半年ぶりの配信と近況報告
私と私のひとりごと。こんにちは、misa.です。 今回は近況雑談会とさせてください。このラジオでは、願いを生きる過程や自己一致するためのヒントをお届けしております。
本日は8月11日火曜日です。よろしくお付き合いください。 さて、最後にエピソードがリリースされてから、どれくらい経ったんだろう?かなり経ちましたね。
もう本当にちょっと忙しかったですわ。やりたかったんだけど、これ優先してるとちょっと成り立たなくなるぞと思って、ちょっと一旦やめようと思ったら、もう復帰できなかったよね。
あ、最後にリリースされてるの、3月の18とかだね。 春頃だったのか。なんか結構、その直前の雑談でもマジで忙しくて全然できないとか言って、なんか飛ばしてたんじゃなかったかな。
でも振り返ると2月3月本当に忙しくて、てかずっと忙しかったか。 私、去年の8月に転職したんですが、そこからなんか振り返るとずっと忙しかった気がする。
暇だった時期あんまないですね。 まああの、余白はとってたけど、なんか気持ち的に振り返った時なんか忙しいなぁみたいな、常になんかこう走ってるなぁみたいなイメージだったかも。
外側が忙しくなると、私はこうどんどんどんどん、うちにこもれなくなっていくのよね。
なんでしょう、外側の問題解決に忙しくなると、私は今どう感じてるんだろうとか、何を考えてるんだろう、今何についてこう、人生は私に問いかけているんだろう、みたいな、なんかその内静?内観?する余裕なくなっていくから。
でもこのラジオってその内観トリガーにしてエピソード撮ってるから、あ、なんかそういうとこじゃないってなってちょっと無理ってなりましたね。
さて皆様はお元気でしょうか。もう半年近く経ってますけれども、色々変化ありましたかね。
再び転職へ:ヒューマンデザインとキャリアの棚卸し
私は結構大きく変化がありましたよ。まず、まず、でかいイベントはその仕事が落ち着いたっていう文脈なんですけど、あの、また転職することになりそうだね。
いやーこれはね、ちょっとショックだったんだよな。ちょっと色々あったからまた別途エピソード撮ろうって思ってますが、この文脈で
転職活動をしてたわけではないんだけど、正確に言うと。でも仕事とかキャリアについてすごい棚卸しして、改めて考え直さなきゃいけなくなってて、これなんか強制的に押されたから過ぎしんどかったんだけど、
その文脈になると私はヒューマンデザインを使うんですね。どうしようってなった時に、
じゃあヒューマンデザイン的にはどうなるのかなって思って考えるので、そのせいもあってヒューマンデザインのなんかこう、
なんていうんだ、解像度が上がりましたし、なんかこの1年何してたんだろう、何だったんだろうみたいに思ってたけど、
いや成功体験もあったかというのもさ、ちょっとラジオ聞いてくれてないとわからないと思うんですが、私去年その転職も割とヒューマンデザイン使って、まず戦略を試してみて、
めっちゃうまくいったと思ったんですよ。これっきゃねえだろうみたいな。初めてこうちゃんと仕事として社外から招待を受けたっていう体験だったんですね。
あなたがいいってオファーをもらって、そんなの初めてだったから、なんかその今まではいっぱい転職はしてるんですけど、
機能的な部分であなたにはそのスキルがあるからそのスキルが欲しいって思って転職することが思うで、今回はスキルも見てはいるんだろうけどどっちかっていうと、
なんかそういう感じにあんま見えなかったら、そういう人じゃないなっていう、こいつ能力があるから置いとこうとかいう人じゃなくて、
なんかチームとしてやれそうだし、いやスキルが全く評価されてないってことはないか。なんだろうな。なんかもうちょっとこう、今までとは違う感じがしたのよね。
今までの仕事ぶりとか立ち回りとか見て、なんか私が意図せずやってることを評価してくれているのではなかろうか、みたいなところでオファーをもらったからすごい嬉しくて、
いやなんかやっと、なんか社会に居場所ができるんじゃないかみたいな期待もあり、でも私この会社にずっと居よって思ってたのよ。嬉しすぎて。
