1. スプタン男のみんな違ってみんな良い
  2. 【ジャック】アダム13&ゆきさ..
【ジャック】アダム13&ゆきさんが!!ジャックに来た!【世界から見る日本】
2026-09-21 30:23

【ジャック】アダム13&ゆきさんが!!ジャックに来た!【世界から見る日本】

予想外だったし、めちゃくちゃ楽しいエピソードをありがとうございました!!!😻✨️


【今日のジャック】

プロリスナーのアダム13こと、アダムおんじ

https://x.com/pxb01303



ゆきさんの番組

#世界から見る日本

https://open.spotify.com/show/3yEEtFY31aZK5HlAQLREqJ?si=R725sr8VScurWhkGe65yBg&utm_source=copy-link





スプリットタンってなに?なんでしたの?

と思う方はこちらをお聴き下さい

【#29 なんでスプリットタンにしたの?】

https://open.spotify.com/episode/1pPF19apv2gkk1e2Un4ee4?si=JInMeVRzT7OvWbs1-q0OpQ



お便りフォーム

https://forms.gle/QoZfz78viQ2htuaGA


mond(一番簡単!)

https://mond.how/ja/minchiga_tsun


X(Twitter)

https://x.com/minchigaTsuN


色々まとめ(直メも出来ます☺︎)

