#79小学校の教諭が語る息子の登校しぶり続編LIVE0706
2026-07-06 15:30

#79小学校の教諭が語る息子の登校しぶり続編LIVE0706


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息子の登校しぶりが、散々というか、今送ってきたんですけど、しぶといものがありまして、
LIVEしています。 なんでなんだろうなぁと思いながらね。
先週も、ちょっとうちの下の子と下の二人がね、手足口病で、先週はお休みが順番に
重なって家に行ったんですけども、それもあってね、先週はあまり行けなかったかな。
土日、3番目のね、4歳の誕生日だったりとかね、いろいろ楽しくゆっくりまったり過ごして、
息子ともたくさん話して、どうしよっかねーって、混んだってみて、好きなご飯に丸付けたりとかしたんですけど、
今日もね、朝ご飯食べるところもオッケー。自分で着替えるところもオッケー。 黄色い帽子をかぶるところまでもできたけど、その後がね、どうしても立てないんですよね。
なんでなんだろうなーって思って、多分ね、自分が一番困ってるんだろうなーっていうのを、母として見ながら、
8時、遅刻しない時間には行くことができず、
何時に行くか自分で決めてって言ったら、9時に行くって自分で言ったので、指切りゲーマーのね、約束して、
下二人を送ってくれって言ってらしく自分を解禁したのとね、登園許可いただいたので、下二人を保育園に連れてって、
行って帰ってきたら学校、ママと行くよって言ったんですけど、
自分のテレビ消すの自分でやろうって言って、自分でテレビで消すことができました。
はい、立ちました。また座っちゃったんですよね。
何なんだろうね、だから一番嫌な理由を教えてって言ったけど、自分でもやっぱり言語化は難しいんですね、一年生にとっての言語化って。
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何が一番嫌なんだろうって思うんだけど、でも自分との約束だから自分で守らないとダメだよって話はずっと言ってて、
9時に行くってさっき言えたからそこだけ頑張ってみようって言って、何とか立たせて、そこはちょっと私もね、引っ張りながら、引っ張りながらというか、
まず玄関まで行こうって言って玄関まで行く、靴自分で履きなって言って、それこそ下二人のね、1歳4歳児になるように履きなって言って、
そこをね、座って待つみたいな時間を取る、嫌だ嫌だって言いながら、
でも嫌なのわかるよって言いながら足だけ頑張ろうって言って足を動かせて、
何だろう背中腰のとこに手を当てながら、ランドセルと、月曜だから荷物がまた重いんですよね。
吉さんおはようございます。今週の月曜日も始まったんですけど、息子もまた登校しぐってますよっていう話をしてるんですけど、どうしたらいいんだろうと思いながらね、いますね。
今日もなかなか、1学期あと2週間しかないから、今週と来週コンプリート頑張ろうって、まだね1回もないんですよ、うちの息子。
1学期コンプリート、1週間コンプリートないので、どっちかでいいからちょっと頑張ろうって、1回頑張ろうって話を土日して、頑張るとか言ってね。
今日、給食メロンだから頑張るとか言ってたんだけど、昨日の表情と今日の朝の表情だと全然違くて、なんかあるんだよなーって思いながらね、
それをやっぱり言語化するって難しいんだなーって思ったりします。
コーチとしてとかね、もっと小学校教育専門畑の人間としても、なんかこう、理由なんてつけられないんだなって感じですよね。答えなんてないなっていうのが本当に実際のところだし、
本当経験、こういう登校シブリ、もう何日休んだの、歩み通知表見ないとわかんないんですけど、私もカウントしてないので、何日以上ってありますよね。
だから、何日休んだかなと思うくらい結構うちの子休んでて、不登校に近い感じになってきてるなって思うんですけど、
ここをどうやって親として向き合うかっていうのはすごく試されてる感覚ですし、一個一個の声かけが、どうしても私もストレス溜まって、ああ、ってなるときもあるけど、
ふっとね、距離をとるというか、客観的に寄り添うときも見ながら、拍手をしてるっていう感じですね。
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で今日は本当うちにあの学校まで30メートルくらいですよ走れば走れば何秒
ほんとそんな感じなんですよだから近いからまだね良かったんだけどであの門に入って
何の先生なんだろうサポート特別支援サポーターかな学習支援員さんかちょっとまだ
把握してないんですけれども来てくださってお母さん荷物持ちますよって荷物持ってくださったんですけど
ママ行くねって言って泣いてる息子を置き去りじゃないけど保育園のね月曜日と同じなんですけど
先生預けられればいいけど力が強いからちょっと女性一人じゃ危ないなと思って
もう一人大人来るまで待ってますって言って私も言ってそしたら多分少人数算数の先生が出てきてくださって
お母さんちょっと泣いてますけどすいませんちょっと力で行くことになりますけど下駄箱まで行かせていただきますって言ってくださって
お母さん先にもう行っていいですよって言ってくださったって泣いてる息子をね
本当なんか辛いですよねごめんねママ行くから頑張れよって言って置いてきましたね
これが正解なのか正解とかないとか言いながらなんか行きたくないなら行かなくていいよって言えればいいんだけど
それも言えてなくて行ったら汗だくでニコニコで帰ってくる息子もいるからもうなんかね
なんてなるわけですよなんかそれが本当にあの現状ですねこんな風になるなんて3月までは思ってなかったし
実際にバリバリここからね仕事よっしゃってね下の子が保育園入ったので自分の事業も拡大させていきたいとか
