00:20
MITSULOWプレゼンツ、東京MITSULOWコレクション。
どうも、MITSULOWです。
今日も引き続き、マレージアの方から、この方と繋がっております。
はい、スヌープPでございます。
From Malaysiaでございます。
はい、こんばんは。
今週で、私、日本に。
あ、ついに。
今週末、MITSULOWさん言うところの今週末ですね。
日曜起点と考えた場合に、
土曜日に、ついに日本に帰れるでしょう。
じゃあ本当に今週末ですね。
はい、今週末です。
ついに結構ね、長かったですね。
そうですね、1ヶ月ちょっと。
前回のキャンプ、フェスをアサボリするので、一応シーズン3が終わりましたので、
今日は恒例のシーズンを振り返るという回ですね。
やったー、初めて振り返り会に。
そうですね、スヌープP振り返り会、初めてですね。
初めてです。
えーと、ということはですね。
はい。
13回かける3ということで、これが39回目ですね。
すごい、39回。これ100回はなんかやりましょうよ。
やりましょうね。
50回でもやりたいぐらいですよ。
はい、50回やりましょう。
とりあえず今回がシャープ、総合すると39ということで、
シーズン3を振り返っていきましょうという回でございます。
はい、お願いします。
はい。
振り返り会ですね。
シーズン3第1回シャープ01は、初めての競艇をアサボリする。
これ初のロケという感じですけども。
このシーズン3を象徴するような新しいことから始める。
楽しかったですね。
楽しかったですね。
これシーズン2のおすすめYouTubeか。
シーズン2第2回おすすめYouTubeで出てきた、
ユージコジさんの、
中さんご推薦のね。
ギャンブル飯を食べに行こうということで、
急遽4人も集まって楽しかったですね。
旧来の友達4人で全員初めて競艇だったんですけど楽しかったな。
03:00
収録よりも競艇が楽しかった感じが。
楽しそうだね、そうだね。
思い出が強すぎて。
競艇の方に集中しちゃってたから。
だからもうちょっと撮ればよかったですよね。
初めてのこと尽くしで、なかなか情報量多いから難しかったと思う。
これどうなんですか?ロケの反響ってあるんですか?
なんか良し悪しみたいなのって。
まあないですね。
じゃあまあ欲もなかったのかな。
まあロケすごい良いですねみたいな話も特にないです。
ただ思ったより音きれいに撮れてたじゃないですか、スマホで。
ロケいけるなっていう感じでしょうか。
iPhoneはすごい良かったですね。
オーコン向けたらいけましたね。
じゃあ続いてシーズン3シャープ02。
長岡卿わらび取殺人事件はサボる。
未解決事件シリーズですね。
第3回ですね。
これは結構反響をいただきまして、
ほぼ100%のご意見で、「怖いからやめてほしい。」
ほらー!言ってるじゃない私。
長さんとか強烈なファンがいらっしゃるからあれですけど、
僕はやめてほしいとは思ってないですけど、
怖いからできれば僕じゃない人でやってもらえれば。
いかにそんなお便りをいただいても、全然やめる気はないんですけど。
飛ばしていただくっていう感じですよね。
あとはやっぱり学んだのは、なるべく直近の日本の事件を避けようということを学びましたね。
なんでこれに付き合わなきゃいけないんだろうなっていう疑問がありますよ。
これ嫌だって言ってるのに、あとはマネージャーでね、一人でいるのにね。
実は撮りましたね。一個。
ボツになりましたけどね。
あんな怖くて、私聞いてる時に怖いから
一回布団に行って、布団に車いながら話をしてたのに、ボツにしやがって。
怖い、もう。
エリサラム事件ですね、幻の。
あれ怖いからね。
またやってくれるんですかね。
もう一回内容を練り直して、もう一回やりたいと思います。
でもこれ一定の好きな、長さんとかも好きだって。
長さんと僕が好きっていう時点で続けますから。
