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月曜日、水曜日、シロマルちゃん回、聞いてくれた皆さん、どう思いましたか?
シロマルちゃん、かわいいねー、ほんとねー。
いやー、シロとマウルさんはね、ほんと勢力的にいろんなことをして偉いねーって、思うんですよ。
ほんとに見習わなきゃいけねーなーって、思う部分もたくさんあってさ、
負けてらんねーよ、若者にー、みたいな気持ちにもなって、なかなか刺激をもらっている、いるんですよ、私は。
うーん、それでもね、あんな感じで、PP回まで撮って、
少しね、PP回は砕けた様子のシロマルちゃんが、聞けたと思うんですけど、
うーん、ねー、彼女はほんと、まだまだこれから、これからだぜーって思う、あのきらめきっていいよね。
若者のきらめきってほんといいなーって、思いますねー。
まあ、そう、それでね、話はごろっと変わるんですけど、このねー、50回。
シーズン4、50、シャープ50を越えて、少しね、何か手こいりしようと思ってたんですよ、実は。
何か形を変えたいな、とか、何かしたいな、みたいなことを思ってたんだけど、
まあ、そんなことを考えるほどの時間がマジなくて、
で、ちょっとね、週3更新もね、今ね、ムリムリなんですよ。
もうちょっとね、睡眠時間とか、あと本当に、俺のなんだろうな、精神、メンタルトリートメントタイムとかを削って、
ポッドキャストをやっているみたいなね、ちょっとそんな状態になりつつあるので、
更新頻度減らそうかな、とか思ってたんだよね。
うーん、でもね、何かやっぱり、週3でやってきたしな、みたいな気持ちで、
というわけでね、金曜日は恋日記にします。
5分になるか10分になるかわからないけど、
まあね、とってだし、BGMもなし、ほんととってだしのものを金曜日はやる、みたいな感じの、
金曜日回は恋日記みたいなものをやっていこうかなと思うんですよ。
まあね、今日はね、雨が降っていて、今やんで、って感じなんだけどさ、
ほんと、雨降って湿気が高いとさ、腰が痛くて、
なんか古傷もジンジンジンジンっていうかさ、むずむずするんだけどさ、
腰が痛えのよね、ほんと、水分不足なのか、それともなんかね、自律神経なのか、
何なのかわかんないけど、
いや、血流がね、うまく流れてないんだな、なんて思うんですよ。
うーん、まあ、背筋が不足してんのかな、とかも思ったりするから、
少しね、腹筋運動をするとかしたらね、少し良くなるかな、なんて思ったりもしてるんだけど、
まあ、今日はね、恋日記なんていう感じなんだけど、
溝の口をね、久しぶりにね、フラフラしてたんですよ。
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ちょっと仕事のこともあって、
うーん、でもその、溝の口は俺結構ね、昔、昔っつってもほんとに昔、
10年、10年じゃ効かねえな、
うーん、まあ10数年前に、
溝の口結構フラフラした時期があってさ、
いやー、溝の口フラフラするの楽しいなーって、
相変わらず街がごちゃごちゃしてて、
あそこちょうどいい街なんですよ、ほんと。
サンレッドじゃないけどね、ちょうどいいのは溝の口なんですよ。
うーん、なんか栄えていて、遊べて、
で、汚い店もあって、ノクティもあって、マルイもあって、みたいな。
いやー、便利だよね、あそこはね。
いやー、でもほんとなんだろう、古書店がなくなっていたり、
小さい雑貨屋がなくなっていたり、
訳のわからないユニークな、
なんか、無国籍な雑貨を売ってる、
アンテナショップみたいなものが潰れていたり、
なかなかね、昔の記憶とは違うなーと思って。
お店も様変わりしてるなー、入ったことない店増えたなーなんて思いながら、
ちょっとフラフラしてたんですよ。
溝の口って、ほんと上側しか行かないみたいな人も多いかもしれないけど、
実はね、溝の口下の方とかね、ちょっと歩いた方向とかにもね、
いろんなものがあるんですよ。
これがね、楽しくて。
えー、流行りなところだと、なんかね、
溝の口に行ったらついでに寄りたいみたいな気持ちになるのが、
マーラータン。
流行ってますよね、マーラータン。
マーラータンのね、お店があるんですよ、溝の口。
なんか2店舗か3店舗あんのかな。
なんだけど、そこでね、ヤミーダックというね、お店があるんですね。
このね、ヤミーダックのマーラータン美味しいんですよ。
なんかね、溝の口寄ったらヤミーダック行こうって言っちゃうぐらい。
溝の口に行くたんびに行ってしまうんですよ。
いやー、でもそのヤミーダックはさ、
働いている人たちがみんな中国人の方たちで、
ほとんど、ま、たぶん中国人だと思うんだ?
