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おはようございます。未来を編むホームルーム、学びのウィーバー絵美子です。
ウィーバーとは、北大津の絵美子と言います。
今朝、運転しながらライブ喋ってみようと思ってて、
聞こえるかな?聞こえづらかったらアーカイブは残さないかもしれないんですが、
車の中で20分ぐらい運転するので、話そうかなと思っています。
最近は、絶賛私も棚卸し期間中に入っているんですが、
コーチングというのを最近再開し始めて、ママ向けコーチングというところで、
ママだけではないんですけど、自分軸のところ、価値観の土台というところを
コーチングのバースをお届けしているっていうサービスもあるんですが、
そんな中でもう一度私も再始動するにあたって、
ここ3ヶ月ぐらいずっと棚卸し期間ずっとやってるっていうところではあるんですが、
やっぱりね、私の届けたい人って誰なのかって言ったときに、
小学校ママなんだなっていうところ、小学生を持つママたちなんだなっていうところに
焦点を絞っていってるところです。
昨日もライブでリスナーの方も聞いてくださったんですけれども、
やっぱりこの4人のママにならせてもらったっていうこととか、小学校の先生やった意味とか、
あとまさに今息子が同行しぶりでね、小一の壁を向き合っていたりとか、
そういう中で伝えられることってそこを同じ小学生の親御さんたちに
届けられることってあるんじゃないかなっていうところを、
そういう意識をしていると思います。
スタイルでもね、いろいろ心理学とかコーチングのこととか、
16タイプのこととか、そういうのを絡めてお伝えしていくんですが、やっぱりこの学びのリーバーで、
全国のママたちへっていうふうにずっと届けてるんですが、そこの思いってなんか揺るがないんですよね。
3年前かな、先生辞める辞めないで迷い始めた時から揺るがないんですよね。
揺らいでいないというか、ママたちに何かできることないかなっていうのをずっと言ってて、
そのママたちってどんなママたちなんだろうっていうところが原点回帰すると、
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あの時、担任の時に個人面談で、先生これこれ、ああでこうなんですけどって言って、
本音を悩みとか、家庭の事情とか、子どもたちへの思いとか、
そういうのを語って相談してくれたママたちなんだなっていうところを原点回帰して、
今、そこなんだなあ私はっていうところをかみしめてるような、そんな、
昨日のライブをして、昨日また自分で書き出してみたりして、
今日も運転中なんですけど、ちょっとライブでね、発信しておこうと思います。
ライブなのでちょっとコメントをキャッチするのがちょっと、運転中なのでキャッチはできないんですけど、
ちょっとつらつらと、今このドライブ期間をね、アウトプットタイムにしているところです。
これから発信していく内容としても、小学生のママを、小学生のお子さんを持つママに向けて、
学校の先生であった私、そして4人の母を持つママっていう、
どっちの立場にもいた私だからこそ届けられることっていうところで、
これから先ね、ちょっと発信できて、発信していけたらなと思ってますし、
もし聞いてくださっている方で、例えばまだ小学校入る前だけど、
小学校ってどうなのっていうところとか、例えば今不登校で悩んでる、
でも学校の先生に相談しづらいときってどうやって相談したらいいんだろうとか、
あとは高学年のトラブルとかもそうですよね、LINEトラブルとか増えてたりとか、
放課後の遊び時間の中で、子ども同士でトラブルが起きたときって、
全部学校に今来てるんですけど、そういうときって親はどういうふうに対応するといいのか、
子どもにとっていいのかっていうところですよね。
学校の電話がつながりにくいだとか、変に放課後のこと相談すると先生の負担になっちゃうんじゃないかと思って、
相談できませんだとか、
あとはモンペにね、モンスターペアレントっていう言葉がありますけど、
モンペになりたくない、これを言っちゃうとモンペになっちゃうんじゃないかなっていうところで、
なかなか相談できない、先生に対してちょっともやもやしてる思いがあるんだけど、
なかなか伝えるきっかけとか伝え方がわからない、どんな言葉選びしたらいいかっていうのがわからないっていう、
そういう悩みって今までたくさん聞いてきてお答えして、
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そうなんだっていうふうに言われた経験ってたくさんあるんです。
