
- うん。
- こう変化していく、成長していく、そこのリアルを知りたいと思いますよって。
- うん。
- だからその自分が思っている気持ちをそのまま言ったらいいんですと。
- わかる。
- ネガティブなものでも全部って。
- うんうん。
- ジェットGBDにアドバイスされたんで。
- うんうん。
- で、僕はそのYouTubeとか、
- うん。
- そのショート動画的なところで相談してたんですけど、
- うん。
- 僕そのアドバイス聞いて、
- うん。
- あれ?って思って、
- うん。
- それ、僕もう、スタイフでやってるよって思って、
- うんうんうん。そう思った。
- あーって思ったんですよ。
- うんうん。
- だから僕、あのー、スタイフって僕ずっとそうなんですよね。
- うん。
- いいことも悪いことも全部正直に言ってて、
- うんうん。
- 心の悩み的なことも、
- あっ、これでよかったんだ。
- うんうんうん。
- って思えたんですよ。
- うんうんうんうん。
- あのー、だから僕今YouTubeとか、
- うん。
- あんまり積極的にやってないんですけど、
- 一時期毎日ショート動画上げるんだとか、
- うん。
- 走りまくってたんですけど、
- うんうん。
- でもスタイフは、
- うん。
- 全く変わらず継続できてるんですよね。
- うんうん。
- だからそれって僕にとって、
- あのー、すごく発信しやすい媒体がスタイフだっていうのもありますし、
- うんうん。
- それで僕がこうやって全てをさらけ出してるのが、
- うん。
- 結果として皆さんに届いてるんだっていう、
- うん。
- ことをちょっとGPに教えてもらいました。
- いやー、いい話。
- でも本当に山田さんのスタイフそうですもんね。
54:02
- うん。
- 今までもずっと心の内も話しながら、
- でもやっぱり山田さんが思いついたこれ面白そうっていうのは、
- うんうん。
- めっちゃ面白い配信。
- うんうん。
- ねえねえ、ポーンと入ってきたりとか、
- うん。
- ねえ、なんか山田さんそのものっていうのかな。
- うん。
- ねえ。
- うん。
- そうだね。
- 無理してない山田さんそのもの。
- うん。
- うん。
- それでいいんですね。
- うんうん。
- うん。
- ねえ、なんか山田さんが楽しめるのが一番な気がします。
- そうしたら余計にどんどんどんどんアイディアがもっと浮かんでくる気がする。
- うんうん。
- あふれる、あふれんばかりに。山田さんだって天才ですよ。
- え、びっくりした、急に天才って言われて嬉しい。
- いや本当に山田さん天才ですよ。
- ああ天才だったんですね。
- うん。
- だからなんかそれはなんていうのかな、山田さんが背伸びしないでいられるのが一番なのじゃないかなっていうか、
- うんうん。
- 心に嘘をつかないでっていうのかな。山田さんも楽しい心のままに。
- うん。
- うんうん。
- ありがてえ。この時間があるのが本当にありがたいですわ。
- いやもうファンやから。
- まんまと今日は、にゅうさんに喋らされてしまいましたね。
- いやなんか山田さんも、今日は珍しく私があれかな、丸裸にできたから。
- 丸裸ですよもう本当。そのもの、山田そのものをお届けしましたよ。
- なんかこのライブが続いている理由なのかもしれないと思いましたね。
- なんか全く何も決めずにいつも喋るじゃないですか。
- 本当にそれ。
- でその時喋りたいことをお互い喋ってて、なんかみゆんさん、僕みゆんさんの抱えてるもの聞けたな今回はって思う回もあれば、
- うん聞いてもらった。
- 今日みたいになんかもうまんまと転がされてみゆんさん。
- だから僕が喋りたくてみゆんさんが聞いてくれるっていう、今そういう状況なんでしょうね、自然とね。
- ね、いやもうありがたいですよ。本当に山田さんとの関係がありがたい。
- 嫌だな。
- 嫌だな。
- いや悔しい。みゆんさんなんかどう最近。下手くそな、一番下手くそな聞き方。どうみゆんさん。
- どう最近。
- ちょっとあれみたい、タモリ、タモさんみたいな。どうよ、最近どう。