なんだけどちょっと転職すればなるまいなーってなって、これは状況的にそうなったんですけど、もうちょっと広い視野で見るとこう人生の流れ的に行くっきゃねーのかなーみたいな後押しも、流れの後押しみたいなのもあって、
ただ会社好きすぎて、すごい寂しくてとかいろいろあったんですけど、なんか1個そのちゃんと招待される、ちゃんと会社に所属する、ちゃんとってのはその、別にアウトロー社員ではないからちゃんと所属はしてるんだけど、
一応それっぽくはやってるけど、なんか気持ち的にこの会社、なんかエンゲージメントが高い状態って言うとなんかドライに言うとそうなるんですけど、
会社にちゃんと自分も所属できている繋がりがあるし、会社も私をすごく大事にしてくれているなっていう体験は本当に初めてだったのよ。
何社目だっけな今?5社目とかじゃない?なんだけど初めてだったのよ。かわいそう。初めてだった。そんな会社ってなんか私から時間とか気持ちとかを奪ってお金に変えてくれる場所じゃん?みたいなうっすらあって、
いや、あれだよ?なんかそんなめっちゃ酷い目に遭ってきたとかでもごめんないんだけど、別にみんな優しかったんだけど、なんかまぁ私が拗ねてただけっていうのは多分ありそうなんだが、
なんかちゃんと助けてくださいとかこれはしんどいですこれは苦しいですとかを、なんか言わずに自分が引き受けちゃう癖があるので、そういうのもあって、なんかうまくいかないなって認知がねじれてたんですけどね。
私のね、私の認知がねじれてるだけで、私が変な色眼鏡かけてるから、みんなどうせ私のスキルだけを奪って私の時間だけを奪うんでしょうけ?みたいに思ってたけど、今回この1年通してすっごくこう、
会社のみんなを頼ったのよ。あのしんどい助けてくれとか、社長にもなんかしょうもない話聞いてもらって、運営しんどいですみたいな苦しいよみたいな聞いてもらって、
ああそうなんだ、そっかそんな苦しいんだなちょっと考えよっかとか言って、なんか売上立たなくなるけど、あなたがそんなにしんどいんだったらちょっと考えよっかとかをしてもらって、
あ、なんか会社ってその売上立てて、稼ぐだけの社員をさ、そういうコマだと思ってると思ってたけど、そうじゃないんだ、そうじゃないっていうかそうじゃない会社もあるんだって感じか、なんかその経験はすごく財産になりましたね。
だからまあこんな感じでさ、会社好きだったからすごい辞めたくないなーみたいな。で、まだ退職はしてないのですが、まぁだいたいこうなりそうっていうのもあって、私的には10月転職かなーって気はしてますね。
なんかこうじゃあ次何やるんだよみたいなところで、前回の転職も、なんか次のキャリアって感じで考えていたのよ。今までエンジニアとか講師とかやってきて、主にそんな感じかな。
いろいろあるんですけど、まあメインで言うとそういう職種で採用されていることが多かったんだが、次はなんか人事領域だったり事業開発とかをやるっていう、なんかこう展開している感じがあって、
これでいけると思ったんだけど、ちょっとそうにもいかなくなったから、じゃあ次はってなったらもうちょっと上のレイヤーでやれそうだし、まあ年収も上がりましょうし、で、今の会社との関係も続けられそうで、なんか所属を失うわけではない、繋がりが減るわけではないってところで、まあまあうまく着地しそうなんじゃないかな。
でもこの1ヶ月半はなんかもう本当にしんどくて、なんかもうしんどすぎたから、これはプロジェクターの皆さんもしんどいんじゃないかなーって思ってさ、まあ転職みんなしんどいのはわかるんですけど、なんかプロジェクターってさ、その招待ないときついし苦味じゃないですか、でも仕事探しって結構さ、自ら営業売り込む、営業する感じになるから、
それが超きつくねって思ったので、なんかその辺まとめて撮れるかなーって思ったりしています。
親との旅行:関係性の変化と加齢の自覚
あ、なんか今あれだね、ラジオのネタ出しをしてますね。なんかこの辺喋ろうかなーみたいな。
あとは昨日まで、私毎年恒例なんですが、実家の親と旅行に行く子供たちと親と、今までは妹もいたんですけど、私妹絶縁したから妹とはいきませんって言って、
