00:06
こんばんは、港町レイドへようこそ。鶴田です。
村田です。
この番組は、荒さになって生まれかけるような横浜に帰ってきた2人が、
アルコールを飾りに、話題には趣味な話に反射させる営業です。
はい、えー今日は、ウィンドジャマーに行ってきたよっていうことと、
横浜4大カクテルについて話していきますということで、
2本今日のお酒は何ですか?
ジャクターです。
いや嘘です。
嘘ですか?
ウィンドジャマーに行ってきた帰りですか?
ウィンドジャマーに行ってきた帰りに、
いやいいじゃん、とりあえず我々の手元、目の前にあるお酒は、
今飲んでるんですか?
いいよ、言うよ。
ベニチュー。
ベニチュー、なんすかこれ。
チューの唇のこの、ね。
あらー。
ちょっとセクシーな。
キスの。
無糖ベニチューで、ロックで飲む男の新しい梅リキューリュー。
男の新しい梅酒。
そう。
我々はソーダ割りで飲みます。
はい、カンパーイ。
カンパーイ。
どう?一口目でしょ。
これ美味しいね。
あ、美味しい?
梅酒の味するね。
梅酒の味する。
甘くない梅酒の味するね。
うん。
これあれ?梅酒の有名なブランドのとことは別の、また違う梅酒ですか?
梅酒の有名な、
梅酒のさ、
梅酒の貴重…
長屋?
長屋、長屋梅酒とは違うんだね。
全然違う。だってもう、
今までにない無糖の高アルコール梅酒、
だっつっている。
口回ってないよ。
いやー、ウィンドジャマーよかったね。
ウィンドジャマー、そうだよ。
だってもう、タイトルのトークテーマさえ上手く言えなかった。
本当によかった。
いや、行けてよかった。
今日ね。
めちゃくちゃ大行列、今12月ですけど、
大行列ですから、気をつけてみんな。
いや、そうよ。
みんな本当オープン前に行った方がいい。
いや、マジでだってさ、
今日17時オープンで、
今日収録して、ウィンドジャマー行って、
その残り顔を堪能しつつのもう一本収録しようとか思ってたけど、
甘えだったね。
本当だ。
17時オープンの店にさ、
17時15分に着いてさ、
待ちですってさ、
いや、開店15分後のバーで、
何分待っちゃう、次入らないの?みたいなさ、
思ってたら、
程よく、
2人だったからさ、
スッて入れたじゃん。
いや、本当。
あれね、奇跡。
本当。
いや、それぐらい今、本当にウィンドジャマー最後の大人気中って感じだよね。
もう、週末は全部だと思うよ。
ですよね。
ちょっとウィンドジャマーの話をする前に、
03:00
ある程度してるけどね。
ありがたくお便りをいただいたので、
ご紹介させていただきますか。
唐突ないよ。
ない。
ちょっと時間巻いちゃったんですけど、
ミドリークのカモメさんからいただいたので、
ちょっと2通ほどご紹介させていただきます。
以前、プラネタリウムヨガモのお話をしていましたが、
それ以降、いろいろなプログラムが上映されており、
いかれてますか。
ちょっと待って、読めてる?大丈夫?
大丈夫。
カモメさんの貴重なお便り。
ごめんなさい。
貴重なお便りで。
ウィンドジャマーになっちゃった。
ウィンドジャマーのせいにしちゃダメだよ。
お酒が入って。
読め。読め。
続きを。
おすすめは、泣けるプラネタリウム、
song for the プラネタリウム、
星空と巡るプレイリスト、
現在はボリューム2を上映しております。
私的には、ボリューム1の方が泣きました。
4部構成で、星にまつわる曲に合わせたアニメーションが上映され、
最後にはその4部の伏線を回収しますよ。
お二人はどうぞパートナーと。
一行飛ばした。
すみません。
そして、いよいよ今月には皆様お待ちかね、
前回公表のR18大人のプラネタリウム2回戦、
古代ギリシャのハレンチナイトーが上映されますね。
お二人にはどうぞパートナーと見に行けば、
上映後のパートナーの様子がちょっとおかしいかもしれませんね。
これからもお楽しみに。
拝聴しています。
ありがとうございます。
このまま続けてもう一つね。
骨絶心配だから仮に読もうか。
お願いします。
こんにちは。
先日奥さんと生麦にあるキリンビール工場へ大人の社会科見学士に行ってきました。
ビール棟の鶴田様、
ウイスキー棟の村田様、
はいウイスキー棟です。
はい。
は行かれたことございますか?
あります。
ある?