せっかくキャリアコンサルタントの資格も取得しましたのでそっちの領域での仕事もどんどん自分で取っていきたいなって思ってた
矢先のいつこうなるかわからないいける日はいけるからね
こうなるかわからない状況の中で新規で始めていくっていうのはなかなか家の外に出てね仕事を始めていくっていうのはしんどいなっていうところがあります
これをね学校の先生続けてたらどうなってたんだろうとか思いますよね
このためにやめろってことだったのかもしれないし理由意味付けはどうとでもなるけど
学校の先生に限らずねフルタイムで仕事をしているお家庭のお子さんが登校とか登校しぶりっていう形になった時に
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これはね本当に個人の問題っていうよりも本当に家族の問題だなって思いますねだって
こんな風に休めないもんって思うから学校の先生だったとしたらどうやってやってたんだろうって
すごく思いますねだからもっと息子に寄り添う時間がそれこそ人任せじゃないけど
他の人の手を借りてやっていたと思うし今は納得してねここまでは私がやること
ここからはちょっと学校の先生にお願いすることっていう感じで割り切るというか
毎日格闘し格闘しながらねやってるところなんですけど
学校の先生やってるから先生だから無理だよって言ってバツンと朝
4時とか6時半とかにバツンって息子の気持ちを遮断してやってたのかもしれないなとか思うとね
どこかでそこの移れとかね出てきたのかなって思うので
自分が先生辞めたっていう決断をしたのもこれに向き合えってことだったんだなとかとも思うし
その後ねいろいろありました3人目産んだり4人目流産してもう1回再認して出産して
めちゃめちゃこの2026年までの今日までのこの3年間ぐらいって本当なんか
え?っていうようなことが起きてるんですけど
これに向き合う時間を試練なのかギフトなのかどっちもだと思うんですけど
その時期って本当に大学にお金を与えられてるんだなっていうことを感じているところですね
もし聞いてくださる方の中で、本当に不投稿とか投稿しぶりとか、いろいろなメソッドとか出てるけど、
何知るかぐらいな感じですよ、それどころじゃないんですよね、多分ね。本当に葛藤してる
ご家庭って本当にたくさんあんだなって思ったし、びっくりするぐらい、泣きながら手を引く
泣いている息子の腰とか背中を支えながら学校に行ってるんですけど、
すれ違う大人たちたくさんいるんだけど、みんな素通りなんですよね。
泣いてるっていう顔をされて、そうなんだよな、こういう気持ちなんだなっていうこともね、
味わわせてもらってますね。息子だって嫌に決まってると思うし、私もこんな状態、いいはずがないって
思ってるんですよね。本当に私も次の、そろそろ夏休み時間あるので、息子とちょっと時間とって、
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学校以外の居場所ってやっぱりもう探さなきゃって思ってるし、
なんか作りたいなっていう気持ちもね、ふつふつと最近は湧いてきてるところですね。
息子がこうなったのも、なんかやれってことかなとかね。
こういうふうに困ってるときの、でも学校に行ける日もあるから、行ける日は行った方がいいし、行けない日のやっぱり第三の、
家と学校がファーストプレース、セカンドプレース、サードプレースっていうのが
必要なんだよなっていうのも、
はい、目の前になんかあるなっていうのを最近気づいて、
じゃあどうするかなっていうね、そんな簡単に急には始められないし、
覚悟も必要だなと思うけど、ちょっとここは息子のこの調子が続く、
なんかどうやら続きそうなんですよね。
お姉ちゃんのときは3、4回かな、泣いたけど、この夏休み前ぐらいにはもう結構子どもたちもできてきて慣れてきたけど、
多分どうやら続きそうな感じがしていて、だったらなんかもう一個、学校行ける日は行くとして、
選択肢を増やす、学校じゃなくてお家じゃなくて、じゃあ今日はこっち行こうっていう日を増やせるような、
自分の在り方っていうのを今、いよいよそういうことかっていう風になってきてるところですね。
てなわけで今日は、また今週の月曜も大泣きで、
とりあえず行かせたよ、今日のメロンおいしく食べてねっていう、
メロンなのかな、あ、そう、メロン。
枝豆ごはん、ししゃもの南蛮漬け、キャベツのおひたし、桃がん汁、メロンって書いてあるから、
なんかチェックしてあるからね。
メロン食べて、笑顔で帰ってきてほしいなって思ってる月曜日でした。
では、ここからまた10時から私も予定があるのと、
先週も全然もう何もできなくて、ほんとやっぱね、
ちっちゃい子がいるうちは子育て期っていうことで、そっちを割り切って、
手足くちびょう、一番ちっちゃいクラス、1歳児クラスで6人以上手足くちびょう出てて、
ほぼ全員になったんじゃないかな、そんな感じで、
そういうこともありますよね。
ここに子どものこういうあれこれに寄り添いながら、
ただひたすら学校の外でできる教育って何かな、
リビングこそ教育の最前線だと思ってね、
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今、子育て期を存分に味わっているところです。
今日も1日、私もね、ちょっといろいろ考えながら、考えさせられながら、
自分の現在地も見つめながらね、今日も元気にいきたいと思っております。
では今日はこのへんで、ありがとうございます。来てくださった方ありがとうございました。
今日も元気にいってらっしゃい。
15:30

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