2026-02-04 42:25

【Season17】#12 謎のアーティストMITSULOWをアサボリする。

Season17千秋楽に至っていよいよ掘ってしまいました、謎のアーティストMITSULOW。もはやカラオケだ!出演:MITSULOW、中さん 

TMC万博の様子はこちら

https://www.youtube.com/watch?v=lsf6fP2wofc


MITSULOWの新Xアカウントはこちらです

https://x.com/MITSULOW326?t=WwpQgc4LaMTjqS5vost0ZQ&s=03

ご意見ご感想お待ちしております

サマリー

ポッドキャストでは、アーティストMITSULOWについての詳細や彼のオリジナル曲、アルバムが語られています。また、楽曲の制作背景や録音技術にも触れられています。エピソードでは、MITSULOWの音楽作品についての詳細な分析と意見交換が行われており、音楽制作における情熱やインスピレーションの重要性についても語られています。ポッドキャストでは、アーティスト三浦の創作活動や新曲についての思いを掘り下げ、テクノロジーを活用したカラオケのセッションが展開されています。また、シーズン17の振り返りとして、三浦のさまざまな側面が探求されています。

MITSULOWの紹介
そんな僕
優しい人がいて
嘆くよ
助けてくれた
人星に
目をかけてみてもまだ
変われそうにない
こんな僕をどうか許してください
大事にしてきたものす
いつまにか
失った
MITSULOWです。
アルバムの振り返り
モナンタゴン中澄です。
冒頭ね、冒頭何?
歌っちゃいましたね、つい。
エノー
僕のオリジナル曲を歌ってしまいました。
MITSULOWさんって、皆さんご存知じゃないかもしれないけど
シンガー、ソング、ライター、ノン・ダンサー
先週も口を酸っぱく言っておりました。
ダンサーではない。
そんな話をしておりましてね。
そしたら中さんが現代の機器を使って
僕のオリジナル曲のカラオケを作ってくれたんですね。
まずはMITSULOWさんの楽曲を
いくつか当時CDで持っていたんですよ。
当時のiTunesってCDから取り込んだ曲を
1回だか2回だか
違う機器に移せたんですよね。
なんかあったね、回数制限みたいなのね。
それによって彼は利権を守ろうとしてたんですね。
ジョブさんは。
それがやっぱり不便だということで
現代は違うアプリを使って
昔のiPodからデータだけを引き抜くことができるんですよ。
これは専門家の方にしてみればバカみたいな話かもしれませんが
僕らにしてみればちょっと嬉しい確信だったんですけど。
何しろCDでしか持ってない音源っていうのは
今はCD再生する機会がなかなかないんですよ。
それですらできないって言うんだから。
本当に楽しい時代になったもんですよ。
なので、僕がサルベージした3つのアルバム
ちょっと三郎さんと振り返ってみたいなと思うんです。
いいんですか?そんな俺のオリジナルラブアルバムなんて。
オリジナルラブが出たね。
オリジナルラブでもないですけど。
先週落なんでね、ここは。
立派なエンタメでしょうということで。
三郎のオリジナル曲の歴史っていうね。
僕のサルベージした3つのアルバム
アルバム名だけ3つ紹介させていただきます。
三郎さんに伺いたいのは
それが時系列どうなってるか
ちょっと思い出してもらったりして
そのアルバムを1個ずつちょっと開いていきますので
楽曲を聞くのはちょっとあれとしても
少し流しちゃってもね
これに関してはオリジナル曲ですので
流したい放題です。
著作がこちらにございますから
それでちょっとお話を聞けたらなと思います。
後多分にも昔の記憶がない三郎でございますんで
自分で作ったのに記憶薄っすらみたいなことが相当ありますんで
これ誰の曲だっけってさっき言ってたもんね。
俺だ!
