1. 薩摩訛りの耳毒ラジオ
  2. 🎵【1122】情熱の薔薇〜振り返..
2026-02-05 15:54

🎵【1122】情熱の薔薇〜振り返り音源解説〜

〜解説
 〜情熱の薔薇(アコギカバー)

【上手く描きたきゃ絵を描くな!絵を造れ!】

VGen⬇️⬇️
https://vgen.co/miyakenne

Xアカウント⬇️⬇️
@TheMiyaken5 https://twitter.com/
@miyakenne https://twitter.com/ ←イラスト専用垢

Instagram⬇️⬇️
https://www.instagram.com/miyakenne?igsh=bjY0MjB0em1xaTVx&utm_source=qr

その他Lit.Link⬇️⬇️
https://lit.link/miyakenne

イラスト講師
イラストレーター
パッチマンガアーティスト
NFTクリエイター
#NFT
web3
DAO
#鹿児島
ジェネラティブコレクション
MyCoolHEROES

【MCH ジェネシス ガイア】
▼作品展示リンク(Opensea)▼
https://opensea.io/ja/collection/my-cool-heroes-genesis
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/63a663a47655e00c1cbda4e9

サマリー

このエピソードでは、去年の11月22日に行われた「チャーケン&リブラ路上ライブin川崎」の音源から「情熱の薔薇」を振り返っています。ライブの特別な瞬間やギターの演奏について、詳細な解説が行われています。特にギターのリズムやドラムのフレージングが強調されており、視聴者にその楽しさと意味が伝わるように工夫されています。