https://lit.link/minchigaTsuN


感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
この音源が今、配信されているということは、 きっと今もジャック界が続いているっていうことなんだろう。
僕たちの音源が世に出ることは嬉しい反面、 TsuNさんがまだまだ忙しいお疲れモードが続いているのかな?
なんて、ちょっと心配したりもします。 TsuNさん、お元気ですか?
それでは、ジャック界スタートです。
アダムと、ゆきの、みんな違ってみんないい。
はい、ご機嫌よう。この番組は、みんな違ってみんないいを言い訳に、 大人の二人が好き勝手喋る番組です。
それでは、今回のミンチがジャック、 こんな二人がお届けします。
自己紹介、ゆきさん、どうぞ。
はい、みなさんこんにちは。ミンチがレスナーで、 ポッドキャスト番組、世界から見る日本をやっているゆきです。
私、アダム恩次という名で、お便り書かせていただいております。 ミンチがさんのリスナーです。
多分ですけど、ジャック界始まって以来の、 謎の組み合わせじゃないですかね。
おそらく、なんでここが一緒にやってるんだっていう、 二人の共通点というかですね。
まあ、世代は私の方がちょっと上だと思いますけど。
やっぱりね、お便り書くのが好きというか、筆豆というか、 お便りが長いというか。
ゆきさん、まっすぐですからね。 言葉が止まらなくなるというかですね。
ミンチがさんでも、3月30日、シャープ22ですね。
私に優しさなんてものがあるとしたら、 人からもらったものばかり、お便りありがとう。
という回で、ゆきさんが前半お便りを出されて、 それを読んでいただいてて。
で、私が後半の方で、私の方っていう形で、 前につんさんが昔の恋人のことを思い出を語るという回に関して。
あれ、いい回でしたよね、すごく。
しみる回だった。
やっぱりね、我々も人生は長く積んでいるところもあるので、 いろいろ思い出すことも多かったりですね。
同じようなことがあるかって言えば、そういうわけじゃないですけど。
やっぱりね、いろんなことを思い出しながら。
もしくはその時、子供のことがね、 お子さんのお世話をされたりもするっていうことだったんで。
やっぱり子育てのことなんかすると、 いろいろ思い出すこととかあるじゃないですか。
そんな形で、我々、先日ちょっとスペースで話させていただいて。
まだジャック会議をやっているのであれば、 一度、2人の好きな番組をちょっと一回ジャックしてみようかという感じで盛り上がったんだけど、
さて何やろうかっていうことで、頭を抱えたって感じですよね。
ちょっと考えちゃいました。
03:01
今回は大人の男女のちょっとしたラジオドラマをお届けしようということで番組にしてみました。
では本編行ってみましょう。
ショートドラマ レペロンチーノ
別れてからずいぶん経つけれど やっぱり気心減れてるし
今でも何かあると話を聞いてもらっている
彼には表も裏も知られているから 本当にここだけの相談もできる
それは久しぶりに学生時代の仲間が集った金曜の夜のこと
私は帰るタイミングを逃して 結局彼の暮らす部屋に泊まってしまった
昼前に目が覚めると キッチンの中から彼の声がした
お腹空いてるでしょ レペロンチーノでいい?
リビングのソファーの上で 少し体の痛みを感じながらゆっくり体を起こした
へえさすがにもう帰るよ 今日は矢主留守だからゆっくりしてきなよ
慣れた手つきでガーリックを刻む彼を見ながら あの頃を思い出す
ちなみに矢主というのは彼の今の恋人
ここは彼女の家 そして私は彼女のことも昔から知っている
私が泊まったこと知ってるの?
もちろん 昨日LINEしたよ
それで?
それだけ なんで?
やっぱあの子すごいわ 私には無理
なにそれ
なんでもない
できたよ 二日酔いの胃袋にはちょっと多かったかな
まあ食べられなかったら残してもいいから 俺がもらうから気にしないで
そういうのは彼女だけにしておいたほうがいいよ
なにが?さっきからちょっと変 まあいいや はいどうぞ
06:06
ありがとう まさかもう一度あなたの手料理を食べることになるとはね
どう?
美味しい
ウインクする彼の優しい微笑みを見ながら ペペロンチーノの辛さが口の中に広がった
はい 今聞いていただいたのはペペロンチーノという話でございます
だいたいね ミドサーぐらいの独身男女ということで考えてて
まあもっと20代ぐらいの時には付き合ってたのかなっていう男女です
で なんか彼は悪気はないんだけど なんかこういうふうに振り回しちゃって
別に女友達とかでも何の意識もせずに悪気もなく悪気でもせず
普通にこうやって仲良くしちゃうんだけれど
やっぱりそれを我慢できないっていうか
まあやきもち焼いちゃうのが当たり前ですよね 若いしね 特に
