千春さんとの振り返り
みなさんは、洋服を後ろ前反対に着ることはありますか?
私ね、よくやるんですよ。
この前も仕事でね、長Tを後ろ前反対だったみたいで、
余計になんか首が前、上やなと思って、仕事中にね、着替えたんですよ。
そしたらね、重ね着して制服の半袖を着てたんですけど、
今度はね、半袖をね、後ろ前反対に着てて、別の先生に
あれ?ねぇねぇ、みゆん先生?それ制服後ろ前反対?って言われて。
いやぁ、1日に2回はやるって。
皆さんも、きっとありますよね?
私だけじゃ、ないですよね?って。
あの、私のおっちょこちょいお話から始めてみました。
今日のね、配信は、千春さん、千春さんの優しく締めくくるワークの振り返りズームを先ほどしていただきました。
いや、本当はね、12月にやっていただく予定だったんですけど、私ね、インフルで寝込んでて、
あの、今回日理値をね、変更してやっていただきました。
千春さん、ありがとうございます。
午前中も、初めての経理講座の、そう、あそこの帳簿作りのやつのもね、
あの、今日最終回だったんですけど、いやぁもう本当に、1日、午前も午後も千春さんと、
あの、ズームでお会いできて、幸せな1日になりました。ありがとうございます。
いや、今日の、そう、あの、千春さんのズーム会で気づいたことがありました。
あの、気づかせていただいたことがありました。
自分を大切にすること
私は、WBCのサムライジャパンの選手になろうとしていた、ということなんです。
で、何の話やねんって思いますよね。
いやぁ、あのね、千春さんのあの優しく締めくくる、そう、あのワークで1年を振り返ったんですよね。
私、振り返り苦手なんですよ。
結構ね、あの、振り返らないで、あの、今を生きるみたいな、感覚で生きるみたいなタイプなんで。
いやぁ、でね、本当にね、1年の最初から全部振り返った時に、うん。
いやぁ、私、もともと、去年の感じが、笑う、癒す、応援する、あの、縁、3つだったんですよね。
で、その中でも、やっぱり私は、自分を癒すっていうことをしていきたいと思った時に、去年1年、私、できてたんかなって思った自分がいたんですよね。
でもね、千春さんが一緒に、うん、今日ね、あの、対話してもらって、その中で、え、ミヨンさんちゃんと自分のこと体質にできてるじゃないですかって、言ってくださったんですよ。
いや、私、小さなできたを、あぁ、見逃してたんだなって思った。
それをもっと自分が、なんて言うんだろう、ハードルをすっごい高く設定してたんだなっていうのを感じました。
私、自分が、うん、私メンタル弱いです。うん。
でも、その中でも、なんて言うんだろうなぁ、本来の自分よりも、やけに背伸びして、うーん、なんて言うんだろうなぁ、
なんだろうなぁ、違う意味のこう、メンタルツヨツヨになろうと思ってたのかなぁ、とか思いました。
いやぁ、なんだろうなぁ、自分を大切にするっていうことって、今日千春さん言ってくださったんですけど、
美味しいコーヒーを飲む。そう。
じゃあね、今日やったら、あぁ、千春さんと話せて幸せ、とか。
今日は天気が良かったから、それこそ洗濯物がカラッと乾いて幸せ、とか。
いや、そういうところでも、幸せっていっぱい見つかるなって思ったんですよね。
私、そういう、なんだろうなぁ、小さな幸せを、うーん、自分を大切にするっていうことでも、そこに気づけてなかったんじゃないかなと思いました。
それを、うーん、何?WBCのそれこそ、サムライジャパンになろうとしてたんじゃないかなって、いうことだったんですよね。
私は、それこそ、今年のね、目標は、うーん、自分に、うーん、なんだろうなぁ、自分の心に優しく、そして自分を大切にして、とにかく楽しみたいんですよ。
それがね、やっぱり、感じるのを感に出した、自分のその感覚を大事にしていきたい。
で、そう、そこで思ったのが、またね、私、力が入ってたなと思いました。
で、それを、千春さんが肩の力を、ふっと抜いてくれた感じ。
ああ、なんか、うーんね、気にすることがあっても、いいやんっていうか、それをね、無理に解決しようと思ったってできるわけではないし、でも、その中でも、自分が自分のことを大切にできた。
うーん、私ね、今そう、あのー、みちこさんがね、許しと需要のワーク、今ね、あのー、今年度の、そう、またね、そう、今募集してるんですけど、
そう、それでね、去年もそうだったんやけど、やっぱりこう、うーん、自分の気持ちよりも、相手の気持ちを読んで、うーん、優先してしまうっていうのかな。
でもね、それがね、自分が、相手に好かれようってことじゃないんですよ。