そんなこんなで
ではまずアルバムを3つ紹介しますが
アッシュトレイミュージック
for the
アストロノート
宇宙飛行士のための灰皿音楽ですね。
そういう名前なんだ。
要はもう灰皿みたいな音楽ですよと。
謙遜。
よくわかんないけど。
で次がジマーマンを信じない。
ジマーマンってのはロバート・ジマーマンというのがボブ・ディランの本名でね。
俺はボブ・ディランを信じてねえって歌です。
そして3枚目が解消なしの歌。
これがアルバム3枚でございますかね。
今言ったのが逆順が時系列です。
解消なしが一番古いってことか。
始まってというか今ある中ではこれが一番古い。
でジマーマンが次に発表されて最後にアッシュトレイと。
じゃあ解消なしからちょっとお話を聞いていこうかと思うんですが。
楽曲の詳細
これどれぐらい前の曲だかわかります?
全くわかんないです。
全く覚えてない?
全くわかんないです。
ちなみにですよ今からこの中に12曲入ってます。
精力的にやってますね。
全然答えられないと思うよこれ12も。
解消なしの歌に解消なしの歌は入ってると思うんですよ。
入ってますね。
私の前期の代表曲ですね。
そういうのいいね。
口はばったいけれどもこれは代表曲です。
解消なしの歌1曲目はセプテンバーっていう曲ですね。
さっき流れて誰の曲だっけって言って俺のだって言ったやつですね。
ギターがずいぶん長く。
解消なしとジマーマンを信じないに関してはギターと歌だけなんでね。
バンド構成とかではないんで非常にシンプルながらも
それでもギターを3本とか4本重ねてなんとか頑張ろうという。
録音技術でカバーしてたってことですか。
2曲目がまたいつものコーヒーで。
代表曲だ。
代表曲がやっぱりありますね。
これ代表曲ですよね。
好きな人多かったもんね当時からね。
そして3曲目が。
これ1曲1曲やるんですか?
一応聞きます。
分かりました。
覚えてるかなと思って。
3曲目がハロー。
覚えてる。
本来バンドでやりたいのをアコースティックギターだけでやってるから苦しいんですよね。
バンドの曲しか作ったことなかったんで。
そうだよね。
4曲目がイフ。
イフ。
思い出した。
5曲目が君と雨の日曜日。
これいい曲ですよ。
どんどん出てきちゃうね。
正直いい曲。
6曲目ムサシの。
名曲が続くよねやっぱり。
ムサシのってのは長岡が当時住んでたマンションからの眺めを歌った名曲ですよ。
歌った名曲ですよね。
7曲目が。
なんのマンションからってんだっけ。
なんとかのなんとかマンションから。
なんとかのマンションってなんだっけ。
一番高いマンションから。
君のマンション一番高くはなかったけれども。
あのエリアでは当時一番高かった。
2-12-5と2-12-8の3連盛ね。
後に駅前に高いマンションができたからある。
じゃあ一番高いマンション。
ムサシの名曲じゃないですか。
懐かしい。
7曲目が恋愛映画。
これは覚えてるけどどうでもいいですね。
やっぱり素敵曲ですね。
8曲目がトロン。
頑張ってるやつだな。
やっぱりそれを意識したんですか。
英語っぽく聞こえる日本語歌詞にこだわった曲ですね。
そして9曲目満を持して解消なしの歌。
代表曲。
アルバムの名前であり9曲目に入ってきたということなんですね。
当時もマキャベピーがいろいろ手伝ってくれたんです。
君の手伝って俺が歌ったものは
解消なしの解消という字が書けるようになったことだけだって言ってた。
後年。
本当にさあ君はってまたあの調子で怒られてさ。
解消という字が書けるようになったのは良かったって言ってました。
そうか。
良かったねじゃあそれは。
当時からお疲れ様でした。
10曲目が後悔は続く。
名曲だ。
これは名曲だ。申し訳ない。
申し訳ないのばっかりだよ。
俺の中でも1位に争う名曲だよ。
これよくできたんですよ。
これよくできたんですよ。
うまくいったなと思って。
楽曲を作っている時からその手応えがあったということですか。
あったし録ってみたらうまくできたって。
うまくできてたんだ。
これよくできました。
あとは11曲目春夏秋冬。
泉谷さんのカバーでしょ。
12曲目がフィラデルフィア。
うっすら。
でもなんとなく覚えてる。
名盤じゃん。
名盤なんだよね。12曲欲張ったから薄まっちゃうかなと思うけど結構中身濃かったですよ。
名盤じゃんって誰が知ってんだこれ。
俺の友達しか知らない。しかも限られた仲しか。
実際このアルバムは全体で言うと何作目なんですか。
自分で作ったの?