僕あります。
ちょっとあのその後ほど触れよう。
生麦ですよね。
まず500円で美味しい工場直のビールが4杯飲めるってコスパ最高ですよね。
最高です。
種類は3種類飲めます。
我が町横浜発祥のビール工場の歴史などを学びつつ、
大麦を試食したり、
ポップを直に嗅いでみたり、
爆…
爆獣。
爆獣でいいのか?
爆獣の1番爆獣と2番爆獣の飲み比べなどなど。
そして最後に死因するのですが、
もうビールへの期待値とお預け状態でしたから、
美味いに決まってますよね。
また行くと思います。
では。
ありがとうございます。
はい。
コムさん。
2つ。
一緒にビール飲みましょうコムと。
いただきました。
ありがとうございます。
僕ね。
うん。
大学時代に…
行ったんだつるぽん。
行ったんですよ。
生麦の…
ビールへ。
驚いたね。
生麦行った瞬間に、
生麦の町から…
うん。
ビールっていうか麦っぽい匂いをするんだよ。
町から。
生麦の麦は…
うん。
06:00
ビールってことなの?
いや分かんないけど多分そうかもしれない。
ワンチャンそうかな。
うん。
ポップの香りがして、
なんかこの町やばくねって思った。
なんかここで育つ子供たちは、
いったいどうなっちゃうんだろうって心配になった。
そんなにポップな町やばい。
すっごいピーな顔して。
あのでキリンビール行って、
工場見学行ってビール飲んで、
以降僕はずっとキリンビールのファンですね。
あ、えー。
なんかその…
正直さキリンとかさ、
朝日とかさ、
恵比寿みたいなやつあったりするわけじゃん。
このキリンのビールの…
美味しさというかさ、
楽しいポイントってさ、
難しいね、そう言われると。
いや、分かんない。
味なのかって言うと分かんないけど、
通常キリンビール美味しいなってさ、
そこの瞬間になったわけじゃん。
それは何を思ってだったの?
いやー。
興味深いよ。
でも両方だと思うんだよね。
なんかその、歴史?
こうやって作ってきましたとか、
これぐらいやっぱ手間をかけて、
小森さんも書いてくださってますけど、
一番爆中、二番爆中って、
出来上がった一番美味しいところだけを
使うみたいな、
いろいろ空想してるわけなんですよ。
僕もちょっとビール勉強中だから、
深く分かんないけど、
その要はさ、
本当に出た旨味の美味しいところだけを、
その希少の部分だけを使って作るから、
希少価値高いというか。
みたいな感じなんですよ。
簡単に言うと。
だから、そういうのを聞いたのもあるし、
実際その後に飲んでみて、
うまいなって思ったのもあるし、
そういうのを含めて、
すごいファンになったんだね。
ギリンはでも、
苦味とかもあんまなく、
飲みやすく美味しい印象があるよね。
やっぱりもう工場とか行くと違うのかな。
酒の背景とか、
やっぱり知ると味が変わってくる。
そりゃそうだよ。
これはね、酒もそうだし、
音楽もそう。
音楽もそう。
バンドとか、
背景知るとよく聞こえるよ。
これ、この前その話知ったよ。
中の人のエピソードを知ると、
好きになっちゃうんだよ。
その人の歴史を聞くと。
僕、ギリンも好きだし、生麦行って、
その後、北海道行って、
札幌ビールの工場行って、
札幌ビール好きになったし、
恵比寿行って、恵比寿の工場行って、
恵比寿ビール好きになったし、
もうみんな好きだと思う。
酒じゃん。
酒もそうだし、
収録日的には昨日、
2チップ見てた?
09:00
わかんない。2チップって何?
2チップ?
アイドルがね、
11人のアイドルがデビューしたのよ。
昨日。
国民投票経て。
デビューしたんだけど、
要はその、アイドルのデビューに向けて、
いわゆるエリミネーションというかさ、
行われて、
ちょっと前で言うと、
20とか、
行われたりとか、
もっと前って、
日本人的に、
昔って言うと、
そういうとこになってくるけども、
個々人のエピソードとかさ、
練習風景とかも、
コミコミからの、
ついに昨日デビューが決まってね、
出組できる昨日とか、
2チップファンの人はすぐわかると思うけども、
そこの11人のアイドルが決まり、
デビューする、
みたいになってくると、
1人1人のことを詳しく知ってるから、
押さざるを得ないよね、みたいな。
やっぱりその、
酒もそう。
音楽もそう。
アイドルもそう。
エピソード。
わかる。
僕ねこれ、
本当にいつも思うんだけど、
バックグラウンドとか知っちゃうと、
好きになっちゃって、
否定できなくなる。
否定できなくなるんだ。
なんて言うんだろうな。
この音楽ちょっと僕、
あんま好きじゃねえやと思った、
初見でね、
音楽でも、
バックグラウンドで聴くと、
なんかあんま、
これはこれでいいじゃん、
みたいになっちゃって、
なんかね、
自分の中の率直な判断が、
できなくなるというか、
よしよしで行くと、
ちょっとアッシーな方向なの?
