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こんばんは、MIWA RADIOへようこそ。プロデューサーの洋ちゃんです。 今日は、MIWAさんが不在のため、私一人で番外編としてお届けしたいと思います。
ちょっとね、冷静に考えたら、不在ならば、MIWAさん一人でやればいいんじゃないかという気がせんわけでもないんですけれども、
そもそも私がプロデュースをするきっかけになったところからなんですけれども、
まあなんていうか、みなさん、塗装方法と言いますかね、 ちょっとあの、アナログ風なところがどうしてもあるので、
だから、このスタンダードフィルムとかも、まだ一人で収録っていうのはちょっと難しいんじゃないかなっていうのがあるので、
まあ、だから今日ぐらいね、普段、
彼女がマイクを握って話さない状態ですから、 横でタンバリン叩いてマラカスを打ってた私が、たまにはマイクを握ってみようかなみたいな、
そんな気持ちで今日は収録しているところです。 でですね、プロデューサーというところで、
彼女をね、いろいろお話を聞く中で、いろんな、男性としてっていうんですかね、感想をいろいろね、感じるところがありますから、
その辺をお伝えしようかなというのがあります。
で、まあね、散々聞いている中で、
もしね、この中で皆さん聞いていただいているのであればわかると思うんですけど、
結構、僕も最初、恋愛なんでテクニック的な話が出てくるんだろうなぁと思いながら進めてたんですけども、
なかなかどうしてね、そういう小手先じゃないですよね。収録所は骨太とかね、よく言ってますけれども、
別にそれ恋愛に限った話じゃないよね。
仕事にも当てはまるよね、あるいは人生そのものに当てはまるよね、みたいなところが多いなっていうのが感想ですよね。
結局コミュニケーションっていうのと、
あと心の在り方、この2つがね、重要なところなので、やっぱりね、そこは
恋愛にも当てはまるよねっていうところで、まあ今ちょっとプロデューサーとして悩んでる部分もあるんですけど、
そういう大きなところに当てはまるっていうことはですね、
言ってしまえば、ちょっと抽象度が高いなっていうのを思ってるんですね。つまり、何を言いたいかというと、ちょっと話難しいよねっていうのが今考えてるところなんで、
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今後ね、本人からもあると思うんですけど、もうちょっと噛み砕いたというか、そこそこテクニック的な要素、あるいは本当
具体的な局面みたいなところも捉えていけるような
プログラムと言いますかね、示していけたらいいなと思って、今実はちょっとお話進めているところなんで、その辺も期待してもらえたら嬉しいなと思います。
で、私普段ね、プロデューサーということで、結構AIに頼るというか、もう相棒として仕事をしているところがあるので、
そのAIにね、このミワリ流というか、プログラム、どの辺がキモかなっていうのを
箇条書きっていうんですかね、出してもらったので、それを見ながら、ちょっと男性心理というかね、僕が思ったことも
お伝えできたらなって思うんですけども、
AIが面白がってくれているのは、一番は妄想劇場。
妄想劇場、あれですね。
例えば、LINEが来ないだけで、いつの間にか冷めたみたいな扱いをされたりとか、
なんか私悪いことをしたのかなって思われるみたいな、そういう話なんですけど、
どうだろうなぁ、男性は鈍いから、
鈍いからっていうのはアレなんですけど、
そういうことしがちな一方で、逆もあるとは思うんですよね。
っていうか、僕男性側の立場なんで言うんですけど、
男性単純なんで、好きだったら、やっぱりね、いっぱいLINE送っちゃうしなぁ。
逆に返事来ないと、あれどうしたんだろうってなるから、
ちょっとね、テクニック論の方が取り扱いやすいような、
LINEの返信の話ってとは思いますよね。
その後の返信に一喜一憂しないとか、
その辺の心の在り方っていうのはね、
本当男性にとっても参考になるかなと思うところですよね。
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男性の方がどっちかというと、
最初動かなきゃいけないっていう局面は多いと思うんですよね。
恋愛っていうのは。
だから、最初男性LINE多め。
でも関係ができてくるとLINEが減ってくるみたいなね。
言い方は悪いですけど、釣った魚に餌をやらないみたいなね、
ことをよく言われる中で、
そういう状況になってるんだろうな。
だから、洋白とか出てきますけど、
女性がね、男性を揺られないというか、
自分で趣味を楽しんでるとか、そういうところを見るとね、
自然と男性は気になっちゃうので、
確かに女性に余裕がある方が、
関係としては幸せだよなと思う男性目線ではそう思いますよね。
でも、たぶん逆も一緒で、
ここで言うと洋白ですけど、
洋白がない男性って、
きっと魅力がないって感じられるんじゃないかなと思うので、
そういう意味ではイーブンじゃないかなって思いますよね。
どうなんだろう。
中にはね、女性本能というか、
いっぱいいっぱいな男性を支えてあげるのが幸せだみたいな人もいますしね。
わかんないけどな。
そうやっていっぱいいっぱいとか、一生懸命頑張っている人を支えたら、
その男性が社会的に活躍し始めたら、女性が見捨てられるみたいなね、
よくあるバンド版みたいな話とかもあったりする中で、
この辺はもう幸せの形とはみたいなところになってきますよね。
女性が洋白を持つのは大事だっていうのは、
もちろん恋愛という関係性においてもそうですし、
そもそもね、人生をよく生きるという意味では必要なんでしょうから。
もう一つ挙げられているのが、正しさよりコミュニケーション。
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まあそうですよね。これ男性の方が多いのかな?どうなんだろう。
うーん、論破しちゃうみたいなね、ところがあるし。
あとあれですよね、なんていうか、感情をね、抑えなければ、
そういう衝突した時にね、いかにソフトランディングするというか、
そういうのって難しいじゃないですか。
だからね、分かんない。男女どっちもっすよね。
うーん、皆さんのお話をね、聞いて合図打ちを打ちながら思っていた次第です。
それでね、今回一人で喋ってみましたけど、
まああれですよね、やっぱり皆さん偉大ですよね。
ここはアナログって、さっきちょっと馬鹿にしたわけじゃないですけど、
言ったのと相反するというか、
その分、もちろんね、こういう対面で相談に乗るっていうところの力もすごいですし、
うーん、喋り自体もね、あんな、まあ初回から思ってたんですけど、
まあゆどみなくそれっぽくなってるっていうのはね、
まあさすがだなっていうところですね。
だからプロデュースしたいと思ったんですけどね。
本人はクイストモクさんを目指しているとか言ったけど、
まあそんな感じですよね。
まあ今後もね、続けていく中で、どんどん彼女も洗練されるでしょうし、
そういう中で何かね、質問があれば、
ぜひレターとかでお寄せいただけると、
あるいはちょっと個別具体的になるのであれば、
公式LINEご登録いただいて、もう返信は彼女がちゃんとしますので、
そういうことをしていただけたらいいなと思います。
では今後より励みになるように、私もプロデュースをしていきたいと思いますので、
引き続き今後ともよろしくお願いします。
ではまた。