ソロ1枚目ですよ。
バンドというものから買い持たれて
俺がやりたいものをやるんだって言って1本で作った。
よかったですね。
その後にマキシングルみたいなのもありましたよね。
撮り直しみたいな会社の人もね。
ギターとヴァイオリンの上手い人とキーボード。
しかもいい録音技術で録ってくれてね。
なんか別格でしたよ。
この街で4曲言えなかったんだけどすごい良かったんだよ。
あれ俺もらってないんですよ。
マジかい。
だからここにない。
うちに2枚あるから1枚あげるよ。CDあるんですよ。
あれいいんだよ。
遠来とか覚えてませんか?
あれで遠来って言葉を覚えた俺。
遠来名曲だから。
あるねやっぱり。
マキシシングルっていう位置づけでいいのかなあれは。
ハーフアルバム。
いやいやマキシシングル。
色々気恥ずかしい。
いいね。
次がジマーマンを信じないとアルバムを振り返ってみたいと思います。
2枚目かな。
これめっちゃ入ってるでしょ。
1曲目がブローウィン・イン・ダ・ウィンド。
ボブ・ディランを信じないと言いながらボブ・ディランで始まる。
1曲目からね。
ウィットがやっぱり効いてますね。
効いてねえよ。効いてねえさ。
これ当時覚えてますよ。
家のベランダ出て風の音取ったんですよ。
エピソード出てくる出てくる。
いい感じに近所の犬がホワンホワンホワンって鳴いてて。
最高の仕事をしながら。
確かにそんな感じで入ってるわ。
次2曲目がですね。
感情75線。
感情75線って東京にもありますけど
輪っか状のね。
輪っか状の75線じゃなくて人の感情とかそういう。
エモーションの。
これねえ。
違う人の歌にあった。
あら。
いやその時知らなかったよ。
俺のパクリだなって思ってたんだけど。
まあまあ感情75線。
まあなんとなく覚えてますよ。
歌えと言われれば歌えるぐらい。
3曲目がトワイライト。
名曲じゃん。
何よ。
入ってくるねやっぱり。
これやっぱ中期のヒット曲。
上位打線のところちゃんと3曲目持ってきて。
すごいじゃん。
4曲目。
これもう中期のヒット曲ですよ。
4曲目ミッドナイトボーラー。
これは分からないです。
5曲目青春ギター。
すごいやつだ。ストレートのやつだ。
ジバンマンだいぶ怪しくなってきたな。
2枚目ってね。
やっぱり翼作のやつだ。
6曲目がですね。
23時57分。
何じゃそりゃ。
MITSULOWの楽曲分析
なんかインストのやつか?
