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はい、どうも。耳毒のみやけんです。
んーと、週末、連休かな?
日、月、火、月曜日は休み取ったんですけど、
連休ですね。家族旅行に行ってきましたよーと、
いうことで、んーと、
だいぶこの、うぜけんから離れておりました。
うぜけんからって言い方はしないかな?
情報拡絶されたところにおりました。
なので、今ね、台風結構ずっとたまったの聞いているんですが、
んー、まだ、まだまだおとといぐらいの世界にいる感じですね。
えーと、で、まあまあ今はちょっと仕事の合間で待機時間なので、
撮り始めましたよと。
時間がね、どんくらい撮れるかちょっとわからないんで、
んーとね、旅行の話ね、結構いろいろあるんですが、
なんか落ち着いて話せる状況じゃないので、
とりあえずね、んーと、
まあ、そうね、ちょうど1年前、
11月、まあ11月に入ったんでね、
1年前がね、んーと、の11月といえば、
スカロケフェスっていう名前でしたっけ?
でね、んーと、特にスタイフ界隈の人たちが集まると。
横浜、神奈川、横浜、鶴見というところに集まって、
やるぞ、みんななんかやるぞっていうね、
ので盛り上がった時から1年経とうとしておりますね。
で、えっと、私としては、
もともとはベテラン、ベテランというね、
スタトモーで集まったバンドに参加する予定でいて、
でその前日には、チャーケン&リブラー in 川崎っていうね、
ストリートライブをするぞっていうね、つもりでいましたが、
夫婦不和の、超夫婦不和の状況の中で、
とてもじゃないけど家を開けて出てこれないということで断念したというね。
それがまあまあ決まって、
皆さんに発表してっていうね、
ような状況だったのかなと思いますが、
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改めでね、総括というか、
今だからこの前も家族旅行に行くような感じで、
非常にね環境が今、私としては個人としては良くなっております。
就職をしたりしてね、
妻の意向に沿ってということで、
まあまあやっぱり生活基盤安定するとね、
いろいろ安定するということで、
夫婦仲もまあまあだいぶ戻ってきたぞというところなんですが、
そもそもなんでそんなに悪くなったのかなっていうところを、
やっぱり改めて振り返ったりするんですけれども、
チラッとね、この前も言ったんですけど、
ていうかこの前この話を本当はしようと思ってたんですけど、
スタイフにね、僕はハマりすぎちゃって、
今思えば、
それが多分一番良くなかったんだろうなって思っておりまして、
スタイフのせいにするなんていう気持ちはさらさらなくて、
もうそう聞こえちゃうかもしれないんですけど、
でもね客観的な事実として、
それそうだろうなっていうところがあって、
そこをね一回話しておきたいなと思ったところです。
スタイフのせいではなく、客観的な事象としての振り返りですね。
ていうのは、
だから今去年のそういうのを経て、
年が明ける前、
だからちょうど去年の11月から就職活動を始めてましたね。
11月の頭には。
やり始めて履歴書を作って、
それこそAIを使ってね、
いろんな求人を調べたりし始めてるのがちょうど1年前で、
それからスカロケフェスも終わって、
スタイフの当時非常に活発に情報交換していたつながりっていうのも、
一段落してそれぞれがそれぞれの道を歩み始めるみたいな空気になっていてね。
私は私でもちろん自分の道を歩まなければならないという状況になっていて、
イラスト教室の授業一本じゃもう立ち行かないというので、
就職活動を始めたところでね。
それは妻の意向でもあって、
実際に3月にやっと決まって就職して、
今ここまで約半年、もっと経つか3月。
4、5、6、7、8、9、10、11、8ヶ月か。
7ヶ月ぐらい経つところで、
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やっぱり改めて振り返ってみえてきたのが、
妻とよく話をするようになったんだけども、
その話をする内容っていうのが、
妻の会社の不満とかいうのが非常に多いですね。
多くて、それをこの1年間はすごくよく話を聞いていて、
アドバイスをしますよね。
いわゆる男はアドバイスを従う。
女性は聞いて欲しいだけみたいなところは思っていて、
余計なことをこうしろあしろは言わない方がいいと思っていて、
できるだけ共感に回るっていう、
その気持ちは変わらないんですけど、
なんだけど、それはやってたつもりだったんですよね。