この時付き合ってる時はやっぱり気持ち焼いてなんか心配して
自分だけカリカリ怒ってて 相手はなんかひょーひょーとしてて
そうするとどんどん自分が嫌な女になってんじゃないかとか
自己嫌悪に陥ってっていう感じで別れた
たぶん女性の方からもうこのままやって
2人とも幸せになれないっていうふうに思って別れるっていう感じなんで
嫌いになったわけじゃないし
なんだかんだ未練は残してるっていう感じで書いてます
すごい 女の人は誰にでも優しくする男の人はちょっと難しい
そうっすかね 私だけじゃないとっていうんじゃないですかね
なんか今ちょっと思ったんですがもしかしたら
なんかつんさんもそういう感じなのかもって今ちょっと思って
あーいいっすね
みんなに優しいし
あのほら奥様の時の話お話あったじゃないですか
で私は元かの話を質問して
質問したはいいんだけど
なんかみんなコンテンツの話とかサブカル系の話とかをしてるから
やばいよーと思って
もう月曜かよーとかおこたっか
まずいまずいまずいとこって
私覚えてますそれそれで私確かなんか
アダムさんがそれをXに投稿して
09:02
で私がそれに対してでもみんな聞きたかったけど
聞けなかったからアダムさんが質問してくださってありがとうございましたみたいな
なんかリプライをした記憶があります
なんか記憶が蘇ってきました今
いやみんな聞かないの?それ聞きたくないの?とか
いやこれを撮ってる時っていうのがちょうど
フィギュアスケートのクリューベアが
今日ニュースで出てて婚約しましたっていうのが
そうそう本当に
話題になったんですけど
あれも記者会見の時に
みんな聞きたいのはそこじゃないでしょみたいな
実は聞きたいんだけど国民的な英雄になっちゃってるから
みんな聞けないっていう
確かに似てるかもシチュエーション的に
そうなんですよ
という感じで書いた話でございました
逆に元カノともしかして
友達になれてたらこんな感じかなとかね
何も意識せずに友達になれたらそれはそれでいいな
というのはちょっと思ったりもして
願望込みということでございます
次いきましょう
相当ドラマ
写真は撮らない
最近写真撮らなくなったよね
撮るよ
何を
料理とか
料理ばっかり
自分の顔は
撮らない
昔は撮ってたよね
昔は自分の顔が珍しかったんじゃないかな
若い頃はよく写真を撮っていた
あの頃撮った写真はすぐに見ることができなかった
だけど
ビルムを原造に出して
出来上がるまで待つ
出来上がった写真を二人で見ながら
これ良いね
とか
これは目をつぶっている
とか言って
気に入った写真を焼き増ししたものだ。
アルバムの最後には使い終わったネガまで残っていた。
今思えばずいぶん時間のかかることをしていた。
でもその待っている時間も含めて、写真を撮ったことが記憶に残っていたんだと思う。
写真を見れば、その日のことを思い出せると思っていた。
ずっと。
12:03
旅行。
友達。
家族。
たくさんの写真が残っている。
でも。
この人、誰だっけ?
え?わからない。
この写真は、どこ?
思い出せないな。
でも、楽しかったよね?
たぶん。
たぶん?
だって写真が残ってるから、たぶん楽しかったんだよ。
変なの。
写真撮ろうか。
なんで?
今日のこと、忘れるから。
忘れるの?
たぶん。
じゃあ、撮ろう。
消さないでね。
2つ目の写真は撮らない、お送りしました。
こちらはね、作者のユキさんにちょっと聞きたいなと思っております。
写真って、時間もそうだし、この1枚を撮る時にやっぱりちょっと気合が入るっていう面でも、ちょっと写真の意味合いっていうのは違いましたよね。
そう、なんかね、今は気軽にシャカシャカ撮れるのはいいんですけど、
そこを一つ一つに描ける思いとか、撮ったことで満足してしまって、それを見るっていうのもあんまりないのかなみたいな。
そうですね。で、この中で僕、ユキさんにもちょっとね、これを作る間で質問もしたりしたんですけど、
顔がね、撮らないよっていうのと珍しかったんだよねっていうのがあって、
ちょっとこれもやっぱり考えてて、やっぱり自分の顔を見る機会っていうのは今よりもっと少ないんだろうなとは思うし、
っていうのがですね、ポートキャストとかやってると絶対あると思うんですけど、
自分の声を聞くっていうのも一番最初は抵抗があったりするじゃないですか。
人にもよりますけどね、こんな声、これは自分の声じゃないっていう人よくいるじゃないですか。
15:09
微妙に違う、ちょっと違うっていうのが一番気持ち悪かったりするんで、
不気味の谷ですか、ああいう感じなんですが。
鏡もそうで、いつも自分が写ってる、自分の顔を見るのって鏡なんですよね。
だから写真で見ると、ちょっと違和感をやっぱり感じる。
そこで初めて客観的に自分の顔を見るようになるじゃないですか。
そうですね。