どうなの?
難しい。
なんかそれが自分にとって
アッシーなのかヨーシーなのか
わかんないけど、
え、わかんない。
直感に関してはアッシーなんだと思う。
だから言わんとしている方向性は
なんとなくわかるような気もしてて、
例えばとあるお酒を飲めました
ってなった時に、
一口クイッと飲んだ時に、
あまり、例えばおいしくないな、
と思うとするじゃん。
だけど、
そのお酒のその味を生み出した人が、
このお酒とこのお酒を飲んできて、
こうじゃない酒を作りたいから
これが生み出した酒だってなった時に、
自分も同じ変遷を辿った時に、
あ、わかるかもみたいな。
わかっちゃって。
うん。
例えばさ、我々今このベニチュウっていうさ、
無糖の梅酒を飲んでいるわけじゃん。
なんだけれども、
これその、何だろう別に、
いや、何ならもう普通においしいなって
思っていちゃってるから、
この前提からそもそも崩れちゃうかもだけれども、
仮にこの一口目が、
え、甘くないな、
ちょっと苦いお酒だなと思ったとして、
苦いから嫌だ、ではなく、
このベニチュウのこの無糖を生み出した人は、
梅酒が好きだっていう前提のもとで、
甘い梅酒じゃないお酒を作りたいって思いのもと、
これをきっと生み出したんじゃないかと思うの。
だってロックで飲む新しい梅リキュールなんて言ってるわけだから、
12:02
その背景、
この、なんていうの、
キャッチコピーですら歴史もわかるし、
共感できるし、
その背景があるならこのお酒って、
この味であるべきだよねって思ったりするから、
でもそれは足ではないんじゃない?
そう、いや、
もちろん思う、もちろん思う。
コンセプトとか、背景に共感できちゃうと、
もう否定できない。
ファーストインプレッションが彼にあんま悪くても、
背景知った上で共感できちゃうと、
もうそれはありだなって結構思っちゃう。
でもそれって言ってもさ、
もうなんでもそうだけどさ、
ファーストインプレッションでさ、
アーダ・コーダー言うのはさ、
すごい浅はかだと思うよね。
うーん。
だからわかんない、これがその、
難しいところだよね。
多分、
クリエイター目線に言えば、
その、
いろんなクリエイター側の背景も、
アーダ・コーダーも関係なく、
ただ届いたそのものが、
素晴らしいものであれば、
良い、みたいな。
話はあるかもしれないけど、
受け取る側としては、
その、
この提供されたものの良さをわかる、
次元に自分が到達してないっていう、
もの、
至らなさなのか、
でもさ、
ファーストインプレッション、
ファーストインプレッションを否定しちゃうようなことにも、
なっちゃったりするんだよね。
後から背景とか、
コンセプトとか知って、
共感しちゃうと、
なるほどね、
だからこういう風になってんだ、みたいな。
いいじゃん、みたいな。
直感とは違ってんだけど、
なんか、
自分の中で、
どう勝利しちゃいいんだか、みたいになっちゃう。
コンテンツをどう楽しむかみたいな、
楽しむというか、
摂取するかみたいな話だよね、これ。
これ何の話だっけ?
えっと、
キリンビールのお話です。
キリンビールの、
美味しさに、
についての話だったか。
キリンビール美味しいですよ。
あっさいなー。
あっさいなー。
とりあえず歴史、
ビール工場に行ったら、
その工場で作ってるビール、
美味しくなっちゃうねっていう話になってる、今。
方向的に。
ウィスも札幌も、
うまかったなー。
ウィンジャーマンでしょ?
ウィンジャーマンでしょ?
ウィンジャーマンは、
僕なんかやっぱ、
愛を感じたね。
誰の?
お客さんとか。
いや、お客さんかな?
お客さんとか。
今日のウィンジャーマンめっちゃよくなかった。
お客さんとむらたくんからよく感じたね。
ウィンジャーマン。
何?俺の愛?