1年前もスタイフずっとイヤホン1日中してて聞いてるみたいな生活だったんだけども、
そういう話は聞いてるつもりでいたんだけども、
そもそもイヤホンを耳にしている時点で、
妻としては聞く気がないんだなっていうね。
私の話を聞く気がないんだなっていう、
自分はそんなつもりはなかったんだけども、
やっぱりそういうメッセージになっていたんだろうなっていうのは思いますね。
考えてみればそりゃそうだっていうほどのものですよ。
イヤホンを耳に突っ込んだ生活をやめて、
やっぱり話をかけられた即をできるような状態になって、
それで1年7ヶ月過ごしてきて、話をよく聞くし、
あれどうなったっていうのをこっちもやっぱり問いかけるようになって、
昨日どうだったの、明日事務所と話すとかね、
どんなことを言えばいい、こう思ってるんだけどどう言えばいいけとか、
こういう言い方をしたらいいんじゃないとか、
次の日になったらどうだったみたいなね。
そういうことを繰り返しているうちに、
当たり前のことなのかもしれないけど、
ちょっとは信頼を取り戻してきたっていうのも、
結構大きいなっていうのを振り返ると思うんですよね。
単純に私が就職しましたよと、
給料がちょっと安定しましたよと、多くはないけどね、
っていうところは大きいと思うんだけども、
実はそっちよりもやっぱり話を聞くようになったっていうのが、
もっと大きいんだろうなっていうことを改めて思いますね。
だから子どもの話もやっぱりよく聞くようになったし、
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それまでも自分的には聞いてるつもりだったし、
じゃあ実際聞いてたと思うんですけど、
やっぱり耳にイヤホン入ってるっていうのが、
もう話しかけるなとか、
そういう無言の圧力になっていたんだろうなっていうのを、
すごくすごく反省してますね。
だから逆に最近はですね、
前ほどそれこそ10ヶ月ほど前、
正冬の頃ほど完全にイヤホンを隠すぐらいの、
絶対に見せないぐらいのことをしなくても、
まあ良くなりましたね。
良くなったなと思いますね。
それぐらいやっぱり態度が何かしたのかなと思っております。
会話。
なんだろうな、
僕は話はしたいと思ってたけど、
相手が話したくないっていうので、
どうすりゃいいんだっていうところもあったんだけども、
事前に私自身がそういうスタイルで、
話さないよみたいな空気を出していたということなんでしょうね。
だからこの辺がそういう意味では空気読みとして、
空気読めてない、
言葉にしてくれないと分からないみたいな、
話したいんだったら話したいって言いなさいよみたいな、
全然それ吸気あるんだから。
僕は吸気あるんだからっていうふうに思ってたんで、
でも耳にヤホンしてるということ自体が、
そういう空気を出していたっていうね。
これに自分が気づいていないということですよね。
スタイルを通じていろんな人からも、
いろいろアドバイスとか、
こうしたら、ああしたらとか、
これが出来てない、これが分かってないとか言われてたんだけども、
そのやり取りとか、アドバイスとか、
聞いてる行為そのものが、
そのものが空気読めてないことだったというね、
家族にとってみれば。
というパラドックス的な側面はあったなと、
今は思ってますね。
だから、話したいけど話にならない話、
聞いてもらえない不満ばかり、
不満すら持てないみたいな、
どうすりゃいいんだっていうのをスタイフでやってるっていう、
負のスパイラルみたいなね。
ところだったんだろうなっていうのを思いました。
今だから、そこからの7ヶ月の生活を経て、
それを言ってみたところ、話しするようになって、
その構造がやっと自分的にも分かって、
その結果ですね、今は多少イヤホンが耳に入ってても、
そんなに昔ほど嫌悪感を示されなくなったっていうところは、
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なんかその違い、変わってきたことだなと思ってますが、
その罠にね、また去年と同じような罠に、
去年とか一昨年とかからずっと続いてるんですよね。
その罠に陥らないように、
最新の注意は払っていかないといけないなと思って、
そういう付き合い方、スタイフとの付き合い方、
そして家族との付き合い方をバランスさせないといけないなと、
思っているところでございます。
まあ一旦、今のところはこの話をして終わりたいと思います。
お聞きいただきありがとうございました。
笹間奈々里の耳どくラジオ宮剣でした。
じゃあまたねー。バイバイ。チェストー!