だから顔を撮るっていうのもやっぱり、
昔私も一時期写りまくってあちこちに入ってみたっていうのはありますけど、
やっぱり本当におっしゃる通り珍しかったから、
そこの中に自分がいると、自分はどういう顔してるんだろう、
自分はどんな姿なんだろうっていうのを客観的に見るのが面白かったっていう部分はあったかもしれないですね。
私の昔のお付き合いしてた人が、
すごく自分の顔を写真に撮る、こうやって言うと、
自意識過剰な人みたいに思えるんですけど、
それは本当に若い頃で、
彼は鏡に映る自分の顔が自分だと思えないみたいなことをすごい言ってて、
逆にそうなんですね。
これが自分なのかみたいな。
自分はこうなんだっていうことを確かめる意味でも、
自分の顔を撮ってるみたいなところもあるみたいなことを、
昔言ってて、そうなんだみたいな。
なるほどね、なんかわかる気もしますけど、
今でもインスタとか上げてる芸能人とかなんて、
特にアイドルの女の子、若い子なんていうのは、
必ずと言っていいほど逆にするんですよね。
鏡像っていうんですか、鏡に映った形で公開する人が結構いて、
それってやっぱり、鏡に映った形じゃなくて、
本来の姿にするのを自分で見るのがやっぱり嫌なんだろう、だって。
こんなのブスとかって、
誰も思ってないのに本人は思ったりするのかもしれないですね。
そうですね、そういうのもあるかも。
自分の写真を見るのが好きな彼氏、元彼さんはすごいなっていう、
自信があっていいなみたいな気がしますね。
どうかわかんないですけど、
そんなことを思い出しながらちょっと書いてみました。
よかったと思います。
で、この話では最後に忘れてしまうっていうのは何だったんでしたっけ?
18:01
忘れるからこそ撮ろうっていうメッセージですね。
写真撮っても、あの時も今も記憶に残らないっていう逆転の発想で、
忘れるからこそ忘れないように撮ろうっていう、
そういうようなイメージでちょっと書きました。
今回のラストシーンのところは、これは忘れたくないよっていうことですよね。
そう、それで今の消さないでねっていうのは、写真も消さないし、
今日という二人の時間、それも消さないでねっていう二重の意味を込めて書きました。
なるほど。
はい、それではラストのドラマです。
ショートドラマ26
僕たちはカウンター席に隣り合っていつも通り話していた。
そんな時にふと出た話題だ。
最近コースのことが話題になっててさ、
将来の天皇制に絡む話なんだけど、
表の議論を聞いてきながら、
今の令和の次って自分はもういないのかなとかぼんやり考えてたんだ。
何言ってるの?
まだそんなふけ込む年でもないでしょ?
もちろん単純に年数の話でね。
まだやりたいことはたくさんあるし、
人並みに抗ってるつもりだから、
あとは運だけだろうね。
とにかくさ、自分がいなくなるのってなんか不思議じゃない?
考えたこともないけど、
そりゃ子供が小さいうちよりは考える余裕ができたかもしれないわね。
いなくなるわけにはいかないと思ってたろうが。
大人になるとだんだん重い鎧を身にまとってるからね。
責任って言ってもいいのかな。
そして今度は一つずつ鎧を脱ぎ捨てて身軽になっていく。
もちろん僕だってこんな年まで生きてるなんて想像してなかったんだ。
10代の頃には26歳までしか生きられないような気がしてた。
何それ。ずいぶん若いのね。
まだ子供だったってことだろうね。
20代後半より先なんて想像つかなかったんだけど。
こんな話聞いてくれる?
21:03
僕は高校生の頃、
同級生でありバンド仲間だった友人の家に時々行っていた。
ある日のことを、
彼は一本のカセットテープをデッキにセットしながら話し始めた。
彼が中学の時に一緒にやっていた仲間が、
オーディションに受かって今度デビューするということだった。
テープというのはそのデビュー曲だった。
スピーカーから軽いロック調のサウンドに
古いフォーク風の爽やかな歌声が流れた。
曲が終わると友人は僕に感想を求めてきた。
その頃の日本の音楽の流行は
オシャレなシティポップと
よりの良いパワーポップに曲化し始めていた。
覚えてきた音はそのどちらでもなかった。
僕は今時の音じゃないから売れないんじゃないか?
あっと友達には申し訳なかったが
率直な感想を伝えた。
結局その後は知ってるの?
僕には見る目がなかったってこと。
俺尾崎豊だったんだ。
そして尾崎は瞬く間に時代の長寿となり、
多くの伝説とスキャンダルを残した後、
26歳という若さでこの世を去った。
あまりにあっけない最後だった。
尾崎豊の去り際ってさ
26歳ってこともあって
実は羨ましくも感じたんだよ。
とびきり無様に生きやがって
かっこよすぎたなって。
こっちは26で結婚してすぐに子供が生まれて
どこにでもあるありきたりの人生だ。
でもなんていうか