うんかな。
無視してください。
7曲目がラブ。
ジョン・レノンかな。
ジョン・レノンの曲だな。
じゃあこれも。
この番組の演じ合ううなぎ君に
あれはやる必要がなかったって批評されたやつですね。
そう。
そして8曲目。
月曽寺。
名曲じゃないですか。
今も語り継がれる。
語り継がれる名曲。
9曲目。心。
これ意外と息の長い曲でしたよ。
息が長いよね。
まけびPが好きだったみたいでよくやりました。
ライブのセットリストによく入ってましたよね。
10曲目がマーボロ。
これは本当にわからないです。
本当にわからないです。
11曲目。スイム・ハニー・スイム。
俺結構この曲好きだったんだけど。
ライブで聴いたことある気がする。
12曲目。東京。
名曲じゃないですか。
名曲入ってるじゃん。
東京っていう曲名で良くない曲ってこの世に1曲もないから。
虹と東京って付き合ったやつはそのアーティストの勝負曲だと思う。
構わない。
これで勝負かかってた。
13曲目。Let Me Go。
ちょっとわかんないですね。
Let Me Go。
14曲目。さよならフラワーロード。
最後の方が打速強いですね。
15曲目。中央線の臨時ローマン。
臨時ローハンね。
そこから急に機材でドラムとか入れるようになって楽しくなっちゃって作った。
なんでもない曲です。
インストだった気がします。
そんなわけでこのジムアーマーを信じないというアルバムは15曲も入ってます。
たっぷり。
半分くらい入れなくていい曲。
7曲にしたらすごい良いアルバムだったのに。
どうした?
たっぷりで7曲にせえ。
たっぷりお得意を。
キュッとすれば良いアルバムじゃねえか。
そして3枚目がアストライミュージック・フォー・ザ・アストロノーツ。
友達の画家の人が絵描いてくれてジャケット超かっこよかったんですよ。
確かにそんなイメージある。
すごい良いジャケットにしてくれた。
この1曲目。
メルシー。
さすがに覚えてますよ。
ロックが一人でできるという喜びでやたらやっちゃったやつ。
フォークっぽくしなくていいんだと。
拙い機材ながらドラムとベースも入れないようになった。
2曲目がサーフライダー。
代表曲。後期代表曲。
後期代表曲出た?
こんなに爽やかな曲があるかってくらい爽やかな曲ですね。
3曲目。シザ・スーパーノーバー。
これも人気でしたよ。
キャッチーな曲ですね。
今歌えてたら歌えませんけど。
スーパーノーバー。
高いんだよ。
高いんだから低くすればいいのにね。
スーパーノーバーか。
思い出した。
4曲目。
エバーラスティン・ライフ。
インストか?それ。分かんないな。
5曲目。ゴールデン・ワールド。
インドチックなやつ。
結構好き。
6曲目。ウェザーレディ・ブーギー。
インストですね。
インストが続くのかな?
テレビでお天気お姉さんの声拾ってさ。
なかなかですよ。
いらないと言われればいらない曲ですね。
7曲目。
プラネタリーかな?
地味な曲ですね。すみません。
8曲目。
8曲目。ルローの人。
危ねえ。知らねえぞ。
ジプシーっぽいやつじゃない?
結構ヤバいね。
普通のアーティストっぽいね。
3枚目がどうしようもなくなって。
そんなことないよ。
9曲目。ソウルフリー。
これいいですよ。
大人な曲です。
10曲目。
デイドリーム・コスモロジー。
いらないですね。分かんないです。
多分インストじゃないですかね。
ヤバい。このアルバム。
11曲目。
何が入ってんだよ。
え?ディーフ・トゥ・オール?
ディーフ・トゥ・オール?
ディーフ・トゥ・オール。
ベトベンですか?
アレグロ。
12曲目。
星に願いを。
それが今回の冒頭歌ってたやつ。
そうですね。冒頭に歌ってたのが星に願いを。
佐藤さんが好きだってね。
そうですね。
こないだスタッフやってくれた作品がいいって言ってくれた曲ですね。
全曲振り返ってみました。
まさに3つしかなかったんですけど。
創作意欲の重要性
代表曲5、6あったね。
あったね。
あるね。
いやいやいや、そうですか。
1曲1曲はちょっと覚えてないかもしれないけど、
これライブでやったなとか、
そういう流れで覚えてるのかな。
1人で結構やったもんね。
うん、やった。
あと録音してないのとかもあるからさ。
録音してないの?