むらたくんがすごい楽しんでたってところから、
いや、別に。
いや、楽しかったよ。
いや、楽しいでしょ?そんなウィンジャーマン行ってさ。
15:02
楽しかったよ。
すげーよかった。
いや、ほんとさ、
しまっちゃうのもったいないなー。
ライブ演奏も最高だったしさ。
ウィンジャーマンで、
あんま知らないよっていう人に向けていくと、
横浜は中華街。
中華街ね。
のバーですと。
で、
何年からか
ちょっと忘れちゃった。
戦後ちょいぐらいですかね。
それもうちょいぐらい。
もうちょいとか。何十年ぐらいか。
いくつ?70年ぐらいじゃなかったかな。
何十年ぐらいかな。
やっているバーでして、
歴史ある51年ぐらいの
あのバーですよ。
俺がこのポッドキャスで何回か
言ってると思うけど、ジャクター。
うん。
ラムベースのジャクターを
生み出した。
みんな飲んでほんとジャクター美味しいから。
バーですよっていうのがウィンジャーマンで、
これが来年の1月末に
閉まると。
閉店というそのね。
閉店されちゃうんですね。
長い航海を終えるって。
あのね、あのもんもかっこいいね。
長い航海を終えるっていうね。
航海を終えるっていうのもいいよね。
うん。
で、我々は行くしかないと。
はい。
今日行ってきたわけですが、
何?
お客さんと
村田の愛がっていう。
1個ずつ行こう。
お客さんの愛って何?
お客さんの愛は、
隣の席ぐらいの
ご夫婦かな。
が、
戸塚に住んでる方で、
旦那さんの方が多分もう
5、60代ぐらいの方なんだけど。
そうだね。
ちょっとした会話になって。
うん。
30年ぐらい前に。
つまり僕とか村田くんが
生まれた直後ぐらいのね。
本当に平成初期。
90年代頭ぐらいのね。
昭和終わりから平成に突入したぐらいの
頃に
よく通ってたと。
で、通ってた
ウィンドジャマの場なんだけど、
たまたま、なんかあんまり理由はないけど、
自分がそろそろ誕生日だと。
1月の後半ぐらいが
自分の誕生日だと。
誕生日どこで祝おうかなと。
ふとなんか、なんか知らないけど
ウィンドジャマは浮かんで、
調べたら、なんと
2024年の1月28日
平成だと。
いうのを知って、
びっくりして、だから今日来たんです。
っていうお客さんがいたんだね。
そう。
びっくりしたね。
30年前から
通ってて、
好きで思い入れがあって、
今日来たみたいなお客さんと会話できたり
したこととかね。
あれ、びっくりやったね。
隣に座ってた
お客さん、あれは
母娘って感じだったかな。
娘さんの誕生日ね。
18:01
娘さん20代ぐらいかな。しょうがないけど。
来てて、
そこでもね、
ジャクター
おすすめです。
僕らが勧めたの。
全体で勧めたの。
隣の隣の
とつかのご夫婦と
我々同時に
店員さんも勧めてて
ジャクターおすすめですよ
っていうのを踏まえた上で、
横からうちらも、本当におすすめなんで
ぜひ飲んでっていうのを
ね。
横浜ウィンドジャマ
だから許される
いいよね。
素敵な
絡みよ、あれは。
わかるな。
隣の隣の人は
Tシャツもね。
Tシャツ買ってたね。
50周年記念の
ウィンドジャマTシャツを
購入されてて
ああいうおっさんかっこいいな。
おっさんって言っちゃうけど、
おっさんでいいと思うよ。
かっこいいおっさん。
ほんとに。
なんかその
うちらみたいにさ
若そうかって
僕なんて来年から
多分もう
アラフォースから。
うん。
そしたらアラサー継続だけど
まあまあまあ
それはいいとしてさ
あの立場にもなってみたよね。
自分の30歳ぐらい
下のやつにさ
このバーいいよねって
言える歴史のある
バーってよくない?
その感覚は
わかんないけど。
うちらまだモテてないからね。
だってうちらそれ言おうとしたら
ゼロ歳児に向けて
このバーうまいよねって言わなくちゃいけないから
うちの息子に言う感覚だからさ。
飲めないもんだって。
我々その
二期に至るためには
あと20年ぐらい待たないとね。
うん。
酒飲めるのなんないから。
でもね、
今日、むれたくんが
前回か
もうちょっと前の回で言ってた
横浜には実は
四大カクテルという
横浜発祥のカクテルがあるんですよ。
それをですね、実はウィンドジャマーでは
全部飲むことができまして
飲めたね。
今日は飲んできました。
我々はそれを飲んでの収録をしたいと思って
もちろん堪能して
まいりましたよ。
堪能しすぎた。
四大にジャクターが入ってないんだよね。
ジャクター
ジャクターうめえよな。
ジャクターうまいよね。
まずうまい。
それについて話そうよ。
まずさ、
四大カクテルの前にさ、
ジャクターについて
改めて触れたくない?
