「見下されるのが怖くて、好きなものを隠してきた」——10代からずっと、人の目を気にして自分を隠し続けてきた以前の状態から、この2〜3年で、静かに起きた変化をお届けします。パリのデパートでジミー・チュウの靴を試着したとき、頭の中に響いた「私には買えない」という声は理想の自分との距離を教えてくれました。コンサルやコーチングを通じて自分の感情と向き合い続けた先に見えてきた、「自分を大切にする」ということとは。
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好きなものを、隠していた頃
変化の始まり——パリのブティックへ
ジミー・チュウの靴と、内なる声
不安から行動する自分が、変わった
感謝が自然と生まれる日常へ
あなたの「好き」への、小さな一歩
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💎期間限定プレゼント
パリでのある午後—正解を手放した瞬間を綴った短編ストーリーと、視野が広がる3つの問いをお届けします。なんとなく満たされない感覚があるなら、きっと響くものがあるはずです。
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💎プロフィール
伊賀 みさえ
コーチ
20代の時、コーチングに出会う。東証一部(現プライム)上場企業、米政府関連機関、日系海外支社勤務を経てライフコーチ・英語コーチに。
元任天堂フランス フランス人社長秘書フランス在住歴18年海外育児歴15年
💎ホームページ ❘ https://misaeigaofficial.wixsite.com/home
💎Instagram ❘ https://www.instagram.com/misae.i/
💎Substack ❘ https://misaeiga.substack.com/
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サマリー
このポッドキャストでは、他人の目を気にして好きなものを隠していた過去から、自分を大切にし、自分を出せるようになるまでの変化について語られています。パリでの高級靴の試着体験を通して、理想の自分との距離や、自分の感情と向き合うことの重要性が語られ、リスナーに対して「好き」への小さな一歩を踏み出すことを推奨しています。