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#98🐸❤️‍🔥【合同会社探究BASEかつや】さんとのエミコラボをふりかえる
2026-08-29 19:06

#98🐸❤️‍🔥【合同会社探究BASEかつや】さんとのエミコラボをふりかえる

❤️‍🔥🐸エミコラボふりかえり放送❤️‍🔥
【合同会社探究BASEかつや】さんとの
エミコラボをふりかえりました!

◆私と同じ時期に先生として、親としてのモヤモヤ期を迎えていたこと
◆かつやさんがやっている探究BASEとは?
◆かつやさんが高校生に伝える「問いの立て方」
◆世界の解像度を上げること
◆哲学との出会い
◆かつやさんにとっての哲学とは?

かつやさんの対談を通して、
私が心に残ったことを中心に放送しました。
きっと、聞き手によって刺さるメッセージが違います。
それがまだいいな、と思ってやってるエミコラボ。

ふりかえりだけではなく、
ぜひ本編をお聞きください👂📻❤️‍🔥😎

かつやさん、ありがとうございました!!

#エミコラボ
#未来を編むホームルーム

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感想

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00:07
おはようございます。今日は8月29日土曜日、未来を編むホームルーム学びのウィーバー絵美子です。
ウィーバーとは、糸を紡ぎ編む人のこと、そんな思いを重ねて名乗っております。 このチャンネルでは、ママ、子供を学校地域をつなぐ視点から、日々の気づきや学びをお届けしています。
ママの笑顔は子供の笑顔、全国のママたちへ、今日もパワーを送ります。 ということで、今日はですね、昨日、
一緒に絵美コラボをさせていただきました、合同会社、環球ベースの代表、桂さんとの絵美コラボの振り返り放送をしたいと思います。
よろしくお願いします。はい、聞いてくださった方ありがとうございました。 桂さんとはね、放送でも話したんですけれども、
2023年くらいですね、私も絶賛先生辞めるか辞めないか迷ってた、3人目の育休期間中に、実は何とある教育コミュニティ、先生たちのコミュニティの中で出会っていたんですが、
ちゃんとやり取り数回ラリーしただけで、分かってなくてですね、直接お話ししたことはなくて、最近インスタグラムなのかフェイスブックかなんかで、桂さんのご活躍を拝見した。
なんかこの人のお話聞いてみたいなと思って、私がちょっとリサーチかけたら、あれ?なんかDMしてるぞ、やり取りしてるぞっていう感じになりまして、
そんなこんなZoomでお話しさせていただいた中で、エミコラブを私からオファーさせていただいて、今回のエミコラブをさせていただきました。
いやーもう昨日も全然時間が足りなく、1時間なんてあっという間に終わってしまったんですが、
まさに2023年のモヤモヤMAX期って桂さんも表現なさってたんですが、その時に感じてた思いがすごく似ているなと思って、
めちゃめちゃ共感の嵐だったんですが、桂さんが2つ、今の単級ベースをやるきっかけになったこの転機、1番が2つあるっていうふうにおっしゃってて、
その1つがまず私立高校での勤務、私立高校っていうのの先生陣が変わらないっていうことだとか、高校って3年サイクル、学校にもよるんだと思うんですけれども、
中1から中3まで持ち上がっていくっていうような、そういう変わらなさとか、このまま自分が定年までこの働き方でいいのだろうかっていうふうに思ったのが1つと、
あともう1つが父親としての側面ですよね。自分の子供3人いらっしゃって、子供の成長を見逃していいのだろうかっていう父親としての生き方みたいなところで、
03:12
あのモヤモヤMAX期を過ごしていたということで、私もちょうどその頃ね、子供たちの今は今しかない、うちの我が子のね、今は今しかないじゃんっていうところだとか、