触れたい。
一番触れたいカクテルは
ジャクターだったよね。
今日、
祖父があったじゃん。
席について
21:01
開口一番、私。
ジャクターって言ったんだけど
ビールの口だったじゃん。
ビールか。
すみません。
それはね、
ジャクターは同ダイミングで
来たかったから
ビールに。
ギネスに。
ビールなかなか
あのタイミングでビールって
言ってくる友達なかなかいないから
付き合うことはすごいいいの。
お酒の幅っていう
観点でもね。
ご飯は食べるつもりだったから
キャプテンズバーガーっていう
有名なバーガーを
食べるつもりで行ったんですよ。
バーガーはやっぱ
ビールとセットっていう
自分の中の
そういうセット。
その話を聞くと
バーガー食べるんだから
ビールだよねっていう
話は分からなくもない。
それに乗っかってよかったなって
ギネスを頼んで
バーガーの話していい?
キャプテンズバーガーだって。
キャプテンズバーガー。
ちなみに行く人は
時間帯で
うちらが
17時半に着席して
その時点で
今日のバーガー残り2個ぐらいしかないです
って言われて
急ぎバーガーだけ注文し
しかも
1組
1個までですって言われたよね。
ただ
大きいバーガーだから
4カットとか
6分の1カットとか
ってやってくれる感じ
ではあるから
多分1つ頼んで
分けるっていうのは全然いけるんだけど
確かに今から
ウィンドジャマーにこれから行きますよっていう人は
入店した瞬間に何よりも先に
バーガー
頼んだ方がいい
大きいサイズのバーガーがある
ジュニアじゃない方のバーガーだよね
普通のバーガーでいい
1人でもいけるから
1人でもパクッと食べられちゃうんだけど
でも
ウィンドジャマーってご飯も
美味しいバーなんだよ
そこの話は順番にするとして
だって一旦バーガーの話をすると
入店したらバーガー
頼もうっていうね
で
ギネス飲みます
ジャクター
あの
あのジャクター
今日のジャクターすごくね
前飲んだジャクターより美味しかったな
良かったな
脳に電撃が発した
僕なんか
めっちゃ美味いもの食べるときに
ビリビリビリってなんか体
痺れるんだよね
病気だよ
病気
すっげー美味いもの
食ったときに
ビリビリ痺れる感覚があるの
久しぶりに感じた
そうなの
なんか
24:01
ビリビリ
バカバカ
バカっぽいのやめてよ
あの
本当に美味かった
それくらい美味かった
今日のジャクターは
びっくりした
てくらい美味しかった
毛入ってると思うよ
本丸だし
一番奥のテーブルも
ジャクターだし
うちの隣もジャクターで
その隣の隣もジャクターで
ほぼジャクター
当然のごとく飲むべき
だと思うし改めて飲んで
本当に美味しいお酒
だなって
思ったし
まず一口目が至高なんだけど
美味いね
美味しい酒
だけど
ちなみに
めちゃめちゃ飲みやすいです
っていうのがまずあって
口当たり良くて爽やか
すっきり爽快みたいなっていう
なんて言うんだろうな
ラムベースなんだけど
ラム酒ストレートに飲んだことが
ある人はない人は色々いると思うけど
なんだろう
あんまその
お酒としての重さを感じない
っていうのが
このジャクターの一つの特徴
でもあるのかなと思ってて
だから
良くも悪くも
お酒飲み慣れてない人でも
スッスッと飲めちゃう
飲みやすいお酒なのかなっていう印象が
あるよね
ある
クラッシュアイス多めで
氷が
氷沢山だね
ちっちゃめのアイスだから
結構ガンガン溶けていくから
濃度も手元に置いてから
いい感じに
薄まっても飲みやすくなってくる
っていう特徴のお酒なのかな
と思うんだけども
濃度数はちゃんと高い
高い
何
ベニチュウ無くなっちゃった
ベニチュウのおかわり
ありがとうございます
いいよ別に
ロックアイス買ってきてもいいよ
じゃあ
いつになく自由だと思うよ
これベニチュウ
ベニチュウ美味しいでしょ
ロックはどこですか
冷凍庫から
氷を取りな
じゃあ
四大カクテル
自分ベニチュウ入れたからって
そんな
さあみたいな
四大カクテルの話をしたかったもん
ウィンドジャマーで
この前何回か前の
回でブラザー君が紹介してくれた
横浜には四大カクテルがあるという
横浜で発祥したカクテル
発祥してくれたんだけど
僕ら今日全部飲んできました
ゆえの
なんていうんですかね
ほろ酔い感というか
27:00
ほろ酔いです
ウィンドジャマー酔い
ちょっとそれを一個ずつ
語っていこうじゃないですか
一番最初に飲んだのは
ジャックタイじゃなくて
ヨコハマ
ヨコハマ
ヨコハマですと
あれだね
ベニチュウ
これ濃いね
なにこれ
