携帯電話問題の発端と経緯
はい、薩摩訛りの耳毒ラジオ、みやけんです。
今日はちょっと、たった今というところで、ドヤサあけん。
ドヤサじゃないかな。最終的には自分に対するドヤサってところなんですけど。
うーんとね、そうだね、自分に対するドヤサですね。
こんなことでイライラしちゃいけないなっていうところなんでしょう。
えっとね、もう3年続く携帯電話問題。3年じゃないか。3年はないか。いや、3年経つかな。2年かな。
あの携帯電話問題っていうのは私ずっとありまして。
でね、去年の3月でほぼ携帯電話問題は解決したんですよ。解決していたと思っていたんですよ。
ところがですね、えっとね、ずっと請求が来る。
あのー、そもそもね、ソフトバンクをビッグカメラで契約したという大失敗から始まり、
ソフトバンクで失敗したのを乾きに、auに乗り換えて、
auから今去年の3月でYモバイルに乗り換えた時点で、
一応ビッグカメラで失敗しても回線とか契約者とかの紐付けがぐっちゃぐちゃになったのが何とか解消されたと思っていたんですが、
去年の3月以降ずっとなぜかauから5,680円の請求が来るという状態が続いておりました。
解約手続きの苦闘
えっとね、今僕らはね、妻と僕はYモバイルを使っているのでauはもう切れているんですね。
インターネットもソフトバンク、機関に映っているし。
何だこの請求はと。
最初ね、夏ぐらいまではですね、言えば乗り換えた時に発生する違約金的な。
インターネットも乗り換えているし、端末のやつも乗り換えているし、違約金とか出るじゃないですか。
インターネットの違約金が確かに2万5千円ぐらいだったんですよね。
そういうのは乗り換え先のYモバイルが言えばキャッシュバックでこんだけ出るんで、それでまあペイしますよみたいな。
そんな感じじゃないですか。
なのでしばらくはその残りがかなぐらいに思ってたんですよ。
ところが夏を過ぎても秋になってもなぜか請求が続いている。
僕も携帯電話問題、毎回毎回時間をとらえて疲れるので、
これをね、やっぱり忙しさの中でなかなか追求するパワーがないというか時間がないというかのができなくて、
あ、だったまたこの謎の5千6百8千円だったみたいな感じで毎月忘れてまた思い出してみたいな。
で、チラッと電話してみたら繋がらないみたいなことをやってた。
で、いつだったかな。12月ぐらいだったかな。
なんとか一回なんとかお店に行って、ちょっとこういう事情で謎の請求があるんだけどっていうのを相談したところ、
結果、あと僕自身がこれは多分この請求じゃないかっていうのを話した結果、
解約するにはその電話番号がわからないとどうしようもないと。
何でしょうね、この電話番号もわからない謎の端末って。
何なのかというとですね、これはずっと推測はあって、で今日今喋って確定したんですけど、
子どもたちの端末ということになっているやつってことですね。
だからなんか今だったらこの子ども回線を登録したらいくらいくらキャッシュバックで入ってきますよみたいな。
それが結構満タンでね。1端末2万円とかさ、そのでかい金額だったりとかして、
それいいねみたいな。まだ子どもたちには持たせないし使わせないけどみたいな。
今ならこの機種がタダでついてくるんで、何ならこの機種は別に売っちゃってもらってもいいんでみたいなね。
そういう甘い口車に乗ってですね、ちょっとでも儲けようというこの小粋心がですね、
それを刺したわけですね。ビッグカメラで契約したときかな最初の。
それで結果ですね、端末契約4台、それにSIMカードを別にみたいな感じで、
回線がね、要は6個とか8個とかね、よくわからない状態になったっていうのが元々の携帯電話問題なんですけど。
それが最初に話したように去年の3月で最終的にワイルドに移った時点で全部すっきりしたなと思ってたんですが、
どうやらその時の実際は使わないけどという2つの回線契約が英雄の底に取り残されていたということがですね、
おそらくってそれを推測してたんですけど、去年12月に行った時点でね。
カウンター業務の対応
今日やっぱりそうだったということが分かって、やっと最終解決の糸口が掴んだというところまで来たという話なんですけど、
要はドヤさっていうのは何かというと、例のあれです。トボレン君です。
要するに今日行った英雄に行ったんですけど、今行ってきたんですけど、
この対応した青年がもう最初で顔見た時点でうわっていうぐらいのトボレン君で、だったんです。
でもトボレン君も慣れてるんで、まあいいかと思ってたんだけど、
そんな思ってたにもかかわらずちょっと私は音の上げなくですね、イライラしてしまいまして、
イライラ口調でちょっともう本当老害だなって自分でも思うんだけど厳しめにですね、
それは分かったと。私がどうして欲しいかが分かってますと。
私はとにかくこれを解約したいんだというような感じで、ちょっと厳しめに言ってしまったなっていうことなんですよ。
トボレン君はですね、やっぱりトボレンなんていうのは、
さっきからトボレントボレンって言ってるのはちなみに鹿児島弁でございまして、