そこだよな、私のニーズはって思ったんですよね。
なのでそういったところを少しずつ発信していけたらいいなっていうふうに思っているところです。
いかがでしょうか。
そんなわけでね、息子はですね、月曜日は雨でね、雨の月曜日はいけないんですけど、
昨日と今日はちゃんと朝の6時過ぎに起きて、自分で朝ごはん作って、朝から調子いい感じでね、やってますね。
息子は息子で感情を選んでいて、アドラーの心理学でいうと、自分の気持ちって自分が選べるよっていうところなんですけど、
息子見ててまさにそう思いますね。
感情を自分で選んでるっていう感じがね、よく見てわかるなっていうのを月間スイッとね、見てますね。
だから昨日、今日は息子は行くって決めてて、機嫌よく自分の感情をコントロールしてる。
月曜日は土日明けで、なんか学校モードになれなくて、雨も降ってるし、図書で借りた本も重いし、みたいなね、
いろんな理由を連ねて、行かないっていうふうに決めてるからこそ朝から寒い、眠い、お腹痛いとかそういう感情をとって、
自分の引き出しから選んでやってるんだなっていうのを、そうですね、母として見てるっていう感じですね。
どうかな、聞こえてるか、今運転中でコメントは取れていないんですけど、マイクがちょっと離れているところにあるんですが、聞こえているでしょうか。
息子の投稿しぶりを見ていて思うのは、自分もそこに課題ぶりでね、捕らわれすぎちゃいけないなっていうのも一つと、
あとは、だからといって放置するっていうのも違うなって思っていて、コーチング的なアプローチじゃないけど、
今日はどんな、今どんな気持ちなの?とかね、明日はどうしたいの?っていうところとか、
まず需要ですよね、需要と共感、そうだよね、ダメだよね、もう重いよねって共感から始めるんです。
それがまたね、息子って何?と思うとね、コーチングとか言ってられないぐらい、また私共感してるの?っていう、
あともう怒ってて、なんで言ってくれないの、今日行くって言ったじゃん、昨日はって言ってね、自分が感情的になっても自分の決まった心が消耗されてるし、
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そこにとってもママが思うことって何のいいことないですよね。
そしたら、ぐっと唾を飲み込んで、今日行かないと決めたのね、自分の予定等も調整しながら持っていくっていうところを擦り合わせて、
AかBかじゃなくてCプラン立てに行くっていうところを心がけて、今息子と生一の壁を登っているっていうところですね。
ちなみにね、お姉ちゃんのときも生一の壁ってあったんですよ。
生一の壁、お姉ちゃんの壁はどんなだったかって言うと、まず息子の場合はお姉ちゃんがいるって事でまず、
頂上までの高さは低いんじゃないかなって思うんだけど、
お姉ちゃんはやっぱり、お姉ちゃんから入学だから、自分のいた保育園から、一人だけお友達一緒に仲良くいたんですけど、
クラスのね、あれ?クラス一年生のときどうだった?一年生のときは違うクラスかな?
それで一人で行くっていうところが大きな課題でしたね。
春休みが3月31日まで保育園行けるけど、4月1日から入学式までの4月8日とかまでの1週間、
学童にも行かないし、保育園にも行けないけど、入学もしてないけど学童に初めて行くっていう、
チューブラリンの1週間っていうのが一番最初は、ママとしても未知だったし、お弁当だし、
保育園の先生みたく手厚く見てくれるわけでもないし、それを期待するのも違うしってところで、
娘にとっても私にとっても、小一の壁の最初はその入学式前までの1週間っていうところかなって思ってますね。
ちょっと幼稚園の場合はどんな感じにね、スケジュールがなっているのかっていうのをちょっと教えていただきたいところなんですけど、
娘の場合はまずそこの1週間がちょっと心の裾だったっていうところで、
でも入学してからのその先を考えて、ならし学童をしておきたいっていう思いもあって、
ちょこちょこね、2日おきくらいに、最初午前中だけ、次は昼まで、次の日ちょっと休んでみて、その次は3時まで、4時までとかやってたかなって思います。
入学した後は意外と娘の場合は息減る、息減りがあったっていうことはなく、
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ただお友達とのトラブルというか、保育園って要は赤ちゃんの時からずっと同じメンバーで、少ない人数で20人ぐらいでずっと同じクラスで、
幼馴染とずっと一緒にいる感じ、相手のこともよく知ってるし、喧嘩しても仲直りできるしっていう環境にいたんだけど、