酔っ払いじゃん
めちゃくちゃ濃いじゃん
だから言ったじゃん
いや言ったよ
さっき相談終わりだからこんな優しい味わいだったのか
うんだからその
なかなか濃いお酒だよって
言わなかったか
しっかり濃いお酒だよ
ベニチュウ
ヨコハマいきましょう
ヨコハマを飲みながらの
ウィンドジャマーでの
バンド演奏が
結構気持ちよかった
なんかトランスした
17時半くらい入店をして
一番最初の
ジャズの演奏が
18時半6時半だから
まぁついて1時間くらい
ギネス
バーガー
ジャックターにサラダに
みたいな順食い楽しんでる中での
次じゃあ4大カクテル
行こうかつってヨコハマを
頼んでそれを飲み始めた
くらいに
最初のジャズを迎えたよね
あの演奏ねバンド演奏
今のラインナップだけで
どんなにいいバー
本当だよ
どんなにいいバーでも
すげーよかったよ
改めて前も言ったけど
4大カクテルのヨコハマって
なんだっけってなった時に
一応ジンベースのカクテル
ウィンドジャマーでも
メニューではジンベースっていうところに
書かれてたヨコハマっていうカクテル
なんだけれども
イギリスのジンロシアの
ワッカフランスのアーヴさん
各国代表の酒をミックスしてて
世界一周
みたいなちょっと遊び心が
詰まったカクテル
みたいな諸説ありつつっていうのが
ヨコハマですと
それをねまず4大カクテル
一発目として
我々飲んだね
これがさ
結構
初めの一口とか
これちょっともう暴れ馬でしょ
あのねなんかその
これやばいでしょみたいな
背景というか世界一周を表す遊び
かなみたいなっていう
印象っていうのを知ってたから
一口目飲んだ瞬間に
遊んでるなって
遊んでるなって思った
僕あれブラックハリボー思い出した
ブラックハリボー?
ハリボーってあるじゃんコーラグミの
あれのブラックハリボーっていうすげえ奴らが
存在して
薬のシロップ飲んだ時の
30:01
クソまずいシロップ飲んだ時の
味がするハリボーがあるのよ
真っ黒な暗黒のハリボー
みたいな
日本人には一生わからない味のハリボーがあるんだけど
その味がしたのよ
でこれやべえ
ヨコハマやべえぞみたいな
あのねちょっと思った
その幼稚園の時の
薬?
飲み薬?
錠剤なんて飲めない時代のさ
ちょっと甘さも足されたような
薬のような感じは
正直
一口目で感じた
僕これ
ヨコハマブラックハリボーだ
だからその
これが色んなお酒
何ならもうそのジン
ウォッカーとかそのベース
たるようなお酒たちを
ミックスしてるから
遊んだがゆえの
その着地がこれなのかなって思いながら
真っ黒だと思った
ブラックハリボーだ
だけど
なんかね
あのねこれ面白いのが
このヨコハマ
是非一口目で離脱しないでほしい
っていうのは
強調して言いたくて
我々も
ジャズを楽しみながら
このヨコハマをちょっと口で
はもんでると
美味しいんだよね
ライブがね進んでくって
なんか
これ結構うめえ
反転したね
あれやっぱ年のせいもあるのかな
うまかったね
うまかった
ジャズとともに飲まないとうまくない
っていうわけでもちろんなくて
ジャズが
ジャズがミックスしてくれてるのかもしれない
それもあったと思うけど
でもこのヨコハマはね
結局
言い切りつつところは
癖になる味だなっていう
分かる
なんかねうまかった
癖になったんだよ
初手に癖がある味だなって思ったんだけど
それがもう普通に癖になった
いい癖になった
美味しかった
純粋な
このヨコハマをね
いやこれ
四大カクテルか
って改めて
美味しい
正直に言おう
一口目が四大として美味しい
って思ったかっていうと
そうじゃなかった
っていうのはこれは正直に
言っといたほうがいいかなと
これからその四大カクテルで
ヨコハマを飲んでみよう
みたいな人が出てきたときに
あの
まずはジャクター借りたほうがいい
ジャクターで口調鳴らしてからヨコハマに突入
うん
なんなら上質な音楽とともに楽しんだら
めっちゃいいよっていうのがまずヨコハマだったね
うん
これ一杯目だったね
二杯目
二杯目は
ミリオンダラーだね
ミリオンダラー
33:01
ミリオンダラーをいったんですよ
これね
メニューになかった
ウィンド邪魔
でも店員さんに聞いて
ミリオンダラーいけますって
あるよって出してもらいました
もらいました
一応その基本情報としては
ジンベース
でジン特有の
その苦味と
パイナップルみたいな
甘い系を感じさせるようなお酒
っていうのが
ミリオンダラーの特徴ですよ
みたいなことを前にね実は話したんだけれども
改めて今日飲んで
まず色覚えてる?