でもこの職員室から私が出てっていいのだろうかっていう先生ただでさえ足りてないし、
何ですかね、私はこう、元気がある方でいたので、どんどん仕事も来たりとか、元気はあったけど、心とか体調を崩される先生が、
休みに入られる方が多い中で、自分がこのまま先生辞めていいのだろうか、自分も3級で休みももらっていた身だったんですけど、
このまま復帰しないでまた私も辞めてって、どんどんどんどんこの辞めていく、この職員室からどんどんこう人材が減っていく、
それで子供たちを取り残していいんだろうかっていう、そういうなんかわかんないですけど、使命感みたいなね、
なんかそういうのも感じて、すごく葛藤してたですね、自分のやりたい子育てとやりたい担任像っていうのが両立ができないって思ったんですよね。
どっちかを軽くするというか、ことが私はなかなかできない、どっちも100100やろうとしてたので、
それって多分ねこれ続かないなっていうのもあったりとかしてすごく悩んでたのが同じく、
葛藤さんと同じく2023年だったなあっていうのをね、思いながら冒頭あの話を伺っておりました。
そこからこう、なぜね葛藤さんが今の探求ベースっていうのをやり始めたのかっていうのをお話を伺っていったりとか、
実際に探求ベース何してるのっていうところとかね、お伺いしてたんですが、すっごい面白くてですね、
なんかこう、今日何話そうかな、振り返りで何話そうかなっていうところなんですが、
ぜひね聞いてほしいなと思うんですけど、
同じように外に、葛藤さんも自分の働き方、自分の生き方みたいなところに悩んでた時に、
同じように給食っていう形で時間を立ち止まる時間を経て、
外に情報を求めにいろんな人に会った、いろんな場所に行ったっていう話があったんですけど、
私も同じようにそうだったよなぁって思って、そこから葛藤さんがいろいろ気づくんですよね。
自分が勤めてる学校だけじゃなくて、これは全国的なことなのかもなっていうところとかね。
06:04
あとは、自分の勤めてる学校を解決したからって、それだけじゃその学校教育は変わらないっていうところとか、
そういう外へ情報を得たことによってまた自分に立ち戻って気づくきっかけを経てるっていうところもすごく似ているなって思いましたね。
私も同じくこう、私はまずママの声を誰よりも聞いてくる先生になって、
職員室の先生あーだこだ言ってるけど、世間のママたちこんな風に言ってましたって言える自分になっていたくて、
まずママの声を聞きに行くっていう活動をしたんですけど、
やっぱりその外に、自分が考えていることっていうのは外から見てどうなのかなっていうのを確かめにいった感覚があったんですよね。
そういうことをかかつやさんも経験してたのかなっていうのを思って、
そんな中でまた新しく背中を押してくれる方に出会って探究ベースを立ち上げることになったかつやさんっていう、
そのヒストリーっていうのがすごく私にとっても勇気になりましたし、
めっちゃ共感っていうところで単純に嬉しくなったなっていうのを思いましたね。
一方で学校教育に課題意識を持って行く人ってやっぱり学校から抜けていくんだよなっていうのも一個でまた思ったところでもありました。
実際にこう探究ベースさんでは、いろんな活動をしている中でも一個は自分ラボって高校生が探究するために集まる場所を、公民館の一室を借りてやっているっていうことと、
あとは学校2年で向いて生徒向けに講師としてお話をしたり先生向けに研修をしたりということをやられているっていうことでした。
面白いのは問いの立て方っていうところから教えてるんだっていう話があって、
いやめちゃめちゃ面白かった。ここで私がどうこうっていうよりもぜひかつやさんの言葉から聞いて欲しいなって思うんですけど、
問いの立て方、いろんなことに問いを持つ。自分で自ら問いを持つ。
そしてその問いに答えようと情報収集したりするって知的知識を持って人と会ったり、
いろんな場所とか本とかに出会って、自分の問いに答えを自分で探していくっていうその問題解決の力っていうのを、