何名かいらっしゃるんじゃないですか、好きな方も。
別に企画としてはいいかなと思います。僕が個人的に怖いっていうだけで。
06:03
続いてまして、シーズン3シャープ03の丸宮食品ミュージカル兄をあさぼる。
はい、これはスズキがあさぼるってことなんですね。
これは反響としては、丸宮食品ミュージカル兄についてそんなに知らなかった人から、
そうなんだねとかいうご意見。
本当ですか、はい。
あと、僕が今働いてる会社の社長の娘さんがね、
ちっちゃい頃、兄の最終選考まで残ってたっていうことが発表されまして。
鉄物一歩手前まで行ったんですよ。
私もですね、会社の社員がですね、
僕、昔兄出てたこと付き合ってましたっていう衝撃な発言して。
やっぱり今は舞台とか寝られてるって言ってましたね。
マニアックじゃなかったみたいですけど。
でもこうしてみると、意外に身近に関係してる社員だね。
そうなんですね。
でもミュージカルシリーズやらせて、ライオンキングであれだったんですけど。
良かったです。
僕の中でも比較的クチャクチャするのが私の特徴としても、
比較的喋れたかな、魅力を。
実際は三尾さんとYouTubeのみんなの歌ってやつ聞いたじゃないですかね。
やっぱり権利の関係で流せないですけど。
ぜひちょっと見てほしいなぁとは思いますね。
2020年の子たちだっけ?一番辛かったのは。
一回も公演がなかった子たちですね。
ちょっとでもこっち側に来ていただけると嬉しいなと。
もっとアニーがどんどん人気になって来てほしいなという気持ちはありますね。
オーディションから見るのがマストってのはよくわかりました。
ここからがシーズン3、ここの1,2,3までは比較的、
ロケはあったものの、今までの朝掘りするというスタイルを守っていたんですが、
ここからこのシーズン3のバラエティさが出始めた。
出始めたね。
シャープゼル4、雑談会、何その話の会。朝掘りすらでもない。
もうおじさんが音ボワンボワンの地下室で飲み会をしてる様子。
これね、私の場合では何気に評判良かったですよ。
09:02
あ、そうですか。
これが一番面白かったっていうのも聞きましたよ。
何その話?
はい。
あーそう。何その話よ。もう一回リベンジしたいですね。
やっぱりちょっと音が聞きづらかったかなっていうのがある。
確かにね。反響しちゃいましたもんね。
あの日、バブさんとスヌーピーと中さんと僕でやったんだけど。
中さんと僕とスヌーピーは高校の友達じゃないですか。
はい。
バブさんは僕ここ最近何年かの友達なんで、そこで中さんと初めてバブさん会ったりして。
あー、初対面でしたっけ。
そうそう。スヌーピーとはちょっと会ったことがあるんだけど。
そうですね。
まあそれにしても、我ながらよくあそこに飛び込んだもんだとバブさんは言いました。
やっぱりそうですよね。バブさんは大丈夫でしょうね。
大丈夫なんだよね。でも結構緊張してたみたいですよ。
あ、そうなんですか?
うん。全然感じなかったけど。
誰からも嫌われない方じゃないですか、バブさん。
嫌われないね、あの人は。
絶対大丈夫ですよ。
君たちみたいな人間が荒れな人の前でもバブさんは連れて行けるからさ。
君たちっていうか君か。中さんは綺麗な人だから。
中さんはバブさんにちょっと近い性質もありますよね。
中さんもどこに連れて行っても、こんなにお酒さえ強く飲ませなければ、ソソはないから。
それはもうバブさんも一緒ですよ。
俺とスヌーピーが外のタバコを吸い込んで帰ってきたら、2人ですげえ盛り上がって話してたもんね、中さんと。
人格性なんだろうね。
もう聞いてる皆さんは、バブさんがこういう人格茶っていうのはもう。
バブさんの声から人柄が出てるっていうご意見はありますよね。
そうですよね。いや落ち着きますもん、聞いててもね。
その次のシャープ5が朝堀クエストの話という。
朝堀クエストね。朝堀クエスト。
朝堀クエストの話。これ何でしたっけ?