え?色?
ミリオンダラーですって
出された時の
ピンク
記憶ないやん
味は覚えてる?大丈夫?
あのいちごミルク
覚えてる
まじでいちごミルク
ほんとに
甘みっていう感じ
だったね
甘いお酒だった
めちゃくちゃ飲みやすくて
いわゆるジュース
だねっていう
飲んだ時に
個人的にそのカクテルメモ
っていうのを手元に残してるんだけれども
横浜
こいつから苦味を抜いて
甘みを残したら
ミリオンダラーに
近づくのかななんてちょっと
思ったんだよね
なるほどね
飲みやすさっていうのだと
ミリオンダラーはダントツだね
美味しかったね
美味しかったっていうか
甘かったね
スイーツだったね
だからその
ジャジャーマーの後に飲むには良かったよ
甘み強いなって
思ったから
そういう意味だと
なんだろう
お酒特有の苦味というかさ
それって
あまりお酒慣れしなかったりだとか
あまり得意じゃない人がすると
なんかその
飲みづらさみたいなのが
直結してきちゃうと思うんだけども
そこにちょっと抵抗感がある人は
ミリオンダラーから飲んでみるっていうのは
すごい
入り口として良い選択だと思うんだよね
いや本当美味しかった
おすすめ
っていうのが2つ目に飲んだやつだったね
じゃあ3つ目
3つ目バンブー
竹
バンブーは
美味い
バンブー飲んだけど
久しぶりに飲んだけど美味かったな
バンブー初だったのよ
今日
竹2本をイメージして作られたカクテルですよ
ドライの味わいですよ
って言われてたんだけども
そもそも出てきた瞬間
ショートのカクテルとして
なんて言うんだろう
すっきり透明
色の薄い白ワインかのような色合い
でももちろん
36:00
味わいは全然白ワインではなく
白ワインっぽい雰囲気あるよね
色味だけ
なんだけど
ブドウのような甘みとかってやっぱり白ワインではあるんだけれども
もうドライ
ドライすごいドライ
これがね
結果論だけで言うんだけど
順序正解だったな
と思っていて
何かっていうと横浜を飲んで
ミリオンダラを飲み
まぁ要はジャジャウマ
ジャジャウマは甘いお酒
って言ってきた中で
バンブーは
酢と
リセットしてくれるようなお酒
だったんだよね
酢でいう
生姜
なんだっけあれ
ガリ?