- 最近どう、みゆんさん。全然今日みゆんさんの話聞けずに終わっちゃった。
- 最近どう。
- ってことは、てことはですよ。みゆんさん、いやこんな言い方あるかもしれないですけど、みゆんさんは大丈夫なのかもしれない。今この時点において。
- それよりも僕の話を聞きたいと思ってくれたのかもしれない。
- なんていうんだろう。私も仕事でいろいろあるんだけど、結局なんかそこを、じゃあ自分が、今大丈夫ですかちょっと。
- なんですか。
- そう。なんだろうな。
- 大丈夫ですよもちろん。
- なんかね、私が出国までお家に行った時って、あそこで保育士ね、もう二度とできないって思って、フリーランスとして、ベビーシーターとかもそっち登録した。
57:08
- だけど、やっぱりそれをやりながらも、今ね、小児科っていう形で、なんていうんだろうな。
- 所属して仕事もしている。でもその中で自分が、なんていうんだろう、じゃあ前だったらそうやって自分が、この人が私のこと苦手なのかもって思ったりとかした時に、自分から気使ってしまったりとかしてたのをフラットにしてみたりとかしたら、やっぱりそれをやることによって関係性が変わってきたりとかしてるんですよ。
- うんうんうんうんうん。
- あ、そっか、私多分今まですごい気使いすぎてたのかなとか。でもそうに思った時に、私はじゃあ自分が、なんていうんだろうな、保育?保育の面でももちろん勉強になるし、今の職場マネなんだけど、でもあのまんま、私多分落ちたまんま、ベビーシーターだけの仕事をしていたら、私この心のそこの漆黒の部分はずっともしかしたら持ったまんまトラウマになってたんじゃないかなって。
- うんうんうんうんうん。
- なんじゃ、あの時の状況?私はそういうところに入ったら、女の人の集団に入ったら、怖いっていうのがずっと残ってたんじゃないかなっていうか。そう思うと私の中でも、今なんていうんだろうな、そのメンタルな面でも、うーん、なんていうんだろう、改めてそこで飛び込んだから変われてる自分がいるんかなって。だから保育士と関係なくっていうのかな。
- うんうんうんうん。
- でもね、まだやっぱりその、訓練段階っていうか、だから、なんていうんだろう、いいとおりの練習段階だから、やっぱり波はあるんだけど、でも、その、じゃあちょっとね、私なんかって思わないで、じゃあ提案してみようとか。自分の中でちょっとずつ、ちょっとずつこうに、勇気を出して一歩出してるっていうのかな。
- うーん。
- 言葉の端々に、例えば相手との関係性が変わったって言ってるってことは、そこをすごい客観的に見えてるわけじゃないですか、みなさん。
- あーそういうことか。
- そう思えたかも。で、あの、訓練中だけどもって、自分が今訓練をしてるっていうのも客観的に見えてるわけじゃないですか。客観的に言っていいのかな、ちょっと一個こう、聞いてというか、俯瞰してというか、見れてるっていう、ここすごいなと思って。
- そうかー。
- そう。だから。
- 気づかなかった。
- 毎月このライブやってると、みゅんさんがもう、これはみゅんさんの人聞かなければ、みゅんさんはどうにかなっちゃうかもしれないみたいな、そういう時ってあるんですけど。
1:00:05
で、今月は、僕がこんなに気持ちよく喋らせてもらって、みゅんさんのお話全然聞けなかったって悔しいなって僕思ったんですけど、ってことはみゅんさんはもしかしたら今、言い方ちょっとわからないですけど、上手くいってるのかもしれないなって思ったんですよ。
- あーそっかー。
- 上手くいってるって言い方はちょっと雑かもしれないですけど。
- ね、なんかやっぱりもちろん不安もあるし、失敗もするし、落ち込むし、だけど、だけどなんていうんだろう、それもなんか、なんていうんだろうな、自分に入れてそれと付き合いながら周りに住んでる感覚っていうのかな。
だから昼休みでもやっぱりね、不安と一緒に付き合ってる感覚って。
- ありますよねー。
- なんか今その感覚?
- うんうんうん。
- いや昼休みもいいかもしれない。
- なんでも、みんなが毎日毎日嫌なこともなくて、っていうことじゃもちろんないけど、だけどなんていうんだろうな、変わってきてるんかなって、ゆっくりだけど、それを感じてる感じ?