君あれ掘ってくんないかっていうリクエストをお互いにするっていうやつですね。
朝堀クエストね。
そういうこと。クエストじゃないですね。
朝堀とリクエストかけてるんですね、君なりのVTuber。
そういう説明はやめてほしい。
どうでしたか、これは。
これは企画会議だよね。
これの中で実際やったのってあるんでしたっけ?
募集したら絶対やりますよって話をしたのをここで言って、
12:03
一応今のところ本当に結構やってますよね。
あのときやっててってやったのはバキかな、バブさん。
ああ、バキね。バキやりましたね。
中澤君がスヌーピーに映画やってくれって言うので、
2回前に映画。
そっか、だから意外とちゃんとやってるんだ。
割とあそこで言ったことは守っている。
守ってますね、意外とね。
意外と守ってます。
そのうち中澤さんにエヴァンゲリオンも掘ってもらえますか。
いいですね。
この456が雑談会。
シャープ6は最近YouTube何見てるの話。
第3回おすすめYouTubeっぽいんですが、
ちょっとそこまでおすすめってわけじゃなくて、
YouTubeの話をしたね。
大勢はね、この雑談会で行われたことを忠実に守る癖があるんで。
僕もあのとき散々向こう側、向こう側って言ってたサンシャイン池崎さんのチャンネル。
完全に見てデビューしまして、完全に向こう側行きました。
いいね。
でもちょっとわかりましたよ。
僕もこのとき話した中山錦二くんさんのとかっていうのも、
ちょっと同程度。
そうだね。本当に人柄で見るもん。
そうなんだね。そんな面白さとかでも求めてないもんなんだね、意外と人ってね。
面白さじゃないんだね。人柄なんだ。
俺はその後エガチャンネル行きましたからね。
あー、人柄ですね。
めちゃくちゃいい人。
めちゃくちゃいい人。
めちゃくちゃいい人。
エガチャンネルは僕もちょっと見てましたね。
テレビ出てるときと違う人だよね、あの人。
うん、そうね。
多少味付けは最初のほうとかはエガちゃんだけど、
もう本編始まったらただのいい人。
ただのいい人。
エガチャンネルが良かったですよ。
雑談が1,2,3回あって、ちょっとこれ全部ごちゃごちゃして流すのもなーって言ったんですけど、
本当に結構編集大変だったのかもしれないんですが、全部使いましたね。
うん。なんか、せっかく撮ったしなと思って。
声のかぶりとかね、パッドマインの部分もね。
大変だったし、聞いてる人も聞きづらいかなと思ったんだけど。
雑談会の用紙屋知ってありました?
私のほうでちょっとあれですけど。
環境ですか?