ちゃんと音源として残してないのも結構。
ライブだけでやったみたいな曲なの?
後半のほうなんてそうだよ。
ついでに聴いたんですけどね。
ないの?
ないないない。
あるかもしんないけどわかんない。
それはもしかしたらね、
Pがね、ライブの映像を持ってるな。
でも撮るなら新しくやるかなって感じです。
最近ちょっとまた作って撮ろうかなとは思ってるんですけど。
なんか僕本当にこういうこと言うとあれなんですけど、
後出しみたいに聞こえるかもしんないですけど、
三郎さんその音楽に対する情熱ってムラがあるじゃないですか。
あります。
それがより天才っぽいなみたいな捉え方をみんなにされるじゃないですか。
そうなんですかね。
そんなこと俺一ミリも思ってないですけど。
そうするとPみたいに周りにきちんと世話を焼いてくれる人がいて、
成り立つみたいな。
自分にはなんもできんからね。
僕もその政策意欲、それをどこかで正常派みたいな。
ここの時に全力を出せるようにするにはどうしたらいいんだろうなみたいなのを
割と考えるタイプなんですよ。
要するに三郎さんが。
君は何の情熱なの?
それを人にある程度影響を少しずつ与えながら
干渉派程度にして叱るべき時に
強い波が三郎さんに訪れるようにというか
そういう作戦を練ったりするのが好きなんですよね。
三郎さんがこのポッドキャストの中で使ってる楽曲
いつまで経っても自分でやんなかったじゃないですか。
外から拾ってきて?
外から拾ってきて、フリー音源でやるんだと。
要するに一つのことをやって
いわゆるポッドキャストという一つのコンテンツをやるということに
終始してしまうと
今度その中で一番自分の強み、ストロングポイントである楽曲を
作れるのに作らないと。
これずっと言ってきましたよね。
それをどうやったら焚きつけられるかなと思ってやったのが
スノーなんですよ。
スノーでやって面白がっているうちに
絶対に楽器を触りたくなるはずなんですよ。
そんなプロデュースしてくれたんですか?
あくまでそれぐらいしか僕はできないくらいなんですけど
創作意欲って使ってるものによって呼び起こされる
動作によって呼び起こされることはあると思うので
僕で言えば簡単に機械を扱っていると
楽しくなっていろいろいじってしまうみたいな。
三郎の曲のボーカルを消したトラックを作ってくれたりしたもんね。
こういうのもためにためているんです。
いつ出すかみたいな。
今回かなり刺激されましたね。
万博に関してもPがあれだけやってくれているからいいんですけど
どこかで三郎さんが自分の波以外のもので
大きい干渉波によって大きい波にうねりに変わる瞬間というのを
ちゃんと持ってこれるように。
スノーに関しても徐々に盛り上げていたつもりなんですよね。
スノーっていうのはAIで音楽を作るやつですよね。
すごい優秀だけどそれでBGMとか歌詞が入っている音楽を全部作れる。
びっくりしましたもん。
あれをやる前に今度はジングルとかああいうのを
何でいつまでも作らないのとかっていう話をして
やっと作ったじゃない。
あれを作ってたぶんこれでまたすぐ開くなと思ったんですよ。
何もやらない期間が。
なんか悪かったね。
だからすぐにスノーを提供したんですよ。
与えてくれてるんだ。
そしたら面白い面白いって。
俺も無意味なくらいどんどんどんどんこんなの作ったこんなの作ったって渡すじゃない。
刺激してくれたんだ。ありがとう。
でも本来はそういうものを遊び始めると
三郎さんって一回興味の熱が上がって
それに系統してしまってすぐ飽きるじゃん。
そのすぐ飽きる熱の冷めた時に
手元に生身の楽器があればこれでいけると思った。
なるほど。そんなに用意はしてくれたの?