うん。なんだけどさ、
あのー、中国人しか働いてない居酒屋とか、
中国人しか働いてない中華屋とかさ、
えー、中国人しか働いてないマーラータン屋さんなんだけど、
なんか、会いそうないじゃん、中国人のお店って。
なんか、笑顔で、
いらっしゃいませー、何名様ですかー?とはならないわけじゃん。
はい、いらっしゃいませー。
な、何人?みたいな。
水。QRコード。
注文してね。みたいな感じで。
で、おろおろしてても別に助けてくれないわけよ。
なんかね、それもいいなって思うんだけど、
あーいう感じ、いいよね。
むすっとしてるわけじゃないんだけど、
それが彼らの普通で、
それがルールとして、地盤としてある、みたいな。
結構ね、ほんと、あんくらいでいいんじゃねーかな、
日本も全部みたいなくらい思うんすよ。
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たまにさ、ほんと丁寧な接客っていうのが
うるせーなって感じたり、
わずわらしくなった瞬間ってあると思うのよ。
それがね、ほんと、なんかなくていいよね。
それでうまーいんすよ。ほんとに。
で、闇ダックっていうぐらいだからさ、
アヒルも置いてたり、チキンも置いていたりして、
チャーシューもあったりして、結構おいしいんすよね。
あー中華味、みぞの口、闇ダックおいしいって思うんすよ。
俺の心の中ではね、この
マーラータンのお店としては
闇ダックがね、1位に来てるんです、俺は。
まあまあね、マーラータンも食っているんですけど。
けどさ、マーラータン高くね?
なんかちょっと高くついちゃうよね、やっぱりね。
人と行かない限りは入らない店だなーと思うんですよ。
一人で行くにはちょっと高ぇなーなんて思うんですよ。
でもマーラータン食ってると、なんか体の内側からやっぱり温かくなってくるわけじゃん。
なんか辛味なのか薬味なのかわかんないけど、
なんかいいよね、ほんと。
薬味、ほんと薬前鍋とかもさ、俺は好きでさ、
薬前鍋とか火鍋とか、そういうものも
食いに、調子悪いと食いに行ったりするけど、
調子悪いときに辛いもの食いに行くっていうのって何なんだろうなーとも思うんだけどね。
そう、冷静に。
もう中華街で生きた人間というか、中華が近くにいた人間だなー、俺もなんて。
ふと思うんですよ。
まあ、そうでね、
闇ダックに行って溝の口歩いてて、
気なくせぇなーっていうさ、なんか所もあって、
ドンキ寄ってさ、いろんなことしてたんだけど、
ドンキでまた階段で若者たちが座って、
うるせぇなよ。
あー、ちょうどいいーって。
そう、溝の口はギリギリ川崎って思うところでもあってさ、
でも、溝の口にいる若者たちは
ど不良じゃないんすよ。
ど不良じゃないんすよ。
だから、ちょうどいい。
なんかほんとに、なんか危なくなく、危なくないしさ、
なんか、かといって、なんだろうな、
ちゃんとしてなきゃいけないっていう雰囲気もなくてさ、
いやー、ほんと昼間っからね、
ほんとメガハイボールを飲める街みたいなね、
そういうのは溝の口のところの深さをね、
久しぶりに見ましたね。
うーん、やっぱ、
でも店がどんどんどんどん知ってる店がなくなってたから、
ちょっと近いうちね、ほんと夏、梅雨が明けたら、
溝の口散策を、
溝の口の連中でも呼んで、
久しぶりにね、溝の口散策したいなーとか、
思ったんですよ。
ていうね、今日はそんなところですね。
じゃねー。