上手く出せないなら言うなよ
ガリ
感じの
上手さを出してくれるんですよ
バンブーは
竹なんですよ
竹なんですよ
お口直しのお酒
というには惜しいぐらいに
主役を張れるお酒であることは
間違いない
横浜四大の
柏がもちろんある
お酒なんだけれども
我々の今日のラインナップに
なんだろう
オーダーに合ってたんだよね
甘いお酒の後に
口をすっきりとさせてくれて
かつその
バンブー
いいな
酒好きは
本当に好き
お酒苦手な人は
正直この四大の中だったら
バンブーはあまり選ばない方がいいかなって
個人的には思う
これを持って
結構冷たい感じの
酢って感じ
酢ってして
シンプルに
お酒を感じられる
いいカクテルで
横浜四大カクテルを楽しもうってなったときに
お酒が苦手でバンブーを選んで
横浜四大カクテルはあんまりおいしくないなって
思われちゃうのは
言葉で言うけど
尺だなっていうぐらい
立ち位置はそういう感じかな
なんだろうな
最後に
行き着くお酒は
バンブーなんだろうなって思わせてくれるんだよな
それぐらい結構思い入れがある
ナッツとか多分合うし
燻製ナッツとか合うし
つまみ
最後ってすごい偉そうに言っちゃうけど
やっぱりそのカクテルを
飲み
飲み飲みってなったときに
行き着くのって
ナッツみたいな
素朴なつまみを
お供に
楽しめるお酒
なと思うんだよね
それがバンブーは
39:01
今日飲んだ
四大カクテルの中でもヒットだったんじゃないかな
っていうすごい
感触を得たよ
今日初対面
初対面だったけども
めちゃめちゃいい
めちゃめちゃいいよ
大好評じゃないですか
大好評です
最後に
チェリーブロッサム
最後に言ったね
チェリーブロッサムはね
このチェリーリキュールをベースにしてますよっていう
甘くて
飲みやすかった
僕の個人的な
チェリーリキュールやし
名前のごとく日本の桜をイメージって言ってきたけど
うん
甘くて飲みやすいって言ったじゃん
個人的には
甘いけれども
なんだろうな
酒の強さっていうのは
ちゃんと出てきてたな
っていう印象があって
それはそうかもしれない
これはね酒が飲める
血筋に生まれてきたから
わかんない
領域なのかなと思いつつ
発言するんだけども
お酒が苦手な人には
ツルポンが感じた甘さよりも前に
酒の苦みがちゃんと来ちゃう
お酒だと思う
このチェリーブロッサムは
ミリオンダラーとかの方が
甘いっていう印象を抱きやすい
お酒だと思うし
バンブーなんかも酒
っていう感じのお酒なんだけども
このチェリーブロッサムは
酒が飲めるからこそ
甘みを感じるんだけれども
多分お酒の
アルコール味が苦手な人には
甘みを感じる間もなく
苦みを感じてしまうかな
というぐらいにはしっかりお酒を感じる
カクテルだなって思った
なるほど
甘々って感じ
僕からね
僕からするとそうだけど
我々はそのような感じだし
甘いなぁ
甘さの中に良いアルコールを感じる
カクテルだなって
感じたけれども
度数が結構強いというか
しっかり度数
アルコールを感じる
この甘みはまたオシャレだったね
いい表現ですね
良いカクテルだったよ
っていうこの4つ
どうすか
村君的にその5つ
入れると
どれも
ジャクター含めってこと
ジャクター含めたら
ジャクターだよ
なので
横浜五大カクテルは
横浜バンブーミリオンダラ
チェリーブロッサムに
ジャクターを加えたものを
横浜の
五大カクテルとします
そうだよね
ジャクターうまいよな
バーに行った時の
一杯目って
すごい大事だなって思うのよ
42:00
そのバーならではの
一杯目っていうのもあるし
今日みたいに
バーガーを踏まえたから
ギネスだとかっていう一杯目の選び
ありますよ
でもその
ジャクターって迷った時の
一杯にすごい慣れる
お酒だと思うの
ジャクターはいつでも受け入れてくれる
感じある
なんかその
すっきり爽快
飲みやすいっていうこのステータスが
飲むお酒に
困った時の一杯目にすごい
なんだろうな
融通が効くって言っちゃう
擬人化する
擬人化するじゃないけどさ
ジャクターはさどうしようみたいな
調子どうだみたいな感じで
来てくれる感じのお酒だ
ジャクターって来たら
今日は調子どうだ
とりあえず
入り口で行ってみるかみたいな
とりあえずすっきり爽快みたいな感じで
来てくれるお酒ではあることは間違いない
どんな状態で行っても
ジャクターと
ジャクターが目の前に出てきたら
ジャクターはそう語りかけてくれる
くれる
僕に
うちはねジャクター好き
好きすぎるから
オリジンが飲めるの
限られた時間しか
残ってないから
マジで行け
しかも
回転直後すぐに
満席になるから
週末は少なくとも
4時45分ぐらいに行け
5時回転だから
それぐらい狙って行けと
そうです
いう感じですかね
じゃあみんな
ウィンドジャマに行こう
1月末
閉店までに
って感じの回ですかね
しゃべりすぎた
楽しかったよ
満開ですかね
満開どおりで
お手紙読ませていただきました
ウィンドジャマに行って
何ならもう
チャンチャラ
酔っ払って今撮ってます
ウィンドジャマの思い出今語ってます
4台カクテル飲みました
ジャックターも含めて
5台カクテルです
ウィンドジャマ行け
ということで
そろそろ満開ということで
おしまいしますか
港町レイドでは皆様の
お便りを募集しています
概要欄のフォームもしくは
Xでハッシャグ
港町レイドをつけて投稿お願いします
ではまた
次の港町レイドでお会いしましょう
またね
さよなら