そうそう。
だから万博の話が1年中ぶらりんだったのも含め
ここで一回盛り上げて飽きる頃に
楽器触るだろうなっていうのをうまく盛り込めたら
やるかなと思ったんですよね。
そんなことも通知らずさ
さっき俺言ったよね。
ちょっともう最近新しい曲でも作ってみようかなと思ってるんだけど
楽曲の思い出と刺激
偉そうに言ってたよね。
全部みんなの棚心の上で転がされてるのに
なんかちょっと最近作ろうと思ってるんだよね。
今日そのピークを迎えるべく
俺がカラオケ作ったんだよとか
サルベージしたものがあるんだよとか言って
楽曲を掘り起こしてね。
今あなたと一緒にこの思い出を振り返ることによって
今日すごい刺激されました。
これ今今年の一番の集大成です。
そんなものを聞かされてる皆さんはなんだと思うんだろうけど
アフターバンパクはこれで行くしかないなと思って
バンパクであいつどうせ燃え尽きるだろうから
ちょっとあいつの昔の曲を聴かせて火をつけたら
やるんじゃないかと思ったでしょ。
俺新しい曲作ろうと思ったんだよねって
もうバカなの?
俺バカなのかな?
これによってね、あと今回デンパイに載せさせてもらいましたけど
三郎さんはシンガー、ソング、ライター、ノンダンサーなので
みんなもたぶん聴きたいなと思ってると思うんですよ。
三浦の創作活動
そこにやっぱり自信が持てなかったことが
僕が活動を終えた一番の理由なんだよね。
あの頃はそういった相互が早いSNSがなかったので
今回すぐにみんなに反応してもらえるんで
俺の曲が聴きたい人がいるのかなって
全然今でも思ってますけどね。
自信はあるな。
いやいやいや。ないのよ。
歌っちゃったけどさ。
曲やるからって何なのよって思ってるわけですよ。
誰も知らないんだから。
それを舞台に上げるのはPの仕事なので。
Pも今回で結構疲れてたからね。
しばらく開くよ。
本業も死ぬほど忙しいだろうから。
そんな感じで聴きのリスナーの皆様にはですね
今回のアルバムもしくは三浦さんの冒頭の歌
コメントお待ちしてるんです。
三浦NEXTに?
いいですよ。
ぜひ聴きたいと。
これに関してはですね、フリーなので楽曲が。
ここだけが本当に強みだよね。
自分で作れるのに。
でもやっとやってくれたんで。
しばらく皆さんも楽しみに待ってるんじゃないですか。
50年の三浦の新曲を作りますよ。
いいよね。
キーとか今になってできるような表現があるはずなんで。
その年にしかできない表現があるんでね。
なんて偉そうなこと言ってますけど。
君にまんまと狂い立たされてやる気になって。
そういう音楽作るのは楽しいからね。
作ってる分にはすごい楽しいから。
飽きたらブルーハウスとかみんなでスタジオ入って遊べばいいんだから。
その辺はPがやってくれるので。
本当にバカみたいだな。
気持ちがいいですよ。
ありがとうございました。いろいろ思い出させていただいて。
君がそういうことをしてくれないと思い出しもしないぐらいなんですよ。
そうだね。忘れちゃうからね、三浦さん。
自分の曲すら忘れる。
だって冒頭で撮った曲だって何回歌詞確認したか。
俺のじいちゃんが出てこない時点でよかったけどさ。
そんな会に千秋楽を使わせていただいてすみません。
本当に友達たちにはいろいろ苦労をかけてしまって申し訳ない。
別に俺がやろうがやるまいが君らには関係ない。
じゃあ後半はテクノロジーを使って遊びます。
テクノロジーを使って遊ぼうということで後半は。
なんの音楽は三浦オリジナル曲のカラオケをやろうという。
やりたいじゃん。
自分で作った曲なのに。
名曲ばっかりだったもん。
今中さんと確認をしておりましたが、名曲ぞろいでしたね。
名曲作ってるんじゃないの。
そうなのよ、埋没しちゃいけない才能だったの。
やっぱりちょっと発表しようよ。
こういう機会があるんだからさ、今は。
こんな機会なんで千秋楽歌わせてもらいますわ。
ちょっとカラオケして遊びます。
じゃあ三浦の後期代表曲よりサーブライダーという。
サーブライダーだ。
やってみましょう。
イントロがいいよね。
イントロがいい。
頑張っとるよ。
後期ってだから3枚目だったん?