26で一つの季節が終わったのは間違いないんだ。
たっこつけてるけど子供ができても
結局男の人生なんてそんなに変わらないんじゃない?
それは間違いない。
女性に比べればちょっとカーブを曲がるくらいだ。
でもあの頃確かに何かが終わって
何かが始まったんだと思って
気がつけば26歳の場合以上の人生を生きてる。
あと10年経っても同じように
いつまで生きるかわからない
24:00
とかグラス片手に言い続けてると思うわ。
同じことを君に話せることを願ってるよ。
じゃあもう一杯だけもらおうか。
同じでいい?
すいません。
じゃあもう二つ。
はい、よろこんで。
お聞きいただきました。26です。
これも最近私思って
15年後とかっていう話をチラッと考えたときに
15年後わかんないぞって思ったんですよ。
まだまだ75でしょとか70代半ばぐらいだったら
全然大丈夫ですよって
それ大丈夫は大丈夫だと思うんですけど
大丈夫じゃない人は大丈夫じゃないじゃないですか。
こっから先は運ですからねと思って
確かに電話の後は誰が何のかとか
女性になるのかとかいろんな話を聞きながら
あれ次見られないかもしれないなって
昭和で年老いてた人とか
そういう人もその先を知らずに
平成でっていう人もその先を知らずにとかって
ああそういうことってあるのかなって
ちょっとしみじみ思ったんですっていう話です。
でも私はすごく
アダムさんに直接お会いしたことはないんですけれども
アダムさんが映っているものを見てすごくスレンダーな
体で素敵な感じだったし
それにノートとかも読んでいるとすごく感性が豊かで
すごい言葉も素敵なので
全然70代とか言われても
私アダムさんが70代って言われても
今とそんな変わらないんじゃないかなって
すごい今のお話を聞いてて思いました。
今70と言ってもなるほどねって言う
そっちじゃないそっちじゃない
逆逆違うです。
わかりにくくてごめんなさい。
中間のところがその
尾崎豊かって話は
これはもう本当にそう思って
実際にあった話で
これはまんまノンフィクションですね。
26歳だったんですね。
昔で言うと本当にね
1970年代の
なんかね26歳
ウィキペディアとかって26歳になくなった
アーティストの一覧表みたいのがあるんですよね。
ずらずらずらずら
27:01
電波数
1950年代から
結構そういうなんかジンクスというか
なんかあるんですよ。
なるほど。
ジミー・ヘンドリックスとかね
ジャニス・ジョプリンとかそういう人から
いろいろとそういう方がいて
でもそんなこともあったし
26歳より上なんていうのは
15歳ぐらいからすれば
もう単なるおじさんだから
そこから先まで生きてるとは思えないし
というかどんな人生かもわからないし
なんかかっこよくも思えないし
そんなことは
僕は音楽好きでしたけど
だって小学校ぐらいで聞き出した時に
40代のロックスターなんて
ほんの一握りしかいなかったですもん。
30でもかなりの年でしたから
年を知っている
同い年の尾崎が行った時は
ちょっとやっぱり
って思ったと
私も結婚したのも26だしとか
この辺もそのままなんですけども
そんなことを思いましたよ
っていうことでございます。
すごく素敵でした。
ありがとうございます。
ここ番組をやっている2人で褒め合うと
単なる自我自賛みたいになってくるから
さすがですね、ゆきさん。
自我自賛の回みたいな
お互いに気持ちよくなろうという回なので
しょうがないんですけど
褒められるの大好きです。
じゃあエンディング参りましょう。
それではエンディングです。
ゆきさんお疲れ様でした。
お疲れ様でした。ありがとうございました。
ありがとうございました。
この不思議な組み合わせで
ちょっと1本撮らさせていただいて
でもゆきさんはね
なんだかんだ言ってもポッドキャスターさんですから
いいんですけど
こっちはもうド素人のド素人で
大変恐縮でした。
でも私もすごい緊張しました。
特にドラマを緊張したし
ドラマを作るってところもすごい悩んだし
いつも以上に緊張して
でもアナウンサーの声を聞いてると
すごい素敵な声なので
ポッドキャスターやればいいのにって
ちょっと思っちゃいました。
そうですね。
やりたいのは山々ですけどね。
もしかしたらどっかで
ひっそりと始めてるかもしれません。
誰にも言いません。
ではまた今回はどうも
皆さんお聞きいただきありがとうございました。
それではミンチガでは常にお便りを募集しております。
30:00
普通お便りや感想、相談なども気軽にお願いします。
痺れちまったパンチラインなんかも
よかったら教えてください。
Xではハッシュタグミンチガでつぶやいていただければ
つんさんが見つけてくれると思います。
もちろん私たちも見させていただきます。
では3、2、1
またねー
30:23

コメント

スクロール