- うわー、なんかそう、それは、いつもと違うミュウス、いつもと違うミュウさんってごめんなさい、いつも大変なミュウさんみたいな言い方じゃないけど、あの大変な時のミュウさんに比べると、なんかちょっとこう、すっと落ち着いた場所にいるような感覚がします。
まあごめんなさい、僕が今パッと聞いた印象なんで。
- いやでも客観視って言われて、私確かに自分客観視見るのが一番苦手だったんですよ。
- うんうんうん。
- もう入り込んじゃうから。
- そうです。知ってます。
- あ、知ってる知ってる。
- みんな知ってる。
- そうそう。
- あの、アイコンがグレーのね、白黒になった時のミュウさんを聞いてる人はみんな知ってるから。
- 漆黒のね、ほんとですよね、ほんとですよね。
- うん。
- あ、えりむすさん。
- はい、えりむすさんありがとうございます。
- はい、拍手。膝がどんどん高まるミュウさん。
- いや嬉しい。
- 深み、あります。
- いやほら、えりむすさんにそんな言ってもらえると嬉しいね。
- ソムリエみたいなね。
- いや嬉しいわ。
- 今のミュウ、深みあります。
- いや嬉しい、めっちゃ嬉しい。
- 嬉しい。
- ね、そんな感じなんじゃないですか。
- でもなんかやっぱり弱い、弱さは、やっぱりこうなんか弱、ね、メンタル弱いは波が来るから。
- うんうんうん。
- 皆さんもすごい分かってくださると思うんですけど。
- うんうんうん。
- でもなんかこのライブがあって。
- うん。
- 私もスタイフで、こっちのチャンネルはやっぱり出せてるから。
- うんうんうん。
- いいんでしょうね。
- そうだから今、向こうのチャンネルがリアルと繋がってきてるんで。
- うんうんうん。
- そうだからもうあっちのチャンネルにこっちのURLなしにしたんですよ。
- なあ。
- やっぱりこれがないと私無理だなっていう。
- なあ、はあはあはあ。
- でもリアルなやっぱり職場の人に聞かれたらっていうのがあるんで。
- うんうんうん。
- そう、でも向こうは向こうで、もうなんていうんだろう、やっぱりちょっとね、あのこういう話はできないなっていうか。
- うんうんうん。
- うんうんうん。
- ね、でもこっちの場があるから、やっぱり山田さんが言ったみたいに、スタイフでこの場所があるから。
1:03:03
- うん。
- いやだって昔の配信とか聞いて、ねえ最近聞いてないけど、いや私ヤバいなって思いました。
- ヤバい。
- うん。
- そりゃそうよ。
- ヤバいなって思いましたね。
- うん。
- 分かった上でみんな受け入れてますからね。
- いやもうありがたい。
- そうそうそう、波の話したじゃないですか、サボカル、サボカルじゃない、メンタル弱い僕たちは波があるわけですよね。
- そうそうそう。
- で僕たちはなぜかちょっとその波長が合いがちなんですけども。
- わかるわかる。
- 今は多分あれじゃないですか、もちろん低い波ではなくて、かといって高すぎるような、調子ノリノリだぜじゃなくて、
- うんうんうん。
- すごいこう薙ぎに近いというか、穏やかだと思うんですよ波がね。
- うんうんうん。
- こうちょっと不安も見えたり、楽しいも見えたり、どっちにもこうチラチラ見える感じがするんですけど、
- 多分これがメンタル弱々じゃない人たちからすると普通だと思うんですよね。
- そっか、普通なのかそれが。
- そう、みんなこうなんだよ多分。
- あ、そういうことか。
- 僕たちは大波小波が常にこう潮の道引きが常にあるから、ここの感覚には慣れてないんですけども。
- なるほど。
- 多分これみんなで言うとこれ普通だと思うんですよ。
- そっかー。
- 嫌なことあるよね。まあでも大丈夫とか。
- うんうん。
- 今日は楽しかったなうふふって思えるこの、これが多分普通だと思うんですよね。
- いやー、すごいね山本さんすごいなやっぱり。
- うん、僕たちは知らないけどもそれを。
- いやーそっかー。
- 波がないと波に乗れないから。
- あっはー。
- あっはー。
- エイルさんお互いだもん。
- 今エイルさんのコメント一撃でやられましたよ。
- 言うとグッサーってなってる。
- ほんとだ。もうちょっとスクショしとこう。
- スクショしよう。
- あれ?
- あれ?
- あれ?
- 今多分ホームが閉じたな一回。
- 暗い画面になったな。
- あれ?
- あれどこだ?
- あ、いけたいけた。
- スクショってどうする?
- いけたいけた。
- えー。
- でも間違いなくこの時間があるからこそ
- 今月もやってこれたって自分で
- そうなんですよ。ほんとにそう思いました。
- 言い聞かせられますし。
- この2年でめっちゃ波ありましたもんねお互いにね。
- ね。
- ね。
- ね。
- ね。ほんとですよね。
- 僕も調子いいぜやったぜ行け行けだぜって言う月もあったけど
- うん。
- 今こうやってなぎと言いますか。
- うん。わかる。
- 戦略的休息をとってるわけですから。
- うん。
- なんかいいですね。
- あ、君。
- 今までの変化も含めて素敵じゃないですか僕たち。
- ね。
- うん。
- あ!
- いつこさんも来てくださった。
- 出た。
- おはようございます。
- 昨日のライブ。
- このいつこじゃないですか。
- めっちゃ深かったです。
- ね。
- もう1時間喋ってますね。
1:06:02
- ね。ありがとうございます。
- ありがとうございます。
- ありがとうございます。
- 来月は2周年記念ということで。
- わ!