探究ベースさんでは生徒向けに教えているっていうことがめちゃめちゃいいなって思いましたよね。
なんかそれ本当大事だよなって思いました。私がやっていきたいキャリア教育の中でも、
自分の人生を考える上で、自分に問いを持つってすごく大事な切り口だなと思っているので、そこのヒントにもなったなというふうに思います。
09:13
かつやさんめっちゃ哲学的で、哲学をキーワードとしてたくさん出てくる方なんですよね。
だからそんなかつやさんに私はね哲学とは、かつやさんにとっての哲学って何ですかっていうところを今回も聞かせていただきました。そこはぜひ本編聞いていただきたいんですけど、
私にとって哲学っていうのはなんかまだねあの抽象、すごく抽象的で、あのわからない、わからないんだけどなんとなくこれ哲学っぽいよなぐらいしかわかってないんですよ。
あんまり哲学の本も読んでないですし、あのなんだろうな、あの哲学ってなんだろうみたいなところに今立っているのが私の現在地、哲学においての現在地なんですけど、
あの探究と哲学っていうのを掛け算してやっていらっしゃるかつやさんにとっての哲学っていうのが何なのかなっていうのを、
今回ね対談で聞かせていただきました。そこにはねあのおすすめの本っていうか、このかつやさんが哲学に出会ったすごくきっかけになっている本の紹介もあったりして、
いやーなんか面白いですよね。なんかそこの本もねちょっと後で、ヤムチャさんって、著者の名前がヤムチャさんっていう方らしいんですけど、
その本もお客承認に載せておきたいなと思ってるんですが、なんかそこからあの哲学的な根本的な本質を考える癖がついてきたっていう話になっていくんですけど、
なんかめちゃめちゃ面白いんですよね。その私もすごく本質を見る目とか、問いを立ててこう探究していくって、その対話を通して議論重ねてこう自分の持っている考えを深めていく感覚っていうのは
すごく楽しくて、私は多分コミュニケーションが好きなんですね。多分人との考えを聞いて、そうなんだみたいなこうなんか人との違いを知るっていうのが、そこが面白くて、対話がすごく大好きでコミュニケーションを極めている立場にいるんですけれども、
なんかそこをこうすごくこう何ですかね、対話と哲学と探究と掛け合わせている勝屋さんからの松屋さん視点の哲学とはみたいなところを伺って、私も何度もちょっと今後もね、勝屋さんとの笑みコラボを何度もちょっと聞いてかみしめていきたいなと思っているところですね。
もう1時間なんてあっという間に過ぎていったんですけど、やっぱり今回も勝屋さんの探究の現体験としてミニ四駆の話が出てくるんですけど、子供の頃からその今に繋がる欠片、ヒントになるものってやっぱりあるんですよね。
12:00
そこがもうあるんだよっていうのを私が自信を持って言っていくためにも、この笑みコラボを通して築いているこの積み重ねってすごく大きくて、今回も勝屋さんで言うとミニ四駆がこう探究の原点というかになっているってお話があったんですけど、
今この例えばうちの息子とか恐竜大好きだったり、娘はスノーマン大好きなんですけど、好きっていうところとかね、こんな宙になってやるもののそこに大人になった時の何かこうワクワク生きるヒントがもうあるんだよっていうのを自信を持って伝えられるっていうのってすごくありがたいなと。
今回も勝屋さんのそのお話を通して私もこうやっぱり子供たちに伝えていく言葉の重みが勝屋さんのエッセンスを私に染み込んで伝えられるなっていう感覚がすごくありますね。
ありがたい。
最後に大人たちへのメッセージと、今迷う大人たちへのメッセージと子供たちのメッセージをいただいているんですが、特に子供たちへのメッセージの中でやりたいと思うことはやりきった方がいいよっていうメッセージがあるんですけど、
あのー、そうあの放送でも対談中にもお伝えしたんですが、それを言ってくれる大人がそんなになんだろう、学校の中にいないんじゃないかなっていうのが一個問題定義としてあるのと、そういう大人として私はありたいなっていうのをすごく思ったところです。