15:00
まあないかな。
もうやめましょう。雑談会は二度とやらないでしょう。
僕はやりたいんです、雑談会。いなくて。
そうですか。わかりました。
はい、そしてここでちょっとぐちゃぐちゃした感じが戻ってくる第7回。
シャープ07、グラップラーバキューをあさぼりする。
シャープ07ですね。
シャープ05の結果を受けて、バブさんが早速グラップラーバキューを撮ったと言います。
どうでしたか、その時、この会話。
ちょうどグラップラーバキューを、ちっきょの間に聞いたんですけど、
見たばっかりだったんでね。
ああ、そうなんだね。
そう。だから、「ああ、そうだなあ。」とか。
僕が見たのが、カタカナのバキと漢字のハンマーバキのとこだったので、
最初のグラップラーバキューは、たぶん30年ぐらい前にコミックで少しだけ読んでたんで、
そのあたりの話とかも結構してくれてたんで、
なんかこう、足りないパーツが埋まった感じ。
結構興味が高い、レベルが高いんで、
普通に楽しかったです。
興味深い話だったので。
もっともっと、普通にバキの話したいなぐらいの感じでしたね。
そうだね。
あとは、
全然全然話足りないって言ってたもんね。
ですよね。
あとは、勧誘の方ですか?途中で来られてた。
選挙のね。
選挙のか。
うん。
まあ、あの人柄。
人柄。
バブスンの。
なんかやっぱり、いつも疲弊した気持ちがちょっと潤いますよね。
飛んだバブスンは、癒しキャラになってるんだね。
そう。やっぱり声も優しい。
お母さんもね、声喋り方とか優しいの。
本当にね、嫌になりますよ。
かつてつも悪いし、人間性もどうしようもないし。
僕らと交代症だね、あの人たちね。
自分を誇り、君を蔑むっていうさ、本当に嫌な。
それは分かってないと改めや。
いやいや、もうそんな。
一長一短で改まってたら苦労しないよね。
そうですよ。
まあ、バブスンのまた人柄が出た回もありましたね。
本当にね、これもう30分ぐらい放送しちゃってもよかったかなって気もしますね。
シーズン3は少し短くしていくみたいな方向性。
ちょっとコンパクトにしようかなと思ってたんですよ。
18:02
もう一段階話しちゃって、もう一エピソード。
スラムダンクの中田さんの三脳戦の描写とか、
ドラえもんのときも一通り終わった後にいいブロックがあったと思うんですよ。
最後のブロックって意外と良かったりするんで。
じゃあコンパクトにするっていうのも含めて考え直さなきゃいけないかもしれないですね。
僕はどうせグダグダ話すんで、
お二人、バブスンとナカスンの場合は、
バブスンとナカスンね。
ナカスンの場合は、ちょっと最後にもう一言っていうのを言ってもいいかもしれないですね。
いや、面白かったですけどね。
まだまだ聞けたなっていう。
グラップラーバゲエ、またその2やってもいいですし。
やっぱどうしても長いからね。
まあね。
ここでちょっと感動しました。
僕がグラップラーバ機会で一番好きだったとこは、
好きなキャラクター、ベスト3言ってくださいってさ、
バブスンが1位から発表しちゃうっていう。
そう、それは思いました。
だから、カウントがアップしていくってどういうことですかって。
それについてはミツオさんは突っ込んでなかったんで。
突っ込んだよ。
突っ込んでました?会話中に。
あれ、これカウントアップしません?って。
あれ、それ言ってた?
言ってたよ。
それ気がつかなかった。
なんか自然に1位から、
じゃあ次2位は?って聞いてたから、
なんかこれすごい違和感あるけど、
気にならないんだって思った。
ちょっと何かしながら聞いたから聞き逃しちゃった。
ちゃんと突っ込みました。
第3位に至っては、バブスンは俺に言われて、
そうだ、花山だって言ってたくらい。
ひどいんですよ。
これでもちょっとバブスンの時のスタイルとしては、
意外とミツオさん主導で聞いて、
それに対してバブスンが話すみたいな感じですよね。
バブスンは都市空拳でやってきますから。
本当に。
鉄砲でやってきますから。
ドラえもんの知見でお話し。