うーん、なんて言えばいいやろなー。
じゃあ、相手の人が、やっぱりこれを言ったら悲しむんじゃないかな、とかって思ってしまって、自分は止まってしまうとか。
うーん、でもそれって自分の感覚なんですよね。
相手の気持ちを察してしまって、自分がさっと動いてしまうとかね。
うん、それが前、みしこさんが言われていた、相手の機嫌を取るっていうことになってしまったんじゃないかとか。
相手が私のことが悪い人苦手なんやろうなーとか、私自分が大切にされてないなーって思っても、でもそうすると余計に私は、なんて言うのかなー。
機嫌を取るともまた違うんだけど、うーん、なんて言うのかなー。
離れないんですよ、別に。離れないで普通に接しようとしちゃうんですよね。
でもそうするとやっぱり自分が苦しくなる時があるっていうのかなー。
うーん、なんだろうなー。あの、気を使ってしまうからなんでしょうね、きっとね。
うーん、でもそういう時に、うーん、1年振り返った時に、やっぱり私は、そう、お姉ちゃんのことで気づいて、うーん、なんだろうなー。
今ね、意識してるのは、そう、あのー、あ、この人、私のこと苦手なんかなって思う時に、あのー、そっとフラットでいる。
うーん、自分からガンガン行かないし、あのー、私は私のペースで行こうって思うように意識してるんですよ、とかね。
そうそうそう、なんかそういうのもそうだし、あ、なんか話が飛んでってもらったな、うん。
そう、そう思った時に私はやっぱり、うーん、あのー、なんだろうなー。
自分のペースで、ちょっとずつ、うーん、行けばいいんだなって思えたっていうのかな、京地原さんのお話、うーん、聞いてもらって。
あ、なんかもっと肩の力を投いて、楽しんでいこうと思いました。
草野球の楽しみ
なんか自分を大切に、とかっていうのもね、すっごいなんか、その大切にっていうのが、やけに肩の力が入って、なんていうの?
本当にあれですよね、私はWBCの大谷にはなれないのに、大谷になろうとしてたのかな、みたいな、なんていうのわかります?
いやー、なんだろうなー、背伸びしてたのかな、みたいな。
でも、私は私、今のペースで、自分が、あ、やっぱりちょっと大切にされてなくて苦しいなって思ったら、距離を置いてみるとかね、そういうのとかも、
うーん、なんだろうなー、自分の感覚を大事にして、自分のその、なんだろうなー、一歩一歩のペースで。
そして、やっぱり嬉しいことも、あ、これ私は今、これを自分の時間に使えたなー、えらいやん、とかね。
あ、なんか肩の力を抜いて、もっと自分を大切に、そして今年を楽しんでいきたいな、と思いました。
いやー、なんかね、今日ちょっと、美雲先生のほっこり保育士の方で今配信上げたんですけど、いやー、子供と同じだなーと思ったんですよね。
うん、今回ね、ちょっと配信貼っときますね。
トイトレの話で、あのー、あるお父さんから相談いただいたんですよ。
で、その中で私は思ったのは、保育園の子供に私が寄り添っていることと、私は、なんだろう、子供と同じことを私も忘れていたなって思ったんですよね。
やっぱり、何か嫌なことがあるとかね、その時でもね。
やっぱり、小さな一歩一歩、今回はトイトレで、トイレにずっと長い時間座らされていたのが、その子は嫌だった。
それがやっぱり、心の、やっぱり、うーん、傷になってるんじゃないかなと思ったんですよね。
それを分かった上で、寄り添った上で、じゃあ、小さな一歩として、うーん、なんだろうなー、やっていくこと、それを取っていってあげること。
ね、じゃあ、今回だったらね、トイレを本当に行くだけでもいい。じゃあ、便座を触ってみるだけでもいい。
それでも、その子にとってはすっごいことなんですよね。それを褒めてあげる。
でも、私も同じだなと思ったんですよね。
小さな一歩を、うん、私忘れかけてたんじゃないかなと思いました。
それをもっと自分自身に、その小さな一歩を、あー、なんか、私大切にできてるやんとか、頑張ってるねって、もっと褒めてあげたいなと思いました。
いやー、本当にね、肩の力が抜けた感じ。
うーん、皆さんはいかがですか?自分の小さな出来事を、あの、ちゃんと褒めてあげられていますか?
WBCのサムライジャパンになろうとしていませんか?
そう、私は、やっぱり草野球、大好きな野球を、その草野球でキャッチボールを楽しむ、いやー、その感覚でいたいなーと思いました。
千原さん、本当に今日はありがとうございました。そしてこれからもよろしくお願いします。
日曜日も、皆さんの心にエールを。GO!FIGHT! SMILE!ミヨンでした。