初めてのお友達、初めましてのこれから信頼関係築いていくお友達と、トラブルになった時の仲直りの仕方、
注意の仕方とかも、うちの子は結構お姉ちゃん、長女気質なので、多分強かったんだと思うんですよね。
そこで男の子にいろいろ言われて、行きたくないっていうのが4月、5月かな、3、4回あったかなと思いますね。
で、それが1、2回、そっかじゃあ今日は仲直りしてごらん、お隣の子とね、関が隣の子とトラブルになって行きたくないって朝から大泣きして、
先生に相談してみたって言っても、まだ先生との信頼関係も、他人の先生との信頼関係もできていないから、
ちゃんと見てくれてないから、話せないし言ってもお互いにごめんなさいして、終わりだから嫌だっていうことを言ってて、
まあまあそうだよなって思いながら、それはちゃんと先生に伝える努力も娘がしなきゃいけないし、
あとお友達と話し合って、どう思ったこう思ったって言わないと、お互い納得いかないから毎回ギスギスしてんじゃないのっていう話もして、
そんなことをやってて覚えておりますね。
2、3回経ってもやっぱりどうやら、相手のお子さんが結構、うちの娘と2人だけじゃなくて、
クラスの中でも授業中にうるさくなってて、それを先生が注意してないっていうのを娘から聞いて、
他の先生に言ってみたら、いろいろ言ったんだけど言えないっていうことなので、
1回連絡帳に書いた、書きましたね、4月後半ぐらいかな、
で書いて、こういうことがあったので、少しおでんはいいですかっていっぱい連絡帳書いてもしょうがないので、
おでんをいただいてもいいですかっていうのを一筆書いて、電話いただいて、
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先生はどういうふうに聞いてますかっていうところでね。
連絡帳に全部書くのも先生にとっても結構負担だったりするし、
その辺も自分がこうするなっていうのは一応あるから、そういったところも伝えられるかななんて思う。
友達とのトラブルを一個取っても、そこが原因で保護者と担任がうまくいかなくなってしまうっていうのは、
もっと先生だからこそそこもすごくわかって、
なんでそこをこんなに、まだ4月なのになんでそんな言い方するのっていう時もあるんですよね。
ただ、保護者の方からすれば、うちの子がこんなこと言ってて、こんなこと言ってて、先生聞いてくれないってどういうことっていう気持ちもわかると。
そうなった時にやっぱりそこってコミュ力なんですよね。
会話術というかコミュニケーション能力だなっていうのがあって、
そこをまず相手の気持ちを理解してから理解してもらう。
自分からちゃんと歩み寄る努力っていうのがお互い必要だなっていうのを感じています。
お姉ちゃんの時はどう?
その後は言うと、娘がトラブルってた子はいろんなところでちょこちょこトラブル起こしてて、
娘は娘で、その後、お姉ちゃんキスなど静かにして、みんな困ってるよって言って、言い方がきつくなって。
トラブルメーカーっていうところで距離感の取り方を話したりとかしていきました。
いろんな子がいるよっていう話をしたら、いろんな子がいるんだって気づいてて、それはそれで面白かったなと思った。
その子といい距離感を持てるように娘なりに習得してきたら、その子とも仲良くできるようになったし、
朝から大泣きで行きたくないっていう子とは、娘の場合はもうその子とのトラブル以降はなくなった。
会いたいとかあったけど、都合があるから頑張れとかいけたかなって、お姉ちゃんの場合はそうだったかなって思いますし、
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単人の先生に対してのモヤモヤって皆さんあると思うんですけど、
単人の先生に変われって言っても無理だなっていうのは自分に変わらないので、
そこも一緒で、変わってほしいとかそこが嫌だって伝えることは可能だけど、伝え方。
私はこう思っていますとか、こういうふうにお願いしますとか、お願いとか打診とかそれは絶対したほうがいいなって思うんですけど、
先生はなかなか変わらないですね。残念だからって言ったらあれだけど。
私も職員室の中で、何で先生たちとかずっと思ってて怒ってた時代があった中で、
変われって思ってた時間が絶対ないですね。人は変わらないですね、気づかないと。
やっぱり変わるのって自分なので、その捉え方を解釈。
パラダイムシフトとかってよく言うけど、捉え方を変えて、関わり方を変えて、見方を変えて、自分も変えていくっていうのが大事かなって。
担任の先生の先生ガチャは絶対にあります。めっちゃある。とんでもなくあります。
1年間、我が子がその箱の中にいて、その主導権、リーダーシップを先生が握ってるっていうか、リーダーシップを子供に委ねてる先生なら最高なんだけど、