- 2周年記念でじゃあとんでもない企画をやるかどうかはわかりません。
- わからない。
- うん。
- 何もいつも打ち合わせしない。
- もっと変わんないかも。
- それでもいいかもしれない。
- ね。なんかまたそれもいいですよね。
- うん。
- なんからしいですよ。俺聞いたのに。
- らしい。そうそう。
- 特に何も決めない。
- 何もしない。
- 2周年みたいに。
- 1周年の時なんかやったんですか?
- じゃあ僕たちは。
- うん?
- うん?1周年。去年の3月は何かやったんですか?
- あ!してない!そうやってもらった。
- 何もないです。たぶん。
- あ!本当だ。そうですよね。1周年も何もしてないですね。よく考えたら。
- 2周年。でも2年続けてること自体がもうおめでとうですから。
- ね。本当ですよね。
- あ!お誕生日おめでとうエリムス女王。
- あ!オタオメーリムス女王。あ!お誕生日おめでとうございます。
- エリムスさんおめでとうございます。
- エリムスさんおめでとうございます。
- へえ。今年はどんな年にしたいですか?エリムスさん。
- コメントで。
- 最後にこんなこと聞かれてもって感じだろうな。
- エリムスさんの今年の。
- あ!チェリーを買って。
- あ!チェリーを買ってこいよだって。
- うわ!先輩風吹かせて。
- チェリーを買ってこいよ。
- 1個上だから。
- あ!そういうことで。
- エリムスさん。
- エリムスさん。ミウンさんが買ってきちゃうんじゃんかチェリーを。
- 可愛い後輩しちゃうぞ。
- 僕に言ってんだよ多分エリムスさん。
- 今あの年上になったから。
- ほとんど年一緒なんですけど。
- 学年違う先輩ですから。
- エリムス先輩ですから。
- 僕がチェリーを買ってこいかなと思ったらもう
- ニコニコしながらミウンさんがチェリーを買ってこいとしてるから
- はいじゃないですよ。
- 面白い。
- 何荒らしてくれてんすか。
- はいじゃあ。
- いつもありがとうございます。
- あ!わらばさん。ありがとうございます。
- わらばさんじゃないですか。
- わらばさんの歌声聞いてください。
- 沖縄の弾き語りの人だ。
- めっちゃ癒やし。
- えー。
- ちょっとね本当に聞いてほしい。
- わらばさんの歌声弾き語り大好きで
- もうね本当に聞いてほしい。
- よかった。ミウンさんは今
- テキストにしたら同じことを3回言ってるけど
- こういう時のミウンさんの言ってることは本気だから。
- そうそうそう。もう言葉でできない。
- そんなわらばさんがいいお話ですねーって
- コメントくださってますけど
- どこを切り取ってるんですかね。
- チェリーを買ってこい。
- 誕生日になったエディムスさんが
- チェリーを走らせようとしてる話を切り取って
- いいお話ですねーって言うわらばさん。
- ミウンパイセンチェリーを買わせてください。
- 誕生日来たからって調子乗んなよと
- ミウンパイセンに
- チェリーを買ってきてください。
1:09:01
- わらばさんすいませんね。
- いつもはこんな人たちじゃないんですよ。
- いつも優しい人たちなんですけど
- 今この瞬間だけ
- なぜかチェリーを走らせるって言ってるから
- すいません本当に。
- エディムスさんもハッピーバーです。
- えっそうなんだエディムスさん
- あっそうなんですね。
- おめでとうございます。
- おめでとうございます。
- チェリーを買ってきます。
- バチバチバチバチ。
- あたしも買ってきます。
- だから率先して走られる。
- じゃあわらばさんのも買ってこよ。
- そうですわらばさんの。
- あの歌声が
- 喉にいいチェリーを
- 喉にいいチェリーを
- 今日のキーワード喉にいいチェリーを
- いや大丈夫ですって
- いらないそうです。
- いらなかった。
- いらなかったって。
- あわらばさんやったって言ってくれた。
- わらばさん欲しいみたいだね。
- 喉にいいチェリーを沖縄へ。
- さあじゃあ
- ありがとうございます。
- いい時間になってきましたね。
- あーやっぱり本当に
- これがあるから私はもう毎月頑張れます。
- おっ
- ありがとうございます。
- 皆さんクローズですよ。
- ミウンさんがこの話を
- ライブを締めにいこうと。
- このライブの一番の
- 課題は締めがわからない。
- 本当やね。
- じゃあ今日もミウンさんが締めていただきます。
- あれやね。
- あれプチって切ったほうがいいね。
- その技術的な操作的な話じゃなくてね。
- そうやね。
- トークで締めてください。
- メンタルの弱々な僕が
- いつも山田さん
- そして聞いてくださる皆さん
- 本当にありがとうございます。
- ありがとうございます。
- 来月は2周年です。
- 何かやるかは知らんけど。
- 知らんけど。
- ではまた
- ありがとうございました。
- 来月遊びに来てください。
- ありがとうございます。
- プチッ
01:10:46

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