「作り方がわからないから、また今度にしよう」ーースーパーやマルシェで、そうやって出会いを手放してきた経験はありませんか?週末ファーマーズマーケットでの“美味しそう”という直感から始まった小さな出会いを通して、直感を育てる方法をお話しています。料理も、仕事も、人間関係も—日常の中で直感を取り戻すための、取り組みたくなる行動ステップを紹介。日本語・英語・フランス語の3か国語でお届けする、心と暮らしを整えるエピソードです。
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直感を鍛える、今日のテーマへ
フランスのマルシェで出会った、ときめきの食材
「美味しそう」を、見送っていた頃
直感に従って、キッチンへ
正解は外側にない、という気づき
直感を現実に変えるスイッチとは
In English / 英語版エピソード
En francais / フランス語版エピソード
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💎プロフィール
伊賀 みさえ
コーチ
20代の時、コーチングに出会う。東証一部(現プライム)上場企業、米政府関連機関、日系海外支社勤務を経てライフコーチ・英語コーチに。
💎ホームページ ❘ https://misaeigaofficial.wixsite.com/home
💎Instagram ❘ https://www.instagram.com/misae.i/
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サマリー
このエピソードでは、料理や仕事、人間関係において「美味しそう!」という直感を大切にすることの重要性を説いています。以前は作り方が分からないと食材を諦めていた語り手が、直感に従って料理を楽しむようになった経験を語ります。直感は特別な才能ではなく、誰にでもある声に耳を傾けることから始まります。気になる食材を買う、本を少し読んでみるなど、小さな「試す」行動が直感を現実に変えるスイッチとなり、感情の記録が直感の精度を高めると解説しています。