で、今年妹と子供生まれてどうせいけないから、じゃあ二家族で行きましょうってことで行ってきたんですけど、結構衝撃でしたね、親との関係。
なんかでもペロッと全然切り出せ、切り出せる必要もないぐらい簡単に言うと、その親はなんか話してて、別楽しくないなーってなったのよ。
親と話してても全然楽しくないし、なんか何言ってるかわかんないし、会話になんないなーと思って。
あの、ただの60代の男女として見てたんだろうなって昨日の夜ふと思いましたね。
親ってさ、大好きなお父さん、大好きなお母さんで、私は特に親から関心が欲しかったのよ、ずっと。
すごい意地らしいんだけど、ただただ私のこと、興味持って欲しかったんですよね、ずっと。
あなたはどう思ってるの?とか、何が楽しかったの?って、なんかその私固有の何かに親から関心が得られなくて、まあどんでもね、でけえ孤独と共に生きてきたんだけど、
その辺を、ほんとこの何年か、まあエピソードでもよう喋っておりますけれども、なんか整理してって、
でも整理もついたんでしょうね、多分今の会社でちゃんと関心持ってもらえる、社会に関心が持ってもらえるっていう体験詰めたのも多分良くて、
普通に、でも平気にはなってないんだけど、その親から関心持ってもらいたかったなーって私の悲しみは別に言えてないんだけど、
でも何かそういうもんかみたいな、うちの親は無理でしたかっていうところに、仕方ないっていう言葉ちょっとあんまり厳密ではないんだけど、
何か無理なんだろうな、そうなのか悲しいなって感じで置いて、何かお箱を作ったんだと思うんですね、この気持ちに。
親から関心が得たかった、お父さんお母さんにもっと興味持って欲しかった、私のことを愛して欲しかったなーっていう気持ちはあるんだが、
何か無理っぽい、その向こうの企画的に無理っぽい、何かそういう人類じゃなさげ、仕方ねー、何か望みはあれど叶わなさそうだなーっていうところがまあそういうもんなのかなーってなってきて、
何となくそこに折り合いつけて、でもちゃんとその私の求めているコミュニケーションを取れる人たちは実在するんだなっていうのもわかってるし、
何かまあちょっと距離を置いたんですよ、諦めだって言うとちょっと違うと思うんですけど、そこまで整理できたとか、別にいいんだとか言ってるわけでもなくて、
寂しい気持ちは全然あるんだけど、悲しいなって思ってるんだけど、この人たちには無理なんだろうなーってなった状態で、久々に会ったんだけど、
親との会話:60代の男女としての観察
久々に会うと、つまりその私のお父さん、私のお母さん、みたいな形での関わりではなくて、
単純にね、60代の男女として喋ってたらよ、そしたら全然興味ねーってことに気づいて、別に話したいこともないし、
話を聞きたい、まあちょっとその仕事の関連でね、ちょっと聞きたい情報があったからそれだけ聞くんだけど、なんかなんせ、
なんだろうな、なんかね、いる、いる、いです、いるなって感じの喋り方って、
質問しても端的に返ってこないんだよね、これ背景とか意図とかを全く組まないから、私は何を聞きたくてこの質問をしてるのかってちょっと考えてくれないから、
その私の発話した質問の単語から拾って連想した喋りたい話を喋ってくるのよ、私からするとそんな話聞いてないんだけど何の話?みたいになるのね、
でこれはちなみにいっぱいいるのよ、結構、結構いる、結構こういう人いる、でこういう人たちは漏れながら私はあんまり会話になんないなっていう感じで処理して相性悪いなって思うんですけど、
疲れるからさ、だって私聞きたいことあんのに全然違うこと喋られるからめんどくさいじゃん、一応、あいやいやそれはわかるんですけどもーって言って、
まあある程度聞いてからだよ、結構聞いて多分5、6分聞いてから、ああなるほどですねふんふんってしてね、まあちょっとそれは、
そうやって私がちょっと聞きたかったのは、そうじゃなくてですね、これこれこういう意図でこうなのかなって思ったけど、こうじゃないんですか?みたいなこうめっちゃ具体に落として、