そこの空気を作ってるのって先生なんで、先生ガチャはめっちゃありますね。
ちなみに校長ガチャもめっちゃありますね。
そんな中で、先生ガチャ、うちの子と会わないとか、保護者の自分と会わない。
気持ちが違うってなった時に、怒りに出るか、怒りとして行動を出してしまうのか、歩み寄りとか理解するスタンスというか、
あと、親子の成長のチャンスと捉えるのかで、全然その1年って変わってくるんじゃないかなって思います。
先生側からは変わっていく。
先生も変わる努力がしないといけない。お互いに歩み寄ったらいいのにってすごい思うんですよね。
そこを繋いでいけるといいなっていう風に、先生の気づきになれたり、保護者の皆様の気づきになれたりっていうところを、
自分にはできるといいなと思いながら、今ね、写真の内容についてもこうやってアウトプットしながら整理しているっていうところです。
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今日は、実は、友人から重体験コーチングというところと重力タイプ診断をお願いされて、今、車を走らせているところなんですけど、
価値観の深掘りにするにあたって、いろんな方法があると思います。コーチングもそうだし、頭卸しとか、
キャリコンとしてもツールをたくさん学んできたし、価値観カードとかで、自分の大事な価値観を残していくっていうところとかね、
あとは数比とか占いとか三名学とか、生まれ持った数字ですよね。生まれた誕生日で自分が生まれ持った趣味って何なのかなって、
そういうスピリチュアル的なアプローチで、自分の価値観を深掘りしていくっていろんな方法があると思うんですけど、
私の場合は16タイプ正確診断、ユングの心理学に基づく16タイプっていうのはすごくフィットしたんですよね。
理由は、スピリチュアル全く信じてなかったし、今は全然信じてないとかも取り入れていけばいいんだなっていう考え方に変わったんですけど、
当時は何もスピリチュアルも信じてないし、心理学とは果てみたいな感じだったし、
だけど、今私が大事にしたいものって何なのって価値観を知りたいんだってなった時に、コーチングと16タイプがすごく自分が明確になったツールだったので、
それをすぐ学んで伝えできるようになったので、こうやって友人が悩んでて、ちょっとやりたいと思って寄せていただく機会を今日やらせていただいているっていうところなんですが、
客観的に自分を見るツールとしては、とてもわかりやすいし、キャッチ4文字。16分の1で自分がどこかなって自分で決めるので、
私があなたはこれですっていうのではなく、自分で決められるっていうのがすごくついてしまったので、この辺になるかなと思うんですけど、
したいんですが、16タイプももしご興味あれば、DMだったりコメント欄で教えていただけたらなと思っております。
今は体験コーチングもやらせていただいていて、16タイプも体験という形で、1文字だけ30分お試しでっていうサービスも提供しておりますので、
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あと教育相談もお気軽にZoomでお話しましょうっていうところでやらせていただいているので、もし気になる方がいればメッセージやコメントで教えてください。
今日は東京は梅雨の合間の曇り空っていう感じで、曇ってます。ちょっと涼しいです。皆さんの場所、地域はいかがでしょうか。
今日もママの笑顔は子供の笑顔というところで、今日も元気にやっていきましょう。
それでは行ってらっしゃい。私も行ってきます。
コメント最後は止まったから見に行った。
ミクさんおはようございます。終わりだった。今終わっちゃったんですけど、教育相談もお気軽に。
教育相談に関しては30分無料でという感じで、とりあえず話しましょうっていうところでやらせていただいていたりとか、
16タイプは一文字体験だったり、コーチングも体験でやらせていただいているので、もし興味ある方はつながってくださいっていう感じですね。
ミクさん行ってらっしゃいって書いてある。本当に私も行ってきますっていうところで。
またアーカイブ残せそうかな。声聞こえたのかちょっと。
今日ドライブしながらのライブだったので、音声がどうかなっていうところは自信がないんですけど、
後でちょっと私も聞き直して、とりあえずアーカイブ公開にしておいて、聞きづらかったら後で消そうかなって思っています。
とりあえずこのままアーカイブを公開したままタイプシーンで行っていきたいと思います。
ではみなさんも今日も元気にいってらっしゃい。