ライブの紹介と曲の選定
おはようございます。薩摩訛りの耳毒ラジオ、みやけんのボルケイのイラスト講師、イラストレーター、現在就職活動中のみやけんです。
今日は、この前火曜日のmch長会議で、力さんと話していたりしたところからですね。
去年11月22日のチャーケン&リブラ路上ライブin川崎の音源の中から、一曲紹介させていただこうと思います。
今日紹介するのは、ライブの中で一番最後にやった曲なんですけども、🎵【1122】情熱の薔薇ですね。
それこそ、前回の火曜日のスタイフライブでもお話ししたやつです。
これをやって、流してみたいと思うんですが、ちょっと解説も入れていきたいと思います。よろしくお願いします。では、いくぜ!
この曲は、The Blue Heartsですね。
ハイスクール落書き2の主題歌だったと思うんですけど、解説いきましょう。
最初の出だしが、イントロというか、1フレーズ曲が流れて、本編が始まるみたいな作りになってます。
エピローグじゃない、プロローグみたいな感じで、まず伴奏だけが流れるっていう始まり方をするんですけど、やっぱりライブイメージしてて、これ最後の曲なので、最後の曲でみんなで歌いましょうっていうので、この曲をチョイスしたんですよね。
なので、MCというか、力さんとか現場でリブラ先生とか、喋りを入れて最後ですよ皆さん歌ってくださいねみたいなのを言いながら曲が始まるみたいなイメージを僕はしてたんですよ。
そんなにそこを伝えてなかったんですけど、素晴らしかったですね。当日まさにイメージ通りのタイミングで、音源を鳴らす係をしてくれてたのがちくわさんなんですけど、さすがちくわさんといったところで、特に打ち合わせはしてなかったんだけど、まさにそういうタイミングで曲を始めてスタートしてくれましたね。
その1曲前が、「WOW WOW TONIGHT」だったかな。「AGE JUNGLE VISITY」の曲が終わって、次で最後っていうところを紹介しつつ、もう間罰入れず、ちくわさんスタートさせたんですよね。
あれね、本当打ち合わせは僕は言ってないんだけど、まさに僕のイメージ通りのスタートで、めちゃくちゃねやっぱ、すげーって思いました。ちくわさんすげーって思いましたね。
だからね、まだ喋りをしている途中からのジャンジャンジャカジャンジャンジャカジャンっていうのが始まって、ちょっと間が空いて、チッチッチッチッ永遠なのかって始まるんですけど、あれはね当日の本当に素晴らしかったですね、ちくわさんのタイミングが。
なんかやっぱりもう、紹介とかで喋ってたちくわさんとかも、喋りの尺というかね、もう完璧で、間があって、チッチッチッでカウントスリー、カウント入って歌が始まるのにみんながバーって入れるっていう、あれはね出来が非常に良かったですね。
というのがちょっと振り返りなんですよ。一番あの曲での振り返りなんですけど、素晴らしかったですね。だから最初の伴奏結構僕も気楽というかね、ただ普通にコードでワンフレーズ弾いたっていう感じで弾かしてもらってます。
で、カウントは、あれボディカウント?カッティングでカウントだったかな?そこはいいや、忘れた。で永遠なのかって始まるんだけど、そこら辺は結構普通。弾き方としては普通ですね。普通に弾き始めて。
で、ポイントはねやっぱBメロですね。僕ギターのアコースティックギターでカバーする時って結構ドラムの音、リズムっていうのを意識するんですよ。もともとやっぱドラムの音好きなので。
ドラム音出したかったけどね、ちょっとできなかったっていうのがあって、今はパーカッションをやったりするんですけど、っていう風にリズム帯の音はもともと僕は好きなんですよ。だからアコースティックギターでやる時も結構リズムの方に寄せるっていうのが多くて、そういう意味でここのBメロでそれが炸裂してまして、
答えはきっと奥の方っていうBメロの部分のドラムが、ダンツクツッダン、ダンツクツッダン、ダンツクツッダン、ダンツクツッダンっていうドラムなんですよ。そこのフレーズが。だからギターの弾き方もそれに合わせて、
ダダダダチャッ、ダダダダチャッ、ダダダダチャッ、ダダダダチャッっていう感じで、それこそカッティングを入れてますね。ドラムのスネアの入るところにカッティングを入れて、やっぱそのドラムのフレーズ、ジングっぽさをBメロで出してます。
で、ジャンジャンジャガジャガダーンっていうのは普通に弾いていくんですけど、そんな感じですね。あの曲の全体の中ではBメロのところが一番僕の中ではやっぱドラムのフレージング意識してるっていうところで。で、あの曲で言うとあとはチャーケンのところでも話しましたけども、間奏のところ。
間奏のところもやっぱりドラムのフレージングの方に意識を置いて、最初の、なんだっけ、ずっと奥の方。ヘッ、デデデデデデデデデデデデデデデ、チャッチャーン、チャッチャーンっていうところ。
いろいろやりたいはやりたいんですけど、本当は僕も技巧的にそこまでメロディーとかソロみたいなのができないんで、とりあえず最初は単純にブラッシング、カッティングを繰り返す、チャカチャカチャカチャカチャカチャカチャカチャっていうね。
そこまでのなんだろうなぁ、音楽が流れている感じを一旦ここで、それこそなんだろう、伴奏というか楽器っていうのにフューチャリングするというか、そういうパートに入りましたみたいな感じですね。
このパートがこのパートに変わりますという意味での、まぁまぁいいでしょうこれでっていうんで、ただ単純にチャカチャカチャカ、違う、チャカチャカチャカチャカっていうので、でチャッチャーン、チャッチャーン、で次のところがやっぱりギターのスライドをちょっと取り入れたいなと思って、
6弦の一番下からブーって上がりながら弾いていくっていうのをやってます。本当はここもしっかりカッティングを加えてリズムを取りたいんですけど、ちょっと僕の技術的にですね、スライドしながらリズムをカッティング当てていくっていうのがあんま上手くない。
なので、カッティング的なリズムはあんまり取れてないですね。取れてないというか、入れられてないんですけど、スライドで上がっていく。上がっていく、盛り上がっていく。伴奏とはいえ盛り上がっていく感じなので、アップのスライドだけですね。
で、その3番目のところはもう解説したようにドラムのフレージングのダダダッダン、ダダダッダン、ダダダダッダーンっていうフレージングなので、それに合わせてジャガチャッチャン、ジャガチャッチャン、ジャガジャガチャッチャンっていう風に弾いてます。
エンディングと合唱の意義
で、一番最後はなんとなくグチャグチャグチャグチャって盛り上げたいなっていうのがあって、そこでネタ使い切ってるんで一応いろいろね。スライドをアップとダウンと両方入れて、
感想としても盛り上がって収束して、また2番が始まるっていう流れになるから、6弦のスライドのアップ、そしてダウンっていうのを入れて、ジャンジャンジャーンって2番に入っていくっていう風に作りました。
あとは一緒ですね。あとは一緒で、1回ブレイクっぽいところが入りますからね、あの曲もね。心の答えはずっと奥の方を、タンタンタンタン、情熱のっていう風に伴奏入るんだけど、そこも単純にカッティングというかね、そういう感じで音を聴いてチャッチャッチャッチャって入れて、
そこらへんはね、まあまあそうするだろうなって感じだと思うんですけど。情熱の真っ赤なバラをっていう最後のフレーズに入っていくっていう感じですね。
で、エンディングについては普通にエンディングなんだけど、この曲自体は音源準備としてはライブの最後っていうこともあったので、アコースティックギターのライブらしく、ジャガジャガジャガジャガジャガジャガジャガジャガジャガジャガジャガとか長く入れてますね。
これはもうその、そういう位置の曲だったからですね。で、ジャジャンっていうね。で、このジャジャンっていうのの鳴らし方が結構いろんなパターンがあるんですけど、ここはね、あの弦を切る勢いでやってます。もう最後の最後なので。
弦を切る勢いでピックで思いっきり、なんだろうな、力入れてジャジャンをやってますね。どうしてだっかな。ジャジャンに合わせてボディ、だからなんだろうな、力めちゃくちゃ入れてるんで、そのままボディまでバンって叩きながらっていう感じですね。
もう締めの締めっていう気持ちが込んでます。そんな感じですね。この情熱の薔薇という曲、1122のライブに向けて作った音源はそういう意識でギターは弾きました。そしてこの曲は全員で歌おうぜっていう曲なので、僕ももう普通に歌ってます。1番から最後まで普通に歌を入れをしてますね。
3人で合唱なら現場にいる人も一緒に歌ってっていう意味で音源準備したので。はい、そんなような感じでした。ということで出来上がったのがこんな感じになりました。ということで最後につけておきますね。
今日もお聴きいただきありがとうございました。ときどきね、この去年の2025、1122、チャーケン&リブラ、ストリートライブin川崎の音源を解説とかしながら流させていただきたいなと思います。ということでまたお会いしましょう。みやけんでした。じゃねー。では曲もつけます。バイバイ。
続くのがいつまで経っても見てきたものや聞いた声わかるでしょ。僕の小さな幸せ、小さな不幸せ。なるべく今な気持ちわかるでしょ。答えは。
15:54

コメント

スクロール