ドラえもんも。
ドラえもんも全く何も。
すごいな、なるほどね。
それはもうミツオさんの引き出し方次第だ。
あの人はいつもずっと考えてるのに、
何歌うかしかないですね。
なんか歌わない。
歌われてましたね。
あれ悪い癖だからやめさせようと思ってたんですけど。
まあ良かったですね、グランプラ劇場あさぼるの回。
バブスンは安定感あるね。
続いてですね、これが視聴者の方どうですかっていう話で、
シャープ8が視聴者あさぼりクエスト回。
僕らの7日間戦争をあさぼりする。
21:01
ですね。
これは実際に視聴者の方からリクエスト来たので完全にやりましたけどね。
本編でも言いましたけど、このあさぼりをするにあたって見返しまして、
いい映画だったなあっていうことが、
もう全編にわたって漏れ出てるだけの回なんですけど。
やっぱり見返してから話すっていうのも重要ですね。
重要だね。
描写が細かい。
映画を言葉で伝えなきゃいけないから、
ただでさえ難しいじゃないですか。
それがウロウゴイだとパンって出てこないですけど、
やっぱりのガールフレンドに入る時の描写の細かさ。
あれは見返したがために細かすぎたという反省はありますけど。
いやいいですね。
産農船の描写とガールフレンドの描写に関しては、
あれぐらい細かくいただいて叱るべきかなと。
精緻な描写も必要なところが必要なんだね。
部分的にね。
さじ加減が難しいよね。
全部でそれやっちゃうと、あらすじただ口説くだけになっちゃうんですよ。
思い出が一番強いところだけ、あんな細かい描写をしながら
全部の登場人物を反省していったりしてね。
長く感じそうだけど、全然私は楽しかったですね。
そうですか。
僕はリエ・宮沢王先生の黄金期を見返せただけでもプラスでした。
そうですよね。
やっぱり忘れてたけど、今見たらやばかったわ。
そうですね。忘れてましたよね。
忘れてた。
あんな大きな事変があったことを僕たちは。
忘れてた。明治維新以降一番驚いたとか言ってたくせに忘れてた。
そこの再確認だけでもやったから
ありがとうございますとかリクエストいただいて。
あーっていうキャッチですしね。
引き続きそういうリクエストいただければやりますので。
ポッドキャストの概要欄に僕のツイッターのリンクが貼ってあるので、
そこにDMいただければ。
了解しました。ぜひぜひお願いします。
続いてこれまた新企画、新記事区と言っていいんでしょうか。
シーズン3シャープ09レディオンマッハ。
レディオンマッハ。
もう三つ王コレクションでもなくなってる。
そうですね。シーズン3は新しいことをいろいろ試してみた回でもあったわけですし。
もう朝掘りしてないですもんね。
朝掘りしてないです。
急にラジオ番組ですよね。
レディオマッハ第1回、マッハ23歳の初恋全編。
24:06
この次は後編になりますね。
後編がシャープ10か。
マッハは役者さんだけあって滑舌もいいし、声もいいですよね。
本当に一人だけと言ったら、三藤さんも意外とカビ声ですけど聞きやすいんで、
スタジオで撮ってる感みたいなね。
ラジオブースで撮ってるぐらいのクオリティ。
もしくはバブさんの新旧院が非常にロック音に向いているのか。
中田さんの見てよりは。
撮ってる図を見ていただきたかったんですけど、
バブさんのせずつゆ用のベッドに3人並んで座って撮ってました。
そうですか。ラジオブースが見えましたよ。
バブさんの新旧院は旧音声がいいのかな。
何がいいのかもしれないですね。
柔らかいものが置いてあるからですよね。
またバブさんのサブとしての立ち位置とか、
無限に広がるいじられ城などなど。
その立ち位置も素晴らしかったですし、
マッハさんも非常にお話しされるのが仕事なので。
慣れてる感じがありましたね。
また全然違う番組みたいな感じで。
面白い。
メディオマッハもどんどんちょいちょいやっていきたいんですけどね、機会があれば。
ということで、10が…
メディオマッハ大学の機会の初恋後編。
後編がシャープ11ですね。
シャープ11が…
ジム・ジャームスですか?