イエス・ノーにできるぐらいにして渡すとか、もうまあこれは普段からやっとるんですけどね、いろんな人と、まあ私その講師業とかやっておりますっていろんな人と喋るからさ、
まあこの会話書いてこないな、質問書いてこないなって人いっぱいいるからまあまあこんなもんかと思って喋るんだけども、そのまま漏れなくその感じで、
全然質問書いてこないなーって思ったり、他の人と親が喋ってるの聞いて、なんか音読館だけで別に情報交換してないんだな、なんか会話全然まとまってないなーとか、
思って見ていて、こんな会話する人たちだったんだーみたいな、今まで多分私そういうところね、交通整理とかに入ってたんだよな、親の話がちらがってんなって思ったら、
なんかなんとなくファシリテーションしちゃうみたいな、幼少期の癖なんでしょうね、なんか親のサポートに入るみたいなことを無意識でやってたけど、
今回その、もうお父さんお母さんじゃなくなっちゃってるから多分、どうでも良いから、なんか会話になってないなーって思いながらただ眺めて、私は別に
愛想よくもしないし、喋りたくなければ喋んないみたいな感じになって、極めてオフモードだったんだけど、そうするとまあ散らかったまま、そのまんまなのよ、散らかり放題だったな、会話が。
もう、親、両親も好きなタイミング、なんか目に飛び込んできたものを、会話が流れててもぶった斬って喋ったりするし、
あ、なんとかがあるねーとか言って、もうええ?みたいな、今全然違う話してたけど、みたいなことやるし、子供たちもまあそんなもんですよ、小学生ですし、
なんか思いついたことなんかピャーって言って、とか、全然トンチキの話してたりとかして、でも彼らはまだ筋肉がね、不足してるから全然可愛らしいんだけど、
うちの親はもうだいぶ大人だからな、ちょっと、なんかしんどーって、しんどーって思ったら、もうここ、このチーム会話カオスすぎて、疲れるなーみたいな、脳みそ疲れる、何が言いたいのか、どこに向かってんだこの会話みたいなのがわかんないから、
私は割とこう、論理的に意味がわからんもんね、気持ちが悪いけど疲れるから、やだなーって思ったりとかして、疲れたなーって思って、なんか体力的にはそんなに疲れなかったんですけど、
いつもなんか結構父親の激しい予定に振り回されて体力疲れてるけど、今回は、いやもう疲れたし良くない?みたいな感じで、もうそんなに、なんだろう、思う?なんていうの、
全力で楽しもうみたいな意図が私にないので、疲れたなーみたいな、もう子供連れてきてる時点で私はもうやることやってんだから、仕事終わってんだから、と思って、
そんな2個も3個もいろんなところ観光行ったりしなくても良くないか?みたいな、1個で良くない?雨降りそうだし、みたいな、テンション低い状態で、別に言ってみたら親もまあそうね、みたいな感じで、別にまとまってたから、いつもそれやりゃ良かったんだけど、
今回はそんな感じで体力も省エネできたし、まあちょっと精神っていうか脳疲労はありますけど、その会話が意味わかんないから、意味わかんないなーと思って疲れたけれども、まあまあまあまあ、今までに比べると全然、
いろいろ軽かったはずなんだけど帰ってきて、なんかそれなりに疲れたなーって思って、
遺品整理と親の死への複雑な感情
まあその疲れは1個その会話が意味不明だったっていう、なんかいまいち会話にならないしんどさ、これはあれだね、そのいろんな人と話してて思うけど、まあこの疲れる人たちだなーってなると、まあ会話しないがきちいだから、
距離、距離は大きいがちなんですけど、まあこういうタイプかみたいな、不敵えなーって思えば喋る、仕事だったらね、喋るけど、ライブだったら一切喋りたくない感じの人種なんですけど、
そんなことを考えていたから、まあ親っていうか、ただの60代男女として私は見ていたんだなーで、その結果別に喋りたくないな、楽しくねーなってなったんだなーって思って、これはなんか結構良かったんじゃない?成長したんじゃない?って気がしたけど、つまり妹とも絶縁してるし、うちの親とも別に喋りたくないなってなってるし、