なんだろうな、頼りないとかそんな感じですね。
頼りないっていうのにちょっとアホっていうニュアンスが加わったような言葉ですね。
トボレンやつとかね。
トボレン君ってよく私が言ってて、リブラ先生も気に入って使ってるんですけど。
トボレン君はですね、何がトボレンかっていう一番最初にですね、
この回線とこの回線を解約したいんです、ということで私が言ったらですね。
じゃあこのご契約者様はお客様ご本人でしょうかって言われて、
それも分からんと。分からないけどおそらく自分だと思うので、
ということでじゃあ免許証をお借りしていいですかみたいな感じで渡して。
やったんですよ。調べてもらったら確認が取れましたと。
こちらの回線はお客様の回線ですと。
こちらの回線は違いましたと。
誰か分からないのでこれは解約できませんって言ったんですよ。
思ったんだけど、このトボレンやつっていうのはなんだろうな、
こういうカウンター業務においてですよ。
これはできる、これはできないを伝えるだけの仕事じゃないんだと思うんですよ、やっぱりね。
お客さんが来てこうしてほしいんだっていう要望があって、
その要望にできる限り答えるようにするのがまず基本にあって、
もちろんできないことがあるっていうのは分かる。
できないことがあるんだけども、それを一緒に問題解決して
最終的にお客さんの希望を叶えてあげようというふうに動くのが
そこの席の人の仕事じゃないかなとは僕は思ってしまうわけですよ。
そうしたときにね、これは解約できます、これはできませんって話で終わるって
お前どういうことだと。
というふうに僕は一瞬にしてカチンと来てしまったわけですよ。
やっぱり言い方なんでしょうね。
言い方でカチンと来たものの、もう僕としては理屈は分かってるんですよ。
まあそうでしょうねと。
こっちもね、免許証を提示して確認した上で確認とれました。
じゃあご本人様ので解約できます。
ご本人じゃないと解約できないでしょうよ。
で、もう一個の端末はちょっと分かりませんでしたと。
これご本人様がどうしても分からないと解約できないんですけど
何かこう心当たりとかございませんかとか言うなら分かる。
まあというか僕だったらそういう話の持っていき方をするでしょう。
ところがあいつはですね、トボレン君はですね
こちらは分からないので解約できませんって言いやがったんですよ。
これは確かにカチンと来るでしょう、私もっていうね。
だけど最初からね、もう第一顔を見た時点で僕はトボレン君だなこいつはと
分かっていたにも関わらずそこでカチンと来てしまった自分が
ちょっと情けないなと、もう思いましたよ。
で、理屈は分かる。理屈は分かるんだから
君がね、できませんって言わなくてもこっちは分かるんだと。
だけど、だから僕は言いましたよ。
僕はとにかくこの二つの回線、全く使ってないやつを解約したいんだと。
その気持ちは分かるでしょう。分かるでしょうとは聞かなかったけど
その上でできませんの答えはないやろうと。
それも言ってない、それも言ってない、それも言ってないな。
解約したいっていう風に来てるんですと。
で、ちょっとこれは難しいっていう状況にぶち当たったけれども
これを二人でどう解決しようかっていうことをやっていきましょうよと
と言ったんですね。
お客様センターの方に電話をしていただいて
メインを確認していただくしかないんですって言ってきたんですけど
それはね、前もやってる。
前もやってるし、なんだろうな、皆さんね携帯電話とかの
ああいうのってやったことある人分かると思うんですけど
めちゃくちゃ待つ。めちゃくちゃ待たされる電話口で
ピランピランピランピランって音声ガイダンスに従って
番号を押して、オペレーターにおつなぎします。
ただいま混み合っておりますので、お時間お待ちくださいみたいな感じで
まあ10分とか20分とか下手すら待たされますよ、携帯電話やだったらね。
それをやった上で
すいません、ここの番号じゃなかったんでとか
言うことも今はありますと。
どうやって非常にめんどくさい思いをしながらなんとかこぎつけて
それはそれで僕は家でやってるんです。
その上でこっから先は店頭じゃないとできませんねということで
店頭に行ってるわけですよ。
っていうのを店の人は分からないんですからね。
っていうのを思っちゃいますね。
その上で分からないんだろうな。
分かってたらまたそっちでお客様のセンターにかけてねって言ってこないよねと
思うわけですよ。
なので、分かりましたとお客様のセンターに問い合わせればいいんですね。
じゃあやってくださいと言いました。
そりゃやらせますよ。
携帯電話の解約の苦闘
こっちは使ってない携帯電話に数ヶ月、10ヶ月以上
5608円払っとんねんと。
お前らお店の人なんだからそこを直で繋げと。
なんでこっちからまたお客様として
お客様コールセンターに電話かけて20分待たされないといかんねんということで
あ、かけてくださいと。
ていうかね、やっぱねその店員君はですね
何だろう、必要な情報だけ伝えて