そうですね。
シンクロ観戦ラジオですね。
そうですね。ここがシンクロ観戦の時か。
結構バラエティーに富んできましたね。TMCが。
雑談会があったりさ。
そうなんですよ、雑談会が。
シンクロ観戦ラジオがあったりさ。
そうか、名前がシンクロ観戦ラジオ。
シンクロ観戦ラジオをやってることは別にあさぼれじゃないですか。
タイトルだけ。
全然そこは内容変わらないんだ。
逆に雑談会や、
レディオマッハも雑談会が3回、レディオマッハが2回って
最初の企画の割には占めてる割合が多いですよね。
27:01
ボリュームが大きいからね。
本当に細々とあさぼりが入ってるくらいの。
でも人数が集まると話もスイングするからね。
あくまで主軸はあさぼりにおきながら、
いろいろこういうバラエティーに富んだことをやっていきたいなと思っております。
三郎さんの番組なんで、三郎さんがこういうのやったら面白いかなと思うのは
どんどんやっていったらいいんじゃないでしょうか。
滑ったり滑ったりあるでしょうか、それは。
もともとこんなに与えてるわけでもないんですけど。
そうですね。
多くの人の信用を失うとか別にないんで。
1回がジム・ジャームシューですね。
ジム・ジャームシューはすごい見たいですね。見たくなりました。
それは嬉しいな。
一番いいって言ってる。
一つ言いたいなと思って忘れたことがあったんですけど、
ウォーカーウェイさんの作品の恋する惑星で、
いいですよ、金白滝さんのほう出てるんですけど、
女の人の靴をね、ポンって玄関に置くんですよ。
その置いた靴の片っぽがコトンって倒れて、
すごい素敵なバランスになる絵があるんですね。
ソロシーンもデッドマンと同様。
ハマったのか。
置くときに雑に置くんだけどカパンってなるんですけど、
恋する惑星もその観点で見たらちょっといいかもしれないです。
今日たまたまフジロック見てたらね、
ジャパニーズ・ブレックファーストっていうアメリカの有名なミュージシャンがやってるソロユニットなんですけど、
ジャパニーズ・ブレックファーストは洋楽あんまりなので知らないんですけど、
有名な人で、その人が多分アジアに来てるからっていうので、
今日ついカバーやりますって言って、
恋する惑星の音楽、A1が歌ってる曲をカバーしてやったんですよ。
そのとき後ろに恋する惑星の映像がずっと映ってて、
やっぱ素敵でしたよ。
絵だけじゃなくて話もなくて、音楽に合わせて後ろに絵だけでしたけど、
絵力があるんだね。
絵力がある。
靴のシーンは全然なかったですけど、それですごい強烈に、
あれもう一回見たいなとちょっと思ったので。
ジム・ジャムシュ見て、もしお時間あればね。
そういう観点で一回見てみたりして。
そして最終ですね、シャーが12。
30:03
お便り会で、キャンプとフェスについて。
意外にね、
釣りのときに三坊さんに、
趣味チャンネルみたいになっちゃってないっていう話を、
私負傷ながらさせていただいちゃったんですよ。
やっぱり浅はかでしたね。
だよね。
私の至らないとこですよ。
それが逆にいいっていうご意見があるわけですか。
そうなんです、本当に。
世界は自分が作ってると思ってました。
昨日まで。
本当に思い上がりのいいとこだな、それ。
本当だよね。本当にそうだったのね。
本当に。
キャンプについてはある程度は撮りました。
そういうやっぱりちゃんと説明するようなものに関しては、
やっぱり中さんがね、
やっぱり傷の調があるんじゃないかなと思うんで、
ちょっと私みたいなね、ぐちゃぐちゃなね、
あれで大丈夫なのかっていう。
スヌーピーはそうは言っても、
意外と丁寧に説明するから、
時間が伸びてくるわけですよ。
丁寧にやったんで。
中さんってバサッと切り口を、
まずさ、バッサリした切り口から入ってくる。
でもう、あわや極論みたいなとこから入るから、