やりたいことがない人の方が多いんじゃないかなって思うんだけど、でも実はそうじゃなくて本当にやりたいことは誰にでもあると思うんですよね。
だからそのやりたい人生を叶えるために今があるし、じゃあ今やりたいことがあるなら、じゃあ今どうやって生きるのかっていうのを自分が決められるっていうところだと思うんですよね。
私がやりたいキャリア教育はその人生設計する力を自分自身で持つっていうところを本当に小学校から、もう子供の時代からそこを磨いていってほしいなっていう思いがあって、
キャリア教育っていうところとかコミュニケーションをどう育成していくかみたいなプロになりたくて自分も磨き続けてるっていうところではあるんですが、
やりたいと思うことをやり切った方がいいよって今が一番若いし、やってみたらいいじゃんってこう背中を押せる側の大人でありたいとすごく思いましたね。
なんかこう身近にいる大人、親としての自分って一方でそういう目も持ってますけど、子どものやりたいことを応援したいなと思うし、ブレーキをかけちゃいけないよなって思うんですよ。
15:14
閉ざしちゃいけないし、こうした方がいいよ、ああした方がいいよっていうそのアドバイスとかはね、経験としているアドバイスはあると思うし、
危険な道はいかないでほしいっていう親としての思いとかね、先生としての思いとかもあると思うんですけど、
その挑戦を応援できる大人でありたいし、そこの挑戦してたとえこうなんかつまづいて、やっぱり違ったとかあったらまた戻ってきてもいいんだよって言える、そんな
存在が子どもの近くにいることってすごく大事だよなっていうのを改めて思いました。
はいみなさんはどんな言葉とかねエピソードが刺さったでしょうか。このかずやさんともねこう実はこうライブ始まる前に話してたんですが、やっぱりその本人の声からこのねいろんなキャリアヒストリーを伺って、刺さる言葉刺さる言葉とか印象に残るエピソードって一人一人違うと思うんですよね。
それがスタッフのいいところだなと思って、私はこう今回ね振り返り放送で今お話ししているところが刺さったんですが、多分聞いている方によってはまた違う部分とか、かずやさんってこういう方なんだとかねこういう経験してたんだって刺さる部分とか印象に残る部分って一人一人違うと思うんですけど、それでいいと思ってますし、なんかそれがどこが刺さったのかっていうところも私は知りたいなっていう風に思ってるところです。
はい、今回はかずやさんのねそんな今につながるヒストリーをお伺いしました。
かずやさんのノート、ノートでもかずやさんの自己紹介していたりとかするので、そこでちらっとね長野に移住したのもお子さんのアレルギーがきっかけで長野に住む場所を変えようってことを転居を決めたんだけどやっぱり仕事でいろんなバイトもしたりとかしてやっと高校教師になってみたいなそういうキャリアヒストリーもあったりとか。
そういうのもあったりとか。
そういうのもあったりとか。
深い対話っていうところする回があっても面白いよなぁなんて思ってまたね、スタイフでのこうアイディアが膨らんできた日でもありました。
18:06
はい、かずやさんありがとうございました。そして聞いてくださった方ね、もしあの感想ございましたらぜひコメントやメッセージでお送りいただければ嬉しいです。
またエミコラボ対談社ですがまだまだあの100人までね、まだまだありますので募集しております。
参加条件はワクワク生きる大人、今ワクワク生きてる大人っていうことですので、自分ワクワク生きてますっていう人はもう参加できますので、ぜひあのちょっと自分のキャリアヒストリー話したいなとか聞いてほしいなっていう方いらっしゃいましたらね。
あとこれがね子供たちの何か勇気になる、迷ってる大人の勇気になるなと思ってお送りしてますので、なんかビビッと来た方はぜひご連絡いただけたらなと思っております。
では今日はこの辺で今日も元気にいってらっしゃい。
19:06

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