態度としては早く帰ってくれという風に
察するタイプだと思っちゃう。
で彼自身は多分ロボなんだと思うんですよね。
なので必要な情報を
何だろう、的確に答えてるだけなんですよ。
なんだけど
それじゃね、本当それじゃAIでもできるじゃんっていう仕事なんですよね。
だと思うんですよね僕は。
だからやっぱり
一緒に解決、問題解決するためにできることをやってもらいたいなと思って
でも友連君だから自分でそれ思いつかないだろうなと思ったんで
電話をしてもらう必要がありますって言われたんで
あ、じゃあ電話してくださいってお願いしました。
店員さんはそれに対してさすがにね
いやお客様の方で電話してくださいとは言ってこない。
さすがに。
言ってきたらまた山へ戻ろうかと思ったけども
分かりましたって言って
なんか電話してくれましたよ。
すぐにねゴールセンターの方に繋いで行って
でもその時も何て言ったかな
その時もね最初はですね
ちょっと渋ったんだ。
ご本人様じゃないとできないのでって言ったんですよ。
ご本人様じゃないとできないのはそれ本人確認が必要だからって話でしょと
あなた電話できるだろうかと。
だから向こうにゴールセンターに
君が電話して繋がったら私出るからと
言うのをもうちょっと優しい口調で言いましたけど
あ、じゃあ分かりました。
お願いしますは言わない。そんな気が利かないあいつは。
分かりましたということで引っ込んで行って
そしたら電話を持ってきましたよ。
お願いしますって言って
あ、お願いします。もしもしって言って出たら
あ、あ、あ、みたいな向こうもね感じで
あいつ何て伝えたんだろうと思いながら
あ、お電話かかりました。一応本人ですみたいな感じでね
そしたら向こうのゴールセンターの人はね
やっぱゴールセンターの人はね
上手いというかね結構友連君は
時にはいるけど少なくて優秀な人が多いんでね
話が通じて
で、おそらく妻の
この名義不明ですって言われた時点で
おそらく妻だろうなと思ったんですよ
なんだけど
友連君のその言い方があまりにもイラッとしたもんだから
じゃあこれ名義調べる方法はないのかっていう風に質問して
お客さんはセンターに来てとか言ってきて
で、あてつっぽうで言ってもダメなんでしょって言ったら
まあダメですというようなことを言いましたね
いやまあでもそう答えるだろうなと思って
あてつっぽうじゃダメだろうし
そこの質問にはそう答えるだろうなと思って聞いたら
やっぱまあそう答えて
だけどなんだろうな
あてつっぽうとはいえ全く他人の名前を挙げるわけがないわけだから
もう一質問心当たりありますかとか
あってもいいラリーの段階だと思うんですよね
で、それをちょっと探る意味でもあてつっぽうでもいけるって言ったら
あ、ダメですって
それじゃできませんみたいな感じで言われて
それはそうなんだろうけど
それはもう分かってますよ
それはそうなんだろうけど
それをそう言うなって話なんです友連君
あ、何か心当たりありますかって言うべきところですよね
一応ね
で、そのコールセンターの人に対しては
じゃあ街頭電話の電話番号を教えてくださいって言われた時に
070〜〜って言った後に
〜〜ってその妻の名前もくっつけて言ったんですよ
そしたら向こうも一瞬えって戸惑ったんですけど
いやおそらく今妻の名前を言ったんですけど
おそらくはこの人じゃないかなと思ってます
今ははっきり分かってないんですけど
って言う風に伝えた
あ、お心当たりなんですねっていうことで
じゃあその奥様の生年月日と教えてください
みたいな流れになって
それを伝えたところヒットしましたということで
この番号は奥様の電話番号契約で間違いないです
みたいな感じになったのでありがとうございましたと
契約書さえ分かれば解約できるということでですね
そこ解決したんですけど
問題解決への区切り
トボレン君ですよ問題は
トボレン君でトボレン君だなと思いながらも
いらつきを出してしまった自分自身に対しての
どやさでございます
最終的にはねじゃあ妻を連れてきて
どうせ本人がいないとダメなんでしょうと
免許書だけあったらダメなんでしょうと
ちなみに端末もないですけど大丈夫ですかと
端末はなくても大丈夫です
ただ入院状とかして入院する場合は端末も要ります
分かった分かった連れてくるのが早いのは分かったので
ありがとうねと
ありがとうございましたということで
まだ終わってないです
だからあと一回妻と一緒に湯の本に出向いて
この不明の端末
不明じゃなくなったんですけども
無駄にお金払っていた端末の解約をして
2年以上続いた携帯電話問題に
私ついに終止符を打とうというところでございます
ということでそんな場合じゃないんだけど
土屋さん配信喋ってみました
皆さん土屋さん大好きだろうなということで
いろんな人がいますが頑張りましょう
優しくいきましょう
僕も老害に近づいてるなって自分で思いながらも
自分でも反省するところでした
心穏やかにいきたいですね
終わります
じゃあみなさんバイバイさよならまたね
チェスト