なんかあんま好きじゃないんでしょうね。家庭、相性悪かったんだなって思って、それは知らなかったねーって気がしましたね。まあでもこれはわかったことはすごい良かったなって思いました。寂しいなーとは思いますけど、なんか親の加齢とか、もう感じたんですけど、あ、でも私やっとこの、ほんとこの1、この1年かもな、この1年くらいに私やっと年取ってんだってことに気づいたんですよ。
気づいてなかった。大学生くらいから自分、今もずっと変わってないと思ってたんだけど、変わってる変わってる。ああ、年取ってきたんだな、私、みたいな。ああ、なんかもう中年に差し掛かっているんだな、へー、みたいな。ああ、じゃあもう死に向かって走り始めてんだな、走り始めてっていうか、それは生まれた時から走ってるんだろうけど、なんかやっと自覚して、ああ、みたいな。
なんかあんまり気づいてなかったけど、そうだったのかってなると、なんか周りの人も年を取ってるんだってことに気づきだして、あんまり興味がなかったのか、それどころじゃなかったのかわかんないけど、気にしてなかったけど、まあ自分もその当然年を取ってきてるんだなーって思って。
なんか異品整理とか、最近祖父が亡くなったのもあって、異品整理の話とかも聞いていたけど、なんかめんどくさいなーって思って、なんか親も離れてるし、なんかなんだったかな、なんか頑張って休みを取って、物理的に来てもらって、なんかあれをしろこれをしろって言われて、なんかまとめてるからとか言われて、まあありがとうなんだろうけど、その前はそのアホみたいに荷物あるのにそれすらも整理する気なかったから、
でも祖父が亡くなって、超大変でなんてことがやっと父親がわかって、なんかその荷物の整理をするぞってなったっぽくて、まあ成長は成長なんですけど、なんかはーってそれ聞いてて、私が何を思ったかって言うと、めんどくさって思って、お金になるから仕事だと思って頑張れって言われたけど、そんな大した金にならんだろうし、金はいいから、私は自分の時間と気力の方が重要だなーって思って、
なんかだったら業者とかにね、全部丸投げしたりできないのかなーって思ったよね、その金で、めんどくせーと思って、ちょっと妹と話し合いをしなきゃいけないんだろうけど、絶対話まとまんねーだろうなーと思って、憂鬱だなーってなったよね、でこれ帰ってきて気づいたけど、なんか親が死ぬことへの悲しみではなくて、遺品整理のだるさの方がでかいっていう、どうでもいいのかと思いながら、親が死んでどう思うんだろうって思ったけど、なんか、
なんかちっちゃい時の私はきっと悲しむと思うけど、ちっちゃい時の私が大好きなお父さん大好きなお母さんが死んじゃった、悲しい、もっと、なんか、好きだったっていうかな、まあその本能的なものもでかいと思うんですけどね、なんか、やっぱり、そんな気持ちはまあ当時あったから、なんかその時のちっちゃい私は泣きそうだなって思ったけど、今の私からすると遺品整理クソだるーみたいな、はー死んでもマジ迷惑だなーみたいな感じに思いそうだなーと思って受けました。
人間関係の距離感と父親への不満
これは、あ、ごめん、どう思われたかちょっとあれですけれども、まあでも私的には全然矛盾してなくて、あれだね、いやーでもそのちっちゃい時の私の悲しみと今のめんどくせいは全然両立するし全然おかしくない、多分みんなもそうだと思う、あの時の私は悲しむけど今は別にどうでもいいなってこといっぱいありますよね、それは、ドライ、ドライと言われるとまあドライなんだけど、私はあれだからな、その本質的に家族割引効かないタイプなんですね多分、
家族だからとか、友人だからとか、元同僚だからとか、付き合ってるからとか、結婚してるからとか、そういう、まあでも子供割引だけは唯一ちょっとあるか、あるかな、あるかもだけど、あんまりその関係性のレベルでそこに忖度しないから、その人のことが好きかどうか、私にとって迷惑じゃない人か、
こう、なんていうかな、そうそう、私にしんどい思いさせてこない人ってことは最低限必要なんだけど、めっちゃしんどい思いさせてくるから父親、だからもうちょっと嫌だなーって思ってるんだよな、そうなると、死にましたってなんて悲しみよりもめんどくさいことをまたいっぱい残してくれたなーってなりそうだなー、まあでもこのまま行くんでしょうね、なんかめっちゃツラツラ言うけどその父親は旅行に行った時に息子に対して、なんか温泉行ったからさ、