なんか全体的にスッキリして聞こえるのはそこなんだよね。
切り取るとこがバサーっとなってる。
なるほど。
でまぁちょっと裏返すと、スッキリしてないと、
おたふくソースみたいだな、お前の話はっていうことを
アンにおっしゃってるっていうことで。
アンって言うか、そのまま言ってる。
おもしろせぇなさぁ。
こんなマネージャーで。
俺もそっち側だからわかるんだけど、
ついつい説明しなきゃいけないなって思っちゃう。
でも三島さんは、丁寧ですよ。
特に、スターウォーズの回だと、
撮り直してるっておっしゃってたじゃないですか。
一回撮って。
やっぱりすごい整理されてて。
やっぱり台本があったほうがいいタイプなんですかね。
そうだね、たぶんそうなのかもしれない。
頭の回転が遅いからパッパパッパいけないですよね。
なるほどね。
特にここもう5、6年とても衰えを感じてるって、
そんなしんみりした話はどうでもいいんですけど。
なるほどね。
何の話でしたっけ。キャンプね。
君の成長と頭の回転は、
33:01
なめくじより遅いっていう話で、
今盛り上がってるってことですよね。
人生が雑誌披露って言われたもんね、君にね。
そうなんですよね。
雑誌披露で出てないっていうから、
別に君は自由になっても、
その雑誌披露に閉じ込められてるぐらい
何も吸収してないっていう話をね。
これ俺本当に、
普通の本当に君以外にこんな失礼なこと絶対言わないからね。
他人様に対して、お前が何様だっていう、
こんなことはないんですよ。
人捕まえてさ、なめくじイカとかさ、
人生が雑誌披露でよく言うよね、本当。
いや、なめくじイカとは言ってませんよ。
なめくじの方が君より前に進んでるって言ったらいい。
なめくじイカじゃねえよ。
知能とかは別に、もちろん君にもね。
歩みがなめくじの方が早いっていうだけです。
それはそうかもねえじゃねえよ。
なめくじの方が軌跡残してるよっていう話しかある。
確かにそうだね。
全部それ言われて腑に落ちちゃうからダメなんだよな。
確かになあと思っちゃうよな。
怒られちゃうよな。
これ本当に嫌われちゃうな、こんなこと言って。
人にこんなこと言うなって。
このラジオだけ聞いた人は本当に君のこと嫌な奴だと思ってるだろう。
そうだよね。
本当は優しい人間なんですね。
本当はそんなことないんだけどね。
一度一緒にキャンプ行ってもらったらわかると思うけど。
うん、そうですよ。
世話の焼き方がおばちゃんっていうね。
確かにね。
なるほどね。
一応キャンプの話、足りなくてもやりました。
シーズン3で感じましたが、いろんなことをやってみるのもいいし、
必ずしも笑いがなきゃダメってわけじゃなくて。
そうなんだね。
ちゃんとこれはこういうもんなんですっていう話ができれば、
それはそれで誰かの役には立つんだ。
そうですね、そう思います。
まあまあアンバイは模索しながらまた続けていくことになると思うんですけど。
そうですね、ゲストでも調整できるんじゃないですか?
私をちょっと減らせば、もうちょっと安定したいいアレにもなる気もしますし。
まあそんな。
未解決事件シリーズだけ付き合っていただく。
嫌だよ、もう中さんで見てくださいよ。
興味レベルが高いんですから。
ああ、そうかそうか。
これじゃあ三野さん、シーズン3。
確かに今回ちょっと3回目っていろいろ挑戦。
1回目で形を作って、2回目はその形を踏襲してきちっとやって、
3回目でまた新しく崩していったとかいろいろ模索してたじゃないですか。
シーズン4の意気込みというか、どうしようとかあるんですか?漠然とでも。
36:02
やっぱりでもある程度バラエティーに富んだものにはしたいんですけど、
一つ新しいカラーは足したいんですよね。せっかくシーズンが変わるんだからさ。
なんかシーズン3でやったオープニングのFMみたいな、
ああいう横軸っていうことですか?横軸と言うのかな?