そうですね。
爽やかだよ。
打ち込みができるようになって喜びに。
サーブライダーいい曲。
じゃあちょっと次行ってみましょうか。
じゃあ続いて三浦カラオケ2曲目。
ハニー、ハニーじゃねえ。
スイムハニースイムという曲。
一つも覚えてないなやっぱり。
いい曲だよそれ。
聴いてください。
ギター頑張って。
重ねられるっていうのが楽しい。
喜びもある。
言ってくださいね。
頑張ってるな。
喜びもある
意外にも入ってる
すごい入ってる
頑張ってる
街はもう静まり返って
いるつの静寂がとても綺麗だね
言ってくださいね
頑張ってんな
トナカは少し悲しそうだね
蓋かけた秘密の水槽
邪魔しない日が
埋もれてましたねこの曲
埋もれてた
でもねライブだとこのフワフワ感出ないですよ
ワウが使えないんで
だからあんまやってなかったと思うから
ありがとう
いい曲掘り起こしたね
ありがとう
さあ続いて
すみませんカラオケばっかやらしてもいいよ
テクノロジーで遊ぼう
ありがとう
テクノロジーで遊ぼう
こんなことできるようになったんだから
よかったよ
俺のリクエストなんだこれ
次はね
これ歌ってもらいたい
月曽寺
月曽寺という曲ね
月曽寺で歌ってもらいたい
月曽寺という曲ね
これ最初じゃなくて
俺の好きなとこだけ歌ってもらう
っていう贅沢を今やってもらいたい
わかりました
ちょっと感想から入るから
月曽寺って吉祥寺になるお寺ですけど
感想だね
うん
頑張ってんな
期待でもう
期待でワクワクしちゃうよこの感想が
いつの間にか大人の季節
何の季節を
明日
何の季節を
別れ
明日
さよ
明日
月曽寺ね
月曽寺
好きなんだな中川くん
中さんはね
うん
ありがとうございました
月曽寺
よかった
さあ
そういったわけでございまして
カラオケお付き合いいただき
本当に申し訳ない先週落なのに
またじゃあシーズン18ですよ
まあ振り返りを挟むとしても
はい
もうこれでシーズン17終了でございますので
先週落に一番いいと思うよ
いや本当かな
今回のお題は何だったんですかこれ
今回のお題
謎のアーティスト
三郎をあさぼりする
ついに三郎をあさぼりしちゃいましたね
アーティスト側面よ
そうだよね
他にもいろんな側面があるけど
アーティスト側面を浅く掘らした
私だって一応やってきたんだという
何の役割もなく生まれてきたと思ってたでしょ
思ってたら一応私だってやってきた
あったんだよちゃんと
私だってやってきたんですよ
最近気迫だったからその辺がさ
なんか生きてる意味あんのかなと思ってたから
私だってやってきた
俺が掘り起こしてみましたよそれを
すいませんでした皆さんお付き合いいただいて
テクノロジーを活用したカラオケ
じゃあ最後にね
代表曲の一つを歌ってですね
終わろうと思うんですが
長さんいろいろ掘り起こしていただいて
ありがとうございました
あとテクノロジーを駆使していただいて
テクノロジー万歳
じゃあシーズン17もありがとうございました
ありがとうございました
ここまでの岡田三郎と
中村でした
ではお聴きください東京
ハープがいいもんまず
まずいいもんハープが
全ての人に立っているけれど
これからの僕たちの
42:25

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