男風呂で息子と父親が2人だったんだけど、そこでなんか私が、私の妹に対して、なんか怒ってると、なんか喧嘩してるらしい、なんでお前のママはおばちゃんに怒ってるんだろうみたいな話を父親がしたらしくて、それを帰ってきてから息子に言われてさ、なんかおじいちゃんにこんなこと言われたよみたいな、なんでなのって言われて、
なんか息子にも別に話してたけど、改めておじいちゃんに言われたから、なんでなんだろうと思って言ったのか、なんかただのほうれん草なのかわかんないけど、なんでそれをさ、孫に言うかねと思って、なんかそういうとこが本当嫌いだなーって思ってるんで改めて、息子には説明したけど、おじいちゃんは仲良くしてほしいらしいけど、私はその、我が妹をすごくしんどいのだと一緒にいると疲れる、おばちゃんは別に悪いわけじゃないんだけど、我が妹はね、別に悪気ないんだけど、
うっかり天然で、すごい苦しい思いをさせてくるから私は距離をとっている。でもあなたたちは別に仲良くしてもいいよ、全然いいと思うし、全然止めないし、
あなたたちがしんどくないならだけど、自分で人間関係は自分で作ったらいいよ、みたいな話をして、これ、離婚もこのスタンスだから、
お父さんのこと嫌いじゃないんだけど、お父さんちょっと私がやめてってことやめないから、無理ってなって、もう距離を置かざるを得なくなったんだって、
別にでもお父さんが悪いわけじゃない、悪いわけじゃないっていうかな、仕方ないよね、距離感の問題だね、人間関係は距離感だと思うね、くらいで喋っているから、
結構ずっとこのスタンスは一貫していて、自分にとってしんどい人は距離を置くし、しんどくない人は仲良くする。
で、やめてって言ったことをやめてくれるとか、なんだろうな、配慮のある人としか私は付き合わないんだよねっていうのは一貫しているから、
息子はふーんってなってたけど、わかんない、どう思われたかわかんないけど、でもしゃーないよね、聞かれたんだから答えなきゃいけないよね、それで濁したりするほうが何なんだってなるから、
喋らざるを得ないけど、ちょっと父親に対してお前何してくれとんじゃと思って腹立ったよね、文句言うかどうかちょっと迷ってますね、旅行帰りで疲れてるだろうから、今言うべきか、
うーんってなったけど、なんかまあそういうとこだよね、こういうとこだよって思うよね、配慮がないんだよね、父親は、それを聞いた息子がどう思うのか、それはあんたは良かったかもしれないけどさ、
あんたはなんか息子から情報が、息子っていうか彼からすると孫だけど、孫からなんか情報吸い上げられるかもとか、孫がうまく立ち回ってくれるかもっていつもそうやってさ、
私に対して思うんだけど、甘えてさ、なんか言うこと聞かせようとしてきたわけだから、まあまたいつもの戦略なんだろうけど、
私はそういう子育てはしてないので、ほんと腹立つなーって思って、ほんと嫌いだな、もう行くのやめようかなって思っちゃうね、そんなことするんだったら、別に私困んないからなーって思ってちょっと、
うーん、来年はどうしようかなって思うなとしましたね。 これはめっちゃ直近の昨日の話です。
今後の配信とリスナーへのメッセージ
昨日の話ですが、こんな感じで、何の話したっけ、主に仕事と親の話をしましたかね。
他にもなんか仕事いろいろあったけど、まあ長くなってきたんで一旦こんなもんにさせてください。 ちょっと今後も、
今までなんか割と最後の方ちょっと台本作って、まあこの話しようって決めて、ざっくりですけどね、構成決めて喋ってたけど、
なんかツラツラ話す感じになるかもしれません。 なんかそれでいいかって気がしてきました。
自分的にね、皆さんがどう思うかわかりませんけど、ちょっとまたぼちぼち再開していきたいと思いますので、
よろしければご意見ご感想などいただけると嬉しいです。 概要欄にレターの投稿フォームもご用意しておりますので、そちらからいただけるとめっちゃ喜びます。
では別のエピソードでお会いいたしましょう。またねー