まあそういうこともあるし、また一つ二つ新しいことやってもいいし。
おお、なるほどなるほど。
基本は朝掘りをするっていうのは踏襲したいんですけど。
そうですね。朝掘りする番組っていう。
でもそれがどんどん変わっていっても別にそれは悪いかもしれない。
意外にシーズン2でフルゲスト。シーズン1は一人でも水澤さんがやってたじゃないですか。
シーズン2はフルゲストで、シーズン3ももちろんフルゲストでやってるんですけど、
これね、ちょっと振り返ってもらって何か感じるとこあります?全体見て。
え?
私三郎がありとあらゆるエンタメを浅掘りするって言ってる人の浅掘りが一個なくて。
え?
あの、わらび殺人事件、未解決事件シリーズ以外は浅掘ってないんですよ。実は三郎さんが。
あ、ほんとだ。
まあ、たりき本願ね。
いやいや、たりき本願でもいいんですけど、三郎さんのも聞きたいなと思います。
やっぱり言ったってね、このチャンネルじゃ中さん声いいねとかマブさんいい人だねって言ってるけど、
これはあくまでも東京三郎コレクションって言うとやっぱり、
実は三郎さんの、やっぱりこの声や番組、言動が好きで、やっぱり聞いてるっていうのが大前提なんですよ。
主役のことを好きだ、このアニメで誰好きですかって主役のことを好きだって言わないで、絶対サブの話するじゃないですか、みんな。
でも基本主役は全員好きなんですよ。
だからみんな三郎さんのお話好きなんです。
なので、ぜひね、なんか一つでもいいんですよ。
そりゃそうだよ、掘らなきゃダメだよね、そりゃ。
だってさ、その前のさ、三郎さんが本格的に掘ったやつってご存知です?覚えてます?
何も見ずに答えるけど、ロックしかない。
正解です。
だいぶ前だ。
だいぶ前だけど、でも素晴らしかったじゃないですか、ロックシー。
まあそうですね、ロックシーよかったですね。
39:02
あれだったら聞き手は入りますんで、私。
はいはい。
まあ、もちろん掘りますとも。
ぜひね、掘んなきゃダメよっていうんじゃなくて楽しみにしてますよっていう。
もちろんもちろん。
全部にはもちろん三郎さん入ってますから、しゃべってはいるんですけど。
七日間戦争は若干掘ったかな?
あ、そうですね、七日間戦争は掘りましたね、若干ね。
確かに。
そう言われればそうですね。
でもなんかこう準備してきたものをちょっと聞きたいなーと思ってる。
やりますよ、もちろんやります。
じゃあまあ、引き続きシーズン4も、スヌーピー含めね、レギュラーの方々に助けていただきながら。
新しいジャケット書きましょうね。
これ言ってなかったけど、このサムネイルは全部スヌーピーが書いてくれたんですよね。
そうなんですよ、僕がね、書いてるんですよ。
お手つきの檻にまた新しいサムネイル。
書けましょう、なんかカッチョイイ。
これ良かったですよね。
ただね、君が最初くれたサムネイルが東京三郎コレクションなんだけど。
うん、本当だ。
次にくれたやつが三郎コレクションで。
気分で変えるのやめてほしいんだよ。
あ、これ間違ってるじゃないですか、じゃあ。
最初のに戻します。
最初のが三郎だったから、ポッドキャスターのタイトルを三郎にしたんだけど。
本当だ、知らなかった。すいません。
そういうとこあんのよ。
うん、本当だね。これまずいな。
はい。
はい。
そば脂肪がね、デザインするときにちょっと邪魔になるんでね。
君が一番最初にそれにしたくない。
お任せください。
はい、よろしくお願いします。
いい感じの絵描いてきますので。
引き続きまた来シーズンもよろしくお願いいたします。
はい、皆さん。シーズン3もありがとうございました。
ありがとうございました。ここまでお付き合いいただきましてね。
シーズン4も引き続き三郎がやると言ってるので、ぜひお付き合いいただけるかと思います。
じゃあ、スヌーピー今週末気を付けてください。
はい、ありがとうございます。
はい、じゃあここまでのお会いは三郎と
スヌーピーでございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。